JPH09250448A - 定置式粘性流体ポンプ装置 - Google Patents

定置式粘性流体ポンプ装置

Info

Publication number
JPH09250448A
JPH09250448A JP8302696A JP8302696A JPH09250448A JP H09250448 A JPH09250448 A JP H09250448A JP 8302696 A JP8302696 A JP 8302696A JP 8302696 A JP8302696 A JP 8302696A JP H09250448 A JPH09250448 A JP H09250448A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pump
mini
trailer
viscous fluid
fluid pump
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP8302696A
Other languages
English (en)
Inventor
Takayuki Yasuma
孝之 安間
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kato Heavy Industries Construction Machinery Co Ltd
Original Assignee
Ishikawajima Construction Machinery Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Ishikawajima Construction Machinery Co Ltd filed Critical Ishikawajima Construction Machinery Co Ltd
Priority to JP8302696A priority Critical patent/JPH09250448A/ja
Publication of JPH09250448A publication Critical patent/JPH09250448A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • On-Site Construction Work That Accompanies The Preparation And Application Of Concrete (AREA)
  • Reciprocating Pumps (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 定置式粘性流体ポンプの機動性を高める。 【解決手段】 走行用の車輪と据付け時に立てる支持脚
を有するミニトレーラ33と34を用いる。ミニトレー
ラ33上にポンプ部Iを設置する。ミニトレーラ33に
は、前後両端部にアウトリガー41と42を取り付け
る。更に、ミニトレーラ33上にクレーン43と48を
設置する。ミニトレーラ34上には、原動機部IIを設置
する。又、ミニトレーラ34上には油圧配管の中継部3
7を搭載する。中継部37とポンプ部Iとを油圧配管4
0で着脱自在に接続するようにする。稼動現場へは、ポ
ンプ部Iと原動機部IIを牽引車でミニトレーラ33,3
4を牽引して輸送し、牽引車を取り外して据え付け、定
置式とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はコンクリートの如き
粘性流体を吸入吐出させる粘性流体ポンプ装置に関する
もので、特に、現場に据え付けて用いる定置式の粘性流
体ポンプ装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】作業現場又はその近くに据え付けて稼動
させるようにする定置式の粘性流体ポンプ装置では、従
来より図5に示すポンプ部Iと図6に示す原動機部IIに
独立させた構造があり、ポンプ部Iと原動機部IIとを別
々に稼動現場まで運搬して据え付け、原動機部IIとポン
プ部Iとを接続するようにしている。すなわち、ポンプ
部Iは、図5に示す如く、内部に攪拌器2を備え且つ左
右2本の輸送シリンダ3を貫入させるようにした下部ホ
ッパ1aと粘性流体の投入部を有する上部ホッパ1bと
からなるホッパ1と、下部ホッパ1aの前側にあって上
記2本の輸送シリンダ3を交互に前進後退させる左右の
貫入シリンダ4と、上記2本の輸送シリンダ3内に収納
した圧送ピストンを前進後退させる左右2本の主シリン
ダ5と、上記下部ホッパ1aの後側にあって左右の輸送
シリンダ3の吐出側に交互に連通できるようにS字形の
揺動管6を左右方向へ揺動できるようにしてある揺動弁
7と、該揺動弁7の該揺動管6を左右方向へ揺動させる
左右の弁シリンダ8と、からなる粘性流体ポンプを基台
9上に設置すると共に、操作盤(図示せず)、制御盤1
0、蓄圧器11、攪拌器駆動用オイルモータ12等を搭
載し、更に、貫入シリンダ4と主シリンダ5に接続した
油圧配管13と14を各々給排部15と16に接続し、
