JPH09172932A - 釣竿用ル−フキャリア - Google Patents
釣竿用ル−フキャリアInfo
- Publication number
- JPH09172932A JPH09172932A JP7349489A JP34948995A JPH09172932A JP H09172932 A JPH09172932 A JP H09172932A JP 7349489 A JP7349489 A JP 7349489A JP 34948995 A JP34948995 A JP 34948995A JP H09172932 A JPH09172932 A JP H09172932A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fishing rod
- roof
- carrier
- fishing
- case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 3
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【課題】 車内に入れたり出したりする必要がなく、持
ち運びが便利であり、釣竿の出し入れも簡単でかつ釣竿
が破損せず、さらに装着するのも外すのも簡単な釣竿用
ル−フキャリアを提供すること。 【解決手段】 複数個の釣竿を収納できる釣竿ケ−ス1
を自動車の屋根に取り着けたル−フバ−14の上部に固
設された、開閉可能なジョイント2を有する取付具3に
より、着脱可能に自動車の屋根に取り着けること。
ち運びが便利であり、釣竿の出し入れも簡単でかつ釣竿
が破損せず、さらに装着するのも外すのも簡単な釣竿用
ル−フキャリアを提供すること。 【解決手段】 複数個の釣竿を収納できる釣竿ケ−ス1
を自動車の屋根に取り着けたル−フバ−14の上部に固
設された、開閉可能なジョイント2を有する取付具3に
より、着脱可能に自動車の屋根に取り着けること。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は釣竿ケ−スを自動車
の屋根(ル−フ)に取り着けた、釣竿用ル−フキャリア
に関する。
の屋根(ル−フ)に取り着けた、釣竿用ル−フキャリア
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、複数個の釣竿を入れることの出来
る釣竿ケ−スというのはほとんど市販されていないが、
稀にハ−ドケ−ス及びソフトケ−スが市販されている。
このような複数個の釣竿を収納することの出来る釣竿ケ
−スを運ぶ場合は、重いので車で運ぶ場合がほとんどで
あり、この場合車内に入れて運ぶか既存のスキ−板等を
入れるボックスであるル−フボックスに入れて運んでい
た。
る釣竿ケ−スというのはほとんど市販されていないが、
稀にハ−ドケ−ス及びソフトケ−スが市販されている。
このような複数個の釣竿を収納することの出来る釣竿ケ
−スを運ぶ場合は、重いので車で運ぶ場合がほとんどで
あり、この場合車内に入れて運ぶか既存のスキ−板等を
入れるボックスであるル−フボックスに入れて運んでい
た。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このように従来の複数
個の釣竿を収納することの出来る釣竿ケ−スを車で運ぶ
場合、複数個の釣竿を収納できる釣竿ケ−スは長いし厚
さもあるので、車内に入れた場合かなりの場所を取るこ
とになり、そのため窮屈になり、乗降の妨げになり、運
転の障害にもなるという問題点があった。又重量がある
ので車への出し入れも不便であるという問題点があっ
た。
個の釣竿を収納することの出来る釣竿ケ−スを車で運ぶ
場合、複数個の釣竿を収納できる釣竿ケ−スは長いし厚
さもあるので、車内に入れた場合かなりの場所を取るこ
とになり、そのため窮屈になり、乗降の妨げになり、運
転の障害にもなるという問題点があった。又重量がある
ので車への出し入れも不便であるという問題点があっ
た。
【0004】さらに従来複数個の釣竿を収納することの
出来る釣竿ケ−スには、適当なものがなく既存のル−フ
