JPH09178202A - 玄関収納ユニット - Google Patents
玄関収納ユニットInfo
- Publication number
- JPH09178202A JPH09178202A JP7343317A JP34331795A JPH09178202A JP H09178202 A JPH09178202 A JP H09178202A JP 7343317 A JP7343317 A JP 7343317A JP 34331795 A JP34331795 A JP 34331795A JP H09178202 A JPH09178202 A JP H09178202A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- entrance
- air
- fan coil
- coil unit
- space
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Steam Or Hot-Water Central Heating Systems (AREA)
- Duct Arrangements (AREA)
- Air-Conditioning Room Units, And Self-Contained Units In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ファンコイルユニット及び給水、給湯、暖房
等の配管を玄関に集中させて施工上の問題、メンテナン
ス上の問題を解消する。 【解決手段】 下段に配管接続用のヘッダー収納スペー
ス4を形成し、中段に玄関収納スペース6を形成し、上
段にファンコイルユニット収納スペース7を形成した玄
関収納ユニット1を玄関の横壁14内に埋め込み、屋内
と屋外からの各種配管を玄関に集中させる。又、ファン
コイルユニット8を玄関に設置することにより、玄関先
一ヶ所で配管の接続及びファンコイルユニット8のメン
テナンスを可能にする。
等の配管を玄関に集中させて施工上の問題、メンテナン
ス上の問題を解消する。 【解決手段】 下段に配管接続用のヘッダー収納スペー
ス4を形成し、中段に玄関収納スペース6を形成し、上
段にファンコイルユニット収納スペース7を形成した玄
関収納ユニット1を玄関の横壁14内に埋め込み、屋内
と屋外からの各種配管を玄関に集中させる。又、ファン
コイルユニット8を玄関に設置することにより、玄関先
一ヶ所で配管の接続及びファンコイルユニット8のメン
テナンスを可能にする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】 本発明は、空調用の機器、
給水・給湯・暖房用の配管ヘッダーを住居内の1ヶ所に
集中させる技術、及び玄関先の履物、その他の小物の収
納技術、並びにファンコイルユニットの設置技術に属す
る。
給水・給湯・暖房用の配管ヘッダーを住居内の1ヶ所に
集中させる技術、及び玄関先の履物、その他の小物の収
納技術、並びにファンコイルユニットの設置技術に属す
る。
【0002】
【従来の技術】 従来の空調システム及び給水・給湯、
或いは暖房用給湯配管等は統一的な考えのもとに施工さ
れてはいない。このため、例えば一台のファンコイルユ
ニットから各室に空調用空気を供給するような場合に
は、このファンコイルユニットを玄関、又は廊下、又は
物置等の天井に取り付けて、ここからダクトを経由して
各部屋に空調用空気を供給するという方式が採られてい
る。又、給湯或いは暖房用給湯の熱源機は、通常居室の
外、つまり集合住宅にあっては外の廊下やパイプシャフ
トと称される収納スペース内に設置され、ここから配管
を経由して室内に引き込む構造となっている。
或いは暖房用給湯配管等は統一的な考えのもとに施工さ
れてはいない。このため、例えば一台のファンコイルユ
ニットから各室に空調用空気を供給するような場合に
は、このファンコイルユニットを玄関、又は廊下、又は
物置等の天井に取り付けて、ここからダクトを経由して
各部屋に空調用空気を供給するという方式が採られてい
る。又、給湯或いは暖房用給湯の熱源機は、通常居室の
外、つまり集合住宅にあっては外の廊下やパイプシャフ
トと称される収納スペース内に設置され、ここから配管
を経由して室内に引き込む構造となっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】 このため、従来にお
いては、次のような欠点がある。 a.ファンコイルユニットの設置場所が定まらないため
に、施工性が悪く、又ドレン等の処理を行う場所が近く
