JPH10155553A - 机の脚部構造 - Google Patents
机の脚部構造Info
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Landscapes
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Abstract
タイプと左右の関係を組替え可能なスチール机におい
て、脚部の後端面にその下部を除き幕板の一側縁を着脱
可能に連結するとともに、脚部の上端面に天板を着脱可
能に取付けて机を組立てる脚部構造であって、幕板で覆
われない脚部の下部を左右対称形にし、同一構造の脚部
を左右兼用とすることができる机の脚部構造を提供す
る。 【解決手段】 スチール板を断面略U字形に折曲し、そ
の後方へ延びた両端部を内向きに折曲して形成した両折
曲板7A,7Bを後端面5で重ねて接合する際、幕板4
から露出する下部においては外側に位置する折曲板7A
の端縁8を後端面5の幅方向中心線に設定し、幕板で隠
れる上部においては外側に位置する折曲板7Aの端縁9
を後端面5の幅方向中心線よりも延長して設定してな
る。
Description
わり、更に詳しくは同一構造の脚部を机の両側又は左右
の何れの側にも意匠的な不具合なく配設することが可能
な机の脚部構造に関する。
係を組替え可能なスチール机においては、左右両側に脚
部を配し又は左右の一側に脚部を配し且つ他側に袖部を
配し、それらの部品の後端面間を幕板で着脱可能に連結
し、その上端面に天板を着脱可能に取付ける構造のもの
が一般的である。両袖タイプの机は除き、片袖タイプで
あって右袖タイプの机は左側に脚部を設け、左袖タイプ
の机は右側に脚部を設けている。各部品間の連結は、ネ
ジ止めする構造のもの、ワンタッチで嵌合作業のみで連
結する構造のもの等各種存在する。
断面略U字形に折曲し、その後方へ延びた両端部を内向
きに折曲して形成した両折曲板を後端面で重ねて接合
し、スポット溶接によって固定した構造であるが、両折
曲板の接合強度を高めるために、外側に位置する折曲板
の端縁を後端面の幅方向中心線よりも延長して設定し、
つまり中心線をオーバーラップしているため、外側の折
曲板の端縁で形成する上下方向の境界線は、脚部の後端
面の幅方向中心線から左右にズレている。そのため、脚
部は背面視において左右が非対称となり、従来は左用脚
部と右用脚部の二種類を用意していた。
脚部の下部は幕板で完全に覆われず、脚部の下部が背面
に露出しているものでは、従来の脚部を左右兼用する
と、前述の境界線が右寄り又は左寄りになって見苦しい
といった問題がある。
鑑み、解決しようとするところは、使用現場で組立可能
及び右袖タイプ又は左袖タイプと左右の関係を組替え可
能なスチール机において、脚部の後端面にその下部を除
き幕板の一側縁を着脱可能に連結するとともに、脚部の
上端面に天板を着脱可能に取付けて机を組立てる脚部構
造であって、幕板で覆われない脚部の下部を左右対称形
にし、同一構造の脚部を左右兼用とすることができる机
の脚部構造を提供する点にある。
決のために、脚部の後端面にその下部を除き幕板の一側
縁を着脱可能に連結するとともに、脚部の上端面に天板
を着脱可能に取付けて机を組立てる脚部構造であって、
スチール板を断面略U字形に折曲し、その後方へ延びた
両端部を内向きに折曲して形成した両折曲板を後端面で
重ねて接合する際、前記幕板から露出する下部において
は外側に位置する折曲板の端縁を後端面の幅方向中心線
に設定するとともに、前記幕板で隠れる上部においては
外側に位置する折曲板の端縁を後端面の幅方向中心線よ
りも延長して設定してなる机の脚部構造を構成した。
段落ち部を形成し、該段落ち部に外側の折曲板を重ねて
接合し、後端面に臨む内外の折曲板の外面を面一に設定
してなること、前記幕板を着脱可能に連結するための頭
付き連結ピンを、後端面の上部の幅方向中心線上であっ
て内外に位置する両折曲板を貫通させてネジ止めしてな
ることが好ましい。
に基づき更に詳細に説明する。図1は本発明に係る机の
全体斜視図、図2〜図5は本発明の要部を示し、図中1
は天板、2は脚部、3は袖部、4は幕板をそれぞれ示し
ている。
部3の後端面5間を幕板4で連結した状態で、前記脚部
2と袖部3の上端面に図示しない複数の係止金具及び係
着具を用いてワンタッチで簡単に取付ける構造のもので
ある。
ように、脚板2Aの下端に前方へ延びた接地脚2Bを固
定するとともに、脚板2Aの上端に前方へ延びた支持杆
2Cを固定した構造である。前記脚部2は、後端面5を
除き左右対称形となしている。そして、前記脚板2A
は、スチール板を断面略U字形に折曲し、その後方へ延
びた両側板6,6の端部を内向きに折曲して形成した両
折曲板7,7を後端面5で重ねて接合した構造である。
ここで、両折曲板7,7のうち外側に重ねる折曲板7を
「7A」とし、内側に重ねる折曲板7を「7B」とす
る。そして、前記脚部2の後端面5に幕板4を連結した
際に、該幕板4から露出する後端面5の下部においては
外側に位置する折曲板7Aの端縁8を後端面5の幅方向
中心線に設定するとともに、前記幕板4で隠れる後端面
5の上部においては外側に位置する折曲板7Aの端縁9
を後端面5の幅方向中心線よりも延長し、即ち中心線を
オーバーラップした位置に設定している。
7Bであって外側の折曲板7Aが重なる部分に段落ち部
10を形成し、該段落ち部10に外側の折曲板7Aを重
ねて接合し、後端面5に臨む内外の折曲板7A,7Bの
外面を面一に設定している。即ち、前記幕板4によって
隠れない脚板2Aの後端面5の下部は、外形上においい
て左右対称に形成している。それに対して、前記幕板4
によって隠れる脚板2Aの後端面5の上部は、脚板2A
の強度を高めるために、内外の折曲板7A,7Bの重な
りしろを多くとっている。
ための頭付き連結ピン11,…を、後端面5の上部の幅
方向中心線上であって内外に位置する両折曲板7A,7
Bを貫通させてネジ12にて固定している。ここで、前
記頭付き連結ピン11は、小径の首部11Aと頭部11
Bとよりなり、該頭部11Bにはネジ12の頭部を収容
する凹部11Cを形成するとともに、該凹部11Cから
首部11Aを貫通したネジ12の挿通孔11Dを形成し
たものである。また、頭付き連結ピン11を脚板2Aの
後端面5に取付けるためのネジ12,…は、内外の折曲
板7A,7Bを重合状態で固定するためにも利用され、
この部分におけるスポット溶接の箇所を少なくできる。
また、頭付き連結ピン11は、内外の折曲板7A,7B
に固定されているので、取付強度が高くなっている。
前記頭付き連結ピン11,…を受入れて係合するダルマ
孔13,…を形成している。このダルマ孔13は、下部
に前記頭付き連結ピン11の頭部11Bを挿入できる大
径部13Aを有し、上部に首部11Aを係止し得る小径
部13Bを有し、それらが上下に連通したものである。
つまり、前記脚部2の後端面5に幕板4を連結するに
は、各頭付き連結ピン11の頭部11Bを各ダルマ孔1
3の大径部13Aに挿入した後、幕板4を下方へスライ
ドさせて、小径部13Bを首部11Aに係合するのであ
る。ここで、脚部2と幕板4の連結状態をより確実に維
持するためには、幕板4の上方移動を規制する必要があ
り、本実施形態では、図2、図3及び図5に示すよう
に、脚部2の後端面5の幅方向中心線上であって外側の
折曲板7Aに、下端に急峻な係止端を有する三角ダボ1
4を突設するとともに、脚部2と幕板4の連結状態で該
三角ダボ14を受入れて係止する係合孔15又は係合凹
部を形成している。
4の上方移動を規制する他の手段を示している。つま
り、前記幕板4の上縁部16の端部の開放部17に嵌着
するキャップ18を外した状態で、脚板2Aの上端面1
9の後端部に、前記開放部17へ先端部20Aを突出さ
せてネジ止めした規制板20で、幕板4の上端を押えて
その上方移動を規制するのである。ここで、幕板4の開
放部17に面する前縁部に立起させた突片21に、前記
規制板20の先端部20Aを係合する切欠部21Aを形
成し、前記規制板20の先端部20Aを切欠部21Aに
嵌合して幕板4の上方移動を規制すると同時に、幕板4
の横方向のズレをも規制している。また、前記規制板2
0の先端部20Aには、天板1の後縁に立起する机上パ
ネルの支柱(共に図示せず)を取付けるための取付孔2
0Bを形成している。
4の上方移動を規制する更に他の手段として、図6に示
した構造の変形例を示している。つまり、前記規制板2
0の先端部20Aの下面に突起20Cを形成し、該突起
20Cを前記突片21の上面に設けた開口21Bに係合
し、幕板4の横方向のズレを規制している。他の構造は
前記同様である。
いれば、図8(a) に示す右袖タイプの机であっても、ま
た図8(b) に示す左袖タイプの机であっても、同一構造
の脚部2を共用して対応できる。つまり、図示したよう
