JPH09186757A - 電話機 - Google Patents
電話機Info
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- JPH09186757A JPH09186757A JP34187095A JP34187095A JPH09186757A JP H09186757 A JPH09186757 A JP H09186757A JP 34187095 A JP34187095 A JP 34187095A JP 34187095 A JP34187095 A JP 34187095A JP H09186757 A JPH09186757 A JP H09186757A
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Abstract
してオフフックを行うものでは、着信音が出力されてな
いときに音声応答を行わなければならない。 【解決手段】 着信に対する音声応答を検出する着信応
答検出手段と、着信応答の検出によりオフフックを行う
制御手段と、音声入力送信手段で得られる着信音及び着
信応答を含む音声信号から着信音成分を除去して着信応
答検出手段に供給する着信音除去手段を有する。このた
め、着信応答検出を行う音声信号には着信音成分が含ま
れておらず、着信音の発生タイミングで行った着信に対
する音声応答も検出することができ、ハンズフリーでタ
イミングを考えることなく音声応答を行うことができ、
使い勝手が向上する。
Description
ハンズフリー機能を持つ電話機に関する。
なハンズフリー機能を持つ電話機のブロック図を示す。
同図中、着信検出部11は電話回線10より着信がある
と、これを検出する。着信告知部12は着信検出部11
の検出信号を供給されると着信音の音声信号を生成し、
着信音の音声信号が着信音出力部13に供給され着信音
が音声として出力される。
ボタンを押してオフフックすると、制御部14がこれを
検出し通話状態となる。これにより音声入力部15で入
力された音声信号は音声送信部16より電話回線10に
送出され、電話回線10を伝送された音声信号が音声受
信部17で受信され、音声出力部18から音声として出
力される。これと同時に着信告知部12の動作は停止さ
せられる。
リー電話機のブロック図を示す。同図中、図8と同一部
分には同一符号を付し、その説明を省略する。図9にお
いて、着信音に対し、「はい」等の音声応答を行うと、
この音声入力部15から着信応答検出部19へ供給され
て検出される。この検出信号を供給された制御部14は
オフフックして、音声送信部16及び音声受信部17を
電話回線10と接続する。
は両手が塞がっている場合などに非常に便利である。し
かし、せっかくのハンズフリー機能を持っていても着信
時に着信ボタンを押す等のオフフック動作が必要な図8
に示す電話機ではその便利さも半減してしまう。
を検出してオフフックを行うものでは、着信音が出力さ
れてないときに音声応答を行わなければならない。着信
音は図10に示す如く、3秒周期で1秒間出力される。
このため、利用者は、着信音と着信音の間の着信応答可
能期間のタイミングをはかって音声応答を行わなければ
ならず、使い勝手が悪いという問題があった。
着信音の出力時にも音声による着信応答が可能で着信応
答を精度良く検出してオフフックを行う電話機を提供す
ることを目的とする。
は、着信を検出して着信音を出力する着信音発生手段
と、入力音声を音声信号に変換して送信する音声入力送
信手段と、受信した音声信号を音声に変換して出力する
受信音声出力手段と、着信に対する音声応答を検出する
着信応答検出手段と、上記着信応答の検出によりオフフ
ックを行う制御手段とを有する電話機において、上記音
声入力送信手段で得られる着信音及び着信応答を含む音
声信号から着信音成分を除去して上記着信応答検出手段
に供給する着信音除去手段を有する。
は着信音成分が含まれておらず、着信音の発生タイミン
グで行った着信に対する音声応答も検出することがで
き、ハンズフリーでタイミングを考えることなく音声応
答を行うことができ、使い勝手が向上する。
電話機において、前記着信応答検出手段で音声応答を検
出した後、前記着信音発生手段の着信音の出力を中断さ
せる着信音中断制御手段を有する。このため、入力音声
中に着信音が含まれなくなり、音声応答の検出精度が向
上する。
電話機において、前記着信音中断制御手段は、音声応答
の検出期間が所定値未満のとき前記着信音発生手段の着
