JPH09201580A - 撹拌羽根を有する生ゴミ処理機 - Google Patents

撹拌羽根を有する生ゴミ処理機

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Publication number
JPH09201580A
JPH09201580A JP8012907A JP1290796A JPH09201580A JP H09201580 A JPH09201580 A JP H09201580A JP 8012907 A JP8012907 A JP 8012907A JP 1290796 A JP1290796 A JP 1290796A JP H09201580 A JPH09201580 A JP H09201580A
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JP
Japan
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garbage
blade
blades
stirring blade
rotating shaft
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Withdrawn
Application number
JP8012907A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Moriguchi
浩史 森口
Ryuji Semura
龍二 勢村
Yoshikazu Aoe
良和 青江
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Tamagawa Machinery Co Ltd
Mitsubishi Materials Corp
Original Assignee
Tamagawa Machinery Co Ltd
Mitsubishi Materials Corp
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Publication date
Application filed by Tamagawa Machinery Co Ltd, Mitsubishi Materials Corp filed Critical Tamagawa Machinery Co Ltd
Priority to JP8012907A priority Critical patent/JPH09201580A/ja
Publication of JPH09201580A publication Critical patent/JPH09201580A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 処理槽内の生ゴミを十分に撹拌することがで
きる撹拌羽根を有する生ゴミ処理機を提供する。 【解決手段】 生ゴミ処理槽12の内部に撹拌羽根14
を配置し、生ゴミ処理槽12の上部に投入口16及び凝
縮板18を設け、生ゴミ処理槽12の底部に排出口20
を設ける。撹拌羽根14は、回転軸54と、この回転軸
54に取り付けられた羽根56A,56B,56b,5
6C,56c,56D,56d,56E,56e,56
Fとからなる。三角羽根56A,56B,56C,56
D,56E,56Fは、それぞれ三角形の頂点が回転軸
54の長手方向の中間点方向(すなわち排出口20方
向)を向いており、板状羽根56b,56cは、右半側
の板状羽根56d,56eとスラスト方向に対する傾斜
が逆となっている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、生ゴミを微生物で
処理する生ゴミ処理機に係り、特に撹拌羽根の構成を改
良した生ゴミ処理機に関する。
【0002】
【従来の技術】この種の生ゴミ処理機にあっては、処理
槽上部の投入口から生ゴミを処理槽内に投入し、撹拌羽
根によって、微生物を担持した処理媒質と撹拌混合し、
この微生物によって生ゴミを分解処理している。なお、
この生ゴミ及び処理媒質中に含まれる微生物に酸素を供
給するための処理槽内に空気を送り込む。また、微生物
の活性を高く保つために槽内温度を適切に維持すると共
に、生ゴミが持ち込む水分及び生ゴミの分解によって発
生する水分のうち、余剰分を機外へ排出する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の生ゴミ処理機の
撹拌羽根は、回転軸に羽根を取り付けたものとなってい
るのであるが、槽内の生ゴミの撹拌効率が必ずしも高い
ものとはなっていなかった。例えば、一軸スクリュ型の
撹拌羽根を用いた場合、処理槽内の生ゴミはすべてスク
リュ羽根の螺進方向と反対方向に送られ、処理槽内面壁
に押し付けられる。そして、この結果、この処理槽内面
壁に沿う部分で生ゴミが局部的に滞留してしまい、生ゴ
ミの撹拌効率が低くなってしまう。
【0004】本発明は、処理槽内の生ゴミを十分に撹拌
することができる撹拌羽根を有する生ゴミ処理機を提供
することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の生ゴミ処理機
は、上部に生ゴミの投入口を有し、底部に処理物の排出
口を有した生ゴミ処理槽と、該生ゴミ処理槽内に設けら
れた撹拌羽根とを有してなり、該撹拌羽根は、生ゴミ処
理槽内に略水平に配置された回転軸と、該回転軸に回転
軸長手方向に間隔をおいて設けられた羽根とを備えた生
ゴミ処理機において、該回転軸の長手方向両端側の羽根
の向きは、いずれも生ゴミを回転軸の長手方向中央にか
き寄せる向きとなっていることを特徴とするものであ
る。
【0006】この撹拌羽根を回すと、処理槽内の生ゴミ
(及び処理媒質)が処理槽の中央側に向ってかき寄せら
れ、処理槽内の生ゴミ全体が十分に良く撹拌されるよう
になる。
【0007】本発明では、回転軸の長手方向両端側の羽
根は、該回転軸の長手方向の中央側に向って窄まる三角
形又は台形の側面視形状のものであり、この両端側の羽
根よりも該中央側には、回転軸が逆回転するときには生
ゴミを該排出口方向にかき寄せ、回転軸が正回転すると
きには生ゴミをそれとは反対方向に向ってかき寄せる板
状羽根が設けられているのが好ましい。
【0008】このように構成した場合、回転軸を逆方向
に回転させると、処理槽内の生ゴミがすべて排出口に向
って強力にかき寄せられるようになり、処理済生ゴミを
排出口から速やかに排出させることができる。回転軸を
正方向に回転させると、回転軸両端側では生ゴミは中央
側へかき寄せられるが、それよりも中央側にあっては少
なくとも一部の生ゴミに対しそれとは逆方向の力が作用
するようになる。これにより、処理槽内の生ゴミに対し
あるときは排出口に向う方向の力が加えられ、またある
ときには排出口から離れる方向の力が加えられ、生ゴミ
がきわめて強力に撹拌されるようになる。
【0009】本発明では、撹拌羽根は、両端側の羽根よ
りも前記中央側にも、前記排出口方向に向って窄まる三
角形又は台形の側面視形状の羽根が設けられているのが
好ましい。
【0010】このようにすると、回転軸を前記正方向に
回転させたときに、処理槽内の生ゴミを排出口に向う方
向へきわめて強力にかき寄せることができ、処理済みの
生ゴミ(分解物)を排出口からきわめて速やかに排出す
ることができる。
【0011】本発明では、回転軸の非円形部分に羽根を
取りつけることにより、羽根の回転軸周回方向への滑り
を防止し、羽根を回転軸と一体に回転させることができ
る。
【0012】本発明では、羽根のスラスト方向への滑動
を防止するために、回転軸のうち羽根が取り付けられる
部分に凹部が設けられ、羽根の基端部分に該凹部に係合
する係合部が設けられているのが好ましい。
【0013】この凹部に係合部を係合させることによ
り、羽根のスラスト方向への滑動を確実に防止すること
ができる。
【0014】
【発明の実施の形態】第1〜5図を参照して実施の形態
に係る生ゴミ処理機について説明する。この生ゴミ処理
機10は、生ゴミ処理槽12の内部に撹拌羽根14を配
置し、生ゴミ処理槽12の上部に投入口16及び凝縮板
18を設け、生ゴミ処理槽12の底部に排出口20を設
けた構成のものである。投入口12には、生ゴミを細断
するためのカッター22及び破砕機24が設けられてい
る。排出口20には格子26が設けられている。排出口
20の蓋28はハンドル29によって開閉回動される。
【0015】撹拌羽根14は、ブーリ30を介してモー
タ32によって回転駆動される。
【0016】生ゴミ処理槽12の上部には、通風入口3
4と通風出口36とが設けられている。
【0017】生ゴミ処理槽12の天井部に開口38が設
けられ、前記凝縮板18が該開口38を蓋状に覆ってい
る。
【0018】この凝縮板18は、凝縮水を集めるため
に、その内面に樋42を設けている。この凝縮板18
は、ヒンジ44によって生ゴミ処理槽12に起倒回動可
能に枢着されている。樋42のうちヒンジ44側には下
向きL字形の流出管46が接続され、この流出管46の
下端流出口の下方に落下水の受器48が設けられてい
る。受器48には排水用ドレン管50が接続されてい
る。
【0019】生ゴミ処理槽12の外面にはヒータ52が
設けられている。
【0020】撹拌羽根14は、回転軸54と、この回転
軸54に取り付けられた羽根56A,56B,56b,
56C,56c,56D,56d,56E,56e,5
6Fとからなる。回転軸54は、両端の軸支部分は円形
断面形状であるが、それ以外は四角形断面形状となって
いる。
【0021】第3図の通り、羽根の基端には、90°の
コーナー部を有したブラケット58が固設されており、
一対の羽根を回転軸54の両側に配置し、ブラケット5
8のフランジ60同士を重ね合わせてボルト締めするこ
とにより、羽根が回転軸54に固定される。回転軸54
が方形断面形状であるから、羽根の周方向への滑りのお
それは全くない。
【0022】第3図(c)の通り、羽根を取り付ける部
分にあっては、回転軸54に部分的に凹部62が設けら
れ、ブラケット58のコーナー部に設けられた係止部
(三角コマ)64を該凹部62に嵌合させている。この
係止部64と凹部62とが嵌合することにより、羽根が
スラスト方向(回転軸軸心線方向)に動くことが全くな
い。
【0023】この実施の形態にあっては、処理槽12の
底面の排出口20は、回転軸54の長手方向の中間部の
下方に配置されている。
【0024】第3〜5図に明示の通り、側面視形状が三
角形の三角羽根56A,56B,56C,56D,56
E,56Fは、それぞれ三角形の頂点が回転軸54の長
手方向の中間点方向(すなわち排出口20方向)を向い
ており、この中間点から離れる方向に末広がり状となっ
ている。
【0025】三角羽根56B,56C,56D,56E
に対し周方向に隣接して板状羽根56b,56c,56
d,56eが設けられている。これらの板状羽根56b
〜56eは平板状であり、板面がスラスト方向に対し斜
めとなっている。
【0026】第4,5図の左半側の板状羽根56b,5
6cは、右半側の板状羽根56d,56eとスラスト方
向に対する傾斜が逆となっている。
【0027】回転軸54が第5図のR方向に回転すると
きには、第5図の下半分(展開図)から明らかな通り、
すべての羽根が排出口20に向かう方向に生ゴミをかき
寄せる。従って、処理済生ゴミ(製品)を速やかに排出
口20へかき寄せて排出することができる。
【0028】回転軸54が第5図のS方向に回転すると
きには、すべての三角羽根56A,56B,56C,5
6D,56E,56Fは、第5図の下半分の白ヌキ矢符
の通り、生ゴミを排出口20方向にかき寄せる。ところ
が、板状羽根56b,56c,56d,56eは、これ
とは反対に生ゴミを端部へ向ってかき寄せる。即ち、左
半側の羽根56b,56cは左端に向って生ゴミをかき
寄せ、右半側の羽根56e,56fは右端に向って生ゴ
ミをかき寄せる。このように三角羽根56A,56B,
56Cと板状羽根56b,56cのかき寄せ方向が逆に
なり、三角羽根56D,56E,56Fと板状羽根56
d,56eのかき寄せ方向が逆になるところから、処理
槽12内の生ゴミが強力に撹拌されるようになる。この
撹拌時にあっては、回転軸54の両端側の生ゴミは、三
角羽根56A,56Fによって回転軸54の中間に向っ
て(即ち、処理槽12の内面壁から離れる方向に)かき
寄せられるため、生ゴミが処理槽内面壁に押し付けられ
ることがない。従って、処理槽12内の生ゴミは、局部
的に滞留することなく、全体として効率良く撹拌される
ようになる。
【0029】このように構成された生ゴミ処理機10に
よって生ゴミを処理する方法について次に説明する。
【0030】生ゴミ処理槽12内の生ゴミ収容室には処
理媒質を収納しておく。この処理媒質はオガクズ、モミ
ガラ、米糠、ヤシガラチップ、ゼオライト、木片、オカ
ラなど各種のものが用いられる。
【0031】投入口16から生ゴミを生ゴミ処理槽12
内に投入し、撹拌羽根14を矢印S方向に回転させ、生
ゴミ及び処理媒質を撹拌混合すると共に、ブロワ(図示
略)で空気(温風であっても良く、加熱してない大気で
あっても良い。)を生ゴミ処理槽12内に供給し、排気
ファン(図示略)で生ゴミ処理槽12内から空気を排出
する。
【0032】ブロワで送り込まれる空気量は、微生物へ
の酸素供給が行なわれる程度のごく少量のものとし、ブ
ロワによる動力消費を少なくすると共に、排気による持
去り熱量を僅少とする。
【0033】なお、撹拌羽根14による生ゴミ及び処理
媒質の撹拌は、処理槽12内の生ゴミ温度が低下せず、
しかも生ゴミと処理媒質の混合層から過剰な水分が生ゴ
ミ収容室上方の空間部へ排出される程度のゆっくりとし
た、あるいは低頻度のものとし、撹拌による動力消費を
少なくする。
【0034】これにより、低動力消費で、しかも微生物
に必要にして十分な酸素を供給し、生ゴミと処理媒質の
混合層内の水分を適正に維持し、かつ生ゴミと処理媒質
の混合層内温度を60℃程度の適正温度に維持して微生
物活性を十分に高めて生ゴミの微生物処理を行なうこと
ができる。
【0035】生ゴミ収容室内を上昇した湿気を含む空気
は、凝縮板18と接触して水分が凝縮する。この水滴は
凝縮板18を伝わって樋42内に速やかに落下し、流出
管46、受器48及びドレン管50を介して機外に排出
される。なお、凝縮板18は、外気により空冷される
が、水冷等の冷却手段を設けても良い。
【0036】ドレン管50にトラップ等の機器を設けて
も良い。通風出口36からの排気をコンデンサを通した
後、エアヒータで加熱し、通風入口34に戻しても良
い。
【0037】処理が終了した後、排出口20の蓋28を
開き、撹拌羽根14を矢印R方向に回転させ、処理済の
生ゴミ(例えば堆肥製品となっている。)を機外に取り
出す。
【0038】
【発明の効果】以上の通り、本発明の生ゴミ処理機によ
ると、生ゴミを効率良く撹拌して微生物で処理できる。
処理後は、処理済生ゴミを効率良く速やかに機外へ排出
できる。
【0039】本発明によると、羽根を回転軸に堅固に固
定することも可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施の形態に係る生ゴミ処理機の縦断面図であ
る。
【図2】図1のII−II線に沿う断面図である。
【図3】(a)図は撹拌羽根の斜視図、(b)図は同正
面図、(c)図は同分解図である。
【図4】撹拌羽根の側面図である。
【図5】撹拌羽根の構成を示す周方向への展開図であ
る。
【符号の説明】
10 生ゴミ処理機 12 生ゴミ処理槽 14 撹拌羽根 16 投入口 18 凝縮板 20 排出口 22 カッター 24 破砕機 28 蓋 38 開口 42 樋 46 流出管 48 受器 54 回転軸 56,56B,56C,56D,56E,56F,56
b,56c,56d,56e 羽根 58 ブラケット 62 凹部 64 係止部(三角コマ)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 青江 良和 埼玉県北本市下石戸上1925−3 株式会社 ダイヤテック内

