JPH09220932A - ウエザーストリップ型成形部の構造 - Google Patents
ウエザーストリップ型成形部の構造Info
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- JPH09220932A JPH09220932A JP8053730A JP5373096A JPH09220932A JP H09220932 A JPH09220932 A JP H09220932A JP 8053730 A JP8053730 A JP 8053730A JP 5373096 A JP5373096 A JP 5373096A JP H09220932 A JPH09220932 A JP H09220932A
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- hollow
- door
- seal lip
- prevention wall
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- Pending
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- 238000000465 moulding Methods 0.000 title claims abstract description 15
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims abstract description 23
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 21
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims abstract description 5
- 238000010276 construction Methods 0.000 claims 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 7
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Seal Device For Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 型成形部が短く、風通過音防止効果が保持さ
れると共に、室内へ水漏れは生じないウエザーストリッ
プ型成形部構造を提供する。 【解決手段】 フロントドア20の外周に取付ける基底
部31に、ボディパネル開口端縁部11と弾接させる中
空シール部32及びシールリップ33が一体に結合した
ウエザーストリップ30であり、ドアの前端縁の傾斜部
分から鉛直部分に移る曲り部に配した型成形部に、走行
時の風通過音の発生を防止するため、中空シール部とシ
ールリップとの間の溝34を上下に隔てる板状の風通過
音防止壁35を設けたウエザーストリップ型成形部であ
って、音防止壁近傍の上流側溝底に中空シール部の中空
部分に通じる水抜き孔H1を開けられている。
れると共に、室内へ水漏れは生じないウエザーストリッ
プ型成形部構造を提供する。 【解決手段】 フロントドア20の外周に取付ける基底
部31に、ボディパネル開口端縁部11と弾接させる中
空シール部32及びシールリップ33が一体に結合した
ウエザーストリップ30であり、ドアの前端縁の傾斜部
分から鉛直部分に移る曲り部に配した型成形部に、走行
時の風通過音の発生を防止するため、中空シール部とシ
ールリップとの間の溝34を上下に隔てる板状の風通過
音防止壁35を設けたウエザーストリップ型成形部であ
って、音防止壁近傍の上流側溝底に中空シール部の中空
部分に通じる水抜き孔H1を開けられている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】 本発明は自動車ベルトライ
ン上におけるフロントドア前端縁の傾斜部分から鉛直部
分に移る曲り部に取付け、ボディパネル開口端縁部と弾
接させるウエザーストリップ型成形部の構造に関するも
のである。
ン上におけるフロントドア前端縁の傾斜部分から鉛直部
分に移る曲り部に取付け、ボディパネル開口端縁部と弾
接させるウエザーストリップ型成形部の構造に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】 図1乃至図4を参考にして説明する。
図中に二等辺三角形の頂角から下した中線の一方を塗潰
した記号を使用しているが、これは塗潰し側が型成形部
を表わし、非塗潰し側が押出成形部を表わしている。従
来、ドア20の端縁に設けたドアサッシュ25に取付
け、ボディパネル開口端縁部11と弾接させるウエザー
ストリップとして、ドアサッシュ25のリテーナー26
に嵌着する基底部31に中空シール部32及びシールリ
ップ33を一体に結合したものが使用されており、特に
自動車ベルトライン上におけるドア20の前端縁の傾斜
部分から鉛直部分に移る曲り部に対応させる型成形部
は、走行時の風通過音の発生を防止するため、中空シー
ル部32とシールリップ33との間の溝34を上下に隔
てるように板状の風通過音防止壁35を設けてある。
図中に二等辺三角形の頂角から下した中線の一方を塗潰
した記号を使用しているが、これは塗潰し側が型成形部
を表わし、非塗潰し側が押出成形部を表わしている。従
来、ドア20の端縁に設けたドアサッシュ25に取付
け、ボディパネル開口端縁部11と弾接させるウエザー
ストリップとして、ドアサッシュ25のリテーナー26
に嵌着する基底部31に中空シール部32及びシールリ