ボックスに収納して運んだような場合、ル−フボックス
内部 (3) が大きすぎて固定出来ず安定が悪く車の振動等により釣
竿を破損するという問題点があった。
出来る釣竿ケ−スには、適当なものがなく既存のル−フ
ボックスに収納して運んだような場合、ル−フボックス
内部 (3) が大きすぎて固定出来ず安定が悪く車の振動等により釣
竿を破損するという問題点があった。
【0005】本発明は、車内に入れたり出したりする必
要がなく、持ち運びが便利であり、釣竿の出し入れも簡
単で且つ釣竿が破損せず、さらに装着するのも外すのも
簡単な釣竿用ル−フキャリアの提供を目的としている。
要がなく、持ち運びが便利であり、釣竿の出し入れも簡
単で且つ釣竿が破損せず、さらに装着するのも外すのも
簡単な釣竿用ル−フキャリアの提供を目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明の釣竿用ル−フキャリアにおいては、複数個の
釣竿を収納できる釣竿ケ−スを、自動車の屋根に取り着
けたル−フバ−又はマグネットプレ−トの上部に固設さ
れた、開閉可能なジョイントを有する取付具により、着
脱可能に自動車の屋根に取付り着けたものである。
に本発明の釣竿用ル−フキャリアにおいては、複数個の
釣竿を収納できる釣竿ケ−スを、自動車の屋根に取り着
けたル−フバ−又はマグネットプレ−トの上部に固設さ
れた、開閉可能なジョイントを有する取付具により、着
脱可能に自動車の屋根に取付り着けたものである。
【0007】さらに前記釣竿ケ−スの内部に釣竿を挟持
する物が取付けられている釣竿を保持する弾力性のある
板を設けたものである。
する物が取付けられている釣竿を保持する弾力性のある
板を設けたものである。
【0008】前記釣竿ケ−スを挟持する物がマジックテ
−プであること、又前記釣竿を保持する弾力性のある板
がスポンジであり、2個以上の複数個であること、さら
に前記釣竿ケ−スが硬質素材であること、上下に開くこ
と、一方の側面が着脱可能な留金を有するキャップであ
ることが好ましい。
−プであること、又前記釣竿を保持する弾力性のある板
がスポンジであり、2個以上の複数個であること、さら
に前記釣竿ケ−スが硬質素材であること、上下に開くこ
と、一方の側面が着脱可能な留金を有するキャップであ
ることが好ましい。
【0009】又前記ジョイントの一方側が蝶番であり他
方側が留金であること、又前記ジョイントの上部及び両
側部が弾力のあるベルトであること、及び下部が弾力性
のある部材であることが好ましい。
方側が留金であること、又前記ジョイントの上部及び両
側部が弾力のあるベルトであること、及び下部が弾力性
のある部材であることが好ましい。
【0010】本発明における釣竿用ル−フキャリアは自
動車の屋根に取り着けられているので、車内に入れる必
要がなくなり持ち運びが便利になる。又開閉可能なジョ
イントにより着脱可能に取付けられているので、釣竿ケ
−スを装着するのも取り外すのも便利である。又、この
ジョイントの下部が弾力性のある部材になっているの (4) で、釣竿ケ−スをしっかりと固定することが出来る。さ
らにこのジョイントの上部及び両側部が弾力性のベルト
で出来ている場合、種々の形状の釣竿に適応することが
出来る。
動車の屋根に取り着けられているので、車内に入れる必
要がなくなり持ち運びが便利になる。又開閉可能なジョ
イントにより着脱可能に取付けられているので、釣竿ケ
−スを装着するのも取り外すのも便利である。又、この
ジョイントの下部が弾力性のある部材になっているの (4) で、釣竿ケ−スをしっかりと固定することが出来る。さ
らにこのジョイントの上部及び両側部が弾力性のベルト
で出来ている場合、種々の形状の釣竿に適応することが
出来る。
【0011】マグネットプレ−トは自動車の屋根に磁力
で吸着させることが出来るので取り着けに簡単である。
で吸着させることが出来るので取り着けに簡単である。
【0012】釣竿ケ−スは硬質素材で出来ているためこ
われにくく、又その内部に釣竿を保持する板が設けられ
ているが弾力性があるものであり、さらにその板に釣竿
を挟持する物が取付けれらているので、車の振動により
釣竿が破損することがなくなる。又2つ以上の複数個の
板が入るので多数の釣竿を入れることが出来便利であ
る。
われにくく、又その内部に釣竿を保持する板が設けられ
ているが弾力性があるものであり、さらにその板に釣竿
を挟持する物が取付けれらているので、車の振動により
釣竿が破損することがなくなる。又2つ以上の複数個の
板が入るので多数の釣竿を入れることが出来便利であ
る。
【0013】さらにこの釣竿ケ−スは上下開き、又一方
側の側面が留金を有するキャップになっているので釣竿
の出し入れを簡単にすることが出来、且つキャップが留
金を有するのでキャップが簡単に開いて内の釣竿が出に
くくなっているものである。
側の側面が留金を有するキャップになっているので釣竿
の出し入れを簡単にすることが出来、且つキャップが留
金を有するのでキャップが簡単に開いて内の釣竿が出に
くくなっているものである。
【0014】
【発明の実施の形態】実施例について図面を参照して説
明すると、図1において自動車の屋根に取り着けるル−
フバ−14の上部に開閉可能なジョイント2を有する取
付具3が設けられ、このジョイント2を介して複数個の
釣竿を収納できる釣竿ケ−ス1が固定されている。この
釣竿ケ−ス1の一方側がキャップ7になっており、キャ
ップ7が簡単にはずれないように留金5が設けられてい
る。キャップ7をあけるときは留金5を外せば良い。又
中央に持ち運びが便利なように取っ手8が設けられてい
る。又ジョイント2には開閉自在にするための留金6が
設けられているが、この留金6も通常市販されているも
のである。なおこのル−フバ−14が自動車の屋根に取
り着けられた状態は図示されていない。
明すると、図1において自動車の屋根に取り着けるル−
フバ−14の上部に開閉可能なジョイント2を有する取
付具3が設けられ、このジョイント2を介して複数個の
釣竿を収納できる釣竿ケ−ス1が固定されている。この
釣竿ケ−ス1の一方側がキャップ7になっており、キャ
ップ7が簡単にはずれないように留金5が設けられてい
る。キャップ7をあけるときは留金5を外せば良い。又
中央に持ち運びが便利なように取っ手8が設けられてい
る。又ジョイント2には開閉自在にするための留金6が
設けられているが、この留金6も通常市販されているも
のである。なおこのル−フバ−14が自動車の屋根に取
り着けられた状態は図示されていない。
【0015】図2においてはジョイント2を有する取付
具3が示され、ル−フバ−14にボ (5) ルト4で固設されている。又ジョイント2の一方側に蝶
番19が他方側に留金6が示されている。この蝶番19
及び留金6は通常市販されているものである。このジョ
イント2の下部18はスポンジ、ゴム等の弾力性のある
部材で出来ている。又ジョイント2の上部及び両側部は
アルミで出来ている。
具3が示され、ル−フバ−14にボ (5) ルト4で固設されている。又ジョイント2の一方側に蝶
番19が他方側に留金6が示されている。この蝶番19
及び留金6は通常市販されているものである。このジョ
イント2の下部18はスポンジ、ゴム等の弾力性のある
部材で出来ている。又ジョイント2の上部及び両側部は
アルミで出来ている。
【0016】図3はこのジョイント2の上部、両側部が
弾力性のあるベルト9で出来ている状態を示し、図4は
ル−フバ−14に取付具がベルト10で固設されている
状態が示されている。
弾力性のあるベルト9で出来ている状態を示し、図4は
ル−フバ−14に取付具がベルト10で固設されている
状態が示されている。
【0017】図5は複数個の釣竿を収納できる別の釣竿
ケ−ス11を示すものであり、この釣竿ケ−ス11は上
下開きになっており、上蓋13と下部17の間に留金1
2が設けられている。
ケ−ス11を示すものであり、この釣竿ケ−ス11は上
下開きになっており、上蓋13と下部17の間に留金1
2が設けられている。
【0018】図6は釣竿を保持する弾力性のある板15
を示し、この板15はスポンジが適当であるが、この板
15の上部に釣竿を挟持する物16が2ケ所設けられて
いる状態を示している。この挟持する物16は、マジッ
クテ−プが適当である。この弾力性のある板15は釣竿
