JPH09188954A - 刺繍ミシン用制御装置 - Google Patents
刺繍ミシン用制御装置Info
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- JPH09188954A JPH09188954A JP35287495A JP35287495A JPH09188954A JP H09188954 A JPH09188954 A JP H09188954A JP 35287495 A JP35287495 A JP 35287495A JP 35287495 A JP35287495 A JP 35287495A JP H09188954 A JPH09188954 A JP H09188954A
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- Japan
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- sewing machine
- embroidery sewing
- moving image
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-
- D—TEXTILES; PAPER
- D05—SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
- D05D—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES D05B AND D05C, RELATING TO SEWING, EMBROIDERING AND TUFTING
- D05D2205/00—Interface between the operator and the machine
- D05D2205/12—Machine to the operator; Alarms
- D05D2205/16—Display arrangements
- D05D2205/18—Screens
Landscapes
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
- Automatic Embroidering For Embroidered Or Tufted Products (AREA)
Abstract
の作業者でも刺繍ミシンの操作方法や動作状態を容易に
把握できるようにする。 【解決手段】 視覚的表示部16と、視覚的表示部16
の表示に基づき操作する操作手段としての運転棒11、
アイコンキー21、テンキー25及びジョグキー24
と、操作手段への操作入力に応じて刺繍ミシンを制御す
る制御手段としてのコントローラ35とを備えた刺繍ミ
シン用制御装置13において、視覚的表示部16の表示
内容又は操作手段への操作入力の結果を刺繍ミシンの実
際の動きに似せて表現するガイド動画を表示部16内に
重ねて表示する動画表示手段としての動画データメモリ
36c、動画表示領域等を設けた。
Description
に関するガイド動画を表示する刺繍ミシンの制御装置に
関するものである。
に複数の刺繍ヘッドが列設され、単一の駆動源を駆動す
ることによって、各刺繍ヘッドに設けられた針を一斉に
往復動させ、前記基台上の駆動枠に保持された布地に対
して複数の刺繍、縫付け等を施すように構成されてい
る。
動機構やサーボ機構、例えば針を上下動させる駆動源と
しての主軸モータ、駆動枠を移動させる枠駆動機構、刺
繍糸の色替えを行なう色替え機構、刺繍糸の切断を行な
う糸切り機構、刺繍糸等の糸切れを検知する糸切れ検知
器等が設けられ、さらに、これら多数の機能を集中制御
できるように専用の制御装置が設けられている。
を操作する指令やデータ入力等を行なう複数のスイッチ
と、刺繍データ等のデータのやり取りをおこなうディス
クドライブと、上述した多数の機能を統括的に制御する
マイクロコンピュータ等とから構成されている。そし
て、刺繍ミシンの動作状態や操作メニュー等の情報やそ
れらに関連するメッセージ等を絵図形により表示部に表
示して、作業者が刺繍ミシンの動作状態に関する必要な
情報を直感的に把握でき、必要な操作が速やかに行なえ
るようになっている。
用ミシンの制御装置では、多機能な刺繍ミシンに関する
多くの情報を表示範囲が有限な表示部に表示するために
は、それぞれの情報についての絵図形表示は簡単なもの
とならざるをえなかった。このため、操作し始めの作業
者にとっては、必ずしも分かりやすいものではなかっ
た。
表示された絵図形の意味を忘れてしまうことがあり、こ
のような場合にはマニュアルを参照し直す等の確認の手
間が必要であった。
ミシンの操作性を向上させ、操作し始めの作業者でも刺
繍ミシンの操作方法や動作状態を容易に把握できる刺繍
ミシンの制御装置を提供することにある。
に、本発明の刺繍ミシンの制御装置においては、視覚的
表示部と、前記視覚的表示部の表示に基づき操作する操
作手段と、前記操作手段への操作入力に応じて刺繍ミシ
ンを制御する制御手段とを備えた刺繍ミシン用制御装置
において、前記視覚的表示部の表示内容又は前記操作手
段への操作入力の結果を前記刺繍ミシンの実際の動きに
似せて表現するガイド動画を前記視覚的表示部内に表示
する動画表示手段を設けた。
作入力に伴う機能、動作、選択及び操作をいう。
例示できる。 (1)ガイド動画の各こまの画像データをあらかじめメ
モリに記憶させておき、それを表示部内に一定時間間隔
