JPH02163579A - マニホールド装置 - Google Patents
マニホールド装置Info
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- JPH02163579A JPH02163579A JP31568088A JP31568088A JPH02163579A JP H02163579 A JPH02163579 A JP H02163579A JP 31568088 A JP31568088 A JP 31568088A JP 31568088 A JP31568088 A JP 31568088A JP H02163579 A JPH02163579 A JP H02163579A
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- 230000035515 penetration Effects 0.000 abstract 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 17
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 239000011358 absorbing material Substances 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
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- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- 238000009987 spinning Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はマニホールド装置に関し、特に、複数の電磁弁
が搭載されて集中配線や集中配管が行われるマニホール
ド装置に適用して有効な技術に関する。
が搭載されて集中配線や集中配管が行われるマニホール
ド装置に適用して有効な技術に関する。
ま
たとえば、複数の電磁弁が搭載されて集中配管や集中配
線が行われるマニホールド装置として、互いに交軸方向
に沿って連結された各ベースに複数の電磁弁、集中配線
ブロック、集中配管ブロックなどが搭載される装置があ
る。
線が行われるマニホールド装置として、互いに交軸方向
に沿って連結された各ベースに複数の電磁弁、集中配線
ブロック、集中配管ブロックなどが搭載される装置があ
る。
この場合に、各ベースは、電磁弁、集中配線ブロック、
集中配管ブロックなどを搭載できるように汎用性のある
構造とされている。
集中配管ブロックなどを搭載できるように汎用性のある
構造とされている。
また、各ベースの側面側に各電磁弁ごとの端子台が併設
される装置もある。
される装置もある。
ところで、近年、電磁弁などのマニホールド装置は、従
来の高集積化の要求に加え、配線作業や配管作業の合理
化1配線方法などの制御とのマツチング、メンテナンス
性の向上、フレキシビリティ、多様化、他機器との複合
化などの要求が強く求められている。
来の高集積化の要求に加え、配線作業や配管作業の合理
化1配線方法などの制御とのマツチング、メンテナンス
性の向上、フレキシビリティ、多様化、他機器との複合
化などの要求が強く求められている。
しかしながら、前記したマニホールド装置においては、
各ベースが電磁弁、集中配線ブロック。
各ベースが電磁弁、集中配線ブロック。
集中配管ブロックなどを搭載できるように汎用性のある
構造とされ、その汎用性の構造上からの一定の制限を受
けるため、前記した近年の各要求に応じられなくなって
きている。
構造とされ、その汎用性の構造上からの一定の制限を受
けるため、前記した近年の各要求に応じられなくなって
きている。
また、各ベースの側面側に各電磁弁ごとの端子台が併設
されている構造の7ニホールド装置においては、その複
数の端子台のスペースによる装置全体の大形化、配線や
配線作業の煩雑化を招いている。
されている構造の7ニホールド装置においては、その複
数の端子台のスペースによる装置全体の大形化、配線や
配線作業の煩雑化を招いている。
本発明の目的は、配線作業や配管作業の合理化。
配線方法などの制御とのマツチング、メンテナンス性の
向上、フレキシビリティ、多様化、他機器との複合化、
装置の小形化を図ることができるマニホールド装置を提
供することにある。
向上、フレキシビリティ、多様化、他機器との複合化、
装置の小形化を図ることができるマニホールド装置を提
供することにある。
本発明のマニホールド装置の構造は、複数のベースが異
なる機能ごとに互いに独立して形成されているとともに
、選択的に連結可能とされ、また前記ベースとして弁搭
載専用の複数のベースと集中配線ブロック搭載専用のベ
ースとを少なくとも備えている構造としたものである。
なる機能ごとに互いに独立して形成されているとともに
、選択的に連結可能とされ、また前記ベースとして弁搭
載専用の複数のベースと集中配線ブロック搭載専用のベ
ースとを少なくとも備えている構造としたものである。
この場合に、前記ベースとして集中配管ブロック搭載専
用のベースを備えている構造とすることができる。
用のベースを備えている構造とすることができる。
前記した手段によれば、複数のベースが、たとえば弁搭
載専用や集中配線ブロック搭載専用などに、異なる機能
ごとに互いに独立して形成されているとともに、選択的
に連結可能とされていることにより、異なる機能が集合
されているベースのような構造上の制限を受けることが
ないので、配線作業の合理化、配線方法などの制御との
マツチング、メンテナンス性の向上1 フレキシビリテ
ィ多様化1他機器との複合化、装置の小形化を図ること
ができる。
載専用や集中配線ブロック搭載専用などに、異なる機能
ごとに互いに独立して形成されているとともに、選択的
に連結可能とされていることにより、異なる機能が集合
されているベースのような構造上の制限を受けることが
ないので、配線作業の合理化、配線方法などの制御との
マツチング、メンテナンス性の向上1 フレキシビリテ
ィ多様化1他機器との複合化、装置の小形化を図ること
ができる。
この場合に、前記ベースとして集中配管ブロック搭載専
用のベースを備えている構造とすると、配管作業の合理
化および前記した効果を更に確実に図ることができる。
用のベースを備えている構造とすると、配管作業の合理
化および前記した効果を更に確実に図ることができる。
〔実施例1〕
第1図は本発明の一実施例であるマニホールド装置を示
す斜視図である。
す斜視図である。
本実施例のマニホールド装置は、互いに独立して形成さ
れているとともに、互いに選択的に連結可能とされてい
る弁搭載専用の複数のベース1と集中配線ブロック搭載
専用のベース2とを備えている。
れているとともに、互いに選択的に連結可能とされてい
る弁搭載専用の複数のベース1と集中配線ブロック搭載
専用のベース2とを備えている。
前記ベース1の上面には、ソケット3と接続ポート4と
が配設され、またベース1には、ソケット3の配線5な
どが導出される導出部6と、所定の接続ポート4に夫々
連通されている入力流路7および排出流路8と、連結孔
9とが形成されている。
が配設され、またベース1には、ソケット3の配線5な
どが導出される導出部6と、所定の接続ポート4に夫々
連通されている入力流路7および排出流路8と、連結孔
9とが形成されている。
ベース1の導出部6は、該ベース1の交軸方向に沿って
延在している空間部10と、係止つめ11aがベースl
の係止孔1aに挿入されることにより空間部10の底面
側の開口部を着脱自在に閉じる底板11とから形成され
ている。
延在している空間部10と、係止つめ11aがベースl
の係止孔1aに挿入されることにより空間部10の底面
側の開口部を着脱自在に閉じる底板11とから形成され
ている。
ベース1の入力流路7と、排出流路8と、連.紡孔9と
は、該ベース1の交軸方向に沿って貫通・形成されてい
る。
は、該ベース1の交軸方向に沿って貫通・形成されてい
る。
このように形成されたベース1には、第1図に示すよう
に、一対の出カポ−)12aを有する切換弁などの電磁
弁12が着脱自在に搭載されるようになっている。
に、一対の出カポ−)12aを有する切換弁などの電磁
弁12が着脱自在に搭載されるようになっている。
通常、電磁弁の搭載は、電磁弁12をねじ等によってベ
ース1に設けた接続部と締結される(図示せず)。
ース1に設けた接続部と締結される(図示せず)。
すなわち、電磁弁12の下面から突出しているプラグ(
図示せず)がソケット3に差し込まれ、また電磁弁12
の下面に開設されている流体ポート(図示せず)が夫々
ベース1の所定の接続ポート4に接続されて搭載される
構造とされている。
図示せず)がソケット3に差し込まれ、また電磁弁12
の下面に開設されている流体ポート(図示せず)が夫々
ベース1の所定の接続ポート4に接続されて搭載される
構造とされている。
一方、前記ベース2の上側の両端には、係止つZ2aが
対向して突設され、またベース2には、上部が開口され
ている配線用の導出部13と、前記ベース1と同様な入
力流路14および排出流路15と連結孔16とが形成さ
れている。
対向して突設され、またベース2には、上部が開口され
ている配線用の導出部13と、前記ベース1と同様な入
力流路14および排出流路15と連結孔16とが形成さ
れている。
そして、このような構造のベース2に、下側の両端に係
止孔17a,18aが対抗して開設された集中配線ブロ
ック17ないし18が着脱自在に搭載されるようになっ
ている。
止孔17a,18aが対抗して開設された集中配線ブロ
ック17ないし18が着脱自在に搭載されるようになっ
ている。
すなわち、係止爪2aが係止孔17a、18aに挿入さ
れ係止されることにより、集中配線ブロック17ないし
18が夫々着脱自在に搭載される構造とされている。
れ係止されることにより、集中配線ブロック17ないし
18が夫々着脱自在に搭載される構造とされている。
本実施例の1ニホールド装置は、更に、集中配管専用ブ
ロック19と一対のエンドプレート20とを備えている
。
ロック19と一対のエンドプレート20とを備えている
。
前記集中配管専用ブロック19の上面には、入力ポート
21および消音機能を備えた排出ポート22とが開設さ
れ、また集中配管専用ブロック19には、前記ベース1
.2と同様な配線用の導出部23と図示しない入力流路
および排出流路と連結孔とが形成されている。
21および消音機能を備えた排出ポート22とが開設さ
れ、また集中配管専用ブロック19には、前記ベース1
.2と同様な配線用の導出部23と図示しない入力流路
および排出流路と連結孔とが形成されている。
前記エンドプレート20には、一対の連結孔24が貫通
・形成され、また取付レール用の取付溝25および取付
孔26が夫々形成されている。
・形成され、また取付レール用の取付溝25および取付
孔26が夫々形成されている。
第1図に示すように、エンドプレート20は、所定の間
隔をおいて対抗して配置され、このエンドプレート20
.20の間に、電磁弁12が夫々搭載されたベース1と
、集中配線ブロック17ないし18が搭載されたベース
2と、集中配管専用ブロック19とが夫々の交軸方向に
沿って配置されるようになっている。
隔をおいて対抗して配置され、このエンドプレート20
.20の間に、電磁弁12が夫々搭載されたベース1と
、集中配線ブロック17ないし18が搭載されたベース
2と、集中配管専用ブロック19とが夫々の交軸方向に
沿って配置されるようになっている。
そして、連結部材27aの継ぎ足しにより長さ調整の可
能な連結棒27が夫々の連結孔9.1624および集中
配管専用ブロック19の連結孔(図示せず)に貫通され
てナツト28に締結されることにより、電磁弁12が夫
々搭載されたベース1と、集中配線ブロック17.18
の一方が搭載されたベース2と、集中配管専用ブロック
19とが夫々の交軸方向に沿って着脱自在に連結される
構造とされている。
能な連結棒27が夫々の連結孔9.1624および集中
配管専用ブロック19の連結孔(図示せず)に貫通され
てナツト28に締結されることにより、電磁弁12が夫
々搭載されたベース1と、集中配線ブロック17.18
の一方が搭載されたベース2と、集中配管専用ブロック
19とが夫々の交軸方向に沿って着脱自在に連結される
構造とされている。
この連結状態において、夫々の導出部6,13゜23は
互いに連通されていて、この連通状態の導出部6,13
に各ベース1のソケット3から延出される配線5などが
挿通され、ベース2に搭載された集中配線ブロック17
ないし18に導出され電気的に接続されることにより、
各電磁弁12の配線が集中配線ブロック17ないし18
に集中されるようになっている。
互いに連通されていて、この連通状態の導出部6,13
に各ベース1のソケット3から延出される配線5などが
挿通され、ベース2に搭載された集中配線ブロック17
ないし18に導出され電気的に接続されることにより、
各電磁弁12の配線が集中配線ブロック17ないし18
に集中されるようになっている。
また、各ベース1.2の人力流路7.14および集中配
管専用ブロック19の人力流路(図示せず)が互いに連
通されて集中配管専用ブロック19の入力ボート21に
接続され、また各ベース12の排出流路8,15および
集中配管専用ブロック19の排出流路(図示せず)が互
いに連通されて集中配管専用ブロック19の排出ポート
22に接続されることにより、各電磁弁120制御流体
用の配管が集中配管専用ブロック19に集中されるよう
になっている。
管専用ブロック19の人力流路(図示せず)が互いに連
通されて集中配管専用ブロック19の入力ボート21に
接続され、また各ベース12の排出流路8,15および
集中配管専用ブロック19の排出流路(図示せず)が互
いに連通されて集中配管専用ブロック19の排出ポート
22に接続されることにより、各電磁弁120制御流体
用の配管が集中配管専用ブロック19に集中されるよう
になっている。
次に本実施例の作用について説明する。
前記したような連結状態において、所定の駆動電源(図
示せず)から、駆動電圧がベース2に搭載された集中配
線ブロック17ないし18.各導出部6.13に挿通さ
れている配線5.各ベース1のソケット3.各電磁弁1
2のプラグ(図示せず)を通じて各電磁弁12に供給さ
れると、各電磁弁12が夫々駆動されて弁切り換え作動
される。
示せず)から、駆動電圧がベース2に搭載された集中配
線ブロック17ないし18.各導出部6.13に挿通さ
れている配線5.各ベース1のソケット3.各電磁弁1
2のプラグ(図示せず)を通じて各電磁弁12に供給さ
れると、各電磁弁12が夫々駆動されて弁切り換え作動
される。
この各電磁弁12の弁切り換え作動中において、集中配
管専用ブロック19の人力ポート21に、所定の流体圧
7B<図示せず)から圧縮空気などの流体圧が供給され
ることにより、該流体圧が集中配管専用ブロック19の
人力流路(図示せず)。
管専用ブロック19の人力ポート21に、所定の流体圧
7B<図示せず)から圧縮空気などの流体圧が供給され
ることにより、該流体圧が集中配管専用ブロック19の
人力流路(図示せず)。
各ベース1の入力流路7から各ベース1の所定の接続ポ
ート4に分流し各電磁弁12の人力用の流体ポート (
図示せず)に供給される。
ート4に分流し各電磁弁12の人力用の流体ポート (
図示せず)に供給される。
そして、この各電磁弁12に供給された流体圧が夫々の
弁切り換え位置に応じて夫々の出力ポート12aの一方
から出力され、該出力ポート12aに接続されている所
定の流体圧作動機器(図示せず)などに送られることに
より、該流体圧作動機器(図示せず)などが作動される
。
弁切り換え位置に応じて夫々の出力ポート12aの一方
から出力され、該出力ポート12aに接続されている所
定の流体圧作動機器(図示せず)などに送られることに
より、該流体圧作動機器(図示せず)などが作動される
。
また、前記流体圧作動機器(図示せず)から排出された
流体圧が各電磁弁の夫々の弁切り換え位置に応じて夫々
の他方の出カポ−)12aに排出され、該出力ポート1
2aに接続されている各ベース1の所定の接続ポート4
に送られる。
流体圧が各電磁弁の夫々の弁切り換え位置に応じて夫々
の他方の出カポ−)12aに排出され、該出力ポート1
2aに接続されている各ベース1の所定の接続ポート4
に送られる。
そして、この各接続ポート4に送られた流体圧が各ベー
ス1の排出流路8および集中配管専用ブロック19の排
出流路(図示せず)に合流し、該集中配管専用ブロック
19の排出ポート22から外部に排出される。
ス1の排出流路8および集中配管専用ブロック19の排
出流路(図示せず)に合流し、該集中配管専用ブロック
19の排出ポート22から外部に排出される。
本実施例のマニホールド装置は、このように使用される
。
。
この場合に、本実施例のマニホールド装置は、ベース1
,2が弁搭載専用や集中配線ブロック搭載専用とされて
異なる機能ごとに互いに独立して形成されているととも
に、選択的に連結可能とされているので、所望の位置に
集中配線部や集中配管部を設けたり、複数の集中配線部
や集中配管部を設けることが可能となり、異なる機能が
集合されているベースのような構造上の制限を受けるこ
とがない。
,2が弁搭載専用や集中配線ブロック搭載専用とされて
異なる機能ごとに互いに独立して形成されているととも
に、選択的に連結可能とされているので、所望の位置に
集中配線部や集中配管部を設けたり、複数の集中配線部
や集中配管部を設けることが可能となり、異なる機能が
集合されているベースのような構造上の制限を受けるこ
とがない。
このため、配線作業の合理化、配線方法などの制御との
マツチング、メンテナンス性の向上、フレキシビリティ
、多様化、他機器との複合化、装置の小形化を図ること
ができる。
マツチング、メンテナンス性の向上、フレキシビリティ
、多様化、他機器との複合化、装置の小形化を図ること
ができる。
〔実施例2〕
第2図は本発明の他の実施例であるマニホールド装置を
示す斜視図である。
示す斜視図である。
この実施例2のマニホールド装置は、互いに独立して形
成されているとともに、互いに選択的に連結可能とされ
ている弁搭載専用のベース1と集中配線ブロック搭載専
用のベース2と集中配管ブロック搭載専用のベース29
とを備えている。
成されているとともに、互いに選択的に連結可能とされ
ている弁搭載専用のベース1と集中配線ブロック搭載専
用のベース2と集中配管ブロック搭載専用のベース29
とを備えている。
前記ベース1の側面には、急速継手30が夫々接続され
ている給排ポート’31.32が開設され、この給排ポ
ー)31.32は人力流路7.排出流路8に所定の接続
ポート4を介して連通されるようになっている。そして
、この給排ボート31゜32に所定の流体圧作動機器が
接続されるようになっている。
ている給排ポート’31.32が開設され、この給排ポ
ー)31.32は人力流路7.排出流路8に所定の接続
ポート4を介して連通されるようになっている。そして
、この給排ボート31゜32に所定の流体圧作動機器が
接続されるようになっている。
また、この実施例2のベース1のソケット3は、ナラ)
33aを介在させた接触金具33が孔34に差し込まれ
て形成され、この接触金具33のナラ)33aに端子ね
じ35を螺入させることにより、配線5が接続されるよ
うになっている。
33aを介在させた接触金具33が孔34に差し込まれ
て形成され、この接触金具33のナラ)33aに端子ね
じ35を螺入させることにより、配線5が接続されるよ
うになっている。
前記ベース2には、端子台仕様の集中配線ブロック36
.フラットケーブルコネクタ仕様の集中配線ブロック3
7.D−sub仕様の集中配線ブロック38が夫々搭載
可能とされている。
.フラットケーブルコネクタ仕様の集中配線ブロック3
7.D−sub仕様の集中配線ブロック38が夫々搭載
可能とされている。
また、ベース1,2.29の底面側は、裏蓋39が取り
付けられるようになっている。
付けられるようになっている。
前記ベース29には、ベース1の人力流路7に連通され
る入力流路29aおよびベース1の排出流路8に連通さ
れる排出流路29bが形成され、後者の排出流路29b
に吸音材40が介装されるようになっている。
る入力流路29aおよびベース1の排出流路8に連通さ
れる排出流路29bが形成され、後者の排出流路29b
に吸音材40が介装されるようになっている。
また、ベース29には、連結棒27が貫通される連結孔
29cが形成されている。
29cが形成されている。
そして、このようなベース29に、集中配管ブロック4
1,42.43.44が夫々搭載可能とされている。
1,42.43.44が夫々搭載可能とされている。
なお、この実施例2を示す第2図中、45は圧カブラグ
、46はガスケット、47はエンドプレート20の流体
ポート47aを閉塞する閉栓、48はベース用などの取
付レール、49は取付レール48のエンドプレート用の
固定金具、50は連結棒用の締結ねじなどを夫々示すも
のである。
、46はガスケット、47はエンドプレート20の流体
ポート47aを閉塞する閉栓、48はベース用などの取
付レール、49は取付レール48のエンドプレート用の
固定金具、50は連結棒用の締結ねじなどを夫々示すも
のである。
なお、作用については実施例1と同様のため、省略する
。
。
以上のように本発明を実施例に基づき具体的に説明した
が、本発明は前記実施例に限定されるものではなく、そ
の要旨を逸脱しない範囲で種々変更可能である。
が、本発明は前記実施例に限定されるものではなく、そ
の要旨を逸脱しない範囲で種々変更可能である。
たとえば、前記実施例1においては、弁搭載専用のベー
ス1および集中配線ブロック搭載専用のベース2、また
前記実施例2においては、前記したと同様なベース1,
2の他に、集中配管ブロック搭載専用のベース29を夫
々備えている構造とされているが、本発明においては、
前記したベースの他に次のようなベースを備えている構
造とすることが可能である。
ス1および集中配線ブロック搭載専用のベース2、また
前記実施例2においては、前記したと同様なベース1,
2の他に、集中配管ブロック搭載専用のベース29を夫
々備えている構造とされているが、本発明においては、
前記したベースの他に次のようなベースを備えている構
造とすることが可能である。
すなわち、たとえば、その第1の例としては、位置検出
センサなどのセンサ用配線を中継し、集中配線するブロ
ックを専用に搭載するベースである。
センサなどのセンサ用配線を中継し、集中配線するブロ
ックを専用に搭載するベースである。
第2の例としては、マニホールドへ供給される圧縮空気
などの調質を行う機器(フィルタ、レギュレータ、ルブ
リケータなど)のブロックを専用に搭載するベースであ
る。
などの調質を行う機器(フィルタ、レギュレータ、ルブ
リケータなど)のブロックを専用に搭載するベースであ
る。
第3の例としては、圧力センサを専用に搭載するベース
である。
である。
第4の例としては、マニホールドへの流体圧の供給を制
御する主制御弁を専用に搭載するベースである。
御する主制御弁を専用に搭載するベースである。
第5の例としては、外部制御機器との信号の送受信にお
いて送信、受信、変調、復調、変換などの機能を有する
ブロックを専用に搭載するベースである。
いて送信、受信、変調、復調、変換などの機能を有する
ブロックを専用に搭載するベースである。
また、前記した実施例2においては、ベース2が単数と
され、この単数のベース2に集中配線ブロック36.3
7.38のいずれかが搭載されるようになっているが、
たとえば本発明においては、前記ベース2を複数として
、この複数のベース2の夫々に複数の所要の集中配線ブ
ロック36,37.38が搭載されるようにしても良い
。
され、この単数のベース2に集中配線ブロック36.3
7.38のいずれかが搭載されるようになっているが、
たとえば本発明においては、前記ベース2を複数として
、この複数のベース2の夫々に複数の所要の集中配線ブ
ロック36,37.38が搭載されるようにしても良い
。
本発明のマニホールド装置の構造によれば、以下の効果
を得ることができる。
を得ることができる。
(1)、複数のベースが、たとえば弁搭載専用や集中配
線ブロック搭載専用などとされて異なる機能ごとに互い
に独立して形成されているとともに、選択的に連結可能
とされていることにより、異なる機能が集合されている
ベースのような構造上の制限をなくすことができる。
線ブロック搭載専用などとされて異なる機能ごとに互い
に独立して形成されているとともに、選択的に連結可能
とされていることにより、異なる機能が集合されている
ベースのような構造上の制限をなくすことができる。
(2)、前記した(1)の効果により、配線作業の合理
化。
化。
配線方法などの制御とのマツチング、メンテナンス性の
向上、フレキシビリティ1多様化、他機器との複合化1
装置の小形化を図ることができる。
向上、フレキシビリティ1多様化、他機器との複合化1
装置の小形化を図ることができる。
(3)、前記した場合に、前記ベースとして集中配管ブ
ロック搭載専用のベースを備えている構造とすると、配
管作業の合理化および前記した効果を更に確実に図るこ
とができる。
ロック搭載専用のベースを備えている構造とすると、配
管作業の合理化および前記した効果を更に確実に図るこ
とができる。
第1図は本発明の一実施例であるマニホールド装置を示
す斜視図、第2図は本発明の他の実施例であるマニホー
