JPH0918620A - ファクシミリ装置 - Google Patents

ファクシミリ装置

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JPH0918620A
JPH0918620A JP7166154A JP16615495A JPH0918620A JP H0918620 A JPH0918620 A JP H0918620A JP 7166154 A JP7166154 A JP 7166154A JP 16615495 A JP16615495 A JP 16615495A JP H0918620 A JPH0918620 A JP H0918620A
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JP
Japan
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address
memory
circuit
code data
data
Prior art date
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Pending
Application number
JP7166154A
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English (en)
Inventor
Toru Akiyama
徹 秋山
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Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
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Publication of JPH0918620A publication Critical patent/JPH0918620A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 メモリ送信機能を有するファクシミリ装置の
コストを低減する。 【構成】 符号/復号回路2から出力される符号データ
及びDSP9から出力される圧縮音声データを記憶する
メモリ10をDRAM11及びPROM12により構成
する。DRAM11に対しては、先頭アドレスが固定さ
れたアドレスを与え、PROM12に対しては、変更可
能なオフセットアドレスが加算されたアドレスを与え
る。オフセットアドレスを変更することにより、圧縮音
声データ及び符号データが書き込まれるPROM12の
アドレス位置がシフトされるため、特定のアドレスのメ
モリセルが高い頻度で使用されることがなくなる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、原稿を読み取って得ら
れた画像データを一旦メモりに記憶し、そのメモリから
画像データを読み出して送信するメモリ送信機能を有す
るファクシミリ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】通常のファクシミリ通信においては、原
稿を読み取って得られる画像データに対して符号化によ
る圧縮処理が行われるため、通信速度が原稿の情報量に
応じて変化することになる。このため、原稿を一定の速
度で読み取るようにするには、原稿を読み取って得られ
る画像データを一旦メモりに記憶させ、このメモリから
読み出しながら送信するメモリ送信機能が必要となる。
【0003】図3は、メモリ送信機能を有するファクシ
ミリ装置の構成を示すブロック図である。画像処理回路
1は、原稿を読み取るラインセンサから得られる画像信
号に対してサンプルホールド、歪み補正等の各種の処理
を施し、さらに、アナログ/デジタル変換して画像デー
タを生成する。符号/復号回路2は、画像処理回路1か
ら入力される画像データを所定の規則に従って符号化す
ることでデータ量を圧縮し、符号データを生成してメモ
り3に記憶する。また、符号/復号回路2は、モデム5
で復調された符号データを復号処理して元の画像データ
を再生し、印字データとしてプリンタ等の印字系へ供給
する。メモリ3は、RAM(Random Access Memory)より
構成され、符号/復号回路2で生成される符号データを
1頁単位で最大数十頁分記憶する。例えば、4Mビット
のDRAMを用いた場合、A4サイズの原稿の符号デー
タ(約200Kビット/頁)であれば、最大で20頁分
程度記憶することができる。アドレス発生回路4は、一
