JPH0919032A - フリーアクセスフロアー - Google Patents

フリーアクセスフロアー

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JPH0919032A
JPH0919032A JP7164044A JP16404495A JPH0919032A JP H0919032 A JPH0919032 A JP H0919032A JP 7164044 A JP7164044 A JP 7164044A JP 16404495 A JP16404495 A JP 16404495A JP H0919032 A JPH0919032 A JP H0919032A
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JP
Japan
Prior art keywords
panel
lid member
free access
access floor
floor
Prior art date
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Pending
Application number
JP7164044A
Other languages
English (en)
Inventor
Taku Saeki
卓 佐伯
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Okura Industrial Co Ltd
Original Assignee
Okura Industrial Co Ltd
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Publication date
Application filed by Okura Industrial Co Ltd filed Critical Okura Industrial Co Ltd
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Publication of JPH0919032A publication Critical patent/JPH0919032A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 パネルの高さ調整を必要としない、床面にパ
ネルを直に敷きつめるタイプのフリーアクセスフロアー
で、配線溝の幅をいちいち測る必要がなく、また蓋材が
パネルの上に乗り上げる心配のないフリーアクセスフロ
アーを提供すること。 【構成】 蓋材3に設けられた折り曲げ部31、及び3
2を、パネル2の切り溝22に嵌合することによって、
蓋材3がパネル22に乗り上げることを防ぎ、また蓋材
3の端部31を切り溝22に嵌合した後に、新たなパネ
ル2’を、前記蓋材3のもう一方の端部32が、該新た
なパネル2’の切り溝22’に嵌合するまで移動調節す
ることによって、配線溝の幅をいちいち測ること無く施
工できるようにする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、多数を敷きつめること
によって、OA機器や電話機、ファクシミリ機等の配線
を収納し得る二重床構造を形成することのできるフリー
アクセスフロアーに関する。
【0002】
【従来の技術】近年、OA機器や電話機、ファクシミリ
機等が多く設置されている室内は、床の上にフリーアク
セスフロアーを敷きつめた、いわゆる二重床構造を採る
ことがが多くなってきた。このような二重床構造は、各
種機器から出される電気配線・電話線・信号線等の配線
をパネルと床の間に収納することができ、美観及び安全
性の向上に役立っている。
【0003】この代表的な例として、支持脚と基板から
なる二重床構造が挙げられる。これは、支持脚を床上に
並べてそのうえに基板を敷きつめる(もしくは、あらか
じめ支持脚と基板を一体化してそれを床面に敷きつめ
る)ことによって得られるのであるが、設置面に不陸が
存在するとそれに合わせて支持脚の高さを、いちいち調
節する必要があり施工が煩雑になっていた。また、基板
上にかかる荷重を支持脚と基板のわずかな接合面のみで
受け止めるため、基板がかなりの曲げ強度を有していな
いと歪んでしまうことがあった。
【0004】これらの問題を解決する方法として、可撓
性を有するパネルを、床の上に直接、適宜間隔を置いて
並べ、該パネル間を配線溝として各種配線を収納し、こ
れを蓋材で覆う構造のフリーアクセスフロアーが提案さ
れている。しかしながらこのような構造のフリーアクセ
スフロアーは、蓋材がパネル上に乗り上げることがあ
り、また施工時に配線溝の幅をいちいち測りながらパネ
ルを並べる必要があった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明が解決しようと
する課題は、パネルの高さ調整を必要としない、床面に
パネルを直に敷きつめるタイプのフリーアクセスフロア
ーで、配線溝の幅をいちいち測る必要がなく、また蓋材
がパネルの上に乗り上げる心配のないフリーアクセスフ
ロアーを提供することである。
【0006】特に、施工が簡単で、施工後の配線変更も
簡単に行えるフリーアクセスフロアーを提供することで
ある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明によると、上記課
題を解決するための手段として、四角柱の上面の四辺が
切り取られて座ぐり部21が設けられ、更に該座ぐり部
21上の中心側端部に切り溝22が設けられたパネル2
と、長方形をした板状物の向かい合う二辺が、前期切り
溝22と嵌合できるように、同一方向に直角に折り曲げ
られて、折り曲げ部31、及び32が設けられた蓋材3
からなり、前記パネル2間に配線溝4が形成され、該配
線溝4が前記蓋材3によって覆われていることを特徴と
するフリーアクセスフロアー1が提供され、さらに、前
