JPH09177210A - 昇降自在間仕切り - Google Patents
昇降自在間仕切りInfo
- Publication number
- JPH09177210A JPH09177210A JP33876395A JP33876395A JPH09177210A JP H09177210 A JPH09177210 A JP H09177210A JP 33876395 A JP33876395 A JP 33876395A JP 33876395 A JP33876395 A JP 33876395A JP H09177210 A JPH09177210 A JP H09177210A
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- JP
- Japan
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- partition
- room
- partition wall
- wall
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- Pending
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- 238000005192 partition Methods 0.000 title claims abstract description 73
- 238000009413 insulation Methods 0.000 abstract description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Residential Or Office Buildings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 本発明は、子供部屋における必需品である2
段ベッドの壁部分を利用して、この壁を上下に昇降自在
な昇降自在間仕切りに構成し、上昇した場合には、より
防音や遮音や遮光効果を発揮させ、また昇降自在間仕切
りを折り畳んだ場合には、下部ベッドの開閉ドアとし
て、目立たない収納状態とすることが出来るように構成
したものである。 【解決手段】 下部ベッド2と上部ベッド3を重複配置
して2段ベッドを構成し、該2段ベッドの上部ベッド3
の側部に間仕切壁1を配置し、該間仕切壁1を上下に昇
降自在として、室内を間仕切り可能とした。また、該間
仕切壁1を上昇させた場合には間仕切りとなり、下降さ
せた場合には、下部ベッド2の入口を開閉するドアとな
るように構成した。
段ベッドの壁部分を利用して、この壁を上下に昇降自在
な昇降自在間仕切りに構成し、上昇した場合には、より
防音や遮音や遮光効果を発揮させ、また昇降自在間仕切
りを折り畳んだ場合には、下部ベッドの開閉ドアとし
て、目立たない収納状態とすることが出来るように構成
したものである。 【解決手段】 下部ベッド2と上部ベッド3を重複配置
して2段ベッドを構成し、該2段ベッドの上部ベッド3
の側部に間仕切壁1を配置し、該間仕切壁1を上下に昇
降自在として、室内を間仕切り可能とした。また、該間
仕切壁1を上昇させた場合には間仕切りとなり、下降さ
せた場合には、下部ベッド2の入口を開閉するドアとな
るように構成した。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、戸建て住宅におい
て、子供部屋の如く2段ベッドを配置した部屋の間仕切
り構成に関する。
て、子供部屋の如く2段ベッドを配置した部屋の間仕切
り構成に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から子供部屋に2段ベッドを配置す
ることは通常行われている。また、通常の部屋を2部屋
に仕切る場合には、一般的にカーテンや間仕切り移動壁
等を使用し行われることが多かった。
ることは通常行われている。また、通常の部屋を2部屋
に仕切る場合には、一般的にカーテンや間仕切り移動壁
等を使用し行われることが多かった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】該従来の間仕切りの場
合には、別に間仕切り壁を設ける必要があり、この間仕
切りを開放する場合には、何処かにこの間仕切りを折り
畳んだ状態で収納する必要があった。また、カーテンや
間仕切り移動壁では、十分に遮音や遮光ができないとい
う不具合があった。
合には、別に間仕切り壁を設ける必要があり、この間仕
切りを開放する場合には、何処かにこの間仕切りを折り
畳んだ状態で収納する必要があった。また、カーテンや
間仕切り移動壁では、十分に遮音や遮光ができないとい
う不具合があった。
【0004】本発明は、子供部屋における必需品である
2段ベッドの壁部分を利用して、この壁を上下に昇降自
在な昇降自在間仕切りに構成し、上昇した場合には、よ
り防音や遮音や遮光効果を発揮させ、また昇降自在間仕
切りを折り畳んだ場合には、下部ベッドの開閉ドアとし
て、目立たない収納状態とすることが出来るように構成
したものである。
2段ベッドの壁部分を利用して、この壁を上下に昇降自
在な昇降自在間仕切りに構成し、上昇した場合には、よ
り防音や遮音や遮光効果を発揮させ、また昇降自在間仕
切りを折り畳んだ場合には、下部ベッドの開閉ドアとし
て、目立たない収納状態とすることが出来るように構成
したものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の解決しようとす
る課題は以上の如くであり、次に該課題を解決するため
の手段を説明する。請求項1においては、下部ベッド2
と上部ベッド3を重複配置して2段ベッドを構成し、該
2段ベッドの上部ベッド3の側部に間仕切壁1を配置
し、該間仕切壁1を上下に昇降自在として、室内を間仕
切り可能としたものである。
る課題は以上の如くであり、次に該課題を解決するため
の手段を説明する。請求項1においては、下部ベッド2
と上部ベッド3を重複配置して2段ベッドを構成し、該
2段ベッドの上部ベッド3の側部に間仕切壁1を配置
し、該間仕切壁1を上下に昇降自在として、室内を間仕
切り可能としたものである。
【0006】請求項2においては、下部ベッド2と上部
ベッド3を重複配置して2段ベッドを構成し、該2段ベ
ッドの上部ベッド3の側部に間仕切壁1を配置し、該間
仕切壁1を上下に昇降自在とし、該間仕切壁1を上昇さ
せた場合には間仕切りとなり、下降させた場合には、下
部ベッド2の入口を開閉するドアとなるように構成した
ものである。
ベッド3を重複配置して2段ベッドを構成し、該2段ベ
ッドの上部ベッド3の側部に間仕切壁1を配置し、該間
仕切壁1を上下に昇降自在とし、該間仕切壁1を上昇さ
せた場合には間仕切りとなり、下降させた場合には、下
部ベッド2の入口を開閉するドアとなるように構成した
ものである。
【0007】
【発明の実施の形態】次に発明の実施の形態を説明す
る。図1は本発明の昇降自在間仕切りを配置した住宅の
1階部分の平面図、図2は同じく昇降自在間仕切りを配
置した住宅の2階部分の平面図、図3は間仕切壁1と上
部ベッド3を配置した子供部屋Cの部分の平面図、図4
は子供部屋Cを第1子供部屋C1と第2子供部屋C2に
間仕切りした場合に第2子供部屋C2の側から2段ベッ
ドの部分を見た正面図、図5は間仕切壁1を上昇させた
状態の2段ベッドの側面断面図、図6は第1子供部屋C
1の側から2段ベッドを見た場合の正面図、図7は間仕
切壁1を下降した状態の側面断面図である。
る。図1は本発明の昇降自在間仕切りを配置した住宅の
1階部分の平面図、図2は同じく昇降自在間仕切りを配
置した住宅の2階部分の平面図、図3は間仕切壁1と上
部ベッド3を配置した子供部屋Cの部分の平面図、図4
は子供部屋Cを第1子供部屋C1と第2子供部屋C2に
間仕切りした場合に第2子供部屋C2の側から2段ベッ
ドの部分を見た正面図、図5は間仕切壁1を上昇させた
状態の2段ベッドの側面断面図、図6は第1子供部屋C
1の側から2段ベッドを見た場合の正面図、図7は間仕
切壁1を下降した状態の側面断面図である。
【0008】図1と図2において、本発明の昇降自在間
仕切りを配置した戸建て住宅の構成を説明する。1階部
分には、和室WとリビングルームLとテラス室兼ダイニ
ングルームDが配置されている。該テラス室兼ダイニン
グルームDに連通してキッチンKが配置されている。2
階の部分には、和室Wの上が主寝室Sであり、リビング
ルームLは吹き抜けで2階まで連通している。またテラ
ス室兼ダイニングルームDの一部も2階まで連通してい
る。またキッチンKの上に子供部屋Cが構成されてい
