JPH09252864A - 脚 - Google Patents

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JPH09252864A
JPH09252864A JP6875696A JP6875696A JPH09252864A JP H09252864 A JPH09252864 A JP H09252864A JP 6875696 A JP6875696 A JP 6875696A JP 6875696 A JP6875696 A JP 6875696A JP H09252864 A JPH09252864 A JP H09252864A
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wall
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welding
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JP6875696A
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Takeshi Shimozato
豪 下里
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Kokuyo Co Ltd
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Kokuyo Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】天板を支持する上部ステーを支柱の上端に嵌装
してそれらの側壁間をスポット溶接により接合するよう
に構成すると、上部ステーの剛性が低下するという不都
合がある。 【解決手段】上部ステー2を、溶接用の開口窓を有しな
い上壁22と、この上壁22に連続する左右の側壁21
とを具備してなるものとし、その側壁21の後部を対応
する支柱1の側壁11、12間に嵌装した位置で、部材
間の狭持を必要としないプロジェクション溶接による溶
接継手5を介して側壁21、11間、21、12間を接
合した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、天板を支持する脚
に関し、特に簡略によって十分な剛性を確保した脚に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】机などを構成する脚のなかには、天板を
支持するために、ステー等と称される支持杆を脚要素の
上部に一体に備えているものがある。このものは、中空
体状の脚要素の側壁間に上部支持杆の後部を嵌装し、上
部支持杆の後部側壁と脚要素の対応する側壁との間をス
ポット溶接により剛接するとともに、その上部支持杆の
前部を脚要素の前壁上端から前方に延出させておき、こ
の上部支持杆に掛かる天板荷重を脚要素に支持させるよ
うにしている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、このような
構造の脚であると、上部支持杆の上壁の2箇所にスポッ
ト溶接用の開口窓を設け、この開口窓からスポット溶接
用の溶接ガンを上部支持杆の内部に挿入し、上部支持杆
の側壁と脚要素の側壁との間を電極で狭持した状態で溶
接を実施する必要がある。このため、天板に大きな荷重
が掛かり、その荷重が脚要素の前壁上端を支点として上
部支持杆全体に曲げ力として作用したときに、特に脆弱
な開口窓周辺が塑性変形しながら上部支持杆が折れ曲が
る恐れがある。
【0004】このような不具合を解消するために、前記
開口窓を前記前壁上端の支持部分からできるだけ離れた
位置に設けておくことも考えられるが、強度不足を補う
手立てとしては不十分である。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の問題点を解決する
ために、本発明は、上部支持杆の上壁に溶接用の開口窓
を形成することをやめて均質な肉厚を確保し、上部支持
杆と脚要素との連結に、部材間の狭持を必要としない類
の溶接継手を採用することとしたものである。このた
め、上部支持杆の適正な取付状態を確保した上で、上部
支持杆自体の曲げ応力に対する剛性を有効に高めること
ができる。
【0006】
【発明の実施の形態】本発明の脚は、中空体状の脚要素
の側壁に上部支持杆の後部を嵌装し、上部支持杆と脚要
素とを連結して、上部支持杆に掛かる天板荷重を脚要素
に支持させるようにしたものにおいて、上部支持杆を、
溶接用の開口窓を有しない上壁と、この上壁に連続する
左右の側壁とから構成し、両側壁の後部を対応する脚要
素の側壁間に嵌装した位置で、部材間の狭持を必要とし
ないプロジェクション溶接等の溶接継手を介してそれら
上部支持杆及び脚要素の側壁同士を接合するようにした
ものである。
【0007】このような構成のものであると、上部支持
杆の上壁であって少なくとも脚要素の前壁上端に近い部
位に略均質な肉厚を確保することができるので、曲げ応
力に対して局所的に脆弱となる構造を有効に回避するこ
とができる。しかも、上部支持杆がこのような構造のも
のであっても、上部支持杆と脚要素との間は部材間の狭
持を必要としない溶接継手を介して接合されるので、上
部支持杆の上壁に溶接用の開口窓を形成しないことは溶
接を行う上で何ら支障を伴うものではない。
【0008】
【実施例】以下、本発明の一実施例を、図面を参照して
説明する。図1は、本発明を適用した片袖タイプの机B
を斜視的に示すもので、この机の天板Dは、その一側縁
が本発明に係る脚Aにより支持され、その他側縁が袖部
Cにより支持されている。
【0009】脚Aは、支柱1、上部ステー2及び下部ス
テー3を具備し、上部ステー2に掛かる荷重を支柱1を
介して下部ステー3に支持させるようにしたものであ
る。支柱1は、本発明の脚要素としての役割を担うもの
で、図2及び図3に示すように、一対の側壁11、12
と、前壁13と、後壁14とを備えた偏平筐状のもので
ある。一方の側壁11は、図3及び図6に示すように、
前部11a及び後部11bが分断されており、前部側壁
11a、前壁13、側壁12、後壁14及び後部側壁1
1bが1枚の板金素材の折り曲げ加工により一体成形さ
れて支柱1を構成している。また、この折り曲げ成形時
に側壁11a、11b上において合致する板金の両端は
更にその部位から内側に向かって折り曲げられ、支柱1
の内部に図2及び図6に示すような隔壁15、16を形
成している。これらの隔壁15、16の少なくとも一方
の隔壁15の先端は対面位置に在る側壁12の内面に当
接ないし近接する位置に配設され、支柱1のべこつきを
防止するとともに、側壁11、12の上端よりも低い位
置に後述する上部ステー2の後部下面を添接させて支持
する隔壁上端15a、16aを形成している。なお、こ
れらの隔壁15、16はその適宜位置を相互に固設され
ていてもよい。支柱1のうち、側壁11、12及び前壁
13が集合する前壁上端側には、上部ステー2を支柱1
内に位置決め状態で挿入するための切欠部10が形成し
てある。この切欠部10には、前壁13から後上方に屈
曲させた折曲片13aが形成してあり、その上面は前記
隔壁上端15a、16aと同一高さ位置において上部ス
テー2の中間部下面を支持する添接面をなしている。な
お、前記側壁11a、11b間において合致する板金の
端部同士には、図3に示すように3箇所においてCO2
溶接による溶接継手4が施されている。
【0010】上部ステー2は、本発明の上部支持杆とし
ての役割を担うもので、図2並びに図8〜図11に示す
ように、一対の側壁21と、上壁22と、底壁23と、
後壁27とを備えた略角形パイプ状をなし、単一の板金
素材の折り曲げ加工により一体成形されている。この上
部ステー2の側壁21、21間の外法寸法は前述した支
柱1の側壁11、12間の内法寸法よりも僅かに小さく
設定され、側壁21の上下寸法は前記支柱1の上端から
折曲片13aの上面までの寸法及び前記上端から隔壁上
端15a、16aまでの寸法に略対応させられている。
そして、この上部ステー2の後部をそれらの支柱側壁1
1、12間に密接に嵌装し、その底壁23を折曲片13
aの上面及び隔壁上端15a、16aに添接させるよう
にしている。この上部ステー2の底壁23の中央には、
長手方向に沿って開口部24が形成され、その開口部2
4を挟んで底壁23から起立する内壁23aが一体に突
設されている。開口部24は上部ステー2上に載設され
る天板Dに対してボルト締着作業を行う場合等に必要な
もので、本実施例はこのような開口部24を設けてもそ
の両側に起立して設けた内壁23aをリブとして機能さ
せることでステー全体の強度を保持している。なお、上
部ステー2の上壁22であって支柱1の前壁上部に近い
位置等には、従来、2箇所にスポット溶接用のガンを挿
脱できる大径な開口窓が設けられ、これらの開口窓を介
して溶接ガンにより溶接を施すようにしていたのである
が、本実施例では上壁22にそのような開口窓を設けて
おらず、略全体に均質な肉厚を確保しているものであ
る。なお、図において22aはこの上部ステー2の製造
工程で搬送用に利用される孔であり、長手方向端部近傍
に従来の溶接用の孔より遙かに小さく開口して、上部ス
テー2の曲げ応力に対する強度に影響を及ぼさないもの
である。同様にこの上部ステー2の上壁22の前端にも
曲げ応力に対する強度に影響を及ぼさない天板取付用の
孔22bが開口している。
【0011】支柱1と上部ステー2とを連結する際に
は、図7及び図8に示すように支柱1内に上部ステー2
の後部を嵌装して、上部ステー2の側壁21bを対応す
る支柱1の側壁11、12間に嵌挿する。このとき同時
に、上部ステー2の後壁27を、図2〜図5に示すよう
に支柱2の後壁14の内面に当接させて位置決めし、底
壁23の下端を切欠部10の折曲片13aの上面及び隔
壁上端15a、16aに添接させる。そして、上部ステ
ー2の後部側壁21と対応する支柱1の側壁11、12
との間を図2及び図7に示すように部材間の狭持を必要
としないプロジェクション溶接による溶接継手5を介し
て剛接する。このような溶接を行うために、支柱1の左
右の側壁11、12の上端近傍の内面には、予め部材の
一部を隆起させることにより突起11a、12aが形成
してあり、上部ステー2を嵌装した状態でこれらの突起
11a、12aが上部ステー2の対応する各側壁21の
外面に圧接されるように側板11、13間を挟圧し、そ
の状態で支柱1と上部ステー2との間に適宜の位置から
電流を流すことによって、前記突起11a、12aを溶
融させ、上部ステー2の左右の側壁21と支柱1の側壁
11、12とを溶接する。加えて、本実施例では、上部
ステー2の底壁23の中間部下面と、支柱1の前壁13
の上端との間を、図3及び図4に示すようなアーク溶接
による溶接継手6を介して剛接しておく。この結果、上
部ステー2は、その後部を支柱1の側壁11、12及び
前壁13に位置決め状態で強固に連結されることとな
る。
【0012】なお、前記上部ステー2の上壁22の後端
にはピン25が突設してあり、天板Dをこの上部ステー
2に取り付ける際には、天板下面に設けた図示しない達
