JPH09247889A - 電動機 - Google Patents
電動機Info
- Publication number
- JPH09247889A JPH09247889A JP8051245A JP5124596A JPH09247889A JP H09247889 A JPH09247889 A JP H09247889A JP 8051245 A JP8051245 A JP 8051245A JP 5124596 A JP5124596 A JP 5124596A JP H09247889 A JPH09247889 A JP H09247889A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bearing housing
- bottom plate
- electric motor
- fixing
- convex portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 家庭用給湯機器等に使用される電動機の底板
組立において軸受ハウジングの締結部の強固な保持力を
得、より信頼性の高い電動機を提供することを目的とす
る。 【解決手段】 軸受ハウジングの少なくとも2カ所以上
の凸部1aを挿入穴2aに挿入すること、軸受ハウジン
グ1と底板2を圧入固定することにより、軸受ハウジン
グ1が傾いて挿入されることを防ぐことができる。又、
軸受ハウジング1と底板2をリベッティングで締結固定
することにより、底板2に無理な力を加えることなく軸
受ハウジング1を締結固定することができ、軸受ハウジ
ング1の強固な保持力を得ることができる。更に、リベ
ッティング及び圧入という2つの方法で固定することに
より、より信頼性の高い電動機を提供することができ
る。
組立において軸受ハウジングの締結部の強固な保持力を
得、より信頼性の高い電動機を提供することを目的とす
る。 【解決手段】 軸受ハウジングの少なくとも2カ所以上
の凸部1aを挿入穴2aに挿入すること、軸受ハウジン
グ1と底板2を圧入固定することにより、軸受ハウジン
グ1が傾いて挿入されることを防ぐことができる。又、
軸受ハウジング1と底板2をリベッティングで締結固定
することにより、底板2に無理な力を加えることなく軸
受ハウジング1を締結固定することができ、軸受ハウジ
ング1の強固な保持力を得ることができる。更に、リベ
ッティング及び圧入という2つの方法で固定することに
より、より信頼性の高い電動機を提供することができ
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は家庭用給湯機等に使
用される電動機に関するものである。
用される電動機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、家電機器等の小型化,省スペース
化に伴い、それらに使用される電動機においても小型軽
量化が要求されている。
化に伴い、それらに使用される電動機においても小型軽
量化が要求されている。
【0003】以下に従来の電動機の軸受ハウジングの固
定方法について説明する。図2(a)は従来のロールか
しめ固定方法による底板組立断面図である。以下に図2
に基づき従来のロールかしめ固定方法について説明す
る。図2(b)において、1は軸受ハウジング、1bは
軸受ハウジングの円環状の凸部、2は底板、2cは軸受
ハウジングの挿入穴である。軸受ハウジング1の円環状
の凸部を底板の軸受ハウジングの挿入穴2cに挿入し、
円環状の凸部を外側に折り曲げるロールかしめにより締
結固定されている。
定方法について説明する。図2(a)は従来のロールか
しめ固定方法による底板組立断面図である。以下に図2
に基づき従来のロールかしめ固定方法について説明す
る。図2(b)において、1は軸受ハウジング、1bは
軸受ハウジングの円環状の凸部、2は底板、2cは軸受
ハウジングの挿入穴である。軸受ハウジング1の円環状
の凸部を底板の軸受ハウジングの挿入穴2cに挿入し、
円環状の凸部を外側に折り曲げるロールかしめにより締
結固定されている。
【0004】図3(a)は従来の菊かしめ固定方法によ
る底板組立断面図である。以下に図3に基づき従来の菊
かしめ固定方法について説明する。図3(b)におい
て、1は軸受ハウジング、1bは軸受ハウジングの円環
状の凸部、1cは軸受ハウジングの円環状の凸部の外径
側の凸部、2は底板、2cは底板2に設けた軸受ハウジ
