JPH09221U - 電磁弁マニホールド - Google Patents
電磁弁マニホールドInfo
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- JPH09221U JPH09221U JP1121796U JP1121796U JPH09221U JP H09221 U JPH09221 U JP H09221U JP 1121796 U JP1121796 U JP 1121796U JP 1121796 U JP1121796 U JP 1121796U JP H09221 U JPH09221 U JP H09221U
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- Japan
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- solenoid valve
- box
- wiring
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Abstract
(57)【要約】
【課題】複数の電磁弁を制御する配線を集中的に行うこ
とができる電磁弁マニホールドを提供する。 【解決手段】ベースブロック7にはボックス45を付設
し、そのボックス45上にはターミナルボックス47を
設けた。そして、そのターミナルボックス47に、各電
磁弁8からのケーブル38が接続されるプリント基板5
1と、そのプリント基板51に接続され前記各電磁弁8
を制御する配線を集中的に行う端子盤52とを内装し
た。
とができる電磁弁マニホールドを提供する。 【解決手段】ベースブロック7にはボックス45を付設
し、そのボックス45上にはターミナルボックス47を
設けた。そして、そのターミナルボックス47に、各電
磁弁8からのケーブル38が接続されるプリント基板5
1と、そのプリント基板51に接続され前記各電磁弁8
を制御する配線を集中的に行う端子盤52とを内装し
た。
Description
【0001】
この考案は、電磁弁マニホールドに関するものである。
【0002】
この種の電磁弁マニホールドにおいては、ベースブロック上に複数の電磁弁が 装着され、そのベースブロックを介して各電磁弁に対する配線及び配管を行うよ うに構成されている。
【0003】
ところが、この従来の電磁弁マニホールドにおいては、各電磁弁を制御する配 線が別々になっていたという問題があった。
【0004】 この考案は、このような従来の技術に存在する問題点に着目してなされたもの であって、その目的とするところは、複数の電磁弁を制御する配線を集中的に行 うことができる電磁弁マニホールドを提供することにある。
【0005】
上記の目的を達成するために、請求項1に記載の考案においては、ベースブロ ック上に複数の電磁弁を装着し、ベースブロックを介して各電磁弁に対する配線 及び配管を行うようにした電磁弁マニホールドにおいて、前記ベースブロックに はボックスを付設し、そのボックス上にはターミナルボックスを設け、そのター ミナルボックスに、前記各電磁弁からのケーブルが接続される第1の集中配線部 と、その第1の集中配線部に接続され前記各電磁弁を制御する配線を集中的に行 う第2の集中配線部とを内装したことを要旨とする。
【0006】 請求項2に記載の考案においては、請求項1に記載の考案に加えて、前記ター ミナルボックスには蓋を設け、その蓋の近傍に前記第2の集中配線部を配置した こと要旨とする。
【0007】 請求項3に記載の考案においては、請求項1又は請求項2に記載の考案に加え て、前記第1の集中配線部及び第2の集中配線部を前記ボックスに対して着脱可 能に設け、その第1の集中配線部及び第2の集中配線部を覆うように設けられた 前記ターミナルボックスを前記ボックスに対して着脱可能に設けたことを要旨と する。
【0008】 請求項4に記載の考案においては、請求項3に記載の考案に加えて、前記第2 の集中配線部を前記第1の集中配線部に対して着脱可能に設けたことを要旨とす る。
【0009】
上記のように構成された請求項1に記載の考案においては、ターミナルボック ス内に各電磁弁からのケーブルが接続される第1の集中配線部と、その第1の集 中配線部に接続され各電磁弁を制御する配線を集中的に行う第2の集中配線部が 設けられている。これにより、複数の電磁弁を制御する配線を集中的に行うこと ができる。
