JPH09168007A - データ配布システム - Google Patents
データ配布システムInfo
- Publication number
- JPH09168007A JPH09168007A JP32889795A JP32889795A JPH09168007A JP H09168007 A JPH09168007 A JP H09168007A JP 32889795 A JP32889795 A JP 32889795A JP 32889795 A JP32889795 A JP 32889795A JP H09168007 A JPH09168007 A JP H09168007A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- information processing
- communication network
- receiving devices
- data distribution
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
Abstract
速度を有する通信ネットワークがそれぞれ許容する最大
限の受信装置へ同時にデータを配布するデータ配布シス
テムを提供する。 【解決手段】 送信装置2に、通信ネットワークの回線
速度情報を格納した回線識別情報記憶手段12と、最大
受信装置数を記憶した最大受信装置数記憶手段13,1
4と、配布するデータを格納したデータ記憶手段15
と、通信ネットワークと最大受信装置数とを確認し、デ
ータ配布を要求する受信装置4が最大受信装置数以下の
場合はデータ転送許可要求をデータ配布を要求する受信
装置4へ返す制御手段10と、データ転送を許可された
受信装置4へデータ記憶手段15中のデータを転送する
転送手段11と、を備えた。
Description
を介して1つの情報処理装置から複数の情報処理装置へ
データあるいはソフトウェアプログラムを配布するシス
テムに係り、特に、送信する側の情報処理装置(以下簡
略化して送信装置という)と受信する側の情報処理装置
(同様に簡略化して受信装置という)が、回線速度が異
なる複数の通信ネットワークによって接続されている場
合に、それぞれの通信ネットワークで輻輳(回線速度を
上回るデータを受送信した場合に通信ネットワークの性
能が極度に劣化する現象をいう)を生じないように、か
つ、可能な限り最大限のデータを受送信するように各通
信ネットワークを介してやり取りされるデータの流量を
制御するデータ配布システムに関する。
理装置から多数の情報処理装置へデータあるいはソフト
ウェアプログラムを配布するデータ配布システムは、す
でに広く使用されている。たとえば、ホストコンピュー
タによる集中処理に代わる分散処理システムの情報処理
装置間のデータのやり取りや、シェアウェア等を通信ネ
ットワークを通じて配布するシステム等は上記データ配
布システムの一例である。
ータの受信を希望する情報処理装置(受信装置)が、デ
ータを送信する情報処理装置(送信装置)へデータ転送
許可要求を送り、このデータ転送許可要求を受けた送信
装置は通信ネットワークの容量、すなわちデータの流量
を考慮して受送信の可否を回答し、その上でデータの受
送信を行っていた。
ている。図3に示すように、従来のデータ配布システム
20は、データを送信側の送信装置21と、該データを
受信する複数の受信装置22a,22b,…と、送信装
置21と受信装置22a,22b,…間を接続する通信
ネットワーク23とからなる。
段25と、最大受信装置数ファイル26と、データ記憶
装置27とを有している。
作動を制御する。転送手段25は、制御手段24の命令
に従って送信(送信するためのプロトコル信号の受送信
を含む)を行う。また、最大受信装置数ファイル26
は、通信ネットワーク23の容量によって定められた同
時送信可能な受信装置数(最大受信装置数)を記憶して
いる。データ記憶装置27は、受信装置22a,22
b,…へ配布するデータやソフトウェアプログラム等を
記憶している。
b,…は、制御手段28と、転送手段29とを有してい
る。
体の制御を行い、転送手段29は制御手段28の命令に
従い受信(受信するためのプロトコル信号の受送信を含
む)を行う。
ータの受送信のための処理の流れを破線で示す。従来の
データ配布システムでは、最初にデータの配布を希望す
る受信装置22aが、送信装置21へデータ転送許可要
求を送る(ステップS10)。このデータ転送許可要求
を受けた送信装置21は、最大受信装置数ファイル26
を参照し(ステップS11)、データ転送を要求してい
る受信数の合計が通信ネットワークの最大受信装置数を
超えているか否かをチェックする。
受信装置の数が最大受信装置数以下となる場合に限り、
受信装置22aへデータ転送許可回答を送る(ステップ
S12)。
22aは、制御手段28が転送手段29にデータの転送
開始を指示する(ステップS13)。
2a内の転送手段29は、送信装置21内の転送手段2
5との間で所定の受送信用プロトコルに従ってデータの
転送を行う(ステップS14)。
来のデータ配布システムは、最大受信装置数として一つ
のしきい値のみを有しているため、通信速度が異なる複
数の通信ネットワークを介してデータを配布する場合
に、各通信ネットワークの能力を最大限に活用すること