ングの挿入穴である。図3(b)では軸受ハウジング1
の円環状の凸部の外径側に複数の凸部1cが設けられて
おり、これを底板2の軸受ハウジング1の挿入穴2cに
挿入し、挿入穴2cの内径側2dに凸部をかませる菊か
しめにより締結固定されている。
る底板組立断面図である。以下に図3に基づき従来の菊
かしめ固定方法について説明する。図3(b)におい
て、1は軸受ハウジング、1bは軸受ハウジングの円環
状の凸部、1cは軸受ハウジングの円環状の凸部の外径
側の凸部、2は底板、2cは底板2に設けた軸受ハウジ
ングの挿入穴である。図3(b)では軸受ハウジング1
の円環状の凸部の外径側に複数の凸部1cが設けられて
おり、これを底板2の軸受ハウジング1の挿入穴2cに
挿入し、挿入穴2cの内径側2dに凸部をかませる菊か
しめにより締結固定されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
の軸受ハウジングの締結固定方法では、以下のような問
題点を有している。
の軸受ハウジングの締結固定方法では、以下のような問
題点を有している。
【0006】ロールかしめにおいては、締結固定する際
に底板2に無理な力が加わることによる底板の締結部の
変形、凸部を折り曲げる際の曲げ応力による割れ、底板
の穴に軸受ハウジングを挿入する際に傾いて挿入される
といったような事態が発生し、軸受ハウジングの締結部
の十分な保持力を得ることが出来ない恐れがある。
に底板2に無理な力が加わることによる底板の締結部の
変形、凸部を折り曲げる際の曲げ応力による割れ、底板
の穴に軸受ハウジングを挿入する際に傾いて挿入される
といったような事態が発生し、軸受ハウジングの締結部
の十分な保持力を得ることが出来ない恐れがある。
【0007】又、菊かしめにおいても、締結固定する際
に底板に無理な力が加わることによる底板の締結部の変
形、底板の穴に軸受ハウジングを挿入する際に傾いて挿
入されるといったような事態が発生し、軸受ハウジング
の締結部の十分な保持力を得ることが出来ない恐れがあ
る。
に底板に無理な力が加わることによる底板の締結部の変
形、底板の穴に軸受ハウジングを挿入する際に傾いて挿
入されるといったような事態が発生し、軸受ハウジング
の締結部の十分な保持力を得ることが出来ない恐れがあ
る。
【0008】本発明は上記従来の課題を解決するもので
あり、軸受ハウジングの締結部の十分な保持力を得、よ
り信頼性の高い電動機を提供することを目的とする。
あり、軸受ハウジングの締結部の十分な保持力を得、よ
り信頼性の高い電動機を提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、軸受ハウジン
グと底板がリベッティング及び、底板の凹部との圧入に
より締結固定された構成となっている。
グと底板がリベッティング及び、底板の凹部との圧入に
より締結固定された構成となっている。
【0010】
【発明の実施の形態】本発明の請求項1に記載の発明
は、軸受及び固定子を保持する軸受ハウジングと、前記
軸受ハウジングを支持する底板を備えた電動機におい
て、前記軸受ハウジングには少なくとも2カ所以上の凸
部を設け、且つ前記底板には前記軸受ハウジングの凸部
を挿入するよう配置された穴を設け、前記軸受ハウジン
グの凸部を前記底板の穴に挿入後、リベッティングによ
り締結固定したものであり、ロールかしめのような折り
曲げの割れ、クラックが発生することもなく底板に無理
な力も加わらないので品質の良い締結固定ができるとい
う作用を有する。
は、軸受及び固定子を保持する軸受ハウジングと、前記
軸受ハウジングを支持する底板を備えた電動機におい
て、前記軸受ハウジングには少なくとも2カ所以上の凸
部を設け、且つ前記底板には前記軸受ハウジングの凸部
を挿入するよう配置された穴を設け、前記軸受ハウジン
グの凸部を前記底板の穴に挿入後、リベッティングによ
り締結固定したものであり、ロールかしめのような折り
曲げの割れ、クラックが発生することもなく底板に無理
な力も加わらないので品質の良い締結固定ができるとい
う作用を有する。
【0011】請求項2に記載の発明は、軸受及び固定子
を保持する軸受ハウジングと、前記軸受ハウジングを支
持する底板を備えた電動機において、前記軸受ハウジン
グには少なくとも2カ所以上の凸部を設け、且つ前記底
板には前記軸受ハウジングの凸部を挿入するよう配置さ
れた穴を設け、前記軸受ハウジングの凸部を前記底板の
穴に挿入後、リベッティングにより締結固定するととも
に、前記軸受ハウジングに円環状の凸部を設け、且つ前
