JPH09253334A - ゲーム機のリモートコントローラ - Google Patents
ゲーム機のリモートコントローラInfo
- Publication number
- JPH09253334A JPH09253334A JP8090074A JP9007496A JPH09253334A JP H09253334 A JPH09253334 A JP H09253334A JP 8090074 A JP8090074 A JP 8090074A JP 9007496 A JP9007496 A JP 9007496A JP H09253334 A JPH09253334 A JP H09253334A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- game machine
- signal
- remote controller
- signals
- unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 8
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 7
- 230000002194 synthesizing effect Effects 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 1チャンネルの通信媒体で信号を多重化して
送信できるゲーム機のリモートコントローラを提供する
ことにある。 【解決手段】 本発明によるゲーム機のリモートコント
ローラは、競技者(1P.2P)各人別に用意されキー
入力を判断して電気信号に変換して出力する複数のコン
トローラ1,2と、前記コントローラ1,2からの信号
を合成して、直列時分割信号に変換して搬送波を変調し
てゲーム機に向けて発信するセンタ3と、前記搬送波を
復調して競技者ごとの信号に分離してゲーム処理回路に
接続するゲーム機4とから構成されている。前記搬送波
を赤外線とすることができる。前記直列時分割信号のフ
レームは各コントローラのID符号を先頭にもち交互に
信号を送信する構成とすることができる。
送信できるゲーム機のリモートコントローラを提供する
ことにある。 【解決手段】 本発明によるゲーム機のリモートコント
ローラは、競技者(1P.2P)各人別に用意されキー
入力を判断して電気信号に変換して出力する複数のコン
トローラ1,2と、前記コントローラ1,2からの信号
を合成して、直列時分割信号に変換して搬送波を変調し
てゲーム機に向けて発信するセンタ3と、前記搬送波を
復調して競技者ごとの信号に分離してゲーム処理回路に
接続するゲーム機4とから構成されている。前記搬送波
を赤外線とすることができる。前記直列時分割信号のフ
レームは各コントローラのID符号を先頭にもち交互に
信号を送信する構成とすることができる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は2名で争うゲームの
リモートコントローラ、さらに詳しく言えば競技者の信
号をディジタル信号化してコードレスで時分割多重で送
信するゲームのリモートコントローラに関する。
リモートコントローラ、さらに詳しく言えば競技者の信
号をディジタル信号化してコードレスで時分割多重で送
信するゲームのリモートコントローラに関する。
【0002】
【従来の技術】2名で争うゲームを各競技者(第1の競
技者を1P,第2の競技者を2Pと略称)が、それぞれ
リモートコントローラを用い行う場合の通信方式とし
て、次の場合がある。いずれの場合においてもコントロ
ール信号の衝突を避ける必要がある。 (1)両者(1P,2P)ともに有線でゲーム機に信号
を送り、ゲーム機側で両者を識別し処理する。 (2)いずれかは有線で、他方は無線とする。この場合
ゲーム機側には有線の接続端子と、無線用の受信端(セ
ンサまたはアンテナ)を用意してそれぞれ信号処理をす
る。 (3)両者(1P,2P)ともに無線でゲーム機に信号
を送り、ゲーム機側で両者を識別し処理する。この場
合、信号搬送波を格別に用意してそれに対応するそれぞ
れのセンサまたはアンテナを用意して信号の衝突をさけ
る。センサまたはアンテナを格別に用意できないときは
多重化して送信し、分離する必要がある。
技者を1P,第2の競技者を2Pと略称)が、それぞれ
リモートコントローラを用い行う場合の通信方式とし
て、次の場合がある。いずれの場合においてもコントロ
ール信号の衝突を避ける必要がある。 (1)両者(1P,2P)ともに有線でゲーム機に信号
を送り、ゲーム機側で両者を識別し処理する。 (2)いずれかは有線で、他方は無線とする。この場合
ゲーム機側には有線の接続端子と、無線用の受信端(セ
ンサまたはアンテナ)を用意してそれぞれ信号処理をす
る。 (3)両者(1P,2P)ともに無線でゲーム機に信号
