JPH0922485A - 自動販売機の縦積式商品ラックのコラム扉 - Google Patents
自動販売機の縦積式商品ラックのコラム扉Info
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- JPH0922485A JPH0922485A JP17054595A JP17054595A JPH0922485A JP H0922485 A JPH0922485 A JP H0922485A JP 17054595 A JP17054595 A JP 17054595A JP 17054595 A JP17054595 A JP 17054595A JP H0922485 A JPH0922485 A JP H0922485A
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- column door
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- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
- Vending Machines For Individual Products (AREA)
Abstract
込むだけの操作で、特別な止め金操作を要することなく
自動的に扉を所定の閉位置に鎖錠し、同時に収納商品の
ガイド機能も確保できるような操作性,機能に優れた効
果を発揮する縦積式商品ラックのコラム扉を提供する。 【構成】商品2を縦積みして収納する商品ラック1の上
下に架設した断面L字形の横フレーム1b,1cの間に
またがり、扉板の側縁に設けたヒンジ軸3bの上下端を
前記横フレームの軸孔1dへ嵌合して開閉自在に装着し
たコラム扉に対し、その扉板の下端側に、ヒンジ側から
反ヒンジ側に向けて縁が下さがりに傾斜して張り出すテ
ーパー状のストッパ部3cを形成し、コラム扉を閉位置
に向けて押し込む過程で、ストッパ部のテーパーを利用
して扉板を下側の横フレーム1cを乗り越えてその内側
に落とし込み、扉板を閉位置に係止保持させる。
Description
売機を対象とした縦積式商品ラックのコラム扉に関す
る。
は、商品ラックケースの前面に取付けた商品補充用の扉
であって、商品補充の際には扉を開放して商品をラック
庫内に装填し、常時は扉を閉位置に鎖錠して庫内に収納
した商品の脱落を防ぐとともに、販売動作に伴ってラッ
ク内で下降移動する商品をガイドする機能も果たしてい
る。
の前面上下に架設した横フレームの間にまたがり、扉板
の側縁に設けたヒンジ軸の上下端を前記横フレームの軸
孔に嵌合して開閉自在に軸支するとともに、扉板には別
部品の止め金を設けておき、コラム扉を閉じた際に前記
止め金をラックに係止して閉位置に鎖錠するようにして
いる。
に止め金を操作して扉を閉位置に鎖錠する従来のコラム
扉では、次記のような問題点がある。すなわち、 1)商品補充に際して開放したコラム扉を、再び閉じた
際に止め金を掛け忘れると、販売再開後の状態で販売動
作時加わる振動,衝撃などでコラム扉が自然に半開きに
なってしまい、このために商品ラックの庫内に積み上げ
収納した商品が崩れたりするおそれがある。
となって所定の閉位置に保持されてないと、扉板が庫内
を下降移動する商品のガイド機能を果たさなくなり、こ
のために商品の収納姿勢が乱れてラックの横フレームに
引っ掛かって搬出不能のトラブルを引き起こすことがあ
る。 本発明は上記の点にかんがみなされたものであり、その
目的は前記課題を解決し、コラム扉を閉じる際に単に扉
板を閉位置に押し込むだけの操作で、特別な止め金操作
を要することなく自動的に扉を所定の閉位置に鎖錠し、
同時に収納商品のガイド機能も確保できるような操作
性,機能性に優れた効果を発揮する自動販売機の縦積式
商品ラックのコラム扉を提供することにある。
に、本発明によれば、ラックケースの一側面の上下に架
設した横フレームの間にまたがり、扉板の側縁に設けた
ヒンジ軸の上下端を前記横フレームの軸孔へ嵌合して開
閉自在に装着したコラム扉において、扉板の下端側に、
ヒンジ側から反ヒンジ側に向けて縁が下さがりに傾斜し
て張り出すテーパー状のストッパ部を形成し、コラム扉
を閉じた際に前記ストッパ部を横フレームの内側に落と
し込んで扉板を閉位置に係止保持するよう構成するもの
とする。
に装備した上下の横フレームを、断面L字形のアングル
バーとし、かつ前方へ突き出た辺の板面にコラム扉のヒ
ンジ軸を嵌合する軸孔を穿孔するものとする。また、コ
ラム扉の扉板は横断面がコ字形であり、そのヒンジ側の
側縁にカール部を形成して上下に突き出したヒンジ軸を
取付けるとともに、扉板の下縁部を左右の側縁よりも下
方に延長してここにテーパー状のストッパ部を形成する
ものとする。
に向けて押し込むと、ヒンジ軸を中心に扉板が回動する
過程で、ラックケースの下部に架設した横フレームとそ
の上面に担持された扉板との当接点が、扉板の下端側に
張り出し形成したテーパー状ストッパ部の傾斜面に沿っ