又、弁シリンダ8に接続した油圧配管17を蓄圧器11
に接続した構成としてある。
【0003】一方、原動機部IIは、動力室18と、主電
動機19と、補助電動機20と、主油ポンプ21と、オ
イルクーラ22と、油タンク23と、蓄圧器24とを、
基台25上のケーシング26内に収納して設置し、主電
動機19により主油ポンプ21が運転されることにより
油タンク23内のオイルを加圧して吐出するように油圧
配管27が接続されており、更に、油タンク23に戻さ
れる油圧配管28や補助電動機20で駆動されるギヤポ
ンプ29用の油圧配管30等が備えられて、前側部の複
数の油圧配管接続部31に導かれた構成としてある。
【0004】上記構成としてあるポンプ部Iと原動機部
IIに独立させられた構造の定置式の粘性流体ポンプ装置
は、稼動現場へ運搬されると、基台9と25の各周辺部
に設けてあるアンカーボルト挿通孔にアンカーボルト3
2を通して地上に固定することにより据え付けを行い、
ポンプ部I側の油圧配管と原動機部II側の油圧配管とを
互に接続させて運転するようにしている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところが、従来の定置
式の粘性流体ポンプ装置では、稼動現場へは運送トラッ
ク等に載せて輸送し、現場に到着すると、地上へ降さな
ければならず、重量物の取り扱いで作業が大変であると
共に、アンカーボルト32で基台9,25を地上に固定
するものであるため、一旦据え付けると、移動させるこ
とが大変である。工事現場では、据付位置を別の場所へ
移動させる必要がある場合があるが、かかる場合に、移
設作業に多くの時間と労力を必要とする、という問題が
あった。
【0006】そこで、本発明は、従来の定置式の粘性流
体ポンプ装置に機動性をもたせると共に堅固に据え付け
ができるようにした粘性流体ポンプ装置を提供しようと
するものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記課題を解
決するために、独立した構造としてある定置式粘性流体
ポンプのポンプ部と原動機部とを、走行用の車輪と据付
け用の支持脚を有し更に牽引車への連結具を有する異な
るミニトレーラ上に別々に設置し、且つ上記ポンプ部を
設置したミニトレーラの前後両側部にアウトリガーをそ
れぞれ伸縮自在に取り付け、上記ポンプ部と原動機部と
を着脱可能に油圧配管で接続するようにしてなる構成と
する。
【0008】ポンプ部も原動機部もミニトレーラ上に設
置されているので、稼動現場へは牽引車で牽引して輸送
することができ、通常のコンクリートポンプ車と同様に
移動させることができる。現場では牽引車を取り外すだ
けで直ちに定置式とすることができ、更に、ポンプ部で
は前後両側にアウトリガーがあるので、粘性流体ポンプ
稼動時の推力を保持できる。
【0009】又、ポンプ部のミニトレーラ上にクレーン
を搭載した構成とすることにより、粘性流体ポンプの構
成機器をミニトレーラ上へ装備する作業を簡易クレーン
を利用して行うことができる。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
を参照して説明する。
【0011】図1乃至図4は本発明の実施の形態を示す
もので、図5及び図6に示すアンカーボルト32で地上
に固定設置される基台9、25に代えて、後側部に車輪
35を有すると共に前側部に支持脚36を起伏可能に取
り付けた小形のトレーラ(ミニトレーラ)33、34を
用い、該ミニトレーラ33上に、図5に示すポンプ部I
と同様のポンプ部Iを、揺動弁7の吐出側が前向きとな
るように搭載し、又、ミニトレーラ34上に、図6
(イ)(ロ)に示す原動機部IIと同様の原動機部IIを、
油圧配管接続部31が前方に位置するように搭載すると
共に、該原動機部IIの前側に、油圧配管中継部37を搭
載し、該中継部37内の各油圧配管ごとの流路38の一
端側と油圧配管接続部31とを各々油圧配管39で接続
した構成とし、又、中継部37内の流路38の他端側
と、ポンプ部Iの給排部15,16や蓄圧器11との間
を、各々ワンタッチ方式で着脱できるように両端にワン
タッチカプラ付きの油圧配管40で接続するようにす
る。
【0012】更に、上記ポンプ部Iを設置するミニトレ
ーラ33には、図2に示す如く、前端部と後端部にアウ
トリガー41,42を水平方向、上下方向に伸縮できる
ように取り付け、更に又、ミニトレーラ33上に、クレ
ーン43として、前後方向に所要間隔を隔てて設置した
門型脚44上のレール45に沿い左右方向へ移動できる
ガーダ46に、トロリ47を移動自在に支持させた小形
のもの、及びクレーン48として、揺動弁7を跨ぐよう
に設置した門型フレーム49の水平部にトロリ47を左
右方向へ移動できるように支持させた小形のものを設置
し、粘性流体ポンプを構成する各機器を設置するときに
用いるようにする。
【0013】50はポンプ部I、原動機部IIを稼動現場
へ輸送するときにミニトレーラ33、34の前端部の連
結具である。
【0014】今、稼動現場となる工事現場近くの設置位