る。本発明は該子供部屋Cを第1子供部屋C1と第2子
供部屋C2に間仕切りする構成に関する。
仕切りを配置した戸建て住宅の構成を説明する。1階部
分には、和室WとリビングルームLとテラス室兼ダイニ
ングルームDが配置されている。該テラス室兼ダイニン
グルームDに連通してキッチンKが配置されている。2
階の部分には、和室Wの上が主寝室Sであり、リビング
ルームLは吹き抜けで2階まで連通している。またテラ
ス室兼ダイニングルームDの一部も2階まで連通してい
る。またキッチンKの上に子供部屋Cが構成されてい
る。本発明は該子供部屋Cを第1子供部屋C1と第2子
供部屋C2に間仕切りする構成に関する。
【0009】本発明の昇降自在間仕切りは、子供が一人
の場合には、単に下部ベッド2の役目をし、上部ベッド
3の部分は使用せずに、間仕切壁1は、下部ベッド2の
開閉ドアの役目とするのである。子供が二人の場合で
も、低年齢の間は、両方が共存する方が安心であり安全
であるので、間仕切壁1は閉鎖せずに、第1子供部屋C
1と第2子供部屋C2が連通した1つの部屋として作用
すべく構成するのである。
の場合には、単に下部ベッド2の役目をし、上部ベッド
3の部分は使用せずに、間仕切壁1は、下部ベッド2の
開閉ドアの役目とするのである。子供が二人の場合で
も、低年齢の間は、両方が共存する方が安心であり安全
であるので、間仕切壁1は閉鎖せずに、第1子供部屋C
1と第2子供部屋C2が連通した1つの部屋として作用
すべく構成するのである。
【0010】しかし、二人の子供が成長すると、それぞ
れ独立した部屋を持つことを要求するので、この場合に
は、間仕切壁1を完全に上昇させた状態で固定し、下降
しないようにロックすることにより、第1子供部屋C1
と第2子供部屋C2が分離した別の部屋となるように構
成しているのである。
れ独立した部屋を持つことを要求するので、この場合に
は、間仕切壁1を完全に上昇させた状態で固定し、下降
しないようにロックすることにより、第1子供部屋C1
と第2子供部屋C2が分離した別の部屋となるように構
成しているのである。
【0011】上記の作用をする昇降自在間仕切りを、図
3から図7において説明する。図3において図示する如
く、第1子供部屋C1と第2子供部屋C2とは別々の入
口ドアを具備している。入口ドア13が第1子供部屋C
1へのドアである。また、入口ドア11が第2子供部屋
C2へのドアである。上部ベッド3の部分を乗り越えれ
ば、第1子供部屋C1と第2子供部屋C2とは行き来は
出来るのであるが、実際は上部ベッド高さは高く、上部
ベッド3への上がり口には梯子が設けられているが、逆
の間仕切壁1のサイドには梯子が無いので、別々の入口
ドア11・13が設けられているのである。
3から図7において説明する。図3において図示する如
く、第1子供部屋C1と第2子供部屋C2とは別々の入
口ドアを具備している。入口ドア13が第1子供部屋C
1へのドアである。また、入口ドア11が第2子供部屋
C2へのドアである。上部ベッド3の部分を乗り越えれ
ば、第1子供部屋C1と第2子供部屋C2とは行き来は
出来るのであるが、実際は上部ベッド高さは高く、上部
ベッド3への上がり口には梯子が設けられているが、逆
の間仕切壁1のサイドには梯子が無いので、別々の入口
ドア11・13が設けられているのである。
【0012】第1子供部屋C1の側にドアを開ける方向
に、クローゼット14が配置されている。また入口ドア
13と入口ドア11のある廊下20の側に向けて開放可
能なドアを具備した収納棚12が配置されている。また
第1子供部屋C2の側に開放されるドアを設けた収納庫
10と、上部ベッド3の下方の下部ベッド2の奥の位置
のクローゼット4が配置されている。5は該クローゼッ
ト4の開閉ドアである。下部ベッド2とクローゼット4
との間には間仕切壁6が固定されている。
に、クローゼット14が配置されている。また入口ドア
13と入口ドア11のある廊下20の側に向けて開放可
能なドアを具備した収納棚12が配置されている。また
第1子供部屋C2の側に開放されるドアを設けた収納庫
10と、上部ベッド3の下方の下部ベッド2の奥の位置
のクローゼット4が配置されている。5は該クローゼッ
ト4の開閉ドアである。下部ベッド2とクローゼット4
との間には間仕切壁6が固定されている。
【0013】以上のような全体構成において、下部ベッ
ド2と上部ベッド3とは、略重複されているが、間仕切