ができなかった。
速いローカルエリアネットワーク(LAN)と、通信速
度が比較的遅い広域ネットワーク(WAN)とを介して
それぞれ別個のグループの受信装置へデータを配布する
データ配布システムがあるとする。
送信装置の最大受信装置数ファイルに、WANが許容す
る最大受信装置数を最大受信装置数として記憶してい
た。
データ流量を考慮することなく、送信装置から送られて
きたデータを順番に電子信号(下位層)に分割して回線
に流すため、最大受信装置数をLANのしきい値に合わ
せて設定すると、その数に相当する量のデータをWAN
に流してしまった場合、WANでデータの輻輳を生じる
ことがあったからである。
Nの許容データ流量に合わせて設定していたのでは、L
ANのみによってデータを送信できる場合に、本来より
多くの受信装置へ同時にデータを配布することが可能で
あるのにも拘わらず、WANが許容する数の受信装置に
しかデータを配布することができなかった。これでは、
LANの能力を最大限に生かすことができなかった。
は、送信装置と受信装置が複数の通信ネットワークを通
じて接続されている場合に、データの輻輳を生じること
なく、かつ、各通信ネットワークが許容する最大限の数
の受信装置へ同時にデータを配布可能なデータ配布シス
テムを提供することにある。
に、本願請求項1に係るデータ配布システムは、回線速
度が異なる複数の通信ネットワークを介して所定の情報
処理装置から複数の情報処理装置へデータあるいはソフ
トウェアプログラムを配布するデータ配布システムにお
いて、前記データを配布する情報処理装置は、前記デー
タの配布を受ける各情報処理装置が接続されている通信
ネットワークの回線速度に関する情報を格納した回線識
別情報記憶手段と、前記各通信ネットワークの同時に送
信可能な最大受信装置数を記憶した最大受信装置数記憶
手段と、配布すべきデータやソフトウェアプログラムを
格納したデータ記憶手段と、データの配布を要求する情
報処理装置の要求を受けて、その情報処理装置の接続さ
れている通信ネットワークを前記回線識別情報記憶手段
によって特定し、前記通信ネットワークの最大受信装置
数を前記最大受信装置数記憶手段によって確認し、デー
タ配布を要求する情報処理装置数が確認した最大受信装
置数以下の場合はデータ転送許可要求を、データ配布を
要求する情報処理装置数が確認した最大受信装置数を超
える場合はデータ転送拒否要求を前記データ配布を要求
する情報処理装置へ返す制御手段と、前記制御手段のデ
ータ転送許可回答を受けた情報処理装置からの要求に応
じて前記データ記憶手段中のファイルを転送する転送手
段と、を備えていることを特徴とするものである。
は、上記請求項1に記載のデータ配布システムにおい
て、上記データを配布する情報処理装置は複数個存在し
ていることを特徴とするものである。
て添付の図面を用いて以下に説明する。図1は、本発明
のデータ配布システムの一実施形態の構成を示してい
る。本実施形態によるデータ配布システム1は、一つの
送信装置2(ここでは送信装置はセントラルサーバCS
という)と、LAN3を介して送信装置2と接続された
受信装置4a,4b,4c,…と、第一のWAN5を介
して送信装置2と接続された受信装置6a,6b,6
c,…と、第二のWAN7を介して送信装置2と接続さ
れた受信装置8a,8b,8c,…とからなる。なお、
符号9は、回線接続装置、たとえばルーターまたはモデ
ムを示している。
べて、速い回線速度を有している。また、WAN5とW
AN7は、互いに異なる速さの回線速度を有している。
のデータを電子信号に変換して転送できるので、回線速
度が速さは同時にデータを送ることができる受信装置数
として表すことができる。これらの受信装置数は、各通
信ネットワークの容量ということができる。本発明は、
上記LAN3とWAN5とWAN7のそれぞれの容量の
範囲内で、最大限の数の受信装置へデータを配布しよう
とするものである。
置2と、受信装置4,6,8の具体的構成と、そのデー
タ転送のための処理を図示したものである。データ転送
のための処理は図2において破線の矢印によって示す。
制御手段10と、転送手段11と、回線識別情報ファイ
ル12と、LAN用最大受信装置数ファイル13と、W
AN用最大受信装置数ファイル14と、データ記憶装置
15とを備えている。
全体の動作を制御するためのものである。転送手段11
は、制御手段10の命令により受送信用プロトコルに従
ってデータの転送を行うものである。回線識別情報ファ
イル12は、各受信装置4,6,8が接続されている回
線の種類(LANあるいはWAN)の情報を格納したデ
ータファイルである。LAN用最大受信装置数ファイル
13は、LAN3によって同時に送信可能な受信装置の
最大数(最大受信装置数)に関する情報を格納したデー
タファイルである。WAN用最大受信装置数ファイル1
4は、各WAN5,7によって同時に送信可能な受信装
置の最大数(最大受信装置数)に関する情報を格納した
データファイルである。データ記憶装置15は、受信装
置4,6,8の要求に応じて送信すべきデータあるいは
ソフトウェアプログラムを記憶している。
御手段16と、転送手段17とを備えている。制御手段
16は受信装置4,6,8の全体の動作を制御する手段
であり、転送手段17は制御手段16の命令によってデ
ータの転送を行う手段である。
