JPH09220320A - 電動式打球装置 - Google Patents

電動式打球装置

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JPH09220320A
JPH09220320A JP5362696A JP5362696A JPH09220320A JP H09220320 A JPH09220320 A JP H09220320A JP 5362696 A JP5362696 A JP 5362696A JP 5362696 A JP5362696 A JP 5362696A JP H09220320 A JPH09220320 A JP H09220320A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
permanent magnet
rack
cylindrical permanent
gear
ball striking
Prior art date
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Pending
Application number
JP5362696A
Other languages
English (en)
Inventor
Masanori Shibazaki
正紀 柴崎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nidec Advanced Motor Corp
Original Assignee
Japan Servo Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Japan Servo Corp filed Critical Japan Servo Corp
Priority to JP5362696A priority Critical patent/JPH09220320A/ja
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【課題】 衝撃や振動の伝達を抑制し、弾発力の安定し
た微調整も可能にし快適性・信頼性の向上を実現する。 【解決手段】 駆動用電動機と互いに対向配置した対の
磁石を介して駆動用電動機と発射機構を非接触状態で連
結する。磁石同士の反発力で作動する発射機構とし、被
動側磁石に一体的に固着する歯車若しくは部分歯車を設
け、歯車に係合して係合面の背面に配置した転動部材で
保持する直線動作可能ラックとを備え、ラックの一端に
弾発部を形成する。他端に第1の円筒磁石を配し、且つ
小空隙を介して同じ磁極数に磁化され同心状に第2の円
筒磁石を設ける。第1及び第2の磁石を軸方向及び円周
方向に相対移動する事で弾発力を調整可能にする。第2
の磁石は転回自在に軸支し、外周面には操作用つまみと
連動する短いラックを併設する。被動側磁石には歯車若
しくは部分歯車と同軸上にラックの動作限度設定のため
の爪を一体形成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、遊戯用電動式打球
装置の動力伝達機構に関する。
【0002】
【従来の技術】従来多用されてきた図3に示すような ア
ームとハ゛ネ 部材を主体とする機構が、構成上の複雑さや、
振動・衝撃の面で問題を抱えてきたことから、特公7-47
059,実公6-32139,特開6-7504その他種々の改良が提案さ
れている。これらの改良は、詳細は省略するがいずれも
連結機構に非接触結合手段を介在させる等、従前の問題
点の解決に効果を発揮しているものの、打球装置として
の構成の小型化信頼性の向上等改善すべき点を内包して
いた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述の公知先願の構成
は、操作つまみと発射機構とが機構的に直結されている
ため抱えていた在来構成における、操作者への不快感を
解消するための夫々の改良手段であるが、弾発力の微小
変化への対応や、操作性の安定化等、尚解決すべき問題
点は多いのが実体であった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明に成る電動式打球
装置は、駆動用電動機と、互いに対向配置される対の永
久磁石を介し前記駆動用電動機と非接触状態で連結さ
れ、前記両永久磁石同士の反発力で作動する発射杆とを