記折り曲げ部31、及び32の幅が、等しくないことを
特徴とする前記フリーアクセスフロアー1が提供され、
さらにまた、前記配線溝4のクロスした部分が、略L字
型をした補助材5によって覆われていることを特徴とす
る前記フリーアクセスフロアー1が提供され、加えて前
記座ぐり部21の配線溝4側の端部が、面取りされてい
ることを特徴とする前記フリーアクセスフロアー1が提
供される。
【0008】すなわち、蓋材3に設けられた折り曲げ部
31、及び32を、パネル2の切り溝22に嵌合するこ
とによって、蓋材3がパネル22に乗り上げることを防
ぎ、また蓋材3の端部31を切り溝22に嵌合した後
に、新たなパネル2’を、前記蓋材3のもう一方の端部
32が、該新たなパネル2’の切り溝22’に嵌合する
まで移動調節することによって、配線溝の幅をいちいち
測ること無く施工できるようにするものである。
【0009】以下、図面に基づいて説明する。本発明に
よるフリーアクセスフロアー1は少なくともパネル2、
蓋材3の二種類の部材よりなる。パネル2は図2−Aに
示すように、四角柱の上部の四辺において適宜幅が切り
取られて座ぐり部21が設けられ、さらに該座ぐり部2
1上の中心側端部に、切り溝22が設けられた形をして
いる。この断面図を図2−(B)に示す。座ぐり部21
は、施工後のフリーアクセスフロアーの表面をフラット
なものにするため、蓋材3の厚みと同じ深さにする。さ
らに該座ぐり部21は、後述する施工方法を考慮すると
図2−(C)、(D)に示すように、配線溝4側端部
が、面取り加工されたものが好ましい。また切り溝22
は、座ぐり部21の中心側端部に設けられていれば、#
字状(図2−(E))、ロ字状(図2−(F))のいず
れであっても良いが、テノーナ機を用いて切り溝22を
設ける場合、機械特性を考慮すると#字状にすることが
好ましい。尚、切り溝22の深さは深いほど、蓋材3の
端部31を長くすることができ、パネル2に蓋材3の端
部31を一方のみ挿入したときの安定性が向上するが、
該切り溝22が深くなるにしたがい、この部分のパネル
2が薄くなり強度が低下する。これらの兼ね合いから、
パネル2の厚みの1/3以下の深さであることが好まし
い。
【0010】また該パネル2は、床面に多少の不陸があ
っても馴染むように裏面から表面に至る切り込みを有し
ていることが好ましい。この切り込みの幅は、パネル強
度を低下させずに、十分な可撓性を得るために、2〜1
0mm程度が好ましく、特に3〜6mm程度が好まし
い。また、切り込みを設ける間隔は狭すぎると切り込み
加工が煩雑になり、また広すぎると十分な可撓性が得ら
れない。よって、これらのことを考慮すると6〜16c
m程度の間隔が好ましい。また、あらゆる角度の不陸に
対応するため、一方向のみでなく少なくとも二方向に切
り込みが設けられていることが好ましい。
【0011】なお、この切り込みを設ける手順である
が、切り込みによってパネル2がばらばらになることを
防ぐために、パネル2の表面に可撓性シート4等を貼り
付け、該可撓性シート4を傷つけないように、パネル2
の裏面から表面に至るまで入れると良い。またパネル2
の材質としては、セメント板、繊維補強セメント板、発
泡セメント板、セメントにおがくず気泡またはパーライ
ト等を混入した軽量コンクリート板、硬質合成樹脂板、
木質板等が例示される。
【0012】次に、蓋材3について説明する。蓋材3
は、図3に示すように、長方形の板状物の向い合う二辺
が、同一の方向に直角に折れ曲がった形をしている。本
発明ではこの折れ曲がった部分を、折り曲げ部31、及
び32と称す。この折り曲げ部31、及び32は前記パ
ネル2の切り溝22に嵌合することができ、これによっ
てフリーアクセスフロアー使用時に、蓋材3がパネル2
に乗り上げることを防止する。尚、蓋材3は長方形の四
辺のうち、パネル2、もしくはそれに隣接するパネル
2’と全辺にわたって接する辺が折れ曲がり、パネル
2、2’間にまたがる辺は折れ曲がる必要がない。
【0013】また、本発明によるフリーアクセスフロア
ーの施工手順は、パネル2をあらかじめ適宜間隔を置い
て並べた後に蓋材3をパネル2間に被せるのでなく、図
5に示すように、パネル2の切り溝22に、蓋材3の一
方の折り曲げ部31を嵌合し(図5−(B))、さらに
新たなパネル2’を蓋材3の下に挿入し(図5−
(C))、該新たなパネル2’を、蓋材3のもう一方の
折り曲げ部32が、新たなパネル2’の切り溝22’に
嵌合するまで平行移動し(図5−(D))、以後同様に
して蓋材3とパネル2を交互に並べていくのである。こ
のため、初めにパネル2に嵌合する折り曲げ部31の幅
が狭いと、蓋材3が一方の折り曲げ部31によってのみ
支えられている状態(図5−(B))において、蓋材3
の安定性が悪化し、また後から新たなパネル2’に嵌合
する折り曲げ部32に幅が広いと、新たなパネル2’を
蓋材3の下側に挿入すること(図5−(C))が困難と
成る。よって、蓋材3の折り曲げ部31、及び32の幅
は同じであっても良いが、初めにパネル2に嵌合される
折り曲げ部31のほうが、後から新たなパネル2’に嵌
合される折り曲げ部32より広いことが好ましい。具体
的には、初めにパネル2に挿入する折り曲げ部31は、
2〜9mm程度が好ましく、またもう一方の折り曲げ部
32は1〜5mm程度が好ましい。また、あらたなパネ
ル2’を蓋材3の下側で平行移動させる際に、前述した
ように、パネル2の座ぐり部が面取り加工されていると
スムーズに行えるため好ましい。
【0014】尚、蓋材3の折り曲げ部31、及び32の
幅が等しくない場合、パネル2の切り溝22の深さを、
嵌合される折り曲げ部31、および32のそれぞれの幅
に合わせて非対称にしてもよいが、パネル2に方向性が
できて、施工時に作業が煩雑になるため、すべての切り
溝22を広いほうの折り曲げ部31の幅に合わせても良
い。
【0015】また、蓋材3は鋼板、アルミニウム板、硬
質合成樹脂板等の耐荷重性を持つ材質を用いるとよい。
さらに、蓋材3の耐荷重性を高めるために、蓋材3表面
に凹凸を設けても良い。
【0016】配線溝4は、すべてを長方形の蓋材3のみ
で覆っても良いが、配線溝4が十字状にクロスした部分
を長方形の蓋材3で覆うと、該蓋材3と垂直な方向に収
納された配線を取り出す場合に、蓋材3を取りはずす作
業が煩雑となるので、図1に示すように、配線溝4が十
字状にクロスした部分は、略L字状をした補助材5を用
いても良い。尚、該補助材5も、フリーアクセスフロア
ー1使用時にパネル2に乗り上げることを防止するため
に、図4に示すように、一部がパネル2の切り溝22と
嵌合するように、直角に曲げられていることが好まし
い。また、該補助材4は蓋材3と同じ厚みで、同じ材質
の板状物からなることが好ましい。
【0017】また、パネル2の裏面にクッション材を設
けると、床面に鋭利な突出物があってもより柔軟に対応
できるので好ましい。尚クッション材は、切り込みを入
れる前にパネル2に貼り合わせて、パネル2と一緒に切
り込み加工を行うと良い。クッション材としてはプラス
チック性発泡体、繊維マット、ゴム、コルクなどが好適
に用いられる。
【0018】次にパネル2、及び蓋材3の製造方法、及
び本発明によるフリーアクセスフロアー1の施工方法を
例示するが、本発明はこれに限定されるものではない。
まず、上面が410mm×410mmで高さが40mm
の直方体のセメント板の上面を可撓性シートで、裏面を
クッション材で覆い、これを整寸カットし、上面が40
0mm×400mmで、高さが40mmの直方体にす
る。次に、該セメント板の上面の四辺を切り取り、厚さ
2、3mm、幅15mmの座ぐり部21を設け、座ぐり
部21の配線溝4側端部を面取り加工する。更に該座ぐ
り部21の中心側端部に、深さ5mm、幅3mmの切り
溝22を設ける。最後にパネルの裏面から表面にかけ
て、前記可撓性シートを傷つけないように100mm置
きに、3mm幅の切り込みを入れ、パネル2が完成す
る。
【0019】次に蓋材3を作成する。まず、厚み2、3
mmの鉄板を、137mm×340mmに切り取り、こ
の長辺側の端部を同一方向に、一方は5mm、他方は2
mmだけ直角に折り曲げる。該蓋材3のみを用いて、本
発明のフリーアクセスフロアー1を施工しても良いが、
施工後の配線変更の際、あらゆる方向の配線を簡単に取
り出すために、配線溝がクロスした部分を、L字状の補
助材5で覆うことが好ましい。該L字状の補助材5とし
て、前記蓋材3に用いたのと同じ厚さの鉄板を用いて、
辺の長さ(図4において、L1、L2、L3、L4、L5、L6)が
順に160mm、160mm、130mm、30mm、
30mm、130mmでそれぞれの辺が垂直に交わる略
L字状に切り取り、L字状補助材5を得る。
【0020】次に、このようにして得られたパネル2、
蓋材3、及び補助材5を用いて、フリーアクセスフロア
ー1を施工する方法について説明する。まず、床面の中
心部にパネル2を置く(図6−(A))。次に、パネル
2の切り溝22に、蓋材3の幅の広いほうの折り曲げ部
31を嵌合し、さらに該蓋材3の下側に新たなパネル
2’を挿入し、該パネル2’を、蓋材3のもう一方の折
り曲げ部32が、該パネル2’の切り溝22’に嵌合す
るまで平行移動する。同様にして、蓋材3とパネル2を
交互に床面に敷き、壁面6まで敷きつめる(図6−
(B))。
【0021】さらに同様にして、パネルの中心から四方
の壁面までパネル2、及び蓋材3を敷きつめ(図6−
(C))、更にその間にパネル2、及び蓋材3を敷きつ
め、最後に、残った部分にL字状の補助材5を敷きつめ
る(図6−(D))。本発明によるフリーアクセスフロ
アー1は、これによって一応完成するが、必要に応じて
該床面上にカーペット等を敷きつめることもできる。
【0022】
【効果】本発明のフリーアクセスフロアー1は、パネル
2の座ぐり部21上に切り溝22が設けられ、ここに蓋
材3の折り曲げ部31、及び32が嵌合されているの
で、フリーアクセスフロアー1を使用しているときに、
蓋材3がパネル2上に乗り上げることがない。
【0023】また、パネル2に蓋材3の一方の折り曲げ
部31を挿入したときに、該蓋材3のもう一方の折り曲
げ部32が浮き上がっているため、ここから新たなパネ
ル2’を挿入することができ、そのため配線溝4の幅を
いちいち測らなくても、蓋材3のもう一方の折り曲げ部
32が切り溝22’に嵌合するまで、新たなパネル2’
を初めに置いたパネル2に近付けることで、配線溝の幅
を決定することができる。
【0024】特に、折り曲げ部31及び32の一方が長
く、他方が短いと、パネル2に蓋材3の一方の折り曲げ
部31を挿入したときの安定性が良く、また新たなパネ
ル2’を蓋材3の下に挿入し易い。
【0025】また、配線溝4がクロスした部分をL時状
の補助材5を用いて覆うと、施工後の配線変更の作業
が、配線の方向に影響されることがない。
【0026】さらに、座ぐり部21の配線溝4側端部を
面取り加工しておくと、蓋材3の下に新たなパネル2’
を挿入する作業がさらに簡単になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明によるフリーアクセスフロアー1の一実
施例を表す斜視図である。
【図2】本発明によるフリーアクセスフロアー1に用い
られるパネル2の実施例を表す斜視図(A)、(C)、
及びその断面図(B)、(D)、及び上面から見た平面
図(E)、(F)である。
【図3】本発明によるフリーアクセスフロアー1に用い
られる蓋材3の一実施例を表す斜視図である。
【図4】本発明によるフリーアクセスフロアー1に好適
に用いられる補助材5の斜視図である。
【図5】パネル2と蓋材3を嵌合する際の手順を表す説
明図である。
【図6】本発明によるフリーアクセスフロアー1の施工
方法を表す説明図である。
【符号の説明】
1 フリーアクセスフロアー 2 パネル 21 座ぐり部 22 切り溝 3 蓋材 31、32 折り曲げ部 4 配線溝 5 補助材 6 壁面

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】四角柱の上面の四辺が切り取られて座ぐり
    部21が設けられ、 更に該座ぐり部21上の中心側端部に切り溝22が設け
    られたパネル2と、 長方形をした板状物の向かい合う二辺が、前期切り溝2
    2と嵌合できるように、同一方向に直角に折り曲げられ
    て、折り曲げ部31、及び32が設けられた蓋材3から
    なり、 前記パネル2間に配線溝4が形成され、該配線溝4が前
    記蓋材3によって覆われていることを特徴とするフリー
    アクセスフロアー1。
  2. 【請求項2】前記折り曲げ部31、及び32の幅が、等
    しくないことを特徴とする請求項1記載のフリーアクセ
    スフロアー1。
  3. 【請求項3】前記配線溝4のクロスした部分が、略L字
    型をした補助材5によって覆われていることを特徴とす
    る請求項1または2のいずれかに記載のフリーアクセス
    フロアー1。
  4. 【請求項4】前記座ぐり部21の配線溝4側の端部が、
    面取りされていることを特徴とする請求項1乃至3のい
    ずれかに記載のフリーアクセスフロアー1。
JP7164044A 1995-06-29 1995-06-29 フリーアクセスフロアー Pending JPH0919032A (ja)

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JP7164044A JPH0919032A (ja) 1995-06-29 1995-06-29 フリーアクセスフロアー

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JP7164044A JPH0919032A (ja) 1995-06-29 1995-06-29 フリーアクセスフロアー

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ID=15785742

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JP7164044A Pending JPH0919032A (ja) 1995-06-29 1995-06-29 フリーアクセスフロアー

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