信音の出力を再開させる。このため、音声応答の検出期
間が短かい場合はノイズを誤検出したものとして着信音
を再び出力し、正確な音声応答の再入力を促すことがで
きる。
電話機において、前記着信応答検出手段で検出された音
声応答を予め記憶されている着信応答パターンと比較し
一致したとき着信応答の検出を確定する着信応答照合手
段を有する。このため、着信音とは無関係な音声を着信
応答の音声として誤検出することを防止でき精度の高い
応答検出を行うことができる。
電話機において、前記着信応答検出手段で検出された音
声応答を一時記憶し、オフフック後に上記音声応答を読
み出して前記音声入力送信手段より送信する着信応答出
力手段を有する。このため、着信応答の内容をオフフッ
ク後に送信することで、使い勝手が向上し、自然な利用
が可能となる。
例のブロック図を示す。同図中、着信検出部21は電話
回線20より着信があると、これを検出する。着信告知
部22は着信検出部21の検出信号を供給されると着信
音の音声信号を生成し、着信音の音声信号が着信音出力
部(スピーカ)23に供給され着信音が音声として出力
される。
ボタンを押してオフフックすると、制御部(制御手段)
24がこれを検出し通話状態となる。これにより音声入
力部(マイクロホン)25で入力された音声信号は音声
送信部26より電話回線20に送出され、電話回線20
を伝送された音声信号が音声受信部27で受信され、音
声出力部28から音声として出力される。これと同時に
着信告知部22の動作は停止させられる。
着信音出力部23が着信音発生手段に対応し、音声入力
部25、音声送信部26が音声入力送信手段に対応す
る。ところで、着信音告知部22の出力する着信音の音
声信号と、音声入力部25の出力する音声信号は着信音
除去部(着信音除去手段)30に供給される。着信音除
去部30は図2に示す構成である。
音告知部22よりの着信音の音声信号はFIR(有限イ
ンパルス応答)フィルタ33を通して減算器34に供給
される。また、端子32に入来する音声入力部25より
の音声信号は直接、減算器34に供給される。
着信音出力部23から着信音として出力され音声入力部
25に回り込んで音声信号に変換されるまでを近似した
伝達関数が設定されている。このため、減算器34では
音声入力部25の出力する音声信号から着信音の成分を
減算して除去し端子35から出力し、この音声信号は着
信応答検出部29に供給される。
は着信音除去部30の出力する音声信号から着信音に対
し、「はい」等の音声応答を検出し、検出時に検出信号
を生成して制御部24に供給する。制御部24は着信時
に着信応答検出部29から検出信号が供給されると、オ
フフックして音声送信部26及び音声受信部27を電話
回線10と接続する。
に示す着信音が出力され、これに対して図3(B)に示
す如く着信音と重なるタイミングで音声による着信応答
がなされた場合、音声入力部25の出力する音声信号は
図3(C)に示す如くなる。着信音除去部30は図3
(C)の音声信号から図3(A)に示す着信音を除去し
て図3(D)に示す着信応答の音声信号を得る。この図
3(D)の音声信号から着信応答を検出してオフフック
がなされるため、利用者は着信音の出力タイミングに拘
りなく音声による着信応答を行うことができる。
ック図を示す。同図中、図1と同一部分には同一符号を
付す。図4において、着信検出部21は電話回線20よ
り着信があると、これを検出する。着信告知部22は着
信検出部21の検出信号を供給されると着信音の音声信
号を生成し、着信音の音声信号が着信音出力部(スピー
カ)23に供給され着信音が音声として出力される。
ボタンを押してオフフックすると、制御部(制御手段)
24がこれを検出し通話状態となる。これにより音声入
力部(マイクロホン)25で入力された音声信号は音声
送信部26より電話回線20に送出され、電話回線20
を伝送された音声信号が音声受信部27で受信され、音
声出力部28から音声として出力される。これと同時に
着信告知部22の動作は停止させられる。
信音の音声信号と、音声入力部25の出力する音声信号
は着信音除去部30に供給される。着信音除去部30は
音声入力部25の出力する音声信号から着信音の成分を
減算して除去し着信応答検出部39に供給する。
出力する音声信号から着信音に対し、「はい」等の音声
応答を検出し、検出時には検出信号を生成し着信音中断
制御部40に供給すると共に、上記検出信号の継続時間
が所定値を超えたときに、この検出信号を制御部24に
