JPH09169274A - 板体搬送装置 - Google Patents
板体搬送装置Info
- Publication number
- JPH09169274A JPH09169274A JP33150695A JP33150695A JPH09169274A JP H09169274 A JPH09169274 A JP H09169274A JP 33150695 A JP33150695 A JP 33150695A JP 33150695 A JP33150695 A JP 33150695A JP H09169274 A JPH09169274 A JP H09169274A
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- plate body
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 板体を横倒しにすること無く、立設した状態
で搬送することができる板体搬送装置を提供すること。 【解決手段】 板体搬送装置は走行部11と、板体20
を立設支持する支持部12とを含み、支持部には、所定
長離隔して各下端を走行部にヒンジ15で連結して立設
した一対以上の押え材13と、押え材の各一対ごとの上
端間に緩やかに架け渡した可撓性長尺部材16とを備
え、走行部には板体の揺れを抑制する抑止部11aを備
える。
で搬送することができる板体搬送装置を提供すること。 【解決手段】 板体搬送装置は走行部11と、板体20
を立設支持する支持部12とを含み、支持部には、所定
長離隔して各下端を走行部にヒンジ15で連結して立設
した一対以上の押え材13と、押え材の各一対ごとの上
端間に緩やかに架け渡した可撓性長尺部材16とを備
え、走行部には板体の揺れを抑制する抑止部11aを備
える。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、板体を水平方向に
搬送する装置に関する。
搬送する装置に関する。
【0002】
【従来の技術】プレキャストコンクリート板等の板体
は、従来、揚重機等により懸吊して垂直方向に搬送し、
作業階において横に倒して台車等の上に載せ、横倒し状
態で水平方向に搬送している。
は、従来、揚重機等により懸吊して垂直方向に搬送し、
作業階において横に倒して台車等の上に載せ、横倒し状
態で水平方向に搬送している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、板体を
横倒し状態で搬送しようとすると、板体の占有面積が大
きくなって、周囲で作業している作業者や建材等に接触
し易いため危険であると共に、接触時に板体の破損を招
き易いという問題点がある。また、板体を所定の位置に
取り付ける際には、横倒しになっている板体を揚重機に
よって起こしながら吊り上げなければならない。このよ
うな吊上げ作業や横倒し作業には、板体の重心移動が伴
なうので、板体が予想に反する揺動を生じることがあ
り、危険な作業となる。
横倒し状態で搬送しようとすると、板体の占有面積が大
きくなって、周囲で作業している作業者や建材等に接触
し易いため危険であると共に、接触時に板体の破損を招
き易いという問題点がある。また、板体を所定の位置に
取り付ける際には、横倒しになっている板体を揚重機に
よって起こしながら吊り上げなければならない。このよ
うな吊上げ作業や横倒し作業には、板体の重心移動が伴
なうので、板体が予想に反する揺動を生じることがあ
り、危険な作業となる。
【0004】本発明は前記問題点を解決せんとしたもの
であり、その目的は、板体を横倒しにすること無く、立
設した状態で搬送することができる板体搬送装置を提供
することにある。
であり、その目的は、板体を横倒しにすること無く、立
設した状態で搬送することができる板体搬送装置を提供
することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、前記目的に鑑
みてなされたものであり、その要旨は板体を立設した状
態で搬送する板体搬送装置であって、この板体搬送装置
は走行部と、板体を立設支持する支持部とを含み、該支
持部は、所定長離隔して各下端を前記走行部にヒンジで
連結して立設した一対以上の押え材と、前記押え材の各
一対ごとの上端間に緩やかに架け渡した可撓性長尺部材
とを備え、前記走行部は、前記板体の揺れを抑制する抑
止部を備えることを特徴とする板体搬送装置にある。
みてなされたものであり、その要旨は板体を立設した状
態で搬送する板体搬送装置であって、この板体搬送装置
は走行部と、板体を立設支持する支持部とを含み、該支
持部は、所定長離隔して各下端を前記走行部にヒンジで
連結して立設した一対以上の押え材と、前記押え材の各
一対ごとの上端間に緩やかに架け渡した可撓性長尺部材
とを備え、前記走行部は、前記板体の揺れを抑制する抑