ケ−ス1の内部の両内側に凹部を設け、そこにはめこむ
ように設置する等の方法により釣竿ケ−ス1の内に設け
られるが、図示していない。
を示し、この板15はスポンジが適当であるが、この板
15の上部に釣竿を挟持する物16が2ケ所設けられて
いる状態を示している。この挟持する物16は、マジッ
クテ−プが適当である。この弾力性のある板15は釣竿
ケ−ス1の内部の両内側に凹部を設け、そこにはめこむ
ように設置する等の方法により釣竿ケ−ス1の内に設け
られるが、図示していない。
【0019】図7は自動車を図示していないが、自動車
の屋根にマグネットプレ−ト20を磁力により取り着
け、そのマグネットプレ−ト20の上部にジョイント2
を有する取付具3を取り着ける状態を示している。マグ
ネットプレ−ト20は上下二段の構成になっており、上
段22が下段21より小さくなっており、又ボルト4を
受け入れるねじ孔23が4ヵ所設けられている図を示し
ている。
の屋根にマグネットプレ−ト20を磁力により取り着
け、そのマグネットプレ−ト20の上部にジョイント2
を有する取付具3を取り着ける状態を示している。マグ
ネットプレ−ト20は上下二段の構成になっており、上
段22が下段21より小さくなっており、又ボルト4を
受け入れるねじ孔23が4ヵ所設けられている図を示し
ている。
【0020】
【発明の効果】本発明は以上説明したように構成されて
いるので、複数個の釣竿を収納できる釣竿ケ−スを車内
に入れる必要がなくなり、持ち運びが便利となり、釣竿
ケ−ス (6) を装着するのも取り外すのも便利である。
いるので、複数個の釣竿を収納できる釣竿ケ−スを車内
に入れる必要がなくなり、持ち運びが便利となり、釣竿
ケ−ス (6) を装着するのも取り外すのも便利である。
【0021】又車の振動等により釣竿が破損することが
なくなり、釣竿の出し入れも簡単で便利である。
なくなり、釣竿の出し入れも簡単で便利である。
【図1】本発明のル−フバ−を用いた釣竿用ル−フキャ
リアを示す図である。
リアを示す図である。
【図2】ル−フバ−に取付具が固設されている状態を示
す図である。
す図である。
【図3】ル−フバ−に取付具が固設されている状態を示
す図である。
す図である。
【図4】ル−フバ−に取付具が固設されている状態を示
す図である。
す図である。
【図5】上下開きの複数個の釣竿を収納できる釣竿ケ−
スを示す図である。
スを示す図である。
【図6】釣竿を保持する弾力性のある板を示す図であ
る。
る。
【図7】本発明のマグネツトプレ−トの釣竿用ル−フキ
ャリアを示す図である。
ャリアを示す図である。
1・・・複数個の釣竿を収納できる釣竿ケ−ス 2・・・ジョイント 3・・・取付具 4・・・ボルト 5・・・留金 6・・・留金 7・・・キャップ 8・・・取っ手 9・・・ベルト (7) 10・・・ベルト 11・・・釣竿ケ−ス 12・・・留金 13・・・上蓋 14・・・ル−フバ− 15・・・弾力性のある板 16・・・釣竿を挟持する物 17・・・下部 18・・・下部 19・・・蝶番 20・・・マグネットプレ−ト 21・・・上段 22・・・下段 23・・・ねじ孔
Claims (12)
- 【請求項1】 複数個の釣竿を収納できる釣竿ケ−ス
(1)を、自動車の屋根に取り着けたル−フバ−(1
4)の上部に固設された開閉可能なジョイント(2)を
有する取付具(3)により、着脱可能に自動車の屋根に
取り着けることを特徴とする釣竿用ル−フキャリア。 - 【請求項2】 複数個の釣竿を収納できる釣竿ケ−ス
(1)を、自動車の屋根に取り着けたマグネットプレ−
ト(20)の上部に固設された開閉可能なジョイント
(2)を有する取付具(3)により、着脱可能に自動車
の屋根に取り着けることを特徴とする釣竿用ル−フキャ
リア。 - 【請求項3】 前記釣竿ケ−ス(1)の内部に、釣竿を
挟持する物(16)が取付けられている釣竿を保持する
弾力性のある板(15)が設けられていることを特徴と
する請求項1又は2に記載の釣竿用ル−フキャリア。 - 【請求項4】 前記釣竿ケ−ス(1)を挟持する物(1
6)がマジックテ−プであることを特徴とする請求項
1、2又は3のいずれかに記載の釣竿用ル−フキャリ
