JPH09250477A - ロータリコンプレッサ - Google Patents

ロータリコンプレッサ

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JPH09250477A
JPH09250477A JP6111196A JP6111196A JPH09250477A JP H09250477 A JPH09250477 A JP H09250477A JP 6111196 A JP6111196 A JP 6111196A JP 6111196 A JP6111196 A JP 6111196A JP H09250477 A JPH09250477 A JP H09250477A
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JP
Japan
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cylinder
suction
partition plate
rotary compressor
working gas
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Application number
JP6111196A
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English (en)
Inventor
Makoto Hayano
誠 早野
Takeshi Fukuda
岳 福田
Kanji Sakata
寛二 坂田
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 シリンダの薄肉化を可能とし、かつ、吸込管
の一本化と、組付性の向上を図る。 【解決手段】 密閉ケース1内に、仕切板19を挟んで
並設された複数のシリンダ15,17と、各シリンダ1
5,17内で偏心回転が与えられ、吸込ポート41から
取入れた作動ガスを吐出ポート37から吐出するローラ
31,33とを有する圧縮機構部7を備えた構造とす
る。作動ガスにはR32を含むHFC系冷媒を用いると
共に、前記各シリンダ15,17の吸込ポート41と連
通し合う吸込管39を前記仕切板19に設け、吸込管3
9から各シリンダ15,17内へ作動ガスを送り込む。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、2シリンダタイ
プのロータリコンプレッサに関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、空気調和機や冷凍機等に用いら
れる圧縮機としてロータリコンプレッサが知られてい
る。ロータリコンプレッサの概要は、シリンダと、シリ
ンダ内に設けられ、偏心軸部の偏心量によって偏心回転
が与えられるローラとから成り、ツインタイプは、2つ
のシリンダを仕切板により仕切っている。冷媒には一般
にR22等の単一冷媒が用いられている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】現在使用されている単
一冷媒は、HCFC系の冷媒で塩素を含み、オゾン層を
破壊するといわれており、地球環境に悪影響を与える所
から、準備期間を設けて、将来は全面使用禁止となる。
【0004】そこで、代替冷媒として塩素を含まないH
FC系冷媒、R32,R125,134a等の他に、R
32/125のような混合冷媒が有力視されている。同
時に、混合冷媒を用いた機器の開発が課題となってい
る。特に、R32/125のような混合冷媒は、従来の
R22等の単一冷媒に比べて、蒸気密度が大きく、ま
た、高圧で、かつ、単位体積当りの能力が大きくなるた
めに、圧縮機構部の排除容積を現在の冷媒R22に対し
て減らすことができる。
【0005】排除容積を減らすためには、シリンダ径を
小さくしていくことが考えられるが、冷媒の特性上作動
圧力が高くなるため、圧縮機構部を構成する軸と軸受と
の揺動損失が大きくなる欠点がある。このため、シリン
ダの厚みを薄くして排除容積を減らし、摺動損失を抑制
することが考えられている。しかしながらツインタイプ
にあっては、シリンダの厚みを薄くすると、サイクル側
の吸込管径を細くしなければならず、サイクルの吸込管
径を細くすることは、吸込抵抗が大きくなり、過膨脹損
失が大きくなるという問題が発生する。
【0006】そこで、この発明は、ツインタイプのシリ
ンダの薄型化を可能とし、最適な吸込みが得られるよう
にした構造簡単なロータリコンプレッサを提供すること
を目的としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に、この発明は、密閉ケース内に、仕切板を挟んで並設
された複数のシリンダと、各シリンダ内で偏心回転が与
えられ、吸込ポートから取入れた作動ガスを吐出ポート
から吐出するローラとを有する圧縮機構部を備え、前記
作動ガスにR32を含むHFC系冷媒を用いると共に、
前記各シリンダの吸込ポートと連通し合う吸込管を前記
仕切板に設ける。
【0008】そして好ましい実施形態として、仕切板の
厚みを、シリンダの厚みより大とする。
【0009】あるいは、仕切板を挟んで複数のシリンダ
を一体にボルトにより固定支持する。
【0010】あるいは、仕切板に、吸込管と各シリンダ
の吸込ポートと連通の吸込み通路を設ける。
【0011】あるいは、各シリンダの吸込ポートに、吸
込み通路と連通し、吸込み通路の作動ガスの流れ方向に
沿って切欠かれた切り欠き部を設ける。
【0012】かかるロータリコンプレッサによれば、仕
切板に設けられた吸込管から各シリンダ内へ作動ガスが
送られるようになるため、各シリンダの薄型化が可能に
なると共に、吸込管は一本でよいため構造も簡単とな
る。
【0013】また、各シリンダは、厚みを有する仕切板
を挟んで一体にボルト止めされるため、強固な取付状態
が得られる。また、切り欠き部により、吸込み通路から
の作動ガスが円滑に各シリンダ内へ送り込まれるように
なる。
【0014】
【発明の実施の形態】以下、図1乃至図3の図面を参照
しながらこの発明の実施の形態を具体的に説明する。
【0015】図1において、1はツインタイプのロータ
リコンプレッサ3の密閉ケースを示しており、密閉ケー
ス1内には電動機部5と圧縮機構部7がそれぞれ設けら
れている。
【0016】電動機部5は、密閉ケース1の内側に固着
されたステータ9と、ステータ9に電流が流れることで
回転するロータ11とから成り、ロータ11はシャフト
13に固着されている。
【0017】圧縮機構部7は、前記シャフト13が貫通
した第1のシリンダ15と第2のシリンダ17とから構
成され、これら第1,第2のシリンダ15,17は、仕
切板19により仕切られ、それぞれ独立している。
【0018】シャフト13は、メインベアリング21と
サブベアリング23とにより回転自在に両端支持され、
メインベアリング21は、取付ブラケット25を介して
密閉ケース1の内壁面に固着されている。
【0019】第1,第2のシリンダ15,17は、ほぼ
同一の厚みaに形成されている。仕切板19の厚みb
は、第1,第2のシリンダ15,17の厚みaに対して
a<bの関係に設定され、仕切板19を挟んで第1,第
2のシリンダ15,17は、メインベアリング21側
と、サブベアリング23側から貫通した取付ボルト2
7,27により一体にボルト止めされている。
【0020】シャフト21には、前記第1,第2のシリ
ンダ15,17に対応する部分に、互いに180度位相
をずらせた偏心軸部29,29が設けられている。偏心
軸部29,29には、第1,第2のシリンダ15,17
内に配置された第1のローラ31と第2のローラ33が
嵌合し、各ローラ31,33は、各偏心軸部29,29
の回転により180度位相がずれた偏心回転が与えられ
るようになる。
【0021】メインベアリング21とサブベアリング2
3には、密閉ケース1内に取入口が臨む吐出管35と連
通し合う吐出ポート37,37が設けられている。ま
た、第1,第2のシリンダ15,17には、吸込管39
を連通し合う吸込ポート41,41と、前記ローラ3
1,33の外周面とばね等の付勢手段43によって常時
接触し合うブレード47とが設けられ、各ローラ31,
33及びブレード47とにより吸込管39からの作動ガ
スを圧縮する圧縮室49,49が作られるようになって
いる。作動ガスは、R32を含むHFC系冷媒が用いら
れている。
【0022】吸込管39は、前記仕切板19に設けられ
た吸込み通路51と接続連通し、密閉ケース1の外へ延
長されている。
【0023】仕切板19に設けられた吸込み通路51
は、図3に示す如く、吸込管39と接続し合う接続部5
1aから二つに分岐し、分岐した一方は第1のシリンダ
15の吸込ポート41と、他方は第2のシリンダ17の
吸込ポート41とそれぞれ接続連通している。
【0024】第1,第2のシリンダ15,17に設けら
れた吸込ポート41,41は、前記吸込み通路51の分
岐方向(矢印)に沿って切欠された切り欠き部41aが
設けられている。
【0025】一方、吐出ポート41,41には、開閉弁
53,53がそれぞれ設けられると共に第1のシリンダ
15の吐出ポート37は、第1のマフラ室55によって
取囲まれ、密閉シリンダ1内と連通している。第2のシ
リンダ17の吐出ポート37は、第2のマフラ室57に
よって取囲まれ、密閉シリンダ1内と連通している。
【0026】このように構成されたロータリコンプレッ
サ3によれば、吸込管39からの作動ガスは、吸込み通
路51において分岐され、一方は吸込ポート41を介し
て第1のシリンダ15の圧縮室49内に、他方は吸込ポ
ート41を介して第2のシリンダ17の圧縮室39内に
それぞれ送り込まれ、各圧縮室39,39で圧縮された
作動ガスは、吐出ポート37,37から吐出されるよう
になる。
【0027】この運転時において、吸込ポート37は吸
込み通路51の分岐方向に沿う切り欠き部41aにより
吸込み抵抗が小さく抑えられ効率のよい吸込みが得られ
る。また、吸込管39は一本でよいため、構造が簡単と
なり、組付けも容易となる。
【0028】
【発明の効果】以上、説明したように、この発明のロー
タリコンプレッサによれば、シリンダの厚みを薄くする
ことが出来ると共に、一本の吸込管により効率よく第
1,第2のシリンダ内へ作動ガスを送り込むことができ
る。また、構造が簡単になると共に、組付作業も容易と
なり、組付性の面でも大変好ましいものとなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明に係るロータリコンプレッサの概要切
断面図。
【図2】図1のA−A線断面図。
【図3】吸込み通路と一方の吸込みポートを示した説明
図。
【符号の説明】
1 密閉ケース 7 圧縮機構部 15,17 シリンダ 19 仕切板 31,33 ローラ 37 吐出ポート 39 吸込管 41 吸込ポート

