JPH09233128A - ネットワーク間中継装置 - Google Patents
ネットワーク間中継装置Info
- Publication number
- JPH09233128A JPH09233128A JP8031944A JP3194496A JPH09233128A JP H09233128 A JPH09233128 A JP H09233128A JP 8031944 A JP8031944 A JP 8031944A JP 3194496 A JP3194496 A JP 3194496A JP H09233128 A JPH09233128 A JP H09233128A
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- Japan
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- network
- inter
- relay
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- 230000000717 retained effect Effects 0.000 claims 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Small-Scale Networks (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 記憶装置の容量を小さくすると共に検索時間
を短くするネットワーク間中継装置を提供する。 【解決手段】 複数のネットワーク間を相互に接続する
ネットワーク間中継装置1において、端末12,13に
宛てた端末11からの受信フレームを中継するときに、
全ネットワークについての経路情報を保持しているネッ
トワーク上の他の装置3にその受信フレームの中継経路
情報を問い合わせ、この問い合わせで得られた中継経路
情報に基づいて上記受信フレームを中継するネットワー
クB,Cを決定する。
を短くするネットワーク間中継装置を提供する。 【解決手段】 複数のネットワーク間を相互に接続する
ネットワーク間中継装置1において、端末12,13に
宛てた端末11からの受信フレームを中継するときに、
全ネットワークについての経路情報を保持しているネッ
トワーク上の他の装置3にその受信フレームの中継経路
情報を問い合わせ、この問い合わせで得られた中継経路
情報に基づいて上記受信フレームを中継するネットワー
クB,Cを決定する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、経路情報に基づき
中継経路を決定するネットワーク間中継装置に係り、特
に、記憶装置の容量を小さくすると共に検索時間を短く
するネットワーク間中継装置に関するものである。
中継経路を決定するネットワーク間中継装置に係り、特
に、記憶装置の容量を小さくすると共に検索時間を短く
するネットワーク間中継装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】複数のネットワーク間を相互に接続して
より大きなネットワークを構成するために、それぞれの
ネットワーク間にはネットワーク間中継装置が設けられ
る。ネットワーク間中継装置はネットワーク上のフレー
ムが正しい宛先に届くように、受信したフレームを適切
なネットワークに中継する必要がある。このために、ネ
ットワーク間中継装置は、全てのネットワークについて
の経路情報を保持していなければならない。このことは
全てのネットワーク間中継装置に必要とされることであ
るから、全てのネットワーク間中継装置がそれぞれ全て
のネットワークについての経路情報を保持していなけれ
ばならない。
より大きなネットワークを構成するために、それぞれの
ネットワーク間にはネットワーク間中継装置が設けられ
る。ネットワーク間中継装置はネットワーク上のフレー
ムが正しい宛先に届くように、受信したフレームを適切
なネットワークに中継する必要がある。このために、ネ
ットワーク間中継装置は、全てのネットワークについて
の経路情報を保持していなければならない。このことは
全てのネットワーク間中継装置に必要とされることであ
るから、全てのネットワーク間中継装置がそれぞれ全て
のネットワークについての経路情報を保持していなけれ
ばならない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このような従来技術に
