JPH09222367A - 力検出センサ - Google Patents

力検出センサ

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JPH09222367A
JPH09222367A JP5076396A JP5076396A JPH09222367A JP H09222367 A JPH09222367 A JP H09222367A JP 5076396 A JP5076396 A JP 5076396A JP 5076396 A JP5076396 A JP 5076396A JP H09222367 A JPH09222367 A JP H09222367A
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JP
Japan
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variable impedance
impedance element
magnetic field
magnetized
external force
Prior art date
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Pending
Application number
JP5076396A
Other languages
English (en)
Inventor
Naoko Kawamura
尚古 川村
Masatoshi Hayakawa
正俊 早川
Toshio Aizawa
俊雄 相沢
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 構成を簡単にすると共に、精度を向上させ
る。 【解決手段】 2つの着磁体21,22は、可変インピ
ーダンス素子23側の端部が互いに異なる磁極となるよ
うに着磁され、所定の磁界を発生する。可変インピーダ
ンス素子23は磁界の変化に応じてインピーダンスが変
化する。力検出センサに対してx方向に外力が加えられ
ると、連結部材14および板ばね15を介して支持台1
2に連結された着磁体21,22がx方向に変位し、着
磁体21,22と可変インピーダンス素子23との相対
的位置関係が変化し、その結果、可変インピーダンス素
子23に対する磁界が変化し、可変インピーダンス素子
23のインピーダンスが変化する。従って、可変インピ
ーダンス素子23のインピーダンスに応じた信号を検出
することによって外力の大きさを求めることができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えば衝撃検出セ
ンサとして利用可能な力検出センサに関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、衝撃等による外力を検出するこ
とは、加速度を検出したり、速度や角速度を検出して微
分したりすることで可能となる。従って、例えば自動車
の衝突を検出するための衝撃検出センサとして、加速度
センサや角速度センサを利用することができる。従来の
加速度センサとしては、圧電素子を利用した圧電式加速
度センサが知られている。この圧電式加速度センサは、
圧電素子と、この圧電素子に接合された重りとを有し、
加速度αによって質量mの重りに力F=mαが発生し、
この力Fによって圧電素子に生じる電荷により加速度に
応じた信号を得ることができるようになっている。ま
た、従来の角速度センサとしては、ピエゾジャイロのよ
うに、やはり圧電素子を利用したものが知られている。
ピエゾジャイロでは、振動体に駆動用圧電素子と検出用
圧電素子とが取り付けられ、駆動用圧電素子によって振
動体を振動させ、角速度によって振動体に作用するコリ
オリ力を検出用圧電素子を用いて検出するようになって
いる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述の
ような従来の圧電式加速度センサやピエゾジャイロで
は、構造が複雑でコストが高いという問題点や、ドリフ
トや温度特性が大きく精度が劣るという問題点があっ
た。また、角速度センサでは、角速度の変化がない限り
加速度や外力(衝撃)を検出することができないと共
に、加速度や外力(衝撃)を検出するには角速度を1回
微分する必要があり、衝撃等の外力を検出するセンサと
して使用するには不向きである。
【0004】本発明はかかる問題点に鑑みてなされたも
ので、その課題は、構成が簡単であると共に、精度の高
い力検出センサを提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の力検出センサ
は、所定の磁界を発生させる磁界発生部と、磁界の変化
に応じてインピーダンスが変化する可変インピーダンス
素子と、外力に応じて磁界発生部と可変インピーダンス
素子との相対的位置関係が変化するように磁界発生部お
よび可変インピーダンス素子を支持する支持手段と、可
変インピーダンス素子のインピーダンスに応じた信号を
検出する検出手段とを備えたものである。
【0006】本発明の力検出センサでは、外力が生じる
と、磁界発生部と可変インピーダンス素子との相対的位
置関係が変化し、その結果、可変インピーダンス素子の
インピーダンスが変化する。従って、検出手段によって
可変インピーダンス素子のインピーダンスに応じた信号
を検出することによって、外力を求めることができる。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態につい
て図面を参照して詳細に説明する。
