JPH11221631A - 回転止め接続構造 - Google Patents
回転止め接続構造Info
- Publication number
- JPH11221631A JPH11221631A JP2527898A JP2527898A JPH11221631A JP H11221631 A JPH11221631 A JP H11221631A JP 2527898 A JP2527898 A JP 2527898A JP 2527898 A JP2527898 A JP 2527898A JP H11221631 A JPH11221631 A JP H11221631A
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- Japan
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- cylindrical edge
- flat plate
- plate portion
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 ねじやボルトを用いずに金属板に他の金属板
を接続する接続構造において、他の金属板を密着させる
とともに、他の金属板の回転をも阻止する。 【解決手段】 第1平板部1aと、第1平板部1aに形
成された第1孔3と、第1孔3の円周に沿って第1平板
部1aに対して略直交方向に延設された第1円筒縁4と
からなる第1金属板1を設ける。第2平板部2aと、第
2平板部2aに第1円筒縁4の外周と等しい内径で形成
された第2孔と、第2孔の円周に沿って第2平板部2a
に対して略直交方向に延設された第2円筒縁6とからな
る第2金属板2を設ける。第1円筒縁4の上端を加締め
て第2平板部2a側へ略V字形状に反り返らせ、第2円
筒縁6の一部を変形させるように加締フランジ7を形成
する。
を接続する接続構造において、他の金属板を密着させる
とともに、他の金属板の回転をも阻止する。 【解決手段】 第1平板部1aと、第1平板部1aに形
成された第1孔3と、第1孔3の円周に沿って第1平板
部1aに対して略直交方向に延設された第1円筒縁4と
からなる第1金属板1を設ける。第2平板部2aと、第
2平板部2aに第1円筒縁4の外周と等しい内径で形成
された第2孔と、第2孔の円周に沿って第2平板部2a
に対して略直交方向に延設された第2円筒縁6とからな
る第2金属板2を設ける。第1円筒縁4の上端を加締め
て第2平板部2a側へ略V字形状に反り返らせ、第2円
筒縁6の一部を変形させるように加締フランジ7を形成
する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、金属板および金属
パイプの加工に関し、特にそれらの回転止め接続構造に
関するものである。
パイプの加工に関し、特にそれらの回転止め接続構造に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】ねじやボルト等を用いずに金属板と他の
金属板とを接続する構造としては、従来より、図6の如
く、一方の金属板11に孔12を開け、孔12に他方の
金属板1の円筒縁4が挿入されて、円筒縁4の上端が加
締められて平板部11a側へ略U字形状に反り返り、加
締フランジ13が形成される構造がある。なお、図中、
3は孔である。
金属板とを接続する構造としては、従来より、図6の如
く、一方の金属板11に孔12を開け、孔12に他方の
金属板1の円筒縁4が挿入されて、円筒縁4の上端が加
締められて平板部11a側へ略U字形状に反り返り、加
締フランジ13が形成される構造がある。なお、図中、
3は孔である。
【0003】また、金属パイプと他の金属板とを接続す
る構造としては、図7の如く、金属板11に孔12を開
け、孔12に受当付金属パイプ8が挿入されて、円筒縁
9の上端が加締められて平板部11a側へ略U字形状に
反り返り、加締フランジ13が形成される構造がある。
なお、図中、10は受け当てである。
る構造としては、図7の如く、金属板11に孔12を開
け、孔12に受当付金属パイプ8が挿入されて、円筒縁
9の上端が加締められて平板部11a側へ略U字形状に
反り返り、加締フランジ13が形成される構造がある。
なお、図中、10は受け当てである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記金
属板同士、受当付金属パイプと金属板との接続構造にお
いては、金属板1および受当付金属パイプ8に金属板1
1を密着させることはできても、金属板11の回転を阻
止することは不可能であるという欠点があった。
属板同士、受当付金属パイプと金属板との接続構造にお
いては、金属板1および受当付金属パイプ8に金属板1
1を密着させることはできても、金属板11の回転を阻
止することは不可能であるという欠点があった。
【0005】そこで、本発明は、ねじやボルト等を用い
ずに金属板や受当付金属パイプに他の金属板を接続する
接続構造において、他の金属板を密着させるとともに、
他の金属板の回転をも阻止することのできる接続構造の
提供を目的とする。
ずに金属板や受当付金属パイプに他の金属板を接続する
接続構造において、他の金属板を密着させるとともに、
他の金属板の回転をも阻止することのできる接続構造の
提供を目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明による課題解決手
段は、第1金属板に第2金属板を接続する接続構造にお
いて、第1金属板は、第1平板部と、第1平板部に形成
された第1孔と、第1孔の円周に沿って第1平板部に対
して直交方向に延設された第1円筒縁とからなり、第2
金属板は、第2平板部と、第2平板部に第1円筒縁の外
周と等しい内径で形成された第2孔と、第2孔の円周に
沿って第2平板部に対して直交方向に延設された第2円
筒縁とからなり、第1円筒縁の上端が加締められて第2
平板部側へV字形状に反り返り、第2円筒縁の一部を変
形させるように加締フランジが形成されるものである。
段は、第1金属板に第2金属板を接続する接続構造にお
いて、第1金属板は、第1平板部と、第1平板部に形成
された第1孔と、第1孔の円周に沿って第1平板部に対
して直交方向に延設された第1円筒縁とからなり、第2
金属板は、第2平板部と、第2平板部に第1円筒縁の外
周と等しい内径で形成された第2孔と、第2孔の円周に
沿って第2平板部に対して直交方向に延設された第2円
筒縁とからなり、第1円筒縁の上端が加締められて第2
平板部側へV字形状に反り返り、第2円筒縁の一部を変
形させるように加締フランジが形成されるものである。
【0007】上記課題解決手段において、第1金属板の
第1円筒縁に第2金属板の第2円筒縁をかぶせて、第1
平板部と第2平板部とが重なるように密着させる。次い
で、第1円筒縁の上端が加締められて第2平板部側へV
字形状に反り返り、加締フランジが形成される。第1円
筒縁の上端が加締められるときに第2円筒縁の一部は変
形する。そのため、第2金属板は回転することなく、両
金属板が接続される。
第1円筒縁に第2金属板の第2円筒縁をかぶせて、第1
平板部と第2平板部とが重なるように密着させる。次い
で、第1円筒縁の上端が加締められて第2平板部側へV
字形状に反り返り、加締フランジが形成される。第1円
筒縁の上端が加締められるときに第2円筒縁の一部は変
形する。そのため、第2金属板は回転することなく、両
金属板が接続される。
【0008】また、本発明による他の課題解決手段は、
金属パイプに第2金属板を接続する接続構造において、
第2金属板は、第2平板部と、第2平板部に金属パイプ
一端部の第3円筒縁の外周と等しい内径で形成された第
2孔と、第2孔の円周に沿って第2平板部に対して直交
方向に延設された第2円筒縁とからなり、第3円筒縁の
上端が加締められて第2平板部側へV字形状に反り返
り、第2円筒縁の一部を変形させるように加締フランジ
が形成されるものである。
金属パイプに第2金属板を接続する接続構造において、
第2金属板は、第2平板部と、第2平板部に金属パイプ
一端部の第3円筒縁の外周と等しい内径で形成された第
2孔と、第2孔の円周に沿って第2平板部に対して直交
方向に延設された第2円筒縁とからなり、第3円筒縁の
上端が加締められて第2平板部側へV字形状に反り返
り、第2円筒縁の一部を変形させるように加締フランジ
が形成されるものである。
【0009】上記課題解決手段において、金属パイプの
第3円筒縁に第2金属板の第2円筒縁をかぶせて密着さ
せる。次いで、第3円筒縁の上端が加締められて第2平