記底板に前記軸受ハウジングの円環状の凸部を挿入する
ような凹部を設け、前記底板の凹部に前記軸受ハウジン
グの円環状の凸部を圧入固定したものであり、軸受ハウ
ジングを倒れることなく、底板に対して垂直に固定する
ことができ、ロールかしめのような折り曲げの割れ、ク
ラックが発生することもなく、底板に無理な力も加わら
ず、更に圧入リベッティングという2重の固定を行うこ
とで強固な保持力を得ることができるという効果を有す
る。
を保持する軸受ハウジングと、前記軸受ハウジングを支
持する底板を備えた電動機において、前記軸受ハウジン
グには少なくとも2カ所以上の凸部を設け、且つ前記底
板には前記軸受ハウジングの凸部を挿入するよう配置さ
れた穴を設け、前記軸受ハウジングの凸部を前記底板の
穴に挿入後、リベッティングにより締結固定するととも
に、前記軸受ハウジングに円環状の凸部を設け、且つ前
記底板に前記軸受ハウジングの円環状の凸部を挿入する
ような凹部を設け、前記底板の凹部に前記軸受ハウジン
グの円環状の凸部を圧入固定したものであり、軸受ハウ
ジングを倒れることなく、底板に対して垂直に固定する
ことができ、ロールかしめのような折り曲げの割れ、ク
ラックが発生することもなく、底板に無理な力も加わら
ず、更に圧入リベッティングという2重の固定を行うこ
とで強固な保持力を得ることができるという効果を有す
る。
【0012】図1(a)は本発明の一実施の形態におけ
る電動機の底板組立断面図である。図1(b)におい
て、1は軸受と固定子を固定する軸受ハウジング、1a
は軸受ハウジング1の端面に設けた少なくとも2カ所以
上の凸部であり、1bは軸受ハウジング1の同端面に設
けた円環状の凸部である。2は底板、2aは軸受ハウジ
ング1に設けた凸部1aの挿入穴、2bは軸受ハウジン
グ1の円環状の凸部1bを挿入する凹部である。
る電動機の底板組立断面図である。図1(b)におい
て、1は軸受と固定子を固定する軸受ハウジング、1a
は軸受ハウジング1の端面に設けた少なくとも2カ所以
上の凸部であり、1bは軸受ハウジング1の同端面に設
けた円環状の凸部である。2は底板、2aは軸受ハウジ
ング1に設けた凸部1aの挿入穴、2bは軸受ハウジン
グ1の円環状の凸部1bを挿入する凹部である。
【0013】本実施の形態による電動機の底板の組立に
おいては、軸受ハウジング1の少なくとも2カ所以上の
凸部1aを底板2の挿入穴2aに挿入し、軸受ハウジン
グ1の円環状の凸部1bを底板の凹部2bに挿入して圧
入固定する。更に軸受ハウジング1の少なくとも2カ所
以上の凸部1aをリベッティングにて締結固定する。上
記構成により、軸受ハウジング1の締結部の十分な保持
力を得ることができ、より信頼性の高い電動機を提供す
ることができる。
おいては、軸受ハウジング1の少なくとも2カ所以上の
凸部1aを底板2の挿入穴2aに挿入し、軸受ハウジン
グ1の円環状の凸部1bを底板の凹部2bに挿入して圧
入固定する。更に軸受ハウジング1の少なくとも2カ所
以上の凸部1aをリベッティングにて締結固定する。上
記構成により、軸受ハウジング1の締結部の十分な保持
力を得ることができ、より信頼性の高い電動機を提供す
ることができる。
【0014】
【発明の効果】以上のように本発明の電動機の底板組立
は、軸受ハウジングの少なくとも2カ所以上の凸部を底
板の穴に挿入し、軸受ハウジングと底板を圧入固定する
ことにより、軸受ハウジングが傾いて挿入されることを
防ぐことができる。又、軸受ハウジングと底板をリベッ
ティングで締結固定することにより、ロールかしめのよ
うな折り曲げ部の割れ、クラックが発生することなく、
且つ底板に無理な力を加えることなく締結固定すること
ができ、軸受ハウジングの十分な保持力を得ることがで
きる。更に、リベッティング及び圧入という2つの方法
で固定することにより、より信頼性の高い電動機を提供
することができる。
は、軸受ハウジングの少なくとも2カ所以上の凸部を底
板の穴に挿入し、軸受ハウジングと底板を圧入固定する
ことにより、軸受ハウジングが傾いて挿入されることを
防ぐことができる。又、軸受ハウジングと底板をリベッ
ティングで締結固定することにより、ロールかしめのよ
うな折り曲げ部の割れ、クラックが発生することなく、
且つ底板に無理な力を加えることなく締結固定すること
ができ、軸受ハウジングの十分な保持力を得ることがで
きる。更に、リベッティング及び圧入という2つの方法
で固定することにより、より信頼性の高い電動機を提供
することができる。
