JPH09255161A - 搬送装置 - Google Patents
搬送装置Info
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- JPH09255161A JPH09255161A JP8734796A JP8734796A JPH09255161A JP H09255161 A JPH09255161 A JP H09255161A JP 8734796 A JP8734796 A JP 8734796A JP 8734796 A JP8734796 A JP 8734796A JP H09255161 A JPH09255161 A JP H09255161A
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- screw
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- clogging
- gel
- sensor
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- Pending
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Landscapes
- Control Of Conveyors (AREA)
- Screw Conveyors (AREA)
- Filling Or Emptying Of Bunkers, Hoppers, And Tanks (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 スクリュー式搬送機構における寒天あるいは
こんにゃく等のゲル状物の詰まりを早期にかつ確実に検
出することができる搬送装置を提供することである。 【解決手段】 下方に向って所定の傾斜角度を有するよ
うに設置されたダクト2がスクリュー式搬送機構4の入
口部に連結され、ダクト2から供給された寒天あるいは
こんにゃく等のゲル状物をスクリュー式搬送機構4によ
って所定量連続して送出する搬送装置において、前記ス
クリュー式搬送機構4の入口部に詰まり検出用の静電容
量式センサー5を設けた構成にしてある。
こんにゃく等のゲル状物の詰まりを早期にかつ確実に検
出することができる搬送装置を提供することである。 【解決手段】 下方に向って所定の傾斜角度を有するよ
うに設置されたダクト2がスクリュー式搬送機構4の入
口部に連結され、ダクト2から供給された寒天あるいは
こんにゃく等のゲル状物をスクリュー式搬送機構4によ
って所定量連続して送出する搬送装置において、前記ス
クリュー式搬送機構4の入口部に詰まり検出用の静電容
量式センサー5を設けた構成にしてある。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はスクリュー式搬送機
構内における寒天あるいはこんにゃく等のゲル状物の詰
まりを早期にかつ確実に検出せしめるようにした搬送装
置に関するものである。
構内における寒天あるいはこんにゃく等のゲル状物の詰
まりを早期にかつ確実に検出せしめるようにした搬送装
置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、粉粒体あるいは高粘度状物を連続
して定量供給する場合は、ホッパ、供給槽、あるいはダ
クト等の供給用部材がスクリュー式搬送機構の入口部に
連結された構成の搬送装置が使用されている。
して定量供給する場合は、ホッパ、供給槽、あるいはダ
クト等の供給用部材がスクリュー式搬送機構の入口部に
連結された構成の搬送装置が使用されている。
【0003】この様な搬送装置によって粉粒体あるいは
高粘度状物を長時間送出しているとスクリュー式搬送機
構あるいはダクト等に詰まりを生じる。
高粘度状物を長時間送出しているとスクリュー式搬送機
構あるいはダクト等に詰まりを生じる。
【0004】そこで、特開昭63−41307号公報に
記載されているようなスクリュー式搬送機構にスクリュ
ー駆動用の電動機の過負荷を検出する過負荷電流検出手
段を設け、スクリュー式搬送機構部に詰まりを生じて過
負荷の状態になると、電動機を所定時間正逆回転させて
スクリュー部における詰まりを防止することが提案され
ている。
記載されているようなスクリュー式搬送機構にスクリュ
ー駆動用の電動機の過負荷を検出する過負荷電流検出手
段を設け、スクリュー式搬送機構部に詰まりを生じて過
負荷の状態になると、電動機を所定時間正逆回転させて
スクリュー部における詰まりを防止することが提案され
ている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述の搬送装置におい
てはスクリュー部における詰まりをスクリュー駆動用の
電動機における過負荷状態を過負荷電流検出手段によっ
て検出するようになっているため、寒天あるいはこんに
ゃくのミンチ状のものが液体と混合されたゲル状物のよ
うな場合には詰まりによる負荷の変動が小さいため、詰
まりを確実に検出することができないという問題があ
