JPH09196477A - 圧縮式冷凍機及びこの運転制御方法 - Google Patents
圧縮式冷凍機及びこの運転制御方法Info
- Publication number
- JPH09196477A JPH09196477A JP8005398A JP539896A JPH09196477A JP H09196477 A JPH09196477 A JP H09196477A JP 8005398 A JP8005398 A JP 8005398A JP 539896 A JP539896 A JP 539896A JP H09196477 A JPH09196477 A JP H09196477A
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- Japan
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- evaporator
- pressure
- compressor
- temperature
- reducing valve
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- Pending
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25B—REFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
- F25B2600/00—Control issues
- F25B2600/21—Refrigerant outlet evaporator temperature
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- Air Conditioning Control Device (AREA)
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 圧縮式冷凍機において、低負荷時又は高負荷
時における過熱又は着霜、凍結等の防止と、効率的な運
転を可能にする。 【解決手段】 蒸発器4と圧縮機1間に蒸発器4の出口
の圧力(温度)を制御するための減圧弁7を挿入して低
負荷時、又は高負荷時にこの減圧弁7を絞ることによ
り、蒸発器4の圧力及び温度を調整して過熱と着霜又は
凍結を防止する。更に、減圧弁7に加えて、膨脹弁3の
開度及び原動機1aの回転数を夫々独立に制御すること
により、蒸発器4の出口の過熱度、被冷却体の温度を制
御し、よって、効率的な運転を行うことができるように
すると共に、省エネ化を図る。
時における過熱又は着霜、凍結等の防止と、効率的な運
転を可能にする。 【解決手段】 蒸発器4と圧縮機1間に蒸発器4の出口
の圧力(温度)を制御するための減圧弁7を挿入して低
負荷時、又は高負荷時にこの減圧弁7を絞ることによ
り、蒸発器4の圧力及び温度を調整して過熱と着霜又は
凍結を防止する。更に、減圧弁7に加えて、膨脹弁3の
開度及び原動機1aの回転数を夫々独立に制御すること
により、蒸発器4の出口の過熱度、被冷却体の温度を制
御し、よって、効率的な運転を行うことができるように
すると共に、省エネ化を図る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】 本発明は、着霜、凍結防止
及び効率よく運転を行うことができる圧縮式冷凍機の構
成とこの運転制御方法に関する。
及び効率よく運転を行うことができる圧縮式冷凍機の構
成とこの運転制御方法に関する。
【0002】
【従来の技術】 圧縮式冷凍機は、図2に示すように、
圧縮機1で冷媒を圧縮して凝縮器2に導き、ここで冷媒
蒸気を凝縮させて膨脹弁3に導くと共に、この膨脹弁3
で冷媒の膨脹量を制御しながら蒸発器4で冷媒の蒸発を
行わせることにより、冷房或いは冷凍を行う構成であ
る。図中1aは圧縮機1を駆動するための原動機(モー
タ)、5は圧縮機1をバイパスするバイパス回路、6は
このバイパス回路5に挿入したバイパス弁である。
圧縮機1で冷媒を圧縮して凝縮器2に導き、ここで冷媒
蒸気を凝縮させて膨脹弁3に導くと共に、この膨脹弁3
で冷媒の膨脹量を制御しながら蒸発器4で冷媒の蒸発を
行わせることにより、冷房或いは冷凍を行う構成であ
る。図中1aは圧縮機1を駆動するための原動機(モー
タ)、5は圧縮機1をバイパスするバイパス回路、6は
このバイパス回路5に挿入したバイパス弁である。
【0003】上記従来の圧縮式冷凍機の場合、膨脹弁3
で蒸発器4の出口の圧力を調整することにより、蒸発器
4の過熱度を一定に制御し、原動機1aの回転数制御又
は原動機1aの発停(駆動又は停止の繰り返し)によ
り、冷媒の循環容量を制御して負荷変動に対応するとい
う制御方法がとられている。
で蒸発器4の出口の圧力を調整することにより、蒸発器
4の過熱度を一定に制御し、原動機1aの回転数制御又
は原動機1aの発停(駆動又は停止の繰り返し)によ
り、冷媒の循環容量を制御して負荷変動に対応するとい
う制御方法がとられている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】 しかし、上記従来の
圧縮式冷凍機及びこの運転制御方法においては、次のよ
うな欠点がある。 1.原動機1aの使用できる回転数範囲には限界があ
り、回転数を一定以下には落とせない。それが容量制御
の下限になる。一方、この下限以下の低負荷で運転する
と、膨脹弁3の過熱度制御により、膨脹弁3が絞られ、
蒸発器4の圧力、温度が許容限度を超えて低下してしま
う。この場合、例えば空調機では蒸発器4の着霜、冷水
発生機では冷水の凍結を招く。
圧縮式冷凍機及びこの運転制御方法においては、次のよ
うな欠点がある。 1.原動機1aの使用できる回転数範囲には限界があ
り、回転数を一定以下には落とせない。それが容量制御
の下限になる。一方、この下限以下の低負荷で運転する
と、膨脹弁3の過熱度制御により、膨脹弁3が絞られ、
蒸発器4の圧力、温度が許容限度を超えて低下してしま
う。この場合、例えば空調機では蒸発器4の着霜、冷水
発生機では冷水の凍結を招く。
【0005】2.従来、上記着霜や凍結の危険がある場
合には、原動機1aを発停させることにより容量制御を
行っているが、この発停を行うと発生冷熱が大きく変動
する。
合には、原動機1aを発停させることにより容量制御を
行っているが、この発停を行うと発生冷熱が大きく変動
する。
【0006】3.上記2の欠点を解消する目的で、図2
のようにバイパス回路5を設けてこのバイパス回路5内
をバイパスする容量を制御することにより原動機1aの
回転数を一定に維持しながら蒸発器4に流れる冷媒量を
減らすという方法もあるが、この場合、特にマルチ式エ
アコンでは効率が悪い。
のようにバイパス回路5を設けてこのバイパス回路5内
をバイパスする容量を制御することにより原動機1aの
回転数を一定に維持しながら蒸発器4に流れる冷媒量を
減らすという方法もあるが、この場合、特にマルチ式エ
アコンでは効率が悪い。
【0007】4.原動機1aが回転数制御機能を持って
いない場合、容量制御は原動機1aの発停により行って
いるが、この制御方式の場合も、上記2及び3に記述し
たと同様の問題が発生する。
いない場合、容量制御は原動機1aの発停により行って
いるが、この制御方式の場合も、上記2及び3に記述し
たと同様の問題が発生する。
【0008】5.起動時や高負荷時等で蒸発器4の圧力
が高すぎる場合、原動機1aが過負荷状態になる。
が高すぎる場合、原動機1aが過負荷状態になる。
【0009】6.圧縮式冷凍機では、a.圧縮機1の液
圧縮防止のために蒸発器4の出口の過熱度の制御がで
き、b.循環冷媒の容量制御ができ、c.蒸発器4の周
辺の被冷却体を一定の状態、つまり着霜や凍結を防ぐた
めに蒸発器4の温度制御ができることが望ましく、この
ために、従来は膨脹弁3の開度と原動機1aの回転数制
御を組み合わせて行うか、又は膨脹弁3の開度とバイパ
ス弁6を組み合わせて行う制御の2方式だけであって、
夫々独立しての制御は行ってはいない。このため、上記
a〜cの制御を独立して行うためには、3つの制御装置
が必要になる。
圧縮防止のために蒸発器4の出口の過熱度の制御がで
