JPH09169288A - スペアタイヤの取付構造 - Google Patents

スペアタイヤの取付構造

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JPH09169288A
JPH09169288A JP33133695A JP33133695A JPH09169288A JP H09169288 A JPH09169288 A JP H09169288A JP 33133695 A JP33133695 A JP 33133695A JP 33133695 A JP33133695 A JP 33133695A JP H09169288 A JPH09169288 A JP H09169288A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
spare tire
mounting bracket
screw portion
protrusion
hub hole
Prior art date
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Pending
Application number
JP33133695A
Other languages
English (en)
Inventor
Junichi Nakai
順一 中井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Suzuki Motor Corp
Original Assignee
Suzuki Motor Corp
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Publication date
Application filed by Suzuki Motor Corp filed Critical Suzuki Motor Corp
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Publication of JPH09169288A publication Critical patent/JPH09169288A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 本発明は、工具を使用せずにスペアタイヤを
簡単に脱着でき、かつ部品点数の削減によってコスト低
減を図ることが可能なスペアタイヤの取付構造を提供す
ることにある。 【解決手段】 本発明では、バックドア2の外面にスペ
アタイヤ4を保持する取付ブラケット5を設けたスペア
タイヤ4の取付構造において、取付ブラケット5に雄ね
じ部6aが形成された突起6を設けるとともに、スペア
タイヤ4のホィール7のハブ穴8に雌ねじ部8aを形成
し、ホィール7のハブ穴8の雌ねじ部8aと取付ブラケ
ット5の突起6の雄ねじ部6aとを螺合させた状態でス
ペアタイヤ4を回転させて締付けることにより、スペア
タイヤ4を取付ブラケット5に取付けている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、四輪自動車などの
スペアタイヤの取付構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】四輪自動車の中には、図7に示すよう
に、スペアタイヤ51を車体後部のバックドア52に取
付けるものがある。このため、バックドア52の外面に
は、スペアタイヤ51を保持する取付ブラケット53が
設けられており、この取付ブラケット53には袋ナット
54と螺合する複数本のボルト55が立設されている。
また、スペアタイヤ51のホィール56には、ボルト5
5を挿入する複数個のボルト穴57がハブ穴58の周囲
に沿って穿設されている。
【0003】また、四輪自動車の中には、図8および図
9に示すように、スペアタイヤ61をトランクルームR
内のフロアパネル62のタイヤ収納凹部62aに取付け
るものがある。このため、タイヤ収納凹部62aの上面
には、スペアタイヤ61を保持する取付ブラケット63
が設けられており、この取付ブラケット63には取付穴
64が穿設されている。また、スペアタイヤ61のホィ
ール66には、締付ボルト65の軸部を挿入するボルト