にないために、無理な処理を行ったりしている。 b.ファンコイルユニットが天井に設置されているため
に、配管やダクトの施工性が悪いと共に、高い位置にあ
るためにメンテナンスがやりにくい。 c.給水・給湯・暖房用の各種配管ごとに屋外から配管
を引き込み、更に住戸内において台所やトイレ、浴室等
に配管を延長し、更に各居室内に床暖房がある場合には
この居室ごとに温水配管を行う必要があって、施工が大
変複雑になると共に、メンテナンスが大変である。
いては、次のような欠点がある。 a.ファンコイルユニットの設置場所が定まらないため
に、施工性が悪く、又ドレン等の処理を行う場所が近く
にないために、無理な処理を行ったりしている。 b.ファンコイルユニットが天井に設置されているため
に、配管やダクトの施工性が悪いと共に、高い位置にあ
るためにメンテナンスがやりにくい。 c.給水・給湯・暖房用の各種配管ごとに屋外から配管
を引き込み、更に住戸内において台所やトイレ、浴室等
に配管を延長し、更に各居室内に床暖房がある場合には
この居室ごとに温水配管を行う必要があって、施工が大
変複雑になると共に、メンテナンスが大変である。
【0004】
【課題を解決するための手段】 本発明は、上記a〜c
に記述した課題を解決する玄関収納ユニットを提案する
のが目的であって、その構成は次のとおりである。 1.下段に各種配管接続用のヘッダー収納スペースを形
成し、中段に玄関収納スペースを形成すると共に、上段
にファンコイルユニット収納スペースを形成して成る玄
関収納ユニット。 2.ファンコイルユニット収納スペース内に組み込まれ
るファンコイルユニットは、除湿優先の空調用空気を製
造する構成であるところの前記1記載の玄関収納ユニッ
ト。 3.住居の天井裏に空調用空気の供給空間を形成し、フ
ァンコイルユニットで製造された空調用空気をこの供給
空間内に吹き出して空間内に充満させると共に、各部屋
の天井に吹出口を形成し、この吹出口から天井裏の供給
空間内に充満している空気を室内に取り込んで空調を行
うように構成して成る前記1又は2記載の玄関収納ユニ
ット。 4.吹出口にファンを取り付けて成る前記3記載の玄関
収納ユニット。
に記述した課題を解決する玄関収納ユニットを提案する
のが目的であって、その構成は次のとおりである。 1.下段に各種配管接続用のヘッダー収納スペースを形
成し、中段に玄関収納スペースを形成すると共に、上段
にファンコイルユニット収納スペースを形成して成る玄
関収納ユニット。 2.ファンコイルユニット収納スペース内に組み込まれ
るファンコイルユニットは、除湿優先の空調用空気を製
造する構成であるところの前記1記載の玄関収納ユニッ
ト。 3.住居の天井裏に空調用空気の供給空間を形成し、フ
ァンコイルユニットで製造された空調用空気をこの供給
空間内に吹き出して空間内に充満させると共に、各部屋
の天井に吹出口を形成し、この吹出口から天井裏の供給
空間内に充満している空気を室内に取り込んで空調を行
うように構成して成る前記1又は2記載の玄関収納ユニ
ット。 4.吹出口にファンを取り付けて成る前記3記載の玄関
収納ユニット。
【0005】
【作用】 玄関収納ユニットは、玄関に面した横壁内に
収められる。屋外からの各種配管及び屋内の各種配管
は、玄関に集中し、ここの玄関収納ユニットの下段に設
けたヘッダーで結ばれたり、分岐される。上段のファン
コイルユニットからは、ダクトを経由することも可能で
あるが、住戸全体の天井裏に形成した空調用空気供給空
間から各室内の天井に設けた吹出口を経由して供給され
る。リターンは、玄関から行い、新鮮な外気は給気ダク
トを経由してファンコイルユニット内に導入される。
収められる。屋外からの各種配管及び屋内の各種配管
は、玄関に集中し、ここの玄関収納ユニットの下段に設
けたヘッダーで結ばれたり、分岐される。上段のファン
コイルユニットからは、ダクトを経由することも可能で
あるが、住戸全体の天井裏に形成した空調用空気供給空
間から各室内の天井に設けた吹出口を経由して供給され
る。リターンは、玄関から行い、新鮮な外気は給気ダク
トを経由してファンコイルユニット内に導入される。
【0006】
【発明の実施の形態】 図1に本発明の実施形態の一例
を示す。符号の1は玄関収納ユニット全体を示し、この
玄関収納ユニット1は、下段に屋外から導入した給水・
給湯及び暖房用温水配管2のヘッダー3を組み込むヘッ
ダー収納スペース4を形成して、このスペース4内のヘ
ッダー3を利用して屋内の台所、トイレ、浴室或いは床
暖房に至る屋内配管5が接続される。6は玄関収納ユニ
ット1の中段に形成した玄関収納スペースであって、こ