る。
てはスクリュー部における詰まりをスクリュー駆動用の
電動機における過負荷状態を過負荷電流検出手段によっ
て検出するようになっているため、寒天あるいはこんに
ゃくのミンチ状のものが液体と混合されたゲル状物のよ
うな場合には詰まりによる負荷の変動が小さいため、詰
まりを確実に検出することができないという問題があ
る。
【0006】また、ホッパまたはダクトに光センサーの
ような詰まり検出センサーを設けた場合は、センサーの
検出精度が低いと共に誤動作を生じるため、透明度が高
く色の変化が小さい寒天あるいはこんにゃく等のゲル状
物の詰まりを正確に検出することができないという問題
がある。
ような詰まり検出センサーを設けた場合は、センサーの
検出精度が低いと共に誤動作を生じるため、透明度が高
く色の変化が小さい寒天あるいはこんにゃく等のゲル状
物の詰まりを正確に検出することができないという問題
がある。
【0007】本発明はスクリュー式搬送機構における寒
天あるいはこんにゃく等のゲル状物の詰まりを早期にか
つ確実に検出することができる搬送装置を提供すること
を目的とするものである。
天あるいはこんにゃく等のゲル状物の詰まりを早期にか
つ確実に検出することができる搬送装置を提供すること
を目的とするものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】上述の課題を解決するた
めに本発明の搬送装置は、スクリュー式搬送機構の入口
部にゲル状物の詰まり検出用の静電容量式サンセーを設
けた構成にしてある。
めに本発明の搬送装置は、スクリュー式搬送機構の入口
部にゲル状物の詰まり検出用の静電容量式サンセーを設
けた構成にしてある。
【0009】また、請求項2のような詰まり検出用の静
電容量式センサーを、該センサの検知部がスクリュー式
搬送機構の入口部におけるスクリューの外周面と所定の
間隔を有する上方位置でかつ供給されたゲル状物の正常
時における堆積領域外位置に配設せしめた構成にするの
が好ましい。
電容量式センサーを、該センサの検知部がスクリュー式
搬送機構の入口部におけるスクリューの外周面と所定の
間隔を有する上方位置でかつ供給されたゲル状物の正常
時における堆積領域外位置に配設せしめた構成にするの
が好ましい。
【0010】
【発明の実施の形態】図1は本発明の搬送装置の1実施
例を示す概略図であって、該搬送装置は液体と寒天ある
いはこんにゃくのミンチ状物とを所定の割合で混合して
ゲル状物を形成して送出するためのスクリュー軸を有す
るスクリュー式混合機構1と、切替弁機構3によってス
クリュー式混合機構1の吐出口に連結されたゲル状物搬
送用のダクト2、2′と、このダクト2、2′の下端部
に連結されたスクリュー式搬送機構4、4′と、このダ
クト2、2′とスクリュー式搬送機構4、4′との連結
部に設置された詰まり検出用の静電容量式センサー5、
5′とにより構成されている。
例を示す概略図であって、該搬送装置は液体と寒天ある
いはこんにゃくのミンチ状物とを所定の割合で混合して
ゲル状物を形成して送出するためのスクリュー軸を有す
るスクリュー式混合機構1と、切替弁機構3によってス
クリュー式混合機構1の吐出口に連結されたゲル状物搬
送用のダクト2、2′と、このダクト2、2′の下端部
に連結されたスクリュー式搬送機構4、4′と、このダ
クト2、2′とスクリュー式搬送機構4、4′との連結
部に設置された詰まり検出用の静電容量式センサー5、
5′とにより構成されている。
【0011】上述のスクリュー式混合機構1はスクリュ
ー軸1bの螺旋状ねじ部のピッチが大きく、しかも外径
寸法が搬送部本体1aの孔径寸法に対して大きな間隙を
有するように小さくしてあり、送り機能より混合機能を
優先した構成になっている。
ー軸1bの螺旋状ねじ部のピッチが大きく、しかも外径
寸法が搬送部本体1aの孔径寸法に対して大きな間隙を
有するように小さくしてあり、送り機能より混合機能を
優先した構成になっている。
【0012】上述のスクリュー式搬送機構4、4′は同
一の構造になっており、搬送部本体6と、搬送部本体6
に回転自在に取付けられた定量吐出用の螺旋状ねじ部を
有するスクリュー軸7と、スクリュー軸7の端部に連結
された電動機8とにより構成されている。
一の構造になっており、搬送部本体6と、搬送部本体6
に回転自在に取付けられた定量吐出用の螺旋状ねじ部を
有するスクリュー軸7と、スクリュー軸7の端部に連結
された電動機8とにより構成されている。
【0013】上述の詰まり検出用の静電容量式センサー
5の取付け部の詳細は図2に示されるような構成になっ
ており、ダクト2、2′の下端部に取付け座2a、2
a′が形成してあり、検出部5aが搬送部本体セー6の
入口部におけるスクリュー軸7の外周面と所定の間隔を
有するように詰まり検出用の静電容量式センサー5が取
付けられている。
5の取付け部の詳細は図2に示されるような構成になっ
ており、ダクト2、2′の下端部に取付け座2a、2
a′が形成してあり、検出部5aが搬送部本体セー6の
入口部におけるスクリュー軸7の外周面と所定の間隔を
有するように詰まり検出用の静電容量式センサー5が取