供給する。制御部24は着信時に着信応答検出部29か
ら検出信号が供給されると、オフフックして音声送信部
26及び音声受信部27を電話回線20と接続する。
40は、着信応答の検出信号を供給されている期間又は
この期間及びそれに続く所定期間(例えば1秒)だけ着
信告知部22の着信音の音声信号が出力を中断させる。
これによって着信応答検出部39に供給される音声信号
は完全に応答音声だけとなり着信応答の検出精度が向上
する。
信告知部22は再び着信音の音声信号を出力するため、
異常等のノイズを応答音声として誤検出することを防止
できる。ここで、着信検出によって着信告知部22が、
本来、図5(A)に示す如き着信音が出力される場合に
おいて、図5(B)に示す短かい着信応答ack1によ
って実際の着信音は図5(C)に示す如く、最初の着信
音RT1は中断される。着信応答ack1が短かいた
め、次の着信音RT2は出力されるが、次の着信応答a
ck2が所定時間以上継続すると着信音RT3は出力さ
れず、オフフックが行われる。
ック図を示す。同図中、図4と同一部分には同一符号を
付す。図4において、着信検出部21は電話回線20よ
り着信があると、これを検出する。着信告知部22は着
信検出部21の検出信号を供給されると着信音の音声信
号を生成し、着信音の音声信号が着信音出力部(スピー
カ)23に供給され着信音が音声として出力される。
ボタンを押してオフフックすると、制御部(制御手段)
24がこれを検出し通話状態となる。これにより音声入
力部(マイクロホン)25で入力された音声信号は音声
送信部26より電話回線20に送出され、電話回線20
を伝送された音声信号が音声受信部27で受信され、音
声出力部28から音声として出力される。これと同時に
着信告知部22の動作は停止させられる。
信音の音声信号と、音声入力部25の出力する音声信号
は着信音除去部30に供給される。着信音除去部30は
音声入力部25の出力する音声信号から着信音の成分を
減算して除去し着信応答検出部49に供給する。
出力する音声信号から着信音に対し、「はい」等の音声
応答を検出し、検出時には検出信号を生成し着信音中断
制御部40に供給する。これと共に、検出信号生成時に
は音声応答の音声信号を着信応答照合部50に供給す
る。
信号を供給されている期間又はこの期間及びそれに続く
所定期間(例えば1秒)だけ着信告知部22の着信音の
音声信号が出力を中断させる。これによって着信応答検
出部39に供給される音声信号は完全に応答音声だけと
なり着信応答の検出精度が向上する。
は、着信応答検出部49から供給される音声信号を着信
応答パターン記憶部44に予め記憶されている着信応答
パターンの音声信号と比較して、一致する着信応答パタ
ーンの音声信号があれば着信応答検出信号を生成して制
御部24に供給する。制御部24は着信時に着信応答検
出部49から着信応答検出信号が供給されると、オフフ
ックして音声送信部26及び音声受信部27を電話回線
20と接続する。
憶されている着信応答パターンと比較して一致した場合
にのみオフフックを行うため、例えば入浴中等の電話を
取れない場合に、受信中のテレビジョンの音声を着信応
答と誤ってオフフックする等の誤動作を防止できる。
ック図を示す。同図中、図6と同一部分には同一符号を
付す。図4において、着信検出部21は電話回線20よ
り着信があると、これを検出する。着信告知部22は着
信検出部21の検出信号を供給されると着信音の音声信
号を生成し、着信音の音声信号が着信音出力部(スピー
カ)23に供給され着信音が音声として出力される。
ボタンを押してオフフックすると、制御部(制御手段)
24がこれを検出し通話状態となる。これにより音声入
力部(マイクロホン)25で入力された音声信号は音声
送信部26より電話回線20に送出され、電話回線20
を伝送された音声信号が音声受信部27で受信され、音
声出力部28から音声として出力される。これと同時に
着信告知部22の動作は停止させられる。
信音の音声信号と、音声入力部25の出力する音声信号
は着信音除去部30に供給される。着信音除去部30は
音声入力部25の出力する音声信号から着信音の成分を
減算して除去し着信応答検出部49に供給する。
出力する音声信号から着信音に対し、「はい」等の音声
応答を検出し、検出時には検出信号を生成し着信音中断
制御部40に供給する。これと共に、検出信号生成時に
は音声応答の音声信号を着信応答照合部50及び着信応
答一時記憶部51に供給する。
信号を供給されている期間又はこの期間及びそれに続く
