JPH09186488A - 電子部品実装装置 - Google Patents
電子部品実装装置Info
- Publication number
- JPH09186488A JPH09186488A JP8000547A JP54796A JPH09186488A JP H09186488 A JPH09186488 A JP H09186488A JP 8000547 A JP8000547 A JP 8000547A JP 54796 A JP54796 A JP 54796A JP H09186488 A JPH09186488 A JP H09186488A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- substrate
- frame
- ball screw
- base
- parts
- Prior art date
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- Pending
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- Vibration Prevention Devices (AREA)
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 移動テーブルの動作時の振動を抑制できる電
子部品実装装置を提供することを目的とする。 【解決手段】 基台1と、基台1上に設けられた基板2
を位置決めする位置決め部3と、電子部品を供給するパ
ーツフィーダ10と、パーツフィーダ10から電子部品
をピックアップして基板2に移載する移載ヘッド4と、
基台1の背部に基板2の搬送方向に平行に長く形成され
たフレーム6と、フレーム6に固定され基板2の搬送方
向が軸方向となっているボールネジ7と、このボールネ
ジ7に螺合する送りナットを有する移動テーブル9とを
備え、パーツフィーダ10は、テーブル9上に載置され
て基板2の搬送方向に往復動できるようになっており、
ボールネジ7がフレームに固定される固定端6a,6b
近傍に減振部材11が設けられている。
子部品実装装置を提供することを目的とする。 【解決手段】 基台1と、基台1上に設けられた基板2
を位置決めする位置決め部3と、電子部品を供給するパ
ーツフィーダ10と、パーツフィーダ10から電子部品
をピックアップして基板2に移載する移載ヘッド4と、
基台1の背部に基板2の搬送方向に平行に長く形成され
たフレーム6と、フレーム6に固定され基板2の搬送方
向が軸方向となっているボールネジ7と、このボールネ
ジ7に螺合する送りナットを有する移動テーブル9とを
備え、パーツフィーダ10は、テーブル9上に載置され
て基板2の搬送方向に往復動できるようになっており、
ボールネジ7がフレームに固定される固定端6a,6b
近傍に減振部材11が設けられている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、電子部品実装装置
に関するものである。
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】基板にパーツフィーダから供給された電
子部品を搭載する電子部品実装装置においては、近年動
作の高速化が進んでいる。それに伴なってパーツフィー
ダを移動させる移動テーブルの動作時に発生する慣性力
によって、電子部品実装装置が設置される床に大きな振
動が発生している。そして、この振動をできるだけ軽減
することが求められている。
子部品を搭載する電子部品実装装置においては、近年動
作の高速化が進んでいる。それに伴なってパーツフィー
ダを移動させる移動テーブルの動作時に発生する慣性力
によって、電子部品実装装置が設置される床に大きな振
動が発生している。そして、この振動をできるだけ軽減
することが求められている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】そこで本発明は、移動
テーブルの動作時の振動を抑制できる電子部品実装装置
を提供することを目的とする。
テーブルの動作時の振動を抑制できる電子部品実装装置
を提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の電子部品実装装
置は、基台と、基台上に設けられた基板を位置決めする
位置決め部と、電子部品を供給するパーツフィーダと、
パーツフィーダから電子部品をピックアップして基板に
移載する移載ヘッドと、基台の背部に基板の搬送方向に