壁1が昇降可能にされている分だけ、下部ベッド2と上
部ベッド3が相互にずれた位置となっている。下部ベッ
ド2の入口側で、上部ベッド3の逆入口側に上下昇降可
能な間仕切壁1が配置されている。そして該下部ベッド
2は第1子供部屋C1の側に入口側があり、上部ベッド
3は第2子供部屋C2の側に梯子により構成された入口
側が配置されている。故に、梯子の配置された側には間
仕切壁1を設け難いので、梯子と間仕切壁1とは逆の側
となっている。
ド2と上部ベッド3とは、略重複されているが、間仕切
壁1が昇降可能にされている分だけ、下部ベッド2と上
部ベッド3が相互にずれた位置となっている。下部ベッ
ド2の入口側で、上部ベッド3の逆入口側に上下昇降可
能な間仕切壁1が配置されている。そして該下部ベッド
2は第1子供部屋C1の側に入口側があり、上部ベッド
3は第2子供部屋C2の側に梯子により構成された入口
側が配置されている。故に、梯子の配置された側には間
仕切壁1を設け難いので、梯子と間仕切壁1とは逆の側
となっている。
【0014】故に、下部ベッド2の側に睡眠の為に入ろ
うとする場合には、間仕切壁1は図5の如く、必ず上昇
させていなければ入れないのである。睡眠状態では、内
部を暗くする為に、図6の如く下降させて、下部ベッド
2を閉鎖することができる。また子供が一人の場合に
は、下部ベッド2を間仕切壁1により閉鎖して物置にし
ても良く、また間仕切壁1を上昇側に固定させて、第1
子供部屋C1と第2子供部屋C2を別に部屋として使用
することも出来るのである。
うとする場合には、間仕切壁1は図5の如く、必ず上昇
させていなければ入れないのである。睡眠状態では、内
部を暗くする為に、図6の如く下降させて、下部ベッド
2を閉鎖することができる。また子供が一人の場合に
は、下部ベッド2を間仕切壁1により閉鎖して物置にし
ても良く、また間仕切壁1を上昇側に固定させて、第1
子供部屋C1と第2子供部屋C2を別に部屋として使用
することも出来るのである。
【0015】
【発明の効果】本発明は以上の如く構成したので、次の
ような効果を奏するのである。請求項1の如く、下部ベ
ッド2と上部ベッド3を重複配置して2段ベッドを構成
し、該2段ベッドの上部ベッド3の側部に間仕切壁1を
配置し、該間仕切壁1を上下に昇降自在として、室内を
間仕切り可能としたので、2段ベッドを構成する壁の一
部を上下可能とし、2段ベッドを部屋の中央に配置する
ことにより、該壁部分を昇降自在間仕切りとして作用す
るので、防音や遮音がより期待できる間仕切りとするこ
とが出来たのである。また、このように備え付けの昇降
自在間仕切りとすることにより、カーテンや後付けの間
仕切りに比較して、間仕切り状態も壁収納状態において
も、デザイン性を低下させることが無くなったのであ
る。
ような効果を奏するのである。請求項1の如く、下部ベ
ッド2と上部ベッド3を重複配置して2段ベッドを構成
し、該2段ベッドの上部ベッド3の側部に間仕切壁1を
配置し、該間仕切壁1を上下に昇降自在として、室内を
間仕切り可能としたので、2段ベッドを構成する壁の一
部を上下可能とし、2段ベッドを部屋の中央に配置する
ことにより、該壁部分を昇降自在間仕切りとして作用す
るので、防音や遮音がより期待できる間仕切りとするこ
とが出来たのである。また、このように備え付けの昇降
自在間仕切りとすることにより、カーテンや後付けの間
仕切りに比較して、間仕切り状態も壁収納状態において
も、デザイン性を低下させることが無くなったのであ
る。
【0016】請求項2の如く、下部ベッド2と上部ベッ
ド3を重複配置して2段ベッドを構成し、該2段ベッド
の上部ベッド3の側部に間仕切壁1を配置し、該間仕切
壁1を上下に昇降自在とし、該間仕切壁1を上昇させた
場合には間仕切りとなり、下降させた場合には、下部ベ
ッド2の入口を開閉するドアとなるように構成したの
で、間仕切壁1を使用しない場合には、下部ベッド2の
ドアとして下部ベッド2の部分を閉鎖して、該部分を収
納倉庫として使用できるし、また下部ベッド2の部分で
睡眠する場合に、間仕切壁1を閉鎖して完全な独立状態
を得ることが可能となったのである。
ド3を重複配置して2段ベッドを構成し、該2段ベッド
の上部ベッド3の側部に間仕切壁1を配置し、該間仕切
壁1を上下に昇降自在とし、該間仕切壁1を上昇させた
場合には間仕切りとなり、下降させた場合には、下部ベ