定の周期で変化する書き込みアドレスをメモリ3に供給
し、符号データの書き込みアドレスを指定する。そし
て、モデム5での送信タイミングに従って読み出しアド
レスをメモり3に供給し、符号データの読み出しアドレ
スを指定する。これにより、一定の速度で取り込まれる
符号データがモデム5の通信速度に応じた速度で出力さ
れるようになる。モデム5は、メモリ3から読み出され
る符号データに対して規格で定められた変調処理を施
し、伝送信号を生成して送受信回路6に供給する。ま
た、送受信回路6より入力される伝送信号に対しては、
符号データに対する変調処理とは逆の復調処理を施し、
元の符号データを再生する。送受信回路6は、通信回線
に接続され、モデム5から出力される伝送信号を通信回
線に送出すると共に、通信回線から伝送信号を取り込ん
でモデム5に供給する。尚、画像処理回路1、符号/復
号回路2、アドレス発生回路4及びモデム5は、それぞ
れ共通の基準クロックに従うタイミングで動作してお
り、互いの動作タイミングは同期している。
【0004】ところで、上述のようなメモリ送信機能を
有するファクシミリでは、送信側からのメッセージを記
憶する留守録機能を付加することが考えられている。こ
の場合、メモリ3をメッセージの記録用に利用すれば、
回路規模の増大を抑圧でき、コストの削減が可能にな
る。そこで、メモリ3に符号データと共に音声データを
記憶できるようにするため、図3に示すように、留守録
制御回路7、A/D変換回路8及びデジタル信号処理回
路(DSP:Digital Signal Processor)9が接続される。留
守録制御回路7は、送受信回路6に取り込まれた伝送信
号から、記録する必要のあるメッセージを表す音声信号
を取り出し、A/D変換回路8に供給する。A/D変換
回路8は、留守録制御回路7から入力される音声信号を
アナログ/デジタル変換し、音声データとしてDSP9
に供給する。DSP9は、A/D変換回路8から入力さ
れる音声データを圧縮処理して圧縮音声データを生成
し、この圧縮音声データをメモリ3に書き込む。また、
メモリ3から読み出される圧縮音声データに対して、圧
縮処理とは逆の伸長処理を施すことにより、元の音声デ
ータを再生し、その音声データを再生データとしてアン
プ等の再生系へ供給する。ここで、DSP9により圧縮
音声データが4.8Kbpsのデータ量になったとすれ
ば、メモリ3に4MビットのDRAMを用いた場合に
は、最大で約15分間のメッセージを記憶することがで
きる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】DRAM等を用いるメ
モリ3に圧縮音声データを記憶した場合、そのデータを
再生するまでの間はデータを保持する必要がある。この
ため、留守録機能が働いている期間はメモリ3のバック
アップをオフすることができない。このような不具合を
解消するためには、メモリ3をEEPROM等の不揮発
メモリで構成すればよい。メモリ3が不揮発メモリであ
れば、記憶データの保持動作が不要になり、留守録機能
を働かせている期間でもメモリ3のバックアップの必要
はなくなるため、停電対策等に有効である。
【0006】しかしながら、メモリ3を不揮発メモリに
より構成して画像データの記憶再生を繰り返す場合に
は、不揮発メモリの書き換え回数が問題となる。例え
ば、1度に20頁分の符号データの記憶が可能なメモリ
の場合、1日あたり200頁の送信で、10年間の耐用
を保証しようとすれば、3.7万回(200頁/20頁×365日
×10年=36500)の書き換えが必要であり、それ以上の書
き換え回数が要求される。一般に、書き換え可能な回数
が多い不揮発メモリは、製造条件が厳しく、製造コスト
が高くなるという問題を有している。特に、記憶容量が
大きくなると、製造歩留まりの低下によって製造コスト
の増大は著しい。
【0007】そこで本発明は、メッセージの音声データ
を記憶するメモリとして不揮発メモリを用いながら、メ
モリの寿命を長くしてコストの増大を防止することを目
的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、上述の課題を
解決するために成されたもので、その特徴とするところ
は、1行単位で連続する画像情報を圧縮処理して符号デ
ータに変換する第1の符号化回路と、上記符号データを
所定の規則に従って変調処理して伝送信号とし、通信回
線に送出するモデムと、通信回線から取り込んだ伝送信
号から音声信号を取り出し、この音声信号をデジタル変
換して音声データを生成する第2の符号化回路と、上記
第1の符号化回路から出力される符号データ及び上記第
2の符号化回路から出力される音声データを記憶するメ