平行に長く形成されたフレームと、フレームに基板の搬
送方向が軸方向となるように装着されたボールネジと、
このボールネジに螺合する送りナットを有する移動テー
ブルとを備え、パーツフィーダは、テーブル上に載置さ
れて基板の搬送方向に往復動できるようになっており、
ボールネジがフレームに固定される固定端近傍に減振部
材が設けられている。
置は、基台と、基台上に設けられた基板を位置決めする
位置決め部と、電子部品を供給するパーツフィーダと、
パーツフィーダから電子部品をピックアップして基板に
移載する移載ヘッドと、基台の背部に基板の搬送方向に
平行に長く形成されたフレームと、フレームに基板の搬
送方向が軸方向となるように装着されたボールネジと、
このボールネジに螺合する送りナットを有する移動テー
ブルとを備え、パーツフィーダは、テーブル上に載置さ
れて基板の搬送方向に往復動できるようになっており、
ボールネジがフレームに固定される固定端近傍に減振部
材が設けられている。
【0005】
【発明の実施の形態】上記構成により、移動テーブルの
動作時には、フレームに装着されているボールネジと、
移動テーブルに設けられている送りナットが相対的に回
転する。このとき、ボールネジに慣性力が作用する。こ
こで、ボールネジが、床に設置されるフレームと連結す
る箇所であるところの、ボールネジの固定端近傍に減衰
部材が設けられているので、ボールネジの振動を効果的
に減衰させて、振動が床に伝わらないようにすることが
できる。
動作時には、フレームに装着されているボールネジと、
移動テーブルに設けられている送りナットが相対的に回
転する。このとき、ボールネジに慣性力が作用する。こ
こで、ボールネジが、床に設置されるフレームと連結す
る箇所であるところの、ボールネジの固定端近傍に減衰
部材が設けられているので、ボールネジの振動を効果的
に減衰させて、振動が床に伝わらないようにすることが
できる。
【0006】次に図面を参照しながら本発明の実施の形
態を説明する。図1は本発明の一実施の形態における電
子部品実装装置の斜視図である。図1において、1は基
台、2は基台1上に設けられた位置決め部3によって位
置決めされる基板、4は基板2の上方をインデックス回
転しながら、基板2の背部で電子部品をピックアップ
し、基台1の中央部で基板2に電子部品を搭載する移載
ヘッドであり、移載ヘッド4の下部には電子部品を吸着
するノズルが備えられている。
態を説明する。図1は本発明の一実施の形態における電
子部品実装装置の斜視図である。図1において、1は基
台、2は基台1上に設けられた位置決め部3によって位
置決めされる基板、4は基板2の上方をインデックス回
転しながら、基板2の背部で電子部品をピックアップ
し、基台1の中央部で基板2に電子部品を搭載する移載
ヘッドであり、移載ヘッド4の下部には電子部品を吸着
するノズルが備えられている。
【0007】6は基台1の背部に、基板2の搬送方向
(X方向)に長く形成されたフレームであり、フレーム
6には搬送方向と軸方向が平行なボールネジ7が固定さ
れている。フレーム6の上面上には、ボールネジ7と平
行なガイドレール8が設けられている。即ち、ボールネ
ジ7の両端部が、ボールネジ7の固定端6a,6bとな
っている。
(X方向)に長く形成されたフレームであり、フレーム
6には搬送方向と軸方向が平行なボールネジ7が固定さ
れている。フレーム6の上面上には、ボールネジ7と平
行なガイドレール8が設けられている。即ち、ボールネ
ジ7の両端部が、ボールネジ7の固定端6a,6bとな
っている。
【0008】9はガイドレール8上にスライド自在に載
置されている移動テーブルである。移動テーブル9上に
は、電子部品を供給するパーツフィーダ10が複数セッ
トされている。また11は、後に詳述する構成をなし、
ボールネジ7の固定端6a,6bの近傍に設けられた減
衰部材である。
置されている移動テーブルである。移動テーブル9上に
は、電子部品を供給するパーツフィーダ10が複数セッ
トされている。また11は、後に詳述する構成をなし、
ボールネジ7の固定端6a,6bの近傍に設けられた減
衰部材である。
【0009】次に、図1A−A断面図である図2を参照
しながら、移動テーブル9周辺の構成について説明す
る。図2において、12はガイドレール8と平行に、ガ
イドレール8より段下りした位置において、フレーム6
上に固定されるガイドレールである。ガイドレール8に
は、移動テーブル9の下面に固定されたスライダ13が
スライド自在に係合している。移動テーブル9の裏面か
ら垂直下方へ固定される垂直プレート14には、ボール
