JPH09196188A - 開閉バルブ - Google Patents

開閉バルブ

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JPH09196188A
JPH09196188A JP656496A JP656496A JPH09196188A JP H09196188 A JPH09196188 A JP H09196188A JP 656496 A JP656496 A JP 656496A JP 656496 A JP656496 A JP 656496A JP H09196188 A JPH09196188 A JP H09196188A
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JP
Japan
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valve
valve body
opening
adhesive
elastic member
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP656496A
Other languages
English (en)
Inventor
Takeshi Baba
剛 馬場
Tomomasa Nakano
智政 中野
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
Priority to JP656496A priority Critical patent/JPH09196188A/ja
Publication of JPH09196188A publication Critical patent/JPH09196188A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】バルブの開閉動作によって吐出量の精度が低下
することのない開閉バルブを提供する。 【解決手段】流入口42と流出口43が設けられ、中空
状に形成されたバルブ本体41と、バルブ本体41の内
部に配置され、流出口43を密閉及び開放できるように
バルブ本体41の内部でバルブ本体41の内壁から離れ
た状態で移動可能にされた封止部材44と、バルブ本体
41の外部に設けられ、封止部材44を、流出口43を
密閉する位置と開放する位置とに移動させるための駆動
装置46とを具備する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は流体の流れを許容す
る状態と阻止する状態とを切り替える開閉バルブに関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】図4乃至図6は、従来の開閉バルブ、及
びこの開閉バルブを接着剤の定量吐出装置に適用した例
を示す図である。
【0003】図4において、定量吐出装置60は、略円
筒状の吐出装置本体62と、この吐出装置本体62の下
端部に接続され、吐出装置本体62内の接着剤64を吐
出するためのニードル66と、吐出装置本体62の上部
に、この吐出装置本体62を密閉するように装着され、
内部の接着剤64を押し出すための蛇腹状の弾性部材6
8とを備えている。
【0004】吐出装置本体62とニードル66の接続部
には、吐出装置本体62内の接着剤64のニードル66
への流入を許容する状態と阻止する状態とを切り替える
ためのバルブ100が設けられている。バルブ100
は、電磁弁から構成されており、これの開閉を行うため
のソレノイド102が接続されている。
【0005】また、弾性部材68の上部には、この弾性
部材68を上下方向に伸縮駆動するためのエアシリンダ
72のピストンロッド74が接続されている。エアシリ
ンダ72には、エアシリンダ72の各空気室を大気に開
放するためのバルブ72a、72bが設けられている。
弾性部材68の上部には、さらに弾性部材68の上下動
ストロークを規制するための当接片76が一体的に取り
付けられている。当接片76の上方には、定量吐出装置
60を支持するための不図示の支持部材に固定され、弾
性部材68の上方への移動ストロークを規制するための
ストッパー78が設けられている。当接片76がこのス
トッパー78に当接することにより、弾性部材68の上
端位置が規定される。一方、当接片76の下方には、上
記の支持部材に固定され、弾性部材68の下方への移動
ストロークを規制するためのストッパー80が設けられ
ている。ストッパー80には、ネジにより上下方向の位
置調整が可能なストッパーピン82が設けられており、
このストッパーピン82の位置を調整することにより、
弾性部材68の下方への移動ストロークを調整すること
が出来る。これにより吐出量の微調整が可能である。
【0006】吐出装置本体62の上下方向の中間部に
は、この吐出装置本体62内に接着剤64を供給するた
めの供給パイプ86が接続されている。供給パイプ86
には、バルブ88が設けられており、供給パイプ86の
開閉が出来るようになされている。バルブ88は、電磁
弁から構成されており、この開閉を行うためのソレノイ
ド90が接続されている。バルブ88、ソレノイド90
もバルブ100、ソレノイド102と同様の構造であ
る。
【0007】次に、このように構成される定量吐出装置
60の動作について図4乃至図6を参照して説明する。