穴67が穿設されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、図7に
示す従来の取付構造にあっては、スペアタイヤ51を複
数箇所で取付ブラケット53に取付けているので、複数
本のボルト55およびナット54がそれぞれ必要となる
上、当該スペアタイヤ51を取外す時などにナット54
を回すための工具を使用しなければならず、部品点数が
増えることによってコスト高を招くとともに、スペアタ
イヤ51の取外しに手間が掛かるという不具合があっ
た。また、図8および図9に示す従来の取付構造にあっ
ては、当該スペアタイヤ61を別個の締付ボルト65を
用いて取付ブラケット63に取付けているので、部品点
数が増えてコスト高を招くとともに、取付穴64とボル
ト穴67との位置合わせが面倒であった。
【0005】本発明はこのような実状に鑑みてなされた
ものであって、その目的は、工具を使用せずにスペアタ
イヤを簡単に脱着でき、かつ部品点数の削減によってコ
スト低減を図ることが可能なスペアタイヤの取付構造を
提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記従来技術の有する課
題を解決するために、本発明においては、バックドアの
外面にスペアタイヤを保持する取付ブラケットを設けた
スペアタイヤの取付構造において、上記取付ブラケット
に雄ねじ部が形成された突起を設けるとともに、上記ス
ペアタイヤのホィールのハブ穴に雌ねじ部を形成し、上
記ホィールのハブ穴の雌ねじ部と上記取付ブラケットの
突起の雄ねじ部とを螺合させた状態で上記スペアタイヤ
を回転させて締付けることにより、上記スペアタイヤを
上記取付ブラケットに取付けている。
【0007】また、他の本発明においては、フロアパネ
ルのタイヤ収納部にスペアタイヤを保持する取付ブラケ
ットを設けたスペアタイヤの取付構造において、上記取
付ブラケットの上面に雄ねじ部が形成された突起を設け
るとともに、上記スペアタイヤのホィールのハブ穴に雌
ねじ部を形成し、上記ホィールのハブ穴の雌ねじ部と上
記取付ブラケットの突起の雄ねじ部とを螺合させた状態
で上記スペアタイヤを回転させて締付けることにより、
上記スペアタイヤを上記取付ブラケットに取付けてい
る。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明を図示の実施の形態
に基づいて詳細に説明する。
【0009】図1〜図4は、本発明に係るスペアタイヤ
の取付構造の実施の形態を示している。図において、1
は本実施の形態のスペアタイヤの取付構造が適用された
四輪自動車であり、当該自動車1の車体後部には開閉可
能なバックドア2が設けられている。このバックドア2
の外面であって、ウインドガラス3の下方位置には、ス
ペアタイヤ4を保持する取付ブラケット5が配設されて
いる。
【0010】上記取付ブラケット5は、図2および図3
に示すように、開口部をバックドア2側に配置する略コ
字状に折曲げられており、下端がバックドア2に締付固
定される左右両側面部5a,5bと、スペアタイヤ4を
取付ける上面部5cとから形成されている。そして、取
付ブラケット5の上面部5cには、円筒状の突起6が設
けられており、この突起6の長さは、スペアタイヤ4を
取付けた状態で後述のハブ穴から外方へやや突出するよ
うな大きさに形成されている。また、突起6の外径は後
述のハブ穴と対応する大きさに形成されているととも
に、その外周面には雄ねじ部6aが形成されている。
【0011】一方、上記スペアタイヤ4のホィール7の
中央部には、図示しないハブの一部を挿通させるハブ穴
8が穿設されている。本発明の実施の形態では、このハ
ブ穴8を利用したものであり、ハブ穴8の内周面には、
図2および図4に示すように、突起6の雄ねじ部6aと
螺合する雌ねじ部8aが形成されている。なお、図2に
おいて、9は内周面にハブ穴8の雌ねじ部8aと同様の
雌ねじ部が形成されキャップであり、キャップ9は、こ
れをスペアタイヤ4が取付けられた状態にあるハブ穴8
から外方へ突出した突起6の雄ねじ部6aに締付けるこ
とによって、スペアタイヤ4をより一層しっかりと固定
するようになっている。
【0012】本実施の形態のスペアタイヤ4を取付ブラ
ケット5に取付けるには、まず、図2に示すように、当
該スペアタイヤ4を起立させながら持ってホィール7の
ハブ穴8と取付ブラケット5の突起6との位置合わせを
