JPH0924730A - 陸上輸送用冷凍装置 - Google Patents

陸上輸送用冷凍装置

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JPH0924730A
JPH0924730A JP17488795A JP17488795A JPH0924730A JP H0924730 A JPH0924730 A JP H0924730A JP 17488795 A JP17488795 A JP 17488795A JP 17488795 A JP17488795 A JP 17488795A JP H0924730 A JPH0924730 A JP H0924730A
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JP
Japan
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engine
casing
compressor
condenser
fan
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP17488795A
Other languages
English (en)
Inventor
Haruo Kimata
春雄 木全
Yoshiyuki Morishima
義幸 森島
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Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Original Assignee
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【課題】 冷凍能力増大のためエンジンを大きくする
と、コンデンシングユニットが車体下部に収納不能とな
る従来の不具合を解結した陸上輸送用冷凍装置。 【解決手段】 ケーシング41,42内にエンジン5及
び電動モータ7の動力が択一的に伝達されて駆動の圧縮
機6とエンジン5、凝縮器8、ラジエータ9とこれらに
外気を導入し通風手段等を備えてなるコンデンシングユ
ニットを冷凍車の外部下面に架設してなる装置におい
て、相互の回転軸を略同一軸芯上に連結されると共に同
軸芯を車の前後方向に沿わせて配置のエンジン5、圧縮
機6と、車の側面をケーシングの正面としたとき、ラジ
エータ9と専用ファン14と、ケーシングの正面壁側又
は背面壁側配置の凝縮器8と専用ファンモータ16駆動
のファン15と、回転軸をエンジン5の回転軸に平行に
ケーシング41の後方で車のシャーシ下部に配置された
電動モータ7を具備する装置。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は陸上輸送用冷凍装
置、詳しくは同装置を搭載するトレーラの架台下に吊り
下げて使用されるトレーラ用アンダマウント形コンデン
シングユニットに関する。
【0002】
【従来の技術】陸上輸送用冷凍装置(以下、「冷凍装
置」と略す)は主にトラックに設置し、冷却運転、加熱
運転等をすることによって、トラックに搭載された冷凍
庫の庫内温度を任意の設定温度に維持するものである。
【0003】従来の大型車用冷凍装置の一例が図4、図
5及び図6に示され、図4は全体装備図、図5はコンデ
ンシングユニットの設置状態を示す車の背面図、図6は
コンデンシングユニットの概略構成部材及びその配置状
態を示し、(A)は平面図、(B)は正面図である。
【0004】まず、図4において、本冷凍装置は冷凍庫
100外下部に架設されたコンデンシングユニット1と
冷凍庫100内に設置されたエバポレータユニット2が
冷媒配管3で接続されてなる。
【0005】図5において、コンデンシングユニット1
は冷凍庫100下部に取付けられている横ねた101に
ブラケット102を介してボルト締めによってコンデン
シングユニット1の正面1aが冷凍庫100の側面10
0aより外へ出ないようにして、吊り下げられる。
【0006】また、冷凍庫100はトラックの2本のシ
ャーシチャンネル103上に設置される。
【0007】図6において、コンデンシングユニット1
はそのケーシング4内にエンジン5、このエンジン5に
よって駆動されるコンプレッサ6、商用電源によってコ
ンプレッサ6を駆動する電動モータ7及びコンデンサ8
とラジェータ9に外気を導入し、これらを冷却する冷却
ファン10がそれぞれの駆動軸を平行にして配設されて
いる。
【0008】また、ケーシング4の正面4aには外気を
ケーシング4内に導入する図示しない吸入口が、背面4
bにはコンデンサ8、ラジェータ9を流過した外気を排
