JPH09211268A - 発光モジュール - Google Patents
発光モジュールInfo
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- JPH09211268A JPH09211268A JP8019136A JP1913696A JPH09211268A JP H09211268 A JPH09211268 A JP H09211268A JP 8019136 A JP8019136 A JP 8019136A JP 1913696 A JP1913696 A JP 1913696A JP H09211268 A JPH09211268 A JP H09211268A
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- 239000000835 fiber Substances 0.000 claims abstract description 41
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/42—Coupling light guides with opto-electronic elements
- G02B6/4201—Packages, e.g. shape, construction, internal or external details
- G02B6/4204—Packages, e.g. shape, construction, internal or external details the coupling comprising intermediate optical elements, e.g. lenses, holograms
- G02B6/4207—Packages, e.g. shape, construction, internal or external details the coupling comprising intermediate optical elements, e.g. lenses, holograms with optical elements reducing the sensitivity to optical feedback
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Optical Couplings Of Light Guides (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 斜めカット・ファイバを用いた発光モジュー
ルの外径を細くして小型化を図る。 【解決手段】 レーザダイオード1とレンズ2及び先端
面が斜めにカットされたファイバ7とを同軸に配置する
と共に、レンズホルダ2aの出射側に形成された開口2
bをレンズ2の光軸から偏心させる。この開口2bはレ
ンズ2のアパーチャAを構成するもので、このようにレ
ンズ2のアパーチャAを斜めカット・ファイバ7の先端
面の垂直方向とは逆の位置になるように偏心させること
により、ファイバ7のコアの先端面において屈折した光
が軸方向に進み、反射光の戻りが防止される。
ルの外径を細くして小型化を図る。 【解決手段】 レーザダイオード1とレンズ2及び先端
面が斜めにカットされたファイバ7とを同軸に配置する
と共に、レンズホルダ2aの出射側に形成された開口2
bをレンズ2の光軸から偏心させる。この開口2bはレ
ンズ2のアパーチャAを構成するもので、このようにレ
ンズ2のアパーチャAを斜めカット・ファイバ7の先端
面の垂直方向とは逆の位置になるように偏心させること
により、ファイバ7のコアの先端面において屈折した光
が軸方向に進み、反射光の戻りが防止される。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は発光モジュールに係
り、特に、光源からの光がファイバの入射端面により反
射されて光源に戻ることを防止するために入射端面が斜
めにカットされたファイバを用いた発光モジュールに関
する。
り、特に、光源からの光がファイバの入射端面により反
射されて光源に戻ることを防止するために入射端面が斜
めにカットされたファイバを用いた発光モジュールに関
する。
【0002】
【従来の技術】従来例より、入射端面が斜めにカットさ
れたファイバ(以下、斜めカット・ファイバと称す)を
用い、戻り光を防止するようにした発光モジュールが、
特公平4−66323号公報や特公平5−56483号
公報、特公平6−64218号公報等に開示されてい
る。
れたファイバ(以下、斜めカット・ファイバと称す)を
用い、戻り光を防止するようにした発光モジュールが、
特公平4−66323号公報や特公平5−56483号
公報、特公平6−64218号公報等に開示されてい
る。
【0003】図3を参照して従来例を説明すると、レー
ザダイオード(LD)1はLDホルダ1aにより支持さ
れ、レンズ2は鏡筒3と共にレンズホルダ2aにより支
持されている。レンズ2の出射側にはフード4、フェル
ールホルダ5及びゴムフード6が取り付けられている。
ファイバ7の先端にはフェルールホルダ5に嵌合するフ
ェルール8が取り付けられ、ファイバ7及びフェルール
8の先端面は斜めにカットされている。