モリと、このメモリに対して上記符号データ及び上記音
声データの書き込みアドレスを指定するアドレス指定回
路と、を備え、上記アドレス指定回路は、先頭アドレス
が一定の基本アドレスに対して書き換え可能なオフセッ
トアドレスを加算して実アドレスを生成することにあ
る。
【0009】
【作用】本発明によれば、符号データを記憶するメモリ
の先頭アドレスがオフセットアドレスの分だけずれるた
め、オフセットアドレスを定期的に書き換えることによ
り、符号データを書き込むアドレス範囲を任意に変更で
きる。これにより、特定のアドレスに位置するメモリセ
ルのみが高い頻度で書き換えられるようなことがなくな
り、すべてのメモリセルをほぼ均等に活用することがで
きる。従って、個々のメモリセルの書き換え可能回数を
多くすることなく、メモリセル全体の寿命を向上するこ
とができる。
【0010】
【実施例】図1は、本発明のファクシミリ装置の構成を
示すブロック図である。この図において、画像処理回路
1、符号/復号回路2、モデム5、送受信回路6、留守
録制御回路7、A/D変換回路8及びDSP9について
は、図3と同一である。画像処理回路1から出力される
画像データは、符号/復号回路2で符号データに変換さ
れ、その符号データがモデム5で伝送信号に変換された
後、送受信回路6を介して通信回線に送出されるように
構成される。また、送受信回路6に受信された音声信号
は、留守録制御回路7で取り出され、A/D変換回路8
で音声データに変換された後、DSP9で圧縮されて圧
縮音声データに変換されるように構成される。
【0011】メモリ10は、データの保持動作が必要な
DRAM(Dynamic Random Access Memory)11と、一括
消去が可能で、データの書き換えが可能なフラッシュタ
イプのPROM(Programable Read Only Memory)12よ
り構成される。第1のアドレス発生回路13は、DRA
M11に接続され、先頭アドレスが固定された巡回する
アドレスを発生する。第2のアドレス発生回路14は、
第1のアドレス発生回路13と同一の構成であり、オフ
セット回路15に接続され、先頭アドレスが固定された
巡回するアドレスを発生する。オフセット回路15は、
PROM12に接続され、アドレス発生回路14が発生
するアドレスに一定のオフセットアドレスを加算する。
このオフセット回路15においては、加算によってオー
バーフローが生じたとき、オーバーフロー分を無視して
先頭アドレスに戻るようにしている。即ち、基本アドレ
スが「0」から「n」まで変化するとき、オフセットア
ドレスを加算した実アドレスは、オフセットアドレスを
先頭として「n」まで変化し、「n」の次には「0」に
戻って先頭アドレス(オフセットアドレス)の1つ前ま
で変化する。例えば、「0」から「n」まで変化する基
本アドレスに「n/2」のオフセットアドレスを加算す
る場合には、図2に示すように、実アドレスは、「n/
2」を先頭として「n」まで変化し、次に「0」から
「n/2−1」まで変化することになる。書き換え制御
回路16は、幾つかのオフセット値を格納しており、書
き換え指示に応答してオフセット値の1つをオフセット
回路15に供給する。例えば、図2に示す場合には、オ
フセット値として「0」及び「n/2」が格納されてお
り、このうちの何れかがオフセット回路15に供給され
る。この書き換え制御回路16に対する書き換え指示
は、装置を操作する者の直接の入力か、あるいは、PR
OM12の書き換え回数をカウントして所定の回数に達
した時点で自動的に与えるようにすればよい。但し、オ
フセットアドレスの書き換え時点でPROM12に何ら
かのデータが残されていると、そのデータを読み出すこ
とができなくなるため、オフセットアドレスの書き換え
のタイミングは、PROM12のデータを読み出した直
後あるいは再起動の直後等に設定する必要がある。そし
て、メモリ制御回路17は、DRAM11及びPROM
12に対するデータの書き込みを制御する。例えば、符
号/復号回路2から供給される符号データをDRAM1
1に優先して書き込み、そのオーバーフロー分をPRO
M12に書き込むようにする。また、DSP9から書き
込まれる圧縮音声データは、PROM12の所定のアド
レスに書き込むようにしている。ここで、PROM12
のアドレスは、符号データ用と圧縮音声データ用とに分
離されており、オフセット回路15から与えられるアド
レスの先頭アドレスから一定の範囲までが圧縮音声デー
タの記憶に割り当てられ、その範囲の終端の直後から符
号データの記憶に割り当てられる。尚、符号/復号回路
2から出力される符号データが全てDRAM11に書き
込まれてしまった場合には、PROM12には符号デー
タが書き込まれない。
【0012】以上のように、基本アドレスにオフセット
アドレスを加算して実アドレスとしているPROM12
においては、オフセットアドレスの変更によって、メモ
リセルのアドレスのシフトが可能になる。例えば、図2
において、ハッチングを施した部分はについて、「n/
2」のオフセットアドレスが加算されると、その分のア
ドレスだけずれるようになる。そこで、オフセットアド
レスを定期的に書き換えるようにすれば、特定のアドレ
スのメモリセルのみが集中的に使用されるようなことが
なくなり、メモリセルが偏って劣化するのを防止するこ
とができ、結果的にPROM12の寿命を長くすること
ができる。
【0013】本実施例においては、オフセットアドレス
を「0」及び「1/2」として設定する場合を例示した
が、このオフセットアドレスの設定は、「1/4」単位
や「1/8」単位などさらに細かくしてもよい。尚、こ
のオフセットアドレスの設定については、PROM12
の記憶容量と圧縮音声データのデータ量とに基づいて行
うようにすれば最適である。
【0014】
【発明の効果】本発明によれば、PROM部分のメモリ
セルが部分的に劣化をするのを防止できるため、メモリ
全体の寿命を長くすることができ、結果的にコストの低
減を図ることができる。また、DRAM部分からの符号
データのオーバーフロー分をPROM部分でより多くの
回数受け取ることが可能になるため、DRAM部分の容
量を小さくすることが可能になり、さらなるコストの低
減が望める。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のファクシミリ装置の構成を示すブロッ
ク図である。
【図2】PROMに対するアドレスの変化を説明する図
である。
【図3】従来のファクシミリ装置の構成を示すブロック
図である。
【符号の説明】
1 画像処理回路 2 符号/復号回路 3、10 メモリ 4、13、14 アドレス発生回路 5 モデム 6 送受信回路 7 留守録制御回路 8 A/D変換回路 9 デジタル信号処理回路(DSP) 11 DRAM 12 PROM 15 オフセット回路 16 書き換え制御回路 17 メモリ制御回路

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 1行単位で連続する画像情報を圧縮処理
    して符号データに変換する第1の符号化回路と、上記符
    号データを所定の規則に従って変調処理して伝送信号と
    し、通信回線に送出するモデムと、通信回線から取り込
    んだ伝送信号から音声信号を取り出し、この音声信号を
    デジタル変換して音声データを生成する第2の符号化回
    路と、上記第1の符号化回路から出力される符号データ
    及び上記第2の符号化回路から出力される音声データを
    記憶するメモリと、このメモリに対して上記符号データ
    及び上記音声データの書き込みアドレスを指定するアド
    レス指定回路と、を備え、上記アドレス指定回路は、先
    頭アドレスが一定の基本アドレスに対して書き換え可能
    なオフセットアドレスを加算して実アドレスを生成する
    ことを特徴とするファクシミリ装置。
  2. 【請求項2】 上記メモリは、読み出し及び書き込みを
    繰り返すことが可能なRAMと電気的に消去可能で書き
    込みの可能なROMとを含み、上記アドレス発生回路
    は、上記RAMに対して先頭アドレスが固定された第1
    のアドレスを与える第1のアドレス発生部と上記ROM
    に対して変更可能なオフセットアドレスが加算された第
    2のアドレスを与える第2のアドレス発生部とを含むこ
    とを特徴とする請求項1記載のファクシミリ装置。
  3. 【請求項3】 上記メモリは、上記符号データを上記R
    AM部分に優先的に記憶し、上記RAM部分からのオー
    バーフロー分を上記ROM部分に記憶することを特徴す
    る請求項2記載のファクシミリ装置。
JP7166154A 1995-06-30 1995-06-30 ファクシミリ装置 Pending JPH0918620A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007042123A (ja) * 1998-12-22 2007-02-15 Gemplus 摩耗防止を備えたメモリ制御手段を有する記憶システムとメモリの管理方法

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