で表示するもの。 (2)ガイド動画の映像中における静止部分を背景とし
て表示しておき、動作部分を一定時間間隔で移動させて
表示するもの。
の操作入力を検出すると、前記動画発生手段により前記
ガイド動画を前記動画表示手段により表示させ、その後
前記操作手段への前記一回目の操作入力と同一の二回目
の操作入力を連続して検出すると操作内容を実行するこ
とが望ましい。
ガイド動画表示中に前記操作手段への入力を検出する
と、表示中のガイド動画を中止させることが望ましい。
ン用制御装置の実施形態例について、図1〜図10を参
照して説明する。まず、図1は、本実施形態の刺繍ミシ
ン用制御装置13を組み込んだ刺繍ミシン1の要部を概
略的に示しており、刺繍ミシン1は、左右方向に幅広の
支持台9を備え、支持台9上には2台の刺繍ヘッド2,
2が左右方向に配設されている。支持台9上の奥側には
駆動源としての主軸モータ3が設けられており、その回
転駆動力は、主軸(図示略)を介して各刺繍ヘッド2,
2に伝達されるようになっている。主軸モータ3は、制
御装置13に接続され、制御装置13により回転数等の
制御がなされる。
張した刺繍枠(図示略)を保持する駆動枠5が設けられ
ている。駆動枠5は、枠駆動機構6の駆動によって、前
後左右に移動するようになっている。枠駆動機構6は、
制御装置13に接続され、制御装置13からの制御信号
によって制御される。これにより、駆動枠5が柄データ
(刺繍データ)に基づいて移動され、この柄データに基
づく所定の刺繍柄が作成される。
設けられており、針7,7…は主軸モータ3に駆動され
て上下方向に往復動し、駆動枠5に保持された刺繍布に
対して運針を行なうものである。支持台9の上の各刺繍
ヘッド2に対応する位置には、釜及び下糸ボビンが内蔵
されたベッド8が設けられている。各刺繍ヘッド2及び
それに対応するベッド8には、刺繍糸の切断を行なう糸
切り機構38が設けられており、糸切り機構38は、制
御装置13からの制御信号よって制御される。また、各
刺繍ヘッド2には、糸切れ検知器10が設けられてお
り、制御装置13はこれにより糸切れを検知し修復す
る。
運転棒11が設けられ、運転棒11の左右端部は、支持
台9に取り付けられた取付部材12,12により左右方
向に摺動可能に支持されている。運転棒11は、制御装
置13に接続され、制御装置13による刺繍ミシン1の
駆動、停止を行なうための手動スイッチである。具体的
には、作業者が運転棒11を左方向に摺動させると刺繍
ミシン1の駆動が開始され、右方向に摺動させると刺繍
ミシン1が停止されるようになっている。
9上の右側に載設されており、略箱形の制御装置本体1
4を備えている。制御装置本体14内部には、刺繍ミシ
ン1の動作を制御するコントローラ35(後述)が内蔵
されている。
うに、その上側に設けられ操作内容等を表示する表示部
16と、表示部16の下側に設けられ各種の操作スイッ
チが配設された操作部15と、操作部15の下側に設け
られフロッピーディスクとの間で柄データ等を読み書き
するディスクドライブ17とより構成されている。
RT等の表示装置が使用され、表示部16は、刺繍ミシ
ン1の動作状態や操作に関するガイドを表示するメッセ
ージ表示領域19と、メッセージ表示領域19の下側に
設けられ、アイコンによる操作メニューを表示するアイ
コン表示領域20a,20b,20c,20dとより構
成されている。ここで、アイコンとは、刺繍ミシン1に
対する操作をイメージ化した絵図形をいい、アイコン表
示領域20a〜20dにそれぞれ表示される。
〜20dの下に設けられ、表示されたアイコンを選択す
るアイコンキー21a,21b,21c,21dと、ア
イコンキー21aの下側に設けられた刺繍ミシン1の電
源スイッチ22と、電源スイッチ22の右側に設けられ
柄管理操作と運転操作とを切り替える画面切替キー23
と、画面切替キー23の右側に設けられ駆動枠5を移動
するジョグキー24と、ジョグキー24の右側に設けら
れ柄番号等の数値を入力するテンキー25とより構成さ
れている。
読書き可能なメモリ(図示略)等から構成されている。
図3に示すように、コントローラ35には、運転棒1
1、アイコンキー21、テンキー25、ジョグキー24
及び画面切替キー23等の入力装置と、ディスクドライ
ブ17等の入出力装置と、主軸モータ3、枠駆動機構
6、表示部16、糸切り機構38等の出力装置とが、そ
れぞれインターフェース(図示略)を介して接続されて
いる。
には、データメモリ36が設けられ、データメモリ36
は、複数の柄データを格納する柄データメモリ36a
と、複数の画面データを格納する画面データメモリ36
bと、複数の動画データを格納する動画データメモリ3
6cとより構成されている。各データメモリ36a,3
6b,36c内には、各データが配列として格納されて
おり、各データはインデックス番号を指定して取り出す
ことができるようになっている。
操作部15による操作入力の結果を刺繍ミシン1の実際
の動きに似せて表現するガイド動画を格納したものであ
り、前記CPUが動画データメモリ36cより読み出
し、表示部16内に表示する。
装置13における操作入力を処理する操作入力処理(ス
テップS50)について説明すると、図4は操作入力処
理(ステップ50)のパラメータ40を示す図であり、
図5は操作入力処理(ステップS50)の流れを示すフ
ローチャートである。
イコンキー21a〜21dが入力されたときに、各キー
に対応して表示するガイド動画番号41a,41b,4
1c,41dが格納されたテーブルである。ここで、ガ
イド動画番号41a〜41dは動画データメモリ36c
