JPH09178772A - スプリングプローブ - Google Patents

スプリングプローブ

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JPH09178772A
JPH09178772A JP33907795A JP33907795A JPH09178772A JP H09178772 A JPH09178772 A JP H09178772A JP 33907795 A JP33907795 A JP 33907795A JP 33907795 A JP33907795 A JP 33907795A JP H09178772 A JPH09178772 A JP H09178772A
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JP
Japan
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plunger
barrel
spring
bamboo shoot
electrode
Prior art date
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Pending
Application number
JP33907795A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroyuki Takagi
啓行 高木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
TOKYO KASOODE KENKYUSHO KK
Tokyo Cathode Laboratory Co Ltd
Original Assignee
TOKYO KASOODE KENKYUSHO KK
Tokyo Cathode Laboratory Co Ltd
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Publication date
Application filed by TOKYO KASOODE KENKYUSHO KK, Tokyo Cathode Laboratory Co Ltd filed Critical TOKYO KASOODE KENKYUSHO KK
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 プランジャの移動に拘わらず、安定した電気
的接続を維持する。 【解決手段】 プランジャ11の先端部11aを被検査
体の電極20に押し付けると、プランジャ11は、バー
レル12の内部に向けて移動する。タケノコバネ13の
内周側はプランジャ11に固定されており、外周側はバ
ーレル12に固定されている。そこで、プランジャ11
の移動は、タケノコバネ13の内側と外側のずれで吸収
される。そして、プランジャ11はタケノコバネ13の
力によって、電極20に押し付けられるが、移動に伴い
接続部分の相対的移動はないため、電気的接続を安定し
て維持できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、半導体素子、電子
デバイス、回路基板等の電気的検査、測定及び接続のた
めに被検査体、又は被接続電極に押しつけ接触されるス
プリングプローブに関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、プリント基板上に形成された
各種回路等の検査に各種プローブが、使用されている。
このプローブは、その先端を基板上の電極に押し付け、
電極との電気的コンタクトをとることによって、その電
極の電気的状態(例えば、その電極から出力される信号
の状態)を検出したり、ここに所定の信号を入力するの
に用いられる。
【0003】図1に、従来例のプローブの一例を示す。
被検査体とコンタクトをとるための可動ピンとして機能
するプランジャ1は、円筒形で、先端部1aが円錐状に
とがっている。なお、先端部の形状は各種のものがあ
る。また、逆側の端部(基端側)には、紡錘形の基端部
1bが設けられている。そして、このプランジャ1の基
端側は、末端が閉じたパイプ状のバーレル2に収容され
ている。従って、バーレル2の一端側からプランジャ1
が突出する形状になっている。
【0004】そして、バーレル2の閉じられた端部とプ
ランジャ1の基端部1bとの間には、コイルバネ3が挿
入配置されており、このコイルバネ3はプランジャ1を
その先端側に向けて付勢している。また、バーレル1の
中間部分には、内側に向けてへこむ溝部2aが形成され
ており、この溝部2aの内面でプランジャ1の基端部1
bの先端側への移動がストップされる。
【0005】このようなプローブを使用するときには、
プランジャ1の先端部分を被検査体であるプリント基板
上の所望の電極に押し付ける。これによって、プランジ
ャ1は、バーレル2内を押しつけ力に従って退避する
が、コイルスプリング3がプランジャ1を先端側に向け
て押し付ける。そこで、プランジャ1の先端部1aが電
極に押し付けられる。そして、プランジャ1、バーレル
2及びコイルバネ3はすべて導電性の金属材料から構成