行う。次いで、ハブ穴8の雌ねじ部8aと突起6の雄ね
じ部6aとを螺合させ、この状態でスペアタイヤ4を図
2の矢印方向(時計方向)へ回転させて締付ける。しか
る後、キャップ9をハブ穴8から外方へ突出した突起6
の雄ねじ部6aに締付ければ、スペアタイヤ4は取付ブ
ラケット5に固定されて取付けられる(図1参照)。な
お、取付ブラケット5からスペアタイヤ4を取外すに
は、キャップ9を緩めて突起6から外し、スペアタイヤ
4を図2の矢印方向と逆方向(反時計方向)へ回転させ
て緩め、ハブ穴8を介して突起6より抜き出せばよい。
【0013】本実施の形態の取付構造においては、取付
ブラケット5に雄ねじ部6aが形成された突起6を設け
るとともに、ホィール7の中央部に必ず設けられるハブ
穴8を利用し、このハブ穴8に雌ねじ部8aを形成する
ことによってホィール7がナットの役目を果たしている
ため、ハブ穴8の雌ねじ部8aと突起6の雄ねじ部6a
とを螺合させてスペアタイヤ4を回転させるだけで、当
該スペアタイヤ4を締付固定することができ、スペアタ
イヤ4の取付作業を容易に行える上、従来に比べて部品
点数を削減できる。
【0014】図5および図6は、他の本発明に係るスペ
アタイヤの取付構造の実施の形態を示している。図にお
いて、10はトランクルームR内のフロアパネル、11
はフロアパネル10に設けられるタイヤ収納凹部であ
り、このタイヤ収納凹部11の上面の中央位置にはスペ
アタイヤ12を保持する取付ブラケット13が配設され
ている。
【0015】上記取付ブラケット13は、開口部を下向
きに配置する略コ字状に折曲げられており、下端がフロ
アパネル10に固着される左右両側面部13a,13b
と、スペアタイヤ12を取付ける上面部13cとから形
成されている。そして、取付ブラケット13の上面部1
3cには、ボルト軸部と同様の突起14が立設されてお
り、この突起14の長さは、スペアタイヤ12を取付け
た状態で後述のハブ穴から上方へわずかに突出するよう
な大きさに形成されている。また、突起14の外径は後
述のハブ穴と対応する大きさに形成されているととも
に、その外周面には雄ねじ部14aが形成されている。
【0016】一方、上記スペアタイヤ12のホィール1
5の中央部には、図示しないハブの一部を挿通させるハ
ブ穴16が穿設されている。また、このハブ穴16の内
周面には、突起14の雄ねじ部14aと螺合する雌ねじ
部16aが形成されている。
【0017】本実施の形態のスペアタイヤ12を取付ブ
ラケット5に取付けるには、まず、図5に示すように、
当該スペアタイヤ12を水平に横倒しながら持ってホィ
ール15のハブ穴16と取付ブラケット13の突起14
との位置合わせを行う。次いで、ハブ穴16の雌ねじ部
16aと突起14の雄ねじ部14aとを螺合させ、この
状態でスペアタイヤ12を図5の矢印方向(時計方向)
へ回転させて締付ける。すると、スペアタイヤ12は取
付ブラケット13に固定されて取付けられる(図6参
照)。なお、取付ブラケット13からスペアタイヤ12
を取外すには、スペアタイヤ12を図5の矢印方向と逆
方向(反時計方向)へ回転させて緩め、ハブ穴16を介
して突起14より抜き出せばよい。
【0018】本実施の形態の取付構造においては、取付
ブラケット13に雄ねじ部14aが形成された突起14
を設けるとともに、ホィール15の中央部に必ず設けら
れるハブ穴16を利用し、このハブ穴16に雌ねじ部1
6aを形成することによってホィール15がナットの役
目を果たしているため、上記した発明の実施の形態と同
様、ハブ穴16の雌ねじ部16aと突起14の雄ねじ部
14aとを螺合させてスペアタイヤ12を回転させるだ
けで、当該スペアタイヤ12を締付固定することがで
き、スペアタイヤ12の取付作業を容易に行える上、従
来に比べて部品点数を削減できる。
【0019】以上、本発明の実施の形態につき述べた
が、本発明は既述の実施の形態に限定されるものではな
く、本発明の技術的思想に基づいて各種の変形および変
更が可能である。
【0020】
【発明の効果】上述の如く、本発明に係るスペアタイヤ
の取付構造は、バックドアの外面にスペアタイヤを保持
する取付ブラケットを設けたものであって、上記取付ブ
ラケットに雄ねじ部が形成された突起を設けるととも
に、上記スペアタイヤのホィールのハブ穴に雌ねじ部を
形成し、上記ホィールのハブ穴の雌ねじ部と上記取付ブ