ネジ7に螺合する送りナット16が設けられ、垂直プレ
ート14の下端部に連結され、ガイドレール12とスラ
イド自在に係合する水平プレート15には、モータ17
が載置されている。そして、モータ17の出力軸に軸着
されるプーリ18と、送りナット16には、タイミング
ベルト19が調帯されている。したがって、モータ17
を駆動すると、送りナット16を、固定され回転しない
ボールネジ7に対して、相対的に回転させることがで
き、これにより移動テーブル9は図2の紙面垂直方向
(X方向)に移動するものである。尚、移動テーブル9
を移動させる機構としては、送りナット16を固定し、
ボールネジ7をフレーム6に回転自在に取り付けてこの
ボールネジ7をモータで回転させる構成でもよい。
しながら、移動テーブル9周辺の構成について説明す
る。図2において、12はガイドレール8と平行に、ガ
イドレール8より段下りした位置において、フレーム6
上に固定されるガイドレールである。ガイドレール8に
は、移動テーブル9の下面に固定されたスライダ13が
スライド自在に係合している。移動テーブル9の裏面か
ら垂直下方へ固定される垂直プレート14には、ボール
ネジ7に螺合する送りナット16が設けられ、垂直プレ
ート14の下端部に連結され、ガイドレール12とスラ
イド自在に係合する水平プレート15には、モータ17
が載置されている。そして、モータ17の出力軸に軸着
されるプーリ18と、送りナット16には、タイミング
ベルト19が調帯されている。したがって、モータ17
を駆動すると、送りナット16を、固定され回転しない
ボールネジ7に対して、相対的に回転させることがで
き、これにより移動テーブル9は図2の紙面垂直方向
(X方向)に移動するものである。尚、移動テーブル9
を移動させる機構としては、送りナット16を固定し、
ボールネジ7をフレーム6に回転自在に取り付けてこの
ボールネジ7をモータで回転させる構成でもよい。
【0010】次に図3を参照しながら、減衰部材11の
構成を説明する。フレーム6のうち固定端6a,6b付
近には、凹部Sが形成されており、凹部S内には、リン
ク20で上方から吊り下げられた錘体21が配置されて
いる。フレーム6のうち、錘体21の側方に位置する箇
所には、バネ座22が4箇所凹設され、バネ座22内に
装着されるコイルスプリング23は、錘体21の側面
を、搬送方向Xに変位可能に弾持している。また凹部S
の上方において、フレーム6と錘体21の上部との間に
減衰素子24が装着されている。
構成を説明する。フレーム6のうち固定端6a,6b付
近には、凹部Sが形成されており、凹部S内には、リン
ク20で上方から吊り下げられた錘体21が配置されて
いる。フレーム6のうち、錘体21の側方に位置する箇
所には、バネ座22が4箇所凹設され、バネ座22内に
装着されるコイルスプリング23は、錘体21の側面
を、搬送方向Xに変位可能に弾持している。また凹部S
の上方において、フレーム6と錘体21の上部との間に
減衰素子24が装着されている。
【0011】次に図3B−B断面図である図4を参照し
ながら、減衰素子24について説明する。減衰素子24
のうち、25は錘体21の上面に底面が固定され、上端
部が開口する容器である。容器25の内部には、シリコ
ンオイル26が溜められており、シリコンオイル26に
は、フレーム6から下向きに突出するロッド28の下端
部に固定された接液子27が浸されている。
ながら、減衰素子24について説明する。減衰素子24
のうち、25は錘体21の上面に底面が固定され、上端
部が開口する容器である。容器25の内部には、シリコ
ンオイル26が溜められており、シリコンオイル26に
は、フレーム6から下向きに突出するロッド28の下端
部に固定された接液子27が浸されている。
【0012】ここで、移動テーブル9が移動すると、フ
レーム6及び錘体21に慣性力が発生し、錘体21は変
位しようとする。しかし、コイルスプリング23によっ
てこの変位をさまたげる向きのバネ力が発生すると共
に、錘体21と共に接液子27がシリコンオイル26内
で振動するのに対して、シリコンオイル26の粘性によ
りこの振動が減衰する。これにより、移動テーブル9の
動作時の振動を抑制することができる。
レーム6及び錘体21に慣性力が発生し、錘体21は変
位しようとする。しかし、コイルスプリング23によっ
てこの変位をさまたげる向きのバネ力が発生すると共
に、錘体21と共に接液子27がシリコンオイル26内
で振動するのに対して、シリコンオイル26の粘性によ
りこの振動が減衰する。これにより、移動テーブル9の
動作時の振動を抑制することができる。