されているため、電極と、プローブを支持している検査
装置との電気的導通が、プローブを介しとられ、各種の
検査が行われる。なお、プランジャ1が移動するため、
プローブ内では、基本的に、プランジャ1、コイルバネ
3、バーレル2を介し、電流が流れる。
【0006】また、図2に示したのは、他の従来例であ
り、プランジャ1の基板部1bのコイルバネ3側は、斜
めに切り取られ軸に対し所定角度の平面になっている。
そして、この平面と、コイルバネ3との間にボール4が
配置されている。従って、プランジャ1は、ボールを介
し、コイルバネ3によって付勢される。そして、ボール
4は、プランジャの基端部1bによって、一方向に押さ
れるため、その外周がバーレル2の内周面に押しつけ接
触される。
【0007】そこで、このプローブ内では、基本的にプ
ランジャ1、ボール4、バーレル2を介し電流が流れ
る。
【0008】このように、上記従来例により、被検査体
の任意の部分に、プローブ先端を押し付けることで、十
分なコンタクト圧により、接触抵抗を少なくして、好適
な検査が行える。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記図1の従
来例では、細いコイルスプリング3を介し、電流が流れ
る。そこで、ここにインダクタンスが生じ、信号の変化
を十分正確に伝達できないという問題点があった。ま
た、コイルスプリング3とバーレル2の接触状態によ
り、電流経路が変化し、電気的抵抗が変化し、検査が不
安定になるという問題点もあった。
【0010】一方、上記図2の従来例では、ボール4に
より、上記のような問題は解消されるが、ボール4とバ
ーレル2の摺動部分で、電気的導通を達成している。そ
して、この接触抵抗は、必ずしも均一にできず、不安定
な要因は残り、十分安定した検査ができないという問題
点があった。
【0011】本発明は、上記問題点を解消することを課
題としてなされたものであり、不安定な要因を除去し、
安定した検査が行えるスプリングプローブを提供するこ
とを目的とする。
【0012】
【課題を解決するための手段】本発明に係るスプリング
プローブは、先端部分が被検査体に押し付け接触される
棒状のプランジャと、プランジャ部をその先端側を突出
させて収容する管状のバーレルと、全体として螺旋状に
巻かれ外径側がバーレルの内周部に固定されると共に内
径側がプランジャの外周部に固定されプランジャをバー
レルに対し進退自在に弾性支持するタケノコバネと、を
有することを特徴とする。
【0013】従って、プランジャを電極などに押し付け
ると、タケノコバネの力によって、プランジャが電極に
向けて付勢される。タケノコバネは、その内部でずれが
発生するだけであって、内周側と外周側が、プランジャ
及びバーレルに固定されており、ここにおける摺動移動
はない。従って、プランジャの先端からバーレルに至る
電気的経路に摺動部分がなく、プランジャの移動によっ
て、電気的信号の伝達に悪影響が発生することがない。
そこで、常に安定した電気的接続を維持することがで
き、安定した検査を行うことができる。
【0014】また、他の発明では、上記バーレル、プラ
ンジャ及びタケノコバネは、すべて導電材料で構成され
ている。従って、これらを介して、好適な電気信号の伝
達が達成される。
【0015】また、さらに他の発明では、上記タケノコ
バネの外径側は、バーレルに設けられた内側に突出する
突出部が形成され、この突出部によりプランジャがバー
レルに固定されている。これによって、プランジャの移
動を突出部が受けることができ、確実な固定を達成でき
る。
【0016】
【発明の実施の形態】以下、本発明に好適な実施の形態
(以下、実施形態という)について、図面に基づいて説
明する。図3は、実施例の要部構成を示す図であり、プ
ランジャ11は、円柱(棒)状である。プランジャ11
の先端部11aは円錐状であり、基端側は軸に直角な平
面に切られている。なお、基端側は、図における下方側
に延長してよい。プランジャ11の基端側は、プランジ
ャ11より大径のバーレル12に収容されている。この
バーレル12は、先端側12aが先細り状になってお
り、その内径がプランジャ11の外径とほぼ同一径にな
っており、プランジャ11の横振れを防止している。
【0017】そして、バーレル12内には、プランジャ
11基端部側の周囲を取り巻いて、タケノコバネ13が
配置されている。このタケノコバネ13の内径側の端部
がプランジャ11の外周に接合固定されており、外周側
がバーレル12の内壁に固定されている。ここで、タケ
ノコバネ13は、図4に示すように、その外周側の端部
と、内周側の端部に変形しない座巻の部分(図におい
て、点々で示す)を有している。そこで、この座巻の部
分がそれぞれプランジャ11及びバーレル12に接続さ
れる。
【0018】この例では、タケノコバネ13の内径側は
導電性の接着剤でプランジャ11に固定されている。ま
た、プランジャ11のタケノコバネ13に接する位置に
突出部を形成し、タケノコバネ13とプランジャ11の
軸方向の固定強度を大きくしてもよい。この突出部は、
フランジをプランジャ11に接合することによって形成
することが好適である。なお、接着をやめてもよい。