に格納された動画データのインデックス番号である。
れ、アイコンキー21a〜21dの何れかが入力される
と、コントローラ35により「アイコンキー入力あり」
の判別がされ(ステップS51)、入力された何れかの
アイコンキー21a〜21dに対応するガイド動画番号
41a〜41dより、動画データを動画データメモリ3
6cから読み出し、ガイド動画の表示を開始する(ステ
ップS52)。
力された何れかのアイコンキー21a〜21dに対応す
るアイコン表示領域20a〜20dにするようにするこ
とができる。例えば、図6に示す糸切り時の画面におい
て動画表示する場合を説明すると、この場合には、アイ
コンキー21a,21bにはそれぞれ下糸切り操作,糸
切り操作を割り当てている。アイコンキー21aが押さ
れると、ガイド動画番号41aより、図7に示すよう
に、アイコン表示領域20aの表示を、ハサミ30が繰
り返し開閉して下糸29bを切断しているように動画表
示する。また、アイコンキー21bが押されると、ガイ
ド動画番号41bより、図8に示すように、アイコン表
示領域20bの表示を、ハサミ30が繰り返し開閉して
上糸29a及び下糸29bを切断しているように動画表
示する。
9内に窓を開くように出現する動画表示領域26に、ガ
イド動画の表示をするようにすることもできる。例え
ば、図8に示す枠交換時の画面において動画表示する場
合を説明すると、この場合には、アイコンキー21cに
は枠交換操作を割り当てている。アイコンキー21cが
押されると、アイコン表示領域20cのアイコンを反転
表示し、ガイド動画番号41cより、図10に示すよう
に、動画表示領域26に刺繍ミシン1を示す図形31を
表示し、枠交換をするための運転棒11の操作方法を矢
印図形32で示すとともに、駆動枠5を表わす図形33
が枠交換のために繰り返し前後にスライドする様子を動
画表示する。なお、動画表示領域26は、表現上どうし
ても大面積が必要な場合は、一時的にメッセージ表示領
域19内の他の図形等に重ねて出現させてもよい。
〜21dが入力されると、コントローラ35により「ア
イコンキー入力あり」の判別がされ(ステップS5
3)、このとき、まだガイド動画を表示中であれば、動
画の表示を中止する(ステップS54)。次に、入力さ
れた何れかのアイコンキー21a〜21dが直前に入力
された何れかのアイコンキー21a〜21dと同じかど
うかを判別し(ステップS55)、同じであれば操作入
力処理を終了してリターンし(ステップS56)、異な
ればステップS52に戻る。
理結果として、リターン(ステップS56)する時に、
最終的に何れのアイコンキー21a〜21dが選択され
たかを呼び出し元に返す。そして、呼び出し元は、選択
された何れかのアイコンキー21a〜21dに割り付け
られた機能を実行する。
繍ミシンの制御装置13では、まず、アイコンキー21
a〜21dの何れかが入力されると、それに割り付けら
れた機能の説明をするガイド動画が表示される。次い
で、アイコンキー21a〜21dの内、同一のものが入
力されると、アイコンの選択が確定され、何れのアイコ
ンキー21a〜21dが入力されたかが呼び出し元に返
される。このように、アイコンキー21a〜21dを入
力するとガイド動画が表示されるため、作業者が操作方
法を忘れた場合でも、マニュアル等を参照せずにアイコ
ンとガイド動画を頼りに操作することができる。
キー21a〜21d等の操作手段への操作入力の結果を
刺繍ミシン1の実際の動きに似せて表現するガイド動画
を表示部16内に表示するので、操作し始めの作業者で
も刺繍ミシンの操作方法や動作状態を容易に把握するこ
とができる。
と、表示中の動画を中止するようにしているので、操作
になれた作業者は、すばやく二度押しすることにより、
不要な動画を表示させることなく、次々に操作を進めて
ゆくことができる。
されず、例えば以下のように、発明の趣旨から逸脱しな
い範囲で適宜変更して具体化することもできる。 (1)操作入力処理(ステップS50)以外の操作入力
についても、操作入力処理と同様にすること。 (2)操作入力処理(ステップS50)において、アイ
コンキーを一度押すだけで、そのキーに割り付けられた
機能を実行するようにすること。 (3)作業者の習熟具合に合せて刺繍ミシンを操作でき
るように、動画の表示の有無を切り替える選択スイッチ
を設けること。さらに、これを各場面毎に設定できるよ
うにすること。 (4)動画の表示を基本メニューや、機能実行時等の選
択を迷いやすいとき、選択を誤ると問題が大きいとき等
の特定の場合に選択的に表示するようにすること。さら
に、これを各場面毎に設定できるようにすること。
が、操作方法を度忘れした場合に便利なように、操作が
一定時間されないときにのみガイド動画を表示し、操作
が一定時間内になされたときには動画を表示しないよう
にすること。 (6)ガイド内容の詳しさのレベルの異なる複数のガイ
ド動画を用意しておき、作業者の習熟度に合せたレベル
のガイド動画を選択できるようにすること。さらに、前
記レベルの異なる複数のガイド動画が作業者の過去の操
作により自動的に選択されるようにすること。例えば、
作業者が、前回の操作において、すばやく二度押しする
ことによりガイド動画を表示させていないときは、ガイ
ド内容のより簡単なガイド動画を自動的に選択するよう
にする。 (7)表示部16中において、動画表示領域26の位置
を変更すること。または、動画表示領域を画面全体にす
ること。 (8)ガイド動画とともにガイド音声を発生したり、ガ
イドメッセージを表示したりすること。