こには履物等が収納される。
を示す。符号の1は玄関収納ユニット全体を示し、この
玄関収納ユニット1は、下段に屋外から導入した給水・
給湯及び暖房用温水配管2のヘッダー3を組み込むヘッ
ダー収納スペース4を形成して、このスペース4内のヘ
ッダー3を利用して屋内の台所、トイレ、浴室或いは床
暖房に至る屋内配管5が接続される。6は玄関収納ユニ
ット1の中段に形成した玄関収納スペースであって、こ
こには履物等が収納される。
【0007】7は玄関収納ユニット1の上段に形成され
たファンコイルユニット収納スペースであって、このス
ペース7内にはファンコイルユニット8が組み込まれて
いる。そして、このファンコイルユニット8内の熱交換
器9には、下段のヘッダー収納スペース4内のヘッダー
3から玄関収納ユニット1内を経由して延長された配管
が結ばれていて、冷媒及び温水が循環する。10はファ
ンコイルユニット8の送風口であって、ここから除湿優
先の空調用空気(除湿された高温空気、例えば湿度30
%、温度27℃の空気)が天井11aの裏全体に形成さ
れた空調用空気供給空間11内に充満され、この空気
は、天井11a面に設けた吹出口11bから室内に吹き
出すようなっている。12は屋外からファンコイルユニ
ット8内に外気を導入するための給気ダクト、13はリ
ターン空気の吸引口である。図2は上記構成の玄関収納
ユニット1を玄関の横壁14内に埋め込んだ外観であっ
て、外観的には、配管、ファンコイルユニット等は露出
せず、全て壁内に収まっていて体裁が良くなっている。
たファンコイルユニット収納スペースであって、このス
ペース7内にはファンコイルユニット8が組み込まれて
いる。そして、このファンコイルユニット8内の熱交換
器9には、下段のヘッダー収納スペース4内のヘッダー
3から玄関収納ユニット1内を経由して延長された配管
が結ばれていて、冷媒及び温水が循環する。10はファ
ンコイルユニット8の送風口であって、ここから除湿優
先の空調用空気(除湿された高温空気、例えば湿度30
%、温度27℃の空気)が天井11aの裏全体に形成さ
れた空調用空気供給空間11内に充満され、この空気
は、天井11a面に設けた吹出口11bから室内に吹き
出すようなっている。12は屋外からファンコイルユニ
ット8内に外気を導入するための給気ダクト、13はリ
ターン空気の吸引口である。図2は上記構成の玄関収納
ユニット1を玄関の横壁14内に埋め込んだ外観であっ
て、外観的には、配管、ファンコイルユニット等は露出
せず、全て壁内に収まっていて体裁が良くなっている。
【0008】
【発明の効果】 本発明は以上のように、玄関収納ユニ
ット内に各種配管のヘッダーを集中させると共に、ファ
ンコイルユニットを組み込むようにしたことにより、次
の効果を奏する。 a.ファンコイルユニット及びヘッダー類が玄関に集中
しているため、屋外からの配管、例えば玄関脇のパイプ
シャフトからの配管と屋内配管の接続を玄関内で全て行
うことができると共に、玄関先で全てのメンテナンスが
でき、従来のようにメンテナンス員が居住空間内まで入
り込む必要がなく便利である。 b.ファンコイルユニットからのドレンの処理は、集合
住宅においては直ぐ近くのパイプシャフト内に行うこと
ができる。 c.ファンコイルユニットが玄関に位置し、従来のよう
に廊下等の天井にないため、廊下上の天井スペースがフ
リーになる。この結果、部屋のレイアウトが自由にな
る。 d.ファンコイルユニット収納スペース、玄関収納スペ
ース、ヘッダー収納スペースから成る玄関収納ユニット
は、工場で生産することによって高品質、低コスト化が
可能である。 e.ファンコイルユニットを玄関収納ユニット内に収め
ることにより、玄関内の見栄えが良いと共に、騒音対策
にもなる。
ット内に各種配管のヘッダーを集中させると共に、ファ
ンコイルユニットを組み込むようにしたことにより、次
の効果を奏する。 a.ファンコイルユニット及びヘッダー類が玄関に集中
しているため、屋外からの配管、例えば玄関脇のパイプ
シャフトからの配管と屋内配管の接続を玄関内で全て行
うことができると共に、玄関先で全てのメンテナンスが
でき、従来のようにメンテナンス員が居住空間内まで入
り込む必要がなく便利である。 b.ファンコイルユニットからのドレンの処理は、集合
住宅においては直ぐ近くのパイプシャフト内に行うこと
ができる。 c.ファンコイルユニットが玄関に位置し、従来のよう
に廊下等の天井にないため、廊下上の天井スペースがフ
リーになる。この結果、部屋のレイアウトが自由にな
る。 d.ファンコイルユニット収納スペース、玄関収納スペ