【図1】本発明の一実施の形態における電動機の底板組
立断面図
立断面図
【図2】従来のロールかしめによる電動機の底板組立断
面図
面図
【図3】従来の菊かしめによる電動機の底板組立断面図
1 軸受ハウジング 1a 2カ所以上の凸部 1b 円環状凸部 1c 外径側凸部 2 底板 2a 2カ所以上の凸部の挿入穴 2b 円環状凸部の挿入凹部 2c 円環状凸部の挿入穴
Claims (2)
- 【請求項1】軸受及び固定子を保持する軸受ハウジング
と、前記軸受ハウジングを支持する底板を備えた電動機
において、前記軸受ハウジングには少なくとも2カ所以
上の凸部を設け、且つ前記底板には前記軸受ハウジング
の凸部を挿入するよう配置された穴を設け、前記軸受ハ
ウジングの凸部を前記底板の穴に挿入後、リベッティン
グにより締結固定したことを特徴とした電動機。 - 【請求項2】軸受及び固定子を保持する軸受ハウジング
と、前記軸受ハウジングを支持する底板を備えた電動機
において、前記軸受ハウジングには少なくとも2カ所以
上の凸部を設け、且つ前記底板には前記軸受ハウジング
の凸部を挿入するよう配置された穴を設け、前記軸受ハ
ウジングの凸部を前記底板の穴に挿入後、リベッティン
グにより締結固定するとともに、前記軸受ハウジングに
円環状の凸部を設け、且つ前記底板に前記軸受ハウジン
グの円環状の凸部を挿入するような凹部を設け、前記底
板の凹部に前記軸受ハウジングの円環状の凸部を圧入固
定したことを特徴とした電動機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8051245A JPH09247889A (ja) | 1996-03-08 | 1996-03-08 | 電動機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8051245A JPH09247889A (ja) | 1996-03-08 | 1996-03-08 | 電動機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09247889A true JPH09247889A (ja) | 1997-09-19 |
Family
ID=12881578
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8051245A Pending JPH09247889A (ja) | 1996-03-08 | 1996-03-08 | 電動機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09247889A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100366557B1 (ko) * | 1999-07-30 | 2002-12-31 | 삼성광주전자 주식회사 | 레진 팩 모터용 베어링 하우징의 결합 구조 |
| KR101380223B1 (ko) * | 2011-09-30 | 2014-04-02 | 주식회사 모아텍 | 모터의 피씨비 및 플레이트 취부 구조 |
-
1996
- 1996-03-08 JP JP8051245A patent/JPH09247889A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100366557B1 (ko) * | 1999-07-30 | 2002-12-31 | 삼성광주전자 주식회사 | 레진 팩 모터용 베어링 하우징의 결합 구조 |
| KR101380223B1 (ko) * | 2011-09-30 | 2014-04-02 | 주식회사 모아텍 | 모터의 피씨비 및 플레이트 취부 구조 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20050610 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050621 |
|
| RD01 | Notification of change of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7421 Effective date: 20050622 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20060124 |