よれば、大規模なネットワークになると各ネットワーク
間中継装置が保持する経路情報は莫大なものとなる。こ
のため、(1)経路情報を保持するための記憶装置(メ
モリ)の容量が大きくなる、(2)経路情報の検索に長
い時間がかかる、という問題がある。
よれば、大規模なネットワークになると各ネットワーク
間中継装置が保持する経路情報は莫大なものとなる。こ
のため、(1)経路情報を保持するための記憶装置(メ
モリ)の容量が大きくなる、(2)経路情報の検索に長
い時間がかかる、という問題がある。
【0004】そこで、本発明の目的は、上記課題を解決
し、記憶装置の容量を小さくすると共に検索時間を短く
するネットワーク間中継装置を提供することにある。
し、記憶装置の容量を小さくすると共に検索時間を短く
するネットワーク間中継装置を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明は、複数のネットワーク間を相互に接続するネ
ットワーク間中継装置において、受信フレームを中継す
るときに、全ネットワークについての経路情報を保持し
ているネットワーク上の他の装置にその受信フレームの
中継経路情報を問い合わせ、この問い合わせで得られた
中継経路情報に基づいて上記受信フレームを中継するネ
ットワークを決定するものである。
に本発明は、複数のネットワーク間を相互に接続するネ
ットワーク間中継装置において、受信フレームを中継す
るときに、全ネットワークについての経路情報を保持し
ているネットワーク上の他の装置にその受信フレームの
中継経路情報を問い合わせ、この問い合わせで得られた
中継経路情報に基づいて上記受信フレームを中継するネ
ットワークを決定するものである。
【0006】上記問い合わせで得られた中継経路情報を
一定期間保持し、この保持している中継経路情報に基づ
き中継ネットワークを決定してもよい。
一定期間保持し、この保持している中継経路情報に基づ
き中継ネットワークを決定してもよい。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の一実施形態を添付
図面に基づいて詳述する。
図面に基づいて詳述する。
【0008】本発明のネットワーク間中継装置は受信フ
レームの中継経路情報を他の装置に問い合わせる手段及
び問い合わせで得られた中継経路情報を一定期間保持す
る手段を備える。問い合わせ先となる他の装置は、例え
ば階層的に構成されたネットワークの上位ネットワーク
に属する上位ネットワーク間中継装置又は複数のネット
ワーク間中継装置に上位・下位を定めたときの少なくと
も1つの上位ネットワーク間中継装置のことである。こ
のような上位ネットワーク間中継装置は全ネットワーク
についての経路情報を保持しているものとする。この場
合、下位ネットワーク間中継装置は、全ネットワークに
ついての経路情報を保持してはおらず、直接接続されて
いるネットワークの経路情報、例えばネットワークの識
別番号のみを保持していればよい。
レームの中継経路情報を他の装置に問い合わせる手段及
び問い合わせで得られた中継経路情報を一定期間保持す
る手段を備える。問い合わせ先となる他の装置は、例え
ば階層的に構成されたネットワークの上位ネットワーク
に属する上位ネットワーク間中継装置又は複数のネット
ワーク間中継装置に上位・下位を定めたときの少なくと
も1つの上位ネットワーク間中継装置のことである。こ
のような上位ネットワーク間中継装置は全ネットワーク
についての経路情報を保持しているものとする。この場
合、下位ネットワーク間中継装置は、全ネットワークに
ついての経路情報を保持してはおらず、直接接続されて
いるネットワークの経路情報、例えばネットワークの識
別番号のみを保持していればよい。
【0009】下位ネットワーク間中継装置は、経路情報
を保持していないので、受信フレームを中継するときな
ど、経路情報が必要となるときに、全ネットワークにつ
いての経路情報を保持している上位ネットワーク間中継
装置に経路情報を問い合わせる。上位ネットワーク間中
継装置は、全ネットワークについての経路情報を保持し
ているので、下位ネットワーク間中継装置から問い合わ
された受信フレームの中継経路情報を応答することがで
きる。下位ネットワーク間中継装置は、問い合わせで得
られた中継経路情報に基づいて上記受信フレームを中継
するネットワークを決定する。従って、上位ネットワー
ク間中継装置のみが全ネットワークについての経路情報
を保持するための記憶容量を備えればよく、下位ネット
ワーク間中継装置は、経路情報を保持するための記憶容