【0010】 請求項2に記載の考案においては、請求項1に記載の考案の作用に加えて、タ ーミナルボックスには蓋が設けられている。これにより、ターミナルボックス内 に埃、水等の異物が侵入することを防ぐことができる。又、蓋の近傍には第2の 集中配線部が設けられており、蓋を開けるだけで、第2の集中配線部への配線作 業を簡単に行うことができる。
【0011】 請求項3に記載の考案においては、請求項1又は請求項2に記載の考案の作用 に加えて、ターミナルボックスをボックスから外すことにより、第1及び第2の 集中配線部が露出する。その第1及び第2の集中配線部はボックスに対して着脱 可能に設けられており、第1及び第2の集中配線部の設けられた部分の組み付け や分離の作業を容易に行うことができる。
【0012】 請求項4に記載の考案においては、請求項3に記載の考案の作用に加えて、第 2の集中配線部が第1の集中配線部に対して着脱可能に設けられていることによ り、組み付けや分離の作業を一層容易に行うことができる。
【0013】
以下、この考案を具体化した電磁弁マニホールドの一実施例を図面に基づいて 詳細に説明する。
【0014】 図2〜図5に示すように、複数の電磁弁ユニット1は互いに連結した状態で横 方向に配設され、その一側にはエンドブロック2が連接されている。省線ユニッ ト3は電磁弁ユニット1の他側に連結配置され、その側部にはエンドブロック4 が連接されている。ダクトカバー5は両エンドブロック2,4間の前部に取り付 けられ、このダクトカバー5により電磁弁ユニット1及び省線ユニット3の下部 前面に設けられた配線ダクト部6が覆われている。
【0015】 前記各電磁弁ユニット1はベースブロック7と、そのベースブロック7上に装 着された電磁弁8とから構成されている。そして、このベースブロック7及び省 線ユニット3を介して電磁弁8に対する配線が行われると共に、ベースブロック 7、省線ユニット3及びエンドブロック2,4を介して電磁弁8に対する配管が 行われるようになっている。
【0016】 図6及び図7に示すように、前記電磁弁8はバルブ部9とソレノイド部10と から構成されている。一対のソレノイド23,24はパイロット弁17,18に 対応してソレノイド部10内に並設され、それぞれコイル25、固定鉄心26及 びプランジャ27等から構成されている。給電用凹部28はソレノイド部10の 下面に形成され、その内部には各ソレノイド23,24のコイル25に接続され た3本の接続用端子29が下向きに突出されている。環状のガスケット30はソ レノイド23,24全体を包囲するようにソレノイド部10とバルブ部9との間 に介装され、このガスケット30によってソレノイド23,24内への水等の浸 入が防止されている。
【0017】 図1、図4及び図8〜図11に示すように、取付孔31は前記電磁弁8側の接 続用端子29に対向して、各ベースブロック7の配線ダクト部6の頂壁に形成さ れている。コネクタ支持板32は各ベースブロック7の配線ダクト部6の頂壁下 面に取り付けられ、その上面には凹所33が設けられている。挿通孔34は取付 孔31に対応してコネクタ支持板32に形成され、その上端開口縁には一対の突 条35が設けられている。
【0018】 コネクタ36は前記コネクタ支持板32の下方から挿通孔34及び取付孔31 を介して電磁弁8側の給電用凹部28に嵌挿され、その上部には電磁弁8側の接 続用端子29に接続可能な3つの端子37が設けられている。ケーブル38はコ ネクタ36の下端から延長されている。このケーブル38は3本の給電線38a を束ねており、図16に示すように、この給電線38aの外周とコネクタ本体3 6aの内周との間にはシール59が設けられて、それらの間の水密が保持されて いる。突条39はコネクタ36の前面に設けられ、この突条39がコネクタ支持 板32の下面に係合することにより、コネクタ36の上方への移動が規制される 。一対の突部40は前記コネクタ36の両側に設けられ、コネクタ36を嵌挿し た状態においてコネクタ支持板32よりも上方に配置される。
【0019】 側面形ほぼL字状の係止板41はコネクタ支持板32上の凹所33内に移動可 能に支持され、その上板中央には幅広部42a及び幅狭部42bからなる透孔4 2が形成されている。そして、図11に示すように係止板41を前方に移動させ て、透孔42の幅広部42aを挿通孔34に対応させた状態で、コネクタ支持板 32の下方から挿通孔34及び取付孔31にコネクタ36を嵌挿し、その後、図 10に示すように係止板41を後方に移動させて、透孔42の幅狭部42bを挿 通孔34に対応させることにより、係止板41がコネクタ36の両突部40に下 方から係合して、コネクタ36の下方への移動が規制される。
【0020】 なお、前記係止板41の移動範囲は、図10及び図11から明らかなように、 係止板41の後端部がコネクタ支持板32の凹所33の後縁及び突条35と係合 することによって規制される。又、コネクタ36の取付状態における係止板41 の前方への移動は、図1及び図8から明らかなように、配線ダクト部6の前面に ダクトカバー5が装着されることによって防止される。
【0021】 図1、図4、図8及び図9に示すように、筒状のシール43は前記ベースブロ ック7の取付孔31に上方から嵌着され、その上端外周にはつば部44が設けら れている。そして、このシール43のつば部44がベースブロック7の上面と電 磁弁8の下面との間に介在されることにより、その両者7,8間がコネクタ36 の周側においてシールされて水密が保持され、又、シール43の胴部が取付孔3 1の内周面とコネクタ36の外周面との間に介在されることにより、その両者3 1,36間がシールされて、水密が保持されている。
【0022】 図2、図3、図5及び図12に示すように、前記省線ユニット3はベースブロ ック7に付設されたボックス状の省線ブロック45と、その省線ブロック45上 にガスケット46を介して取り付けられたターミナルボックス47と、そのター ミナルボックス47上にガスケット48を介して着脱可能に取り付けられた蓋と してのボックスカバー49とから構成されている。ターミナルボックス47及び ボックスカバー49は図示しないねじにより省線ブロック45に固定される。取 付枠50はターミナルボックス47内に位置するように省線ブロック45上に取 着され、その内部には第1の集中配線部としてのプリント基板51が設けられて いる。
【0023】 第2の集中配線部としての端子盤52は前記取付枠50の上方からプリント基 板51に着脱可能に係合され、その上面には複数の端子53が2列に亘って配置 されている。そして、この実施例では図2及び図12に示すように、ターミナル ボックス47上からボックスカバー49を取り外したとき、端子盤52の上端が ターミナルボックス47の上端開口部から上方へ突出するようになっている。
【0024】 図5、図13、図14及び図15に示すように、ケーブル保持板54はターミ ナルボックス47に近接するようにシール55を介して前記省線ブロック45上 に取り付けられ、その上面には複数のほぼ小判形のケーブル挿通孔56が形成さ れている。複数の円形状の嵌合孔57は各ケーブル挿通孔56に対応してケーブ ル保持板54の下面に形成され、この嵌合孔57にブッシュ58を嵌合して水密 が保持された状態で、前記コネクタ36から延びる複数のケーブル38がケーブ ル挿通孔56に挿通されて、省線ブロック45上のプリント基板51に接続され ている。
【0025】 次に、前記のように構成された電磁弁マニホールドについて作用を説明する。 さて、この実施例の電磁弁マニホールドにおいては、前記のようにベースブロ ック7上の取付孔31にシール43が設けられ、そのシール43によりベースブ ロック7の上面と電磁弁8の下面との間、及び取付孔31の内周面とコネクタ3 6の外周面との間が完全にシールされている。従って、ベースブロック7やその 周囲から電磁弁8に電流を供給するための給電部に水等が浸入することはなく、 その給電部への水等の浸入により電磁弁8が誤動作するおそれを確実に防止する ことができる。また、この電磁弁マニホールドにおいては、コネクタ本体36a の内周面とケーブル38の給電線38aの外周面との間、及び省線ブロック45 の内周面とケーブル保持板54の外周面との間及びケーブル保持板54の嵌合孔 57の内周面とケーブル38の外周面との間がそれぞれシール59,55または ブッシュ58によりシールされて、水密が保持されているので、水等がコネクタ 本体36aやターミナルボックス47内に浸入することはなく、前記と同様に誤 動作を確実に防止できる。