データ配布のための処理の流れについて以下に説明す
る。本実施形態のデータ配布システム1においてLAN
3に属する受信装置4aがデータの配布を希望している
とすると、最初に、受信装置4aがデータ転送許可要求
を送信装置2へ送る(ステップS1)。このデータ転送
許可要求を受けた送信装置2では、制御手段10が、当
該データ転送許可要求を送った受信装置4aが接続され
ている通信ネットワークの種類を、回線識別情報ファイ
ル12を参照して特定する(ステップS2)。
置が接続されている通信ネットワークの最大受信装置数
をチェックする。この場合、受信装置4aはLAN3に
よって接続されているので、制御手段10はLAN用最
大受信装置数ファイル13を参照し、LAN3の最大受
信装置数を確認する(ステップS3)。
で同様にデータ転送許可要求を発している受信装置の全
体の数が、LAN3の最大受信装置数以下となるなら
ば、送信装置2は受信装置4aへデータ転送許可回答を
送る(ステップS4)。
4aでは、制御手段16が転送手段17に指令を発信
し、転送手段17にデータの受信を開始させる(ステッ
プS5)。
手段17は、送信装置2の転送手段11と交信し、デー
タ転送用のプロトコルに従って送信装置2のデータ記憶
装置15からデータファイルの転送を受ける(ステップ
S6)。
c,…のみからデータ転送許可要求があった場合のデー
タ配布について説明したが、WAN5の受信装置6a,
6b,6c,…からデータ転送許可要求があった場合も
全く同様にデータの配布を行うことができる。この場合
のデータ転送のための処理の流れを図2に破線で示し、
重複する説明を省略する。
受信装置4,6,8から同時にデータ転送許可要求が発
せられた場合も同様である。すなわち、この場合、送信
装置2の制御手段10は、LAN3、WAN5、WAN
7ごとに最大受信装置数をチェックし、これらの最大受
信装置数を満たない場合は、データ転送許可回答をし、
データ転送を行う。
で、データ転送を要求する受信装置の数が最大受信装置
数を超える場合は、送信装置2はその通信ネットワーク
の受信装置に対してはデータ転送を拒否する回答を返
し、他の通信ネットワークの受信装置に対してはデータ
転送許可回答を返す。データ転送許可回答を受けた受信
装置は、上述した流れでデータ転送を受ける。データ転
送拒否回答を受けた受信装置は、たとえば所定時間後に
再度データ転送許可要求を送り、データ転送を受けるよ
うにすることができる。
は、回線速度が異なる複数種類の通信ネットワークがあ
った場合に、データの配布を希望する受信装置が接続さ
れている通信ネットワークの容量を個別に判断し、各通
信ネットワークの容量の最大限までデータを同時に配布
することができる。
から複数の受信装置へデータを配布する場合について説
明したが、本発明はこの場合に限られず、複数の送信装
置から複数の受信装置へデータを配布するシステムとす
ることもできる。この場合、各送信装置で、上述したよ
うにデータ転送許可要求があった受信装置について、接
続されている通信ネットワークの最大受信装置数をチェ
ックするようにすればよい。
信装置と受信装置の間が単一の回線速度の通信ネットワ
ークによって接続されている場合にもそのまま使用する
ことができるが、使用の態様によらず、この場合も本発
明に包含されることはいうまでもない。
よれば、送信装置と受信装置が複数の回線速度の通信ネ
ットワークによって接続されているデータ配布システム
において、受信装置から送信装置へデータ転送許可要求
が送られた場合に、受信装置が接続されている通信ネッ
トワークの許容データ流量、すなわち最大受信装置数を
通信ネットワークごとに確認し、各通信ネットワークが
許容する最大限の量のデータを同時に配布するようにす
ることができるので、通信ネットワークのハードウェア
資源が許容する最大限の効率で輻輳を生じることなくデ
ータ配布を行うデータ配布システムを提供することがで
きる。
れている場合の本発明によるデータ配布システムの構成
図。
る送信装置と受信装置の内部の構成と、データ配布のた
めの処理の流れを示したブロック図。
置の内部構成と、データ配布のための処理の流れを示し
たブロック図。
Claims (2)
- 【請求項1】回線速度が異なる複数の通信ネットワーク
を介して所定の情報処理装置から複数の情報処理装置へ
データあるいはソフトウェアプログラムを配布するデー
タ配布システムにおいて、 前記データを配布する情報処理装置は、 前記データの配布を受ける各情報処理装置が接続されて
いる通信ネットワークの回線速度に関する情報を格納し
た回線識別情報記憶手段と、 前記各通信ネットワークの同時に送信可能な最大受信装
置数を記憶した最大受信装置数記憶手段と、 配布すべきデータやソフトウェアプログラムを格納した
データ記憶手段と、 データの配布を要求する情報処理装置の要求を受けて、
その情報処理装置の接続されている通信ネットワークを
前記回線識別情報記憶手段によって特定し、前記通信ネ
ットワークの最大受信装置数を前記最大受信装置数記憶
手段によって確認し、データ配布を要求する情報処理装
置数が確認した最大受信装置数以下の場合はデータ転送
許可要求を、データ配布を要求する情報処理装置数が確
認した最大受信装置数を超える場合はデータ転送拒否要
求を前記データ配布を要求する情報処理装置へ返す制御
手段と、 前記制御手段のデータ転送許可回答を受けた情報処理装
置からの要求に応じて前記データ記憶手段中のファイル
を転送する転送手段と、を備えていることを特徴とする
データ配布システム。 - 【請求項2】前記データを配布する情報処理装置は複数
個存在していることを特徴とする請求項1のデータ配布
システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32889795A JP3618433B2 (ja) | 1995-12-18 | 1995-12-18 | データ配布システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32889795A JP3618433B2 (ja) | 1995-12-18 | 1995-12-18 | データ配布システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09168007A true JPH09168007A (ja) | 1997-06-24 |
| JP3618433B2 JP3618433B2 (ja) | 2005-02-09 |
Family
ID=18215319
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32889795A Expired - Lifetime JP3618433B2 (ja) | 1995-12-18 | 1995-12-18 | データ配布システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3618433B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010051379A (ko) * | 1999-11-02 | 2001-06-25 | 모리시타 요이찌 | 네트워크 접속 장치 |
| US7590133B2 (en) | 1998-02-24 | 2009-09-15 | Canon Kabushiki Kaisha | Data communication system, data communication method, and data communication apparatus |
| JP2015088051A (ja) * | 2013-10-31 | 2015-05-07 | 富士通株式会社 | 情報処理装置、方法、及びプログラム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07160647A (ja) * | 1993-12-08 | 1995-06-23 | Oki Electric Ind Co Ltd | 分散処理システム |
| JPH08172437A (ja) * | 1994-12-20 | 1996-07-02 | Hitachi Ltd | データ配送システム |
-
1995
- 1995-12-18 JP JP32889795A patent/JP3618433B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07160647A (ja) * | 1993-12-08 | 1995-06-23 | Oki Electric Ind Co Ltd | 分散処理システム |
| JPH08172437A (ja) * | 1994-12-20 | 1996-07-02 | Hitachi Ltd | データ配送システム |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7590133B2 (en) | 1998-02-24 | 2009-09-15 | Canon Kabushiki Kaisha | Data communication system, data communication method, and data communication apparatus |
| KR20010051379A (ko) * | 1999-11-02 | 2001-06-25 | 모리시타 요이찌 | 네트워크 접속 장치 |
| US7233994B1 (en) | 1999-11-02 | 2007-06-19 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Network connection apparatus |
| JP2015088051A (ja) * | 2013-10-31 | 2015-05-07 | 富士通株式会社 | 情報処理装置、方法、及びプログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3618433B2 (ja) | 2005-02-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6195682B1 (en) | Concurrent server and method of operation having client-server affinity using exchanged client and server keys | |