ラケットの突起の雄ねじ部とを螺合させた状態で上記ス
ペアタイヤを回転させて締付けることにより、上記スペ
アタイヤを上記取付ブラケットに取付けているので、締
付工具などを使用しなくともスペアタイヤを簡単かつ確
実に脱着することができ、作業性が良くなるとともに、
ボルトおよびナット等の部品点数を減らすことができ、
コストダウンが図れる。
【0021】また、他の本発明に係るスペアタイヤの取
付構造は、フロアパネルのタイヤ収納部にスペアタイヤ
を保持する取付ブラケットを設けたものであって、上記
取付ブラケットの上面に雄ねじ部が形成された突起を設
けるとともに、上記スペアタイヤのホィールのハブ穴に
雌ねじ部を形成し、上記ホィールのハブ穴の雌ねじ部と
上記取付ブラケットの突起の雄ねじ部とを螺合させた状
態で上記スペアタイヤを回転させて締付けることによ
り、上記スペアタイヤを上記取付ブラケットに取付けて
いるので、上記発明と同様の効果を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態に係る取付構造によってス
ペアタイヤが取付けられた自動車の車体後部を示す斜視
図である。
【図2】図1におけるスペアタイヤを取付ける前の状態
を示す斜視図である。
【図3】図2におけるA部を拡大して示す斜視図であ
る。
【図4】図2におけるB部を拡大して示す斜視図であ
る。
【図5】他の本発明の実施の形態に係る取付構造によっ
てスペアタイヤを取付ける前の状態を示す概念図であ
る。
【図6】図5におけるスペアタイヤを取付けた状態を示
す概念図である。
【図7】従来の取付構造によってスペアタイヤをバック
ドアの取付ブラケットに取付ける前の状態を示す斜視図
である。
【図8】他の従来の取付構造によってスペアタイヤをフ
ロアパネルの取付ブラケットに取付ける前の状態を示す
概念図である。
【図9】図8におけるスペアタイヤをフロアパネルの取
付ブラケットに取付けた状態を示す概念図である。
【符号の説明】
1 四輪自動車 2 バックドア 4,12 スペアタイヤ 5,13 取付ブラケット 6,14 突起 6a,14a 雄ねじ部 7,15 ホィール 8,16 ハブ穴 8a,16a 雌ねじ部 10 フロアパネル 11 タイヤ収納凹部

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 バックドアの外面にスペアタイヤを保持
    する取付ブラケットを設けたスペアタイヤの取付構造に
    おいて、上記取付ブラケットに雄ねじ部が形成された突
    起を設けるとともに、上記スペアタイヤのホィールのハ
    ブ穴に雌ねじ部を形成し、上記ホィールのハブ穴の雌ね
    じ部と上記取付ブラケットの突起の雄ねじ部とを螺合さ
    せた状態で上記スペアタイヤを回転させて締付けること
    により、上記スペアタイヤを上記取付ブラケットに取付
    けたことを特徴とするスペアタイヤの取付構造。
  2. 【請求項2】 フロアパネルのタイヤ収納部にスペアタ
    イヤを保持する取付ブラケットを設けたスペアタイヤの
    取付構造において、上記取付ブラケットの上面に雄ねじ
    部が形成された突起を設けるとともに、上記スペアタイ
    ヤのホィールのハブ穴に雌ねじ部を形成し、上記ホィー
    ルのハブ穴の雌ねじ部と上記取付ブラケットの突起の雄
    ねじ部とを螺合させた状態で上記スペアタイヤを回転さ
    せて締付けることにより、上記スペアタイヤを上記取付
    ブラケットに取付けたことを特徴とするスペアタイヤの
    取付構造。
JP33133695A 1995-12-20 1995-12-20 スペアタイヤの取付構造 Pending JPH09169288A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN106364577A (zh) * 2015-07-24 2017-02-01 通用汽车环球科技运作有限责任公司 备用车轮安装系统

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN106364577A (zh) * 2015-07-24 2017-02-01 通用汽车环球科技运作有限责任公司 备用车轮安装系统

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