JPH09214281A - 弾性表面波フィルタ - Google Patents
弾性表面波フィルタInfo
- Publication number
- JPH09214281A JPH09214281A JP8038810A JP3881096A JPH09214281A JP H09214281 A JPH09214281 A JP H09214281A JP 8038810 A JP8038810 A JP 8038810A JP 3881096 A JP3881096 A JP 3881096A JP H09214281 A JPH09214281 A JP H09214281A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- acoustic wave
- surface acoustic
- side electrode
- wave filter
- electrode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Surface Acoustic Wave Elements And Circuit Networks Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 第1サイドロープの抑制
【解決手段】ひとつの電極の中心から外側のみに窓関数
を用いた重み付けを行ない、もう一つの電極は正規型あ
るいは正規型に近い重み付けを行なった電極を用いる。
を用いた重み付けを行ない、もう一つの電極は正規型あ
るいは正規型に近い重み付けを行なった電極を用いる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、弾性表面波フィル
タに関する。
タに関する。
【0002】
【従来の技術】この弾性表面波フィルタは、図13に示
されるように、入力側電極1と出力側電極2とこれらの
電極1,2の外側に置かれた反射器3,4とによって構
成されかつ整列配置されている。そして、入力側電極1
および出力側電極2は、周波数特性のサイドロープや横
モードの発生を抑えるために、コサイン系の重み付けを
行っているのが一般的である。図13では、入力側電極
1および出力側電極2のいずれも対向したくし型電極を
組み合わせたものであり、さらに100%の重み付け
(ハミング系)が行われている。換言すれば、入力側電
極1と出力側電極2の対向部分から離れるにしたがっ
て、各電極の対を構成するくし型電極の対向する部分の
長さが次第に小さくなるように形成されている。
されるように、入力側電極1と出力側電極2とこれらの
電極1,2の外側に置かれた反射器3,4とによって構
成されかつ整列配置されている。そして、入力側電極1
および出力側電極2は、周波数特性のサイドロープや横
モードの発生を抑えるために、コサイン系の重み付けを
行っているのが一般的である。図13では、入力側電極
1および出力側電極2のいずれも対向したくし型電極を
組み合わせたものであり、さらに100%の重み付け
(ハミング系)が行われている。換言すれば、入力側電
極1と出力側電極2の対向部分から離れるにしたがっ
て、各電極の対を構成するくし型電極の対向する部分の
長さが次第に小さくなるように形成されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このような構成では、
低域側の第1サイドロープがあまり抑圧されず、スプリ
アスとして残ってしまう。また、重み付けの掛け方によ
ってインピーダンスが極端に高くなったり、フィルタと
して使いづらいものになる。
低域側の第1サイドロープがあまり抑圧されず、スプリ
アスとして残ってしまう。また、重み付けの掛け方によ
ってインピーダンスが極端に高くなったり、フィルタと
して使いづらいものになる。
【0004】
【課題を解決するための手段】このような問題を解決す
るために、入力側電極と出力側電極の重み付けを異なら
せるようにしたものである。もう少し具体的に表現すれ
ば、ひとつの電極の中心から外側のみに窓関数を用いた
重み付けを行い、もう一つの電極は正規型あるいは正規
型に近い重み付けを行った電極を用いるようにしたもの
である。
るために、入力側電極と出力側電極の重み付けを異なら
せるようにしたものである。もう少し具体的に表現すれ
ば、ひとつの電極の中心から外側のみに窓関数を用いた
重み付けを行い、もう一つの電極は正規型あるいは正規
型に近い重み付けを行った電極を用いるようにしたもの
である。
【0005】このように構成すれば、第1のサイドロー
プが効率よく押さえられ、従来のようなスプリアスの発
生が無くなる。また、従来のような極端なインピーダン
スの増加もなくなる。
プが効率よく押さえられ、従来のようなスプリアスの発
生が無くなる。また、従来のような極端なインピーダン
スの増加もなくなる。
【0006】
【発明の実施の形態】図1は、本発明の弾性表面波フィ
ルタの一実施の形態を示しており、入力側電極11,こ
の右に配置された出力側電極12,これらの電極11,
12の外側に置かれた反射器13,14とによって構成
されかつ整列配置されている。そして、入力側電極1お
よび出力側電極2は、本発明によって特徴づけられる構
成をしており、周波数特性のサイドロープを抑えるため
に、以下のような構成になっている。
ルタの一実施の形態を示しており、入力側電極11,こ
の右に配置された出力側電極12,これらの電極11,
12の外側に置かれた反射器13,14とによって構成
されかつ整列配置されている。そして、入力側電極1お
よび出力側電極2は、本発明によって特徴づけられる構
成をしており、周波数特性のサイドロープを抑えるため
に、以下のような構成になっている。
【0007】まず、入力側電極11は、従来と同様に整
列方向に対向して配置される対になったくし型電極によ
って構成され、入力側電極11の中心から外側のみに窓
関数を用いた重み付けが行われている。すなわち、出力
側電極12に近い側の電極半分は、正規型であり、交互
に配置されるくし型電極の対向する部分の長さが一定で
ある。これに対し、入力側電極11の中心から外側の電
極半分は、窓関数を用いた重み付け(ハミング系)がな
されており、入力側電極の中心から離れるにしたがっ
て、入力側電極の対を構成するくし型電極は、交互に配
置されるくし型電極の対向する部分の長さが次第に小さ
くなるように、換言すれば、交差するくし型電極の重な
りが次第に小さくなるように形成されている。
列方向に対向して配置される対になったくし型電極によ
って構成され、入力側電極11の中心から外側のみに窓
関数を用いた重み付けが行われている。すなわち、出力
側電極12に近い側の電極半分は、正規型であり、交互
に配置されるくし型電極の対向する部分の長さが一定で
ある。これに対し、入力側電極11の中心から外側の電
極半分は、窓関数を用いた重み付け(ハミング系)がな
されており、入力側電極の中心から離れるにしたがっ
て、入力側電極の対を構成するくし型電極は、交互に配
置されるくし型電極の対向する部分の長さが次第に小さ
くなるように、換言すれば、交差するくし型電極の重な
りが次第に小さくなるように形成されている。
【0008】これに対して、図1に示される出力側電極
12は、すべて正規型であり、交互に配置されるくし型
電極の対向する部分の長さが一定である。また、この実
施例では、くし型電極の数は、入力側電極11と出力側
電極12とも同じである。なお、この実施例において、
正規型とは正規型に近いものであっても実質的に正規型
と同じ特性を表すものも含んでいることはもちろんであ
る。
12は、すべて正規型であり、交互に配置されるくし型
電極の対向する部分の長さが一定である。また、この実
施例では、くし型電極の数は、入力側電極11と出力側
電極12とも同じである。なお、この実施例において、
正規型とは正規型に近いものであっても実質的に正規型
と同じ特性を表すものも含んでいることはもちろんであ
る。
【0009】図2ないし図8は、上述した実施の形態を
用いたときの周波数特性を示しており、横軸に周波数、
縦軸に減衰量をとってある。そして、図2は重み付けが
0%(正規型)、図3は重み付けが55%、図4は重み
付けが37.5%、図5は重み付けが75%、図6は重
み付けが43.75%、図7は重み付けが100%、図
8は重み付けが50%の場合である。
用いたときの周波数特性を示しており、横軸に周波数、
縦軸に減衰量をとってある。そして、図2は重み付けが
0%(正規型)、図3は重み付けが55%、図4は重み
付けが37.5%、図5は重み付けが75%、図6は重
み付けが43.75%、図7は重み付けが100%、図
8は重み付けが50%の場合である。
【0010】これらの特性から重み付けの割合と低域側
第1サイドロープ付近の最小減衰量との関係を求めたも
のが図9に示される。ここに、減衰量とは通過帯域内ピ
ーク値との差を表している。この図9の特性から、重み
付けが43.75%から55%の範囲で低域側第1サイ
ドロープの減衰量が他の重み付けより大きく現れること
がわかる。
第1サイドロープ付近の最小減衰量との関係を求めたも
のが図9に示される。ここに、減衰量とは通過帯域内ピ
ーク値との差を表している。この図9の特性から、重み
付けが43.75%から55%の範囲で低域側第1サイ
ドロープの減衰量が他の重み付けより大きく現れること
がわかる。
【0011】図10,図11および図12は本発明の他
の実施の形態を示している。図10における図1との相
違点は、正規型あるいはそれに近い重み付けのくし型電
極の対の数を変えた場合であり、出力側電極12の長さ
が入力側電極11よりも短くすることにより、出力側電
極を構成するくし型電極の対数を少なくする。このよう
にしても図1の構成と同様に第一サイドロープを抑制す
る効果を得ることができる。また、図11は、図1の構
成のうち入力側電極11の重み付けを間引き法により行
ったもので、入力側電極を構成する対のくし型電極を間
引くように配置されている。このようにしても図1の構
成と同様に第一サイドロープを抑制する効果を得ること
ができる。
の実施の形態を示している。図10における図1との相
違点は、正規型あるいはそれに近い重み付けのくし型電
極の対の数を変えた場合であり、出力側電極12の長さ
が入力側電極11よりも短くすることにより、出力側電
極を構成するくし型電極の対数を少なくする。このよう
にしても図1の構成と同様に第一サイドロープを抑制す
る効果を得ることができる。また、図11は、図1の構
成のうち入力側電極11の重み付けを間引き法により行
ったもので、入力側電極を構成する対のくし型電極を間
引くように配置されている。このようにしても図1の構
成と同様に第一サイドロープを抑制する効果を得ること
ができる。
【0012】図12は、図10の構成において、入力側
電極11の重み付けを間引き法により行ったもので、入
力側電極を構成する対のくし型電極を間引くように配置
されている。このようにしても図1の構成と同様に第一
サイドロープを抑制する効果を得ることができる。
電極11の重み付けを間引き法により行ったもので、入
力側電極を構成する対のくし型電極を間引くように配置
されている。このようにしても図1の構成と同様に第一
サイドロープを抑制する効果を得ることができる。
【0013】また、図10あるいは図12に示されるよ
うに、窓関数を用いて中心から外側に重み付けを行った
入力側電極よりも出力側電極の対数を減らすことによ
り、入出力インピーダンスをほぼ同じにすることもでき
る。
うに、窓関数を用いて中心から外側に重み付けを行った
入力側電極よりも出力側電極の対数を減らすことによ
り、入出力インピーダンスをほぼ同じにすることもでき
る。
【0014】
【発明の効果】以上述べたように、本発明による弾性表
面波フィルタを用いれば、従来よりも第1のサイドロー
プが効率よく押さえられ、従来のようなスプリアスの発
生が無くなる。また、ひとつの電極の中心から外側のみ
に窓関数を用いた重み付けを行い、もう一方の電極は正
規型あるいはそれに近い重み付けを行った電極を用い、
正規型あるいはそれに近い重み付けを行った電極の対数
を重み付けを行った電極よりも少なくすることにより、
入出力インピーダンスをあわせる事ができる。
面波フィルタを用いれば、従来よりも第1のサイドロー
プが効率よく押さえられ、従来のようなスプリアスの発
生が無くなる。また、ひとつの電極の中心から外側のみ
に窓関数を用いた重み付けを行い、もう一方の電極は正
規型あるいはそれに近い重み付けを行った電極を用い、
正規型あるいはそれに近い重み付けを行った電極の対数
を重み付けを行った電極よりも少なくすることにより、
入出力インピーダンスをあわせる事ができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の弾性表面波フィルタの一実施例を示す
電極配置図である。
電極配置図である。
【図2】図1の弾性表面波フィルタの入力側電極の重み
付けを0%にしたときの周波数特性を示す特性図であ
る。
付けを0%にしたときの周波数特性を示す特性図であ
る。
【図3】図1の弾性表面波フィルタの入力側電極の重み
付けを55%にしたときの周波数特性を示す特性図であ
る。
付けを55%にしたときの周波数特性を示す特性図であ
る。
【図4】図1の弾性表面波フィルタの入力側電極の重み
付けを37.5%にしたときの周波数特性を示す特性図
である。
付けを37.5%にしたときの周波数特性を示す特性図
である。
【図5】図1の弾性表面波フィルタの入力側電極の重み
付けを75%にしたときの周波数特性を示す特性図であ
る。
付けを75%にしたときの周波数特性を示す特性図であ
る。
【図6】図1の弾性表面波フィルタの入力側電極の重み
付けを43.75%にしたときの周波数特性を示す特性
図である。
付けを43.75%にしたときの周波数特性を示す特性
図である。
【図7】図1の弾性表面波フィルタの入力側電極の重み
付けを100%にしたときの周波数特性を示す特性図で
ある。
付けを100%にしたときの周波数特性を示す特性図で
ある。
【図8】図1の弾性表面波フィルタの入力側電極の重み
付けを50%にしたときの周波数特性を示す特性図であ
る。
付けを50%にしたときの周波数特性を示す特性図であ
る。
【図9】図1の弾性表面波フィルタの重み付けの割合と
低域側第1サイドロープ付近の最小減衰量との関係を示
す特性図である。
低域側第1サイドロープ付近の最小減衰量との関係を示
す特性図である。
【図10】本発明の弾性表面波フィルタの他の実施の形
態を示す電極配置図である。
態を示す電極配置図である。
【図11】本発明の弾性表面波フィルタのさらに他の実
施の形態を示す電極配置図である。
施の形態を示す電極配置図である。
【図12】本発明の弾性表面波フィルタのさらに他の実
施の形態を示す電極配置図である。
施の形態を示す電極配置図である。
【図13】従来の弾性表面波フィルタの一例を示す電極
配置図である。
配置図である。
1,11 入力側電極 2,12 出力側電極 3,4,13,14 反射器
Claims (6)
- 【請求項1】 入力側電極と出力側電極の重み付けを異
ならせるようにした弾性表面波フィルタにおいて、ひと
つの電極の中心から外側のみに窓関数を用いた重み付け
を行い、もう一つの電極は正規型あるいは正規型に近い
重み付けを行った電極を用いることを特徴とする弾性表
面波フィルタ。 - 【請求項2】 窓関数を用いた重み付けは、ハミング系
であることを特徴とする請求項1の弾性表面波フィル
タ。 - 【請求項3】 窓関数を用いた重み付けは、アポダイズ
法により行なわれることを特徴とする請求項1の弾性表
面波フィルタ。 - 【請求項4】 窓関数を用いた重み付けは、間引き法に
より行われることを特徴とする請求項1の弾性表面波フ
ィルタ。 - 【請求項5】 出力側電極は、窓関数を用いて中心から
外側に重み付けを行った入力側電極よりも出力側電極の
対数を減らすようにしたことを特徴とする請求項1の弾
性表面波フィルタ。 - 【請求項6】 窓関数を用いて中心から外側に重み付け
を行った入力側電極の重み付けは、43.75%ないし
55%であることを特徴とする請求項1の弾性表面波フ
ィルタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8038810A JPH09214281A (ja) | 1996-01-31 | 1996-01-31 | 弾性表面波フィルタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8038810A JPH09214281A (ja) | 1996-01-31 | 1996-01-31 | 弾性表面波フィルタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09214281A true JPH09214281A (ja) | 1997-08-15 |
Family
ID=12535650
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8038810A Pending JPH09214281A (ja) | 1996-01-31 | 1996-01-31 | 弾性表面波フィルタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09214281A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7532090B2 (en) | 2005-10-03 | 2009-05-12 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Acoustic wave filter device and duplexer |
| US7728699B2 (en) * | 2006-09-28 | 2010-06-01 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Acoustic wave filter |
| US20100301969A1 (en) * | 2009-05-27 | 2010-12-02 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Acoustic wave device |
-
1996
- 1996-01-31 JP JP8038810A patent/JPH09214281A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7532090B2 (en) | 2005-10-03 | 2009-05-12 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Acoustic wave filter device and duplexer |
| US7728699B2 (en) * | 2006-09-28 | 2010-06-01 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Acoustic wave filter |
| EP2068444A4 (en) * | 2006-09-28 | 2012-01-25 | Murata Manufacturing Co | SURFACE WAVE FILTER |
| US20100301969A1 (en) * | 2009-05-27 | 2010-12-02 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Acoustic wave device |
| US8289107B2 (en) * | 2009-05-27 | 2012-10-16 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Acoustic wave device having narrower-pitch electrodes, normally-shaped electrodes and apodized electrodes |
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