量が不要となる。また、下位ネットワーク間中継装置に
あっては経路情報を検索する時間も不要となる。
を保持していないので、受信フレームを中継するときな
ど、経路情報が必要となるときに、全ネットワークにつ
いての経路情報を保持している上位ネットワーク間中継
装置に経路情報を問い合わせる。上位ネットワーク間中
継装置は、全ネットワークについての経路情報を保持し
ているので、下位ネットワーク間中継装置から問い合わ
された受信フレームの中継経路情報を応答することがで
きる。下位ネットワーク間中継装置は、問い合わせで得
られた中継経路情報に基づいて上記受信フレームを中継
するネットワークを決定する。従って、上位ネットワー
ク間中継装置のみが全ネットワークについての経路情報
を保持するための記憶容量を備えればよく、下位ネット
ワーク間中継装置は、経路情報を保持するための記憶容
量が不要となる。また、下位ネットワーク間中継装置に
あっては経路情報を検索する時間も不要となる。
【0010】本発明のネットワーク間中継装置を用いた
ネットワークは、図1に示されるように、複数のネット
ワークA,B,C,D,Eがネットワーク間中継装置
1,2,3により相互に接続されている。これらのネッ
トワーク間中継装置1,2,3のうち、ネットワーク間
中継装置3のみが全ネットワークについての経路情報を
保持しており、ネットワーク間中継装置1,2はそれぞ
れ自装置に直接接続されているネットワークの識別番号
のみを保持している。そして、これらのネットワーク間
中継装置1,2は、経路情報が必要となるときにネット
ワーク間中継装置3に経路情報を問い合わせる機能を有
し、問い合わせによって得た中継経路情報を一定期間保
存する機能を有している。
ネットワークは、図1に示されるように、複数のネット
ワークA,B,C,D,Eがネットワーク間中継装置
1,2,3により相互に接続されている。これらのネッ
トワーク間中継装置1,2,3のうち、ネットワーク間
中継装置3のみが全ネットワークについての経路情報を
保持しており、ネットワーク間中継装置1,2はそれぞ
れ自装置に直接接続されているネットワークの識別番号
のみを保持している。そして、これらのネットワーク間
中継装置1,2は、経路情報が必要となるときにネット
ワーク間中継装置3に経路情報を問い合わせる機能を有
し、問い合わせによって得た中継経路情報を一定期間保
存する機能を有している。
【0011】図1のネットワークにおいて、ネットワー
クAに属する端末11がネットワークDに属する端末1
2に通信を行う場合の中継手順を説明する。端末11は
自装置の属するネットワークAとは異なるネットワーク
であるネットワークDへの宛先アドレスを設定したデー
タフレームをネットワーク間中継装置1に送信し、中継
を依頼する。ネットワーク間中継装置1は経路情報を保
持していないので、ネットワークDへの中継経路情報は
不明である。そこで、ネットワーク間中継装置3にネッ
トワークDへの中継経路情報を問い合わせる。これに対
し、ネットワーク間中継装置3は、保持している全ネッ
トワークについての経路情報を基に中継経路情報を求
め、応答する。即ち、ネットワーク間中継装置3がネッ
トワークDへ中継可能であることをネットワーク間中継
装置1に応答する。この応答を受けたネットワーク間中
継装置1は得られた中継経路情報に基づき、端末13宛
ての中継データ(端末11からのデータフレーム)をネ
ットワーク間中継装置3に転送するべくネットワークC
に中継する。ネットワーク間中継装置3はこの中継デー
タをネットワークDへ中継する。これにより端末11か
ら端末13へのデータ伝送が可能となる。また、ネット
ワーク間中継装置1は、問い合わせによって得た中継経
路情報を一定期間保存しているので、その期間内にネッ
トワークDへの中継データが発生した場合、問い合わせ
を省略して直ちに中継を行うことができる。従って、ネ
ットワークDへの中継データが発生するたびに問い合わ
せを行う必要がない。
クAに属する端末11がネットワークDに属する端末1
2に通信を行う場合の中継手順を説明する。端末11は
自装置の属するネットワークAとは異なるネットワーク
であるネットワークDへの宛先アドレスを設定したデー
タフレームをネットワーク間中継装置1に送信し、中継
を依頼する。ネットワーク間中継装置1は経路情報を保
持していないので、ネットワークDへの中継経路情報は
不明である。そこで、ネットワーク間中継装置3にネッ
トワークDへの中継経路情報を問い合わせる。これに対
し、ネットワーク間中継装置3は、保持している全ネッ