【0013】ここで、減衰部材11の固有振動数は、錘
体21とコイルスプリング23によるバネ定数によって
決定されるが、この固有振動数を、移動テーブル9の動
作時の振動を分析し、この振動のうち主たる成分の振動
数に合わせて調整すると良い。具体的には、錘体21の
質量を種々変更するよりも、コイルスプリング23のバ
ネ定数を変更した方が容易に固有振動数を調整できる。
体21とコイルスプリング23によるバネ定数によって
決定されるが、この固有振動数を、移動テーブル9の動
作時の振動を分析し、この振動のうち主たる成分の振動
数に合わせて調整すると良い。具体的には、錘体21の
質量を種々変更するよりも、コイルスプリング23のバ
ネ定数を変更した方が容易に固有振動数を調整できる。
【0014】図5は、本発明の他の実施の形態における
減振部材の説明図である。錘体30の両側部には上下に
貫通した孔31が形成され、この孔には、フレーム6に
固定されたリニアシャフト33が挿通している。そして
錘体30は、ボールブッシュ32を介してリニアシャフ
ト33に上下方向へ摺動自在に装着されている。錘体3
0は、フレーム6にコイルスプリング34によって、弾
性的に支持されている。従って、本実施の形態の減振部
材は、上下方向の振動を抑えるのに適しており、例えば
電子部品実装装置が設置される床の振動を抑えるとき
は、この床の振動のうち主たる成分の振動数に合わせて
コイルスプリング34のバネ定数を設定するとよい。
減振部材の説明図である。錘体30の両側部には上下に
貫通した孔31が形成され、この孔には、フレーム6に
固定されたリニアシャフト33が挿通している。そして
錘体30は、ボールブッシュ32を介してリニアシャフ
ト33に上下方向へ摺動自在に装着されている。錘体3
0は、フレーム6にコイルスプリング34によって、弾
性的に支持されている。従って、本実施の形態の減振部
材は、上下方向の振動を抑えるのに適しており、例えば
電子部品実装装置が設置される床の振動を抑えるとき
は、この床の振動のうち主たる成分の振動数に合わせて
コイルスプリング34のバネ定数を設定するとよい。
【0015】
【発明の効果】本発明の電子部品実装装置は、基台と、
基台上に設けられた基板を位置決めする位置決め部と、
電子部品を供給するパーツフィーダと、パーツフィーダ
から電子部品をピックアップして基板に移載する移載ヘ
ッドと、基台の背部に基板の搬送方向に平行に長く形成
されたフレームと、フレームに固定され基板の搬送方向
が軸方向となっているボールネジと、このボールネジに
螺合する送りナットを有する移動テーブルとを備え、パ
ーツフィーダは、テーブル上に載置されて基板の搬送方
向に往復動できるようになっており、ボールネジがフレ
ームに固定される固定端近傍に減振部材が設けられてい
るので、振動の発生源であるボールネジの固定端付近で
効果的に振動の吸収を行い、床に伝わる振動を極力抑制
することができる。
基台上に設けられた基板を位置決めする位置決め部と、
電子部品を供給するパーツフィーダと、パーツフィーダ
から電子部品をピックアップして基板に移載する移載ヘ
ッドと、基台の背部に基板の搬送方向に平行に長く形成
されたフレームと、フレームに固定され基板の搬送方向
が軸方向となっているボールネジと、このボールネジに
螺合する送りナットを有する移動テーブルとを備え、パ
ーツフィーダは、テーブル上に載置されて基板の搬送方
向に往復動できるようになっており、ボールネジがフレ
ームに固定される固定端近傍に減振部材が設けられてい
るので、振動の発生源であるボールネジの固定端付近で
効果的に振動の吸収を行い、床に伝わる振動を極力抑制
することができる。
【図1】本発明の一実施の形態における電子部品実装装
置の斜視図
置の斜視図
【図2】図1A−A断面図
【図3】本発明の一実施の形態における減衰素子の拡大
図
図
【図4】図3B−B断面図
【図5】本発明の他の実施の形態における減振部材の説
明図
明図
1 基台 2 基板 3 位置決め部 4 移載ヘッド 6 フレーム 6a 固定端 6b 固定端 7 ボールネジ 9 移動テーブル 10 パーツフィーダ 11 減衰部材
Claims (2)
- 【請求項1】床の上に設置される基台と、前記基台上に
設けられた基板を位置決めする位置決め部と、電子部品
を供給するパーツフィーダと、前記パーツフィーダから
電子部品をピックアップして基板に移載する移載ヘッド
と、前記基台の背部に基板の搬送方向に平行に長く形成
されたフレームと、前記フレームに基板の搬送方向が軸
方向となるように装着されたボールネジと、このボール
ネジに螺合する送りナットを有する移動テーブルとを備
