JPH09192908A - スローアウェイ式旋削工具 - Google Patents
スローアウェイ式旋削工具Info
- Publication number
- JPH09192908A JPH09192908A JP2850496A JP2850496A JPH09192908A JP H09192908 A JPH09192908 A JP H09192908A JP 2850496 A JP2850496 A JP 2850496A JP 2850496 A JP2850496 A JP 2850496A JP H09192908 A JPH09192908 A JP H09192908A
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- JP
- Japan
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- throw
- tip
- away
- clamp structure
- molybdenum disulfide
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- Withdrawn
Links
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- CWQXQMHSOZUFJS-UHFFFAOYSA-N molybdenum disulfide Chemical compound S=[Mo]=S CWQXQMHSOZUFJS-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 8
- 229910052982 molybdenum disulfide Inorganic materials 0.000 claims abstract description 8
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Landscapes
- Cutting Tools, Boring Holders, And Turrets (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 スローアウェイ式旋削工具の摺動箇所に用い
られる潤滑剤を改善して、構成部品の寿命および潤滑効
果の延長を図る。 【解決手段】 摺動箇所を有するスローアウェイ式旋削
工具の構成部品および/または工具本体の少なくとも当
該部分に、二硫化モリブデンおよびフッ素樹脂を主成分
とする乾式系の潤滑剤を被覆する。
られる潤滑剤を改善して、構成部品の寿命および潤滑効
果の延長を図る。 【解決手段】 摺動箇所を有するスローアウェイ式旋削
工具の構成部品および/または工具本体の少なくとも当
該部分に、二硫化モリブデンおよびフッ素樹脂を主成分
とする乾式系の潤滑剤を被覆する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、スローアウェイ
式旋削工具に関し、機械的クランプ構成における摺動箇
所の改善に関する。
式旋削工具に関し、機械的クランプ構成における摺動箇
所の改善に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、上記の如きスローアウェイ式旋削
工具のクランプ構造を構成するために組込まれた部品と
部品との間、あるいは部品と工具本体との間の摺動箇所
には、摩擦係数を低減して部品寿命の延長を図ったり,
防錆を目的として、ペースト状になった二硫化モリブデ
ンなどの潤滑剤が塗付される。
工具のクランプ構造を構成するために組込まれた部品と
部品との間、あるいは部品と工具本体との間の摺動箇所
には、摩擦係数を低減して部品寿命の延長を図ったり,
防錆を目的として、ペースト状になった二硫化モリブデ
ンなどの潤滑剤が塗付される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記潤
滑剤は、旋削工具の製造工程のみならず、部品の保守・
補修の際に塗り直すという手間が要る。また、切削液を
掛けながらの旋削加工の場合には、潤滑剤が切削液によ
って流されてしまうので、潤滑剤の効果が失われ、部品
寿命の短縮や錆を招きかねない。
滑剤は、旋削工具の製造工程のみならず、部品の保守・
補修の際に塗り直すという手間が要る。また、切削液を
掛けながらの旋削加工の場合には、潤滑剤が切削液によ
って流されてしまうので、潤滑剤の効果が失われ、部品
寿命の短縮や錆を招きかねない。
【0004】
【課題を解決するための手段】この発明は、上記の如き
課題に鑑みなされたもので、請求項1は、工具本体に配
設されたチップ座にはスローアウェイチップが着座さ
れ、機械的な押圧力が作用するように構成されたクラン
プ構造により締付固定されるようにしたスローアウェイ
式旋削工具において、前記クランプ構造を構成する部品
の、少なくとも摺動箇所を有する部品には、二硫化モリ
ブデンおよびフッ素樹脂を主成分とする乾式系の潤滑剤
が被覆されていることを特徴とする。
課題に鑑みなされたもので、請求項1は、工具本体に配
設されたチップ座にはスローアウェイチップが着座さ
れ、機械的な押圧力が作用するように構成されたクラン
プ構造により締付固定されるようにしたスローアウェイ
式旋削工具において、前記クランプ構造を構成する部品
の、少なくとも摺動箇所を有する部品には、二硫化モリ
ブデンおよびフッ素樹脂を主成分とする乾式系の潤滑剤
が被覆されていることを特徴とする。
【0005】請求項2は、工具本体に配設されたチップ
座にはスローアウェイチップが着座され、機械的な押圧
力が作用するように構成されたクランプ構造により締付
固定されるようにしたスローアウェイ式旋削工具におい
て、前記工具本体の、少なくとも構成部品と摺動する箇
所には、二硫化モリブデンおよびフッ素樹脂を主成分と
する乾式系の潤滑剤が被覆されていることを特徴とす
る。
座にはスローアウェイチップが着座され、機械的な押圧
力が作用するように構成されたクランプ構造により締付