の通り構成されているので、刺繍ミシンの操作性を向上
させ、操作し始めの作業者でも刺繍ミシンの操作方法や
動作状態を容易に把握できるという優れた効果を奏す
る。
御装置を含む刺繍ミシンの正面図である。
図である
チャートである。
示す図である。
イコンのガイド動画表示を示す図である。
コンのガイド動画表示を示す図である。
示す図である。
示を示す図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 視覚的表示部と、前記視覚的表示部の表
示に基づき操作する操作手段と、前記操作手段への操作
入力に応じて刺繍ミシンを制御する制御手段とを備えた
刺繍ミシン用制御装置において、前記視覚的表示部の表
示内容又は前記操作手段への操作入力の結果を前記刺繍
ミシンの実際の動きに似せて表現するガイド動画を前記
視覚的表示部内に表示する動画表示手段を設けたことを
特徴とする刺繍ミシン用制御装置。 - 【請求項2】 前記制御手段は、前記操作手段への一回
目の操作入力を検出すると、前記動画発生手段により前
記ガイド動画を前記動画表示手段により表示させ、その
後前記操作手段への前記一回目の操作入力と同一の二回
目の操作入力を連続して検出すると操作内容を実行する
ことを特徴とする請求項1記載の刺繍ミシン用制御装
置。 - 【請求項3】 前記制御手段は、前記動画表示手段によ
るガイド動画表示中に前記操作手段への入力を検出する
と、表示中のガイド動画を中止させることを特徴とする
請求項1又は請求項2記載の刺繍ミシン用制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35287495A JP4009879B2 (ja) | 1995-12-28 | 1995-12-28 | 刺繍ミシン用制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35287495A JP4009879B2 (ja) | 1995-12-28 | 1995-12-28 | 刺繍ミシン用制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09188954A true JPH09188954A (ja) | 1997-07-22 |
| JP4009879B2 JP4009879B2 (ja) | 2007-11-21 |
Family
ID=18427045
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP35287495A Expired - Fee Related JP4009879B2 (ja) | 1995-12-28 | 1995-12-28 | 刺繍ミシン用制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4009879B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002253885A (ja) * | 2001-02-28 | 2002-09-10 | Juki Corp | 縫製装置 |
| EP1878823A1 (de) * | 2006-07-10 | 2008-01-16 | BERNINA International AG | Verfahren und Vorrichtung zum Darstellen von Nahprozessen |
| WO2012117776A1 (ja) * | 2011-02-28 | 2012-09-07 | ハッピー工業株式会社 | 電子ミシン |
| JP2016116973A (ja) * | 2016-03-29 | 2016-06-30 | 株式会社ハッピージャパン | 電子ミシン |
-
1995
- 1995-12-28 JP JP35287495A patent/JP4009879B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| WO2012117776A1 (ja) * | 2011-02-28 | 2012-09-07 | ハッピー工業株式会社 | 電子ミシン |
| JP2012179088A (ja) * | 2011-02-28 | 2012-09-20 | Happy Kogyo Kk | 電子ミシン |
| GB2502914A (en) * | 2011-02-28 | 2013-12-11 | Happy Ind Corp | Electronic sewing machine |
| US8886352B2 (en) | 2011-02-28 | 2014-11-11 | Happy Industrial Corporation | Electronic sewing machine |
| GB2502914B (en) * | 2011-02-28 | 2015-03-11 | Happy Ind Corp | Electronic sewing machine |
| JP2016116973A (ja) * | 2016-03-29 | 2016-06-30 | 株式会社ハッピージャパン | 電子ミシン |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4009879B2 (ja) | 2007-11-21 |
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