| US6510478B1 (en) | Method and apparatus for coordination of a shared object in a distributed system | |
| AU711393B2 (en) | A method and apparatus for client managed flow control on a limited memory computer system | |
| CN110535811B (zh) | 远端内存管理方法及系统、服务端、客户端、存储介质 | |
| JPH0468662B2 (ja) | ||
| EP1699417B1 (en) | Interprocessor communication network providing dynamic dedication of ports | |
| JPH02228854A (ja) | データ通信システムおよびデータ通信方法 | |
| JP3618433B2 (ja) | データ配布システム | |
| JPH1132074A (ja) | データ伝送システムおよびその方法 | |
| JP2002217973A (ja) | マルチキャスト通信システム | |
| JP2002502203A (ja) | ホスト−ノード通信用の複数のポートを備える電気通信交換器 | |
| US6836802B1 (en) | Network management system uses proxy agent for communicating control information and event notifications between network management apparatus and agents not directly connected to a network | |
| JPH0294943A (ja) | データ転送方式 | |
| CN86107645A (zh) | 计算机网络中传送资源信息的方法 | |
| JPH054040Y2 (ja) | ||
| JP3359765B2 (ja) | 無線lanシステム | |
| JP2000181656A (ja) | 印刷データ管理装置及び印刷データ管理方法 | |
| JP2916185B2 (ja) | 着呼通信アダプタの動的選定方法 | |
| JP3707326B2 (ja) | Iiopコネクション管理方法及びシステム並びに記録媒体 | |
| JP2987067B2 (ja) | 動画像データ送信装置 | |
| JPH0418652A (ja) | データ通信システム | |
| JP2626508B2 (ja) | クライアント対サーバ通信方式 | |
| JP2594313B2 (ja) | 半二重セション管理処理方式 | |
| HK40130928A (en) | Method and apparatus for performing data transmission | |
| JPH11316717A (ja) | データ転送方式 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20040412 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040430 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20040618 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20041012 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20041110 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071119 Year of fee payment: 3 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081119 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091119 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091119 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101119 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101119 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111119 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111119 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20121119 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20131119 Year of fee payment: 9 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |