JPH09243765A - 機器の制御システム - Google Patents

機器の制御システム

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JPH09243765A
JPH09243765A JP9580496A JP9580496A JPH09243765A JP H09243765 A JPH09243765 A JP H09243765A JP 9580496 A JP9580496 A JP 9580496A JP 9580496 A JP9580496 A JP 9580496A JP H09243765 A JPH09243765 A JP H09243765A
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Ryoji Hayashi
良二 林
Tetsuya Kawakami
哲也 川上
Katsuhisa Tsuchiya
勝久 土屋
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 複数の時刻発生部と、時刻表示部と、を備え
るとともに、予め設定された時刻になると所定のタイマ
ー制御を行う機器の制御システムにおいて、タイマー制
御を行う時刻と表示時刻の不一致に伴うユーザーの混乱
を防止するとともに、時刻発生部の発生時刻が正常でな
くなった場合における、ユーザーの操作性を向上するこ
とを目的とするものである。 【解決手段】 複数の時刻発生部の発生時刻の中から有
効な時刻を選択し、時刻表示部の表示時刻およびタイマ
ー制御に用いるよう構成したため、一方の時刻が正常で
なく、他方が正常の場合、正常な側の時刻が正常でない
側の時刻によって消失させられることがなく、有効な時
刻として保持されるため、ユーザーによる不要な時刻合
わせ操作がなくなる。さらに、この有効な時刻を、時刻
表示部の表示時刻およびタイマー制御に用いる時刻制御
手段を設けることにより、表示時刻とタイマー制御用時
刻の不一致によるユーザーの混乱を防止できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、複数の時刻発生部
と、時刻表示部と、を備えるとともに、予め設定された
時刻になると所定のタイマー制御を行う機器の制御シス
テムに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、時刻発生部と時刻表示部を備え、
予め設定された時刻になると所定の制御を行う機器の制
御システムは、特開6−62475に示されるように公
知であった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、この従
来のものは、リモコンと本体に各々時計計時手段を備
え、リモコン側から本体側へ時刻を一方的に送出するこ
とにより、本体側の時刻を変更するものであったため、
以下に示す問題を有していた。
【0004】すなわち、リモコン側の時刻が正常でなく
なった場合、本体側の時刻が正常であったとしても、自
動的に双方の時刻が正常でなくなってしまうため、ユー
ザーの時刻設定操作により正常に戻す必要があった。ま
た、この従来のものにおいては、ユーザーの時刻設定操
作は、リモコン側からしかできず、本体側からは操作す
ることができなかった。
【0005】本発明は、複数の時刻発生部と、時刻表示
部と、を備えるとともに、予め設定された時刻になると
所定のタイマー制御を行う機器の制御システムにおい
て、タイマー制御を行う時刻と表示時刻の不一致に伴う
ユーザーの混乱を防止するとともに、時刻発生部の発生
時刻が正常でなくなった場合における、ユーザーの操作
性を向上することを目的とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段およびその作用・効果】本
発明に従う機器の制御システムは、複数の時刻発生部の
発生時刻の中から、有効な時刻を選択する時刻選択手段
を設けることにより、一方の時刻が正常でなく、他方が
正常の場合、正常な側の時刻が正常でない側の時刻によ
って消失させられることがなく、有効な時刻として保持
されるため、ユーザーによる不要な時刻合わせ操作がな
くなる。さらに、この有効な時刻を、時刻表示部の表示
時刻およびタイマー制御に用いる時刻制御手段を設ける
ことにより、表示時刻とタイマー制御用時刻の不一致に
よるユーザーの混乱を防止できる。
【0007】また、本発明に従う機器の制御システム
は、操作部および時刻表示部を、時刻発生部に対応して
複数設けるとともに、時刻選択手段を、操作部が操作さ
れた場合、その時刻発生部の発生時刻を有効なものとし
て選択するよう構成することにより、任意の操作部でそ
の時刻発生部の時刻を設定すれば、他の時刻発生部の時
刻も自動的に合わせることができるため、ユーザーが時
刻設定を行う際の操作性が向上する。
【0008】また、時刻発生部、時刻表示部、操作部
を、機器本体を遠隔操作する複数の遠隔操作部に各々設
けた機器の制御システムでは、遠隔操作部は、互いに離
れた距離に配置されることが多いため、もし一方の遠隔
操作部からしか時刻設定できないのであれば、時刻設定
の度にその遠隔操作部の所までわざわざ移動しなければ
ならないが、本発明では、何れの遠隔操作部からでも時
刻設定できるため、このような不具合が解消する。
【0009】本発明に従う機器の制御システムは、ま
た、選択中の時刻が、停電等によりリセットされ、正常
でなくなったような場合、他の時刻発生部の時刻が正常
であれば、この時刻を新たに選択することにより、ユー
ザーによる時刻設定操作を省略することができる。尚、
発生時刻が正常であるか否か判断については、停電発生
の有無、時刻がリセットされたか否か(ex.リセット
時に、00:00となる仕様の場合)、時刻データがあ
るか否か(ex.停電後に、ーー:ーーとなる仕様の場
合)等に基づく判断の他、時刻発生部を3つ以上有する
場合には、多数決等の合議により決定するようにしても
よい。
【0010】また、本発明に従う機器の制御システム
は、有効とされた時刻発生部が、システムから切り離さ
れた場合でも、残る時刻発生部の時刻が有効な時刻と同
一であるため、切り離しに伴い、タイマー制御ができな
くなったり、表示時刻が急変したりすることはない。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、本発明が適用される機器の
制御システムの一実施形態として、給湯装置を例にとっ
て説明する。
【00012】図1は給湯装置の全体構成図であり、給
湯機本体1と、給湯機本体1に水を供給する給水管2
と、給湯機本体1から湯を導出する給湯管3と、給湯管
3から各々分岐した浴室シャワー水栓4、台所水栓5
と、浴室シャワー水栓4に近接して設けられた浴室リモ
コン6、台所水栓5に近接して設けられた台所リモコン
7と、浴室リモコン6及び台所リモコン7と給湯機本体
1間での信号伝達を行うためのリモコン線8と、が示さ
れている。
【0013】各リモコン6、7には、給湯機本体1に設
定温度等の制御信号を送出するための制御用SW(図示
せず)と、時刻設定モードの入切切替用SW9と、時刻
設定用SW10と、各種情報を表示する表示部11と、
時刻発生部を内蔵するマイクロコンピュータ12と、が
備えられており、時刻設定用SW10は、アップSW1
0aと、ダウンSW10bと、により構成され、表示部
11は、設定温度を表示する温度表示部11aと、時刻
表示部11bと、により構成される。また、各リモコン
6、7は、図示しないタイマー制御用の時刻予約SWを
備えており、この時刻予約SW操作による予約時刻を給
湯機本体1に送信するよう構成される。
【0014】給湯機本体1には、各リモコン6、7から
送信される制御信号に応じて各種負荷を制御するととも
に、各リモコン6、7から送信される予約時刻及び時刻
情報に応じて各種負荷をタイマー制御する制御装置13
が備えられている。
【0015】以上のような構成の給湯装置の時刻に関す
る制御について、順を追って説明する。
【0016】図2は、浴室リモコン6の時刻表示および
時刻情報の送信に関するフローを示しており、まず、台
所リモコンが接続されているか(S1)、接続された台
所リモコン7が時刻発生部を有しているか(S2)、確
認し、時刻発生部を有する台所リモコン7が接続されて
いない場合は、時刻設定モードの入切切替用SW9およ
び時刻設定用SW10の操作(以下、時刻設定操作と呼
ぶ)が有れば、操作内容に応じて発生時刻を変更し(S
3)、給湯器本体1の制御装置13へ発生時刻を送信し
た後(S4)、発生時刻を表示し(S5)、処理を終了
する。一方、時刻発生部を有する台所リモコン7が接続
されている場合には、後述するサブルーチンを実行し
(S6)、S5に進む。
【0017】このような処理を行う理由は、浴室リモコ
ン6と台所リモコン7が共に時刻発生部を有する場合に
は、各種条件に基づき何れの発生時刻を用いるか決定す
る必要があるが、台所リモコン7が接続されていない場
合又は時刻発生部を有しない台所リモコン7が接続され
ている場合には、このような必要がないからである。
【0018】続いて、時刻発生部を有する台所リモコン
7が接続されている場合に実行される、浴室リモコン6
のサブルーチン(S6)について、図3を用いて説明す
る。
【0019】まず、浴室リモコン6側の時刻設定操作が
なされた後の所定時間内か否か確認し(S7)、所定時
間内でなければ、台所リモコン7からの送信時刻が有る
か確認し(S8)、送信時刻がなければ、電源投入後時
刻設定がなされたか確認し(S9)、時刻設定がなされ
ていれば、発生時刻を台所リモコン7および給湯器本体
1の制御装置13へ送信し(S10)、時刻設定がなさ
れていなければ処理を終了する。
【0020】以上の処理は、浴室リモコン6は時刻設定
済だが、台所リモコン7が時刻未設定の場合は、浴室リ
モコン6からの送信時刻に合わせて台所リモコン7の発
生時刻を設定し、浴室リモコン6、台所リモコン7共に
時刻未設定の場合は、発生時刻送信による時刻合わせは
行わないことを示している。そして、浴室リモコン6、
台所リモコン7共に時刻未設定の場合には、前述したS
5において、”ーー:ーー”等の無意味な内容が表示さ
れる。
【0021】一方、S8において、台所リモコン7から
の送信時刻が有ることを確認した場合には、この送信時
刻に合わせて自らの発生時刻を設定し(S11)、処理
を終了する。これは、浴室リモコン6が時刻設定済か否
かに関わらず、台所リモコン7が時刻設定済の場合は、
台所リモコン7からの送信時刻に合わせて浴室リモコン
6側の発生時刻を設定することを示している。
【0022】また、S7において、時刻設定操作後所定
時間内であることを確認した場合には、操作内容に応じ
て発生時刻を設定し(S12)、時刻設定操作中である
ことを台所リモコン7に送信した後(S13)、S10
に進んで発生時刻を送信する。尚、台所リモコン7で
は、後述するように、浴室リモコン6が時刻設定操作中
である旨を受信すると、浴室リモコン6からの送信時刻
に合わせて発生時刻を設定する。
【0023】この処理は、台所リモコン7が時刻設定済
か否かに関わらず、浴室リモコン6が時刻設定操作中
は、浴室リモコン6からの送信時刻に合わせて台所リモ
コン7の発生時刻を設定することを示している。すなわ
ち、このような処理を行うことによって、浴室リモコン
6にて行った時刻設定が、台所リモコン7から送信され
る発生時刻によって消失することを防止するものであ
る。
【0024】次に、図4は、台所リモコン7の時刻表示
および時刻情報の送信に関するフローを示しており、ま
ず、時刻設定操作がなされたか確認し(S14)、操作
がなければ、浴室リモコン6が時刻設定操作中であるか
確認し(S15)、時刻設定操作中でなければ、電源投
入後の時刻設定がなされたか確認し(S16)、電源投
入後の時刻設定がなければ、浴室リモコン6からの送信
時刻が有るか確認し(S17)、送信時刻が有れば、こ
の送信時刻に合わせて自らの発生時刻を設定した後(S
18)、発生時刻を表示して(S19)、処理を終了
し、浴室リモコン6からの送信時刻がなければ、S19
に進んで発生時刻を表示する。
【0025】以上の処理は、浴室リモコン6は時刻設定
済だが、台所リモコン7が時刻未設定の場合は、浴室リ
モコン6からの送信時刻に合わせて台所リモコン7の発
生時刻を設定し、浴室リモコン6、台所リモコン7共に
時刻未設定の場合は、発生時刻送信による時刻合わせは
行わないことを示している。尚、後者の場合のS19の
表示内容は、浴室リモコン6のS9後の処理で説明した
ものと同様である。
【0026】一方、S16において、電源投入後時刻設
定が有った場合には、発生時刻を浴室リモコン6および
給湯器本体1の制御装置13へ送信した(S20)後、
S19に進んで発生時刻を表示する。これは、台所リモ
コン7が時刻設定済の場合は、浴室リモコン6が時刻設
定済であるか否かに関わらず、台所リモコン7からの送
信時刻に合わせて浴室リモコン6側の発生時刻を設定す
ること、すなわち、定常状態においては、浴室リモコン
6よりも台所リモコン7の発生時刻の方を優先すること
を示している。
【0027】さらに、S15において、浴室リモコン6
が時刻設定操作中である場合には、S18に進んで浴室
リモコンの送信時刻に合わせて自らの発生時刻を設定す
るが、このようにした理由は、浴室リモコン6のS13
で説明したのと同様である。
【0028】また、S14において、時刻設定操作が有
った場合は、操作内容に合わせて発生時刻を設定した
(S21)後、S20に進んで発生時刻を浴室リモコン
6および給湯器本体1の制御装置13へ送信する。
【0029】次に、給湯器本体1の制御装置13のフロ
ーについて、図5を用いて説明する。
【0030】まず、台所リモコン7からの送信時刻が有
るか確認し(S22)、送信時刻が有れば、この送信時
刻に合わせてタイマー制御し(S23)、台所リモコン
7からの送信時刻がなければ、浴室リモコン6からの送
信時刻が有るか確認し(S24)、送信時刻が有れば、
この送信時刻に合わせてタイマー制御する(S25)。
一方、浴室リモコン6、台所リモコン7の何れからも送
信時刻がない場合には、タイマー制御を行うことができ
ないため、処理を終了する。
【0031】以上、浴室リモコン6、台所リモコン7に
各々時刻発生部を有するものを説明してきたが、浴室リ
モコン6、台所リモコン7の他に洗面所リモコンにも時
刻発生部を有するものや、給湯器本体に時刻発生部を有
するものにも適用できることは言うまでもない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明が適用される給湯装置の一実施形態の全
体構成図
【図2】同実施形態における浴室リモコンのフローチャ
ート
【図3】同実施形態における浴室リモコンのサブルーチ
【図4】同実施形態における台所リモコンのフローチャ
ート
【図5】同実施形態における本体制御装置のフローチャ
ート
【符号の説明】
1 給湯機本体 6 浴室リモコン 7 台所リモコン 10 時刻設定用SW 11b 時刻表示部 12 時刻発生部 13 制御装置

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】複数の時刻発生部と、時刻表示部と、を備
    えるとともに、 予め設定された時刻になると所定のタイマー制御を行う
    機器の制御システムにおいて、 前記複数の時刻発生部の発生時刻の中から、有効な時刻
    を選択する時刻選択手段と、 この有効な時刻を、前記時刻表示部の表示時刻およびタ
    イマー制御に用いる時刻制御手段と、 を設けたことを特徴とする機器の制御システム
  2. 【請求項2】前記時刻発生部の発生時刻を設定する操作
    部を備え、 この操作部および前記時刻表示部を、前記時刻発生部に
    対応して複数設けるとともに、 前記時刻選択手段は、前記操作部が操作された場合、そ
    の時刻発生部の発生時刻を有効なものとして選択するこ
    とを特徴とする請求項1記載の機器の制御システム
  3. 【請求項3】機器本体を遠隔操作する遠隔操作部を複数
    具備するとともに、 これらの遠隔操作部は、前記時刻発生部、時刻表示部、
    操作部を各々有する請求項2記載の機器の制御システム
  4. 【請求項4】前記時刻選択手段は、前記発生時刻が正常
    であるか否か判断し、正常と判断した発生時刻を有効な
    ものとして選択することを特徴とする請求項1記載の機
    器の制御システム
  5. 【請求項5】選択されていない時刻発生部の発生時刻
    を、選択された時刻発生部の発生時刻に一致させる時刻
    合わせ手段を設けたことを特徴とする請求項1記載の機
    器の制御システム
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