【0019】一方、タケノコバネ13の外径側も導電性
の接着剤でバーレル11の内壁に固定するとよい。この
例では、バーレル11の所定部分にバーレル11を円周
状の溝12bを設け、これによってタケノコバネ13の
図における下方向の移動に対する固定を行っている。ま
た、バーレル12の先端部12aによって、タケノコバ
ネ13の図における上方向に向けての移動も阻止してい
る。このようにして、タケノコバネ13がバーレル12
に取り付けられる。なお、この外周側の接着もやめても
よい。
【0020】このプローブの製作に当たっては、まずプ
ランジャ11とタケノコバネ13の接合を行い、その後
プランジャ11を取り付けたタケノコバネ13を円筒状
のバーレル12に収容する。このとき、溝12bに当接
するまでタケノコバネ13を押し込む。そして、タケノ
コバネ13外周とバーレル12の内壁を接着する。その
後、バーレル12の先端側をかしめて、先細りの先端部
12aを形成し、タケノコバネ13を固定すると共に、
プランジャ11を固定する。
【0021】また、バーレル12を上下分割可能として
おき、分割した状態で、タケノコバネ13をバーレル1
2の一方側に収容し、その後バーレル12を接合(例え
ばネジ止め)してもよい。このようにすれば、バーレル
12の先端部を予め先細り形状にしておくことができ
る。
【0022】さらに、タケノコバネ13の内周部に軸方
向の溝を形成しておくと共に、プランジャ11にこの溝
に対応した大きさの突起を設けることも考えられる。こ
のようにすれば、突起を溝内に位置させ、この状態でプ
ランジャ11を移動させて、タケノコバネ13内を通過
させる。その後プランジャ11を回転させることによっ
て、プランジャ11とタケノコバネ13の軸方向の固定
を達成できる。
【0023】このようなプローブを使用する場合には、
プランジャ11の先端部11aを被測定体の電極20に
押し付ける。この状態を図5に示す。これによって、プ
ランジャ11は、バーレル12内を図における下側に移
動する。そして、タケノコバネ13の内側が図における
下方に移動し、タケノコバネ13によってプランジャ1
1が上方に付勢される。従って、プランジャ11の先端
部11aが所望の圧力で、電極20に押し付けられる。
【0024】ここで、プランジャ11、タケノコバネ1
3、バーレル12は、いずれも導電体で形成されてお
り、バーレル12を支持する検査装置は、電極20と導
電的に接続される。従って、検査装置は、電極20の電
気的状態を検査することができる。また、検査装置から
電極20に所定の信号を供給することもできる。
【0025】ここで、バーレル12とプランジャ11の
電気的接続は、タケノコバネ13によって行われるが、
タケノコバネ13と、バーレル12、プランジャ11と
の接合部分は、固定されていて、摺動移動しない。そこ
で、プランジャ11が移動してもプローブ内での電気的
導通経路は全く変わることない。従って、プランジャ1
1の所望の押しつけによって、安定した検査を行うこと
ができる。
【0026】図6は、タケノコバネ13を平常時におい
て、内側ほど突出する形状にしたものである。このよう
なタケノコバネ13を用いても、上記の場合と同様に、
電極との好適な電気的コンタクトをとることができ、安
定した電気的接続が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 従来例の構成を示す図である。
【図2】 他の従来例の構成を示す図である。
【図3】 本発明に係るスプリングプローブの構成を示
す図である。
【図4】 タケノコバネの軸方向から見た構成を示す図
である。
【図5】 プローブを電極に押し付けた状態を示す図で
ある。
【図6】 他の構成のタケノコバネを示す図である。
【符号の説明】
11 プランジャ、12 バーレル、13 タケノコバ
ネ。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 先端部分が、被検査体に押し付け接触さ
    れる棒状のプランジャと、 プランジャ部をその先端側を突出させて収容する管状の
    バーレルと、 全体として螺旋状に巻かれ、外径側がバーレルの内周部
    に固定されると共に内径側がプランジャの外周部に固定
    され、プランジャをバーレルに対し進退自在に弾性支持
    するタケノコバネと、 を有することを特徴とするスプリングプローブ。
  2. 【請求項2】 請求項1に記載のスプリングプローブに
    おいて、 上記バーレル、プランジャ及びタケノコバネは、すべて
    導電材料で構成されていることを特徴とするスプリング
    プローブ。
  3. 【請求項3】 請求項1または2に記載のスプリングプ
    ローブにおいて、 上記タケノコバネの外径側は、バーレルに設けられた内
    側に突出する突出部が形成され、この突出部によりプラ
    ンジャがバーレルに固定されていることを特徴とするス
    プリングプローブ。
JP33907795A 1995-12-26 1995-12-26 スプリングプローブ Pending JPH09178772A (ja)

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