JPH09243971A - モニター用メガネ - Google Patents

モニター用メガネ

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JPH09243971A
JPH09243971A JP9166896A JP9166896A JPH09243971A JP H09243971 A JPH09243971 A JP H09243971A JP 9166896 A JP9166896 A JP 9166896A JP 9166896 A JP9166896 A JP 9166896A JP H09243971 A JPH09243971 A JP H09243971A
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JP
Japan
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parts
light transmittance
cross
lens
good
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JP9166896A
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Inventor
Hiroshi Naoe
博 直江
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【課題】 テレビゲームをやる時や仕事等でコンピュー
ターを使うとき、長時間モニター画面を間直で見ている
と目が疲れやすくなります。そのような時に、このモニ
ター用メガネを使用する事で、目をなるべく疲れさせな
いようにする。 【解決手段】 メガネのレンズの部分に、光線透過率が
悪い部分(1)と良い部分がある。そして、光線透過率
が悪い部分(1)と良い部分との差は、20%以上あ
る。そして、光線透過率の良い部分は、黒目の位置あた
りに有り、十字の形(2)の様に見えるように加工す
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】テレビゲームやコンピューターの
モニターを見る時に使うメガネに関する。
【0002】
【従来の技術】モニターから出る光を間直で見ると眩し
いので、シールドを付けたりする。
【0003】
【発明が解決しようとしている課題】コンピューターを
使用している時や、テレビゲームをやっている時、ブラ
ウン管で出来たモニターのすぐ前で画像を見るため、明
るい光線等により目が著しく疲れたり、電磁波を浴びた
りもする。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記のような問題を解決
するために、つぎなるような形のメガネを考えた。ま
ず、メガネのレンズの部分に、光線透過率の悪い部分
(1)と良い部分がある。そして、光線透過率の悪い部
分(1)と良い部分との差は、20%以上ある。そし
て、光線透過率の良い部分は、黒目の位置当たりに有
り、十字の形(2)の様に見える。次に、上記内容をど
の様に加工するかというと、レンズの材質に十字の部分
(2)を残して、他の部分を着色等により光線透過率を
20%以上下げるか、光線透過率の悪いレンズ材質等を
十字の形(2)の部分だけくり抜いて、その部分を素通
しにする方法等がある。
【0005】
【作用】モニター用メガネを掛けて、コンピューターや
テレビゲームに使うモニターから画像を、主に十字の形
(2)の光線透過率の良い部分をとおして見る。
【0006】
【実施例1】コンピューターやテレビゲーム用のブラウ
ン管等のモニターを見る時に使用するモニター用メガネ
において、今までに出ている物は、光線透過率0%のア
イマスクに、何個かの穴が開いている物が有る。ただ、
このような形だと穴の開いている部分からしか、画像を
見れない為に疲れやすい。さらに、コンピューター用モ
ニターを用いて、主に文字や数字等を横書きすることが
多い。こういった場合は、何箇所かの穴から見るより十
字の形(2)をなしている部分で見た方が、点でなくラ
インで見れるので疲れない。以下、詳しい内容を図をも
って説明する。メガネのレンズの部分に、光線透過率の
悪い部分(1)と良い部分が有る。そして、光線透過率
の悪い部分(1)と良い部分との差は、20%以上あ
る。そして、光線透過率の良い部分は、黒目の位置当た
りに有り、十字の形(2)の様に見える。また、上記内
容を具体的にするにはどの様にするかというと、光線透
過率の良い部分は、50%以上の光線透過率があったほ
うがよい。ただ、光線透過率が70%以上ある方が、カ
ラー画面を見るときには都合が良い。また、レンズ材料
にはガラス類や透明性のある絶縁性ポリマー等は、光線
透過率が85%以上ある。そこで、光線透過率が良い部
分を50%や70%にするには、レンズ材料の表面に染
料を着色するか、半導体や導体等の微粒子をレンズ材料
の中に混入する等の方法がある。また、光線透過率の悪
い部分(1)はどの様にするかと言うと、十字の形
(2)の部分を除いた部分だけ、さらに染料を重ねて着
