JPH09223180A - 表計算処理装置 - Google Patents

表計算処理装置

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Publication number
JPH09223180A
JPH09223180A JP8032287A JP3228796A JPH09223180A JP H09223180 A JPH09223180 A JP H09223180A JP 8032287 A JP8032287 A JP 8032287A JP 3228796 A JP3228796 A JP 3228796A JP H09223180 A JPH09223180 A JP H09223180A
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JP
Japan
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data
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display
editing
spreadsheet
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP8032287A
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English (en)
Inventor
Masahiko Kanda
匡彦 神田
Hiroyuki Tatara
裕之 多々良
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Toshiba Corp
Toshiba System Development Co Ltd
Original Assignee
Toshiba Corp
Toshiba System Development Co Ltd
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp, Toshiba System Development Co Ltd filed Critical Toshiba Corp
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Publication of JPH09223180A publication Critical patent/JPH09223180A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 本発明は3変数(X、Y、Z)を利用した仮
想的な3次元テーブルを使用して、範囲指定を行なった
領域に複数のデータを設定させ、これによってデータの
入力効率や編集効率、表示効率などを大幅に向上させる
とともに、入力操作、編集操作、表示操作などを簡素化
させて、操作性を大幅に向上させる。 【解決手段】 キーボード装置2の操作内容に基づき、
中央処理装置3でメイン表15およびサブ表16〜18
によって構成される3次元形式の表を作成し、これを2
次元形式など指定された表示方式でCRT装置4上に表
示したり、表示されている表の表計算を行なったり、プ
リントアウトしたりする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はコンピュータシステ
ムの代表的な処理である、表計算などで使用される表計
算処理装置に関する。
【0002】
【従来の技術】コンピュータシステムを使用して、表を
作成する処理などを行なう表計算ソフトウェアでは、指
定された表、例えば、図9に示す如く見積書101など
を作成するとき、X方向の線と、Y方向の線とを組み合
わせた枠102を作成する。次いで、この枠102で構
成される各セル103を順次、選択して、区分名、型番
名、数量などのデータを入力した後、行方向(X方向)
の計算を指定することにより、区分名毎の合計金額を計
算させて合計セルに区分名の金額、例えば中央処理装置
の金額、メモリの金額などを書き込ませ、さらに列方向
(Y方向)の計算を指定して合計セルに書き込まれた金
額を合計させるなどの処理を行なわせている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、このような
従来の表計算ソフトウェアでは、2変数(X、Y)を利
用した2次元テーブル上で、データの入力や編集、表計
算などを行なうようになっているので、表の構成要素で
あるセル、行(レコード)、列(カラム)に対して、デ
ータの入力などを行なう場合、複数の表について、複数
の固定的な入力候補、例えば区分名として、中央処理装
置、メモリ、磁気ディスク、プリンタなどの名称がある
とき、次に述べるようにしてデータの入力を行なってい
る。
【0004】まず、図10に示す如く1枚目の表110
aを表示させた状態で、この1枚目の表110aの範囲
外に2枚目以降の各表110b、…、110nを設定し
た後、図11に示す如く表示画面上に1枚目の表110
aを表示させた状態で、セル番地を順次、指定して、1
枚目の表110a上にある区分名の各欄に中央処理装
置、メモリ、磁気ディスク、プリンタなどの名称を書き
込む。そして、この入力が終了したとき、図12、図1
3に示す如く画面スクールなどを行ないながら、2枚目
以降の表110b〜110nを順次、表示させて、これ
らの表110b〜110n上にある区分名の各セルに中
央処理装置、メモリ、磁気ディスク、プリンタなどの名
称を複写しなければならない。
【0005】また、現在、表示されている表以外の表に
記入されたデータを参照する場合にも、画面スクロール
などを行なって参照対象となる表を表示させ、この表上
にあるデータを参照した後、画面スクロールなどを行な
って、元の表を表示させなければならない。
【0006】このため、画面スクロールを行なわなけれ
ばならない分だけ、表上にデータを入力するのに要する
時間が長くなって、データの入力効率や編集効率が悪く
なってしまうとともに、操作が複雑になってしまうとい
う問題があった。
【0007】本発明は上記の事情に鑑み、従来の表計算
ソフトウェアにおけるデータ表現形式である2変数
(X、Y)を利用した2次元テーブルに代えて、3変数
(X、Y、Z)を利用した仮想的な3次元テーブルを使
用して、範囲指定を行なった領域に複数のデータを設定
させることができ、これによってデータの入力効率や編
集効率、表示効率などを大幅に向上させることができる
とともに、入力操作、編集操作、表示操作などを簡素化
させて、操作性を大幅に向上させることができる表計算
処理装置を提供することを目的としている。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに本発明は、表の作成、編集、表示を行なう表計算処
理装置において、表の構成要素であるセル、行、列を3
次元的に管理するデータ管理部と、このデータ管理部で
管理されているデータを読み出し、3次元上でデータの
設定処理、入力処理、編集処理のうち、設定された処理
を行なうデータ処理部と、このデータ処理部によって得
られた表示データに基づき、メイン表を単独またはサブ
表とともに表示する表示部とを備えたことを特徴として
いる。
【0009】上記の構成により、表の作成、編集、表示
を行なう表計算処理装置において、データ管理部によっ
て表の構成要素であるセル、行、列を3次元的に管理し
ながら、データ処理部によって前記データ管理部で管理
されているデータを読み出し、3次元上でデータの設定
処理、入力処理、編集処理のうち、設定された処理を行
ない、このデータ処理部で得られた表示データに基づ
き、表示部によってメイン表を単独またはサブ表ととも
に表示することにより、3変数(X、Y、Z)を利用し
た仮想的な3次元テーブルを使用して、範囲指定を行な
った領域に複数のデータを設定させ、これによってデー
タの入力効率や編集効率、表示効率などを大幅に向上さ
せるとともに、入力操作、編集操作、表示操作などを簡
素化させて、操作性を大幅に向上させる。
【0010】
【発明の実施の形態】図1は本発明による表計算処理装
置の一形態例を示すブロック図である。
【0011】この図に示す表計算処理装置1は、オペレ
ータによって各種の指示やデータを入力するとき操作さ
れるキーボード装置2と、このキーボード装置2の操作
内容などを処理して表の作成動作、表計算動作、画面表
示動作などを行なう中央処理装置3と、この中央処理装
置3で作成された表などを表示するCRT装置4と、前
記中央処理装置3で作成された表などをプリントアウト
するプリンタ装置5とを備えており、キーボード装置2
の操作内容に基づき、3次元形式の表を作成し、これを
2次元形式など指定された表示方式でCRT装置4上に
表示したり、表示されている表の表計算を行なったり、
プリントアウトしたりする。
【0012】この場合、前記中央処理装置3は、前記キ
ーボード装置2から出力されるキー信号を処理して各種
の指令やデータなどを生成するキーボードインタフェー
ス回路6と、このキーボードインタフェース回路6から
出力される各種の指令やデータなどに基づき、各種のデ
ータ処理や通信処理などを行なうCPU回路7と、この
CPU回路7から出力される表示データを取り込んで、
前記CRT装置4上に操作画面や各種の表などを表示す
るCRTインタフェース回路8と、フロッピーディスク
9がセットされたとき、このフロッピーディスク9に格
納されているデータを読み出す処理やこのフロッピーデ
ィスク9に対して、データを書き込む処理などを行なう
フロッピーディスク機構10と、前記CPU回路7の動
作を規定するOSや各種の定数データなどが登録されて
いるROM回路11と、前記CPU回路7の作業エリア
などとして使用されるRAM回路12と、前記CPU回
路7の動作手順などが記述された表計算ソフトウェアな
どの格納エリアや前記CPU回路7で使用されるデータ
の格納エリアなどとして使用される大容量記憶機構13
と、前記CPU回路7から出力されるプリントデータを
前記プリンタ装置5に供給するプリンタインタフェース