【0008】まず、エアシリンダ72を押し出し動作さ
せて、弾性部材68を短縮した状態としておく。そし
て、バルブ72a、72bを開いて、エアシリンダ72
の各空気室を大気に開放する。次に、バルブ100を密
閉すると共にバルブ88を開放し、吐出装置本体62内
に、供給パイプ86を介して接着剤64を加圧して満た
す。このとき、弾性部材68にも接着剤64が圧入さ
れ、弾性部材68は図4に示したように伸びた状態とな
る。次に、バルブ88を密閉すると共にバルブ100を
開放する。次に、エアシリンダ72を押し出し動作させ
て、弾性部材68を当接片76がストッパーピン82に
当接する位置まで縮ませる。これにより、弾性部材68
の縮んだ体積分に応じた量だけ接着剤64の定量吐出が
行なわれる。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来例では、一旦エアシリンダ72を押し出し動作させて
接着剤を吐出した後、次の接着剤の供給のためにバルブ
100を密閉するのであるが、そのとき、図5に示すよ
うに開閉ロッド棒108が下降することになり、ロッド
棒108の径と移動した分に応じた体積分だけ吐出口1
07から余計な吐出が行われてしまう。
【0010】また、供給パイプ86を介して吐出装置本
体62内に接着剤64を満たした後、図6に示すように
再びバルブ100を開放することになるが、そのとき
時、開閉ロッド棒108の径と上昇移動した分に応じた
体積分だけの空間が出来てしまう。あるいはニードル先
端の液を吸引してしまう。
【0011】上記の開閉ロッド棒108の下降により吐
出された接着剤の体積とロッド棒108の上昇分の空間
体積とは完全には一致しないため、接着剤の吐出量が不
安定になってしまう。
【0012】すなわち、弾性部材68の伸縮とは関係な
しにバルブ100の開閉動作だけで、バルブ内の空間体
積分の接着剤が吐出されてしまうことになり、バルブ内
の空間体積分以下の吐出量を制御できないという問題点
がある。
【0013】従って、本発明は上述した課題に鑑みてな
されたものであり、その目的とするところは、バルブの
開閉動作によって吐出量の精度が低下することのない開
閉バルブを提供することにある。
【0014】
【課題を解決するための手段】上述した課題を解決し目
的を達成するために、本発明に係わる開閉バルブは、流
入口と流出口が設けられ、中空状に形成されたバルブ本
体と、前記バルブ本体の内部に配置され、前記流出口を
密閉及び開放できるように前記バルブ本体の内部で該バ
ルブ本体の内壁から離れかつ浮遊した状態で移動可能に
された封止部材と、前記バルブ本体外部に設けられ、前
記封止部材を、前記流出口を密閉する位置と開放する位
置とに移動させるための駆動手段とを具備することを特
徴としている。
【0015】また、この発明に係わる開閉バルブにおい
て、前記駆動手段は、前記バルブ本体外部に配置された
磁石を移動させることにより、磁性体から構成される前
記封止部材を移動させることを特徴としている。
【0016】
【発明の実施の形態】以下、本発明の好適な実施形態に
ついて、添付図面を参照して詳細に説明する。
【0017】(第1の実施形態)図1は、本発明の第1
の実施形態の開閉バルブの構成を示す側断面図であり、
図2は、この開閉バルブを接着剤の定量吐出装置に用い
た場合の構成を示す側断面図である。
【0018】図1,2において、定量吐出装置10は、
略円筒状の吐出装置本体12と、この吐出装置本体12
の下端部に接続され、吐出装置本体12内の接着剤14
を吐出するためのニードル16と、吐出装置本体12の
上部に、この吐出装置本体12を密閉するように装着さ
れ、内部の接着剤14を押し出すための蛇腹状の弾性部
材18とを備えている。
【0019】吐出装置本体12とニードル16の接続部
には、吐出装置本体12内の接着剤14のニードル16
への流入を許容する状態と阻止する状態とを切り替える
ためのバルブ20が設けられている。バルブ20は、図
1に示すように、上下に流入口42と流出口43とを有
する略円筒状のバルブ本体41と、バルブ本体41内部
に配置された磁性体からなる鋼球44と、バルブ本体4
1の外側に配置された磁石45と、この磁石45を上下
方向に移動させるための駆動装置46とから構成されて
いる。駆動装置46は、磁石45に係合する上下動ロッ
ド47bと、この上下動ロッドを上下方向に移動させる
シリンダ、ソレノイド、あるいはモータ等からなる駆動
源47aとを有している。
【0020】また、弾性部材18の上部には、この弾性
部材18を上下方向に伸縮駆動するためのエアシリンダ
22のピストンロッド24が接続されている。エアシリ
ンダ22には、エアシリンダ22の各空気室を大気に開
放するためのバルブ22a、22bが設けられている。
弾性部材18の上部には、さらに弾性部材18の上下動
ストロークを規制するための当接片26が一体的に取り
付けられている。当接片26の上方には、定量吐出装置
10を支持するための不図示の支持部材に固定され、弾
性部材18の上方への移動ストロークを規制するための
ストッパー28が設けられている。当接片26がこのス
トッパー28に当接することにより、弾性部材18の上
端位置が規定される。一方、当接片26の下方には、上
記の支持部材に固定され、弾性部材18の下方への移動
ストロークを規制するためのストッパー30が設けられ
ている。ストッパー30には、ネジにより上下方向の位
置調整が可能なストッパーピン32が設けられており、
このストッパーピン32の位置を調整することにより、
弾性部材18の下方への移動ストロークを調整すること
が出来る。これにより吐出量の微調整が可能である。
【0021】吐出装置本体12の上下方向の中間部に
は、この吐出装置本体12内に接着剤14を供給するた
めの供給パイプ36が接続されている。供給パイプ36
には、バルブ38が設けられており、供給パイプ36の
開閉が出来るようになされている。バルブ38は、ソレ
ノイド40により開閉駆動される。
【0022】次に、このように構成される定量吐出装置
10の動作について説明する。
【0023】まず、エアシリンダ22を押し出し動作さ
せて、弾性部材18を短縮した状態としておく。そし
て、バルブ22a、22bを開いて、エアシリンダ22
の各空気室を大気に開放する。次に、磁石45を図1に
示すようにバルブ本体41の下方に位置させて、鋼球4
4により吐出口43を閉鎖してバルブ20を密閉すると
共にバルブ38を開放し、吐出装置本体12内に、供給
パイプ36を介して接着剤14を加圧して満たす。この
とき、弾性部材18にも接着剤14が圧入され、弾性部
材18は図2に示したように伸びた状態となる。次に、
バルブ38を密閉すると共に、駆動装置48により磁石
45をバルブ本体41の上方に移動させて鋼球44を磁
力により上昇させ、バルブ20を開放する。次に、エア
シリンダ22を押し出し動作させて、弾性部材18の縮
んだ体積分に応じた量だけ接着剤14の定量吐出を行な
う。
【0024】上記のような動作におけるバルブ20の開
閉動作においては、バルブ20の内部で鋼球44が移動
するだけであるので、バルブ20の内容積の変化はな
い。従って、バルブ20の開閉を行っても接着剤の余計
な吐出を行ったり、バルブ20内に空間が発生したり、
あるいはニードル先端の接着剤を吸引することがなく、
常に正確な吐出量で接着剤を吐出させることができる。
【0025】(第2の実施形態)この第2の実施形態
は、図2に示す定量吐出装置のバルブ20を別の構造の
バルブ50に置き換えたものである。その他の構成及び
動作は、第1の実施形態と同様であるので、以下では、
バルブ50についてのみ説明する。
【0026】図3は、第2の実施形態の開閉バルブ50
の構成を示す側断面図である。
【0027】図3において、バルブ50は、上下に流入
口52と流出口53とを有する略円筒状のバルブ本体5
1と、バルブ本体51内部に配置され中央部にトンネル
状の液体流路55を有する開閉部材54と、この開閉部
材54の外周部に一体的に配置された磁石56と、バル
ブ本体51の外側に配置された磁石57と、この磁石5
7を上下方向に移動させるための駆動装置58とから構
成されている。駆動装置58は、磁石57に係合する上
下動ロッド59bと、この上下動ロッドを上下方向に移
動させるシリンダ、ソレノイド、あるいはモータ等から
なる駆動源59aとを有している。
【0028】このように構成されるバルブ50において
は、開閉部材54の上下方向への移動によって流出口5
3の開閉を行なう。
【0029】図3の状態でバルブ50は開いており(す
なわち流出口53は開いており)、開閉部材54は、そ
の外周部に設けられた磁石56がバルブ本体51の外部
に位置する磁石57に引かれて上方に位置している。こ
の状態から駆動装置58の動作により、磁石57を下方
に移動させることにより、磁石56が磁石57に引かれ
て開閉部材54が下方に下がり、流出口53は閉じられ
る。
【0030】上記のようなバルブ50の開閉動作におい
ては、バルブ50の内部で開閉部材54が移動するだけ
であるので、バルブ50の内容積の変化はない。従っ
て、バルブ50の開閉を行っても接着剤の余計な吐出を
行ったり、バルブ50内に空間が発生したり、あるいは
ニードル先端の接着剤を吸引することがなく、常に正確
な吐出量で接着剤を吐出させることができる。
【0031】なお、本発明はその主旨を逸脱しない範囲
で、上記実施形態を修正又は変形したものに適用可能で
ある。
【0032】例えば、上記の第1の実施形態では、流出
口を開閉する部材を鋼球としたが、単なる鋼球ではな
く、磁石により構成してもよい。
【0033】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
バルブの開閉による接着剤の余計な吐出や接着剤の吸入
が発生しなくなり、定量吐出性能が向上する。
【0034】
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施形態の開閉バルブの構成を
示す側断面図である。
【図2】図1の開閉バルブを接着剤の定量吐出装置に用
いた場合の構成を示す側断面図である。
【図3】第2の実施形態の開閉バルブの構成を示す側断
面図である。
【図4】従来の定量吐出装置の構成を示す側断面図であ
る。
【図5】従来の開閉バルブの構成を示す側断面図であ
る。
【図6】従来の開閉バルブの構成を示す側断面図であ
る。
【符号の説明】
10 定量吐出装置 12 吐出装置本体 14 接着剤 16 ニードル 18 弾性部材 20,50 バルブ 22 エアシリンダ 24 ピストンロッド 26 当接片 28,30 ストッパー 32 ストッパーピン 36 供給パイプ 38 バルブ 40 ソレノイド 41,51 バルブ本体 42,52 流入口 43,53 流出口 44 鋼球 45,56,57 磁石 46,58 駆動装置

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 流入口と流出口が設けられ、中空状に形
    成されたバルブ本体と、 前記バルブ本体の内部に配置され、前記流出口を密閉及
    び開放できるように前記バルブ本体の内部で該バルブ本
    体の内壁から離れかつ浮遊した状態で移動可能にされた
    封止部材と、 前記バルブ本体外部に設けられ、前記封止部材を、前記
    流出口を密閉する位置と開放する位置とに移動させるた
    めの駆動手段とを具備することを特徴とする開閉バル
    ブ。
  2. 【請求項2】 前記駆動手段は、前記バルブ本体外部に
    配置された磁石を移動させることにより、磁性体から構
    成される前記封止部材を移動させることを特徴とする請
    求項1に記載の開閉バルブ。
JP656496A 1996-01-18 1996-01-18 開閉バルブ Withdrawn JPH09196188A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP656496A JPH09196188A (ja) 1996-01-18 1996-01-18 開閉バルブ

Applications Claiming Priority (1)

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JP656496A JPH09196188A (ja) 1996-01-18 1996-01-18 開閉バルブ

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JPH09196188A true JPH09196188A (ja) 1997-07-29

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JP656496A Withdrawn JPH09196188A (ja) 1996-01-18 1996-01-18 開閉バルブ

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JP (1) JPH09196188A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005164025A (ja) * 2003-11-10 2005-06-23 Ckd Corp 流体制御弁

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005164025A (ja) * 2003-11-10 2005-06-23 Ckd Corp 流体制御弁

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Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20030401