出する排気口12が各々設けられている。
【0009】エンジン5の動力とその駆動軸先端に取付
けられた遠心クラッチ11を介して、電動モータ7を中
継して、コンプレッサ6及び冷却ファン10に伝達され
る。
【0010】車の走行中はエンジン5が使用され、エン
ジン5の回転数の上昇に伴って、遠心クラッチ11が接
続状態となりコンプレッサ6と冷却ファン10が駆動さ
れる。一方、車が停車中、商用電源が使用できるときに
は、電動モータ7が使用され、コンプレッサ6と冷却フ
ァン10が駆動される。なお、このとき、遠心クラッチ
11は切断状態になっており、電動モータ7の動力がエ
ンジン5に伝達されない様になっている。
【0011】しかして、電動モータ7によってコンプレ
ッサ6が駆動されると、コンプレッサ6で圧縮された高
圧、高温のガス冷媒が、コンデンサ8に送られ、ここで
冷却ファン10によって導入された外気により冷却さ
れ、凝縮液化する。この液冷媒は冷媒配管3(図1参
照)を経てエバポレータユニット2(図1参照)に送ら
れ、ここで冷凍庫100内の庫内空気を冷却し、蒸発気
化する。このガス冷媒は冷媒配管3を経て、コンプレッ
サ6に戻り圧縮される。
【0012】一方、冷却ファン10が駆動され、外気は
吸入口を経てケーシング4内に導入され、コンデンサ8
及びラジェータ9を流過し、ここでコンプレッサ6から
吐出された高圧・高温のガス冷媒を冷却し、エンジン5
の冷却水を冷却して、排気口12から排出される。
【0013】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の大型車用陸
上輸送冷凍装置には解決すべき次の課題があった。
【0014】即ち、従来の大型車用冷凍装置のコンデン
シングユニット1においては、図6に示すように、エン
ジン5はその駆動軸をコンデンシングユニット1の正面
1aに直角に設置されているので、コンデンシングユニ
ット1の奥行寸法Dはエンジン5の外形寸法dによって
決まる。
【0015】大型車用の場合にはこの配置でよいが、ト
レーラ用とした場合には、冷凍装置の冷凍能力が大きく
なり、このためエンジン5の出力アップに伴い、エンジ
ン5の軸方向の外形寸法dが拡大し、コンデンシングユ
ニット1の奥行寸法Dも拡大する。
【0016】一方、コンデンシングユニット1の設置ス
ペースである冷凍庫100下部、冷凍庫側面100aと
シャーシチャンネル103との間の寸法Aはトレーラで
も大型車と殆ど変らないので、トレーラ用冷凍装置コン
デンシングユニットを図6のような配置とした場合、コ
ンデンシングユニット1が、大きくなった奥行寸法Dの
ために冷凍庫下部に架設できなくなるという問題があっ
た。
【0017】本発明は上記課題を解決した陸上輸送用冷
凍装置を提供することを目的とする。
【0018】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題の解決
手段として、ケーシング内にエンジン及び電動モータの
動力が択一的に伝達されることによって駆動されるコン
プレッサとエンジン、コンデンサ及びラジェータとこれ
らに外気を導入、流過させる通風手段等を備えてなるコ
ンデンシングユニットを冷凍車の外部下方に架設してな
る陸上輸送用冷凍装置において、相互の回転軸を略同一
軸芯上に連結されると共に同軸芯を冷凍車の前後方向に
沿わせて配置された上記エンジン及びコンプレッサと、
冷凍車の側面をケーシングの正面とした場合、上記ケー
シングの側面壁側に設けられたラジェータと上記エンジ
ンによって駆動されるラジェータファンと、上記ケーシ
ングの正面壁側又は背面壁側に設けられたコンデンサと
専用のファンモータによって駆動されるコンデンサファ
ンと、回転軸を上記エンジンの回転軸に平行にしてケー
シングの上記エンジン又はコンプレッサ位置の後方かつ
冷凍車のシャーシチャンネル下部となる位置に設けられ
た上記電動モータとを具備してなることを特徴とする陸
上輸送用冷凍装置、を構成とするため、エンジンとコン
プレッサの回転軸が同芯に連結されて冷凍車の前後方向
に向き、エンジン、コンプレッサ、コンデンサ、ラジェ
ータ等を収容する部分、即ちケーシング(以下、「メイ
ンケーシング」という)の奥行寸法(冷凍車の左右方
向)はエンジンの軸方向外形寸法と無関係に決めること
ができるので、トレーラ用冷凍装置として冷凍能力が大
きくなりエンジンの軸方向外形寸法が拡大しても、メイ
ンケーシングの奥行寸法は変えないですませることがで
きる。
【0019】また、電動モータを収容する部分(以下、
「サブケーシング」という)の高さはメインケーシング
に比し低くできる。
【0020】
【発明の実施の形態】
(第1形態)本発明の実施の第1形態を図1、図2によ