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 上部に生ゴミの投入口を有し、底部に処
    理物の排出口を有した生ゴミ処理槽と、 該生ゴミ処理槽内に設けられた撹拌羽根とを有してな
    り、 該撹拌羽根は、生ゴミ処理槽内に略水平に配置された回
    転軸と、該回転軸に回転軸長手方向に間隔をおいて設け
    られた羽根とを備えた生ゴミ処理機において、 該回転軸の長手方向両端側の羽根の向きは、いずれも生
    ゴミを回転軸の長手方向中央にかき寄せる向きとなって
    いることを特徴とする撹拌羽根を有する生ゴミ処理機。
  2. 【請求項2】 請求項1において、前記排出口は前記回
    転軸の長手方向の途中部分の下方に設けられており、 前記回転軸の長手方向両端側の羽根は、該回転軸の長手
    方向の中央側に向って窄まる三角形又は台形の側面視形
    状のものであり、 この両端側の羽根よりも該中央側には、回転軸が逆回転
    するときには生ゴミを該排出口方向にかき寄せ、回転軸
    が正回転するときには生ゴミをそれとは反対方向に向っ
    てかき寄せる板状羽根が設けられていることを特徴とす
    る撹拌羽根を有する生ゴミ処理機。
  3. 【請求項3】 請求項2において、前記撹拌羽根は、両
    端側の羽根よりも前記中央側にも、前記排出口方向に向
    って窄まる三角形又は台形の側面視形状の羽根が設けら
    れていることを特徴とする撹拌羽根を有する生ゴミ処理
    機。
  4. 【請求項4】 請求項1ないし3のいずれか1項におい
    て、前記回転軸のうち前記羽根が取り付けられる部分は
    非円形断面形状となっていることを特徴とする撹拌羽根
    を有する生ゴミ処理機。
  5. 【請求項5】 請求項1ないし4のいずれか1項におい
    て、羽根のスラスト方向への滑動を防止するために、前
    記回転軸のうち羽根が取り付けられる部分に凹部が設け
    られ、羽根の基端部分に該凹部に係合する係合部が設け
    られていることを特徴とする撹拌羽根を有する生ゴミ処
    理機。
JP8012907A 1996-01-29 1996-01-29 撹拌羽根を有する生ゴミ処理機 Withdrawn JPH09201580A (ja)

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JPH09201580A true JPH09201580A (ja) 1997-08-05

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JP8012907A Withdrawn JPH09201580A (ja) 1996-01-29 1996-01-29 撹拌羽根を有する生ゴミ処理機

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100306618B1 (ko) * 1999-08-24 2001-09-24 이용동 음식 폐기물 세단 처리장치
KR100432180B1 (ko) * 2001-09-19 2004-05-24 (주)청호종합기술단 음식물 건조장치
KR101438202B1 (ko) * 2014-01-27 2014-09-05 장우기계 주식회사 복합 디스크형 멸균 쿠커 건조기
KR20220056131A (ko) * 2020-10-27 2022-05-04 미쓰비시 마테리알 테크노 가부시키가이샤 디스크형 처리 장치
KR102628989B1 (ko) * 2023-08-28 2024-01-24 (주) 지엘플러스 음식물쓰레기 처리기용 교반장치

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Effective date: 20030401