JPH092130A - ドリンク容器ホルダ - Google Patents
ドリンク容器ホルダInfo
- Publication number
- JPH092130A JPH092130A JP17819295A JP17819295A JPH092130A JP H092130 A JPH092130 A JP H092130A JP 17819295 A JP17819295 A JP 17819295A JP 17819295 A JP17819295 A JP 17819295A JP H092130 A JPH092130 A JP H092130A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tray
- support plate
- case
- drink container
- container holder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 235000013361 beverage Nutrition 0.000 claims 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000004745 nonwoven fabric Substances 0.000 description 1
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Passenger Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 トレイの荷重出しに別部品の板ばねを要しな
い簡単な構造のドリンク容器ホルダを提供する。 【構成】 ケース底面1aに、切込みにより上下に弾性
を呈する舌片状ばね10を形成すると共に、この舌片状
ばねに、ケース底面1aより上方へ突出することにより
フランジ部2aの下端に弾接してトレイ2をケース上面
1bに押圧する隆起部を形成する。支持プレート3の先
端部は、トレイ2の格納時にその上方部分に当接させる
ように形成して、支持プレート3に前述の隆起部を弾接
させる。
い簡単な構造のドリンク容器ホルダを提供する。 【構成】 ケース底面1aに、切込みにより上下に弾性
を呈する舌片状ばね10を形成すると共に、この舌片状
ばねに、ケース底面1aより上方へ突出することにより
フランジ部2aの下端に弾接してトレイ2をケース上面
1bに押圧する隆起部を形成する。支持プレート3の先
端部は、トレイ2の格納時にその上方部分に当接させる
ように形成して、支持プレート3に前述の隆起部を弾接
させる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、インストルメントパネ
ル等に形成されたケース内に格納されたトレイに、下方
へ回動可能に支持プレートがヒンジされ、飲物のカッ
プ、缶等のドリンク容器をケースから引出したトレイの
開口部を通してその底部を下方へ回動した支持プレート
で支持するようにした車両用ドリンク容器ホルダに関す
るものである。
ル等に形成されたケース内に格納されたトレイに、下方
へ回動可能に支持プレートがヒンジされ、飲物のカッ
プ、缶等のドリンク容器をケースから引出したトレイの
開口部を通してその底部を下方へ回動した支持プレート
で支持するようにした車両用ドリンク容器ホルダに関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】図4はこの種の従来のドリンク容器ホル
ダを示すもので、インストルメントパネルに設けられた
ケース1と、このケース内を引出し可能に収納されたト
レイ2と、その両側の下向きのフランジ部2a間に収納
され、下方へ回動可能に基端部がピン4によりトレイ2
にヒンジされた支持プレート3とを備えている。使用時
にトレイ2を引出すことにより、支持プレート3をその
基端部に形成された回動ストッパ3aがトレイ裏面に拘
束されるまで下方へ回動可能になっている。そして、こ
の回動させた状態で、ドリンク容器、例えば飲物の缶7
をトレイ2の開口部を通して支持プレート3の先端部3
bでその底部を支持させている(同図A)。また、ケー
ス1の両側面に取付けられた板ばね6が、トレイ2のフ
ランジ部2aに弾接してトレイ2の荷重出しを行い、ト
レイ2を格納位置及び引出し位置でも安定的に保持して
いる。さらに、トレイ2の格納状態で収納された支持プ
レート3のガタツキを防止するために、その先端部3b
をケース底面1aに押圧するように不織布5が貼着され
ている。
ダを示すもので、インストルメントパネルに設けられた
ケース1と、このケース内を引出し可能に収納されたト
レイ2と、その両側の下向きのフランジ部2a間に収納
され、下方へ回動可能に基端部がピン4によりトレイ2
にヒンジされた支持プレート3とを備えている。使用時
にトレイ2を引出すことにより、支持プレート3をその
基端部に形成された回動ストッパ3aがトレイ裏面に拘
束されるまで下方へ回動可能になっている。そして、こ
の回動させた状態で、ドリンク容器、例えば飲物の缶7
をトレイ2の開口部を通して支持プレート3の先端部3
bでその底部を支持させている(同図A)。また、ケー
ス1の両側面に取付けられた板ばね6が、トレイ2のフ
ランジ部2aに弾接してトレイ2の荷重出しを行い、ト
レイ2を格納位置及び引出し位置でも安定的に保持して
いる。さらに、トレイ2の格納状態で収納された支持プ
レート3のガタツキを防止するために、その先端部3b
をケース底面1aに押圧するように不織布5が貼着され
ている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、このように
トレイの荷重出しに別部品の板ばねを要する点に鑑み
て、簡単な構造の冒頭に述べた類のドリンク容器ホルダ
を提供することを目的とする。
トレイの荷重出しに別部品の板ばねを要する点に鑑み
て、簡単な構造の冒頭に述べた類のドリンク容器ホルダ
を提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、この目的を達
成するために、請求項1により、車体に設けられたケー
スの互に平行な上面及び底面間に引出し可能に格納さ
れ、かつ両側に下向きのフランジ部を備えたトレイと、
両側のフランジ部間に収納され、かつ下方へ回動可能に
基端部がトレイにヒンジされた支持プレートとを備え、
使用時にトレイを引出すことにより支持プレートを所定
の角度まで下方へ回動させた状態でドリンク容器をトレ
イの開口部を通して支持プレートで下方から支持するよ
うになった車両用のドリンク容器ホルダにおいて、ケー
ス底面に、切込みにより上下に弾性を呈する舌片状ばね
を形成すると共に、この舌片状ばねに、ケース底面より
上方へ突出することによりフランジ部の下端に弾接して
トレイをケース上面に押圧する隆起部を形成し、支持プ
レートの先端部及びこの先端部の回動方向上方のトレイ
部分は、トレイの格納時に互に当接して支持プレートに
隆起部を弾接させるように形成されたことを特徴とす
る。
成するために、請求項1により、車体に設けられたケー
スの互に平行な上面及び底面間に引出し可能に格納さ
れ、かつ両側に下向きのフランジ部を備えたトレイと、
両側のフランジ部間に収納され、かつ下方へ回動可能に
基端部がトレイにヒンジされた支持プレートとを備え、
使用時にトレイを引出すことにより支持プレートを所定
の角度まで下方へ回動させた状態でドリンク容器をトレ
イの開口部を通して支持プレートで下方から支持するよ
うになった車両用のドリンク容器ホルダにおいて、ケー
ス底面に、切込みにより上下に弾性を呈する舌片状ばね
を形成すると共に、この舌片状ばねに、ケース底面より
上方へ突出することによりフランジ部の下端に弾接して
トレイをケース上面に押圧する隆起部を形成し、支持プ
レートの先端部及びこの先端部の回動方向上方のトレイ
部分は、トレイの格納時に互に当接して支持プレートに
隆起部を弾接させるように形成されたことを特徴とす
る。
【0005】
【作用】ケース内にトレイが支持プレートと共に格納さ
れた状態で、舌片状ばねの隆起部がトレイの両側のフラ
ンジ部の下端に弾接してトレイをケース上面に押圧し
て、トレイの荷重出しが行われる。支持プレートの先端
部及びその回動方向に対面するトレイ部分はトレイの格
納時に互に当接して支持プレートを拘束し、隆起部を支
持プレートに弾接させる。
れた状態で、舌片状ばねの隆起部がトレイの両側のフラ
ンジ部の下端に弾接してトレイをケース上面に押圧し
て、トレイの荷重出しが行われる。支持プレートの先端
部及びその回動方向に対面するトレイ部分はトレイの格
納時に互に当接して支持プレートを拘束し、隆起部を支
持プレートに弾接させる。
【0006】
【実施例】図1乃至図3を基に本発明の一実施例による
車両用ドリンク容器ホルダを説明する。尚、図4と同一
もしくは同等部分は同一符号で示す。このドリンク容器
ホルダは、基本的には前述の従来のものと同様に例えば
インストルメントパネルに設けられる合成樹脂製ケース
1と、そのケース上面1b及びこの面に平行なケース底
面1a間に摺動自在に収納されたトレイ2と、その両側
の下向きのフランジ部2a間に収納され、下方へ回動可
能に基端部がピン4によりトレイ2にヒンジされた支持
プレート3とで構成されている。
車両用ドリンク容器ホルダを説明する。尚、図4と同一
もしくは同等部分は同一符号で示す。このドリンク容器
ホルダは、基本的には前述の従来のものと同様に例えば
インストルメントパネルに設けられる合成樹脂製ケース
1と、そのケース上面1b及びこの面に平行なケース底
面1a間に摺動自在に収納されたトレイ2と、その両側
の下向きのフランジ部2a間に収納され、下方へ回動可
能に基端部がピン4によりトレイ2にヒンジされた支持
プレート3とで構成されている。
【0007】ケース底面1aの先方における支持プレー
ト3の下方への回動を許容するように傾斜し、次いで水
平になる下降面1cの上端部からケース底面1aに至る
部分の両側には、図2Aに示すように、コの字形にスリ
ットを形成する切込みにより上下に弾性を呈する舌片状
ばね10が形成されている。さらに、その表面には、ケ
ース底面1aよりも上方へ突出してフランジ部2aの下
端をケース上面1bへ押圧する隆起部11が形成されて
いる。
ト3の下方への回動を許容するように傾斜し、次いで水
平になる下降面1cの上端部からケース底面1aに至る
部分の両側には、図2Aに示すように、コの字形にスリ
ットを形成する切込みにより上下に弾性を呈する舌片状
ばね10が形成されている。さらに、その表面には、ケ
ース底面1aよりも上方へ突出してフランジ部2aの下
端をケース上面1bへ押圧する隆起部11が形成されて
いる。
【0008】支持プレート3の先端部3bは下方へ回動
した使用時に略水平面になるように斜めに形成されると
共に、その回動方向上方のトレイ2の部分には、リブ1
7が一体に下方へ突設され、トレイ2の格納時に先端部
3bに当接して隆起部11を支持プレート3に弾接する
ように設定されている。尚、先端部3b及び対応するト
レイ部分の互に当接させる形状は、リブ17を設けずに
先端部3bをさらに延長することによっても達成され
る。
した使用時に略水平面になるように斜めに形成されると
共に、その回動方向上方のトレイ2の部分には、リブ1
7が一体に下方へ突設され、トレイ2の格納時に先端部
3bに当接して隆起部11を支持プレート3に弾接する
ように設定されている。尚、先端部3b及び対応するト
レイ部分の互に当接させる形状は、リブ17を設けずに
先端部3bをさらに延長することによっても達成され
る。
【0009】支持プレート3の裏面には、格納時にその
先端部3bがリブ17により拘束された状態で、隆起部
11を乗越えてこれに係合するように下方へ突出するス
トッパ用突起16が形成されている。
先端部3bがリブ17により拘束された状態で、隆起部
11を乗越えてこれに係合するように下方へ突出するス
トッパ用突起16が形成されている。
【0010】このように構成されたドリンク容器ホルダ
の動作は、次の通りである。トレイ2の両側のフランジ
部2aの下端に、図3Aに示すように、曲げ弾性を呈す
る舌片状ばね10の隆起部11が弾接し、トレイ2をケ
ース上面1bに面接触状態で押圧させて荷重出しが行わ
れ、トレイ2の格納位置及び引出し位置でのガタツキが
抑制される。この状態で、支持プレート3は、その先端
部3bがリブ17に当接して拘束された状態で隆起部1
1が、同様に支持プレート3の裏面に弾接して支持プレ
ート3のガタツキを防止している。また、突起16が隆
起部11を乗越えて係合してトレイ2の引出しが拘束さ
れる。
の動作は、次の通りである。トレイ2の両側のフランジ
部2aの下端に、図3Aに示すように、曲げ弾性を呈す
る舌片状ばね10の隆起部11が弾接し、トレイ2をケ
ース上面1bに面接触状態で押圧させて荷重出しが行わ
れ、トレイ2の格納位置及び引出し位置でのガタツキが
抑制される。この状態で、支持プレート3は、その先端
部3bがリブ17に当接して拘束された状態で隆起部1
1が、同様に支持プレート3の裏面に弾接して支持プレ
ート3のガタツキを防止している。また、突起16が隆
起部11を乗越えて係合してトレイ2の引出しが拘束さ
れる。
【0011】使用時には、突起16が隆起部11を車両
後方へ乗越えるように、トレイ2の先方側フランジ部2
bを引張て引出し、トレイ2の基端部がケース1のスト
ッパ(図示せず)で拘束される正規の引出し位置で、支
持プレート3は、図3Bに示すように、回動ストッパ3
aがトレイ2の裏面に拘束されるまで下降面1cに向け
て下方へ回動する。そして、缶7をトレイ2の開口部2
cを通して支持プレート3の略水平になった先端部3b
でその底部を支持させる。
後方へ乗越えるように、トレイ2の先方側フランジ部2
bを引張て引出し、トレイ2の基端部がケース1のスト
ッパ(図示せず)で拘束される正規の引出し位置で、支
持プレート3は、図3Bに示すように、回動ストッパ3
aがトレイ2の裏面に拘束されるまで下降面1cに向け
て下方へ回動する。そして、缶7をトレイ2の開口部2
cを通して支持プレート3の略水平になった先端部3b
でその底部を支持させる。
【0012】格納に際してトレイ2を押込むと、支持プ
レート3は下降面1cに当接し、次いでケース底面1a
に沿って徐々にフランジ部2a間に収納され、突起16
が隆起部11を乗越える時点で節度感が得られ、トレイ
2が格納位置に拘束される。
レート3は下降面1cに当接し、次いでケース底面1a
に沿って徐々にフランジ部2a間に収納され、突起16
が隆起部11を乗越える時点で節度感が得られ、トレイ
2が格納位置に拘束される。
【0013】尚、トレイ2の格納位置での拘束は、突起
16の外に従来のストッパをケース1に追加しても良
い。トレイ2とケース上面1b間は、前述の実施例に代
えて、荷重出しのために面接触させるのでなく、互に隙
間を置いていずれか一方の面に突出部分を形成すること
も考えられる。
16の外に従来のストッパをケース1に追加しても良
い。トレイ2とケース上面1b間は、前述の実施例に代
えて、荷重出しのために面接触させるのでなく、互に隙
間を置いていずれか一方の面に突出部分を形成すること
も考えられる。
【0014】
【発明の効果】請求項1の発明によれば、ケース側面に
板ばねを別部品として設けることなく、ケースに形成し
た舌片状ばねによりドリンク容器ホルダの荷重出しを行
うことができ、同様に支持プレートの収納時の安定化作
用も兼ねて、構造が簡単になる。請求項2の発明によれ
ば、荷重出し用舌片状ばねの隆起部に支持プレート裏面
の突起が係合することにより、ドリンク容器ホルダのス
トッパが簡単に構成される。
板ばねを別部品として設けることなく、ケースに形成し
た舌片状ばねによりドリンク容器ホルダの荷重出しを行
うことができ、同様に支持プレートの収納時の安定化作
用も兼ねて、構造が簡単になる。請求項2の発明によれ
ば、荷重出し用舌片状ばねの隆起部に支持プレート裏面
の突起が係合することにより、ドリンク容器ホルダのス
トッパが簡単に構成される。
【図1】本発明の一実施例によるドリンク容器ホルダの
分解斜視図である。
分解斜視図である。
【図2】同ドリンク容器の要部を示すもので、同図Aは
ケース下面に形成された荷重出し用の舌片状ばねの斜視
図、同図Bは同ばねの動作を説明する断面図である。
ケース下面に形成された荷重出し用の舌片状ばねの斜視
図、同図Bは同ばねの動作を説明する断面図である。
【図3】同ドリンク容器の動作状態を示すもので、同図
Aは同ドリンク容器の格納状態の断面図、同図Bは使用
状態の断面図である。
Aは同ドリンク容器の格納状態の断面図、同図Bは使用
状態の断面図である。
【図4】従来のドリンク容器を示すもので、同図Aはそ
の縦断面図、同図Bはその横断面図である。
の縦断面図、同図Bはその横断面図である。
1 ケース 1a ケース底面 1b ケース上面 2 トレイ 2a フランジ部 3 支持プレート 10 舌片状ばね
Claims (2)
- 【請求項1】 車体に設けられたケースの互に平行な上
面及び底面間に引出し可能に格納され、かつ両側に下向
きのフランジ部を備えたトレイと、両側のフランジ部間
に収納され、かつ下方へ回動可能に基端部がトレイにヒ
ンジされた支持プレートとを備え、使用時にトレイを引
出すことにより支持プレートを所定の角度まで下方へ回
動させた状態でドリンク容器をトレイの開口部を通して
支持プレートで下方から支持するようになった車両用の
ドリンク容器ホルダにおいて、 ケース底面に、切込みにより上下に弾性を呈する舌片状
ばねを形成すると共に、この舌片状ばねに、前記ケース
底面より上方へ突出することによりフランジ部の下端に
弾接してトレイをケース上面に押圧する隆起部を形成
し、 支持プレートの先端部及びこの先端部の回動方向上方の
前記トレイ部分は、前記トレイの格納時に互に当接して
前記支持プレートに前記隆起部を弾接させるように形成
されたことを特徴とするドリンク容器ホルダ。 - 【請求項2】 支持プレートの裏面に、トレイの格納時
に隆起部を乗越えてこの隆起部に係合するように、下方
へ突出した突起を形成したことを特徴とする請求項1の
ドリンク容器ホルダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17819295A JPH092130A (ja) | 1995-06-21 | 1995-06-21 | ドリンク容器ホルダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17819295A JPH092130A (ja) | 1995-06-21 | 1995-06-21 | ドリンク容器ホルダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH092130A true JPH092130A (ja) | 1997-01-07 |
Family
ID=16044207
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17819295A Pending JPH092130A (ja) | 1995-06-21 | 1995-06-21 | ドリンク容器ホルダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH092130A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19803705B4 (de) * | 1997-01-30 | 2006-02-16 | Mazda Motor Corp. | Airbagsystem für ein Fahrzeug |
| DE19803682B4 (de) * | 1997-01-30 | 2006-12-14 | Mazda Motor Corp. | Beifahrerschutz für ein Fahrzeug |
-
1995
- 1995-06-21 JP JP17819295A patent/JPH092130A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19803705B4 (de) * | 1997-01-30 | 2006-02-16 | Mazda Motor Corp. | Airbagsystem für ein Fahrzeug |
| DE19803682B4 (de) * | 1997-01-30 | 2006-12-14 | Mazda Motor Corp. | Beifahrerschutz für ein Fahrzeug |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4424606A (en) | Hinge for opening and closing a dust cover | |
| JP4015501B2 (ja) | カップホルダ装置 | |
| JPH092130A (ja) | ドリンク容器ホルダ | |
| KR20040004881A (ko) | 차량용 컵 홀더구조 | |
| JP2002337595A (ja) | カップホルダー装置 | |
| JPH0811614A (ja) | 車両用カップホルダ | |
| JPH0741814B2 (ja) | カツプホルダ | |
| JP2000016139A (ja) | 車両用カップホルダ | |
| JP3409457B2 (ja) | カップホルダ装置 | |
| JP2691424B2 (ja) | カップホルダー装置 | |
| JP2794386B2 (ja) | 車両用カップホルダ | |
| JP3247013B2 (ja) | 車両用カップホルダー | |
| JPH0632022Y2 (ja) | 炊飯器の露受け装置 | |
| JP3515378B2 (ja) | 車両用収納装置 | |
| JPS6123480Y2 (ja) | ||
| KR102790844B1 (ko) | 자동차용 컵 홀더 | |
| JPH092131A (ja) | ドリンク容器ホルダ | |
| JPH04278846A (ja) | 車両用カップホルダー | |
| JPH0535013Y2 (ja) | ||
| JP2838364B2 (ja) | 自動車用カップホルダ | |
| JPH0958323A (ja) | カップホルダ装置 | |
| JP3683703B2 (ja) | 携帯機器用スタンド兼ベルトフック | |
| JPH0518203Y2 (ja) | ||
| JPH0880777A (ja) | カップホルダ装置 | |
| JPH0748766B2 (ja) | コードレス電話器の電池蓋 |