り説明する。なお、従来例と同様の構成部材には同符号
を付し、必要ある場合を除き説明を省略する。
【0021】また、説明中、特に、たとえば「車の背
面」のように断らない場合は「正面」、「背面」、「側
面」等はコンデンシングユニット1、具体的にはケーシ
ング4、メインケーシング41について云う。なお、本
形態にあっては冷凍車(トレーラ)の左側面がコンデン
シングユニット1の、従ってケーシング4等の正面とな
る。
【0022】また、回転軸は駆動、被駆動の厳密性を問
わず「駆動軸」と云うことがある。
【0023】図1は本形態の図で、(A)はコンデンシ
ングユニットの平面図、(B)は同正面図である。な
お、図の左が車の前方となる。図2はコンデンシングユ
ニットの設置状態を示す車の背面図である。
【0024】図1において、コンデンシングユニット1
のケーシング4はメインケーシング41とその背面41
bに突出したサブケーシング42とからなる。
【0025】メインケーシング41内には、コンプレッ
サ6がその駆動軸をエンジン5の駆動軸に同心に遠心ク
ラッチ11を介してエンジンの左側に連結されている。
【0026】エンジン5とコンプレッサ6を別個に設置
すると両者の駆動軸を同心にする芯出しが困難となるの
で、コンプレッサ6は円筒状のハウジング13を介して
エンジン5に固定、一体化されている。
【0027】メインケーシング41の右側面にはラジェ
ータ排気口17が設けられ、その内側にラジェータ9が
配設され、ラジェータ9に外気を導入するラジェータフ
ァン14はエンジン5によってベルト駆動される。
【0028】また、メインケーシング41の正面41a
にはコンデンサ排気口18が設けられ、その内側にコン
デンサ8が配置され、コンデンサ8に外気を導入するコ
ンデンサファン15はモータ16によって駆動される。
【0029】また、サブケーシング42内には電動モー
タ7がその駆動軸をエンジン5の駆動軸に平行に設置さ
れ、その駆動軸はベルト、遠心クラッチ11を介してコ
ンプレッサ6及びエンジン5の駆動軸に連結される。
【0030】しかして、エンジン5が使用されるとき
は、遠心クラッチ11は接続状態になり、エンジン5の
動力はコンプレッサ6とラジェータファン14に伝達さ
れ、これらを駆動する。このときエンジン5の動力はコ
ンプレッサ6を介して電動モータ7に伝達され、これを
空回りさせる。
【0031】また、電動モータ7が使用されるときは、
遠心クラッチ11は切断状態になり、電動モータ7の動
力はコンプレッサ6には伝達されるがエンジン5には伝
達されないようになっている。
【0032】いずれの場合においても、コンデンサファ
ンモータ16はエンジン5の動力によって駆動される図
示しない交流電力発電蓄電機構から供給される交流電力
によって駆動され、コンデンサファン15を駆動する。
【0033】上記のような各構成部材の配置によって、
トレーラ用として冷凍装置の冷凍能力が大きくなり、エ
ンジン5の軸方向の外形寸法dが拡大しても、メインケ
ーシング41の奥行寸法Dには影響せず、これを縮少す
ることができる。
【0034】また、電動モータ7が配置されるサブケー
シング42の高さ寸法Hは低くできるので、図2に示す
ように、コンデンシングユニット1は冷凍庫100の側
面100aとシャーシチャンネル103との間にメイン
ケーシング41を、シャーシチャンネル103の下にサ
ブケーシング42をもぐり込ませた形で設置することが
できる。
【0035】(第2形態)本発明の実施の第2形態を図
3により説明する。本形態は第1形態と構成部材配置が
図示のように対称的となる以外、第1形態と同様であ
る。
【0036】以上の第1、第2形態において、即ち、図
1、図3において、コンデンサ排気口18及びコンデン
サ8をメインケーシングの背面41b側に配置すること
もできる。
【0037】また、上記いずれの配置においても、電動
モータ7をエンジン5の後部に配置することもできる
(図1に2点鎖線で示す) なお、第1、第2形態ともその他の構成、作用は図4乃
至図6に示す従来のものと同様であり、対応する部材に
は同じ符号が付されている。
【0038】以上の通り、第1、第2形態によればエン
ジン5、コンプレッサ6の駆動軸(回転軸)が同芯状に
連結されて車(トレーラ)の前後方向に向き、コンデン
シングユニット1の奥行寸法Dとは無関係となるので、
冷凍能力を十分に大きくし、エンジン5が大型化しても
メインケーシング41の奥行寸法はそのままで足りると
いう利点がある。
【0039】また、電動モータ7はメインケーシング4
1の、エンジン5又はコンプレッサ6のある位置の後方
に、それらと回転軸を平行に、かつ、シャーシチャンネ
ル103の下となる位置に配設するのでコンデンシング