え、 前記パーツフィーダは、前記テーブル上に載置されて基
板の搬送方向に往復動できるようになっており、前記ボ
ールネジが前記フレームに固定される固定端近傍に減振
部材が設けられていることを特徴とする電子部品実装装
置。 - 【請求項2】前記減振部材は、前記フレームに対してコ
イルスプリングによって弾持される錘体を備え、前記コ
イルスプリングのバネ定数と前記錘体の質量とにより設
定される固有振動数が、前記移動テーブルの主たる振動
成分もしくは、前記床の主たる成分に調整してあること
を特徴とする請求項1記載の電子部品実装装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8000547A JPH09186488A (ja) | 1996-01-08 | 1996-01-08 | 電子部品実装装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8000547A JPH09186488A (ja) | 1996-01-08 | 1996-01-08 | 電子部品実装装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09186488A true JPH09186488A (ja) | 1997-07-15 |
Family
ID=11476762
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8000547A Pending JPH09186488A (ja) | 1996-01-08 | 1996-01-08 | 電子部品実装装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09186488A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN118637325A (zh) * | 2024-08-02 | 2024-09-13 | 宝应县跃翔电子有限公司 | 一种电子元器件加工的交替送料设备 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0235652U (ja) * | 1988-08-31 | 1990-03-07 | ||
| JPH0423239U (ja) * | 1990-06-13 | 1992-02-26 | ||
| JPH0575293A (ja) * | 1991-09-12 | 1993-03-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電子部品実装装置 |
| JPH073936U (ja) * | 1993-06-04 | 1995-01-20 | 亜▲威▼機電股▲分▼有限公司 | 長尺リードスクリューの防振安定装置 |
| JPH0864998A (ja) * | 1994-08-18 | 1996-03-08 | Japan Tobacco Inc | ワーク実装機 |
-
1996
- 1996-01-08 JP JP8000547A patent/JPH09186488A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0235652U (ja) * | 1988-08-31 | 1990-03-07 | ||
| JPH0423239U (ja) * | 1990-06-13 | 1992-02-26 | ||
| JPH0575293A (ja) * | 1991-09-12 | 1993-03-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電子部品実装装置 |
| JPH073936U (ja) * | 1993-06-04 | 1995-01-20 | 亜▲威▼機電股▲分▼有限公司 | 長尺リードスクリューの防振安定装置 |
| JPH0864998A (ja) * | 1994-08-18 | 1996-03-08 | Japan Tobacco Inc | ワーク実装機 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN118637325A (zh) * | 2024-08-02 | 2024-09-13 | 宝应县跃翔电子有限公司 | 一种电子元器件加工的交替送料设备 |
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