ザダイオード(LD)1はLDホルダ1aにより支持さ
れ、レンズ2は鏡筒3と共にレンズホルダ2aにより支
持されている。レンズ2の出射側にはフード4、フェル
ールホルダ5及びゴムフード6が取り付けられている。
ファイバ7の先端にはフェルールホルダ5に嵌合するフ
ェルール8が取り付けられ、ファイバ7及びフェルール
8の先端面は斜めにカットされている。
【0004】このような斜めカット・ファイバ7を用い
た場合には、図4に示すようにコアの表面において光が
屈折するため、光がコアの軸方向に進むようにするため
には、カット角をθF、コアの屈折率をnとすると、フ
ァイバ7に対する入射角θが sin(θ+θF)=n・sinθF ∴θ={sin~1(n・sinθF)}−θF………(1) になるようにしなければならない。このような理由か
ら、図3に示すように、レンズ2の光軸に対してLD1
が正方向に偏心すると共に、ファイバ7が逆方向に偏心
するように構成される。
た場合には、図4に示すようにコアの表面において光が
屈折するため、光がコアの軸方向に進むようにするため
には、カット角をθF、コアの屈折率をnとすると、フ
ァイバ7に対する入射角θが sin(θ+θF)=n・sinθF ∴θ={sin~1(n・sinθF)}−θF………(1) になるようにしなければならない。このような理由か
ら、図3に示すように、レンズ2の光軸に対してLD1
が正方向に偏心すると共に、ファイバ7が逆方向に偏心
するように構成される。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、前述した斜
めカット・ファイバ7を用いた従来の発光モジュールで
は、レンズ2の光軸に対してLD1とファイバ7とを互
いに逆方向に偏心させているが、これらは外径寸法を決
定する部品であるため、発光モジュールの小型化が妨げ
られる。特に、図3に示す例では、レンズホルダ2aが
LD1の位置まで延在しており、レンズホルダ2aのA
部で示す位置の肉厚が他の部分に比べて薄くなるため、
振動や衝撃に対して弱くなり、A部の肉厚を厚くすると
外径が著しく大きくなる。
めカット・ファイバ7を用いた従来の発光モジュールで
は、レンズ2の光軸に対してLD1とファイバ7とを互
いに逆方向に偏心させているが、これらは外径寸法を決
定する部品であるため、発光モジュールの小型化が妨げ
られる。特に、図3に示す例では、レンズホルダ2aが
LD1の位置まで延在しており、レンズホルダ2aのA
部で示す位置の肉厚が他の部分に比べて薄くなるため、
振動や衝撃に対して弱くなり、A部の肉厚を厚くすると
外径が著しく大きくなる。
【0006】また、フェルールホルダ5がレンズホルダ
2aに対して偏心しているため、フェルールホルダ5が
フード4に当接しないようにするには、フェルールホル
ダ5の径を小さくする必要がある。しかしながら、フェ
ルールホルダ5の径が小さくなると、フェルールホルダ
5とレンズホルダ2aとの接触面積が少なくなり、両者
の固定(溶接)が不安定になる。
2aに対して偏心しているため、フェルールホルダ5が
フード4に当接しないようにするには、フェルールホル
ダ5の径を小さくする必要がある。しかしながら、フェ
ルールホルダ5の径が小さくなると、フェルールホルダ
5とレンズホルダ2aとの接触面積が少なくなり、両者
の固定(溶接)が不安定になる。
【0007】更に、ファイバ7の曲げに対する断線を防
止するためにゴムフード6が用いられているが、ゴムフ
ード6に対してフェルール8も偏心しているため、ゴム
フード6の内径を大きくする必要があり、断線防止とい
う本来の機能を充分に果たさなくなる。
止するためにゴムフード6が用いられているが、ゴムフ
ード6に対してフェルール8も偏心しているため、ゴム
フード6の内径を大きくする必要があり、断線防止とい
う本来の機能を充分に果たさなくなる。
【0008】本発明は上記従来の問題点に鑑み、斜めカ
ット・ファイバを用いても小型化が可能な発光モジュー
ルを提供することを目的とする。
ット・ファイバを用いても小型化が可能な発光モジュー
ルを提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、ファイバの先
端面の垂直方向とは逆の位置にレンズのアパーチャを偏
心させることとする。このように、レンズのアパーチャ
を偏心させ、ファイバのコアの先端面において屈折した
光が軸方向に進むようにすると、レーザダイオードとレ
ンズ及び先端面が斜めにカットされたファイバとを同軸
に配置することができ、発光モジュールの外径寸法を細
くすることができる。
端面の垂直方向とは逆の位置にレンズのアパーチャを偏
心させることとする。このように、レンズのアパーチャ
を偏心させ、ファイバのコアの先端面において屈折した
光が軸方向に進むようにすると、レーザダイオードとレ
ンズ及び先端面が斜めにカットされたファイバとを同軸
に配置することができ、発光モジュールの外径寸法を細
くすることができる。
【0010】
【発明の実施の形態】本発明の発光モジュールでは、レ
ーザダイオードとレンズ及び先端面が斜めにカットされ
たファイバとを同軸に配置すると共に、前記ファイバの
コアの先端面において屈折した光が軸方向に進むよう
に、前記ファイバの先端面の垂直方向とは逆の位置に前
記レンズのアパーチャを偏心させる。
ーザダイオードとレンズ及び先端面が斜めにカットされ
たファイバとを同軸に配置すると共に、前記ファイバの
コアの先端面において屈折した光が軸方向に進むよう
に、前記ファイバの先端面の垂直方向とは逆の位置に前
記レンズのアパーチャを偏心させる。
【0011】前記アパーチャとして、レンズの形状を工
夫したり、レンズの表面に形成した遮光層などを利用す
ることができるが、レンズを支持するレンズホルダの開
口を利用することが効果的である。この場合、レンズホ
ルダに必要とされる開口の位置をレンズの光軸からずら
すだけで、アパーチャを偏心させることができる。
夫したり、レンズの表面に形成した遮光層などを利用す
ることができるが、レンズを支持するレンズホルダの開
口を利用することが効果的である。この場合、レンズホ
ルダに必要とされる開口の位置をレンズの光軸からずら
すだけで、アパーチャを偏心させることができる。
【0012】
【実施例】実施例を図面を参照して説明すると、図1に
示すように、LD1はLDホルダ1aによりその中心位
置に支持され、また、レンズ2も同様に鏡筒3と共にレ
ンズホルダ2aによりその中心位置に支持されている。
レンズ2の出射側には、フード4とフェルールホルダ5
及びゴムフード6が同軸に取り付けられている。ファイ
バ7の先端にはフェルールホルダ5に嵌合するフェルー
ル8が取り付けられ、ファイバ7及びフェルール8の先
端面は斜めにカットされている。
示すように、LD1はLDホルダ1aによりその中心位
置に支持され、また、レンズ2も同様に鏡筒3と共にレ
ンズホルダ2aによりその中心位置に支持されている。
レンズ2の出射側には、フード4とフェルールホルダ5
及びゴムフード6が同軸に取り付けられている。ファイ
バ7の先端にはフェルールホルダ5に嵌合するフェルー
ル8が取り付けられ、ファイバ7及びフェルール8の先
端面は斜めにカットされている。
【0013】ここで、図3に示す従来例では、式(1)
を満たすためにレンズ2の光軸に対してLD1とファイ
バ7を互いに逆方向に偏心させているが、本実施例で
は、式(1)を満たすために、LD1とレンズ2及びフ
ァイバ7を同軸上に配置し、更に、レンズホルダ2aの
出射側に形成された開口2bをレンズ2の光軸から偏心
させている。この開口2bはレンズ2のアパーチャAを
構成するもので、図2に示すように、レンズ2のアパー
チャAは斜めカット・ファイバ7の先端面の垂直方向と
は逆の位置になるように偏心している。したがって、L
D1とレンズ2及びファイバ7とを同軸上に配置して
も、ファイバ7のコアの先端面において屈折した光は軸
方向に進み、光光モジュールの外径寸法を細くすること
ができる。
を満たすためにレンズ2の光軸に対してLD1とファイ
バ7を互いに逆方向に偏心させているが、本実施例で
は、式(1)を満たすために、LD1とレンズ2及びフ
ァイバ7を同軸上に配置し、更に、レンズホルダ2aの
出射側に形成された開口2bをレンズ2の光軸から偏心
させている。この開口2bはレンズ2のアパーチャAを
構成するもので、図2に示すように、レンズ2のアパー
チャAは斜めカット・ファイバ7の先端面の垂直方向と
は逆の位置になるように偏心している。したがって、L
D1とレンズ2及びファイバ7とを同軸上に配置して
も、ファイバ7のコアの先端面において屈折した光は軸
方向に進み、光光モジュールの外径寸法を細くすること
ができる。
【0014】また、レンズホルダ2aのLD1を包囲す
る部分の肉厚を均一に且つ厚くできるため、外径寸法を
徒に大きくしなくても振動や衝撃に対して強くなる。し
かも、フェルールホルダ5とレンズホルダ2aも同軸上
に配置できるため、フェルールホルダ5とフード4との
当接を回避した状態で、フェルールホルダ5とレンズホ
ルダ2aとの接触面積を広くすることができ、両者の固
定(溶接)が安定化する。更に、ゴムフード6に対して
フェルール8も同軸上に配置できるため、ゴムフード6
の内径を徒に大きくする必要はなく、断線防止という本
来の機能を果たすことができる。
る部分の肉厚を均一に且つ厚くできるため、外径寸法を
徒に大きくしなくても振動や衝撃に対して強くなる。し
かも、フェルールホルダ5とレンズホルダ2aも同軸上
に配置できるため、フェルールホルダ5とフード4との
当接を回避した状態で、フェルールホルダ5とレンズホ
ルダ2aとの接触面積を広くすることができ、両者の固
定(溶接)が安定化する。更に、ゴムフード6に対して
フェルール8も同軸上に配置できるため、ゴムフード6
の内径を徒に大きくする必要はなく、断線防止という本
来の機能を果たすことができる。
【0015】なお、この種の発光モジュールには、図1
に示すようなファイバ7が固定されるピッグテール型
と、ファイバ7が挿脱可能なレセプタクル型とが知られ
ているが、本発明は後者のレセプタクルタイプの発光モ
ジュールにも適用することができる。
に示すようなファイバ7が固定されるピッグテール型
と、ファイバ7が挿脱可能なレセプタクル型とが知られ
ているが、本発明は後者のレセプタクルタイプの発光モ
ジュールにも適用することができる。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、レ
ーザダイオードとレンズ及び先端面が斜めにカットされ
たファイバを同軸に配置すると共に、前記ファイバのコ
アの先端面において屈折した光が軸方向に進むように、
前記ファイバの先端面の垂直方向とは逆の位置に前記レ
ンズのアパーチャを偏心させたので、斜めカット・ファ
イバを用いた場合でも外径を細くすることができ、発光
モジュールの小型化に効果的である。
ーザダイオードとレンズ及び先端面が斜めにカットされ
たファイバを同軸に配置すると共に、前記ファイバのコ
アの先端面において屈折した光が軸方向に進むように、
前記ファイバの先端面の垂直方向とは逆の位置に前記レ
ンズのアパーチャを偏心させたので、斜めカット・ファ
イバを用いた場合でも外径を細くすることができ、発光
モジュールの小型化に効果的である。
【図1】実施例に係る発光モジュールを示す構成図であ
る。
る。
【図2】図1のレンズのアパーチャを示す説明図であ
る。
る。
【図3】従来の発光モジュールを示す構成図である。
【図4】斜めカット・ファイバの入射端面側の傾斜角と
入射角との関係を示す説明図である。
入射角との関係を示す説明図である。
1 レーザダイオード(LD) 1a LDホルダ 2 レンズ 2a レンズホルダ 2b 開口 3 鏡筒 4 フード 5 フェルールホルダ 6 ゴムフード 7 ファイバ 8 フェルール A アパーチャ
Claims (2)
- 【請求項1】 レーザダイオードとレンズ及び先端面が
斜めにカットされたファイバとを同軸に配置し、前記フ
ァイバのコアの先端面において屈折した光が軸方向に進
むように、前記ファイバの先端面の垂直方向とは逆の位
置に前記レンズのアパーチャを偏心させたことを特徴と
する発光モジュール。 - 【請求項2】 前記レンズを支持するレンズホルダを備
え、このレンズホルダに形成された開口により前記レン
ズのアパーチャを偏心させたことを特徴とする請求項1
に記載の発光モジュール。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01913696A JP3355270B2 (ja) | 1996-02-05 | 1996-02-05 | 発光モジュール |
| US08/791,969 US5841923A (en) | 1996-02-05 | 1997-01-31 | Light-emitting module |
| GB9702163A GB2309795B (en) | 1996-02-05 | 1997-02-03 | Light-emitting module |
| FR9701210A FR2744532B1 (fr) | 1996-02-05 | 1997-02-04 | Module emetteur de lumiere |
| DE19704341A DE19704341C2 (de) | 1996-02-05 | 1997-02-05 | Lichtemittierender Modul |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01913696A JP3355270B2 (ja) | 1996-02-05 | 1996-02-05 | 発光モジュール |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09211268A true JPH09211268A (ja) | 1997-08-15 |
| JP3355270B2 JP3355270B2 (ja) | 2002-12-09 |
Family
ID=11991052
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP01913696A Expired - Fee Related JP3355270B2 (ja) | 1996-02-05 | 1996-02-05 | 発光モジュール |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5841923A (ja) |
| JP (1) | JP3355270B2 (ja) |
| DE (1) | DE19704341C2 (ja) |
| FR (1) | FR2744532B1 (ja) |
| GB (1) | GB2309795B (ja) |
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| KR100693862B1 (ko) * | 2004-05-25 | 2007-03-12 | 학교법인 한국정보통신학원 | 외부 공진기를 가지는 단일 모드 광원 장치 |
| WO2021187421A1 (ja) * | 2020-03-18 | 2021-09-23 | 浜松ホトニクス株式会社 | 量子カスケードレーザ装置 |
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| AU2002366476A1 (en) | 2001-12-19 | 2003-06-30 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | Optical connection sleeve, optical module, and optical communication module |
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