に、机の背面から見ても、脚部2の後端面5の下部は左
右対称であるので、意匠的な統一が図れている。特に、
天板1の両側に同一構造の脚部2,2を配したタイプの
机では、その効果は顕著に現れる。
よれば、背面視において幕板で覆われない脚部の下部を
左右対称形にしたことにより、同一構造の脚部を意匠性
を損なうことなく左右兼用とすることができ、部品点数
の削減によるコスト低減化が図れる。また、幕板で隠れ
る脚部の後端面の上部は、内外の折曲板の重ねしろが多
いので、脚部の構造的な強度の向上が図れるのである。
に段落ち部を形成し、該段落ち部に外側の折曲板を重ね
て接合し、後端面に臨む内外の折曲板の外面を面一に設
定することで、幕板で隠れない脚部の後端面の下部を略
完全に左右対称形にすることができる。
付き連結ピンを、後端面の上部の幅方向中心線上であっ
て内外に位置する両折曲板を貫通させてネジ止めするこ
とにより、内外の折曲板同士をスポット溶接する箇所を
少なくすることができ、製造工程数を少なくでき、コス
ト低減化を図れるとともに、頭付き連結ピンは二枚の折
曲板の重なった部分に固定するので、その取付強度が極
めて高くなるのである。
る。
3のX−X線断面図、(b) は図3のY−Y線断面図であ
る。
る。
の斜視図である。
る。
り、(a) は右袖タイプの机、(b) は左袖タイプの机を示
している。
Claims (3)
- 【請求項1】 脚部の後端面にその下部を除き幕板の一
側縁を着脱可能に連結するとともに、脚部の上端面に天
板を着脱可能に取付けて机を組立てる脚部構造であっ
て、スチール板を断面略U字形に折曲し、その後方へ延
びた両端部を内向きに折曲して形成した両折曲板を後端
面で重ねて接合する際、前記幕板から露出する下部にお
いては外側に位置する折曲板の端縁を後端面の幅方向中
心線に設定するとともに、前記幕板で隠れる上部におい
ては外側に位置する折曲板の端縁を後端面の幅方向中心
線よりも延長して設定してなることを特徴とする机の脚
部構造。 - 【請求項2】 前記後端面において内側の折曲板に段落
ち部を形成し、該段落ち部に外側の折曲板を重ねて接合
し、後端面に臨む内外の折曲板の外面を面一に設定して
なる請求項1記載の机の脚部構造。 - 【請求項3】 前記幕板を着脱可能に連結するための頭
付き連結ピンを、後端面の上部の幅方向中心線上であっ
て内外に位置する両折曲板を貫通させてネジ止めしてな
る請求項1又は2記載の机の脚部構造。
Priority Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP32032296A JP3326678B2 (ja) | 1996-11-29 | 1996-11-29 | 机の脚部構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
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Publications (2)
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| JPH10155553A true JPH10155553A (ja) | 1998-06-16 |
| JP3326678B2 JP3326678B2 (ja) | 2002-09-24 |
Family
ID=18120200
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|---|---|---|---|
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Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3326678B2 (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP3127540U (ja) | 2006-09-22 | 2006-12-07 | 文康 長谷部 | ファーストフード |
-
1996
- 1996-11-29 JP JP32032296A patent/JP3326678B2/ja not_active Expired - Fee Related
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