止部を備えることを特徴とする板体搬送装置にある。
【0006】本発明の板体搬送装置において、一対以上
の押え材の各下端にはヒンジに加えて付勢手段を設けて
も良い。この付勢手段は、板体搬送装置に板体が立設さ
れていないときに、各押え材を立設するために付勢する
ものであって、例えば、バネ、油圧ジャッキ、スクリュ
ージャッキまたはエアダンパ等で形成することができ
る。
の押え材の各下端にはヒンジに加えて付勢手段を設けて
も良い。この付勢手段は、板体搬送装置に板体が立設さ
れていないときに、各押え材を立設するために付勢する
ものであって、例えば、バネ、油圧ジャッキ、スクリュ
ージャッキまたはエアダンパ等で形成することができ
る。
【0007】本発明の板体搬送装置において、抑止部
は、板体搬送装置に板体を立設した際に板体の揺れを抑
制することができれば良く、例えば、走行部上において
板体の下端部に対向する位置に凹部を設けて、この凹部
内に板体下端が嵌入できるように形成すれば良く、また
は抑止部は走行部上において板体下端部を両側から挟持
する位置に一対以上の凸部を設けて、この一対以上の凸
部間に板体下端が嵌入できるように形成しても良い。こ
こで、上記凹部内および凸部間には、さらに板体下端を
両側から挟持するような位置に緩衝材を設けても良い。
は、板体搬送装置に板体を立設した際に板体の揺れを抑
制することができれば良く、例えば、走行部上において
板体の下端部に対向する位置に凹部を設けて、この凹部
内に板体下端が嵌入できるように形成すれば良く、また
は抑止部は走行部上において板体下端部を両側から挟持
する位置に一対以上の凸部を設けて、この一対以上の凸
部間に板体下端が嵌入できるように形成しても良い。こ
こで、上記凹部内および凸部間には、さらに板体下端を
両側から挟持するような位置に緩衝材を設けても良い。
【0008】本発明の板体搬送装置において、可撓性長
尺部材は、例えば、所定の巾を有する帯状材料または線
状材料から形成することができる。
尺部材は、例えば、所定の巾を有する帯状材料または線
状材料から形成することができる。
【0009】
【実施例】以下に、本発明の実施例を添付図面に基づい
て詳細に説明する。図1(a)は本発明の板体搬送装置の
正面図であり、図1(b)は図1(a)の側面図である。また
図2(a)はPC板を積載した状態の板体搬送装置の正面
図であり、図2(b)は図2(a)の側面図である。図1及び
図2において、本発明の板体搬送装置10は、走行部と
しての走行台車11の中央に抑止部としての凹部11a
を形成し、走行台車11の上に二対の押え材13,13
をそれぞれヒンジ15で連結して立設し、この押え材1
3,13の一対ごとの上端間に可撓性長尺部材としての
帯布16を緩やかに架け渡して形成する。
て詳細に説明する。図1(a)は本発明の板体搬送装置の
正面図であり、図1(b)は図1(a)の側面図である。また
図2(a)はPC板を積載した状態の板体搬送装置の正面
図であり、図2(b)は図2(a)の側面図である。図1及び
図2において、本発明の板体搬送装置10は、走行部と
しての走行台車11の中央に抑止部としての凹部11a
を形成し、走行台車11の上に二対の押え材13,13
をそれぞれヒンジ15で連結して立設し、この押え材1
3,13の一対ごとの上端間に可撓性長尺部材としての
帯布16を緩やかに架け渡して形成する。
【0010】前記走行台車11は、長方形の本体部11
cと、この本体部11cの各長辺に所定長離隔して設け
られた各一対ずつの前輪11b及び後輪11bとを備え
る。前記凹部11aは長辺方向に延設するように本体部
11cの中央に設け、凹部11aの両側面には、図3に
示したように緩衝部材11a’を設けても良い。なお、
緩衝部材11a’は、PC板下端部を支持する帯布16
に密着するように設けても良く、また、若干のクリアラ
ンスができるように設けても良い。
cと、この本体部11cの各長辺に所定長離隔して設け
られた各一対ずつの前輪11b及び後輪11bとを備え
る。前記凹部11aは長辺方向に延設するように本体部
11cの中央に設け、凹部11aの両側面には、図3に
示したように緩衝部材11a’を設けても良い。なお、
緩衝部材11a’は、PC板下端部を支持する帯布16
に密着するように設けても良く、また、若干のクリアラ
ンスができるように設けても良い。
【0011】前記各押え材13は、図1(b)に示したよ
うに、二本のロッド13b,13bを所定長離隔して各
下端部を走行台車11の上にヒンジ15,15で連結
し、上端間を押圧部13aで連結して形成する。そし
て、この押え材13の一対は、走行台車の本体部11c
の前輪近傍で、短辺方向に対向するように配置され、押
え材13のもう一対は同様に後輪近傍で短辺方向に対向
するように配置される。なお、走行台車の本体部11c
の同じ長辺側で離隔した押え材13,13間は、連結部
材13cで連結しても良い。また各ロッド13bの下端