ース、ヘッダー収納スペースから成る玄関収納ユニット
は、工場で生産することによって高品質、低コスト化が
可能である。 e.ファンコイルユニットを玄関収納ユニット内に収め
ることにより、玄関内の見栄えが良いと共に、騒音対策
にもなる。
【図1】 本発明の一実施態様の説明図。
【図2】 玄関の横壁内に玄関収納ユニットを収めた状
態の説明図。
態の説明図。
1 玄関収納ユニット 2 配管 3 ヘッダー 4 ヘッダー収納スペース 5 屋内配管 6 玄関収納スペース 7 ファンコイルユニット収納スペース 8 ファンコイルユニット 9 熱交換器 10 送風口 11 空調用空気供給空間 11a 天井 12 給気ダクト 13 リターン空気の吸引口 14 横壁
フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 F24F 13/068 F24F 1/00 426
Claims (4)
- 【請求項1】 下段に各種配管接続用のヘッダー収納ス
ペースを形成し、中段に玄関収納スペースを形成すると
共に、上段にファンコイルユニット収納スペースを形成
して成る玄関収納ユニット。 - 【請求項2】 ファンコイルユニット収納スペース内に
組み込まれるファンコイルユニットは、除湿優先の空調
用空気を製造する構成であるところの請求項1記載の玄
関収納ユニット。 - 【請求項3】 住居の天井裏に空調用空気の供給空間を
形成し、ファンコイルユニットで製造された空調用空気
をこの供給空間内に吹き出して空間内に充満させると共
に、各部屋の天井に吹出口を形成し、この吹出口から天
井裏の供給空間内に充満している空気を室内に取り込ん
で空調を行うように構成して成る請求項1又は2記載の
玄関収納ユニット。 - 【請求項4】 吹出口にファンを取り付けて成る請求項
3記載の玄関収納ユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7343317A JPH09178202A (ja) | 1995-12-28 | 1995-12-28 | 玄関収納ユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7343317A JPH09178202A (ja) | 1995-12-28 | 1995-12-28 | 玄関収納ユニット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09178202A true JPH09178202A (ja) | 1997-07-11 |
Family
ID=18360590
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7343317A Pending JPH09178202A (ja) | 1995-12-28 | 1995-12-28 | 玄関収納ユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09178202A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014109164A (ja) * | 2012-12-04 | 2014-06-12 | Sumitomo Mitsui Construction Co Ltd | 集合住宅 |
| JP2015194334A (ja) * | 2014-03-17 | 2015-11-05 | トヨタホーム株式会社 | 空調機械室構造 |
| JP2022142985A (ja) * | 2021-03-17 | 2022-10-03 | 旭化成ホームズ株式会社 | 建物の空調システム |
-
1995
- 1995-12-28 JP JP7343317A patent/JPH09178202A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014109164A (ja) * | 2012-12-04 | 2014-06-12 | Sumitomo Mitsui Construction Co Ltd | 集合住宅 |
| JP2015194334A (ja) * | 2014-03-17 | 2015-11-05 | トヨタホーム株式会社 | 空調機械室構造 |
| JP2022142985A (ja) * | 2021-03-17 | 2022-10-03 | 旭化成ホームズ株式会社 | 建物の空調システム |
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