色するか、導体や半導体等の微粒子を十字の形(2)以
外の部分の表面に付着させる。また、透明性のある硝子
やポリマー等を、そのまま十字の形(2)等の光線透過
率の良い部分に使う場合は、光線透過率の悪い部分
(1)だけレンズの表面に染料を着色するか、表面に半
導体や導体等の微粒子を付着させる。また、光線透過率
を変えるには、染料の色や種類を代えたり、微粒子の量
をかえること等の方法が有る。また、導体のポリマーや
半導体のポリマーは、厚さにもよるが半透明である。そ
こで、これをレンズに使ってもいい。その場合、光線透
過率の悪い部分(1)は、今までと同じように染料によ
り着色するか、微粒子を付着させて光線透過率を20%
以上下げる。また、十字の形(2)の部分だけくり抜い
て素通しにする場合、光線透過率の悪い部分(1)は、
光線透過率が80%以下であればよい。また、80%以
下にするには今まで述べてきた方法や材料にする。よう
するに、光線透過率が20%以上はなれていれば、どの
様なやり方でも良い。
【0007】さらに、レンズ材料を詳しく説明すると、
まず絶縁性ポリマーがあげられる。絶縁性ポリマーに
は、PMMA・PC・PS・CR・39・AS樹脂・P
VC・MS樹脂等がある。次に導電性ポリマーでは、透
明性のある酸化されたポリイソチナフテンやドープする
量によって異なるが、半透明以下のドーピングされたポ
リアセチレン・ポリパラフェニレン・ポリフェニレンビ
ニレン・ポリチオフェン・ポリ(3−メチルチオフェ
ン)や電解重合によるポリピロールや高温固相反応によ
るポリオキサジアゾール等がある。さらに、ドープして
いないポリアセチレン等の半導体ポリマーでもよい。ま
た、レンズに形成後の染色が難しい、無機ガラス等のガ
ラス類がある。また、レンズに出来る物であれば、記し
てない物でもよい。また、レンズの中に混入する微粒子
やレンズの表面に付着する微粒子の材料は、絶縁材や抵
抗材や半導体や導体等である。また、上記微粒子の単品
を使うか複品を使う。また、染料では油溶性染料や分散
性染料等である。
【0008】また、十字の部分(2)をくり抜かない場
合は、凹レンズや凸レンズを加工することが出来るの
で、強い近視や遠視や老眼用のモニター用メガネも可能
である。ただ、中程度までの近視や多少の遠視は、この
モニター用メガネにはピンホール的効果もあるので、レ
ンズを凹凸にしなくても良く見える。そして、素通しの
メガネやサングラスと、このモニター用メガネの違いは
何処にあるかと言うと、素通しのメガネはモニターから
出る光線が殆どそのまま目に入ってくるので目が疲れや
すい。また、サングラスはモニターから出る光線をある
程度カットする為に、文字や絵がくっきり見えず作業が
しずらい。それでは、素通しに近いサングラスでは、近
視や遠視の人には良く画像が見えない。それでは、この
モニター用メガネはどうかと言うと、十字の形(2)部
は画像が良く見えて、それ以外の部分はある程度光線を
カットするので、画面を間直で見ていてもそれほど疲れ
ない。また、光線透過率の悪い部分(1)が主で、良い
部分が細くて少なめなので、画像をクリアーに見える。
さらに、実際に作業がしやすいモニター用メガネの光線
透過率の比率は十字の形(2)部分が75%以上で、光
線透過率の悪い部分(1)は30%から60%位で、十
字の形(2)部と光線透過率の悪い部分(1)の光線透
過率の差は、40%前後が良い。ただ、仕事によっては
色々なパターンが考えられる。例えば、光線透過率の悪
い部分(1)は光線透過率が65%で、十字の形(2)
部が素通しで光線透過率が100%の場合は、光線透過
率の悪い部分(1)でも、画像が良く見える。ただ、光
線透過率の差がそれほどないので、ひどい近視や遠視や
老眼の人は、凹レンズや凸レンズにしないと良く見えな
い。そこで、こうゆう場合に光線透過率の悪い部分
(1)と十字の形(2)部の境あたり、およびこの場合
は十字の形(2)部のくり抜いた内側側面に、黒体等の
光を吸収する部分(6)を設けてもよい。この様にする
ことにより、画面をクリアーにする事が出来る。また、
十字の形(2)部をくり抜く場合、その他の部分のレン
ズの部分は、異なる屈折率のレンズ材料を重合わせる事
により、光の入射角と出射角を同じにした方が良い。ま
た、光線透過率の悪い部分(1)が0%に近い場合、光
線透過率の良い十字の形(2)部分は、光線透過率が7
0%以上の方が良い。こういった場合、黒体等の光を吸
収する部分(6)はいらない。また、目が疲れないモニ
ター用メガネの各部の光線透過率は、光線透過率の悪い
部分(1)が40%から75%位で、光線透過率の良い
十字の形(2)の部分が80%から100%位がベスト
である。どうしてこの様な比率にするかと言うと、光線
透過率の悪い部分(1)は、ある程度画像が見えた方が
いいし、十字の形(2)の部分は、画像が良く見えた方
が良い。そして一番大事な事は、この位の比率の方が、
目が疲れないと言うことである。
【0009】
【実施例2】この実施例は、光線透過率の良い部分が十
字の形(2)だけでなく、横の線に見える部分にクロス
するように1本の線(3)に見える部分を付け加える形
を成している。これを、図3で表した。また、図1と違
ってメガネの縦幅が狭くなっている。これにより、視線
の上方や下方がメガネを通さずに見えるので、テレビゲ
ームやコンピューターの操作がし易い。また、十字の形
(2)の部分や1本の線(3)に見える部分は、くり抜
いて素通しにする。また、透明度の有るレンズの材料
に、十字の形(2)や1本の線(3)を除いた部分を、
着色等により光線透過率を20%以上下げるかたちでも
良い。また図3では、その境に光を吸収する部分があ
る。ただ、光を吸収する部分は無くてもいい。また、図
4では十字の形(2)の四ヶ所の端辺りに、短い線
(4)に見える部分がそれぞれ1本づつクロスしてい
る。また、光線透過率の悪い部分(1)と光線透過率の
良い十字の形(2)や短い線(4)に見える部分の形成
は、図4では、光線透過率が80%以上のレンズ材料
に、染料や微粒子等を付着させて、光線透過率を20%
以上落とす。ただ、十字の形(2)や短い線(4)の部
分は除いて、光線透過率80%以上のままにする。さら
に、十字の形(2)や短い線(4)に見える部分を、く
り抜いて素通しのかたちでもいい。また、レンズ材料や
モニター用メガネの形成加工方法は、実施例1で詳しく
述べた。また、短い線(4)で十字の形(2)の横の線
の内側は無くてもいい。また、十字の形(2)や1本の
線(3)や短い線(4)において、縦線であれば横幅
が、横線であれば縦幅が2.5mm以内である。
【0010】
【実施例3】図5は、実施例1・2の内容の他に、モニ
ター用メガネのレンズの下部(5)に光線透過率の良い
部分が有る。それは、20%以上光線透過率が良いよう
にしたかたちで、光線透過率の悪い部分(1)の縦幅が
8とすると、下部(5)は3以下である。さらに、実施
例1・2で説明した基本の形でなく、十字の形(2)等
のアレンジした形を説明したいと思います。図6は、十
字のクロスしている中心部や四ヶ所の先端部分等に、十
字に見える線の幅よりも幅広の円のように見える部分
(7)が形成されている。また、円のように見える部分
(7)は、クロスしている中心部に無くてもいい。ま
た、違うパターンでもいいし、請求項2・3の形で円の
ように見える部分(7)を設置してもいい。図7は、人
に合わせて二つの目の間隔や頭の大きさにより、モニタ
ー用メガネを合わせる構造を有している。それは、色々
な形が考えられるが、一つの形を説明する。まずはじめ
に、モニター用メガネは、中央から二つに別れている。
そして、その二つをジョイントする中央部分(8)があ
る。また、二つに別れているフレームの先端がHの形を
している。そして、中央部分(8)の内側に溝が有り、
フレームの先端のHの形の部分と、うまくはめ込みが出
来る様になっている。また、その作業をする為に、中央
部分(8)は二つ折りに成っていて開閉する事が出来
る。そして、丁度いい位置に合わせた後、その部分が開
かないように止め手段を設けてある。そして、その事が
判るように図7は、中央部分(8)が開いた状態で説明
してある。最後に、円のように見える部分(7)の直径
は、3.5mm以内にする。
【0011】また、図6までは光線透過率の良い部分に
あたる十字の形(2)等の縦の線と横の線のクロスして
いる所を中心として、横の線の長さは基本的には1:1
であるが、内側を短くしても良い。これは、モニター用
メガネを実際に掛けて、両目でモニターを見ると、横の
線の内側の右と左が、多少クロスして見えるので、クロ
スしない程度に短くしてもいい。このことも、図7で表
した。また、実施例1・2・3において、光線透過率の
良い部分のうち、くり抜いて線に見える部分を作る場合
は、くり抜いた部分は素通しであり、レンズの部分は光
の屈折が起こる。こういった場合は、レンズを何枚かの
異質なポリマーを重ね合わせて、光の入射角度と出射角
度を同じにしてもいい。また、このメガネは導体や半導
体自体等やそれらによる微粒子を混入しているので、電
磁波の吸収にも役立つ。最後に、十字の形(2)の横の
線にクロスするように、もう一本の線(3)を加える形
の場合は、横の線は縦の線よりも長い方が良い。また、
光線透過率の良い十字の形(2)等の、画像を除く部分
の縦横の大きさは、7mmから20mm位が良い。又、
実施例3の円のように見える部分(7)を設置すると、
十字の形(2)だけよも視野が良くなり、目が更に疲れ
なくなる。
【0012】
【発明の効果】モニター用メガネを使用することによ
り、モニターから出る明るい光を浴びても、それほど目
が疲れなくなる。そして、テレビゲーム等を長時間する
ことによって起こると言われている、てんかん的症状等
を防止する事が出来る。さらに、仕事において長時間コ
ンピューターのモニターを見続けると、目を悪くするお
それが有るわけで、そのような時にこのモニター用メガ
ネを使用する事で、目をある程度保護する事が出来る。
さらに、ある程度電磁波もカット出来る。
【0013】
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例1の斜視図
【図2】実施例1の斜視図
【図3】実施例2の斜視図
【図4】実施例2の斜視図
【図5】実施例3の斜視図
【図6】実施例3の斜視図
【図7】実施例3の斜視図
【符号の説明】
1 光線透過率の悪い部分 2 十字の形 3 一本の線 4 短い線 5 下部 6 光を吸収する部分 7 円のように見える部分 8 中央部分
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成8年8月29日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】発明の名称
【補正方法】変更
【補正内容】
【発明の名称】 モニター用メガネ
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0011
【補正方法】変更
【補正内容】
【0011】また、図6までは光線透過率の良い部分に
あたる十字の形(2)等の縦の線と横の線のクロスして
いる所を中心として、横の線の長さは基本的には1:1
であるが、内側を短くしても良い。これは、モニター用
メガネを実際に掛けて、両目でモニターを見ると、横の
線の内側の右と左が、多少クロスして見えるので、クロ
スしない程度に短くしてもいい。このことも、図7で表
した。また、実施例1・2・3において、光線透過率の
良い部分のうち、くり抜いて線に見える部分を作る場合
は、くり抜いた部分は素通しであり、レンズの部分は光
の屈折が起こる。こういった場合は、レンズを何枚かの
異質なポリマーを重ね合わせて、光の入射角度と出射角
度を同じにしてもいい。また、このメガネは導体や半導
体自体等やそれらによる微粒子を混入しているので、電
磁波の吸収にも役立つ。最後に、十字の形(2)の横の
線にクロスするように、もう一本の線(3)を加える形
の場合は、横の線は縦の線よりも長くてもいい。また、
光線透過率の良い十字の形(2)の部分の縦横の大きさ
は、7mmから40mm位が良い。また、実施例3の円
のように見える部分(7)を設置すると、十字の形
(2)だけよりも視野が良くなり、目が更に疲れなくな
る。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 メガネのレンズの部分に、光線透過率の
    悪い部分(1)と良い部分がある。そして、光線透過率
    の悪い部分(1)と良い部分との差は、20%以上あ
    る。そして、光線透過率の良い部分は、黒目の位置当た
    りに有り、十字の形(2)の様に見えることを特徴とす
    るモニター用メガネ。
  2. 【請求項2】 十字の形の部分に、更に十字の横の線に
    クロスするように1本の線(3)を付け加える形をなし
    ている。又、十字の四ヶ所の端あたりに短い線(4)が
    クロスしている形の請求項1記載のモニター用メガネ。
  3. 【請求項3】 レンズの下部(5)に、光線透過率の良
    い部分が有る。レンズの縦幅が11とすると、上部が7
    以上で下部(5)は4以下からなる請求項1・2記載の
    モニター用メガネ。
JP9166896A 1996-03-07 1996-03-07 モニター用メガネ Pending JPH09243971A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9166896A JPH09243971A (ja) 1996-03-07 1996-03-07 モニター用メガネ

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JP9166896A JPH09243971A (ja) 1996-03-07 1996-03-07 モニター用メガネ

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ID=14032868

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010510537A (ja) * 2006-11-16 2010-04-02 フランソワ・メルツ 両眼用目視装置
WO2010107140A1 (ko) * 2009-03-16 2010-09-23 주식회사 경동정밀 박막금속 렌즈를 이용한 핀 홀 스포트라이트 안경
WO2014198151A1 (zh) * 2013-06-13 2014-12-18 总瀛企业股份有限公司 保眼装置

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2010510537A (ja) * 2006-11-16 2010-04-02 フランソワ・メルツ 両眼用目視装置
WO2010107140A1 (ko) * 2009-03-16 2010-09-23 주식회사 경동정밀 박막금속 렌즈를 이용한 핀 홀 스포트라이트 안경
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CN104238144A (zh) * 2013-06-13 2014-12-24 总瀛企业股份有限公司 保眼装置

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