ルド装置を示す斜視図である。 1・・・・・・・ベース、 1 a ・ ・ ・ 2 ・ ・ ・ ・ 2 a ・ ・ ・ 3 ・ ・ ・ ・ 4 ・ ・ ・ ・ 5 ・ ・ ・ ・ 6 ・ ・ ・ ・ 7 ・ ・ ・ ・ 8 ・ ・ ・ ・ 9 ・ ・ ・ ・ 10 ・ ・ ・ ・ 11 ・ ・ ・ ・ 1、 1 a ・ ・ ・ 12 ・ ・ ・ ・ 12a ・ ・ ・ 13 ・ ・ ・ ・ 14 ・ ・ ・ ・ 15 ・ ・ ・ ・ 16 ・ ・ ・ ・ 17.18 ・ ・係止孔、 ・ベース、 ・係止つめ、 ・ソケット、 ・接続ポート、 ・配線、 ・導出部、 ・入力流路、 ・排出流路、 ・連結孔、 ・空間部、 ・底板、 ・係止つめ、 ・電磁弁、 ・出力ポート、 ・導出部、 ・入力流路、 ・排出流路、 ・連結孔、 ・集中配線ブロック、 7a 19 ・ ・ 20 ・ ・ 21 ・ ・ 22 ・ ・ 23 ・ ・ 24 ・ ・ 25 ・ ・ 26 ・ ・ 27a ・ 27 ・ ・ 28 ・ ・ 29 ・ ・ 29a ・ 29b ・ 29c ・ 30 ・ ・ 31、3 33 ・ ・ 33a ・ ・係止孔、 ・集中配管専用ブロック、 ・エンドプレート、 ・人力ボート、 ・排出ボート、 ・導出部、 ・連結孔、 ・取付溝、 ・取付孔、 ・連結部材、 ・連結棒、 ・ナツト、 ・ベース、 ・入力流路、 ・排出流路、 ・連結孔、 ・急速継手、 ・給排ポート、 ・接触金具、 ・ナツト、 34・・・・・・・孔、 35・・・・・・・端子ねじ、 36、.37.38・・・・・集中配線ブロック、39
・・・・・・・裏蓋、 40・・・・・・・吸音材、 41.42.43.44・・集中配管ブロンク、45・
・・・・・・圧カブラグ、 46・ ・・・ ・・ ・ガスケット、47・・・・・
・・閉栓、 47a・・・・・・流体ポート、 48・・・・・・・取付レール、 49・・・・・・・固定金具、 50・・・・・・・締結ねじ。 特許出願人 株式会社 小金井製作所代理人 弁理士
筒 井 大 相
す斜視図、第2図は本発明の他の実施例であるマニホー
ルド装置を示す斜視図である。 1・・・・・・・ベース、 1 a ・ ・ ・ 2 ・ ・ ・ ・ 2 a ・ ・ ・ 3 ・ ・ ・ ・ 4 ・ ・ ・ ・ 5 ・ ・ ・ ・ 6 ・ ・ ・ ・ 7 ・ ・ ・ ・ 8 ・ ・ ・ ・ 9 ・ ・ ・ ・ 10 ・ ・ ・ ・ 11 ・ ・ ・ ・ 1、 1 a ・ ・ ・ 12 ・ ・ ・ ・ 12a ・ ・ ・ 13 ・ ・ ・ ・ 14 ・ ・ ・ ・ 15 ・ ・ ・ ・ 16 ・ ・ ・ ・ 17.18 ・ ・係止孔、 ・ベース、 ・係止つめ、 ・ソケット、 ・接続ポート、 ・配線、 ・導出部、 ・入力流路、 ・排出流路、 ・連結孔、 ・空間部、 ・底板、 ・係止つめ、 ・電磁弁、 ・出力ポート、 ・導出部、 ・入力流路、 ・排出流路、 ・連結孔、 ・集中配線ブロック、 7a 19 ・ ・ 20 ・ ・ 21 ・ ・ 22 ・ ・ 23 ・ ・ 24 ・ ・ 25 ・ ・ 26 ・ ・ 27a ・ 27 ・ ・ 28 ・ ・ 29 ・ ・ 29a ・ 29b ・ 29c ・ 30 ・ ・ 31、3 33 ・ ・ 33a ・ ・係止孔、 ・集中配管専用ブロック、 ・エンドプレート、 ・人力ボート、 ・排出ボート、 ・導出部、 ・連結孔、 ・取付溝、 ・取付孔、 ・連結部材、 ・連結棒、 ・ナツト、 ・ベース、 ・入力流路、 ・排出流路、 ・連結孔、 ・急速継手、 ・給排ポート、 ・接触金具、 ・ナツト、 34・・・・・・・孔、 35・・・・・・・端子ねじ、 36、.37.38・・・・・集中配線ブロック、39
・・・・・・・裏蓋、 40・・・・・・・吸音材、 41.42.43.44・・集中配管ブロンク、45・
・・・・・・圧カブラグ、 46・ ・・・ ・・ ・ガスケット、47・・・・・
・・閉栓、 47a・・・・・・流体ポート、 48・・・・・・・取付レール、 49・・・・・・・固定金具、 50・・・・・・・締結ねじ。 特許出願人 株式会社 小金井製作所代理人 弁理士
筒 井 大 相
Claims (2)
- 1.複数のベースが異なる機能ごとに互いに独立して形
成されているとともに、選択的に連結可能とされ、また
前記ベースとして弁搭載専用の複数のベースと集中配線
ブロック搭載専用のベースとを少なくとも備えているこ
とを特徴とするマニホールド装置。 - 2.前記ベースとして集中配管ブロック搭載専用のベー
スを備えていることを特徴とする請求項1記載のマニホ
ールド装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63315680A JP2513815B2 (ja) | 1988-12-14 | 1988-12-14 | マニホ―ルド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63315680A JP2513815B2 (ja) | 1988-12-14 | 1988-12-14 | マニホ―ルド装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02163579A true JPH02163579A (ja) | 1990-06-22 |
| JP2513815B2 JP2513815B2 (ja) | 1996-07-03 |
Family
ID=18068268
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63315680A Expired - Lifetime JP2513815B2 (ja) | 1988-12-14 | 1988-12-14 | マニホ―ルド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2513815B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0630578U (ja) * | 1992-09-28 | 1994-04-22 | 黒田精工株式会社 | 電磁弁用マニホールド |
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| JPH09221U (ja) * | 1996-11-05 | 1997-04-15 | シーケーディ株式会社 | 電磁弁マニホールド |
| US5706858A (en) * | 1995-11-06 | 1998-01-13 | Smc Corporation | Solenoid valve assembly connector fasteners |
| US8033297B2 (en) | 2005-09-26 | 2011-10-11 | Koganei Corporation | Solenoid valve manifold |
| WO2022091526A1 (ja) * | 2020-10-30 | 2022-05-05 | 株式会社フジキン | 閉止栓及び流体制御装置 |
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| JPS60143284A (ja) * | 1983-12-29 | 1985-07-29 | Shoketsu Kinzoku Kogyo Co Ltd | コントロ−ルタ−ミナル付電磁弁マニホ−ルド |
| JPS63107697A (ja) * | 1986-10-21 | 1988-05-12 | 鉄建建設株式会社 | シ−ルドトンネルの覆工方法 |
-
1988
- 1988-12-14 JP JP63315680A patent/JP2513815B2/ja not_active Expired - Lifetime
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| WO2022091526A1 (ja) * | 2020-10-30 | 2022-05-05 | 株式会社フジキン | 閉止栓及び流体制御装置 |
| JPWO2022091526A1 (ja) * | 2020-10-30 | 2022-05-05 | ||
| US12313205B2 (en) | 2020-10-30 | 2025-05-27 | Fujikin Incorporated | Closing plug and fluid control device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2513815B2 (ja) | 1996-07-03 |
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