磨孔の大径側の孔をそのピン25に嵌装して天板下面を
上部ステー2の上壁22に添接し、そのまま天板2を後
方へスライドさせることによってピン25が達磨孔の大
径側の孔に移行した位置で、上部ステー2の上壁22に
設けてある孔22bに下方か挿通したボルトを天板下面
に締着する。このとき上部ステー2の前端開口部を蓋封
する樹脂キャップ26(図2参照)も同時に取付けられ
る。
【0013】以上のようなものであると、上部ステー2
の上壁22のうち少なくとも天板荷重により大きな曲げ
応力が作用する部位、すなわち、曲げ応力の直接の作用
点となる折曲片13a近傍の上壁22に、均質な肉厚を
確保しておくことができる。このため、従来のようなス
ポット溶接用の開口窓を設ける場合に比べて、曲げ応力
に対して局所的に脆弱となる部位がなく、部材自体の剛
性を利用して上部ステー2全体に高い強度を確保するこ
とができる。しかも、上部ステー2がこのような構造で
あっても、上部ステー2と支柱1との間は前述したプロ
セクション溶接継手5によって連結され、この溶接は部
材間に直接電極を当てて狭持することを必要としないの
で、上部ステー2の上壁22に溶接用の開口窓が形成さ
れないことは脚の製造上、何ら不都合となることはな
い。
【0014】以上に加えて、本実施例の上部ステー2
は、板金を略角形パイプ状に折り曲げ加工するだけで、
リブとして機能する内壁23aを設けることによって長
手方向に対する強度を付与しているので、上部ステー2
を構成する上で部品点数を削減し、それ自体の溶接等も
不要にして、工数の削減を図ることができる。さらに、
本実施例では、支柱1自体の構造についても、一枚の板
金素材をプレス加工もしくはロールフォーミング加工す
るだけで支柱1に仕上げるようにしているので、部品点
数や工数の削減の効果を一層高めることが可能となるも
のである。
【0015】なお、各部の具体的な構成は、上記実施例
のものに限定されるものではない。例えば、上記実施例
と同様の構成を下部ステー3と支柱の間に適用すること
は勿論有効である。図3に示す下部ステー3は前記上部
ステー2とは逆に上方に開口を臨ませ、支柱1から前方
に延出した部位がカバー3aによって隠蔽されている
が、この下部ステー3の支柱1内への嵌装部分で、該下
部ステー3の側壁31と支柱1の側板11、12との間
にプロジェクション溶接50を施せば、下部ステー3の
底壁33に特に溶接用の孔を設ける必要性を無くすこと
ができるものである。また、上記実施例において、支柱
1の側壁11、12の上端に内側に屈曲する屈曲片を設
け、この屈曲片の下面に上部ステー2を挿通するように
してもよい。このようにすれば、上部ステー2が支柱1
に抱かれるように支持されるため、溶接継手に掛かる負
荷を軽減し、連結強度をより有効に高めることができ
る。
【0016】その他の構成も、本発明の趣旨を逸脱しな
い範囲で種々変形が可能である。
【0017】
【発明の効果】本発明は、以上説明したような形態で実
施され、以下に記載されるような効果を奏する。すなわ
ち、本発明の脚は、上部ステーの上壁に溶接用の開口窓
を形成することをやめて均質な肉厚を確保し、上部ステ
ーと脚要素との連結に、部材間の狭持を必要としないプ
ロジェクション溶接等を用いることとしたので、部品点
数や製作工数の増大を招くことなく上部ステーの適正な
取付状態と曲げ応力に対する高い剛性とを確保すること
ができるという極めて有用な効果を奏するものとなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を適用した机の斜視図。
【図2】同実施例の脚を示す分解斜視図。
【図3】同側面図。
【図4】同平面図。
【図5】同正面図。
【図6】図3におけるVI−VI線拡大断面図。
【図7】図3におけるVII−VII線拡大断面図。
【図8】図7に対応した分解断面図。
【図9】同実施例の上部ステーを示す平面図。
【図10】同側面図。
【図11】同底面図。
【符号の説明】
A…脚 1…脚要素(支柱) 2…上部支持杆(上部ステー) 5…溶接継手(プロジェクション溶接継手) 11、12…側壁 21…側壁 22…上壁

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】中空体状の脚要素の側壁に上部支持杆の後
    部を嵌装し、上部支持杆と脚要素とを連結して、上部支
    持杆に掛かる天板荷重を脚要素に支持させるようにした
    ものにおいて、 上部支持杆が、溶接用の開口窓を有しない上壁と、この
    上壁に連続する左右の側壁とを具備してなるものであ
    り、両側壁の後部を対応する脚要素の側壁間に嵌装した
    位置で、部材間の狭持を必要としない溶接継手を介して
    それら上部支持杆及び脚要素の側壁同士を接合してなる
    ことを特徴とする脚。
  2. 【請求項2】溶接継手が、プロジェクション溶接による
    ものであることを特徴とする請求項1記載の脚。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH10155553A (ja) * 1996-11-29 1998-06-16 Itoki Crebio Corp 机の脚部構造

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH10155553A (ja) * 1996-11-29 1998-06-16 Itoki Crebio Corp 机の脚部構造

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