ップ33を一体に結合したものが使用されており、特に
自動車ベルトライン上におけるドア20の前端縁の傾斜
部分から鉛直部分に移る曲り部に対応させる型成形部
は、走行時の風通過音の発生を防止するため、中空シー
ル部32とシールリップ33との間の溝34を上下に隔
てるように板状の風通過音防止壁35を設けてある。
【0003】しかしながら、図2に示すように、ドアを
閉じた状態において溝34の底に対する音防止壁35の
上面の挟角αが水平線M−Mに対して後下がりになって
いると、溝34部分を流下する水を音防止壁35が堰止
め、そこへ溜った水が室内側へ漏れると言う問題点があ
る。
閉じた状態において溝34の底に対する音防止壁35の
上面の挟角αが水平線M−Mに対して後下がりになって
いると、溝34部分を流下する水を音防止壁35が堰止
め、そこへ溜った水が室内側へ漏れると言う問題点があ
る。
【0004】この問題を解決するために、図4に示すよ
うに、音防止壁36の上面の挟角βが水平線M−Mに対
して前下がりに傾けると、音防止壁36を設けた部分L
2がL1より長くなり、そのため型成形部が長くなると言
う問題点があり、さらに音防止壁35に溝底に沿って水
抜き孔を開けることが考えられるが、風通過音防止のう
えからは大きくすることが出来ず、水抜き孔が小さいと
表面張力により水抜き孔を水が通らないと言う問題が生
じる。
うに、音防止壁36の上面の挟角βが水平線M−Mに対
して前下がりに傾けると、音防止壁36を設けた部分L
2がL1より長くなり、そのため型成形部が長くなると言
う問題点があり、さらに音防止壁35に溝底に沿って水
抜き孔を開けることが考えられるが、風通過音防止のう
えからは大きくすることが出来ず、水抜き孔が小さいと
表面張力により水抜き孔を水が通らないと言う問題が生
じる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】 解決しようとする課
題は、上記従来のウエザーストリップ型成形部は、音防
止壁35の上流側に水が溜り、室内側へ水漏れしたり、
また水を溜めないように音防止壁36を水平線M−Mに
対して前下がりにすると反対に型成形部が長くなった
り、さらに音防止壁35に溝底に沿って水抜き孔を開け
ても、その効果が発揮されなかったりすることであっ
て、本発明は上記問題を解決した、風通過音防止壁35
の効果を発揮すると共に、その水漏れ等の恐れがないウ
エザーストリップ型成形部の構造を提供するものであ
る。
題は、上記従来のウエザーストリップ型成形部は、音防
止壁35の上流側に水が溜り、室内側へ水漏れしたり、
また水を溜めないように音防止壁36を水平線M−Mに
対して前下がりにすると反対に型成形部が長くなった
り、さらに音防止壁35に溝底に沿って水抜き孔を開け
ても、その効果が発揮されなかったりすることであっ
て、本発明は上記問題を解決した、風通過音防止壁35
の効果を発揮すると共に、その水漏れ等の恐れがないウ
エザーストリップ型成形部の構造を提供するものであ
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】 第1の発明は、図1及
び図5乃至図7に示す如く、フロントドア20の外周に
取付ける基底部31に、ボディパネル開口端縁部11と
弾接させる中空シール部32及びシールリップ33を一
体に結合し且つドア20の前端縁の傾斜部分から鉛直部
分に移る曲り部に配した型成形部に、中空シール部32
とシールリップ33との間の溝34を上下に隔てる風通
過音防止壁35を設けたウエザーストリップ型成形部で
あって、音防止壁35近傍の上流側溝底に中空シール部
32の中空部分に通じる水抜き孔H1を開けたものであ
る。
び図5乃至図7に示す如く、フロントドア20の外周に
取付ける基底部31に、ボディパネル開口端縁部11と
弾接させる中空シール部32及びシールリップ33を一
体に結合し且つドア20の前端縁の傾斜部分から鉛直部
分に移る曲り部に配した型成形部に、中空シール部32
とシールリップ33との間の溝34を上下に隔てる風通
過音防止壁35を設けたウエザーストリップ型成形部で
あって、音防止壁35近傍の上流側溝底に中空シール部
32の中空部分に通じる水抜き孔H1を開けたものであ
る。
【0007】それによって、音防止壁35に風が通過す
る孔がなく、風通過音防止の効果が確保され、しかも、
型成形部が短くなる如く、音防止壁35の溝底に対する
角度αを90度以下に小さくしても、溝を流下する水は
水抜き孔H1を通って、中空シール部32の中空部分に
入り、中空シール部32の下端にあげた排水孔から車外
に排出されるため、室内側への水漏れは生じない。
る孔がなく、風通過音防止の効果が確保され、しかも、
型成形部が短くなる如く、音防止壁35の溝底に対する
角度αを90度以下に小さくしても、溝を流下する水は
水抜き孔H1を通って、中空シール部32の中空部分に
入り、中空シール部32の下端にあげた排水孔から車外
に排出されるため、室内側への水漏れは生じない。
【0008】第2の発明は、第1の発明の中空シール部
32に開けた、中空部分に通じる水抜き孔H1に替え
て、シールリップ33の付け根部に外部に通じる水抜き
孔H2を開けたものである。
32に開けた、中空部分に通じる水抜き孔H1に替え
て、シールリップ33の付け根部に外部に通じる水抜き
孔H2を開けたものである。
【0009】
【発明の実施の形態】 本発明の実施の形態例につい
て、図1及び図5乃至図7により説明すると、10はボ
ディパネル、11はそのボディパネル開口縁部、20は
フロントドア、25はそのドア20の周端縁に設けたド
アサッシュ、30はそのドアサッシュ25に取付けたウ
エザーストリップであって、次のように構成される。
て、図1及び図5乃至図7により説明すると、10はボ
ディパネル、11はそのボディパネル開口縁部、20は
フロントドア、25はそのドア20の周端縁に設けたド
アサッシュ、30はそのドアサッシュ25に取付けたウ
エザーストリップであって、次のように構成される。
【0010】31はリテーナー26に嵌着する基底部、
32,33はそれぞれボディパネル開口端縁部11と弾
接させる中空シール部及びシールリップであって、溝3
4を挟んで前記基底部31にそれぞれ一体に結合してあ
る。自動車ベルトライン上におけるフロントドア20の
前端縁の傾斜部分から鉛直部分に移る曲り部に配した型
成形部の溝34内には板状の風通過音防止壁35が設け
られ、走行時の風通過音の発生を防止するようになって
いる。この風通過音防止壁35は、中空シール部32と
シールリップ33との間の溝34を上下に隔てる如く、
しかも、溝の底と上側の面との挟角αを90度以下にな
るように設けてある。
32,33はそれぞれボディパネル開口端縁部11と弾
接させる中空シール部及びシールリップであって、溝3
4を挟んで前記基底部31にそれぞれ一体に結合してあ
る。自動車ベルトライン上におけるフロントドア20の
前端縁の傾斜部分から鉛直部分に移る曲り部に配した型
成形部の溝34内には板状の風通過音防止壁35が設け
られ、走行時の風通過音の発生を防止するようになって
いる。この風通過音防止壁35は、中空シール部32と
シールリップ33との間の溝34を上下に隔てる如く、
しかも、溝の底と上側の面との挟角αを90度以下にな
るように設けてある。
【0011】さらに、第1の発明において、H1は溝底
に設けた水抜き孔であって、風通過音防止壁35の上流
側において、中空シール部32の中空部分に通じるよう
開けてある。第2の発明において、H2はシールリップ
33の付け根部に外部に通じるよう、開けた水抜き孔で
ある。
に設けた水抜き孔であって、風通過音防止壁35の上流
側において、中空シール部32の中空部分に通じるよう
開けてある。第2の発明において、H2はシールリップ
33の付け根部に外部に通じるよう、開けた水抜き孔で
ある。
【0012】作用について説明すると、風通過音防止壁
35に孔を開けていないため、風通過音防止効果が保持
され、溝底と音防止壁上側の面との挟角αが90度以下
にすることによって音防止壁35の前後方向の長さL1
が小さくなり、型成形部の長さが短くなると共に、溝部
分を流下する水が水抜き孔H1,H2からそれぞれ中空シ
ール部32の中空部分又は車外へと抜けるため、風通過
音防止壁35上側に水が溜り、室内への水漏れを生じる
ことはない。
35に孔を開けていないため、風通過音防止効果が保持
され、溝底と音防止壁上側の面との挟角αが90度以下
にすることによって音防止壁35の前後方向の長さL1
が小さくなり、型成形部の長さが短くなると共に、溝部
分を流下する水が水抜き孔H1,H2からそれぞれ中空シ
ール部32の中空部分又は車外へと抜けるため、風通過
音防止壁35上側に水が溜り、室内への水漏れを生じる
ことはない。
【0013】
【発明の効果】 本発明は以上のように構成されるた
め、型成形部が短く、風通過音防止効果が保持されると
共に、室内へ水漏れは生じない。
め、型成形部が短く、風通過音防止効果が保持されると
共に、室内へ水漏れは生じない。
【図1】 自動車の側面図である。
【図2】 フロントドアを開いた状態における従来例の
ウエザーストリップを示す図1のZ部の斜視図である。
ウエザーストリップを示す図1のZ部の斜視図である。
【図3】 図1のA−A断面図、図2のB−B相当断面
図である。
図である。
【図4】 フロントドアを開いた状態における別の従来
例のウエザーストリップを示す図1のZ部の斜視図であ
る。
例のウエザーストリップを示す図1のZ部の斜視図であ
る。
【図5】 フロントドアを開けた状態における本発明の
ウエザーストリップの実施の形態例を示す図1のZ部の
斜視図である。
ウエザーストリップの実施の形態例を示す図1のZ部の
斜視図である。
【図6】 図1のA−A,図5のC−C相当断面図であ
る。
る。
【図7】 別な実施の形態例を示す図1のA−A,図5
のC−C相当断面図である。
のC−C相当断面図である。
10 ボディパネル 11 ボディパネル開口端縁部 20 ドア 25 ドアサッシュ 26 リテーナー 30 ウエザーストリップ 31 基底部 32 中空シール部 33 シールリップ 34 溝 35 音防止壁 36 音防止壁 H1 水抜き孔 H2 水抜き孔 L1 音防止壁の前後方向の長さ L2 音防止壁の前後方向の長さ α 溝底と音防止壁との挟角 β 溝底と音防止壁との挟角
Claims (2)
- 【請求項1】 フロントドア(20)の外周に取付ける
基底部(31)に、ボディパネル開口端縁部(11)と
弾接させる中空シール部(32)及びシールリップ(3
3)を一体に結合し且つドアの前端縁の傾斜部分から鉛
直部分に移る曲り部に配した型成形部に、中空シール部
とシールリップとの間の溝(34)を上下に隔てる風通
過音防止壁(35)を設けたウエザーストリップ型成形
部において、音防止壁近傍の上流側溝底に中空シール部
の中空部分に通じる水抜き孔(H1)を開けてなるウエ
ザーストリップ型成形部の構造。 - 【請求項2】 ドア(20)の外周に取付ける基底部
(31)に、ボディパネル開口端縁部(11)と弾接さ
せる中空シール部(32)及びシールリップ(33)を
一体に結合し且つドアの前端縁の傾斜部分から鉛直部分
に移る曲り部に配した型成形部に、中空シール部とシー
ルリップとの間の溝(34)を上下に隔てる板状の風通