【0008】図1は本発明の一実施の形態に係る力検出
センサの構成を示す斜視図である。この図に示したよう
に、本実施の形態に係る力検出センサは、支持板11
と、この支持板11上に固着された直方体形状の2つの
支持台12,13と、所定の磁界を発生させる磁界発生
部としての板状の2つの着磁体21,22と、2つの着
磁体21,22が上下方向に所定の間隔で平行に対向す
るように2つの着磁体21,22の各一端部を連結する
連結部材14と、一端部が連結部材14に接合され、他
端部が支持台12の側部に接合され、着磁体21,22
を上下方向に変位可能に支持する板ばね15と、支持台
13上に接合され、磁界の変化に応じてインピーダンス
が変化する可変インピーダンス素子23とを備えてい
る。支持板11、支持台12,13、連結部材14およ
び板ばね15が本発明における支持手段に対応する。
【0009】着磁体21,22は、それぞれ、例えばフ
ェライトによって形成され、形状は例えば長さ20m
m、幅5mm、厚み1mmとしている。
【0010】可変インピーダンス素子23は、細長い板
状の強磁性体部23aと、この強磁性体部23aの周囲
に巻回された巻線23bとを有している。強磁性体部2
3aは、例えば、Co−Fe系のアモルファス等の強磁
性体によって形成されている。このような強磁性体の組
成の一例としては、Co71.2%,Fe4.8%,S
i15%,B9%が挙げられる。強磁性体部23aの形
状は、例えば長さ20mm、幅0.2mm、厚み50μ
mとしている。巻線23bは、例えば導線を200回巻
回して形成されている。強磁性体によって形成される強
磁性体部23aは外部磁界の変化により透磁率が変化す
る。強磁性体部23aの周囲に巻線23bを巻回してな
る可変インピーダンス素子23のインダクタンスは強磁
性体部23aの透磁率に比例するため、可変インピーダ
ンス素子23のインダクタンスおよびインピーダンスは
外部磁界の変化により変化することになる。
【0011】図2は、図1に示した力検出センサにおい
て側方から見た着磁体と可変インピーダンス素子との位
置関係を示す説明図である。この図に示したように、2
つの着磁体21,22は所定の間隔2a(例えば2a=
5mm)で平行に対向配置されている。ここで、図1に
示したように、着磁体21,22の厚み方向をx方向、
幅方向をy方向、長さ方向をz方向とすると、可変イン
ピーダンス素子23は、2つの着磁体21,22と平行
に配置されていると共に、x方向の位置では2つの着磁
体21,22の中間位置となり、y方向の位置では図1
に示したように2つの着磁体21,22との距離が所定
の距離h(例えばh=3mm)となり、z方向の位置で
は着磁体21,22と同じ位置となるように配置されて
いる。着磁体21,22は、連結部材14および板ばね
15を介して支持台12に連結されているため、力検出
センサに対してx方向に衝撃等による外力が加えられる
と、着磁体21,22がx方向に変位し、着磁体21,
22と可変インピーダンス素子23との相対的位置関係
が変化するようになっている。
【0012】2つの着磁体21,22は、可変インピー
ダンス素子23側の端部が互いに異なる磁極となるよう
に着磁されている。ここでは、図1に示したように、着
磁体21は、可変インピーダンス素子23側の端部がN
極、反対側の端部がS極となるように着磁され、着磁体
22は、可変インピーダンス素子23側の端部がS極、
反対側の端部がN極となるように着磁されているものと
する。
【0013】図4は、本実施の形態に係る力検出センサ
において可変インピーダンス素子23のインピーダンス
に応じた信号を検出するための検出手段を構成する検出
回路を示す回路図である。この検出回路では、可変イン
ピーダンス素子23の巻線23bの一端には電源電圧V
CCが印加され、他端はトランジスタ31のコレクタおよ
び増幅回路34の入力端に接続されている。トランジス
タ31のエミッタは抵抗器32を介して接地され、ベー
スは高周波電源33に接続されている。高周波電源33
は、例えば1MHzの高周波電圧をトランジスタ31の
ベースに印加するようになっている。増幅回路34の出
力端は、増幅回路34の出力を整流検波する整流検波回
路35の入力端に接続されている。この検出回路では、
可変インピーダンス素子23のインピーダンスが変化す
ると、トランジスタ31のコレクタに印加される電圧が
変化するため、整流検波回路35の出力レベルが変化す
る。
【0014】次に、本実施の形態に係る力検出センサの
作用について説明する。
【0015】本実施の形態に係る力検出センサでは、2
つの着磁体21,22によって所定の磁界が発生され
る。力検出センサに対してx方向に外力が加えられる
と、連結部材14および板ばね15を介して支持台12
に連結された着磁体21,22がx方向に変位し、着磁
体21,22と可変インピーダンス素子23との相対的
位置関係が変化する。ここで、x方向の外力の大きさを
F、この外力による着磁体21,22のx方向の変位量
をxa とすると、変位量xa は、次の(1)式のように
表される。なお、kは比例係数(ばね定数)である。
【0016】
【数1】xa =k・F …(1)
【0017】なお、外力が加速度による場合は、外力の
大きさは加速度の大きさに比例した値となる。
【0018】一方、可変インピーダンス素子23の位置
において、着磁体21,22によって発生される磁界の
y方向の成分をHy とすると、Hy とxa との関係は、
次の(2)式のように表される(John C. Ma
llinson著、林和彦訳「磁気記録の基礎」(丸善
株式会社発行)の第50ページ参照)。また、(2)式
の関係を図3に示す。
【0019】
【数2】Hy ∝tan-1(xa /a) …(2)
【0020】(1)式と(2)式より、外力に応じて着
磁体21,22と可変インピーダンス素子23との相対
的位置関係が変化して可変インピーダンス素子23に対
する磁界が変化し、その結果、可変インピーダンス素子
23のインダクタンスおよびインピーダンスが変化する
ことが分かる。従って、可変インピーダンス素子23の
インダクタンスまたはインピーダンスに応じた信号を検
出することによって外力の大きさFを求めることができ
る。図4に示した検出回路では、可変インピーダンス素
子23の巻線23bの一端に電源電圧VCCが印加され、
トランジスタ31のベースに高周波電圧が印加され、巻
線23bの他端とトランジスタ31のコレクタとの接続
点の電圧が増幅回路34で増幅され、増幅回路34の出
力が整流検波回路35によって整流検波される。この検
出回路では、外力に応じて可変インピーダンス素子23
のインピーダンスが変化すると、整流検波回路35の出
力レベルが変化する。図5は、外力の大きさFと整流検
波回路35の出力電圧との関係の一例を示したものであ
る。この図から分かるように、整流検波回路35の出力
電圧から外力の大きさFを求めることができる。
【0021】このように本実施の形態に係る力検出セン
サは、外力の大きさを求めることができるので、例え
ば、自動車等の衝突を検出するための衝撃検出センサと
して利用することができる。また、外力は加速度や圧力
によっても発生するので、本実施の形態に係る力検出セ
ンサは、加速度センサや圧力センサとして利用すること
もできる。
【0022】以上説明したように本実施の形態に係る力
検出センサによれば、従来の圧電素子を利用したセンサ
に比べて、構成が簡単で小型化および低コスト化が可能
になると共に、感度が大きくドリフトや温度特性が小さ
いため精度が向上する。また、角速度センサのように角
速度を1回微分することなく、整流検波回路35の出力
からそのまま、加速度や外力を求めることができる。
【0023】なお、本発明は上記実施の形態に限定され
ず、例えば、磁界発生部としては、着磁体21,22の
代わりに、磁気ヘッドのように任意の大きさの磁界を発
生可能な素子を設けても良い。また、上記実施の形態で
は外力に応じて磁界発生部(着磁体21,22)が変位
するようにしたが、磁界発生部を固定すると共に可変イ
ンピーダンス素子23をばね等により変位可能に支持し
て、外力に応じて磁界発生部と可変インピーダンス素子
23との相対的位置関係が変化するようにしても良い。
また、強磁性体部23aの形状および材料等の条件は用
途等に応じて適宜に設定することができる。また、検出
手段の構成は、図4に示したものに限定されず、例え
ば、可変インピーダンス素子23をLC(インダクタン
ス・コンデンサ)発振器のL(インダクタンス)となる
ように構成し、LC発振器の発振周波数の変化を検出す
るようにしても良い。
【0024】また、地磁気の影響を防ぐために、図1に
示した各構成要素を、例えばFeとNiの合金で形成さ
れたシールドケースで囲って磁気遮蔽を行っても良い。
【0025】
【発明の効果】以上説明したように本発明の力検出セン
サによれば、外力に応じて磁界発生部と可変インピーダ
ンス素子との相対的位置関係が変化して可変インピーダ
ンス素子のインピーダンスが変化するようにし、検出手
段によって可変インピーダンス素子のインピーダンスに
応じた信号を検出することによって外力を求めるように
したので、構成が簡単であると共に、感度が大きくドリ
フトや温度特性が小さいため精度が向上するという効果
を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施の形態に係る力検出センサの構
成を示す斜視図である。
【図2】図1に示した力検出センサにおいて側方から見
た着磁体と可変インピーダンス素子との位置関係を示す
説明図である。
【図3】図1に示した力検出センサの可変インピーダン
ス素子の位置における磁界のy方向の成分と着磁体のx
方向の変位量との関係を示す特性図である。
【図4】本発明の一実施の形態に係る力検出センサにお
いて可変インピーダンス素子のインピーダンスに応じた
信号を検出するための検出回路を示す回路図である。
【図5】外力と図4における整流検波回路の出力電圧と
の関係の一例を示す特性図である。
【符号の説明】
11…支持板、12,13…支持台、14…連結部材、
15…板ばね、21,22…着磁体、23…可変インピ
ーダンス素子

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 所定の磁界を発生させる磁界発生部と、 磁界の変化に応じてインピーダンスが変化する可変イン
    ピーダンス素子と、 外力に応じて前記磁界発生部と前記可変インピーダンス
    素子との相対的位置関係が変化するように前記磁界発生
    部および前記可変インピーダンス素子を支持する支持手
    段と、 前記可変インピーダンス素子のインピーダンスに応じた
    信号を検出する検出手段とを備えたことを特徴とする力
    検出センサ。
JP5076396A 1996-02-15 1996-02-15 力検出センサ Pending JPH09222367A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2005103727A1 (ja) * 2004-04-26 2005-11-03 Aichi Steel Corporation 加速度センサ
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