【0026】 さらに、この実施例の電磁弁マニホールドにおいては、コネクタ36が係止板 41によりコネクタ支持板32上に係止保持されているため、配線ダクト部6の 前面からダクトカバー5を取り外した後、係止板41を前方に移動させることに より、コネクタ36を係止状態より解除してベースブロック7の取付孔31から 取り外すことができる。従って、ベースブロック7の取付孔31に対するコネク タ36の脱着作業を、簡単な操作で容易に行うことができる。
【0027】 さらに、この実施例の電磁弁マニホールドにおいては、電磁弁ユニット1の一 側に省線ユニット3が配置され、そのターミナルボックス47内に端子盤52が 収容配置されているため、この端子盤52を使用して各電磁弁ユニット1に対す る配線を集中的に行うことができる。又、ターミナルボックス47上からボック スカバー49を取り外したとき、端子盤52の上端がターミナルボックス47の 上端開口部から上方へ突出するようになっているため、端子盤52への配線作業 を容易に行うことができる。
【0028】 しかも、前記端子盤52がターミナルボックス47内においてプリント基板5 1に対し着脱可能に係合されるとともに、ねじを外すことによりターミナルボッ クス47を取り外すことができるので、ターミナルボックス47を外せば、プリ ント基板51の上方が開放され、プリント基板51に対する端子盤52の着脱を 簡単に行うことができ、装置の分離、搬送、再セットをきわめて容易に行うこと ができる。
【0029】 なお、この考案は前記実施例の構成に限定されるものではなく、例えば、ケー ブル38としてフラットケーブルを使用したり、省線ブロック45と、ケーブル 保持板54との間のシール55の形状を変更したり(例えば、前記実施例とは上 下逆の形状や断面円形状にする)にしたりする等、この考案の趣旨から逸脱しな い範囲で、各部の構成を任意に変更して具体化することも可能である。
【0030】
以上説明したように請求項1に記載の考案によれば、複数の電磁弁を制御する 配線を第1の集中配線部及び第2の集中配線部によって集中的に行うことができ る。
【0031】 請求項2に記載の考案によれば、ターミナルボックス内に埃、水等の異物が侵 入することを防ぐことができ電磁弁の誤動作を防止することができる。又、ター ミナルボックスの蓋を開けるだけで、第2の集中配線部への配線作業を簡単に行 うことができる。
【0032】 請求項3及び請求項4に記載の考案によれば、電磁弁マニホールドにおける第 1及び第2の集中配線部の設けられた部分の組み付け及び分離の作業を容易に行 うことができる。
【図1】 この考案を具体化した電磁弁マニホールドの
一実施例を示すもので、特に電磁弁とベースブロックと
の間に設けられたコネクタ部分の断面図。
一実施例を示すもので、特に電磁弁とベースブロックと
の間に設けられたコネクタ部分の断面図。
【図2】 電磁弁マニホールド全体を示す正面図。
【図3】 電磁弁マニホールド全体を示す平面図。
【図4】 電磁弁及びベースブロック等の関連構成を分
解して示す斜視図。
解して示す斜視図。
【図5】 省線ブロック及びターミナルボックス等の関
連構成を分解して示す斜視図。
連構成を分解して示す斜視図。
【図6】 電磁弁の構成を拡大して示す側断面図。
【図7】 電磁弁のバルブ部とソレノイド部との間に設
けられたガスケットを示す正面図。
けられたガスケットを示す正面図。
【図8】 電磁弁とベースブロックとの間のコネクタ構
成を示す部分側断面図。
成を示す部分側断面図。
【図9】 同じくコネクタ構成を示す部分正断面図。
【図10】 ベースブロック上のコネクタ支持板に対す
るコネクタの取付構成を示す要部平面図。
るコネクタの取付構成を示す要部平面図。
【図11】 コネクタ支持板に対するコネクタの取付過
程を示す要部平面図。
程を示す要部平面図。
【図12】 ターミナルボックス内におけるプリント基
板と端子盤との係合構成を示す部分断面図。
板と端子盤との係合構成を示す部分断面図。
【図13】 省線ブロック内に設けられたケーブル保持
板の平面図。
板の平面図。
【図14】 省線ブロックに対するケーブル保持板の取
付構成を示す部分断面図。
付構成を示す部分断面図。
【図15】 コネクタ、ケーブル保持板等を示す分解断
面図。
面図。
【図16】 コネクタの正面図及び側断面図。
7…ベースブロック、8…電磁弁、38…ケーブル、4
5…ボックス、47…ターミナルボックス、49…蓋と
してのボックスカバー、51…第1の集中配線部として
のプリント基板、52…第2の集中配線部としての端子
盤。
5…ボックス、47…ターミナルボックス、49…蓋と
してのボックスカバー、51…第1の集中配線部として
のプリント基板、52…第2の集中配線部としての端子
盤。
Claims (4)
- 【請求項1】 ベースブロック(7)上に複数の電磁弁
(8)を装着し、ベースブロック(7)を介して各電磁
弁(8)に対する配線及び配管を行うようにした電磁弁
マニホールドにおいて、 前記ベースブロック(7)にはボックス(45)を付設
し、そのボックス(45)上にはターミナルボックス
(47)を設け、そのターミナルボックス(47)に、
前記各電磁弁(8)からのケーブル(38)が接続され
る第1の集中配線部(51)と、その第1の集中配線部
(51)に接続され前記各電磁弁(8)を制御する配線
を集中的に行う第2の集中配線部(52)とを内装した
ことを特徴とする電磁弁マニホールド。 - 【請求項2】 前記ターミナルボックス(47)には蓋
(49)を設け、その蓋(49)の近傍に前記第2の集
中配線部(52)を配置したことを特徴とする請求項1
に記載の電磁弁マニホールド。 - 【請求項3】 前記第1の集中配線部(51)及び第2
の集中配線部(52)を前記ボックス(45)に対して
着脱可能に設け、その第1の集中配線部(51)及び第
2の集中配線部(52)を覆うように設けられた前記タ
ーミナルボックス(47)を前記ボックス(45)に対
して着脱可能に設けたことを特徴とする請求項1又は請
求項2に記載の電磁弁マニホールド。 - 【請求項4】 前記第2の集中配線部(52)を前記第
1の集中配線部(51)に対して着脱可能に設けたこと
を特徴とする請求項3に記載の電磁弁マニホールド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1996011217U JP2554668Y2 (ja) | 1996-11-05 | 1996-11-05 | 電磁弁マニホールド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1996011217U JP2554668Y2 (ja) | 1996-11-05 | 1996-11-05 | 電磁弁マニホールド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09221U true JPH09221U (ja) | 1997-04-15 |
| JP2554668Y2 JP2554668Y2 (ja) | 1997-11-17 |
Family
ID=11771810
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1996011217U Expired - Fee Related JP2554668Y2 (ja) | 1996-11-05 | 1996-11-05 | 電磁弁マニホールド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2554668Y2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02163579A (ja) * | 1988-12-14 | 1990-06-22 | Koganei Ltd | マニホールド装置 |
| JPH04171375A (ja) * | 1990-10-30 | 1992-06-18 | Toyooki Kogyo Co Ltd | 電磁弁装置 |
-
1996
- 1996-11-05 JP JP1996011217U patent/JP2554668Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02163579A (ja) * | 1988-12-14 | 1990-06-22 | Koganei Ltd | マニホールド装置 |
| JPH04171375A (ja) * | 1990-10-30 | 1992-06-18 | Toyooki Kogyo Co Ltd | 電磁弁装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2554668Y2 (ja) | 1997-11-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |