JPH09219953A - スピンドルモータ - Google Patents

スピンドルモータ

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Publication number
JPH09219953A
JPH09219953A JP5104596A JP5104596A JPH09219953A JP H09219953 A JPH09219953 A JP H09219953A JP 5104596 A JP5104596 A JP 5104596A JP 5104596 A JP5104596 A JP 5104596A JP H09219953 A JPH09219953 A JP H09219953A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
substrate
bearing
radial bearing
thrust
spindle motor
Prior art date
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Pending
Application number
JP5104596A
Other languages
English (en)
Inventor
Makoto Fujishima
真 藤島
Shigeru Kasai
河西  繁
Tokuyuki Kawahara
徳幸 河原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nidec Instruments Corp
Original Assignee
Sankyo Seiki Manufacturing Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Sankyo Seiki Manufacturing Co Ltd filed Critical Sankyo Seiki Manufacturing Co Ltd
Priority to JP5104596A priority Critical patent/JPH09219953A/ja
Publication of JPH09219953A publication Critical patent/JPH09219953A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】 【課題】 下スラスト座金に軸受保持部を形成し、ラジ
アル軸受を該座金と基板で挾持することにより、カシメ
加工を必要としないスピンドルモータを得る。 【解決手段】 ラジアル軸受5の下方部外周には基板2
1の透孔10と係合するフランジ部5aが設けられて基
板21が挿入される。一方、下スラスト座金の平面部2
4aの下面は基板21に接し、平面部24aから垂直に
立ち上がる起立部24b(円筒部)先端は鍔状部24c
を形成し、ラジアル軸受5は起立部24bと鍔状部24
cからなる軸受保持部25と基板21で挾持される。こ
の挾持力は駆動マグネット19と基板21間の吸引力を
もって達成されるのでカシメ加工を行う必要はない。従
って、ラジアル軸受の一部に過剰な力が加わりラジアル
軸受を破損させたり、過剰な力による歪がフレームの平
面度を悪化させる虞れがなくなる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はスピンドルモータの
構造に関するものであり、更に詳述すると、スピンドル
モータの品質保持と補修の改善に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図4はスピンドルモータの一態様を示す
従来例の断面図で特開平4−95609号公報に示され
ているものである。
【0003】図において、面対向型スピンドルモータ1
はフレーム6に開口した透孔10にカシメ加工などをも
って固く固定されたラジアル軸受5によって回転軸4の
図中下方部がラジアル方向を支承し、ラジアル軸受5の
外周部のフレーム6上に置かれたリング状の平板からな
る座金12の上に配置されたリテーナ11に配設された
ボール14からなるスラストボールベアリング3によっ
て回転軸4の図示中ほどに回転軸から外周面に向かって
鍔状部13を形成するテーブル7とテーブルに設けたハ
ブ台8がスラスト方向に支承されている。また、テーブ
ル7の外周部内側にS極、N極が交互に配置された駆動
マグネット9が環状に設けられ、これらをもってロータ
を構成している。他方、駆動マグネット9の対向位置の
フレーム6にコイル2が一定間隔をもって対向するよう
に取付けられてステータを形成している。この構成で、
コイル2に駆動電流を印加することにより、上記コイル
2とマグネット9との間に磁気相互作用が起こりモータ
は回転する。
【0004】上記のようにラジアル軸受5とフレーム6
はフレーム6に開口した透孔10にカシメ加工などをも
って固く固定されている。このカシメ加工などが均一の
所定内の力をもって行われないとラジアル軸受5の一部
に過剰な力が加わりラジアル軸受5を破損させたり、歪
がフレーム6の平面度を悪化させモータの回転にワウを
発生させる弊害が生じる。更に、上記のようにして一旦
カシメ加工などが行われるとラジアル軸受5とフレーム
6との分解が困難で、モータの補修は部分的に行うこと
ができない。このために、モータ全体を交換しなければ
ならず、経済性の悪いものとなっている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】そこで本発明は、スラ
ストボールベアリングの下スラスト座金の内周縁を立ち
あげて起立部と鍔状部を構成し、立ち上げた起立部(円
筒部)および該鍔状部からなる軸受保持部をもって、メ
タル軸受を上記下スラスト座金と基板で挾持することに
より、フレームに開口した透孔にメタル軸受をカシメ加
工などをもって固定する必要のないスピンドルモータを
提供しようとするもである。このスピンドルモータはカ
シメ加工などによるラジアル軸受の一部に過剰な力が加
わりメタル軸受を破損させたり、過剰な力による歪がフ
レームの平面度を悪化させる虞れがなく、品質が改善さ
れると共に、モータを部分的に補修できるので経済性の
高いものとなる。
【0006】
【課題を解決するための手段】そこで本発明の請求項1
に関わるスピンドルモータは、回転軸と駆動マグネット
を有するロータと、該ロータのラジアル方向の支持を行
うラジアル軸受と、上記ロータとスラスト方向の支持を
行うと共に、ボールとスラスト座金とを有するスラスト
ボールベアリングと、上記ラジアル軸受を載置する基板
と、を備えたスピンドルモータにおいて、上記基板側に
設けられた上記スラストボールベアリングのスラスト座
金は、上記ラジアル軸受側に屈曲した軸受保持部を有
し、この軸受保持部が上記ラジアル軸受を上記基板と共
同で挾持していることを特徴とする。
【0007】本発明の請求項2に関わるスピンドルモー
タは、上記スラストボールベアリングは、ボールを保持
するリテーナを有し、上記軸受保持部は環状の円筒部を
有し、該円筒部が上記リテーナの内周面と対向している
ことを特徴とする。
【0008】本発明の請求項3に関わるスピンドルモー
タでは、上記基板は、磁性体からなり、上記駆動マグネ
ットが基板側に磁気吸引されていることを特徴とする。
【0009】
【発明の実施の形態】図1は本発明をメディアディスク
などを駆動するスピンドルモータに適応した場合の一実
施例であり、図4に示したスピンドルモータと対照され
れるものである。図4と同じ作用をする部材には同じ符
号を付けて説明する。
【0010】図1において、符号20はフロッピーディ
スク駆動用の周対向型スピンドルモータである。符号2
2は略カップ状に加工されたロータケースであり、その
上面にはディスクハブを載置するハブ台27と、ディス
クハブに係合して位置規制をする駆動ピン28と、ディ
スクハブを磁気吸引するチャッキングマグネット29と
を備えたチャッキング機構が設けられている。ロータケ
ース22の周壁の内側にはS極、N極が交互に着磁され
た駆動マグネット19が装着されている。また、ロータ
ケース22の中央部には回転軸4が立設されていて、回
転軸4、ロータケース22、駆動マグネット19を主と
してロータを構成している。
【0011】一方、固定側である基板21には透孔10
が穿設され、この透孔10にラジアル軸受5が嵌合して
いる。ラジアル軸受5は軸孔を有し、この軸孔に前記回
転軸が挿入されて、ロータをラジアル方向に支持してい
る。また、基板21には複数の突極にコイルが巻回され
たコア26が取付けねじ30で固定され、各突極の外周
面が前記駆動マグネット19と所定の間隔をおいて対向
している。また、ラジアル軸受5の外側には、複数のボ
ール14をスラスト座金23、24で挟み込んで構成さ
れたスラストボールベアリング3(後に詳細説明する)
が設けられていて、このスラストボールベアリング3が
ロータのスラスト方向の荷重を支持している。そして、
コイル2−1に所定の駆動電流を流すと、コア26の突
極と駆動マグネット19との間に磁気相互作用が起こり
ロータが回転する。
【0012】なお、基板21としては、鉄等の磁性体の
ものやフェノール、ガラスエポキシなどの樹脂製のもの
が採用され、表面には回路配線パターンが形成されてい
る。また、ラジアル軸受5は、金属粉を焼結して形成し
た焼結含油軸受からなる。
【0013】図2は図1の矢示破線内付近を拡大した図
である。図2において、スラストボールベアリング3の
複数のボール14は、リテーナ11によって回転可能に
保持されている。各ボール14の周囲には図示されない
グリスが塗布され、このグリスによって各ボール14が
円滑に回転するようになっている。基板21の上には環
状の下スラスト座金24が載置され、この下スラスト座
金24上にリテーナ11に保持されたボール14が当接
している。さらに、ボール14の上方には環状の上スラ
スト座金23が当接するように設けられている。ロータ
の荷重は、この上スラスト座金23を介してボール14
に伝えられ、スラストボールベアリング全体で該荷重を
支持する構成となっている。
【0014】スラストボールベアリング3の下スラスト
座金24は、基板21に載置されると共にボール14と
当接する平板部24aと、平板部24aの内縁部からス
ラスト方向に立ち上がる起立部24b(起立部が円筒状
を呈するときは円筒部と称する)と、起立部24bの先
端からラジアル軸受5側に屈曲した鍔状部24cを有し
ていて、平板部24aに連設された起立部24bと鍔状
部24cとで軸受保持部25を構成している。そして、
この軸受保持部25がラジアル軸受5を基板21と共同
で挾持する形態をとっている。特に、下スラスト座金2
4は、例えば、金属板を組成変形、若しくは樹脂を成形
することによって形成されているので、軸受保持部25
は多少の弾性を有している。この弾性力によってラジア
ル軸受は一層強固に挾持されうる。
【0015】ラジアル軸受5は基板21の透孔10に嵌
合される部分よりも大径のフランジ部5aを有し、この
フランジ部5aの一端面は基板21に当接し、他端面は
下スラスト座金24の鍔状部24cに当接している。す
なわち、フランジ部5aは基板21と軸受保持部25と
で挟持されている。
【0016】フランジ部5aを基板21と軸受保持部2
5とで挟持する力は、基板21が鉄等の磁性体から形成
されている場合には、基板21と駆動マグネット19間
に直接働く吸引力によって、ロータの荷重が上スラスト
座金23、ボール14、下スラスト座金24、基板21
方向へと順次伝わり、この結果、下スラスト座金24の
軸受保持部25にも下方側に付勢しようとする力が働
き、ラジアル軸受5のフランジ部5aを挟持しているの
である。また、基板21として、フェノール、ガラスエ
ポキシなどの樹脂製のものが使われる場合には、コアが
取付けねじで固定されているためコアと駆動マグネット
19間に働く吸引力によって、ロータの荷重が上スラス
ト座金23、ボール14、下スラスト座金24、基板2
1方向へと順次伝わり、ラジアル軸受5のフランジ部5
aを挟持するのである。基板の駆動マグネット対向面に
磁性体を貼着させることにより、基板を非磁性の部材、
例えば、フエノール基板をもっても強力な吸引力を形成
することができる。この場合は基板21が磁性体をもっ
て形成されたのと同じ作用・効果を奏するものである。
【0017】従って、フレームに開口した透孔10とラ
ジアル軸受5との結合は単に透孔10の該部にラジアル
軸受のフランジ部14を挿入するだけですみ、カシメ加
工などを必要としない。すなわち、基板21が鉄等の磁
性体から形成されている場合には、ラジアル軸受5は駆
動マグネット19と基板21の着磁力によって挾持され
ている。また、この挾持に逆らって、吸引力以上の力を
加えることにより、ラジアル軸受5から21を容易に離
脱することができるので、ラジアル軸受5と基板21と
の分解を容易に行うことができる。すなわち、モータの
部分的な補修、例えば、基板21の交換を容易に行うこ
とができる。
【0018】図においては駆動マグネットとステータコ
アがロータケース周面で対向する周対向モータについて
述べたが、図4に述べた面対向モータに用いても同様な
作用・効果を奏するものである。
【0019】
【実施例】図3は下スラスト座金の形状を示す斜視図
で、図3(a)はその一実施例を示し、図3(b)およ
び図3(c)は別な実施例を示す。すでに述べた従来例
と重複する説明は省略する。
【0020】図3(a)において、下スラスト座金24
−1は環状の円筒部24bを有し、円筒部は図示しない
リテーナの内周面と対向している。このため、スラスト
ボールベアリングから飛散するグリースが円筒部24b
で阻止されて回転軸方向に飛散するのを防ぐことができ
る。また、スラストボールベアリングから飛散するグリ
ース量が減少するので長期に亘りグリース量が保存され
て、摺動性が安定すると共に、寿命が延長される。
【0021】図3(b)は、下スラスト座金の24−2
の平面部24aの環状外周面に環状の立設部24dを設
けてスラストボールベアリング3から飛散するグリース
が立設部24dにおいても阻止さけるようにした実施例
である。このような立設部24dを設けることにより、
スラストボールベアリング3から飛散するグリースが立
設部24dで阻止されて矢示コア方向に飛散するのを防
ぐことができる。すなわち、図3(a)で述べたスラス
トボールベアリングから飛散するグリースが円筒部24
bで阻止されて回転軸方向に飛散するのを防ぐことと共
に、上記のように矢示コア方向に飛散するのを防ぐこと
ができるので、更に、スラストボールベアリングのグリ
ース量を長期に亘り保存することができる。
【0022】図3(c)において、下スラスト座金24
−3の平面部24aから内周側に垂直に立ち上がる起立
部24bは平面部24aから部分的に立ち上げられ、ま
た、延設された鍔状部24cは起立部24bと連通して
ラジアル軸受側に屈曲している。図の場合では、起立部
24bは座金の中心部に相臨んだ2か所となっている
が、上記2か所以上の複数個をとることができる。
【0023】
【発明の効果】以上に説明したように、スラストボール
ベアリングの下スラスト座金に軸受保持部を設けて軸受
保持部とし、ラジアル軸受をこの軸受保持部と基板とで
挾持することにより、フレームに開口した透孔にラジア
ル軸受をカシメ加工などをもって固定する必要のない。
すなわち、カシメ加工などによるラジアル軸受の一部に
過剰な力が加わりラジアル軸受を破損させたり、歪がフ
レームの平面度を悪化させる虞れのないモータ構造を提
供すことができる。この結果、モータを部分的に補修す
ることができるので、経済性の高いスピンドルモータと
なる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明をスピンドルモータに適応した場合の一
実施例を示す図である。
【図2】図1に示した本発明の矢示破線内の拡大図で、
カシメ加工などがなされていない基板をラジアル軸受に
保持する機構を説明する図である。
【図3】本発明の下スラスト座金の形状を示す図であ
る。
【図4】スピンドルモータの一態様を示す従来例の断面
図である。
【符号の説明】
3 スラストボールベアリング 4 回転軸 5 ラジアル軸受 11 リテーナ 14 ボール 22 ロータケース 23 上スラスト座金 24 下スラスト座金 24a 平面部 24b 起立部(円筒部) 24c 鍔状部 24d 立設部 25 軸受保持部

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 回転軸と駆動マグネットを有するロータ
    と、該ロータのラジアル方向の支持を行うラジアル軸受
    と、上記ロータのスラスト方向の支持を行うと共に、ボ
    ールとスラスト座金とを有するスラストボールベアリン
    グと、上記ラジアル軸受を載置する基板と、を備えたス
    ピンドルモータにおいて、 上記基板側に設けられた上記スラストボールベアリング
    のスラスト座金は、上記ラジアル軸受側に屈曲した軸受
    保持部を有し、この軸受保持部が上記ラジアル軸受を上
    記基板と共同で挾持していることを特徴とするスピンド
    ルモータ。
  2. 【請求項2】 上記スラストボールベアリングは、ボー
    ルを保持するリテーナを有し、上記軸受保持部は環状の
    円筒部を有し、該円筒部が上記リテーナの内周面と対向
    していることを特徴とする請求項1記載のスピンドルモ
    ータ。
  3. 【請求項3】 上記基板は、磁性体からなり、上記駆動
    マグネットが基板側に磁気吸引されていることを特徴と
    する請求項1または請求項2記載のスピンドルモータ。
JP5104596A 1996-02-14 1996-02-14 スピンドルモータ Pending JPH09219953A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001136719A (ja) * 1999-11-01 2001-05-18 Sony Corp 薄型モータ
JP2003092864A (ja) * 2001-09-20 2003-03-28 Victor Co Of Japan Ltd フレキシブルディスクドライブ用スピンドルモータ
JP2008070770A (ja) * 2006-09-15 2008-03-27 Victor Co Of Japan Ltd 回動装置、光束偏向装置、振れ補正装置及び光学装置
JP2018169495A (ja) * 2017-03-30 2018-11-01 日本電産サンキョー株式会社 振れ補正機能付き光学ユニット

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