所定期間(例えば1秒)だけ着信告知部22の着信音の
音声信号が出力を中断させる。これによって着信応答検
出部39に供給される音声信号は完全に応答音声だけと
なり着信応答の検出精度が向上する。
は、着信応答検出部49から供給される音声信号を着信
応答パターン記憶部44に予め記憶されている着信応答
パターンの音声信号と比較して、一致する着信応答パタ
ーンの音声信号があれば着信応答検出信号を生成して制
御部24に供給する。制御部24は着信時に着信応答検
出部49から着信応答検出信号が供給されると、オフフ
ックして音声送信部26及び音声受信部27を電話回線
20と接続する。
49から供給される音声応答の音声信号を一時的に記憶
する。また、制御部24は着信応答検出信号を供給され
てオフフックすると同時に着信応答出力部52を起動す
る。これにより着信応答出力部52は着信応答一時記憶
部51に記憶されている音声応答の音声信号を読み出し
て音声送信部26に供給し、音声応答が電話回線20に
送信される。上記の着信応答一時記憶部51及び着信応
答出力部52が着信応答出力手段に対応する。
答すると、この内容をそのまま「もしもし」と送信す
る。これにより利用者はオフフックのための「もしも
し」とオフフック後の「もしもし」と2回発声する必要
がなく、より自然な利用が可能となる。
着信を検出して着信音を出力する着信音発生手段と、入
力音声を音声信号に変換して送信する音声入力送信手段
と、受信した音声信号を音声に変換して出力する受信音
声出力手段と、着信に対する音声応答を検出する着信応
答検出手段と、上記着信応答の検出によりオフフックを
行う制御手段とを有する電話機において、上記音声入力
送信手段で得られる着信音及び着信応答を含む音声信号
から着信音成分を除去して上記着信応答検出手段に供給
する着信音除去手段を有する。
は着信音成分が含まれておらず、着信音の発生タイミン
グで行った着信に対する音声応答も検出することがで
き、ハンズフリーでタイミングを考えることなく音声応
答を行うことができ、使い勝手が向上する。
記載の電話機において、前記着信応答検出手段で音声応
答を検出した後、前記着信音発生手段の着信音の出力を
中断させる着信音中断制御手段を有する。このため、入
力音声中に着信音が含まれなくなり、音声応答の検出精
度が向上する。
記載の電話機において、前記着信音中断制御手段は、音
声応答の検出期間が所定値未満のとき前記着信音発生手
段の着信音の出力を再開させる。このため、音声応答の
検出期間が短かい場合はノイズを誤検出したものとして
着信音を再び出力し、正確な音声応答の再入力を促すこ
とができる。
記載の電話機において、前記着信応答検出手段で検出さ
れた音声応答を予め記憶されている着信応答パターンと
比較し一致したとき着信応答の検出を確定する着信応答
照合手段を有する。このため、着信音とは無関係な音声
を着信応答の音声として誤検出することを防止でき精度
の高い応答検出を行うことができる。電話機。
電話機において、前記着信応答検出手段で検出された音
声応答を一時記憶し、オフフック後に上記音声応答を読
み出して前記音声入力送信手段より送信する着信応答出
力手段を有する。このため、着信応答の内容をオフフッ
ク後に送信することで、使い勝手が向上し、自然な利用
が可能となる。
グチャートである。
グチャートである。
である。
Claims (5)
- 【請求項1】 着信を検出して着信音を出力する着信音
発生手段と、 入力音声を音声信号に変換して送信する音声入力送信手
段と、 受信した音声信号を音声に変換して出力する受信音声出
力手段と、 着信に対する音声応答を検出する着信応答検出手段と、 上記着信応答の検出によりオフフックを行う制御手段と
を有する電話機において、 上記音声入力送信手段で得られる着信音及び着信応答を
含む音声信号から着信音成分を除去して上記着信応答検
出手段に供給する着信音除去手段を有することを特徴と
する電話機。 - 【請求項2】 請求項1記載の電話機において、 前記着信応答検出手段で音声応答を検出した後、前記着
信音発生手段の着信音の出力を中断させる着信音中断制
御手段を有することを特徴とする電話機。 - 【請求項3】 請求項2記載の電話機において、 前記着信音中断制御手段は、音声応答の検出期間が所定
値未満のとき前記着信音発生手段の着信音の出力を再開
させることを特徴とする電話機。 - 【請求項4】 請求項1記載の電話機において、 前記着信応答検出手段で検出された音声応答を予め記憶