有し、前記被動側永久磁石に一体的に固着された歯車若
しくは部分歯車と、該歯車に係合すると共に該係合面の
背面に配置された転動部材で保持されて直線動作可能な
第一のラックとを備え、該第1のラックの一端に弾発部
を形成すると共に他端に第1の円筒永久磁石を配し、且
つ該第1の円筒永久磁石と小空隙を介して同じ磁極数に
磁化され同心状に設けられる第2の円筒永久磁石を有
し、該第1及び第2の円筒永久磁石を、軸方向及び円周
方向に相対移動せしめる事で弾発力を調整可能とし、前
記第2の円筒永久磁石の外周面には、遊戯者が打球操作
を行う操作用つまみと連動する短い第2のラックが併設
され、前記被動側永久磁石には、歯車若しくは部分歯車
と同軸上にラックの動作限度設定のための爪が一体形成
される如く構成されている。
【0005】上述の如き構成においては、駆動用動力源
と遊戯者とが非接触構造で連結されることで衝撃や振動
の伝達を抑制できるだけでなく、設置者側での弾発力の
安定した微調整をも可能とし、而も遊戯者による安定し
た弾発力の調整と操作上の快適性・信頼性の向上を実現
することが出来る。
【0006】
【発明の実施の形態】以下図面によって本発明の実施例
を説明する。図1は本発明に成る実施形態を示す要部正
面略図である。第1の実施形態は、図示の通り電動機
(図示を省略)に連結された駆動側永久磁石3が外周面
に4極着磁された円筒状永久磁石で、該駆動側永久磁石
3と非接触で動力伝達の機能を果たす被動側永久磁石2
は、前記駆動側永久磁石3と同じ4極着磁されたその内
周面を、前記駆動側永久磁石3と小空隙を介して対向す
る様に同心状に配置されている。
【0007】そして前記被動側永久磁石2には、発射杆
として機能する第1のラック1を直線駆動する為該第1
のラックに係合する歯車が一体的に形成されているが、
該歯車は、可動部の軽量化の為に図示の如く部分歯車2
−1が好ましい。又、該部分歯車の歯底近傍に円弧状溝
2−2を形成し噛み合い面に可撓性を与える事で、係合
時の摩擦負荷の増加無しでの前記第1のラックとの係合
を可能とし、バックラッシュを抑制する効果がある。
【0008】上述駆動側永久磁石3と被動側永久磁石2
の着磁極数は、所定の動作角度に対応して任意選定すれ
ばよく、又上述の如く、軽量化の点では問題を残すが、
上記被動側永久磁石2と一体に形成される歯車は、全周
に亘って形成されていても支障は無い。
【0009】直線動作によって発射杆の機能を果た第1
のすラック1には、その一端に形成された弾発部1−1
と共に、他端に第1の円筒永久磁石5を固着している。
そして該第1の円筒永久磁石5と同軸上で、互いに軸方
向に移動自在なように第2の円筒永久磁石6が設けら
れ、互いに近接・離間自在になっている。
【0010】これら同軸上に設けられる円筒永久磁石
5,6は互いに対向する外周面、内周面に同じ極数で着
磁されており、近接・離間で互いの吸引力調整を可能と
するように構成されている。この両円筒永久磁石5,6
の磁気的吸引力は、上述駆動側永久磁石3と被動側永久
磁石2との吸引・反発での弾発力が、動力伝達の機能を
持つ両永久磁石3,2の磁化の強さに左右される事か
ら、このばらつきを調整する手段として、可動部である
第1のラック1に磁気的非接触での制動力を付与するも
のである。
【0011】図1に示す実施形態では、上述第1のラッ
ク1への制動力調整手段である、第2の円筒永久磁石6
の軸方向移動は、該第2の永久磁石6と一体に固着配設
された短い第2のラック8とこれに係合する歯車9を介
して操作つまみ(図示せず)で調整出来るようにしてい
る。
【0012】図1に示す第1の実施形態の動作について
説明する。図1は、発射杆として機能する第1のラック
1が左端の位置にあり、その弾発部1−1が遊技球7に
当接し1個の遊技球7が発射される瞬間の状態を示す。
次の遊技球を発射する動作は、電動機(図示せず)で該
電動機に連結する駆動側永久磁石3を例えば反時計方向
に転回すると、小空隙を介して対向する被動側永久磁石
2も前記駆動側永久磁石3に吸引されて追従するように
反時計方向に転回する。該転回動作により、前記被動側
永久磁石2に一体的に固着配設された部分歯車2−2も
同じ方向に転回し、該部分歯車2−2と係合する第1の
ラック1は図面で右方向に移動する。該第1のラック1
の移動は、外部に設けられたストッパー21に突き当た
って止まり、該第1のラック1と機械的に係合する部分
歯車2−1従って被動側永久磁石2の反時計方向の転回
は停止するが、該被動側永久磁石2を吸引していた駆動
側永久磁石3は、電動機に連結されたまま引き続き反時
計方向に転回を継続する。即ち、第1のラック1が右方
向への動作を停止した状態で被動側永久磁石2と駆動側
永久磁石3との相互吸引による同期した転回動作が解放
されて、両者の同極着磁面の対向による反発状態を招来
する事になる。そして駆動側永久磁石3の反時計方向へ
の転回継続に反して、両磁石3,2の反発力で被動側永
久磁石2は時計方向に逆転し、該被動側永久磁石2と一
体的に形成された部分歯車2ー2と係合している第1の
ラック1が左側に急激に移動し第1のラック1の弾発部
1ー1が遊技球7に衝突して遊技球7を弾発すると共
に、該被動側永久磁石2と一体的に形成された爪2−3
が、外部のストッパー22に衝突して止まる。このスト
ッパー22との衝突位置は、図1に示す遊技球7の弾発
の障害とならないように設定されている。
【0013】第1のラック1の右端に固着配設された第
1の円筒永久磁石5は、被動側永久磁石2の移動と共に
第2の円筒永久磁石6に接近し、やがて両者が同心状に
対向するようになって相互の吸引力が高まる。該第1及
び第2の円筒永久磁石5,6は、前記非接触での動力伝
達を行う駆動側永久磁石3と被動側永久磁石2の着磁の
強さや各部の精度による対向空隙のばらつき等により、
相互の吸引・反発力が変化し、従って遊技球7への弾発
力が変動することに対する調整手段で、前述駆動側永久
磁石3と被動側永久磁石2との同期離脱による弾発力
を、両円筒永久磁石5,6の吸引力で調整するようにす
るものである。
【0014】第1のラック1従って第1の円筒永久磁石
5の到達位置と第2の円筒永久磁石6との軸方向相対位
置は、遊戯者による操作つまみの転回操作による短い第
2のラック8の移動操作で自在に調整される。即ち、操
作つまみに連接される歯車9と係合する短い第2のラッ
クは、該短い第2のラック8と一体的に固着配設される
第2の円筒永久磁石6を軸方向に移動自在とし、前述の
通り前記第1の円筒永久磁石5との吸引力を調整するた
めに設けられる。
【0015】即ち、第1の円筒永久磁石5と第2の円筒
永久磁石6との吸引力は第1のラック1の左方向への移
動を妨げる方向に作用するのものであるから、第1の円
筒永久磁石5と第2の円筒永久磁石6とが軸方向に重な
る位置が両磁石5,6間の吸引力が最大となり、換言す
れば第1のラックの左方向への移動を妨げる作用が最大
となるから第1のラック1の速度が最も遅くなり従って
遊技球7に対する弾発力が最も弱い状態となる。上記の
ような第2の円筒永久磁石6の位置に対し操作つまみを
操作して第2の円筒永久磁石6の位置を右の方向に移動
させると、第1のラック1従って第1の円筒永久磁石5
の到達位置に対し第2の円筒永久磁石6の位置が右方向
にずれるから両磁石5,6間の吸引力が減少し、第1の
ラック1の左方向への移動を妨げる作用が減少し、第1
のラック1の速度が上昇し、従って遊技球7に対する弾
発力が増大する。
【0016】第2の実施形態は、図2に上記図1の例の
A矢視部分図に対応する様子を示すもので、第1のラッ
ク1の他端に固着された第1の円筒永久磁石5及び該第
1の円筒永久磁石5と同軸上で軸方向に移動自在の第2
の円筒永久磁石6が、夫々の対向面にいずれも2極着磁
されており、該第2の円筒永久磁石6の外周縁に、歯面
が円弧状の短いラック8’を形成している。該円弧状の
短いラック8’は、上述第1の実施形態で説明した、歯
車9及びロープ10を介して操作つまみ(図示せず)に
よる打球操作の為の第2の円筒永久磁石6の軸方向の移
動操作を妨げずに、第1・第2の両円筒永久磁石5,6
間の吸引力の微調整を可能とする為、第2の円筒永久磁
石6を円周方向に転回自在とするもので、対向する着磁
面の磁極のずれを与える為の手段とするものである。
【0017】打球装置の始業操作として設置者が行う上
記第2の円筒永久磁石6の転回調整手段は、該第2の円
筒永久磁石6を回転自在に軸支し、係合手段で転回操作
するものであって、従来周知の機構で実現できるもので
あるので詳細は省略する。
【0018】尚、第1・第2の円筒永久磁石5,6の着
磁極数や、円弧状の短いラック8’の円周方向の幅は、
調整のための操作量に対応して任意に設定すればよい。
【0019】又、前記被動側永久磁石2には駆動側永久
磁石3との吸引・反発力と第1のラック1との係合によ
る往復動作の動作限度設定の為の爪2ー3が設けられて
いるが、該爪2ー3は転回軸心に近い小径円周面に形成
したほうが、転回動作時の周速が遅くなるので衝撃が小
さくなり、装置としての衝撃・騒音の抑制に有利とな
る。
【0020】
【発明の効果】本発明に成る電動式打球装置は、駆動用
動力源と操作者とが非接触構造で連結されることで衝撃
や振動の伝達を抑制できるだけでなく、設置者側での弾
発力の安定した微調整をも可能とし、而も遊戯者による
安定した弾発力の微調整と操作上の快適性・信頼性の向
上を実現することが出来る作用効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に成る電動式打球装置の第1の例の要部
正面図である。
【図2】本発明に成る第2の例を説明するための図1矢
視A部分図である。
【図3】従来技術に成る電動式打球装置の例の要部正面
図である。
【符号の説明】
1 ラック 1ー1 弾発部 2 被動側永久磁石 2ー1 部分歯車 2ー2 円弧状溝 2ー3 爪 3 駆動側永久磁石 4 転動部材 5 第1の円筒永久磁石 6 第2の円筒永久磁石 7 遊戯球 8 短いラック 8’ 円弧状の短いラック 9 短いラックと係合する歯車 10 操作つまみに繋がるロープ 11,11’ 発射杆 11ー1 弾発部 11ー2 腕1 11ー3,3’ 伝動ヒ゜ン 11ー4 腕2 12,12’ コイルバネ 13,13’ カムの押圧面 14 電動機 14ー1 出力軸 15 操作つまみ 16 弾発部ストッパー 17 遊技球 18,18’ ロープ 21 第1のラックのストッパー 22 爪のストッパー

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 駆動用電動機と、互いに対向配置される
    対の永久磁石を介し前記駆動用電動機と非接触状態で連
    結され、前記両永久磁石同士の反発力で作動する発射機
    構とを有する遊戯用電動式打球装置において、前記被動
    側永久磁石に一体的に固着された歯車と、該歯車に係合
    して直線動作可能な第1のラックとを備え、該第1のラ
    ックを発射杆としてその一端に弾発部を形成すると共に
    他端に第1の円筒永久磁石を配し、且つ該第1の円筒永
    久磁石と小空隙を介して同軸上に設けられる第2の円筒
    永久磁石を有し、該第1及び第2の円筒永久磁石を軸方
    向に相対移動せしめる事で弾発力を調整可能とするこ
    と、を特徴とする電動式打球装置。
  2. 【請求項2】 前記被動側永久磁石に一体的に固着され
    た歯車は、該歯車に係合する第1のラックの移動量に対
    応した所定角度だけ歯車が形成されている部分歯車であ
    ること、を特徴とする請求項1に記載の電動式打球装
    置。
  3. 【請求項3】 前記被動側永久磁石に一体的に固着され
    た部分歯車の歯底近傍に、円弧状溝が形成されているこ
    と、を特徴とする請求項2に記載の電動式打球装置。
  4. 【請求項4】 前記被動側永久磁石に一体的に固着され
    た歯車に係合するラックの係合歯部背面には、直線動作
    の保持部材として複数の転動部材が併設されているこ
    と、を特徴とする請求項1〜3に記載の電動式打球装
    置。
  5. 【請求項5】前記第1のラックの他端に設けられる第1
    の円筒永久磁石とこれと小空隙を介して同心状に設けら
    れる第2の円筒永久磁石とは、同じ極数に磁化されてお
    り、軸方向に相対移動可能であると共に、円周方向にも
    相対移動可能であること、を特徴とする請求項1〜4に
    記載の電動式打球装置。
  6. 【請求項6】前記第1のラックの他端に設けられる第1
    の円筒永久磁石の外周面には、遊戯者が打球操作を行う
    操作用つまみと連動する短い第2のラックが併設されて
    いること、を特徴とする請求項5に記載の電動式打球装
    置。
  7. 【請求項7】前記被動側永久磁石には、歯車若しくは部
    分歯車と同軸上に第1のラックの動作限度設定のための
    爪が一体形成されていること、を特徴とする請求項1〜
    6に記載の電動式打球装置。
JP5362696A 1996-02-19 1996-02-19 電動式打球装置 Pending JPH09220320A (ja)

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