を送り、ゲーム機側で両者を識別し処理する。この場
合、信号搬送波を格別に用意してそれに対応するそれぞ
れのセンサまたはアンテナを用意して信号の衝突をさけ
る。センサまたはアンテナを格別に用意できないときは
多重化して送信し、分離する必要がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】有線によるリモートコ
ントロールは、利用範囲がコードにより制限を受けると
ともにコード自体が競技者以外の人,または物に、煩わ
しさ,または障害を与えることがある。無線のリモート
コントローラで制御できることが好ましい。しかしなが
ら各コントローラに発信または送信装置を用意し、かつ
信号の衝突を避けるようにしなければならない。本発明
の目的は、1チャンネルの通信媒体で信号を多重化して
送信できるゲーム機のリモートコントローラを提供する
ことにある。
ントロールは、利用範囲がコードにより制限を受けると
ともにコード自体が競技者以外の人,または物に、煩わ
しさ,または障害を与えることがある。無線のリモート
コントローラで制御できることが好ましい。しかしなが
ら各コントローラに発信または送信装置を用意し、かつ
信号の衝突を避けるようにしなければならない。本発明
の目的は、1チャンネルの通信媒体で信号を多重化して
送信できるゲーム機のリモートコントローラを提供する
ことにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に、本発明によるゲーム機のリモートコントローラは、
競技者各人別に用意されキー入力を判断して電気信号に
変換して出力する複数のコントローラと、前記コントロ
ーラからの信号を合成して直列時分割信号に変換して搬
送波を変調してゲーム機に向けて発信するセンタと、前
記搬送波を復調して競技者ごとの信号に分離してゲーム
処理回路に接続するゲーム機とから構成されている。前
記搬送波を赤外線とすることができる。前記直列時分割
信号のフレームは各コントローラのID符号を先頭にも
ち交互に信号を送信する構成とすることができる。前記
各リモートコントローラはキー等の操作信号検出部、検
出信号を直列信号に変換するパラレルシリアル変換部、
インターフェイス部から構成することができる。前記セ
ンタは各リモートコントローラからの電気信号が接続さ
れるインターフェイス部と各インターフェイス部からの
信号を交互に整列合成する合成部と、合成出力をアナロ
グ信号に変換するディジタルアナログ変換部と、前記変
換部出力で駆動される赤外線発光部から構成することが
できる。前記ゲーム機は、赤外線受信部と、前記受信出
力をディジタル信号に変換するアナログディジタル変換
部と、前記変換出力を各競技者の信号に分離する分離部
と、分離部の出力信号に基づいてゲームを制御するゲー
ム処理部から構成することができる。
に、本発明によるゲーム機のリモートコントローラは、
競技者各人別に用意されキー入力を判断して電気信号に
変換して出力する複数のコントローラと、前記コントロ
ーラからの信号を合成して直列時分割信号に変換して搬
送波を変調してゲーム機に向けて発信するセンタと、前
記搬送波を復調して競技者ごとの信号に分離してゲーム
処理回路に接続するゲーム機とから構成されている。前
記搬送波を赤外線とすることができる。前記直列時分割
信号のフレームは各コントローラのID符号を先頭にも
ち交互に信号を送信する構成とすることができる。前記
各リモートコントローラはキー等の操作信号検出部、検
出信号を直列信号に変換するパラレルシリアル変換部、
インターフェイス部から構成することができる。前記セ
ンタは各リモートコントローラからの電気信号が接続さ
れるインターフェイス部と各インターフェイス部からの
信号を交互に整列合成する合成部と、合成出力をアナロ
グ信号に変換するディジタルアナログ変換部と、前記変
換部出力で駆動される赤外線発光部から構成することが
できる。前記ゲーム機は、赤外線受信部と、前記受信出
力をディジタル信号に変換するアナログディジタル変換
部と、前記変換出力を各競技者の信号に分離する分離部
と、分離部の出力信号に基づいてゲームを制御するゲー
ム処理部から構成することができる。
【0005】
【発明の実施の形態】以下、図面等を参照して本発明を
さらに詳しく説明する。図1は本発明によるゲーム機リ
モートコントローラの構成を示すブロック図、図2は前
記ゲーム機リモートコントローラの利用状態を示す概略
図である。本発明によるゲーム機のリモートコントロー
ラは、競技者(1P,2P)各人別に用意され、コント
ローラ1および2のそれぞれのキー入力を判断して電気
信号に変換して出力する。発信センタ3は、前記コント
ローラ1および2からの信号を合成して直列時分割信号
に変換する。そしてその信号で搬送波を変調してゲーム