ア。 - 【請求項5】 前記釣竿を保持する弾力性のある板(1
5)がスポンジであることを特徴とする請求項3に記載
の釣竿用ル−フキャリア。 - 【請求項6】 前記釣竿を保持する弾力性のある板(1
5)が複数個であることを特徴とする請求項3又は5の
いずれかに記載の釣竿用ル−フキャリア。 - 【請求項7】 前記釣竿ケ−ス(1)が硬質素材である
ことを特徴とする請求項1、2又は3のいずれかに記載
の釣竿用ル−フキャリア。 - 【請求項8】 前記釣竿ケ−ス(1)が上下に開くこと
を特徴とする請求項1、2、3又は7のいずれかに記載
の釣竿用ル−フキヤリア。 - 【請求項9】 前記釣竿ケ−ス(1)の一方の側面が着
脱可能な留金(5)を有するキャップ(7)よりなるこ
とを特徴とする請求項1、2、3又は7のいずれかに記
載の釣竿用ル−フキャリア。 - 【請求項10】 前記ジョイント(2)の一方側が蝶番
(19)であり、他 (2) 方側が留金(6)であることを特徴とする請求項1又は
2に記載の釣竿用ル−フキヤリア。 - 【請求項11】 前記ジョイント(2)の上部及び両側
部が弾力性のあるベルトからなることを特徴とする請求
項1又は2に記載の釣竿用ル−フキヤリア。 - 【請求項12】 前記ジョイント(2)の下部(18)
が弾力性のある部材であることを特徴とする請求項1、
2、10又は11のいずれかに記載の釣竿用ル−フキャ
リア。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7349489A JPH09172932A (ja) | 1995-12-22 | 1995-12-22 | 釣竿用ル−フキャリア |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7349489A JPH09172932A (ja) | 1995-12-22 | 1995-12-22 | 釣竿用ル−フキャリア |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09172932A true JPH09172932A (ja) | 1997-07-08 |
Family
ID=18404095
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7349489A Pending JPH09172932A (ja) | 1995-12-22 | 1995-12-22 | 釣竿用ル−フキャリア |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09172932A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6931782B1 (en) * | 2004-06-03 | 2005-08-23 | James T. Pitcock | Mobile rod holder |
| WO2020091140A1 (ko) * | 2018-10-31 | 2020-05-07 | 김호정 | 기능성 낚시대 캐리어 |
| WO2021131323A1 (ja) | 2019-12-25 | 2021-07-01 | 株式会社カーメイト | ルーフボックス |
-
1995
- 1995-12-22 JP JP7349489A patent/JPH09172932A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6931782B1 (en) * | 2004-06-03 | 2005-08-23 | James T. Pitcock | Mobile rod holder |
| WO2020091140A1 (ko) * | 2018-10-31 | 2020-05-07 | 김호정 | 기능성 낚시대 캐리어 |
| WO2021131323A1 (ja) | 2019-12-25 | 2021-07-01 | 株式会社カーメイト | ルーフボックス |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |