JPH09209265A - スプレー型糊剤組成物 - Google Patents
スプレー型糊剤組成物Info
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- JPH09209265A JPH09209265A JP1231496A JP1231496A JPH09209265A JP H09209265 A JPH09209265 A JP H09209265A JP 1231496 A JP1231496 A JP 1231496A JP 1231496 A JP1231496 A JP 1231496A JP H09209265 A JPH09209265 A JP H09209265A
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 衣類への賦形効果に加えて、経時的な香気劣
化防止能を有するスプレー型糊剤組成物の提供。 【解決手段】 糊基剤と香料を含有する液体糊組成物
に、安息香酸デナトニウムなどのベンゾイソチアゾロン
−3−オンなどとを併用添加することにより、上記課題
を効率的に解決する。
化防止能を有するスプレー型糊剤組成物の提供。 【解決手段】 糊基剤と香料を含有する液体糊組成物
に、安息香酸デナトニウムなどのベンゾイソチアゾロン
−3−オンなどとを併用添加することにより、上記課題
を効率的に解決する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、家庭での洗濯後な
どに衣料などに直接スプレーして糊付けするのに好適に
用いられる液体糊組成物に関する。
どに衣料などに直接スプレーして糊付けするのに好適に
用いられる液体糊組成物に関する。
【0002】
【従来の技術】スプレー型糊剤は、その手軽さ及びはり
を出したい部分のみに使用できるといつ便利さから広く
用いられている。また従来のスプレー型糊剤は基剤臭等
を有するため使用形態から賦香することが必要であった
が、経日によって香気が劣下しスプレー時に不快臭を放
つという欠点を有していた。
を出したい部分のみに使用できるといつ便利さから広く
用いられている。また従来のスプレー型糊剤は基剤臭等
を有するため使用形態から賦香することが必要であった
が、経日によって香気が劣下しスプレー時に不快臭を放
つという欠点を有していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、糊剤に求め
られる衣類への賦形効果はもちろんのこと、経時による
香気劣化防止能を有するスプレー型糊料組成物を提供す
ることを目的とする。
られる衣類への賦形効果はもちろんのこと、経時による
香気劣化防止能を有するスプレー型糊料組成物を提供す
ることを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、糊基剤と香料
を含有する液体糊組成物に、安息香酸デナトニウムなど
とベンゾイソチアゾロン−3−オンなどとを併用添加す
ることにより、上記課題を効率的に解決できるとの知見
に基づいてなされたのである。すなわち、本発明は、
(A)糊基剤、(B)香料、(C)安息香酸デナトニウ
ム、8−アセチル化蔗糖及びブルシンからなる群から選
ばれる少なくとも1種の化合物及び(D)ベンゾイソチ
アゾロン−3−オン、ジチオビスベンザミド、ポリヘキ
サメチレンビグアニド酸付加酸塩、クロロメチルイソチ
アゾリン−3−オン及びブロモニトロプロパンジオール
からなる群から選ばれる少なくとも1種の化合物を含有
することを特徴とするスプレー型液体糊組成物を提供す
る。
を含有する液体糊組成物に、安息香酸デナトニウムなど
とベンゾイソチアゾロン−3−オンなどとを併用添加す
ることにより、上記課題を効率的に解決できるとの知見
に基づいてなされたのである。すなわち、本発明は、
(A)糊基剤、(B)香料、(C)安息香酸デナトニウ
ム、8−アセチル化蔗糖及びブルシンからなる群から選
ばれる少なくとも1種の化合物及び(D)ベンゾイソチ
アゾロン−3−オン、ジチオビスベンザミド、ポリヘキ
サメチレンビグアニド酸付加酸塩、クロロメチルイソチ
アゾリン−3−オン及びブロモニトロプロパンジオール
からなる群から選ばれる少なくとも1種の化合物を含有
することを特徴とするスプレー型液体糊組成物を提供す
る。
【0005】
【発明の実施の形態】本発明の(A)成分として使用で
きる糊基剤としては、水溶性ポリマーが好ましい。具体
的には、各種のセルロース誘導体、炭素数3〜6の不飽
和カルボン酸の重合体及びその塩、ポリビニルアルコー
ル、ポリ酢酸ビニルのケン化物、N−ビニル−2−ピロ
リドンのホモポリマー又はコポリマー、デンプン誘導
体、スルホン酸基を有するポリマー及びその塩等の一種
又は二種以上の混合物があげられる。セルロース誘導体
としては、例えば、ヒドロキシメチルセルロース、ヒド
ロキシエチルセルロース、ヒドロキシプロピルセルロー
ス等のヒドロキシアルキルセルロース;メチルセルロー
ス、エチルセルロース等のアルキルセルロース;カルボ
キシメチルセルロース;第4級アンモニウム基を有する
カチオン化セルロース等の一種又は二種以上の混合物が
あげられる。炭素数3〜6の不飽和カルボン酸の重合体
及びその塩としては、アクリル酸、メタクリル酸、マレ
イン酸、無水マレイン酸、ヒドロキシエチルアクリル
酸、ヒドロキシエチルメタクリル酸等のホモポリマーや
コポリマーがあげられる。又、これらの塩としては、ナ
トリウム塩、カリウム塩などがあげられる。
きる糊基剤としては、水溶性ポリマーが好ましい。具体
的には、各種のセルロース誘導体、炭素数3〜6の不飽
和カルボン酸の重合体及びその塩、ポリビニルアルコー
ル、ポリ酢酸ビニルのケン化物、N−ビニル−2−ピロ
リドンのホモポリマー又はコポリマー、デンプン誘導
体、スルホン酸基を有するポリマー及びその塩等の一種
又は二種以上の混合物があげられる。セルロース誘導体
としては、例えば、ヒドロキシメチルセルロース、ヒド
ロキシエチルセルロース、ヒドロキシプロピルセルロー
ス等のヒドロキシアルキルセルロース;メチルセルロー
ス、エチルセルロース等のアルキルセルロース;カルボ
キシメチルセルロース;第4級アンモニウム基を有する
カチオン化セルロース等の一種又は二種以上の混合物が
あげられる。炭素数3〜6の不飽和カルボン酸の重合体
及びその塩としては、アクリル酸、メタクリル酸、マレ
イン酸、無水マレイン酸、ヒドロキシエチルアクリル
酸、ヒドロキシエチルメタクリル酸等のホモポリマーや
コポリマーがあげられる。又、これらの塩としては、ナ
トリウム塩、カリウム塩などがあげられる。
【0006】デンプン誘導体としては、ヒドロキシアル
キル(炭素数2〜4)化デンプン、カルボキシアルキル
(アルキルの炭素数2〜4)化デンプン、カチオン化デ
ンプン、特に第4級アンモニウム基を有するカチオン化
デンプン等の一種又は二種以上の混合物があげられる。
スルホン酸基を有するポリマー及びその塩としては、ス
チレンスルホン酸、アリルスルホン酸やビニルスルホン
酸などのスルホン酸を有するビニルモノマーのホモポリ
マーやコポリマー、スルホン酸を有するビニルモノマー
とこれに共重合可能なモノマーとのコポリマーがあげら
れる。塩としては、ナトリウム塩やカリウム塩があげら
れる。本発明のスプレー型液体糊組成物中の(A)成分
の含有量は任意とすることができるが、0.1〜20重量
%(以下、%と略称する)とするのが好ましく、より好
ましくは0.5〜10%である。本発明の(B)成分であ
る香料としては、合成香料、天然香料及びこれらの混合
物があげられる。具体的には、脂肪族炭化水素、テルペ
ン炭化水素、芳香族炭化水素等の炭化水素類、脂肪族ア
ルコール、テルペンアルコール、芳香族アルコール等の
アルコール類、脂肪族エーテル、芳香族エーテル等のエ
ーテル類、脂肪族オキサイド、テルペン類のオキサイド
等のオキサイド類、脂肪族アルデヒド、テルペン系アル
デヒド、水素化芳香族アルデヒド等、チオアルデヒド、
芳香族アルデヒド等のアルデヒド類、脂肪族ケトン、テ
ルペンケトン、水素化芳香族ケトン、脂肪族環状ケト
ン、非ベンゼン系芳香族ケトン、芳香族ケトン等のケト
ン類、アセタール類、ケタール類、フェノール類、フェ
ノールエーテル類、脂肪酸、テルペン系カルボン酸、水
素化芳香族カルボン酸、芳香族カルボン酸等の酸類、酸
アマイド類、脂肪族ラクトン、大環状ラクトン、テルペ
ン系ラクトン、水素化芳香族ラクトン、芳香族ラクトン
等のラクトン類、脂肪族エステル、フラン系カルボン酸
族エステル、脂肪族環状カルボン酸エステル、シクロヘ
キシルカルボン酸族エステル、テルペン系カルボン酸エ
ステル、芳香族カルボン酸エステル等のエステル類、ニ
トロムスク類、ニトリル、アミン、ピリジン類、キノリ
ン類、ピロール、インドール等の含窒素化合物等々の合
成香料及び動物、植物からの天然香料の1種又は2種以
上を混合し使用することができる。下記に、本発明に使
用しうる香料名を示す。
キル(炭素数2〜4)化デンプン、カルボキシアルキル
(アルキルの炭素数2〜4)化デンプン、カチオン化デ
ンプン、特に第4級アンモニウム基を有するカチオン化
デンプン等の一種又は二種以上の混合物があげられる。
スルホン酸基を有するポリマー及びその塩としては、ス
チレンスルホン酸、アリルスルホン酸やビニルスルホン
酸などのスルホン酸を有するビニルモノマーのホモポリ
マーやコポリマー、スルホン酸を有するビニルモノマー
とこれに共重合可能なモノマーとのコポリマーがあげら
れる。塩としては、ナトリウム塩やカリウム塩があげら
れる。本発明のスプレー型液体糊組成物中の(A)成分
の含有量は任意とすることができるが、0.1〜20重量
%(以下、%と略称する)とするのが好ましく、より好
ましくは0.5〜10%である。本発明の(B)成分であ
る香料としては、合成香料、天然香料及びこれらの混合
物があげられる。具体的には、脂肪族炭化水素、テルペ
ン炭化水素、芳香族炭化水素等の炭化水素類、脂肪族ア
ルコール、テルペンアルコール、芳香族アルコール等の
アルコール類、脂肪族エーテル、芳香族エーテル等のエ
ーテル類、脂肪族オキサイド、テルペン類のオキサイド
等のオキサイド類、脂肪族アルデヒド、テルペン系アル
デヒド、水素化芳香族アルデヒド等、チオアルデヒド、
芳香族アルデヒド等のアルデヒド類、脂肪族ケトン、テ
ルペンケトン、水素化芳香族ケトン、脂肪族環状ケト
ン、非ベンゼン系芳香族ケトン、芳香族ケトン等のケト
ン類、アセタール類、ケタール類、フェノール類、フェ
ノールエーテル類、脂肪酸、テルペン系カルボン酸、水
素化芳香族カルボン酸、芳香族カルボン酸等の酸類、酸
アマイド類、脂肪族ラクトン、大環状ラクトン、テルペ
ン系ラクトン、水素化芳香族ラクトン、芳香族ラクトン
等のラクトン類、脂肪族エステル、フラン系カルボン酸
族エステル、脂肪族環状カルボン酸エステル、シクロヘ
キシルカルボン酸族エステル、テルペン系カルボン酸エ
ステル、芳香族カルボン酸エステル等のエステル類、ニ
トロムスク類、ニトリル、アミン、ピリジン類、キノリ
ン類、ピロール、インドール等の含窒素化合物等々の合
成香料及び動物、植物からの天然香料の1種又は2種以
上を混合し使用することができる。下記に、本発明に使
用しうる香料名を示す。
【0007】C6 〜C12アルデヒド、アニスアルデヒ
ド、アセタールR、アセトフェノン、アセチルセドレ
ン、アドキサール、アリルアミルグリコレート、アリル
シクロヘキサンプロピオネート、アルファダマスコン、
ベータダマスコン、デルタダマスコン、アンブレットリ
ッド、アンブロキサン、アミルシンナミックアルデヒ
ド、アミルシンナミックアルデヒドジメチルアセター
ル、アミルバレリアネート、アミルサリシレート、イソ
アミルアセテート、イソアミルサリシレート、オウラン
チオール、アセチルユゲノール、バクダノール、ベンジ
ルアセテート、ベンジルアルコール、ベンジルサリシレ
ート、ベンガミールアセテート、ボルニルアセテート、
ブチルブチレート、パラターシャリーブチルシクロヘキ
サノール、パラターシャリーブチルシクロヘキシルアセ
テート、オルトターシャリーブチルシクロヘキサノー
ル、ベンツアルデヒド、ベンジルフォーメート、カリオ
フィレン、カシュメラン、カルボン、セドロアンバー、
セドリルアセテート、セドロール、セレストリッド、シ
ンナミックアルコール、シンナミックアルデヒド、シス
ジャスモン、シトラール、シトラールジメチルアセター
ル、シトラサール、シトロネラール、シトロネロール、
シトロネリルアセテート、シトロネリルフォーメート、
シトロネリルニトリル、シクラセット、シクラメンアル
デヒド、シクラプロップ、キャロン、クマリン、シンナ
ミルアセテート、デルタC6 〜C13ラクトン、ジメチル
ベンジルカービノール、ジヒドロジャスモン、ジヒドロ
リナロール、ジヒドロミルセノール、ジメトール、ジミ
ルセトール、ジフェニルオキサイド、エチルワニリン、
ユゲノール、フルイテート、フェンチールアルコール、
フェニルエチルフェニルアセテート、ガラキソリッド、
ガンマーC6 〜13ラクトン、ゲラニオール、ゲラニルア
セテート、ゲラニルフォーメート、ゲラニルニトリル、
ヘディオン、ヘリオナール、ヘリオトロピン、シス−3
−ヘキセノール、シス−3−ヘキセニールアセテート、
シス−3−ヘキセニールサリシレート、ヘキシルシンナ
ミックアルデヒド、ヘキシルサリシレート、ヒヤシンス
ジメチルアセタール、ハイドロトロピックアルコール、
ヒドロキシシトロネラール、インドール、イオノン、イ
ソボルニルアセテート、イソシクロシトラール、イソE
スーパー、イソユゲノール、イソノニルアセテート、イ
ソブチルキノリン、ジャスマール、ジャスモラクトン、
ジャスモフィラン、コアボン、リグストラール、リリア
ール、ライムオキサイド、リモネン、リナロール、リナ
ロールオキサイド、リナリルアセテート、リラール、マ
ンザネート、マイヨール、メンサニールアセテート、メ
ンソネート、メチルアンスラニレート、メチルユゲノー
ル、メントール、アルファメチルイオノン、ベータメチ
ルイオノン、ガンマメチルイオノン、メチルイソユゲノ
ール、メチルラベンダーケトン、メチルサリシレート、
ミューゲアルデヒド、ムゴール、ムスクTM−II、ムス
ク781、ムスクC14、ムスクT、ムスクケトン、ム
スクチベチン、ムスクモスケン、ミラックアルデヒド、
メチルフェニルアセテート、ネロール、ネリールアセテ
ート、ノピールアセテート、ノピールアルコール、ネオ
ベルガメート、オークモスNo.1、オリボン、オキシ
フェニロン、パラクレジールメチルエーテル、ペンタリ
ッド、フェニルエチルアルコール、フェニルエチルアセ
テート、アルファピネン、ルバフラン、ローズフェノ
ン、ローズオキサイド、サングロア、サンデラ、サンタ
レックス、スチラリールアセテート、スチラリールプロ
ピオネート、ターピネオール、ターピニルアセテート、
テトラハイドロリナロール、テトラハイドロリナリール
アセテート、テトラハイドロゲラニオール、テトラハイ
ドロゲラニールアセテート、トナリッド、トラセオライ
ド、トリプラール、チモール、ワニリン、ベルドック
ス、ヤラヤラ、アニス油、ベイ油、ボアドローズ油、カ
ナンガ油、カルダモン油、カシア油、シダーウッド油、
オレンジ油、マンダリン油、タンジェリン油、バジル
油、ナツメグ油、シトロネラ油、クローブ油、コリアン
ダー油、エレミ油、ユーカリ油、フェンネル油、ガルバ
ナム油、ゼラニウム油、ヒバ油、檜油、ジャスミン油、
ラバンジン油、ラベンダー油、レモン油、レモングラス
油、ライム油、ネロリ油、オークモス油、オコチア油、
バチュリ油、ペパーミント油、ペリラ油、プチグレン
油、パイン油、ローズ油、ローズマリー油、しょう脳
油、芳油、クラリーセージ油、サンダルウッド油、スペ
アミント油、スパイクラベンダー油、スターアニス油、
タイム油、トンカ豆チンキ、テレピン油、ワニラ豆チン
キ、ベチバー油、イランイラン油、グレープフルーツ
油、ゆず油、ベンゾイン、ペルーバルサム、トルーバル
サム、チュベローズ油、ムスクチンキ、カストリウムチ
ンキ、シベットチンキ、アンバーグリスチンキ。又、香
料の溶剤又は、保留剤としてジエチルフタレート、ジプ
ロピレングリコール、ベンジルベンゾエート、イソプロ
ピールミリステート、ハーコリン等を使用することがで
きる。
ド、アセタールR、アセトフェノン、アセチルセドレ
ン、アドキサール、アリルアミルグリコレート、アリル
シクロヘキサンプロピオネート、アルファダマスコン、
ベータダマスコン、デルタダマスコン、アンブレットリ
ッド、アンブロキサン、アミルシンナミックアルデヒ
ド、アミルシンナミックアルデヒドジメチルアセター
ル、アミルバレリアネート、アミルサリシレート、イソ
アミルアセテート、イソアミルサリシレート、オウラン
チオール、アセチルユゲノール、バクダノール、ベンジ
ルアセテート、ベンジルアルコール、ベンジルサリシレ
ート、ベンガミールアセテート、ボルニルアセテート、
ブチルブチレート、パラターシャリーブチルシクロヘキ
サノール、パラターシャリーブチルシクロヘキシルアセ
テート、オルトターシャリーブチルシクロヘキサノー
ル、ベンツアルデヒド、ベンジルフォーメート、カリオ
フィレン、カシュメラン、カルボン、セドロアンバー、
セドリルアセテート、セドロール、セレストリッド、シ
ンナミックアルコール、シンナミックアルデヒド、シス
ジャスモン、シトラール、シトラールジメチルアセター
ル、シトラサール、シトロネラール、シトロネロール、
シトロネリルアセテート、シトロネリルフォーメート、
シトロネリルニトリル、シクラセット、シクラメンアル
デヒド、シクラプロップ、キャロン、クマリン、シンナ
ミルアセテート、デルタC6 〜C13ラクトン、ジメチル
ベンジルカービノール、ジヒドロジャスモン、ジヒドロ
リナロール、ジヒドロミルセノール、ジメトール、ジミ
ルセトール、ジフェニルオキサイド、エチルワニリン、
ユゲノール、フルイテート、フェンチールアルコール、
フェニルエチルフェニルアセテート、ガラキソリッド、
ガンマーC6 〜13ラクトン、ゲラニオール、ゲラニルア
セテート、ゲラニルフォーメート、ゲラニルニトリル、
ヘディオン、ヘリオナール、ヘリオトロピン、シス−3
−ヘキセノール、シス−3−ヘキセニールアセテート、
シス−3−ヘキセニールサリシレート、ヘキシルシンナ
ミックアルデヒド、ヘキシルサリシレート、ヒヤシンス
ジメチルアセタール、ハイドロトロピックアルコール、
ヒドロキシシトロネラール、インドール、イオノン、イ
ソボルニルアセテート、イソシクロシトラール、イソE
スーパー、イソユゲノール、イソノニルアセテート、イ
ソブチルキノリン、ジャスマール、ジャスモラクトン、
ジャスモフィラン、コアボン、リグストラール、リリア
ール、ライムオキサイド、リモネン、リナロール、リナ
ロールオキサイド、リナリルアセテート、リラール、マ
ンザネート、マイヨール、メンサニールアセテート、メ
ンソネート、メチルアンスラニレート、メチルユゲノー
ル、メントール、アルファメチルイオノン、ベータメチ
ルイオノン、ガンマメチルイオノン、メチルイソユゲノ
ール、メチルラベンダーケトン、メチルサリシレート、
ミューゲアルデヒド、ムゴール、ムスクTM−II、ムス
ク781、ムスクC14、ムスクT、ムスクケトン、ム
スクチベチン、ムスクモスケン、ミラックアルデヒド、
メチルフェニルアセテート、ネロール、ネリールアセテ
ート、ノピールアセテート、ノピールアルコール、ネオ
ベルガメート、オークモスNo.1、オリボン、オキシ
フェニロン、パラクレジールメチルエーテル、ペンタリ
ッド、フェニルエチルアルコール、フェニルエチルアセ
テート、アルファピネン、ルバフラン、ローズフェノ
ン、ローズオキサイド、サングロア、サンデラ、サンタ
レックス、スチラリールアセテート、スチラリールプロ
ピオネート、ターピネオール、ターピニルアセテート、
テトラハイドロリナロール、テトラハイドロリナリール
アセテート、テトラハイドロゲラニオール、テトラハイ
ドロゲラニールアセテート、トナリッド、トラセオライ
ド、トリプラール、チモール、ワニリン、ベルドック
ス、ヤラヤラ、アニス油、ベイ油、ボアドローズ油、カ
ナンガ油、カルダモン油、カシア油、シダーウッド油、
オレンジ油、マンダリン油、タンジェリン油、バジル
油、ナツメグ油、シトロネラ油、クローブ油、コリアン
ダー油、エレミ油、ユーカリ油、フェンネル油、ガルバ
ナム油、ゼラニウム油、ヒバ油、檜油、ジャスミン油、
ラバンジン油、ラベンダー油、レモン油、レモングラス
油、ライム油、ネロリ油、オークモス油、オコチア油、
バチュリ油、ペパーミント油、ペリラ油、プチグレン
油、パイン油、ローズ油、ローズマリー油、しょう脳
油、芳油、クラリーセージ油、サンダルウッド油、スペ
アミント油、スパイクラベンダー油、スターアニス油、
タイム油、トンカ豆チンキ、テレピン油、ワニラ豆チン
キ、ベチバー油、イランイラン油、グレープフルーツ
油、ゆず油、ベンゾイン、ペルーバルサム、トルーバル
サム、チュベローズ油、ムスクチンキ、カストリウムチ
ンキ、シベットチンキ、アンバーグリスチンキ。又、香
料の溶剤又は、保留剤としてジエチルフタレート、ジプ
ロピレングリコール、ベンジルベンゾエート、イソプロ
ピールミリステート、ハーコリン等を使用することがで
きる。
【0008】本発明のスプレー型液体糊組成物中の
(B)成分の香料は衣類の香りを良くするとともに使用
時の不快な基材臭等のたちあがりを防止するためのもの
であり、組成物中に0.01〜0.7 %含有させるのが好まし
い。本発明の(C)成分は、安息香酸デナトニウム、8
−アセチル化蔗糖及びブルシンから成る群から選ばれる
1種又は2種以上の成分である。(C)成分の作用機構
は明確ではないが、(D)成分との併用により糊剤組成
物の香気劣下が著しく抑制される。(C)成分は、本発
明のスプレー型液体糊組成物中に、1.0 ×10-7〜1.0
×10-1%(0.0000001 〜0.1 %)程度含有させるのが
好ましく、より好ましいのは1.0 ×10-6〜1×10-2
%である。本発明で用いる(D)成分は、ベンゾイソチ
アゾロン−3−オン、ジチオビスベンザミド、ポリヘキ
サメチレンビグアニド酸付加塩(塩酸塩が好ましい)、
クロロメチルイソチアゾリン−3−オン及びブロモニト
ロプロパンジオールからなる群から選ばれる少なくとも
1種の化合物であり、本発明のスプレー型液体糊組成物
中に、1.0 ×10-5〜1.0 %含有させるのが好ましい。
本発明の液体糊組成物の残部は水などの水性媒体であ
る。
(B)成分の香料は衣類の香りを良くするとともに使用
時の不快な基材臭等のたちあがりを防止するためのもの
であり、組成物中に0.01〜0.7 %含有させるのが好まし
い。本発明の(C)成分は、安息香酸デナトニウム、8
−アセチル化蔗糖及びブルシンから成る群から選ばれる
1種又は2種以上の成分である。(C)成分の作用機構
は明確ではないが、(D)成分との併用により糊剤組成
物の香気劣下が著しく抑制される。(C)成分は、本発
明のスプレー型液体糊組成物中に、1.0 ×10-7〜1.0
×10-1%(0.0000001 〜0.1 %)程度含有させるのが
好ましく、より好ましいのは1.0 ×10-6〜1×10-2
%である。本発明で用いる(D)成分は、ベンゾイソチ
アゾロン−3−オン、ジチオビスベンザミド、ポリヘキ
サメチレンビグアニド酸付加塩(塩酸塩が好ましい)、
クロロメチルイソチアゾリン−3−オン及びブロモニト
ロプロパンジオールからなる群から選ばれる少なくとも
1種の化合物であり、本発明のスプレー型液体糊組成物
中に、1.0 ×10-5〜1.0 %含有させるのが好ましい。
本発明の液体糊組成物の残部は水などの水性媒体であ
る。
【0009】本発明の液体糊組成物には、必要に応じて
風合い改良剤としてアミノ変性シリコーン、エーテル変
性シリコーン、アルキル変性シリコーン、エポキシ変性
シリコーン、フッ素変性シリコーン、アルコール変性シ
リコーン等を含有させることができる。又、殺菌剤、防
腐剤、蛍光染料や顔料等を添加することが出来る。又、
本発明のスプレー型液体糊組成物は、ポリエチレン製の
プラスチックボトルなどのスプレー機構付き容器に入れ
た形態とするのがよい。
風合い改良剤としてアミノ変性シリコーン、エーテル変
性シリコーン、アルキル変性シリコーン、エポキシ変性
シリコーン、フッ素変性シリコーン、アルコール変性シ
リコーン等を含有させることができる。又、殺菌剤、防
腐剤、蛍光染料や顔料等を添加することが出来る。又、
本発明のスプレー型液体糊組成物は、ポリエチレン製の
プラスチックボトルなどのスプレー機構付き容器に入れ
た形態とするのがよい。
【0010】
【発明の効果】本発明のスプレー型糊剤組成物は糊剤本
来の衣類への賦形効果はもちろんのこと経日による香気
劣下防止能においても良好である。また上記(C)成分
又は(D)成分単独でもやや効果は認められるものの双
方を併用すると抜群に効果があらわれる。次に実施例に
より本発明をさらに詳細に説明するが、本発明はこれら
によって何ら限定されるものではない。
来の衣類への賦形効果はもちろんのこと経日による香気
劣下防止能においても良好である。また上記(C)成分
又は(D)成分単独でもやや効果は認められるものの双
方を併用すると抜群に効果があらわれる。次に実施例に
より本発明をさらに詳細に説明するが、本発明はこれら
によって何ら限定されるものではない。
【0011】
実施例1 糊基剤として、アクリル酸/メタクリル酸(70/30)コ
ポリマー〔A−1〕3%又はヒドロキシアルキル化(炭
素数3)デンプン〔A−2〕5%、下記に示す(B)成
分である混合香料0.05%、及び表−1に示す成分、バ
ランスとして水を用いて、表−1に示す各種スプレー型
液体糊組成物を調製し、その特性を以下の方法により測
定した。香気安定性 各組成物を透明溶器に入れ50℃恒温槽に1ヶ月保存後
各繊維仕上剤の香気について専門パネラーにより官能評
価を行い、以下の基準で評価した。 〇 香気劣下が認められない △ 香気劣下がわずかに認められる × 香気劣下がいちぢるしい 結果を表−1に示す。
ポリマー〔A−1〕3%又はヒドロキシアルキル化(炭
素数3)デンプン〔A−2〕5%、下記に示す(B)成
分である混合香料0.05%、及び表−1に示す成分、バ
ランスとして水を用いて、表−1に示す各種スプレー型
液体糊組成物を調製し、その特性を以下の方法により測
定した。香気安定性 各組成物を透明溶器に入れ50℃恒温槽に1ヶ月保存後
各繊維仕上剤の香気について専門パネラーにより官能評
価を行い、以下の基準で評価した。 〇 香気劣下が認められない △ 香気劣下がわずかに認められる × 香気劣下がいちぢるしい 結果を表−1に示す。
【0012】
【表1】 表−1 No. 1* 2* 3* 4* 5* 6* 7* 8* A成分 A−1 同左 同左 同左 同左 同左 同左 同左 安息香酸テ゛ナトニウム 1.0x10-4 8-アセチル化ショ糖 1.0x10-2 ブルシン 1.0x10-4 ヘ゛ンソ゛イソチアソ゛ロン-3-オ 1.0x10-2 シ゛チオヒ゛スヘ゛ンサ゛ミト゛ 1.0x10-1 ホ゜リヘキサメチレンヒ゛ク゛アニト゛塩酸塩 1.0x10-2 クロロメチルイソチアソ゛リン- 1.5x10-3 フ゛ロモニトロフ゜ロハ゜ンシ゛オール 3.0x10-2 香 気 安 定 △ △ △ △ △ △ △ △ 表中、No. 1* 〜No. 8* は、比較例である。
【0013】
【表2】 表−1(続き) No. 9 10 11 12 13 14 15 16 17 A成分 A−1 同左 同左 同左 同左 同左 同左 同左 同左 安息香酸テ゛ナトニウム 5.0x 5.0x 5.0x 1.0x 1.0x 10-5 10-5 10-5 10-5 10-4 8-アセチル化ショ糖 1.0x 10-2 ブルシン 1.0x 1.0x 1.0x 10-4 10-4 10-4 シ゛チオヒ゛スヘ゛ンサ゛ミト゛ 5.0x 5.0x 10-2 10-2ホ゜リヘキサメチレンヒ゛ク゛アニト゛ 1.0x 1.0x 塩酸塩 10-2 10-2フ゛ロモニトロフ゜ロハ゜ンシ゛オール 1.0x 1.0x 1.0x 1.0x 1.0x 10-2 10-2 10-2 10-2 10-2 香 気 安 定 性 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 表中、No. 9〜No. 17は、実施例である。
【0014】
【表3】 表−1(続き) No. 18* 19* 20* 21* 22* 23* 24* 25* A成分 A−2 同左 同左 同左 同左 同左 同左 同左 安息香酸テ゛ナトニウム 1.0x10-4 8-アセチル化ショ糖 1.0x10-2 ブルシン 1.0x10-4 ヘ゛ンソ゛イソチアソ゛ロン-3-オン 1.0x10-2 シ゛チオヒ゛スヘ゛ンサ゛ミト゛ 1.0x10-1 ホ゜リヘキサメチレンヒ゛ク゛アニト゛塩酸塩 1.0x10-2 クロロメチルイソチアソ゛リン-3-オン 1.5x10-3 フ゛ロモニトロフ゜ロハ゜ンシ゛オール 3.0x10-2 香 気 安 定 性△ △ △ △ △ △ △ △ 表中、No. 18* 〜No. 25* は、比較例である。
【0015】
【表4】 表−1(続き) No. 26 27 28 29 30 31 32 33 34 A成分 A−2 同左 同左 同左 同左 同左 同左 同左 同左 安息香酸テ゛ナトニウム 5.0x 5.0x 5.0x 1.0x 1.0x 10-5 10-5 10-5 10-5 10-4 8-アセチル化ショ糖 1.0x 10-2 ブルシン 1.0x 1.0x 1.0x 10-4 10-4 10-4 シ゛チオヒ゛スヘ゛ンサ゛ミト゛ 5.0x 5.0x 10-2 10-2ホ゜リヘキサメチレンヒ゛ク゛アニト゛ 塩酸塩 1.0x 1.0x 10-2 10-2フ゛ロモニトロフ゜ロハ゜ンシ゛オール 1.0x 1.0x 1.0x 1.0x 1.0x 10-2 10-2 10-2 10-2 10-2 香 気 安 定 性 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 表中、No. 26〜No. 34は、実施例である。
【0016】
【表5】 表−1(続き)
【0017】(B)成分として使用した混合香料を次ぎ
に示す。
に示す。
【0018】
【表6】 表−2 成 分 配合量(重量部) C8 アルデヒド 0.1重量部 C9 アルデヒド 0.1 C10アルデヒド 0.1 C11アルデヒド 0.1 C12アルデヒド 0.1 アニスアルデヒド 1.0 アセタールR 0.1 アセトフェノン 0.1 アセチルセドレン 1.0 アドキサール 0.1 アリルアミルグリコレート 0.1 アリルシクロヘキサンプロピオネート 1.0 アルファダマスコン 0.1 ベータダマスコン 0.1 デルタダマスコン 0.1 アンブレットリッド 0.1 アンブロキサン 0.1 アミルシンナミックアルデヒド 10.0 アミルシンナミックアルデヒドジメチルアセタール 1.0 アミルパレリアネート 0.1 アミルサリシレート 1.0 イソアミルアセテート 0.1 イソアミルサリシレート 1.0 オウランチオール 1.0 アセチルユゲノール 1.0 バクダノール 1.0 ベンジルアセテート 10.0 ベンジルアルコール 1.0 ベンジルサリシレート 10.0 ベルガミールアセテート 1.0 ボルニルアセテート 1.0 ブチルブチレート 0.1 パラターシャリーブチルシクロヘキサノール 1.0 パラターシャリーブチルシクロヘキシルアセテート 10.0 オルトターシャリーブチルシクロヘキサノール 1.0 ベンツアルデヒド 0.1 ベンジルフォーメート 1.0 カリオフィレン 0.1 カシュメラン 0.1 カルボン 0.1 セドロアンバー 1.0 セドリルアセテート 1.0 セドロール 1.0 セレストリッド 0.1 シンナミックアルコール 1.0 シンナミックアルデヒド 0.1 シスジャスモン 0.1 シトラール 0.1 シトラールジメチルアセタール 1.0 シトラサール 1.0 シトロネラール 0.1 シトロネロール 1.0 シトロネリルアセテート 1.0 シトロネリルフォーメート 0.1 シトロネリルニトリル 0.1 シクラセット 10.0 シクラメンアルデヒド 1.0 シクラプロップ 10.0 キャロン 0.1 クマリン 1.0 シンナミルアセテート 1.0 ガンマデカラクトン 0.1 デルタデカラクトン 0.1 ジメチルベンジルカービノール 1.0 ジヒドロジャスモン 0.1 ジヒドロリナロール 1.0 ジヒドロミルセノール 1.0 ジメトール 1.0 ジミルセトール 1.0 ジフェニルオキサイド 0.1 エチルワニリン 0.1 ユーゲノル 1.0 フルイテート 1.0 フェンチールアルコール 0.1 フェニルエチルフェニルアセテート 1.0 ガラキソリッド 10.0 ガンマーウンデカラクトン 0.1 ゲラニオール 10.0 ゲラニルアセテート 1.0 ゲラニルフォーメート 1.0 ゲラニルニトリル 0.1 ヘディオン 10.0 ヘリオナール 0.1 ヘリオトロピン 1.0 シス−3−ヘキセノール 0.1 シス−3−ヘキセニールアセテート 0.1 シス−3−ヘキセニールサリシレート 0.1 ヘキシルシンナミックアルデヒド 10.0 ヘキシルサリシレート 1.0 ヒヤシンスジメチルアセタール 0.1 ヒドロトロピックアルコール 0.1 ヒドロキシシトロネラール 1.0 インドール 0.1 イオノン 10.0 イソボルニルアセテート 0.1 イソシクロシトラール 0.1 イソEスーパー 1.0 イソユゲノール 0.1 イソノニルアセテート 0.1 イソブチルキノリン 0.1 ジャスマール 1.0 ジャスモラクトン 0.1 ジャスモフィラン 1.0 コアボン 1.0 リグストラール 0.1 リリアール 10.0 ライムオキサイド 0.1 リモネン 10.0 リナロール 10.0 リナロールオキサイド 0.1 リナリルアセテート 1.0 リラール 10.0 マンザネート 0.1 マイヨール 1.0 メンサニールアセテート 1.0 メンソネート 1.0 メチルアンスラニレート 1.0 メチルユゲノール 0.1 メントール 0.1 アルファメチルイオノン 10.0 ベータメチルイオノン 1.0 ガンマメチルイオノン 10.0 メチルイソユゲノール 0.1 メチルラベンダーケトン 0.1 メチルサリシレート 0.1 ミュゲアルデヒド 1.0 ムゴール 1.0 ムスクTM−II 1.0 ムスク781 1.0 ムスクC14 1.0 ムスクT 1.0 ムスクケトン 0.1 ムスクチベチン 0.1 ムスクモスケン 0.1 ミラックアルデヒド 1.0 メチルフェニルアセテート 1.0 ネロール 1.0 ネリールアセテート 1.0 ノピールアセテート 1.0 ノピールアルコール 1.0 ネオベルガメート 1.0 オークモスNo. 1 0.1 オリボン 0.1 オキシフェニロン 0.1 パラクレジールメチルエーテル 0.1 ペンタリッド 1.0 フェニルエチルアルコール 10.0 フェニルエチルアセテート 1.0 アルファピネン 1.0 ルバフラン 0.1 ローズフェノン 1.0 ローズオキサイド 0.1 サンダロア 1.0 サンデラ 1.0 サンタレックス 1.0 スチラリールアセテート 1.0 スチラリールプロピオネート 1.0 ターピネオール 10.0 タービニルアセテート 1.0 テトラハイドロリナロール 1.0 テトラハイドロリナリールアセテート 1.0 テトラハイドロゲラニオール 1.0 テトラハイドロゲラニールアセテート 1.0 トナリッド 10.0 トラセオライド 1.0 トリブラール 0.1 チモール 0.1 ワニリン 0.1 ヤラヤラ 0.1 ベルドックス 0.1 アニス油 0.1 ベイ油 0.1 ボアドローズ油 1.0 カナンガ油 1.0 カルダモン油 0.1 カシア油 0.1 シダーウッド油 1.0 オレンジ油 10.0 マンダリン油 1.0 タンジュリン油 1.0 パジル油 0.1 ナツメグ油 0.1 シトロネラ油 0.1 クローブ油 0.1 コリアンダー油 0.1 エレミ油 1.0 ユーカリ油 0.1 フェンネル油 0.1 ガルバナム油 0.1 ゼラニウム油 1.0 ヒバ油 1.0 檜油 1.0 ジャスミン油 0.1 ラバンジン油 1.0 ラベンダー油 1.0 レモン油 1.0 レモングラス油 0.1 ライム油 1.0 ネロリ油 0.1 ゆず油 0.1 オークモス油 0.1 オコチア油 0.1 パチュリ油 1.0 ペパーミント油 1.0 ペリラ油 0.1 プチグレン油 1.0 パイン油 0.1 ローズ油 0.1 ローズマリー油 0.1 しょう脳油 0.1 芳油 1.0 クラリーセージ油 0.1 サンダルウッド油 0.1 スペアミント油 1.0 スパイクラベンダー油 0.1 スターアニス油 0.1 タイム油 0.1 トンカ豆チンキ 0.1 テレピン油 0.1 ワニラ豆チンキ 0.1 ペチパー油 1.0 イランイラン油 1.0 グレープフルーツ油 1.0 ベンゾイン 0.1 ペルーバルサム 0.1 トルーパルサム 0.1 チュベローズ油 0.1 ムスクチンキ 0.1 カストリウムチンキ 0.1 シベットチンキ 0.1 アンバーグリスチンキ 0.1 ジエチルフタレート 50.0 ジプロピレングリコール 50.0 ベンジルベンゾエート 50.0 イソプロピールミリステート 25.0ハーコリン 5.8 計 5 0 0.0
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 太田 誠一 東京都墨田区本所1丁目3番7号 ライオ ン株式会社内 (72)発明者 安田 理佳 東京都墨田区本所1丁目3番7号 ライオ ン株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】 (A)糊基剤、(B)香料、(C)安息
香酸デナトニウム、8−アセチル化蔗糖及びブルシンか
らなる群から選ばれる少なくとも1種の化合物及び
(D)ベンゾイソチアゾロン−3−オン、ジチオビスベ
ンザミド、ポリヘキサメチレンビグアニド酸付加塩、ク
ロロメチルイソチアゾリン−3−オン及びブロモニトロ
プロパンジオールからなる群から選ばれる少なくとも1
種の化合物を含有することを特徴とするスプレー型液体
糊組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1231496A JPH09209265A (ja) | 1996-01-26 | 1996-01-26 | スプレー型糊剤組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1231496A JPH09209265A (ja) | 1996-01-26 | 1996-01-26 | スプレー型糊剤組成物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09209265A true JPH09209265A (ja) | 1997-08-12 |
Family
ID=11801865
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1231496A Pending JPH09209265A (ja) | 1996-01-26 | 1996-01-26 | スプレー型糊剤組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09209265A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001049286A (ja) * | 1999-08-05 | 2001-02-20 | Pola Chem Ind Inc | ストレス緩和用の香料組成物及びそれを含有する組成物 |
| JP2005187432A (ja) * | 2003-12-26 | 2005-07-14 | Shiseido Co Ltd | 脂肪蓄積抑制用組成物 |
-
1996
- 1996-01-26 JP JP1231496A patent/JPH09209265A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001049286A (ja) * | 1999-08-05 | 2001-02-20 | Pola Chem Ind Inc | ストレス緩和用の香料組成物及びそれを含有する組成物 |
| JP2005187432A (ja) * | 2003-12-26 | 2005-07-14 | Shiseido Co Ltd | 脂肪蓄積抑制用組成物 |
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