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 密閉ケース内に、仕切板を挟んで並設さ
    れた複数のシリンダと、各シリンダ内で偏心回転が与え
    られ、吸込ポートから取入れた作動ガスを吐出ポートか
    ら吐出するローラとを有する圧縮機構部を備え、前記作
    動ガスにR32を含むHFC系冷媒を用いると共に、前
    記各シリンダの吸込ポートと連通し合う吸込管を前記仕
    切板に設けたことを特徴とするロータリコンプレッサ。
  2. 【請求項2】 仕切板の厚みを、シリンダの厚みより大
    としたことを特徴とする請求項1記載のロータリコンプ
    レッサ。
  3. 【請求項3】 仕切板を挟んで複数のシリンダを一体に
    ボルトにより固定支持することを特徴とする請求項1記
    載のロータリコンプレッサ。
  4. 【請求項4】 仕切板に、吸込管と各シリンダの吸込ポ
    ートと連通の吸込み通路を設けたことを特徴とする請求
    項1記載のロータリコンプレッサ。
  5. 【請求項5】 各シリンダの吸込ポートに、吸込み通路
    と連通し、吸込み通路の作動ガスの流れ方向に沿って切
    欠かれた切り欠き部を設けることを特徴とする請求項4
    記載のロータリコンプレッサ。
JP6111196A 1996-03-18 1996-03-18 ロータリコンプレッサ Pending JPH09250477A (ja)

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