トワークについての経路情報を基に中継経路情報を求
め、応答する。即ち、ネットワーク間中継装置3がネッ
トワークDへ中継可能であることをネットワーク間中継
装置1に応答する。この応答を受けたネットワーク間中
継装置1は得られた中継経路情報に基づき、端末13宛
ての中継データ(端末11からのデータフレーム)をネ
ットワーク間中継装置3に転送するべくネットワークC
に中継する。ネットワーク間中継装置3はこの中継デー
タをネットワークDへ中継する。これにより端末11か
ら端末13へのデータ伝送が可能となる。また、ネット
ワーク間中継装置1は、問い合わせによって得た中継経
路情報を一定期間保存しているので、その期間内にネッ
トワークDへの中継データが発生した場合、問い合わせ
を省略して直ちに中継を行うことができる。従って、ネ
ットワークDへの中継データが発生するたびに問い合わ
せを行う必要がない。
【0012】次に、図1のネットワークにおいて、ネッ
トワークAに属する端末11がネットワークBに属する
端末12に通信を行う場合の中継手順を説明する。端末
11は自装置の属するネットワークAとは異なるネット
ワークであるネットワークBへの宛先アドレスを設定し
たデータフレームをネットワーク間中継装置1に送信
し、中継を依頼する。ネットワーク間中継装置1は経路
情報を保持していないので、ネットワークBへの中継経
路情報は不明である。そこで、ネットワーク間中継装置
3にネットワークBへの中継経路情報を問い合わせる。
これに対し、ネットワーク間中継装置3は、保持してい
る全ネットワークについての経路情報を基に中継経路情
報を求め、応答する。即ち、ネットワーク間中継装置2
がネットワークBへ中継可能であることをネットワーク
間中継装置1に応答する。この応答を受けたネットワー
ク間中継装置1は得られた中継経路情報に基づき、端末
12宛ての中継データ(端末11からのデータフレー
ム)をネットワーク間中継装置2に転送するべくネット
ワークCに中継する。ネットワーク間中継装置2はこの
中継データをネットワークBへ中継する。これにより端
末11から端末12へのデータ伝送が可能となる。ま
た、ネットワーク間中継装置1は、問い合わせによって
得た中継経路情報を一定期間保存しているので、その期
間内にネットワークBへの中継データが発生した場合、
問い合わせを省略して直ちに中継を行うことができる。
従って、ネットワークBへの中継データが発生するたび
に問い合わせを行う必要がない。
トワークAに属する端末11がネットワークBに属する
端末12に通信を行う場合の中継手順を説明する。端末
11は自装置の属するネットワークAとは異なるネット
ワークであるネットワークBへの宛先アドレスを設定し
たデータフレームをネットワーク間中継装置1に送信
し、中継を依頼する。ネットワーク間中継装置1は経路
情報を保持していないので、ネットワークBへの中継経
路情報は不明である。そこで、ネットワーク間中継装置
3にネットワークBへの中継経路情報を問い合わせる。
これに対し、ネットワーク間中継装置3は、保持してい
る全ネットワークについての経路情報を基に中継経路情
報を求め、応答する。即ち、ネットワーク間中継装置2
がネットワークBへ中継可能であることをネットワーク
間中継装置1に応答する。この応答を受けたネットワー
ク間中継装置1は得られた中継経路情報に基づき、端末
12宛ての中継データ(端末11からのデータフレー
ム)をネットワーク間中継装置2に転送するべくネット
ワークCに中継する。ネットワーク間中継装置2はこの
中継データをネットワークBへ中継する。これにより端
末11から端末12へのデータ伝送が可能となる。ま
た、ネットワーク間中継装置1は、問い合わせによって
得た中継経路情報を一定期間保存しているので、その期
間内にネットワークBへの中継データが発生した場合、
問い合わせを省略して直ちに中継を行うことができる。
従って、ネットワークBへの中継データが発生するたび
に問い合わせを行う必要がない。
【0013】従来技術にあっては、図1のネットワーク
の各ネットワーク間中継装置1,2,3がいずれも全ネ
ットワークについての経路情報を保持している必要があ
ったが、本発明にあっては、ネットワーク間中継装置
1,2は、全ネットワークについての経路情報を保持し
てはおらず、それぞれ自装置に直接接続されているネッ
トワークの識別番号のみを保持していればよい。従っ
て、これらのネットワーク間中継装置1,2は、経路情
報を保持するための記憶容量が不要となる。また、ネッ
トワーク間中継装置1,2は経路情報を検索しないか又