てヒンジ側から反ヒンジ側に移動していくとともに、こ
の動きに連れて扉板自身が上方へ迫り上がり、最終的に
ストッパ部が横フレームを乗り越えて庫内側に進入する
と、横フレームから外れてその内側に落ち込み、扉板が
自動的に閉位置に収まる。この閉扉状態では前記ストッ
パ部が横フレームの内側に引っ掛かっているので、扉板
を内側から押してもコラム扉が不測に開くことはない。
なお、コラム扉を開放する場合には、手動により扉板を
上方へ多少持ち上げて前方へ引き寄せることで簡単に開
放できる。
することなく、単に扉板を閉位置に向けて押し込むだけ
のワンタッチ操作で、コラム扉が所定の閉扉位置に係止
保持されることになる。しかも閉扉位置では扉板が横フ
レームの内側の縁を覆っているので、販売動作に伴って
庫内を下降移動する商品が横フレームの縁に引っ掛かっ
てブリッジするなどといった搬送トラブルも確実に防げ
る。
する。まず、図1(a)において、1は商品ラック、2
は商品ラックの庫内に積み上げ収納した商品、3が商品
ラックの一側面に設置した商品補充用のコラム扉であ
る。なお、図1(a)では商品ラック1が左右二枚のコ
ラム扉3を備えており、ここで左側のコラム扉は閉じた
状態を、右側のコラム扉は開放状態を表している。
1aには、その前面開放面の上下端に断面L字形のアン
グルバーとしてなる横フレーム1b,1cが架設されて
おり、ラック前方に突き出した各フレーム辺の左右両端
にはコラム扉3に設けた後記のヒンジ軸が嵌まり込む軸
孔1dが開口している。一方、コラム扉3の扉板は横断
面がコ字形であり、そのヒンジ側の側縁にはカール部3
aを形成してここに扉板の上下に突き出して先記軸孔1
dへ嵌まり込むヒンジ軸3bが取付けてある。さらに、
扉板の下縁側には、ヒンジ側から反ヒンジ側へ向けて下
さがりに傾斜して張り出したテーパー状のストッパ部3
cが形成されている。なお、図中のθはストッパ部3c
の傾斜角を表している。
上下に設けた横フレーム1bと1cの間にまたがり、前
記のヒンジ軸3bを軸孔1dへ上下可動に遊嵌して開閉
可能に装着されている。なお、コラム扉3の縦寸法はラ
ックケース側に設けた上下の横フレーム1bと1cとの
間の間隔よりも多少短めに設定しておく。かかる構成
で、コラム扉3の開放状態では、図1(b)および図2
(a)で示すように、扉板のヒンジ側の下端面が横フレ
ーム1cの上面に載って担持されている。なお、この扉
開放状態では、横フレーム1cに対して扉板のテーパー
状ストッパ部3cが直角方向に迫り出しているので扉板
が左右にふらつくことがなく、多少の外力が加わっても
扉が閉方向に移動することがないので、商品の補充作業
に好都合である。
けて押し込むと、図2(b)で表すように、横フレーム
3cの上面に前記したストッパ部3cの傾斜下縁が乗り
上げ、扉板の押し込みに連れて扉板自身が上方に迫り上
がり、最終的には図2(c)で示すように、ストッパ部
3cが横フレーム1cを乗り越えてその内側へ落ち込
み、コラム扉3が図1(c)に示す閉扉位置に収まる。
この状態では、コラム扉3の扉板に形成した下端側のス
トッパ部3cが下側の横フレーム1cの内側に嵌まり込
んでいるので、庫内側から扉板に力が加わっても不測に
コラム扉3が開くおそれはない。しかも、図1(c)か
ら判るようにコラム扉3の扉板が庫内側から横フレーム
1cの内縁を覆っているので、販売動作に伴って庫内を
下降移動する商品2が横フレーム1cの縁に引っ掛かっ
てブリッジするといったトラブルのおそれはなく、商品
2はコラム扉3の扉面に沿って円滑に下降ガイドされ
る。
動で扉板を多少上方に持ち上げた後に手前に引き寄せる
ことで簡単に開放する。
ば、コラム扉を閉じる際には単に扉板を押し込むだけの
操作で扉が所定の閉位置に収まって鎖錠される。したが
って、従来のコラム扉ように特別な止め金などの扉鎖錠
手段は不要であり、かつ扉を閉じた際に、止め金を掛け
忘からコラム扉が開いて庫内に積み上げ収納した商品が
不測に脱落するような不具合も確実に防げる。しかも、
コラム扉を閉じた状態では、扉板の下縁側に形成したス
トッパ部がラックケースの下部に設けた横フレームの縁
を庫内側から覆うので、販売動作に伴って庫内を下降移
動する商品が横フレームの縁に引っ掛かって停止すると
いった搬送トラブルも回避できて販売動作に対する信頼
性が向上する。
扉を含めた縦積式商品ラック全体の外観斜視図、(b),
(c)はそれぞれコラム扉の開扉,閉扉状態を表した扉
下部の側面図
あり、(a),(b),(c)はそれぞれ扉の開放状態,扉
を閉じる途中の状態,閉状態を表す扉下部の斜視図
Claims (3)
- 【請求項1】商品を縦積みして収納する商品ラックに備
えたコラム扉であり、ラックケースの一側面の上下に架
設した横フレームの間にまたがり、扉板の側縁に設けた
ヒンジ軸の上下端を前記横フレームの軸孔へ嵌合して開
閉自在に装着したものにおいて、扉板の下端側に、ヒン
ジ側から反ヒンジ側に向けて縁が下さがりに傾斜して張
り出すテーパー状のストッパ部を形成し、コラム扉を閉