にはヒンジ15に加えて、走行台車11と連結するバネ
14をそれぞれ設ける。このバネ14は、板体搬送装置
10がPC板20を積載しないとき、図1(a)に示した
ように各ロッド13bを立設するように付勢し、PC板
20の積載時には、各ロッド13bが各バネ14を圧縮
しながら図2(a)に示した矢印方向に倒れることができ
るように、各ロッド13bの内側に設ける。
うに、二本のロッド13b,13bを所定長離隔して各
下端部を走行台車11の上にヒンジ15,15で連結
し、上端間を押圧部13aで連結して形成する。そし
て、この押え材13の一対は、走行台車の本体部11c
の前輪近傍で、短辺方向に対向するように配置され、押
え材13のもう一対は同様に後輪近傍で短辺方向に対向
するように配置される。なお、走行台車の本体部11c
の同じ長辺側で離隔した押え材13,13間は、連結部
材13cで連結しても良い。また各ロッド13bの下端
にはヒンジ15に加えて、走行台車11と連結するバネ
14をそれぞれ設ける。このバネ14は、板体搬送装置
10がPC板20を積載しないとき、図1(a)に示した
ように各ロッド13bを立設するように付勢し、PC板
20の積載時には、各ロッド13bが各バネ14を圧縮
しながら図2(a)に示した矢印方向に倒れることができ
るように、各ロッド13bの内側に設ける。
【0012】前記帯布16は高張力布を使用しても良
く、短辺方向に対向するように配置した二対の押え材1
3間にそれぞれ緩やかに架け渡して設ける。ここで帯布
16の長さは、PC板20を図2(a),(b)に示したよう
に帯布16の上に載置したときに、PC板20の下端が
凹部11aに嵌入し、且つ凹部11aの底面に接触しな
いような長さに形成する。つまり帯布16の長さは、押
え材13の高さ、一対の押え材13の離隔長さ及び板体
の厚さにおうじて適宜定められる。
く、短辺方向に対向するように配置した二対の押え材1
3間にそれぞれ緩やかに架け渡して設ける。ここで帯布
16の長さは、PC板20を図2(a),(b)に示したよう
に帯布16の上に載置したときに、PC板20の下端が
凹部11aに嵌入し、且つ凹部11aの底面に接触しな
いような長さに形成する。つまり帯布16の長さは、押
え材13の高さ、一対の押え材13の離隔長さ及び板体
の厚さにおうじて適宜定められる。
【0013】次にPC板20を板体搬送装置10に積載
した際の作用について説明する。PC板20をクレーン
等により帯布16の中央に吊り降ろし、PC板20の下
端が帯布16に接触すると、帯布16は徐々に緊張して
いく。そして、PC板20の荷重が、帯布16を介して
各対の押え材13,13に伝達すると、押え材13,1
3はヒンジ15を支点として図2(a)の矢印方向に引き
倒され、押え材13,13の押圧部13a,13aがP
C板20の両側から圧着して挟持する。この時、PC板
20の下端は、凹部11a内に嵌入すると共に、凹部1
1aの底面に接触しないように帯布16により吊られて
支持される。
した際の作用について説明する。PC板20をクレーン
等により帯布16の中央に吊り降ろし、PC板20の下
端が帯布16に接触すると、帯布16は徐々に緊張して
いく。そして、PC板20の荷重が、帯布16を介して
各対の押え材13,13に伝達すると、押え材13,1
3はヒンジ15を支点として図2(a)の矢印方向に引き
倒され、押え材13,13の押圧部13a,13aがP
C板20の両側から圧着して挟持する。この時、PC板
20の下端は、凹部11a内に嵌入すると共に、凹部1
1aの底面に接触しないように帯布16により吊られて
支持される。
【0014】かように、PC板20の下端が凹部11a
の底面に接触せずに帯布16に支持されるため、PC板
20の荷重は帯布16を常に緊張状態に維持して押え材
13,13に伝達し、押え材13,13はPC板20を
両側から挟持することができる。また、PC板20の下
端は凹部11aに嵌入するように配置しているため、下
端の揺れは凹部11aにより抑制され、押圧部13a,
13aによる挟持と併せて、PC板20を確実に固定す
ることができる。
の底面に接触せずに帯布16に支持されるため、PC板
20の荷重は帯布16を常に緊張状態に維持して押え材
13,13に伝達し、押え材13,13はPC板20を
両側から挟持することができる。また、PC板20の下
端は凹部11aに嵌入するように配置しているため、下
端の揺れは凹部11aにより抑制され、押圧部13a,
13aによる挟持と併せて、PC板20を確実に固定す
ることができる。
【0015】なお、板体搬送装置10に積載されたPC
板20を吊り上げると、押え材13,13は、各バネ1
4によりヒンジ15を支点として図2の矢印とは逆方向
に付勢されて、再び、図1(a)のように立設する。
板20を吊り上げると、押え材13,13は、各バネ1
4によりヒンジ15を支点として図2の矢印とは逆方向
に付勢されて、再び、図1(a)のように立設する。
【0016】
【発明の効果】本発明の板体搬送装置では、支持部が、
所定長離隔して各下端を走行部にヒンジで連結して立設
した一対以上の押え材と、押え材の各一対ごとの上端間
に緩やかに架け渡した可撓性長尺部材とを備え、走行部
が、板体の揺れを抑制する抑止部を備えたため、板体を
可撓性長尺部材のうえから抑止部に嵌合するように載置
すると、可撓性長尺部材は、板体の荷重によって緊張す
ると共に板体の荷重を押え材に伝達し、一対以上の押え
材を引張り倒して、押え材が板体を両側から挟持するこ
とができる。したがって、この押え材による板体の挟持
と、板体の抑止部への嵌合とにより、板体を横倒しにす
ること無く立設した状態のまま、その揺れを抑制して固
定することができる。
所定長離隔して各下端を走行部にヒンジで連結して立設
した一対以上の押え材と、押え材の各一対ごとの上端間
に緩やかに架け渡した可撓性長尺部材とを備え、走行部
が、板体の揺れを抑制する抑止部を備えたため、板体を
可撓性長尺部材のうえから抑止部に嵌合するように載置
すると、可撓性長尺部材は、板体の荷重によって緊張す
ると共に板体の荷重を押え材に伝達し、一対以上の押え
材を引張り倒して、押え材が板体を両側から挟持するこ
とができる。したがって、この押え材による板体の挟持
と、板体の抑止部への嵌合とにより、板体を横倒しにす
ること無く立設した状態のまま、その揺れを抑制して固
定することができる。
【図1】(a)は本発明の板体搬送装置の正面図であり、
(b)は(a)の側面図である。
(b)は(a)の側面図である。
【図2】(a)は板体を積載した状態の板体搬送装置の正
面図であり、(b)は(a)の側面図である。
面図であり、(b)は(a)の側面図である。
【図3】図2(a)における板体下端部の一部拡大図であ
る。
る。
10 板体搬送装置 11 走行部 11a 凹部(抑止部) 12 支持部 13 押え材 15 ヒンジ 16 帯布(可撓性長尺部材) 20 PC板(板体)
Claims (1)
- 【請求項1】 板体を立設した状態で搬送する板体搬送
装置であって、 この板体搬送装置は走行部と、板体を立設支持する支持
部とを含み、 該支持部は、所定長離隔して各下端を前記走行部にヒン
ジで連結して立設した一対以上の押え材と、前記押え材
の各一対ごとの上端間に緩やかに架け渡した可撓性長尺
部材とを備え、 前記走行部は、前記板体の揺れを抑制する抑止部を備え
ることを特徴とする板体搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33150695A JPH09169274A (ja) | 1995-12-20 | 1995-12-20 | 板体搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33150695A JPH09169274A (ja) | 1995-12-20 | 1995-12-20 | 板体搬送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09169274A true JPH09169274A (ja) | 1997-06-30 |
Family
ID=18244408
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33150695A Pending JPH09169274A (ja) | 1995-12-20 | 1995-12-20 | 板体搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09169274A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20210026434A (ko) * | 2019-08-30 | 2021-03-10 | 주식회사 케이에스 | 조립형 플레이트 이송카트 |
| KR20220017586A (ko) * | 2020-08-05 | 2022-02-14 | 주식회사 케이에스 | 안전 구획 표시기 장착형 플레이트 이송카트 |
-
1995
- 1995-12-20 JP JP33150695A patent/JPH09169274A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20210026434A (ko) * | 2019-08-30 | 2021-03-10 | 주식회사 케이에스 | 조립형 플레이트 이송카트 |
| KR20220017586A (ko) * | 2020-08-05 | 2022-02-14 | 주식회사 케이에스 | 안전 구획 표시기 장착형 플레이트 이송카트 |
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