板部側へV字形状に反り返り、加締フランジが形成され
る。第3円筒縁の上端が加締められるときに、第2円筒
縁の一部は変形する。そのため、第2金属板は回転する
ことなく、金属パイプと第2金属板とが接続される。
第3円筒縁に第2金属板の第2円筒縁をかぶせて密着さ
せる。次いで、第3円筒縁の上端が加締められて第2平
板部側へV字形状に反り返り、加締フランジが形成され
る。第3円筒縁の上端が加締められるときに、第2円筒
縁の一部は変形する。そのため、第2金属板は回転する
ことなく、金属パイプと第2金属板とが接続される。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を添付
図面により詳細に説明する。
図面により詳細に説明する。
【0011】図2,3は、本発明の回転止め接続構造が
適用される第1金属板1、第2金属板2を示す斜視図で
ある。図2を参照して、第1金属板1は、第1平板部1
aと、第1平板部1aの略中央に形成された第1孔3
と、第1孔3の円周に沿って第1平板部1aに対して略
直交方向に延設された第1円筒縁4とからなる。
適用される第1金属板1、第2金属板2を示す斜視図で
ある。図2を参照して、第1金属板1は、第1平板部1
aと、第1平板部1aの略中央に形成された第1孔3
と、第1孔3の円周に沿って第1平板部1aに対して略
直交方向に延設された第1円筒縁4とからなる。
【0012】また、図3を参照して、第2金属板2は、
第2平板部2aと、第2平板部2aの略中央に第1円筒
縁4の外周とほぼ等しいかやや大きい内径で形成された
第2孔5と、第2孔5の円周に沿って第2平板部2aに
対して略直交方向に延設された第2円筒縁6とからな
る。第2円筒縁6は、その高さが第1円筒縁4のそれよ
り小とされている。
第2平板部2aと、第2平板部2aの略中央に第1円筒
縁4の外周とほぼ等しいかやや大きい内径で形成された
第2孔5と、第2孔5の円周に沿って第2平板部2aに
対して略直交方向に延設された第2円筒縁6とからな
る。第2円筒縁6は、その高さが第1円筒縁4のそれよ
り小とされている。
【0013】なお、各円筒縁4,6の成形方法は、金属
板に孔を開けてからプレス加工により絞って、カウンタ
ーシンクを設けることにより成形する。あるいは、金属
板に孔を開けてから縁を曲げてフランジを付けるフラン
ジングによって成形する。また、金属板に孔を開けると
きにバーリングによって成形する。
板に孔を開けてからプレス加工により絞って、カウンタ
ーシンクを設けることにより成形する。あるいは、金属
板に孔を開けてから縁を曲げてフランジを付けるフラン
ジングによって成形する。また、金属板に孔を開けると
きにバーリングによって成形する。
【0014】図1は、両金属板1,2の接続状態を示す
断面図である。図1を参照して、これら両金属板1,2
の接続構造を説明すると、第1金属板1の第1円筒縁4
に第2金属板の第2円筒縁6をかぶせて、第1平板部1
aと第2平板部2aとが重なるように密着させる。次い
で、第1円筒縁4の上端をポンチかプレスによって外方
にカーリングして加締めて、第2平板部2a側へ略V字
形状に反り返らせる。そして、第2円筒縁6の一部を変
形させるように加締フランジ7を形成する。このように
すれば、第1円筒縁4の上端を加締めるときに第2円筒
縁6の一部は変形するので、第2金属板2は回らない。
したがって、第2金属板2が回転しないように、両金属
板1,2を接続することができる。
断面図である。図1を参照して、これら両金属板1,2
の接続構造を説明すると、第1金属板1の第1円筒縁4
に第2金属板の第2円筒縁6をかぶせて、第1平板部1
aと第2平板部2aとが重なるように密着させる。次い
で、第1円筒縁4の上端をポンチかプレスによって外方
にカーリングして加締めて、第2平板部2a側へ略V字
形状に反り返らせる。そして、第2円筒縁6の一部を変
形させるように加締フランジ7を形成する。このように
すれば、第1円筒縁4の上端を加締めるときに第2円筒
縁6の一部は変形するので、第2金属板2は回らない。
したがって、第2金属板2が回転しないように、両金属
板1,2を接続することができる。
【0015】ここで、第1円筒縁4は、加締められたと
き少なくとも第2円筒縁6の上端を覆うだけの高さを有
している必要がある。
き少なくとも第2円筒縁6の上端を覆うだけの高さを有
している必要がある。
【0016】図5は、本発明の回転止め接続構造が適用
される受当付金属パイプ8を示す斜視図である。図5を
参照して、受当付金属パイプ8は、一端部の第3円筒縁
9と、第3円筒縁9の近傍に形成され図3で説明した第
2金属板2を受け止めるための受け当て10とからな
る。なお、受け当て10は、金属パイプを加工して成形
するが、これの代わりに金属パイプにリングを嵌め込ん
で受け当てとしてもよい。
される受当付金属パイプ8を示す斜視図である。図5を
参照して、受当付金属パイプ8は、一端部の第3円筒縁
9と、第3円筒縁9の近傍に形成され図3で説明した第
2金属板2を受け止めるための受け当て10とからな
る。なお、受け当て10は、金属パイプを加工して成形
するが、これの代わりに金属パイプにリングを嵌め込ん
で受け当てとしてもよい。
【0017】第2金属板2の第2平板部2aに形成され
た第2孔5は、第3円筒縁9の外周とほぼ等しいかやや
大きい内径にされている。また、第2円筒縁6は、その
高さが第3円筒縁9のそれより小とされている。
た第2孔5は、第3円筒縁9の外周とほぼ等しいかやや
大きい内径にされている。また、第2円筒縁6は、その
高さが第3円筒縁9のそれより小とされている。
【0018】図4は、この受当付金属パイプ8および第
2金属板2の接続状態を示す断面図である。図4を参照
して、受当付金属パイプ8および第2金属板2の接続構
造を説明すると、受当付金属パイプ8の第3円筒縁9
に、第2金属板2の第2円筒縁6をかぶせて密着させ
る。次いで、第3円筒縁9の上端を上記と同様の方法で
加締めて、第2平板部2a側へ略V字形状に反り返らせ
る。そして、第2円筒縁6の一部を変形させるように加
締フランジ7を形成する。このようにすれば、第3円筒
縁9の上端を加締めるときに、第2円筒縁6の一部が変
形するので、第2金属板2が回転することなく、受当付
金属パイプ8および第2金属板2を接続することができ
る。
2金属板2の接続状態を示す断面図である。図4を参照
して、受当付金属パイプ8および第2金属板2の接続構
造を説明すると、受当付金属パイプ8の第3円筒縁9
に、第2金属板2の第2円筒縁6をかぶせて密着させ
る。次いで、第3円筒縁9の上端を上記と同様の方法で
加締めて、第2平板部2a側へ略V字形状に反り返らせ
る。そして、第2円筒縁6の一部を変形させるように加
締フランジ7を形成する。このようにすれば、第3円筒
縁9の上端を加締めるときに、第2円筒縁6の一部が変
形するので、第2金属板2が回転することなく、受当付
金属パイプ8および第2金属板2を接続することができ
る。
【0019】なお、本発明は、上記実施形態に限定され
るものではなく、本発明の範囲内で上記実施形態に多く
の修正および変更を加え得ることは勿論である。
るものではなく、本発明の範囲内で上記実施形態に多く
の修正および変更を加え得ることは勿論である。
【0020】
【発明の効果】以上の説明から明らかな通り、本発明で
は、第1金属板および第2金属板を接続する場合、第1
金属板の第1円筒縁の上端を加締めるときに、第2金属
板の第2円筒縁の一部が変形するので、第2金属板が回
転しないように、かつ抜けることなく、両金属板を接続
することができる。また、このような接続構造により両
金属板に形成された孔を補強することができる。
は、第1金属板および第2金属板を接続する場合、第1
金属板の第1円筒縁の上端を加締めるときに、第2金属
板の第2円筒縁の一部が変形するので、第2金属板が回
転しないように、かつ抜けることなく、両金属板を接続
することができる。また、このような接続構造により両
金属板に形成された孔を補強することができる。
【0021】また、金属パイプおよび第2金属板を接続
する場合に、金属パイプの第3円筒縁の上端を加締める
ときに、第2金属板の第2円筒縁の一部が変形するの
で、第2金属板が回転しないように、かつ抜けることな
く、金属パイプおよび第2金属板を接続することができ
る。
する場合に、金属パイプの第3円筒縁の上端を加締める
ときに、第2金属板の第2円筒縁の一部が変形するの
で、第2金属板が回転しないように、かつ抜けることな
く、金属パイプおよび第2金属板を接続することができ
る。
【図1】本発明の回転止め接続構造にかかる第1金属板
および第2金属板の接続状態を示す断面図
および第2金属板の接続状態を示す断面図
【図2】第1金属板の斜視図
【図3】第2金属板の斜視図
【図4】本発明の回転止め接続構造にかかる受当付金属
パイプおよび第2金属板の接続状態を示す断面図
パイプおよび第2金属板の接続状態を示す断面図
【図5】受当付金属パイプの斜視図
【図6】従来の金属板と他の金属板との接続構造を示す
断面図
断面図
【図7】従来の受当付金属パイプと他の金属板との接続
構造を示す断面図
構造を示す断面図
1 第1金属板 2 第2金属板 4 第1円筒縁 6 第2円筒縁 7 加締フランジ 8 受当付金属パイプ 9 第3円筒縁
Claims (2)
- 【請求項1】 第1金属板に第2金属板を接続する接続
構造において、前記第1金属板は、第1平板部と、該第
1平板部に形成された第1孔と、該第1孔の円周に沿っ
て前記第1平板部に対して直交方向に延設された第1円
筒縁とからなり、前記第2金属板は、第2平板部と、該
第2平板部に前記第1円筒縁の外周と等しい内径で形成
された第2孔と、該第2孔の円周に沿って前記第2平板
部に対して直交方向に延設された第2円筒縁とからな
り、前記第1円筒縁の上端が加締められて第2平板部側
へV字形状に反り返り、第2円筒縁の一部を変形させる
ように加締フランジが形成されることを特徴とする回転
止め接続構造。 - 【請求項2】 金属パイプに第2金属板を接続する接続
構造において、前記第2金属板は、第2平板部と、第2
平板部に前記金属パイプ一端部の第3円筒縁の外周と等
しい内径で形成された第2孔と、該第2孔の円周に沿っ
て前記第2平板部に対して直交方向に延設された第2円
筒縁とからなり、前記第3円筒縁の上端が加締められて
第2平板部側へV字形状に反り返り、第2円筒縁の一部
を変形させるように加締フランジが形成されることを特
徴とする回転止め接続構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2527898A JPH11221631A (ja) | 1998-02-06 | 1998-02-06 | 回転止め接続構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2527898A JPH11221631A (ja) | 1998-02-06 | 1998-02-06 | 回転止め接続構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11221631A true JPH11221631A (ja) | 1999-08-17 |
Family
ID=12161564
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2527898A Pending JPH11221631A (ja) | 1998-02-06 | 1998-02-06 | 回転止め接続構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11221631A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101149569B1 (ko) * | 2011-07-15 | 2012-05-29 | (주) 태현테크원 | 플랜지샤프트 조립장치 및 그 조립방법 |
| CN108015174A (zh) * | 2017-11-30 | 2018-05-11 | 天津航空机电有限公司 | 一种用于壳体类出线管内孔旋铆的工具 |
-
1998
- 1998-02-06 JP JP2527898A patent/JPH11221631A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101149569B1 (ko) * | 2011-07-15 | 2012-05-29 | (주) 태현테크원 | 플랜지샤프트 조립장치 및 그 조립방법 |
| CN108015174A (zh) * | 2017-11-30 | 2018-05-11 | 天津航空机电有限公司 | 一种用于壳体类出线管内孔旋铆的工具 |
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