されている着信応答パターンと比較し一致したとき着信
応答の検出を確定する着信応答照合手段を有することを
特徴とする電話機。 - 【請求項5】 請求項1記載の電話機において、 前記着信応答検出手段で検出された音声応答を一時記憶
し、オフフック後に上記音声応答を読み出して前記音声
入力送信手段より送信する着信応答出力手段を有するこ
とを特徴とする電話機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34187095A JP3727702B2 (ja) | 1995-12-27 | 1995-12-27 | 電話機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34187095A JP3727702B2 (ja) | 1995-12-27 | 1995-12-27 | 電話機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09186757A true JPH09186757A (ja) | 1997-07-15 |
| JP3727702B2 JP3727702B2 (ja) | 2005-12-14 |
Family
ID=18349390
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34187095A Expired - Fee Related JP3727702B2 (ja) | 1995-12-27 | 1995-12-27 | 電話機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3727702B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000138736A (ja) * | 1998-11-02 | 2000-05-16 | Brother Ind Ltd | 通信装置 |
| JP2007174088A (ja) * | 2005-12-20 | 2007-07-05 | Fujitsu Ltd | 音声検出装置および音声検出方法 |
| WO2014156877A1 (ja) * | 2013-03-25 | 2014-10-02 | 京セラ株式会社 | 携帯電子機器、制御方法及び制御プログラム |
| WO2016114402A1 (ja) * | 2015-01-16 | 2016-07-21 | 株式会社Nttドコモ | 通信端末装置、着信制御方法、及びプログラム |
-
1995
- 1995-12-27 JP JP34187095A patent/JP3727702B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (8)
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| JP2014187619A (ja) * | 2013-03-25 | 2014-10-02 | Kyocera Corp | 携帯電子機器、制御方法及び制御プログラム |
| US9819791B2 (en) | 2013-03-25 | 2017-11-14 | Kyocera Corporation | Mobile electronic device, control method, and control program |
| WO2016114402A1 (ja) * | 2015-01-16 | 2016-07-21 | 株式会社Nttドコモ | 通信端末装置、着信制御方法、及びプログラム |
| JPWO2016114402A1 (ja) * | 2015-01-16 | 2017-07-27 | 株式会社Nttドコモ | 通信端末装置、着信制御方法、及びプログラム |
| US10341499B2 (en) | 2015-01-16 | 2019-07-02 | Ntt Docomo, Inc. | Communication terminal device, incoming call control method, and program |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3727702B2 (ja) | 2005-12-14 |
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