JPH092500A - チューブ容器用キャップ - Google Patents
チューブ容器用キャップInfo
- Publication number
- JPH092500A JPH092500A JP7178163A JP17816395A JPH092500A JP H092500 A JPH092500 A JP H092500A JP 7178163 A JP7178163 A JP 7178163A JP 17816395 A JP17816395 A JP 17816395A JP H092500 A JPH092500 A JP H092500A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tube container
- cap
- main body
- inner cap
- opening
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】チューブ容器における開口部の気密性保持と同
時に、誤飲による呼吸通路の確実な確保をはかる。 【構成】本体内に、チューブ容器における開口部外面の
螺条部に螺合させて、チューブ容器内を密閉するための
ネジ式インナーキャップを有するとともに、該インナー
キャップと本体間に通気孔を形成してなる。 これによ
り内容物の十分な密封性を確保できるのみならず、使用
中において内容物が上記した通気孔を塞ぐこともない。
したがって取り外したキャップを誤って飲み込んで、
喉に詰まった場合の呼吸通路の確実な確保の点において
優れたものとなる。
時に、誤飲による呼吸通路の確実な確保をはかる。 【構成】本体内に、チューブ容器における開口部外面の
螺条部に螺合させて、チューブ容器内を密閉するための
ネジ式インナーキャップを有するとともに、該インナー
キャップと本体間に通気孔を形成してなる。 これによ
り内容物の十分な密封性を確保できるのみならず、使用
中において内容物が上記した通気孔を塞ぐこともない。
したがって取り外したキャップを誤って飲み込んで、
喉に詰まった場合の呼吸通路の確実な確保の点において
優れたものとなる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、歯磨きや絵の具、ある
いはクリームタイプの絞り出し化粧品類等、所謂チュー
ブ容器の開口部付近外周面にねじ込まれるキャップの改
良に関し、チューブ容器内に充填された内容物の品質変
化を防止するために、密閉性を向上させるとともに、同
時に幼児等が誤って飲み込み、喉に詰まらせた場合にお
ける呼吸通路の確保をはかることを目的とする。
いはクリームタイプの絞り出し化粧品類等、所謂チュー
ブ容器の開口部付近外周面にねじ込まれるキャップの改
良に関し、チューブ容器内に充填された内容物の品質変
化を防止するために、密閉性を向上させるとともに、同
時に幼児等が誤って飲み込み、喉に詰まらせた場合にお
ける呼吸通路の確保をはかることを目的とする。
【0002】
【従来の技術】チューブ容器のキャップに関しては、従
来種々のものが開発されているが歯磨きや化粧品類、あ
るいは絵の具等のように空気との接触により酸化変質
し、あるいは固化しやすいものにあっては、内容物の十
分な密封性を可能にするために、チューブ容器開口部外
周面に施された螺条部に螺合させるネジ式のものが最も
多く使用されている。 しかしながら、幼児等がこれを
誤って飲み込み、喉に詰まらせて呼吸路を塞いでしまう
場合がある。 そこで本発明者らは、キャップの頂端内
面からチューブ容器の開口部内に向けて突出し、キャッ
プの螺入とともにチューブ容器開口部を閉塞するボス部
を形成するとともに、該ボスの周囲にキャップの外方に
向けて開口させた気孔を設ける(単一キャップ気孔構
造)ことにより、内容物の密閉性と、誤って飲み込んで
喉に詰まらせた際の呼吸通路を確保する工夫を試みた。
来種々のものが開発されているが歯磨きや化粧品類、あ
るいは絵の具等のように空気との接触により酸化変質
し、あるいは固化しやすいものにあっては、内容物の十
分な密封性を可能にするために、チューブ容器開口部外
周面に施された螺条部に螺合させるネジ式のものが最も
多く使用されている。 しかしながら、幼児等がこれを
誤って飲み込み、喉に詰まらせて呼吸路を塞いでしまう
場合がある。 そこで本発明者らは、キャップの頂端内
面からチューブ容器の開口部内に向けて突出し、キャッ
プの螺入とともにチューブ容器開口部を閉塞するボス部
を形成するとともに、該ボスの周囲にキャップの外方に
向けて開口させた気孔を設ける(単一キャップ気孔構
造)ことにより、内容物の密閉性と、誤って飲み込んで
喉に詰まらせた際の呼吸通路を確保する工夫を試みた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記した従来の一般的