置までポンプ部Iと原動機部IIとに独立されている本発
明の粘性流体ポンプ装置を輸送するときは、ポンプ部I
のミニトレーラ33と原動機部IIのミニトレーラ34を
各々牽引車に別々に連結して、牽引車により輸送する。
稼動現場までポンプ部Iと原動機部IIが輸送されると、
各ミニトレーラ33と34から牽引車を取り外すと共
に、各ミニトレーラ33,34の支持脚36を立てて安
定よく定置させる。この際、図1に示す如く、ポンプ部
Iを搭載するミニトレーラ33の後端側と原動機部IIを
搭載するミニトレーラ34の前端側とを接近させて定置
させる。
【0015】次に、ポンプ部Iの給排部15,16及び
蓄圧器11と、原動機部II側の中継部37とを、両端に
ワンタッチカプラを有する油圧配管40にて接続し、原
動機部IIの主油ポンプ21の作動により圧油がポンプ部
Iの貫入シリンダ4や主シリンダ5や蓄圧器11へと供
給されると同時に戻り油が原動機部IIの油タンク23に
戻されるようにする。
【0016】更に、ポンプ部Iのより安定化を図るため
に、前後のアウトリガー41,42を伸長させて接地さ
せ、ミニトレーラ33の安定化を図るようにする。
【0017】又、揺動管6の吐出側には、ポンプ部Iの
ミニトレーラ33上に搭載して来た輸送管を接続すると
共に、輸送管を順次継ぎ足して目的の場所まで粘性流体
を輸送できるようにする。
【0018】上記のようにして準備が完了すると、原動
機部IIの主電動機19を駆動させて主油ポンプ21を作
動させ、油タンク23からの油をポンプ部Iに送ること
によって粘性流体ポンプを運転し、ホッパ1内の粘性流
体を揺動管6より輸送管内を通して圧送させるようにす
る。このとき、ポンプ部Iでは、粘性流体の吸入吐出に
伴う推力等により大きく揺れることがあるが、ミニトレ
ーラ33に備えたアウトリガー41,42によりミニト
レーラ33の動揺を抑えることができて、定置式として
支障を来たすことはない。
【0019】現場での作業の進捗状況によりポンプ部I
と原動機部IIの設置位置を移動させる必要がある場合が
ある。このような場合は、ポンプ部Iではアウトリガー
41,42を僅かに短縮させることによりミニトレーラ
33により任意の位置まで容易に移動させることがで
き、又、原動機部IIも容易にミニトレーラ34により移
動することができ、定置式でありながら機動性を高める
ことができ、移設作業の省力化を図ることができること
になる。
【0020】又、本発明の粘性流体ポンプ装置では、ポ
ンプ部I側に小形のクレーン43,48を装備している
ので、ミニトレーラ33上への粘性流体ポンプの構成機
器の搭載、組み立て、等の作業に小形のクレーン43,
48を用いることができて、作業性を高めることができ
る。
【0021】なお、ポンプ部Iの粘性流体ポンプとして
は貫入式のものを示したが、粘性流体ポンプは他の型式
のものでもよいこと、又、原動機部IIも一例を示すもの
で、図示以外の構成のものでもよいこと、更に、小形の
クレーン43は一例を示すものであり、トロリ47が前
後左右に移動できるようになっていればよく、たとえ
ば、粘性流体ポンプを跨ぐように配した門型フレームを
前後方向へミニトレーラ33上を走行できるようにして
もよいこと、その他本発明の要旨を逸脱しない範囲内で
種々変更を加え得ることは勿論である。
【0022】
【発明の効果】以上述べた如く、本発明の定置式粘性流
体ポンプ装置によれば、独立した構造としてあるポンプ
部と原動機部とを、走行用の車輪と据付け用の支持脚を
有し且つ牽引車への連結具を有する異なるミニトレーラ
上に別々に設置し、且つポンプ部を設置するミニトレー
ラの前後両側部にアウトリガーを取り付け、更に、ポン
プ部と原動機部とを着脱自在に油圧配管にて接続するよ
うにしてあるので、定置式の粘性流体ポンプでありなが
ら容易に移動させることができて、機動性を高め得ら
れ、定置させる場所を変更する作業の省力化を図ること
ができ、又、ポンプ部を設置するミニトレーラにアウト
リガーを装備させていることから、ポンプ稼動時の推力
等を保持させることができて、定置式として機能させる
ことができ、更に、クレーンを装備することにより、粘
性流体ポンプの組み立て等において各機器の取り扱いが
楽になって作業性を高めることができる、等の優れた効
果を奏し得る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の定置式粘性流体ポンプ装置を稼動現場
に設置した状態を示す平面図である。
【図2】図1のポンプ部を示す拡大側面図である。
【図3】図2のIII −III 矢視図である。
【図4】本発明における原動機部の側面図である。
【図5】従来の定置式の粘性流体ポンプにおけるポンプ
部の一例を示す側面図である。
【図6】従来の定置式の粘性流体ポンプにおける原動機
部を示すもので、(イ)は平面図、(ロ)は側面図であ
る。
【符号の説明】
I ポンプ部 II 原動機部 33 ミニトレーラ 34 ミニトレーラ 35 車輪 36 支持脚 37 中継部 40 油圧配管 41 アウトリガー 42 アウトリガー 43 クレーン 47 トロリ 48 クレーン 50 連結具

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 独立した構造としてある定置式粘性流体
    ポンプのポンプ部と原動機部とを、走行用の車輪と据付
    け用の支持脚を有し更に牽引車への連結具を有する異な
    るミニトレーラ上に別々に設置し、且つ上記ポンプ部を
    設置したミニトレーラの前後両側部にアウトリガーをそ
    れぞれ伸縮自在に取り付け、上記ポンプ部と原動機部と
    を着脱可能に油圧配管で接続するようにしてなることを
    特徴とする定置式粘性流体ポンプ装置。
  2. 【請求項2】 ポンプ部を設置したミニトレーラ上に、
    クレーンを設置し、粘性流体ポンプの組み立ての如き機
    器の取り扱いに用いるようにした請求項1記載の定置式
    粘性流体ポンプ装置。
JP8302696A 1996-03-13 1996-03-13 定置式粘性流体ポンプ装置 Pending JPH09250448A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8302696A JPH09250448A (ja) 1996-03-13 1996-03-13 定置式粘性流体ポンプ装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8302696A JPH09250448A (ja) 1996-03-13 1996-03-13 定置式粘性流体ポンプ装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH09250448A true JPH09250448A (ja) 1997-09-22

Family

ID=13790734

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8302696A Pending JPH09250448A (ja) 1996-03-13 1996-03-13 定置式粘性流体ポンプ装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH09250448A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN105365568A (zh) * 2015-12-01 2016-03-02 湖南三一路面机械有限公司 车载泵
EP4112929A1 (en) * 2021-07-02 2023-01-04 RvR Betonpomp B.V. Mobile concrete pump

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN105365568A (zh) * 2015-12-01 2016-03-02 湖南三一路面机械有限公司 车载泵
EP4112929A1 (en) * 2021-07-02 2023-01-04 RvR Betonpomp B.V. Mobile concrete pump
NL2028622B1 (en) * 2021-07-02 2023-01-10 Rvr Betonpomp Verhuur B V Mobile concrete pump

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3789962B2 (ja) 建設機械の下部走行装置
CN103228854A (zh) 配有支撑结构的移动式工作设备
US4065009A (en) Material handling apparatus
US7654800B2 (en) Mobile concrete pump and corresponding building frame
JP2003166260A (ja) フロントローダとバックホーを装着できるトラクタ
JPH09250448A (ja) 定置式粘性流体ポンプ装置
CN107709220A (zh) 空中广告展示装置
CN114045896A (zh) 一种可自拆卸水陆两用挖掘机
JP6610314B2 (ja) 旋回式作業機械、およびこれに用いられるフロート装置
JP3967501B2 (ja) 旋回式建設機械
JP2007230747A (ja) 作業方法および作業機械
JP7088801B2 (ja) 作業機械
JP5389682B2 (ja) 建設機械
JP3591931B2 (ja) 分解・組立て可能な作業装置
US3466771A (en) Earth mover vehicle separable into plural units
US2815876A (en) Combination tractor and loader
US4653974A (en) System for transporting and erecting very large and heavy construction equipment
JP2006028880A (ja) 杭孔掘削機
JP3070918B2 (ja) ブルドーザ
RU2759691C1 (ru) Мобильный гусеничный трактор
JPH0610372A (ja) 建設機械
JPH10147955A (ja) クローラ式建設作業用装置
US20040001747A1 (en) Utility pole installation system with articulated chassis
KR20000012377A (ko) 폼크리트 타설 방법 및 장치
JP5999709B2 (ja) 作業機の走行用動力源装置

Legal Events

Date Code Title Description
A977 Report on retrieval

Effective date: 20050720

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20050809

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20051213