固定されるようにしたスローアウェイ式旋削工具におい
て、前記工具本体の、少なくとも構成部品と摺動する箇
所には、二硫化モリブデンおよびフッ素樹脂を主成分と
する乾式系の潤滑剤が被覆されていることを特徴とす
る。
【0006】
【作用】クランプ部品および/または工具本体の摺動箇
所に被覆された潤滑剤は、その潤滑作用によって摩擦係
数を低減させ、クランプ時の力の効率を向上させる。潤
滑剤は被膜として形成されているので、切削液によって
流失することもなく、接触部の摩耗や損傷を低減させ、
防錆効果が長期に持続されるようになる。
所に被覆された潤滑剤は、その潤滑作用によって摩擦係
数を低減させ、クランプ時の力の効率を向上させる。潤
滑剤は被膜として形成されているので、切削液によって
流失することもなく、接触部の摩耗や損傷を低減させ、
防錆効果が長期に持続されるようになる。
【0007】
【実施例】次に、この発明の一実施例について、図を参
照しながら説明する。
照しながら説明する。
【0008】図1および図2は、スローアウェイ式バイ
トのクランプ構造の一つを例示したものであって、工具
本体1の一端に凹設されたチップ座2の底面には長穴3
が穿設され、L字形をなすレバーピン4が挿入されたの
ち、中央に穴の明いた敷金5によって蓋される。敷金5
は、半円弧状に丸められた板ばね6により固定される。
レバーピン4の一端は、敷金5の穴から突出するように
形成される。
トのクランプ構造の一つを例示したものであって、工具
本体1の一端に凹設されたチップ座2の底面には長穴3
が穿設され、L字形をなすレバーピン4が挿入されたの
ち、中央に穴の明いた敷金5によって蓋される。敷金5
は、半円弧状に丸められた板ばね6により固定される。
レバーピン4の一端は、敷金5の穴から突出するように
形成される。
【0009】工具本体1のチップ座より僅かに離れた位
置には、ねじ穴7が穿設され、上から順に押え金8,ピ
ストン部品9,コイルばね10を貫通する締付けねじ1
1の先端が螺合する。そして、ピストン部品9に備わる
切欠き12に、前記レバーピン4のもう一方の先端が係
合するように構成されている。締付けねじ11の頭部に
は六角穴が凹設されている。
置には、ねじ穴7が穿設され、上から順に押え金8,ピ
ストン部品9,コイルばね10を貫通する締付けねじ1
1の先端が螺合する。そして、ピストン部品9に備わる
切欠き12に、前記レバーピン4のもう一方の先端が係
合するように構成されている。締付けねじ11の頭部に
は六角穴が凹設されている。
【0010】中央穴付きのスローアウェイチップ13
は、敷金5より突出したレバーピン4の先端に中央穴が
挿入するように載置される。六角棒レンチにより締付け
ねじ11を締付ければ、ピストンを介してレバーピン4
の一端が押し下げられ、L字形の屈曲部を支点とする回
転運動を起こし、チップ挿入端をチップ座2の側壁に引
き込むように押圧して固定する。また同時に、押え金8
がスローアウェイチップ13の上面から押圧する二重ク
ランプ構造となっている。
は、敷金5より突出したレバーピン4の先端に中央穴が
挿入するように載置される。六角棒レンチにより締付け
ねじ11を締付ければ、ピストンを介してレバーピン4
の一端が押し下げられ、L字形の屈曲部を支点とする回
転運動を起こし、チップ挿入端をチップ座2の側壁に引
き込むように押圧して固定する。また同時に、押え金8
がスローアウェイチップ13の上面から押圧する二重ク
ランプ構造となっている。
【0011】締付けねじ11を弛めれば、コイルばね1
1によって各部品が押し上げられ、スローアウェイチッ
プ13の取りはずしができるようになる。
1によって各部品が押し上げられ、スローアウェイチッ
プ13の取りはずしができるようになる。
【0012】このようなクランプ構造において、主な摺
動箇所は、レバーピン4の両端とL字形の屈曲部,締付
けねじ11の頭部・軸部・ねじ部,押え金8の穴部,ピ
ストン部品9の全周,コイルばね10などである。この
発明は、これらの摺動箇所の潤滑性を改善し摩擦係数を
低減させる目的で、前記構成部品に対して、二硫化モリ
ブデンおよびフッ素樹脂を主成分とする乾式系の潤滑剤
を被覆して被膜を形成するようにしたものである。
動箇所は、レバーピン4の両端とL字形の屈曲部,締付
けねじ11の頭部・軸部・ねじ部,押え金8の穴部,ピ
ストン部品9の全周,コイルばね10などである。この
発明は、これらの摺動箇所の潤滑性を改善し摩擦係数を
低減させる目的で、前記構成部品に対して、二硫化モリ
ブデンおよびフッ素樹脂を主成分とする乾式系の潤滑剤
を被覆して被膜を形成するようにしたものである。
【0013】被膜を工具本体に形成することも、同じ目
的で行われる。
的で行われる。
【0014】なお、この発明は、上記一実施例に限定さ
れることなく、他のクランプ構造を有するスローアウェ
イ式旋削工具にも適用される。
れることなく、他のクランプ構造を有するスローアウェ
イ式旋削工具にも適用される。
【0015】
【発明の効果】以上のようにこの発明によれば、クラン
プ構成部品の寿命延長,クランプ効率の向上,防錆など
が図られると同時に、これらの効果が長期に持続される
ようになる。従来のような潤滑剤の再塗付の手間が不要
となる。
プ構成部品の寿命延長,クランプ効率の向上,防錆など
が図られると同時に、これらの効果が長期に持続される
ようになる。従来のような潤滑剤の再塗付の手間が不要
となる。
【図1】この発明の一実施例である旋削工具の構成を示
す斜視図である。
す斜視図である。
【図2】図1に示す旋削工具の組立時のクランプ構成を
説明するための断面図である。
説明するための断面図である。
1 工具本体 4 レバーピン 5 敷金 8 押え金 9 ピストン部品 10 コイルばね 11 締付けねじ 14 スローアウェイチップ
Claims (2)
- 【請求項1】 工具本体に配設されたチップ座にはスロ
ーアウェイチップが着座され、機械的な押圧力が作用す
るように構成されたクランプ構造により締付固定される
ようにしたスローアウェイ式旋削工具において、 前記クランプ構造を構成する部品の、少なくとも摺動箇
所を有する部品には、二硫化モリブデンおよびフッ素樹
脂を主成分とする乾式系の潤滑剤が被覆されていること
を特徴とするスローアウェイ式旋削工具。 - 【請求項2】 工具本体に配設されたチップ座にはスロ
ーアウェイチップが着座され、機械的な押圧力が作用す
るように構成されたクランプ構造により締付固定される
ようにしたスローアウェイ式旋削工具において、 前記工具本体の、少なくとも構成部品と摺動する箇所に
は、二硫化モリブデンおよびフッ素樹脂を主成分とする
乾式系の潤滑剤が被覆されていることを特徴とするスロ
ーアウェイ式旋削工具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2850496A JPH09192908A (ja) | 1996-01-22 | 1996-01-22 | スローアウェイ式旋削工具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2850496A JPH09192908A (ja) | 1996-01-22 | 1996-01-22 | スローアウェイ式旋削工具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09192908A true JPH09192908A (ja) | 1997-07-29 |
Family
ID=12250519
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2850496A Withdrawn JPH09192908A (ja) | 1996-01-22 | 1996-01-22 | スローアウェイ式旋削工具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09192908A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6338879B1 (en) | 1998-12-09 | 2002-01-15 | Nachi-Fujikoshi Corp. | Solid lubricant film for coated cutting tool and method for manufacturing same |
| KR100471466B1 (ko) * | 2002-04-02 | 2005-03-08 | 한국야금 주식회사 | 이면구속형 클램핑 기구 |
| WO2009022757A1 (en) * | 2007-08-10 | 2009-02-19 | Taegutec. Ltd. | Clamping device for a cutting insert |
| KR100975412B1 (ko) * | 2008-06-16 | 2010-08-11 | 주식회사 케이씨엠 | 브이 커팅기용 바이트 수단 |
| US20120082522A1 (en) * | 2010-10-05 | 2012-04-05 | Iscar Ltd. | Clamping Device Having Independently Resilient Clamping Fingers for Clamping a Cutting Insert in a Tool Holder |
| CN112276127A (zh) * | 2020-10-28 | 2021-01-29 | 奇锋金属科技有限公司 | 一种具有分体式刀杆的火车轮幅板加工专用车刀 |
-
1996
- 1996-01-22 JP JP2850496A patent/JPH09192908A/ja not_active Withdrawn
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6338879B1 (en) | 1998-12-09 | 2002-01-15 | Nachi-Fujikoshi Corp. | Solid lubricant film for coated cutting tool and method for manufacturing same |
| KR100471466B1 (ko) * | 2002-04-02 | 2005-03-08 | 한국야금 주식회사 | 이면구속형 클램핑 기구 |
| WO2009022757A1 (en) * | 2007-08-10 | 2009-02-19 | Taegutec. Ltd. | Clamping device for a cutting insert |
| US8491230B2 (en) | 2007-08-10 | 2013-07-23 | Taegutec, Ltd. | Clamping device for a cutting insert |
| KR100975412B1 (ko) * | 2008-06-16 | 2010-08-11 | 주식회사 케이씨엠 | 브이 커팅기용 바이트 수단 |
| US20120082522A1 (en) * | 2010-10-05 | 2012-04-05 | Iscar Ltd. | Clamping Device Having Independently Resilient Clamping Fingers for Clamping a Cutting Insert in a Tool Holder |
| US8511944B2 (en) * | 2010-10-05 | 2013-08-20 | Iscar, Ltd. | Clamping device having independently resilient clamping fingers for clamping a cutting insert in a tool holder |
| CN112276127A (zh) * | 2020-10-28 | 2021-01-29 | 奇锋金属科技有限公司 | 一种具有分体式刀杆的火车轮幅板加工专用车刀 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20030401 |