は検索する経路情報が少ないので、そのための時間も不
要又は短くなる。
の各ネットワーク間中継装置1,2,3がいずれも全ネ
ットワークについての経路情報を保持している必要があ
ったが、本発明にあっては、ネットワーク間中継装置
1,2は、全ネットワークについての経路情報を保持し
てはおらず、それぞれ自装置に直接接続されているネッ
トワークの識別番号のみを保持していればよい。従っ
て、これらのネットワーク間中継装置1,2は、経路情
報を保持するための記憶容量が不要となる。また、ネッ
トワーク間中継装置1,2は経路情報を検索しないか又
は検索する経路情報が少ないので、そのための時間も不
要又は短くなる。
【0014】
【発明の効果】本発明は次の如き優れた効果を発揮す
る。
る。
【0015】(1)全ネットワークについての経路情報
を保持しなくてよいので、経路情報を保持するための記
憶容量を小さくすることができる。
を保持しなくてよいので、経路情報を保持するための記
憶容量を小さくすることができる。
【0016】(2)経路情報を検索する時間が短縮され
る。
る。
【図1】本発明の一実施形態を示すネットワークの構成
図である。
図である。
1,2 ネットワーク間中継装置(下位) 3 ネットワーク間中継装置(上位)
Claims (2)
- 【請求項1】 複数のネットワーク間を相互に接続する
ネットワーク間中継装置において、受信フレームを中継
するときに、全ネットワークについての経路情報を保持
しているネットワーク上の他の装置にその受信フレーム
の中継経路情報を問い合わせ、この問い合わせで得られ
た中継経路情報に基づいて上記受信フレームを中継する
ネットワークを決定することを特徴とするネットワーク
間中継装置。 - 【請求項2】 上記問い合わせで得られた中継経路情報
を一定期間保持し、この保持している中継経路情報に基
づき中継ネットワークを決定することを特徴とする請求
項1記載のネットワーク間中継装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8031944A JPH09233128A (ja) | 1996-02-20 | 1996-02-20 | ネットワーク間中継装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8031944A JPH09233128A (ja) | 1996-02-20 | 1996-02-20 | ネットワーク間中継装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09233128A true JPH09233128A (ja) | 1997-09-05 |
Family
ID=12345085
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8031944A Pending JPH09233128A (ja) | 1996-02-20 | 1996-02-20 | ネットワーク間中継装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09233128A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11261580A (ja) * | 1998-03-12 | 1999-09-24 | Toshiba Corp | ネットワークの情報検索経路調整装置および情報検索経路調整方法 |
| JP2007142903A (ja) * | 2005-11-21 | 2007-06-07 | Nec Corp | 経路生成システム、経路生成方法、経路管理サーバ、中継装置、端末装置および制御プログラム |
-
1996
- 1996-02-20 JP JP8031944A patent/JPH09233128A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11261580A (ja) * | 1998-03-12 | 1999-09-24 | Toshiba Corp | ネットワークの情報検索経路調整装置および情報検索経路調整方法 |
| JP2007142903A (ja) * | 2005-11-21 | 2007-06-07 | Nec Corp | 経路生成システム、経路生成方法、経路管理サーバ、中継装置、端末装置および制御プログラム |
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