過音防止壁(35)を設けたウエザーストリップ型成形
部において、音防止壁近傍の上流側溝底に、シールリッ
プの付け根部を外部に貫く水抜き孔(H2)を開けてな
るウエザーストリップ型成形部の構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8053730A JPH09220932A (ja) | 1996-02-16 | 1996-02-16 | ウエザーストリップ型成形部の構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8053730A JPH09220932A (ja) | 1996-02-16 | 1996-02-16 | ウエザーストリップ型成形部の構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09220932A true JPH09220932A (ja) | 1997-08-26 |
Family
ID=12950957
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8053730A Pending JPH09220932A (ja) | 1996-02-16 | 1996-02-16 | ウエザーストリップ型成形部の構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09220932A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002542978A (ja) * | 1999-05-04 | 2002-12-17 | ベーテーエール、シーリング、システムズ、フランス | 自動車の開放パネルに使用される遮音効果を有する密封シール |
| JP2004114971A (ja) * | 2002-09-30 | 2004-04-15 | Kinugawa Rubber Ind Co Ltd | ウェザーストリップ |
| JP2006151205A (ja) * | 2004-11-30 | 2006-06-15 | Kinugawa Rubber Ind Co Ltd | サッシュドア用の型成形ウエザーストリップ |
| JP2009107397A (ja) * | 2007-10-26 | 2009-05-21 | Toyoda Gosei Co Ltd | ドアウエザストリップ |
| CN102555746A (zh) * | 2011-12-30 | 2012-07-11 | 浙江省三门县世泰实业有限公司 | 一种组合式的多腔密封条 |
| JP2014184843A (ja) * | 2013-03-22 | 2014-10-02 | Daihatsu Motor Co Ltd | 自動車のウインドシールドコーナ部構造 |
| JP2015063162A (ja) * | 2013-09-24 | 2015-04-09 | 豊田合成株式会社 | 自動車用ガラスラン |
| JP2015196469A (ja) * | 2014-04-02 | 2015-11-09 | 鬼怒川ゴム工業株式会社 | 自動車用ドアウエザーストリップ |
-
1996
- 1996-02-16 JP JP8053730A patent/JPH09220932A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002542978A (ja) * | 1999-05-04 | 2002-12-17 | ベーテーエール、シーリング、システムズ、フランス | 自動車の開放パネルに使用される遮音効果を有する密封シール |
| JP2004114971A (ja) * | 2002-09-30 | 2004-04-15 | Kinugawa Rubber Ind Co Ltd | ウェザーストリップ |
| JP2006151205A (ja) * | 2004-11-30 | 2006-06-15 | Kinugawa Rubber Ind Co Ltd | サッシュドア用の型成形ウエザーストリップ |
| JP2009107397A (ja) * | 2007-10-26 | 2009-05-21 | Toyoda Gosei Co Ltd | ドアウエザストリップ |
| CN102555746A (zh) * | 2011-12-30 | 2012-07-11 | 浙江省三门县世泰实业有限公司 | 一种组合式的多腔密封条 |
| JP2014184843A (ja) * | 2013-03-22 | 2014-10-02 | Daihatsu Motor Co Ltd | 自動車のウインドシールドコーナ部構造 |
| JP2015063162A (ja) * | 2013-09-24 | 2015-04-09 | 豊田合成株式会社 | 自動車用ガラスラン |
| JP2015196469A (ja) * | 2014-04-02 | 2015-11-09 | 鬼怒川ゴム工業株式会社 | 自動車用ドアウエザーストリップ |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20040825 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040914 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20041001 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20041116 |