機4に向けて発信する。ゲーム機4は、前記搬送波を復
調して競技者(1P,2P)ごとの信号に分離してゲー
ム処理回路に接続する。図1に示すようにリモートコン
トローラ1は、キー等の操作信号検出部10,検出信号
を直列信号に変換するパラレルシリアル(P/S)変換
部11,インターフェイス(I/F)部12から構成さ
れ、他のリモートコントローラにも同様にキー等の操作
信号検出部20,検出信号を直列信号に変換するパラレ
ルシリアル(P/S)変換部21,インターフェイス
(I/F)部12から構成されている。センタ3には、
各リモートコントローラ1,2からの電気信号がコード
を介してそれぞれ接続されている。そしてセンタ3には
それぞれのインターフェイス(I/F)部31,32と
各インターフェイス(I/F)部31,32からの信号
を交互に整列合成する合成部33を備えている。合成出
力はディジタルアナログ(D/A)変換部34により、
アナログ信号に変換される。赤外線送信部35の赤外線
発生源は前記変換部出力で駆動される。前記直列時分割
信号のフレームは、各コントローラのID符号(ID
1,ID2)を先頭にもち交互に信号が送信される。こ
の赤外線信号はゲーム機4の赤外線受信部41により受
信される。ゲーム機4には、赤外線受信部41の受信出
力をディジタル信号に変換するアナログディジタル(A
/D)変換部42と、前記変換出力を各競技者の信号に
分離する分離部43と、分離部43の出力信号に基づい
てゲームを制御するゲーム処理部44が設けられてい
る。
さらに詳しく説明する。図1は本発明によるゲーム機リ
モートコントローラの構成を示すブロック図、図2は前
記ゲーム機リモートコントローラの利用状態を示す概略
図である。本発明によるゲーム機のリモートコントロー
ラは、競技者(1P,2P)各人別に用意され、コント
ローラ1および2のそれぞれのキー入力を判断して電気
信号に変換して出力する。発信センタ3は、前記コント
ローラ1および2からの信号を合成して直列時分割信号
に変換する。そしてその信号で搬送波を変調してゲーム
機4に向けて発信する。ゲーム機4は、前記搬送波を復
調して競技者(1P,2P)ごとの信号に分離してゲー
ム処理回路に接続する。図1に示すようにリモートコン
トローラ1は、キー等の操作信号検出部10,検出信号
を直列信号に変換するパラレルシリアル(P/S)変換
部11,インターフェイス(I/F)部12から構成さ
れ、他のリモートコントローラにも同様にキー等の操作
信号検出部20,検出信号を直列信号に変換するパラレ
ルシリアル(P/S)変換部21,インターフェイス
(I/F)部12から構成されている。センタ3には、
各リモートコントローラ1,2からの電気信号がコード
を介してそれぞれ接続されている。そしてセンタ3には
それぞれのインターフェイス(I/F)部31,32と
各インターフェイス(I/F)部31,32からの信号
を交互に整列合成する合成部33を備えている。合成出
力はディジタルアナログ(D/A)変換部34により、
アナログ信号に変換される。赤外線送信部35の赤外線
発生源は前記変換部出力で駆動される。前記直列時分割
信号のフレームは、各コントローラのID符号(ID
1,ID2)を先頭にもち交互に信号が送信される。こ
の赤外線信号はゲーム機4の赤外線受信部41により受
信される。ゲーム機4には、赤外線受信部41の受信出
力をディジタル信号に変換するアナログディジタル(A
/D)変換部42と、前記変換出力を各競技者の信号に
分離する分離部43と、分離部43の出力信号に基づい
てゲームを制御するゲーム処理部44が設けられてい
る。
【0006】
【発明の効果】以上、詳しく説明したように本発明によ
るゲーム機のリモートコントローラは、1チャンネルの
通信媒体(赤外線)で信号を多重化して送信することが
でき、信号の衝突は起こりえない。リモートコントロー
ラは全く同一のものを一対用意すれば良い。
るゲーム機のリモートコントローラは、1チャンネルの
通信媒体(赤外線)で信号を多重化して送信することが
でき、信号の衝突は起こりえない。リモートコントロー
ラは全く同一のものを一対用意すれば良い。
【図1】本発明によるゲーム機リモートコントローラの
構成を示すブロック図である。
構成を示すブロック図である。
【図2】前記ゲーム機リモートコントローラの利用状態
を示す概略図である。
を示す概略図である。
1 IP用コントローラ 2 2P用コントローラ 3 センタ発光装置 4 ゲーム機 10,20 ボタン検出部 11,21 並列直列変換 12,22,31,32 インターフェイス(I/F) 33 合成部 34 ディジタルアナログ変換部 35 赤外線送信部 41 赤外線受信部 42 アナログディジタル変換部 43 分離部 44 ゲーム処理部
Claims (6)
- 【請求項1】 競技者各人別に用意されキー入力を判断
して電気信号に変換して出力する複数のコントローラ
と、 前記コントローラからの信号を合成して直列時分割信号
に変換して搬送波を変調してゲーム機に向けて発信する
センタと、 前記搬送波を復調して競技者ごとの信号に分離してゲー
ム処理回路に接続するゲーム機とから構成したゲーム機
のリモートコントローラ。 - 【請求項2】 前記搬送波は、赤外線である請求項1記
載のゲーム機のリモートコントローラ。 - 【請求項3】 前記直列時分割信号のフレームは、各コ
ントローラのID符号を先頭にもち交互に信号を送信す
る構成である請求項1記載のゲーム機のリモートコント
ローラ。 - 【請求項4】 前記各リモートコントローラはキー等の
操作信号検出部、検出信号を直列信号に変換するパラレ
ルシリアル変換部、インターフェイス部から構成されて
いる請求項3記載のゲーム機のリモートコントローラ。 - 【請求項5】 前記センタは各リモートコントローラか
らの電気信号が接続されるインターフェイス部と各イン
ターフェイス部からの信号を交互に整列合成する合成部
と、合成出力をアナログ信号に変換するディジタルアナ
ログ変換部と、前記変換部出力で駆動される赤外線発光
部から構成されている請求項4記載のゲーム機のリモー
トコントローラ。 - 【請求項6】 前記ゲーム機は、赤外線受信部と、前記
受信出力をディジタル信号に変換するアナログディジタ
ル変換部と、前記変換出力を各競技者の信号に分離する
分離部と、分離部の出力信号に基づいてゲームを制御す
るゲーム処理部から構成されている請求項5記載のゲー
ム機のリモートコントローラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8090074A JPH09253334A (ja) | 1996-03-19 | 1996-03-19 | ゲーム機のリモートコントローラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8090074A JPH09253334A (ja) | 1996-03-19 | 1996-03-19 | ゲーム機のリモートコントローラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09253334A true JPH09253334A (ja) | 1997-09-30 |
Family
ID=13988386
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8090074A Pending JPH09253334A (ja) | 1996-03-19 | 1996-03-19 | ゲーム機のリモートコントローラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09253334A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001008766A1 (en) * | 1999-07-29 | 2001-02-08 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Method and system for controlling game machine through cellular phone |
| JP2007509715A (ja) * | 2003-11-03 | 2007-04-19 | インテル コーポレイション | メディアセンターの装置及び方法 |
| JP2010221065A (ja) * | 2000-08-23 | 2010-10-07 | Nintendo Co Ltd | 情報処理システム |
| USRE44895E1 (en) | 2003-12-02 | 2014-05-13 | Bigben Interactive, Sa | Interactive step-type gymnastics practice device |
| KR101898518B1 (ko) * | 2017-05-16 | 2018-09-13 | 한국과학기술연구원 | 조립형 물리 신호 변환 장치 |
-
1996
- 1996-03-19 JP JP8090074A patent/JPH09253334A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001008766A1 (en) * | 1999-07-29 | 2001-02-08 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Method and system for controlling game machine through cellular phone |
| JP2010221065A (ja) * | 2000-08-23 | 2010-10-07 | Nintendo Co Ltd | 情報処理システム |
| JP2007509715A (ja) * | 2003-11-03 | 2007-04-19 | インテル コーポレイション | メディアセンターの装置及び方法 |
| US8821285B2 (en) | 2003-11-03 | 2014-09-02 | Intel Corporation | Gaming interface techniques for media centers |
| US10737170B2 (en) | 2003-11-03 | 2020-08-11 | Intel Corporation | Gaming interface techniques for media centers |
| USRE44895E1 (en) | 2003-12-02 | 2014-05-13 | Bigben Interactive, Sa | Interactive step-type gymnastics practice device |
| KR101898518B1 (ko) * | 2017-05-16 | 2018-09-13 | 한국과학기술연구원 | 조립형 물리 신호 변환 장치 |
| WO2018212434A1 (ko) * | 2017-05-16 | 2018-11-22 | 한국과학기술연구원 | 조립형 물리 신호 변환 장치 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP1326444A4 (en) | TRANSMITTER AND SIGNAL RECEIVER | |
| JPH09253334A (ja) | ゲーム機のリモートコントローラ | |
| EP1039658A3 (en) | Method of operating a communication circuit | |
| JP2643068B2 (ja) | リモコン送信ユニット並びにリモコン受信ユニット及びリモコン送受信ユニット | |
| JP3486618B2 (ja) | 複数リモコンによる送受信方式 | |
| JP3201250B2 (ja) | インターホン機能付遠隔操作装置 | |
| JP3532019B2 (ja) | 二人用のリモートコントローラ | |
| JP3551806B2 (ja) | モニタ付きワイヤレス通話システム | |
| JP3806699B2 (ja) | ワイヤレスマイクシステム、レシーバー、ワイヤレスマイク | |
| RU2000107842A (ru) | Адаптерное устройство и сетевая система | |
| KR100241739B1 (ko) | 엠펙 디코더 내장 데이터 변복조장치 | |
| JPH07212829A (ja) | デジタルコードレス電話機 | |
| JP3584648B2 (ja) | テレビインターホンシステム | |
| JP2003315444A (ja) | アクティブソーナー装置 | |
| JPH07232895A (ja) | モジュール型プッシュボタン制御器 | |
| JP2825890B2 (ja) | Catvシステムの音声通話方式 | |
| KR200257893Y1 (ko) | 마이크로폰에 의한 볼륨조절 기능을 갖는 음향장치 | |
| JPH06217319A (ja) | ドアホンシステム | |
| JPS635693A (ja) | ワイヤレスシステム | |
| WO2007063895A1 (ja) | ワイヤレスマイクロホン送信機、ワイヤレス受信機、ワイヤレスマイクロホンシステム、ワイヤレスマイクロホン送信機における制御送信方法、ワイヤレス受信機における制御受信方法、ならびにワイヤレスマイクロホンシステムにおける制御伝送方法 | |
| JPH0628350B2 (ja) | 電界強度モニタ方式 | |
| JPS58139580A (ja) | 画像・音声多重化方式 | |
| KR20020030374A (ko) | 무선 디지털 카메라를 이용한 화상전송 시스템 | |
| JPS60172893A (ja) | チヤネル選択信号の伝送及び処理方法 | |
| KR20030049656A (ko) | 음성통신기능을 갖는 무선중계장치 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040316 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20040512 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20050517 |