JPH09207183A - 射出成形用型締装置 - Google Patents

射出成形用型締装置

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Publication number
JPH09207183A
JPH09207183A JP1553296A JP1553296A JPH09207183A JP H09207183 A JPH09207183 A JP H09207183A JP 1553296 A JP1553296 A JP 1553296A JP 1553296 A JP1553296 A JP 1553296A JP H09207183 A JPH09207183 A JP H09207183A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
mold clamping
mold
cylinder
injection molding
ram
Prior art date
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Pending
Application number
JP1553296A
Other languages
English (en)
Inventor
Takeo Tashiro
健夫 太白
Shuichi Nakamura
秀一 中村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Shibaura Machine Co Ltd
Original Assignee
Toshiba Machine Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Machine Co Ltd filed Critical Toshiba Machine Co Ltd
Priority to JP1553296A priority Critical patent/JPH09207183A/ja
Publication of JPH09207183A publication Critical patent/JPH09207183A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 部品点数の削減を図ることができると共に、
装置全長の短縮化を含む装置全体の小型化を可能にする
こと。 【解決手段】 型締シリンダ2の型締ラム4が軸方向移
動を案内するガイド機構14により回り止めされて取付
けられており、かつ固定ダイプレート5に保持された固
定金型7に型締めされる移動金型8が型締ラム4に保持
されており、型閉じ及び型締並びに型開きを移動ダイプ
レートを介すること無く型締シリンダ2で直接行なうよ
うにした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は型締装置に関し、詳
しくはコンパクトディスク、デジタルビデオディスク等
の光ディスク成形等に適用される型締ラムの移動ストロ
ークの小さな射出成形用型締装置に関する。
【0002】
【従来の技術】この種の射出成形機は、固定金型を保持
する固定ダイプレートに対して移動金型を保持する移動
ダイプレートを前進させて型閉じ及び型締め後、金型に
ノズルをタッチさせて該ノズルから溶融樹脂を金型内に
射出して成形し、その後射出側を後退させると共に型締
側を型開きして成形品を取出すようになっている。光デ
ィスク成形のときは固定金型及び/又は移動金型にはス
タンパが保持される。
【0003】このときの型締装置は、型締シリンダと固
定ダイプレートとがタイバーを介して連結しており、前
記型締シリンダにより前記タイバーに張力を付与して型
締めを行なうようになっており、他に移動ダイプレート
と、この移動ダイプレートの移動手段としての型開閉シ
リンダとを有して構成されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
射出成形機用型締装置は、移動ダイプレートの存在によ
り、これに付帯する型開閉シリンダが必要となり、部品
点数が増加すると共に装置全体の大型化を招くという課
題を有している。
【0005】さらに従来の型締装置は、移動ダイプレー
トの移動空間を確保する関係で、移動金型(移動ダイプ
レート)の移動ストロークが小さいにも拘らず全長の短
縮化を充分に達成できないという課題をも有している。
【0006】本発明は、前記した課題を解決すべくなさ
れたものであり、その目的は部品点数の削減を図ること
ができると共に、装置全長の短縮化を含む装置全体の小
型化を可能にした射出成形用型締装置を提供するにあ
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】前記した目的を達成する
ため請求項1記載の発明は、型締シリンダと固定ダイプ
レートとがタイバーを介して連結しており、前記型締シ
リンダにより前記タイバーに張力を付与して型締めを行
なう射出成形用型締装置において、前記型締シリンダの
型締ラムが軸方向移動を案内するガイド機構により回り
止めされて取付けられており、前記固定ダイプレートに
保持された固定金型に型締めされる移動金型が前記型締
ラムに保持されていることを特徴としている。
【0008】このため請求項1記載の発明では、移動金
型は型締ラムに保持され、この型締ラムはガイド機構に
より回り止めされると共に固定ダイプレートに対して平
行度を保って進退動する。従って型閉じ及び型締め並び
に型開きは移動ダイプレートを介すること無く型締シリ
ンダにより直接行われる。
【0009】また、請求項2記載の発明は、請求項1記
載の射出成形用型締装置であって、前記ガイド機構が、
前記型締シリンダの後部に軸方向に突設したガイドピン
と、前記型締ラムの前記型締シリンダから外方へ突出し
た端部に固設され前記ガイドピンに摺動自在に外挿する
ガイド孔を穿設したガイド板とから構成されていること
を特徴としている。
【0010】このため請求項2記載の発明では、型締ラ
ムはガイドピンにガイド孔を挿入したガイド板を伴なっ
て進退動し、ガイド板を介して回り止め及び平行度の維
持が図られる。
【0011】さらに請求項3記載の発明は、請求項1又
は2記載の射出成形用型締装置であって、前記型締シリ
ンダ内に前記型締ラムの摺動を案内するブッシュを装着
したことを特徴としている。
【0012】このため請求項3記載の発明では、型締ラ
ムの平行度が型締シリンダ内に装着したブッシュにより
高精度に維持される。
【0013】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図に
基づいて具体的に説明する。
【0014】図1乃至図4は、本発明の一実施形態とし
ての型締装置1を示す。この型締装置1は型締シリンダ
2と固定ダイプレート5とがタイバー6を介して連結
し、型締シリンダ2によりタイバー6に張力を付与して
型締めを行なうようになっており、型締シリンダ2の型
締ラム4が軸方向移動を案内するガイド機構14により
回り止めされて取付けられると共に、固定ダイプレート
5に保持された固定金型7に型締めされる移動金型8が
型締ラム4に保持されて大略構成されている。
【0015】型締シリンダ2は、下部をフレーム12に
固着したシリンダブロック3と、フレーム12に対して
平行となるようにシリンダブロック3を貫通して摺動自
在に取付けた型締ラム4とから構成されている。型締ラ
ム4は略中央部に大径に形成されたピストン部41と、
このピストン部41の両側に小径に形成された前ロッド
部42と後ロッド部43とを有して形成されており、
前,後ロッド部42,43とシリンダブロック3との間
にシール部材10を介在させて軸方向摺動自在に取付け
られている。この型締ラム4の取付けによりシリンダブ
ロック3内のピストン部41の両側に前圧力室31及び
後圧力室32が形成される。
【0016】そして好ましくは図1に示すように型締ラ
ム4の摺動を案内するブッシュ9をシリンダブロック3
内に設けることができる。この実施形態では、ブッシュ
9は前,後ロッド部42,43を案内するように2個設
けられており、型締ラム4はこの2個のブッシュ9,9
で2点支持されて、高精度の平行度を保って摺動するこ
とができる。
【0017】ガイド機構14は、シリンダブロック3の
後部に軸方向に突設したガイドピン15と、型締ラム4
のシリンダブロック3から後部外方へ突出した端部に固
設されガイドピン15に摺動自在に外挿するガイド孔1
6aを穿設したガイド板16とから構成されている。
【0018】ガイドピン15は、シリンダブロック3の
後端面の周方向に沿って等間隔に4個設けられている
(図4参照)。このガイドピン15の設置個数は型締ラ
ム4の回り止め機能を阻害しない範囲内で対角線上に2
個設ける等して4個以下に減数することが可能である。
【0019】ガイド板16は、円盤部材からなり、その
外周側部分にガイドピン15の設置間隔に合致させてガ
イド孔16aが穿設されている。このガイド板16は、
そのガイド孔16aをガイドピン15に外挿させると共
にその内周側部分を、シリンダブロック3の後部外方へ
突出している型締ラム4の後ロッド部43の後端面にビ
ス19で固着して取付けられている(図4参照)。さら
には、ガイド孔16aにガイドピン15の摺動を案内す
るブシュを設けることもできる。
【0020】固定ダイプレート5は、フレーム12上に
固定されたシリンダブロック3に4本のタイバー6を介
して連結しており、かつその下部がフレーム12上に設
けた平行なリニアガイド13,13(図3参照)に沿っ
て型開閉方向に移動可能に設置されており、型締時にタ
イバー6の伸びを逃がすため射出側方向への移動を許容
して固定されている。このときタイバー6は、その一端
6aが固定ダイプレート5に嵌入してナット17で連結
されており、かつその他端6bがタイバーロック手段1
8によりシリンダブロック3に連結している(図2及び
図3参照)。
【0021】さらに、固定ダイプレート5には、射出側
のノズルタッチシリンダ(図示せず)のシリンダロッド
20が連結している(図3参照)。
【0022】タイバーロック手段18は、図4に示すよ
うに4本のタイバー6の各々に対応してシリンダブロッ
ク3の四隅に設けられており、シリンダブロック3に回
動自在に設けられたリング部材22と、一端側がシリン
ダロッド21を介してリング部材22のブラケット23
に連結すると共に、他端側がシリンダブロック3の側方
に突設したブラケット24に連結したシリンダ20とか
ら構成されている。リング部材22は、図5に示すよう
に内周に沿って等間隔に設けられた内方に開口する複数
の凹部22aと、内周に沿って刻設されたねじ部22b
とを有して構成されている。
【0023】一方タイバー6の他端部6bには、リング
部材22の凹部22aに対応する突起6cが外周に沿っ
て等間隔に形成されており、突起6cを凹部22aに対
応させて挿入することによりタイバー6の他端部6bを
リング部材22に挿入することができ(図5(a)参
照)、この状態でシリンダ20によりリング部材22を
a方向に回動させることにより突起6cがねじ部22b
に螺合してタイバー6の軸方向の移動がロックされ(図
5(b)参照)、他端部6bのシリンダブロック3への
連結を図ることができる。また、このロック状態を解除
するにはシリンダ20によりリング部材22を図5
(b)のb方向へ回動させて凹部22aと突起6cとを
合致させることにより行なうことができ、これによりタ
イバー6の軸方向移動が可能となる。
【0024】そして固定ダイプレート5に保持された固
定金型7に型締めされる移動金型8は、図1に示すよう
に型締ラム4の前ロッド部42の前端面に直接保持され
る。なお、図中符号11はシリンダブロック3の前及び
後部開口部に嵌着されるシール部材10の止め金具であ
り、符号21は射出側ノズル(図示せず)のノズル挿入
孔である。
【0025】以上のように組付けられた型締装置1は次
のように作動する。
【0026】射出成形の際の常用運転は、タイバーロッ
ク手段18をロック状態にしたまま前,後圧力室31,
32に交互に油圧を供給することによって行なうことが
できる。
【0027】すなわち、後圧力室32に圧油を供給する
ことによって型締ラム4は前進し、型閉じ及び型締めが
行なわれ、この型締め状態でノズル挿入孔21に挿入さ
れた射出側ノズルによって両金型7,8間のキャビティ
内に溶融樹脂を注入することによって射出成形が行われ
る。射出成形後、前圧力室31に圧油を供給することに
よって型締ラム4は後退し、型開きが行われ、この型開
き状態で成形品の取出しが行われる。
【0028】このように固定ダイプレート5に対する型
締ラム4の進退動を繰り返すことによって常用運転が行
われる。この常用運転時の型締ラム4は、図1に示すよ
うに移動ストロークS1 で進退動する。
【0029】この常用運転時の型締ラム4は、ガイドピ
ン15にガイド孔16aを挿入したガイド板16を伴な
って進退動し、ガイド板16を介して回り止めが図れる
と共に、型締シリンダ2内に装着したブッシュ9,9と
共にその平行度が高精度に維持される。
【0030】また、メンテナンス作業の必要が生じたと
きは、次の様にして行なう。
【0031】すなわち、型締ラム4の後退により型開き
が完了し、かつ射出側が後退限に達したとき、タイバー
ロック手段18をロックフリーにする。これによりタイ
バー6の他端部6bとシリンダブロック3との連結が解
除される。
【0032】この状態で射出側のノズルタッチシリンダ
(図示せず)を駆動してシリンダロッド20を後退させ
ると、固定ダイプレート5はリニアガイド13で案内さ
れて射出側方向へ移動して、型締シリンダ2との間にメ
ンテナンス作業に必要な間隙が確保できる。
【0033】そして、メンテナンス作業の完了後、ノズ
ルタッチシリンダを駆動してシリンダロッド20を進出
させると固定ダイプレート5はリニアガイド13で案内
されて常用運転時の成形位置に復帰し、この状態でタイ
バーロック手段18をロックすることによってタイバー
6の他端部6bとシリンダブロック3とを連結して、常
用運転態勢をとることができる。このメンテナンス時の
固定ダイプレート5は図1に示すようにストロークS2
で往復動する。
【0034】このように型締装置1は、型締ラム4の移
動ストロークS1 (型開閉ストローク)が小さいにも拘
らず、メンテナンス時に充分な間隙を確保してメンテナ
ンス作業の容易化を図ることができるようになってい
る。
【0035】この型締装置1は、型閉じ及び型締め並び
に型開きを、移動ダイプレートを介すること無く型締シ
リンダ2により直接行なうようにしたので、従来必要と
した移動ダイプレート及び型開閉シリンダが不要となる
ばかりでは無く、装置全長内に移動ダイプレートの移動
空間を確保する必要も無く、この結果部品点数の削減を
図ることができると共に、装置全長の短縮化を含む装置
全体の小型化をも図ることができる。
【0036】
【発明の効果】以上詳細に述べたように本発明によれば
次の効果を奏する。
【0037】すなわち、請求項1記載の発明によれば、
型閉じ及び型締め並びに型開きは移動ダイプレートを介
すること無く型締シリンダにより直接行われるので、移
動ダイプレート及び型開閉シリンダが不要となるばかり
では無く、装置全長内に移動ダイプレートの移動空間を
取込む必要も無いので、部品点数の削減を図ることがで
きると共に、装置全長の短縮化を含む装置全体の小型化
をも図ることができる。
【0038】また、請求項2記載の発明によれば、型締
ラムはガイドピンにガイド孔を挿入したガイド板を伴な
って進退動し、ガイド板を介して回り止め及び平行度の
維持が図られるので、精密射出成形における成形精度が
維持される。
【0039】さらに、請求項3記載の発明によれば、型
締ラムの平行度が型締シリンダ内に装着したブッシュに
より高精度に維持されるので、精密射出成形における成
形精度が維持される。
【図面の簡単な説明】
【図1】一実施形態としての射出成形用型締装置の一部
断面にした側面図である。
【図2】図1の射出成形用型締装置の一部断面にした平
面図である。
【図3】図1のIII−III線に沿う断面図である。
【図4】図1のZ矢視図である。
【図5】図1の射出成形用型締装置に用いたタイバーロ
ック手段の作動説明図で、(a)は解放状態、(b)は
ロック状態をそれぞれ示す。
【符号の説明】
1 射出成形用型締装置 2 型締シリンダ 4 型締ラム 5 固定ダイプレート 6 タイバー 7 固定金型 8 移動金型 9 ブッシュ 14 ガイド機構 15 ガイドピン 16 ガイド板 16a ガイド孔

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 型締シリンダと固定ダイプレートとがタ
    イバーを介して連結しており、前記型締シリンダにより
    前記タイバーに張力を付与して型締めを行なう射出成形
    用型締装置において、 前記型締シリンダの型締ラムが軸方向移動を案内するガ
    イド機構により回り止めされて取付けられており、 前記固定ダイプレートに保持された固定金型に型締めさ
    れる移動金型が前記型締ラムに保持されていることを特
    徴とする射出成形用型締装置。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の射出成形用型締装置であ
    って、 前記ガイド機構が、前記型締シリンダの後部に軸方向に
    突設したガイドピンと、前記型締ラムの前記型締シリン
    ダから外方へ突出した端部に固設され前記ガイドピンに
    摺動自在に外挿するガイド孔を穿設したガイド板とから
    構成されていることを特徴とする射出成形用型締装置。
  3. 【請求項3】 請求項1又は2記載の射出成形用型締装
    置であって、 前記型締シリンダ内に前記型締ラムの摺動を案内するブ
    ッシュを装着したことを特徴とする射出成形用型締装
    置。
JP1553296A 1996-01-31 1996-01-31 射出成形用型締装置 Pending JPH09207183A (ja)

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