なネジ式のキャップは、内容物の十分な密封性を有する
反面、これを誤って飲み込み、喉に詰まらせた場合の呼
吸通路の確保の面において問題があり、また本発明者ら
が試みた単一キャップ気孔構造のものにあっては、経時
的使用によりチューブ容器内の内容物が上記した気孔を
塞ぐことが考えられるため、呼吸通路の確保の確実性の
観点からはその改良が望まれるところである。
なネジ式のキャップは、内容物の十分な密封性を有する
反面、これを誤って飲み込み、喉に詰まらせた場合の呼
吸通路の確保の面において問題があり、また本発明者ら
が試みた単一キャップ気孔構造のものにあっては、経時
的使用によりチューブ容器内の内容物が上記した気孔を
塞ぐことが考えられるため、呼吸通路の確保の確実性の
観点からはその改良が望まれるところである。
【0004】
【課題を解決するための手段】そこで本発明にあって
は、上記した従来技術における種々の課題を解決し、内
容物の十分な密封性を確保できるとともに、取り外した
キャップを誤飲により喉に詰まらせた場合の呼吸通路を
確実に確保できるようにしたものであって、具体的に
は、本体内側に、チューブ容器における開口部外面の螺
条部に螺合させて、該チューブ容器を密閉するためのネ
ジ式インナーキャップを有するとともに、該インナーキ
ャップと本体間に通気孔を形成してなることを特徴とし
たチューブ容器用キャップに関する。
は、上記した従来技術における種々の課題を解決し、内
容物の十分な密封性を確保できるとともに、取り外した
キャップを誤飲により喉に詰まらせた場合の呼吸通路を
確実に確保できるようにしたものであって、具体的に
は、本体内側に、チューブ容器における開口部外面の螺
条部に螺合させて、該チューブ容器を密閉するためのネ
ジ式インナーキャップを有するとともに、該インナーキ
ャップと本体間に通気孔を形成してなることを特徴とし
たチューブ容器用キャップに関する。
【0005】また本発明は、本体内側に、チューブ容器
における開口部外面の螺条部に螺合させて、該チューブ
容器を密閉するためのネジ式インナーキャップを有する
とともに、該インナーキャップと本体間には、その周方
向間欠的箇所に複数の通気孔を形成してなることを特徴
としたチューブ容器用キャップにも関する。 なおこの
場合において、本体の外周面に必要に応じてローレット
加工を施すようにすると、その取り扱い性を一層良好に
し、機能性を向上させることができる。
における開口部外面の螺条部に螺合させて、該チューブ
容器を密閉するためのネジ式インナーキャップを有する
とともに、該インナーキャップと本体間には、その周方
向間欠的箇所に複数の通気孔を形成してなることを特徴
としたチューブ容器用キャップにも関する。 なおこの
場合において、本体の外周面に必要に応じてローレット
加工を施すようにすると、その取り扱い性を一層良好に
し、機能性を向上させることができる。
【0006】
【作用】本願考案にかかるキャップのインナーキャップ
を、チューブ容器のネック部外周面に施された螺条部に
螺入させて順次締め付けると、チューブ容器が完全に密
封され、内容物の気密性が保持される。 さらにインナ
ーキャップと本体間に通気孔が形成され、通常の使用時
において、チューブ容器の口部に接するのはインナーキ
ャップ内側であるために、チューブ容器口部が接するこ
とのないインナーキャップの外側に通気孔が位置し、内
容物が通気孔を塞ぐおそれがない。
を、チューブ容器のネック部外周面に施された螺条部に
螺入させて順次締め付けると、チューブ容器が完全に密
封され、内容物の気密性が保持される。 さらにインナ
ーキャップと本体間に通気孔が形成され、通常の使用時
において、チューブ容器の口部に接するのはインナーキ
ャップ内側であるために、チューブ容器口部が接するこ
とのないインナーキャップの外側に通気孔が位置し、内
容物が通気孔を塞ぐおそれがない。
【0007】またこのキャップを取り外した際に、幼児
等が誤ってこれを飲み込み、喉に詰まらせた場合におい
ても、インナーキャップと本体間に形成した通気孔によ
り呼吸が可能となる。 なおこの場合において、通気孔
がインナーキャップと本体間において、その周方向間欠
的箇所に複数形成されている場合においては、一か所の
通気孔が万一目詰まりしても、他の通気孔により呼吸通
路の確保が可能となる。 さらに本体外周面にローレッ
ト加工が施されている場合には、キャップの締め付けや
取り外しに際しての回動操作が容易となる。
等が誤ってこれを飲み込み、喉に詰まらせた場合におい
ても、インナーキャップと本体間に形成した通気孔によ
り呼吸が可能となる。 なおこの場合において、通気孔
がインナーキャップと本体間において、その周方向間欠
的箇所に複数形成されている場合においては、一か所の
通気孔が万一目詰まりしても、他の通気孔により呼吸通
路の確保が可能となる。 さらに本体外周面にローレッ
ト加工が施されている場合には、キャップの締め付けや
取り外しに際しての回動操作が容易となる。
【0008】
【実施例】以下において、本発明の具体的な内容を図示
した実施例をもとに説明すると、図4においてTはチュ
ーブ容器、Sはショルダー部、Nは外周面に螺条部(図
示省略)を突出させたネック部、Cは該ネック部Nに螺
合させたキャップをあらわす。 さらにキャップCは図
1〜3にあらわしたように、本体1および本体1の内側
に、周方向に一定の間隙部10を介して結合部3により
保持させたインナーキャップ8とから構成される。
した実施例をもとに説明すると、図4においてTはチュ
ーブ容器、Sはショルダー部、Nは外周面に螺条部(図
示省略)を突出させたネック部、Cは該ネック部Nに螺
合させたキャップをあらわす。 さらにキャップCは図
1〜3にあらわしたように、本体1および本体1の内側
に、周方向に一定の間隙部10を介して結合部3により
保持させたインナーキャップ8とから構成される。
【0009】本体1の外周面にはローレット加工部2が
施されているとともに、結合部3を介した頂端部4に
は、その中心部を内側に凹入させた凹入部5が形成さ
れ、さらに該凹入部5の中心部には、キャップ1の内方
に突出させ、しかも少なくともその先端がチューブ容器
Tにおけるネック部Nの開口部内に進入して、該開口部
を閉塞する突出部6が形成されている。 さらにインナ
ーキャップ8は、前記ネック部Nに被嵌させるに足る内
径を有するとともに、その内周面にはネックNの外周面
に施してある螺条部に螺合させるための螺条部9が形成
されており、これによりネジ式のインナーキャップ8が
形成されている。
施されているとともに、結合部3を介した頂端部4に
は、その中心部を内側に凹入させた凹入部5が形成さ
れ、さらに該凹入部5の中心部には、キャップ1の内方
に突出させ、しかも少なくともその先端がチューブ容器
Tにおけるネック部Nの開口部内に進入して、該開口部
を閉塞する突出部6が形成されている。 さらにインナ
ーキャップ8は、前記ネック部Nに被嵌させるに足る内
径を有するとともに、その内周面にはネックNの外周面
に施してある螺条部に螺合させるための螺条部9が形成
されており、これによりネジ式のインナーキャップ8が
形成されている。
【0010】さらに、インナーキャップ8と本体1とを
結合させているところの前記した結合部3には、その周
方向間欠的箇所に、間隙部10を通じて十分な通気が可
能な、複数の通気孔7が形成される。 なお本願の実施
例では通気孔7が、対称位置に2カ所形成されている
が、周方向間欠的箇所に3箇所以上形成してもよく、ま
た反対に1ケ所のみ形成した場合においても十分な機能
を発揮することができる。
結合させているところの前記した結合部3には、その周
方向間欠的箇所に、間隙部10を通じて十分な通気が可
能な、複数の通気孔7が形成される。 なお本願の実施
例では通気孔7が、対称位置に2カ所形成されている
が、周方向間欠的箇所に3箇所以上形成してもよく、ま
た反対に1ケ所のみ形成した場合においても十分な機能
を発揮することができる。
【0011】
【発明の効果】本発明は上記した通り、本体内側に、チ
ューブ容器における開口部外面の螺条部に螺合させて、
該チューブ容器を密閉するためのネジ式インナーキャッ
プを有するとともに、該インナーキャップと本体間に通
気孔を形成してなるものであるために、内容物の十分な
密封性を有するばかりでなく、使用中において内容物が
上記した通気孔を塞ぐこともない、したがって取り外し
たキャップを誤って飲み込み、これを喉に詰まらせた場
合においても、このような通気孔の存在により、十分な
呼吸通路が確実に確保される。
ューブ容器における開口部外面の螺条部に螺合させて、
該チューブ容器を密閉するためのネジ式インナーキャッ
プを有するとともに、該インナーキャップと本体間に通
気孔を形成してなるものであるために、内容物の十分な
密封性を有するばかりでなく、使用中において内容物が
上記した通気孔を塞ぐこともない、したがって取り外し
たキャップを誤って飲み込み、これを喉に詰まらせた場
合においても、このような通気孔の存在により、十分な
呼吸通路が確実に確保される。
【0012】またこの場合において、通気孔が、インナ
ーキャップと本体間において、その周方向間欠的箇所に
複数形成されている場合においては、一か所の通気孔が
万一目詰まりしても、他の通気孔により呼吸通路が確保
でき、より一層の安全性が保障される。 さらにこの場
合、本体外周面にローレット加工が施されている場合に
は、キャップの締め付けや取り外しに際しての回動操作
が容易となる。