じた際に前記ストッパ部を横フレームの内側に落とし込
んで扉板を閉位置に係止保持するようにしたことを特徴
とする自動販売機の縦積式商品ラックのコラム扉。 - 【請求項2】請求項1記載のコラム扉において、上下の
横フレームが断面L字形のアングルバーであり、かつ前
方へ突き出た辺の板面にコラム扉のヒンジ軸を嵌合する
軸孔を穿孔したことを特徴とする自動販売機の縦積式商
品ラックのコラム扉。 - 【請求項3】請求項1記載のコラム扉において、扉板の
横断面がコ字形であり、そのヒンジ側の側縁にカール部
を形成して上下に突き出したヒンジ軸を取付けるととも
に、扉板の下縁部を左右の側縁よりも下方に延長してこ
こにテーパー状のストッパ部を形成したことを特徴とす
る自動販売機の縦積式商品ラックのコラム扉。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17054595A JP3497924B2 (ja) | 1995-07-06 | 1995-07-06 | 自動販売機の縦積式商品ラックのコラム扉 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17054595A JP3497924B2 (ja) | 1995-07-06 | 1995-07-06 | 自動販売機の縦積式商品ラックのコラム扉 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0922485A true JPH0922485A (ja) | 1997-01-21 |
| JP3497924B2 JP3497924B2 (ja) | 2004-02-16 |
Family
ID=15906878
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17054595A Expired - Fee Related JP3497924B2 (ja) | 1995-07-06 | 1995-07-06 | 自動販売機の縦積式商品ラックのコラム扉 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3497924B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006228183A (ja) * | 2005-01-20 | 2006-08-31 | Sanden Corp | 商品収納装置 |
| JP2006251906A (ja) * | 2005-03-08 | 2006-09-21 | Fuji Electric Retail Systems Co Ltd | 商品収納ラック |
| DE112007000702B4 (de) | 2006-06-23 | 2018-11-22 | Mitsubishi Electric Corp. | Bürstenlose Motorvorrichtung |
| RU2735583C2 (ru) * | 2016-05-20 | 2020-11-03 | Вм. Ригли Джр. Компани | Система эжектора для торгового автомата и способ ее использования |
-
1995
- 1995-07-06 JP JP17054595A patent/JP3497924B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006228183A (ja) * | 2005-01-20 | 2006-08-31 | Sanden Corp | 商品収納装置 |
| JP2006251906A (ja) * | 2005-03-08 | 2006-09-21 | Fuji Electric Retail Systems Co Ltd | 商品収納ラック |
| DE112007000702B4 (de) | 2006-06-23 | 2018-11-22 | Mitsubishi Electric Corp. | Bürstenlose Motorvorrichtung |
| RU2735583C2 (ru) * | 2016-05-20 | 2020-11-03 | Вм. Ригли Джр. Компани | Система эжектора для торгового автомата и способ ее использования |
| US11145153B2 (en) | 2016-05-20 | 2021-10-12 | Wm. Wrigley Jr. Company | Ejector system for dispensing machines |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3497924B2 (ja) | 2004-02-16 |
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