回路14とを備えている。
【0013】そして、キーボード装置2が操作されて、
表作成指示や編集指示が入力されたとき、前記表計算ソ
フトウェアに基づき、前記キーボード装置2から入力さ
れたデータや前記フロッピーディスク9で入力されたデ
ータを処理して、3次元形式の表を仮想的に作成し、こ
れを2次元形式など指定された表示方式で前記CRT装
置4に表示させながら、指定されたデータ入力処理、編
集処理などを行なう。
【0014】次に、図2〜図8に示す模式図を参照しな
がら、この形態例の動作例を説明する。
【0015】<枠の作成動作>まず、ユーザによってキ
ーボード装置2が操作されて、表作成指示が入力されれ
ば、中央処理装置3によってこれが取り込まれて前記キ
ーボード装置2から入力されたデータに基づき、図2に
示す如くメイン表15を構成する2次元の枠が作成さ
れ、これがCRT装置4上に表示される。
【0016】<行単位のデータ入力動作>この後、キー
ボード装置2が操作されて、セル単位、行単位、列単位
のうち、行単位が指定され、データ入力の範囲として、
例えば範囲(X1Y4…X4Y4)が設定されれば、中
央処理装置3によってこれが取り込まれて、図3に示す
如くY4行目にあるX1列目〜X4列目に対して、Z方
向のセルを示すサブ表16が作成されて、これが単独ま
たは前記メイン表15に重ねられて、CRT装置4上に
表示される。
【0017】ここで、キーボード装置2が操作されて、
サブ表16上にある各セルのいずれか1つまたは複数、
例えばX1列のにあるセルZ1〜Z5が指定され、指定
したセルに対するデータ、例えば“磁気ディスク”とい
うデータが入力されば、中央処理装置3によってこれが
取り込まれて、図4に示す如く指定されたセルZ1〜Z
5に対し、“磁気ディスク”というデータが入力され
る。
【0018】<行単位のデータ編集動作>また、キーボ
ード装置2が操作されて、既にデータが入力されている
メイン表15上で、行単位でのデータ編集指示が指定さ
れ、編集範囲として、例えば範囲(X2Y5…X3Y
5)が設定されれば、中央処理装置3によってこれが取
り込まれて、図5に示す如くY5行目にあるX2列目、
X3列目に対して、Z方向のセルを示すサブ表17が作
成されて、これが単独または前記メイン表15に重ねら
れて、CRT装置4上に表示される。
【0019】ここで、キーボード装置2が操作されて、
サブ表17上にある各セルのいずれか1つまたは複数個
が指定されて、編集指示が入力されば、中央処理装置3
によってこれが取り込まれて、指定されたセルに書き込
まれていた元のデータが消去されて、新たなデータが書
き込まれる。
【0020】<行単位の表示動作>そして、キーボード
装置2が操作されて、既にデータが入力されているメイ
ン表15上で、一覧表示指示や順次表示指示などのう
ち、一覧表示指示が入力され、その表示範囲として、範
囲(X2Y5…X3Y5)が設定されれば、中央処理装
置3によってこれが取り込まれて、図6に示す如く指定
された範囲のデータを示すサブ表17が作成され、これ
がメイン表15上に貼り付けられた形式でCRT装置4
上に表示される。
【0021】<列単位のデータ入力動作>また、上述し
たデータ入力処理で、列単位が指定され、データ入力の
範囲として、例えば範囲(X4Y2…X4Y6)が設定
されれば、中央処理装置3によってこれが取り込まれ
て、図7に示す如くX4列目にあるY2行目〜Y6行目
に対して、Z方向のセルを示すサブ表18が作成され
て、これが単独または前記メイン表15に重ねられて、
CRT装置4上に表示される。
【0022】ここで、キーボード装置2が操作されて、
サブ表18上にある各セルのいずれか1つまたは複数、
例えばY2行目のセルZ1〜Z4が指定され、指定した
セルに対するデータ、例えば“2個”という数量を示す
データが入力されば、中央処理装置3によってこれが取
り込まれて、図8に示す如く指定されたセルZ1〜Z4
に対し、“2個”というデータが入力される。
【0023】以下、上述したデータ入力処理が繰り返し
行われて、メイン表15を構成する各セルに対するデー
タ入力が終了し、キーボード装置2が操作されて、デー
タ入力終了指示が入力されれば、中央処理装置3によっ
てこれが取り込まれて、上述したデータ入力処理で作成
されたメイン表15、サブ表16、17、18が指定さ
れた格納場所、例えば大容量記憶機構13やフロッピー
ディスク9に格納される。
【0024】またこのとき、印刷指示が入力されていれ
ば、中央処理装置3によってこれが取り込まれて、メイ
ン表15およびサブ表16〜18の内容がまとめられ
て、指定された形式でプリンタ装置5からプリントアウ
トされる。
【0025】このようこの形態例においては、キーボー
ド装置2の操作内容に基づき、3次元形式の表を作成
し、これを2次元形式など指定された表示方式でCRT
装置4上に表示したり、表示されている表の表計算を行
なったり、プリントアウトしたりするようにしたので、
3変数(X、Y、Z)を利用した仮想的な3次元テーブ
ルを使用して、範囲指定を行なった領域に複数のデータ