ーキャップと本体間において、その周方向間欠的箇所に
複数形成されている場合においては、一か所の通気孔が
万一目詰まりしても、他の通気孔により呼吸通路が確保
でき、より一層の安全性が保障される。 さらにこの場
合、本体外周面にローレット加工が施されている場合に
は、キャップの締め付けや取り外しに際しての回動操作
が容易となる。
【図1】本発明の一実施例であるところの、チューブ容
器用キャップの拡大された平面図。
器用キャップの拡大された平面図。
【図2】図1におけるA−A線部分の、半裁縦断面をあ
らわしたチューブ容器用キャップの側面図。
らわしたチューブ容器用キャップの側面図。
【図3】図1におけるB−B線部分の、半裁縦断面をあ
らわしたチューブ容器用キャップの側面図。
らわしたチューブ容器用キャップの側面図。
【図4】本発明品であるキャップを取り付けた状態をあ
らわした、チューブ容器の全体図。
らわした、チューブ容器の全体図。
1 本体 2 ローレット加工部 3 結合部 4 頂端部 5 凹入部 6 突出部 7 通気孔 8 インナーキャップ 9 螺条部 10 間隙部
Claims (2)
- 【請求項1】本体内側に、チューブ容器における開口部
外面の螺条部に螺合させて、該チューブ容器を密閉する
ためのネジ式インナーキャップを有するとともに、該イ
ンナーキャップと本体間に通気孔を形成してなることを
特徴としたチューブ容器用キャップ。 - 【請求項2】本体内側に、チューブ容器における開口部
外面の螺条部に螺合させて、該チューブ容器を密閉する
ためのネジ式インナーキャップを有するとともに、該イ
ンナーキャップと本体間には、その周方向間欠的箇所に
複数の通気孔を形成してなることを特徴としたチューブ
容器用キャップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7178163A JPH092500A (ja) | 1995-06-21 | 1995-06-21 | チューブ容器用キャップ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7178163A JPH092500A (ja) | 1995-06-21 | 1995-06-21 | チューブ容器用キャップ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH092500A true JPH092500A (ja) | 1997-01-07 |
Family
ID=16043730
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7178163A Pending JPH092500A (ja) | 1995-06-21 | 1995-06-21 | チューブ容器用キャップ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH092500A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100550687B1 (ko) * | 1999-04-26 | 2006-02-08 | 김순홍 | 내용물 유출용 작동부가 있는 병뚜껑의 긴요홈 구조 |
| JP2010507540A (ja) * | 2006-10-27 | 2010-03-11 | グアラ パック エス.ピー.エー. | 保証シールを備えた容器用キャップ |
| JP5457581B1 (ja) * | 2013-05-15 | 2014-04-02 | 智子 出丸 | 乳幼児用耳栓 |
-
1995
- 1995-06-21 JP JP7178163A patent/JPH092500A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100550687B1 (ko) * | 1999-04-26 | 2006-02-08 | 김순홍 | 내용물 유출용 작동부가 있는 병뚜껑의 긴요홈 구조 |
| JP2010507540A (ja) * | 2006-10-27 | 2010-03-11 | グアラ パック エス.ピー.エー. | 保証シールを備えた容器用キャップ |
| JP5457581B1 (ja) * | 2013-05-15 | 2014-04-02 | 智子 出丸 | 乳幼児用耳栓 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20040401 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040420 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20040907 |