JPH09220968A - 乗物用折りたたみ式ベッド - Google Patents

乗物用折りたたみ式ベッド

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Publication number
JPH09220968A
JPH09220968A JP5676496A JP5676496A JPH09220968A JP H09220968 A JPH09220968 A JP H09220968A JP 5676496 A JP5676496 A JP 5676496A JP 5676496 A JP5676496 A JP 5676496A JP H09220968 A JPH09220968 A JP H09220968A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
bed
vehicle
bracket
state
stored
Prior art date
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Pending
Application number
JP5676496A
Other languages
English (en)
Inventor
Koichi Terauchi
弘一 寺内
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hino Motors Ltd
Original Assignee
Hino Motors Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Hino Motors Ltd filed Critical Hino Motors Ltd
Priority to JP5676496A priority Critical patent/JPH09220968A/ja
Publication of JPH09220968A publication Critical patent/JPH09220968A/ja
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  • Mattresses And Other Support Structures For Chairs And Beds (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 乗物用折りたたみ式ベッドの収納時に、該ベ
ッドを乗物の天井部に密着させてベッド表面を下にして
収納できるようにすることで下からの見栄えをよくし
て、居室広さを広げて居住性を高めると共に、側窓の視
界の障害とならないようにする。 【解決手段】 乗物6の天井部6aに回動自在に枢着さ
れたベッドブラケット2に、ベッド3の一端3aを回動
自在に枢着すると共に、ベッド3の他の一端とベッドブ
ラケット2とをワイヤ4で連結し、使用時にはベッド3
をベッドブラケット2とワイヤ4によって水平状態に保
持し、収納時にはベッド3を180度回転させて天井部
6aに密着させてベッド表面を下にして収納できるよう
にした構成を特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、乗物用折りたたみ
式ベッドに係り、特に収納時にベッドを180度回転さ
せて乗物の天井部に密着させて収納できるようにし、該
ベッドの収納時に居室広さを広くできるようにして居住
性を高めると共に、側窓の視界の障害とならないように
して快適な運転ができるようにした、キャンピングカ
ー、RV車等の自動車、寝台車等の列車や船舶及び航空
機など各種の乗物用ベッドに最適な乗物用折りたたみ式
ベッドに関する。
【0002】
【従来の技術】乗物に装備されるベッドは、不使用時に
は居住の障害とならないように配慮する必要性から折り
たたみ式ベッドが一般的であるが、従来の乗物用折りた
たみ式ベッドは、例えばキャンピングカーに用いられて
いるものでは、通常はベッドを収納部に収納しておき使
用時に該収納部から固定部に該ベッドを移動させて使用
するようにしたものが実用化されている。
【0003】また寝台列車に採用されている2段式ベッ
ドの従来例は、通常は座席の形態をしており、使用時に
背もたれ部を引き出して水平状態として座席部と共にベ
ッドを構成するようにした下段ベッド、或いはベッドの
一部をヒンジによって折曲げ自在に構成し、不使用時に
は該ベッドの一部を乗物の側面に沿わせて折り曲げて収
納するようにした上段ベッドが使用されている。
【0004】しかし、該従来の折りたたみ式ベッドは、
使用の都度、ベッドを収納部と固定部との間で移動させ
てセットしなければならず、大変な手間が必要となり、
手軽に利用し難いという欠点があった。
【0005】またベッドの一部をヒンジによって折り曲
げ、乗物の側面に沿わせて収納するようにしたものにあ
っては、コンパクトに収納することが困難で不使用時に
も多くのスペースを専有して居住空間を狭め、更には側
窓の視界の障害となって居住性を阻害し、快適な旅行を
楽しむことができないという欠点があった。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】本発明は,上記した従
来技術の欠点を除くためになされたものであって、その
目的とするところは、乗物の天井部に回動自在に枢着さ
れたベッドブラケットに、ベッドの一端を回動自在に枢
着することにより、収納時には該ベッドを180度回転
させて天井部に密着させて収納することによって、不使
用時の居室の居住空間を広げ、快適な居住性を確保でき
るようにすることである。
【0007】また他の目的は、上記構成によりベッドを
180度回転させてベッド表面を下方に向けて収納する
ことができるようにすることであり、またこれによって
ベッド裏面に余計な装飾を施すことなく、ベッド収納時
には居室の一部としてベッド表面を利用することができ
るようにすることであり、またベッド表面のクッション
作用により誤って収納状態のベッドにぶつかった際の感
触の悪さを改善することである。
【0008】更に他の目的は、ベッドに係合部が形成さ
れた支持金具を配設すると共に、ベッドの展開時及び収
納時に支持金具に係合して該ベッドを展開状態又は収納
状態に保持するラッチを備えることにより、小さなラッ
チでベッドを展開状態又は収納状態に保持できるように
することであり、またこれによって乗物の側窓付近から
折りたたみ式ベッドの構成部品を排除して側窓の視界を
良好にして快適な居住性を確保できるようにすることで
ある。
【0009】
【課題を解決するための手段】要するに本発明(請求項
1)は、乗物の天井部に固定されたステーに一端が回動
自在に枢着されたベッドブラケットと、該ベッドブラケ
ットの他の一端に回動自在に一端が枢着されたベッド
と、該ベッドの他の一端と前記ベッドブラケットの前記
一端とを連結し前記ベッドの展開状態において該ベッド
を水平状態に保持する伸縮自在の連結部材とを備え、前
記ベッドの展開状態においては該ベッドを前記ベッドブ
ラケットと前記連結部材とによって水平状態に保持し、
前記ベッドの収納時には該ベッドを180度回転させて
ベッド表面を下方に向けた状態で前記乗物の天井部に密
着させて収納するように構成したことを特徴とするもの
である。
【0010】また本発明(請求項2)は、乗物の天井部
に固定されたステーに一端が回動自在に枢着されたベッ
ドブラケットと、該ベッドブラケットの他の一端に回動
自在に一端が枢着されると共に係合部が形成された支持
金具が配設されたベッドと、該ベッドの他の一端と前記
ベッドブラケットの前記一端とを連結し前記ベッドの展
開状態において該ベッドを水平状態に保持する伸縮自在
の連結部材と、前記ベッドの展開時及び収納時に前記支
持金具の前記係合部に夫々係合して前記ベッドを展開状
態又は収納状態に保持するラッチとを備え、前記ベッド
の展開状態においては該ベッドを前記ベッドブラケット
と前記連結部材とによって水平状態に保持し、前記ベッ
ドの収納時には該ベッドを180度回転させてベッド表
面を下方に向けた状態で前記乗物の天井部に密着させて
収納するように構成したことを特徴とするものである。
【0011】
【発明の実施の形態】以下本発明を図面に示す実施例に
基いて説明する。図1から図4において、乗物用折りた
たみ式ベッド1は、キャンピングカー、RV車等の自動
車、寝台車等の列車や船舶及び航空機などに適用可能あ
り、ベッドブラケット2と、ベッド3と、連結部材の一
例たるワイヤ4と、ラッチ5とを備えている。
【0012】ベッドブラケット2は、ベッド3を保持す
るためのものであって、一端2aに形成された長穴2b
及びワッシャ10に固定ピン9が挿通され、車輛6の天
井部6aに固定されたステー8に回動自在に枢着されて
いる。
【0013】ベッドブラケット2の他の一端2cには、
丸穴2dが形成され、ボルト11、ワッシャ12及びス
ペーサ13によってベッド3に形成された雌ねじ3bに
回動自在に枢着されている。
【0014】またベッドブラケット2の中間にはベッド
支持部2eが折り曲げられて形成されると共に、一端2
aに連結部材支持穴2fが形成されている。
【0015】ベッド3は、搭乗者14が横臥して休むた
めのものであって、本体3cと該本体3cの表面に配設
されたクッション3dとから構成されており、該クッシ
ョン3dは乗物用折りたたみ式ベッド1が収納されたと
き、車輛6の内装の一部を構成するように装飾的に配慮
されたデザインが施されている。
【0016】ベッド3の両側面3eには、前述した雌ね
じ3bと共に、連結部材支持ねじ3f及び3つの支持金
具固定ねじ3gが形成され、該支持金具固定ねじ3gに
はねじ14によって係合部15aが形成された支持金具
15が固定されている。
【0017】ワイヤ4は、ベッド3の展開状態において
ベッド3をベッドブラケット2と共同して水平に保持す
るためのものであって、ベッド3の展開及び収納に応じ
て屈曲自在な部材として構成されており、両端にはルー
プ4a,4bが形成され、一方のループ4aはボルト1
6及びワッシャ18によってベッドブラケット2の連結
部材支持穴2fに固定され、他方のループ4bはボルト
19、ワッシャ20によってベッド3の連結部材支持ね
じ3fに固定されている。
【0018】ラッチ5は、ベッド3を展開状態及び収納
状態で保持するためのものであって、車輛6の側面6b
及び天井部6aにラッチ本体21が固定され、該ラッチ
本体21中にラッチ体22が摺動自在に嵌合し、圧縮ば
ね23により押圧されてラッチ本体21から突出して支
持金具15の係合部15aに係合してベッド3を保持す
るように構成されている。
【0019】本発明は、上記のように構成されており、
以下その作用について説明する。ベッド3を使用できる
ようにした展開状態(図4)から収納する手順を説明す
ると、まず図7において、ラッチ体22を圧縮ばね23
を圧縮しながら矢印E方向に移動させて該ラッチ体22
と支持金具15の係合部15aとの係合を解除し、図5
及び図7において、ベッド3の先端をボルト11を中心
として矢印A方向に90度回転させて該ベッド3を図7
の実線で示す水平状態から破線で示す車輛6の側面6b
と平行の状態に起立させる。
【0020】このとき、可撓性のあるワイヤ4は自由に
変形することができるので、ベッド3の回動の障害とな
ることはなく、容易に回動させることができる。
【0021】次いで図6において、ベッド3の一端3a
をベッドブラケット2と共に固定ピン9を中心として更
に矢印C方向に90度回転させ、該ベッド3を天井部6
aに密着させて折りたたみ、図8において天井部6aに
配設されたラッチ5のラッチ体22を圧縮ばね23を圧
縮しながら矢印G方向に移動させた後、該ラッチ体22
を解放して圧縮ばね23のばね力により矢印H方向に移
動させてラッチ体22を支持金具15の係合部15aに
係合させる。
【0022】これによってベッド3は、支持金具15が
ラッチ5により、またクッション3dがベッド支持部2
eによって支持され、該クッション3dが下方を向いた
状態で天井部6aに密着した収納状態に保持されて収納
される。
【0023】図6及び図8に示す収納状態にあるベッド
3を使用するには、ラッチ体22が支持金具15の係合
部15aに係合しているので、上記した手順と逆に、ま
ず天井部6aに配設されたラッチ5のラッチ体22を矢
印G方向に移動させて該ラッチ体22と係合部15aと
の係合を解除した後、ベッドブラケット2をベッド3と
共に固定ピン9を中心として矢印D方向に90度回転さ
せ、更に図7において、ベッド3をボルト11を中心と
して矢印B方向に90度回転させて該ベッド3を水平状
態に展開させる。
【0024】ベッド3の展開状態においては、ワイヤ4
は伸びきり、ベッド3の先端を保持するので、該ベッド
3はワイヤ4及びベッドブラケット2によって水平状態
に保持され、搭乗者14がクッション3d上に横臥して
休むことができる。
【0025】なお、上記実施例においては、連結部材は
ワイヤとして説明したが、連結部材はワイヤに限定され
るものではなく、例えば折り曲げ可能なリンク機構を採
用してもよい。
【0026】
【発明の効果】本発明は、上記のように乗物の天井部に
回動自在に枢着されたベッドブラケットに、ベッドの一
端を回動自在に枢着することにより、収納時には該ベッ
ドを180度回転させて天井部に密着させて収納するよ
うにしたので、不使用時の居室の居住空間を広げ、快適
な居住性を確保できるという効果がある。
【0027】また上記構成によりベッドを180度回転
させてベッド表面を下方に向けて収納することができ、
またこの結果ベッド裏面に余計な装飾を施すことなく、
ベッド収納時には居室の一部としてベッド表面を利用す
ることができる効果があり、またベッド表面のクッショ
ン作用により誤って収納状態のベッドにぶつかった際の
感触の悪さを改善できるという効果がある。
【0028】更には、ベッドに係合部が形成された支持
金具を配設すると共に、ベッドの展開時及び収納時に支
持金具に係合して該ベッドを展開状態又は収納状態に保
持するラッチを備えたので、小さなラッチでベッドを展
開状態又は収納状態に保持でき、またこの結果乗物の側
窓付近から折りたたみ式ベッドの構成部品を排除して側
窓の視界を良好にして快適な居住性を確保できるという
効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】車輛に装着された乗物用折りたたみ式ベッドの
使用状態及び収納状態を示す正面図である。
【図2】乗物用折りたたみ式ベッドの使用状態を示す部
分縦断面側面図である。
【図3】乗物用折りたたみ式ベッドの分解斜視図であ
る。
【図4】乗物用折りたたみ式ベッドの使用状態を示す正
面図である。
【図5】乗物用折りたたみ式ベッドの収納途中の状態を
示す正面図である。
【図6】乗物用折りたたみ式ベッドの収納完了状態を示
す正面図である。
【図7】使用時のベッドの保持状態を示す要部拡大斜視
図である。
【図8】収納時のベッドの保持状態を示す要部拡大斜視
図である。
【符号の説明】
1 乗物用折りたたみ式ベッド 2 ベッドブラケット 2a 一端 2c 他の一端 3 ベッド 3d ベッド表面 4 連結部材の一例たるワイヤ 5 ラッチ 6 乗物の一例たる車輛 6a 天井部 8 ステー 15 支持金具 15a 係合部

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 乗物の天井部に固定されたステーに一端
    が回動自在に枢着されたベッドブラケットと、該ベッド
    ブラケットの他の一端に回動自在に一端が枢着されたベ
    ッドと、該ベッドの他の一端と前記ベッドブラケットの
    前記一端とを連結し前記ベッドの展開状態において該ベ
    ッドを水平状態に保持する伸縮自在の連結部材とを備
    え、前記ベッドの展開状態においては該ベッドを前記ベ
    ッドブラケットと前記連結部材とによって水平状態に保
    持し、前記ベッドの収納時には該ベッドを180度回転
    させてベッド表面を下方に向けた状態で前記乗物の天井
    部に密着させて収納するように構成したことを特徴とす
    る乗物用折りたたみ式ベッド。
  2. 【請求項2】 乗物の天井部に固定されたステーに一端
    が回動自在に枢着されたベッドブラケットと、該ベッド
    ブラケットの他の一端に回動自在に一端が枢着されると
    共に係合部が形成された支持金具が配設されたベッド
    と、該ベッドの他の一端と前記ベッドブラケットの前記
    一端とを連結し前記ベッドの展開状態において該ベッド
    を水平状態に保持する伸縮自在の連結部材と、前記ベッ
    ドの展開時及び収納時に前記支持金具の前記係合部に夫
    々係合して前記ベッドを展開状態又は収納状態に保持す
    るラッチとを備え、前記ベッドの展開状態においては該
    ベッドを前記ベッドブラケットと前記連結部材とによっ
    て水平状態に保持し、前記ベッドの収納時には該ベッド
    を180度回転させてベッド表面を下方に向けた状態で
    前記乗物の天井部に密着させて収納するように構成した
    ことを特徴とする乗物用折りたたみ式ベッド。
JP5676496A 1996-02-19 1996-02-19 乗物用折りたたみ式ベッド Pending JPH09220968A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN104163127A (zh) * 2014-07-31 2014-11-26 郑州宇通客车股份有限公司 一种翻转支腿机构及可翻转卧铺及使用该卧铺的客车
CN106274945A (zh) * 2016-10-20 2017-01-04 中车长春轨道客车股份有限公司 乘务员坐卧功能转换座椅

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