を設定させることができ、これによってデータの入力効
率や編集効率、表示効率などを大幅に向上させることが
できるとともに、入力操作、編集操作、表示操作などを
簡素化させて、操作性を大幅に向上させることができ
る。
【0026】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、3
変数(X、Y、Z)を利用した仮想的な3次元テーブル
を使用して、範囲指定を行なった領域に複数のデータを
設定させることができ、これによってデータの入力効率
や編集効率、表示効率などを大幅に向上させることがで
きるとともに、入力操作、編集操作、表示操作などを簡
素化させて、操作性を大幅に向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による表計算処理装置の一形態例を示す
ブロック図である。
【図2】図1に示す表計算処理装置におけるメイン表の
作成動作例を示す模式図である。
【図3】図1に示す表計算処理装置におけるサブ表の作
成動作例を示す模式図である。
【図4】図1に示す表計算処理装置におけるメイン表お
よびサブ表の表示例、データ入力例を示す模式図であ
る。
【図5】図1に示す表計算処理装置におけるデータ入力
例、データ編集例を示す模式図である。
【図6】図1に示す表計算処理装置における一覧表示例
を示す模式図である。
【図7】図1に示す表計算処理装置におけるサブ表の作
成動作例を示す模式図である。
【図8】図1に示す表計算処理装置におけるメイン表お
よびサブ表の表示例、データ入力例を示す模式図であ
る。
【図9】従来から知られている一般的な表計算ソフトウ
ェアで作成される表の一例を示す模式図である。
【図10】図9で使用した表計算ソフトウェアで複数の
固定的なデータを入力する際の動作手順例を示す模式図
である。
【図11】図9で使用した表計算ソフトウェアで複数の
固定的なデータを入力する際の動作手順例を示す模式図
である。
【図12】図9で使用した表計算ソフトウェアで複数の
固定的なデータを入力する際の動作手順例を示す模式図
である。
【図13】図9で使用した表計算ソフトウェアで複数の
固定的なデータを入力する際の動作手順例を示す模式図
である。
【符号の説明】
1 表計算処理装置 2 キーボード装置 3 中央処理装置 4 CRT装置(表示部) 5 プリンタ装置 6 キーボードインタフェース回路 7 CPU回路(データ管理部、データ処理部) 8 CRTインタフェース回路 9 フロッピーディスク 10 フロッピーディスク機構 11 ROM回路 12 RAM回路 13 大容量記憶機構(データ管理部) 14 プリンタインタフェース回路 15 メイン表 16、17、18 サブ表

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 表の作成、編集、表示を行なう表計算処
    理装置において、 表の構成要素であるセル、行、列を3次元的に管理する
    データ管理部と、 このデータ管理部で管理されているデータを読み出し、
    3次元上でデータの設定処理、入力処理、編集処理のう
    ち、設定された処理を行なうデータ処理部と、 このデータ処理部によって得られた表示データに基づ
    き、メイン表を単独またはサブ表とともに表示する表示
    部と、 を備えたことを特徴とする表計算処理装置。
JP8032287A 1996-02-20 1996-02-20 表計算処理装置 Withdrawn JPH09223180A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8032287A JPH09223180A (ja) 1996-02-20 1996-02-20 表計算処理装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8032287A JPH09223180A (ja) 1996-02-20 1996-02-20 表計算処理装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH09223180A true JPH09223180A (ja) 1997-08-26

Family

ID=12354757

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8032287A Withdrawn JPH09223180A (ja) 1996-02-20 1996-02-20 表計算処理装置

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JP (1) JPH09223180A (ja)

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Date Code Title Description
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Effective date: 20030506