き、b.循環冷媒の容量制御ができ、c.蒸発器4の周
辺の被冷却体を一定の状態、つまり着霜や凍結を防ぐた
めに蒸発器4の温度制御ができることが望ましく、この
ために、従来は膨脹弁3の開度と原動機1aの回転数制
御を組み合わせて行うか、又は膨脹弁3の開度とバイパ
ス弁6を組み合わせて行う制御の2方式だけであって、
夫々独立しての制御は行ってはいない。このため、上記
a〜cの制御を独立して行うためには、3つの制御装置
が必要になる。
【0010】
【課題を解決するための手段】 本発明は、上記した1
〜6の課題を解決するのが目的であって、その構成は次
のとおりである。 1.冷媒循環系路において、蒸発器と圧縮機間に減圧弁
を挿入し、低負荷時又は高負荷時にこの減圧弁を絞るこ
とにより、前記蒸発器の圧力及び温度を調整すると共
に、前記圧縮機の吸入圧力を調整して、前記圧縮機の駆
動用原動機の負荷を軽減するように構成して成る圧縮式
冷凍機。
〜6の課題を解決するのが目的であって、その構成は次
のとおりである。 1.冷媒循環系路において、蒸発器と圧縮機間に減圧弁
を挿入し、低負荷時又は高負荷時にこの減圧弁を絞るこ
とにより、前記蒸発器の圧力及び温度を調整すると共
に、前記圧縮機の吸入圧力を調整して、前記圧縮機の駆
動用原動機の負荷を軽減するように構成して成る圧縮式
冷凍機。
【0011】2.圧縮機、凝縮器、膨脹弁、蒸発器を経
由する冷媒循環系路において、前記蒸発器と圧縮機間に
減圧弁を挿入し、低負荷時又は高負荷時にこの減圧弁を
絞ることにより、前記蒸発器の圧力及び温度を調整する
と共に、前記圧縮機の吸入圧力を調整する、前記膨脹弁
を制御することにより、前記蒸発器出口の過熱度を調整
する、前記圧縮機の駆動用原動機の回転数を制御するこ
とにより、被冷却体の温度を調整する、ことを特徴とす
る圧縮式冷凍機の運転制御方法。
由する冷媒循環系路において、前記蒸発器と圧縮機間に
減圧弁を挿入し、低負荷時又は高負荷時にこの減圧弁を
絞ることにより、前記蒸発器の圧力及び温度を調整する
と共に、前記圧縮機の吸入圧力を調整する、前記膨脹弁
を制御することにより、前記蒸発器出口の過熱度を調整
する、前記圧縮機の駆動用原動機の回転数を制御するこ
とにより、被冷却体の温度を調整する、ことを特徴とす
る圧縮式冷凍機の運転制御方法。
【0012】
構成1の場合 原動機が回転数制御機能付の場合には、この回転数制御
で負荷変動に対応し、回転数制御範囲を超えた場合に
は、減圧弁を絞ることにより、圧縮機の吸入圧力を制御
すると共に、圧縮機を経由して流れる冷媒の循環量を減
少させて蒸発器の圧力、温度を一定に保ち、且つ、原動
機の負荷を軽減する。原動機が回転数制御機能を持たな
い場合には、減圧弁を絞ることにより、低負荷又は高負
荷に対応し、原動機の発停は行わない。
で負荷変動に対応し、回転数制御範囲を超えた場合に
は、減圧弁を絞ることにより、圧縮機の吸入圧力を制御
すると共に、圧縮機を経由して流れる冷媒の循環量を減
少させて蒸発器の圧力、温度を一定に保ち、且つ、原動
機の負荷を軽減する。原動機が回転数制御機能を持たな
い場合には、減圧弁を絞ることにより、低負荷又は高負
荷に対応し、原動機の発停は行わない。
【0013】構成2の場合 蒸発器出口の過熱度を膨脹弁で制御し、被冷却体の温度
を原動機の回転数で制御し、蒸発器の圧力(温度)と圧
縮機の吸入圧力を減圧弁で夫々独立に制御する。但し、
これらの制御は、夫々単独で行うことが原則であるが、
条件によっては、組み合わせて制御することにより、よ
り効率的な運転が可能になる。
を原動機の回転数で制御し、蒸発器の圧力(温度)と圧
縮機の吸入圧力を減圧弁で夫々独立に制御する。但し、
これらの制御は、夫々単独で行うことが原則であるが、
条件によっては、組み合わせて制御することにより、よ
り効率的な運転が可能になる。
【0014】
【発明の実施の形態】 図1に基づいて請求項1及び2
記載の発明の実施例を詳述する。図1は圧縮式冷凍機の
冷媒の循環系路を示し、1は圧縮機、1aは回転数制御
機能付原動機、2は凝縮器、3は膨脹弁、4は蒸発器、
7は減圧弁である。
記載の発明の実施例を詳述する。図1は圧縮式冷凍機の
冷媒の循環系路を示し、1は圧縮機、1aは回転数制御
機能付原動機、2は凝縮器、3は膨脹弁、4は蒸発器、
7は減圧弁である。
【0015】上記実施例の場合、通常の負荷変動に際し
ては原動機1aの回転数制御で対応し、この回転数制御
範囲を超えた低負荷時又は高負荷時には減圧弁7を絞る
ことにより蒸発器4の圧力(温度)を制御して着霜、凍
結等のトラブルを防止する。又、膨脹弁3の開度によ
り、蒸発器4の出口の過熱度を制御し、原動機1aの回
転数制御により循環する冷媒の量を制御して被冷却体の
温度を制御する。
ては原動機1aの回転数制御で対応し、この回転数制御
範囲を超えた低負荷時又は高負荷時には減圧弁7を絞る
ことにより蒸発器4の圧力(温度)を制御して着霜、凍
結等のトラブルを防止する。又、膨脹弁3の開度によ
り、蒸発器4の出口の過熱度を制御し、原動機1aの回
転数制御により循環する冷媒の量を制御して被冷却体の
温度を制御する。
【0015】なお、上記実施例は、回転数制御機能付原
動機の場合であるが、定回転数の原動機の場合には、減
圧弁7により蒸発器4の圧力(温度)を制御し、膨脹弁
3により蒸発器4の出口の過熱度を制御する。上記実施
例の制御は、夫々単独の制御例であるが、これらの制御
を組み合わせて制御することも可能である。各制御は負
荷を検出し、この負荷に基づいてコントローラが行う。
動機の場合であるが、定回転数の原動機の場合には、減
圧弁7により蒸発器4の圧力(温度)を制御し、膨脹弁
3により蒸発器4の出口の過熱度を制御する。上記実施
例の制御は、夫々単独の制御例であるが、これらの制御
を組み合わせて制御することも可能である。各制御は負
荷を検出し、この負荷に基づいてコントローラが行う。
【0016】
【発明の効果】 本発明は以上のように、減圧弁を蒸発
器と圧縮機間に挿入し、低負荷時又は高負荷時にこの減
圧弁を絞ることにより、蒸発器の圧力(温度)を制御し
て着霜或いは凍結又は過熱を防止することができる。
又、減圧弁、膨脹弁、原動機の回転数の3つの要素を夫
々独立に制御することにより、蒸発器の圧力(温度)及
び蒸発器出口の過熱度、被冷却体の温度を夫々制御する
ことができる。よって、圧縮式冷凍機において、効率的
な運転による省エネ化が可能であると共に、運転制御装
置の簡素化が可能である。
器と圧縮機間に挿入し、低負荷時又は高負荷時にこの減
圧弁を絞ることにより、蒸発器の圧力(温度)を制御し
て着霜或いは凍結又は過熱を防止することができる。
又、減圧弁、膨脹弁、原動機の回転数の3つの要素を夫
々独立に制御することにより、蒸発器の圧力(温度)及
び蒸発器出口の過熱度、被冷却体の温度を夫々制御する
ことができる。よって、圧縮式冷凍機において、効率的
な運転による省エネ化が可能であると共に、運転制御装
置の簡素化が可能である。
【図1】 本発明を圧縮式冷凍機に実施した例の説明
図。
図。
【図2】 従来の圧縮式冷凍機の説明図。
1 圧縮機 1a 回転数制御機能付原動機 2 凝縮器 3 膨脹弁 4 蒸発器 7 減圧弁
Claims (2)
- 【請求項1】 冷媒循環系路において、蒸発器と圧縮機
間に減圧弁を挿入し、低負荷時又は高負荷時にこの減圧
弁を絞ることにより、前記蒸発器の圧力及び温度を調整
すると共に、前記圧縮機の吸入圧力を調整して、前記圧
縮機の駆動用原動機の負荷を軽減するように構成して成
る圧縮式冷凍機。 - 【請求項2】 圧縮機、凝縮器、膨脹弁、蒸発器を経由
する冷媒循環系路において、前記蒸発器と圧縮機間に減
圧弁を挿入し、低負荷時又は高負荷時にこの減圧弁を絞
ることにより、前記蒸発器の圧力及び温度を調整すると
共に、前記圧縮機の吸入圧力を調整する、 前記膨脹弁を制御することにより、前記蒸発器出口の過
熱度を調整する、 前記圧縮機の駆動用原動機の回転数を制御することによ
り、 被冷却体の温度を調整する、 ことを特徴とする圧縮式冷凍機の運転制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8005398A JPH09196477A (ja) | 1996-01-17 | 1996-01-17 | 圧縮式冷凍機及びこの運転制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8005398A JPH09196477A (ja) | 1996-01-17 | 1996-01-17 | 圧縮式冷凍機及びこの運転制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09196477A true JPH09196477A (ja) | 1997-07-31 |
Family
ID=11610052
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8005398A Pending JPH09196477A (ja) | 1996-01-17 | 1996-01-17 | 圧縮式冷凍機及びこの運転制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09196477A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006167575A (ja) * | 2004-12-15 | 2006-06-29 | Mitsubishi Electric Corp | Voc回収装置 |
| JP2008209016A (ja) * | 2007-02-23 | 2008-09-11 | Fuji Electric Retail Systems Co Ltd | 冷却装置 |
| JP2010515007A (ja) * | 2006-12-29 | 2010-05-06 | キャリア コーポレイション | スタンバイ式可変周波数圧縮機駆動装置 |
| JP2012229838A (ja) * | 2011-04-25 | 2012-11-22 | Taikisha Ltd | 流体冷却方法、及び、流体冷却装置 |
| JP2013002710A (ja) * | 2011-06-15 | 2013-01-07 | Denso Corp | 冷凍サイクル装置 |
| JPWO2015136595A1 (ja) * | 2014-03-10 | 2017-04-06 | 三菱電機株式会社 | ヒートポンプ装置 |
| CN118999047A (zh) * | 2024-09-10 | 2024-11-22 | 青岛海尔空调器有限总公司 | 用于控制冷热机组的方法、装置及冷热机组 |
-
1996
- 1996-01-17 JP JP8005398A patent/JPH09196477A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006167575A (ja) * | 2004-12-15 | 2006-06-29 | Mitsubishi Electric Corp | Voc回収装置 |
| JP2010515007A (ja) * | 2006-12-29 | 2010-05-06 | キャリア コーポレイション | スタンバイ式可変周波数圧縮機駆動装置 |
| JP2008209016A (ja) * | 2007-02-23 | 2008-09-11 | Fuji Electric Retail Systems Co Ltd | 冷却装置 |
| JP2012229838A (ja) * | 2011-04-25 | 2012-11-22 | Taikisha Ltd | 流体冷却方法、及び、流体冷却装置 |
| JP2013002710A (ja) * | 2011-06-15 | 2013-01-07 | Denso Corp | 冷凍サイクル装置 |
| JPWO2015136595A1 (ja) * | 2014-03-10 | 2017-04-06 | 三菱電機株式会社 | ヒートポンプ装置 |
| CN118999047A (zh) * | 2024-09-10 | 2024-11-22 | 青岛海尔空调器有限总公司 | 用于控制冷热机组的方法、装置及冷热机组 |
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