ッド2の入口を開閉するドアとなるように構成したの
で、間仕切壁1を使用しない場合には、下部ベッド2の
ドアとして下部ベッド2の部分を閉鎖して、該部分を収
納倉庫として使用できるし、また下部ベッド2の部分で
睡眠する場合に、間仕切壁1を閉鎖して完全な独立状態
を得ることが可能となったのである。
【図1】本発明の昇降自在間仕切りを配置した住宅の1
階部分の平面図。
階部分の平面図。
【図2】同じく昇降自在間仕切りを配置した住宅の2階
部分の平面図。
部分の平面図。
【図3】間仕切壁1と上部ベッド3を配置した子供部屋
Cの部分の平面図。
Cの部分の平面図。
【図4】子供部屋Cを第1子供部屋C1と第2子供部屋
C2に間仕切りした場合に第2子供部屋C2の側から2
段ベッドの部分を見た正面図。
C2に間仕切りした場合に第2子供部屋C2の側から2
段ベッドの部分を見た正面図。
【図5】間仕切壁1を上昇させた状態の2段ベッドの側
面断面図。
面断面図。
【図6】第1子供部屋C1の側から2段ベッドを見た場
合の正面図。
合の正面図。
【図7】間仕切壁1を下降した状態の側面断面図。
C 子供部屋 C1 第1子供部屋 C2 第2子供部屋 1 間仕切壁 2 下部ベッド 3 上部ベッド 4 クローゼット 5 クローゼット扉
Claims (2)
- 【請求項1】 下部ベッド2と上部ベッド3を重複配置
して2段ベッドを構成し、該2段ベッドの上部ベッド3
の側部に間仕切壁1を配置し、該間仕切壁1を上下に昇
降自在として、室内を間仕切り可能としたことを特徴と
する昇降自在間仕切り。 - 【請求項2】 下部ベッド2と上部ベッド3を重複配置
して2段ベッドを構成し、該2段ベッドの上部ベッド3
の側部に間仕切壁1を配置し、該間仕切壁1を上下に昇
降自在とし、該間仕切壁1を上昇させた場合には間仕切
りとなり、下降させた場合には、下部ベッド2の入口を
開閉するドアとなるように構成したことを特徴とする昇
降自在間仕切り。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33876395A JPH09177210A (ja) | 1995-12-26 | 1995-12-26 | 昇降自在間仕切り |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33876395A JPH09177210A (ja) | 1995-12-26 | 1995-12-26 | 昇降自在間仕切り |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09177210A true JPH09177210A (ja) | 1997-07-08 |
Family
ID=18321235
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33876395A Pending JPH09177210A (ja) | 1995-12-26 | 1995-12-26 | 昇降自在間仕切り |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09177210A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004316219A (ja) * | 2003-04-16 | 2004-11-11 | Osamu Egawa | 間仕切りパネル |
| JP2013202374A (ja) * | 2012-03-29 | 2013-10-07 | House Image Co Ltd | 間仕切り二段ベッド |
-
1995
- 1995-12-26 JP JP33876395A patent/JPH09177210A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004316219A (ja) * | 2003-04-16 | 2004-11-11 | Osamu Egawa | 間仕切りパネル |
| JP2013202374A (ja) * | 2012-03-29 | 2013-10-07 | House Image Co Ltd | 間仕切り二段ベッド |
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