ユニット1の架設場所の選択自由度を拘束しないという
利点がある。
【0040】
【発明の効果】本発明は上記のように構成されるので次
の効果を有する。
【0041】即ち、本発明においては、コンプレッサと
エンジンの回転軸が同一軸芯に連結され、かつ、冷凍車
の前後方向に沿うので、その回転軸をコンデンシングユ
ニット正面に平行に配置することができ、エンジン、コ
ンプレッサ、コンデンサ、ラジェータ等を収容する部分
(以下、メインケーシングという)の奥行寸法はエンジ
ンの軸方向外形寸法と無関係に決めることができるた
め、トレーラ用冷凍装置として冷凍能力が大きくなり、
エンジンの軸方向外形寸法が拡大しても、メインケーシ
ングの奥行寸法は変えないですませることができる。
【0042】また、電動モータはその回転軸をエンジン
回転軸に平行とし、エンジン又はコンプレッサの後方に
配置されているので、電動モータを収容する部分(以
下、サブケーシングという)の高さはメインケーシング
に比し低くすることができる。
【0043】従って、コンデンシングユニットは、冷凍
車の外部下方にメインケーシング部分を冷凍庫の側面と
冷凍庫のシャーシチャンネルの間に、サブケーシング部
分をシャーシチャンネルの下に潜り込ませた形で架設す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の第1形態に係る陸上輸送用冷凍
装置のコンデンシングユニットの図で、(A)は平面
図、(B)は正面図、
【図2】第1形態のコンデンシングユニットの設置状態
を示す車の背面図、
【図3】本発明の実施の第2形態に係る陸上輸送用冷凍
装置のコンデンシングユニットの平面図、
【図4】従来の陸上輸送用冷凍装置の全体斜視図、
【図5】従来の陸上輸送用冷凍装置のコンデンシングユ
ニットの設置状態を示す車の背面図、
【図6】上記従来のコンデンシングユニットの図で、
(A)は平面図、(B)は正面図である。
【符号の説明】
1 コンデンシングユニット 4 ケーシング 5 エンジン 6 コンプレッサ 7 電動モータ 8 コンデンサ 9 ラジェータ 14 ラジェータファン 15 コンデンサファン 16 モータ 41 メインケーシング 41a 正面(メインケーシングの) 41b 背面(メインケーシングの) 42 サブケーシング 100 冷凍庫 103 シャーシチャンネル

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ケーシング内にエンジン及び電動モータ
    の動力が択一的に伝達されることによって駆動されるコ
    ンプレッサとエンジン、コンデンサ及びラジェータとこ
    れらに外気を導入、流過させる通風手段等を備えてなる
    コンデンシングユニットを冷凍車の外部下方に架設して
    なる陸上輸送用冷凍装置において、相互の回転軸を略同
    一軸芯上に連結されると共に同軸芯を冷凍車の前後方向
    に沿わせて配置された上記エンジン及びコンプレッサ
    と、冷凍車の側面をケーシングの正面とした場合、上記
    ケーシングの側面壁側に設けられたラジェータと上記エ
    ンジンによって駆動されるラジェータファンと、上記ケ
    ーシングの正面壁側又は背面壁側に設けられたコンデン
    サと専用のファンモータによって駆動されるコンデンサ
    ファンと、回転軸を上記エンジンの回転軸に平行にして
    ケーシングの上記エンジン又はコンプレッサ位置の後方
    かつ冷凍車のシャーシチャンネル下部となる位置に設け
    られた上記電動モータとを具備してなることを特徴とす
    る陸上輸送用冷凍装置。
JP17488795A 1995-07-11 1995-07-11 陸上輸送用冷凍装置 Withdrawn JPH0924730A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009150616A (ja) * 2007-12-21 2009-07-09 Mitsubishi Heavy Ind Ltd 輸送用冷凍装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009150616A (ja) * 2007-12-21 2009-07-09 Mitsubishi Heavy Ind Ltd 輸送用冷凍装置

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Date Code Title Description
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Effective date: 20021001