付けられている。
【0014】上述の詰まり検出用の静電容量式センサー
5には警報音を発するアラーム9が取付けられている。
5には警報音を発するアラーム9が取付けられている。
【0015】上述の静電容量式センサー5の検出位置
は、ゲル状物が部分的に盛り上った時あるいは飛び上っ
た時に詰まりとして検出するのを防止するためにダクト
2の下端部より若干上部(10mm〜300mm)にするの
が好ましい。
は、ゲル状物が部分的に盛り上った時あるいは飛び上っ
た時に詰まりとして検出するのを防止するためにダクト
2の下端部より若干上部(10mm〜300mm)にするの
が好ましい。
【0016】上述の搬送装置においてスクリュー式混合
機構1から吐出されたゲル状物がダクト2を通ってスク
リュー式搬送機構4に供給され、スクリュー軸7によっ
て定量ずつ所定の圧力でもって乾燥あるいは冷却等の熱
処理装置、あるいは調合装置等に送出されている。
機構1から吐出されたゲル状物がダクト2を通ってスク
リュー式搬送機構4に供給され、スクリュー軸7によっ
て定量ずつ所定の圧力でもって乾燥あるいは冷却等の熱
処理装置、あるいは調合装置等に送出されている。
【0017】そして、何かの原因でゲル状物がスクリュ
ー軸7の先端部に固着したり、搬送部本体6の吐出口部
の吐出抵抗が大きくなったりすると、スクリュー軸7の
螺旋状ねじの凹部および該螺旋状ねじ部と搬送部本体6
との間隙部にゲル状物が詰まりを生じ、この詰まりが搬
送部本体6の吐出側からダクト2との連結部に向って順
次進行してゲル状物が静電容量式センサー5の検知部5
aに達すると、アラーム9が作動して警報音を発して作
業者にゲル状物が詰まったことを知らせる。
ー軸7の先端部に固着したり、搬送部本体6の吐出口部
の吐出抵抗が大きくなったりすると、スクリュー軸7の
螺旋状ねじの凹部および該螺旋状ねじ部と搬送部本体6
との間隙部にゲル状物が詰まりを生じ、この詰まりが搬
送部本体6の吐出側からダクト2との連結部に向って順
次進行してゲル状物が静電容量式センサー5の検知部5
aに達すると、アラーム9が作動して警報音を発して作
業者にゲル状物が詰まったことを知らせる。
【0018】この警報音を聞いた作業者が切替弁機構3
の管路を手動操作によってダクト2′とスクリュー式搬
送機構4′のラインに切り替えてスクリュー式混合機構
1から送出されてくるゲル状物を次工程の装置に送出す
る。
の管路を手動操作によってダクト2′とスクリュー式搬
送機構4′のラインに切り替えてスクリュー式混合機構
1から送出されてくるゲル状物を次工程の装置に送出す
る。
【0019】上述のラインの切り替えが済んだ後に、ダ
クト2をスクリュー式搬送機構4の搬送部本体6から切
り離してスクリュー式搬送機構4を分解し、搬送部本体
6およびスクリュー軸7部に詰まったゲル状物を除去す
る。
クト2をスクリュー式搬送機構4の搬送部本体6から切
り離してスクリュー式搬送機構4を分解し、搬送部本体
6およびスクリュー軸7部に詰まったゲル状物を除去す
る。
【0020】上述のスクリュー式混合機構1に代えて攪
拌機構を有する供給槽あるいはホッパー等を設置するこ
ともできる。
拌機構を有する供給槽あるいはホッパー等を設置するこ
ともできる。
【0021】上述の切替弁機構3をロータリシリンダ
ー、電動機等の駆動手段によって管路を切り替えるよう
に構成し、詰まりを検知してアラーム9を作動されると
同時に駆動手段を作動させて管路を切り替え、供給槽1
との接続をダクト2からダクト2′に切り替えるように
することもできる。
ー、電動機等の駆動手段によって管路を切り替えるよう
に構成し、詰まりを検知してアラーム9を作動されると
同時に駆動手段を作動させて管路を切り替え、供給槽1
との接続をダクト2からダクト2′に切り替えるように
することもできる。
【0022】また、ダクト2′、スクリュー式搬送機構
4′のラインを設けず、静電容量式センサー5によって
ゲル状物の詰まりを検知すると切替弁機構3が閉栓され
るようにすることもできる。
4′のラインを設けず、静電容量式センサー5によって
ゲル状物の詰まりを検知すると切替弁機構3が閉栓され
るようにすることもできる。
【0023】
【発明の効果】本発明の搬送装置は、請求項1のように
本発明の搬送装置は、スクリュー式搬送機構の入口部に
詰まり検出用の静電容量式センサーを設けた構成にして
いるため、スクリュー式搬送機構の入口部までゲル状物
が詰まった時点でその詰まりを確実に検出することがで
き、ホッパー、ダクト等までゲル状物が詰まるのを防止
することができる。
本発明の搬送装置は、スクリュー式搬送機構の入口部に
詰まり検出用の静電容量式センサーを設けた構成にして
いるため、スクリュー式搬送機構の入口部までゲル状物
が詰まった時点でその詰まりを確実に検出することがで
き、ホッパー、ダクト等までゲル状物が詰まるのを防止
することができる。
【0024】また、請求項2のような詰まり検出用の静
電容量式センサーを、該センサの検知部がスクリュー式
搬送機構の入口部におけるスクリューの外周面と所定の
間隔を有する上方位置でかつ供給されたゲル状物の正常
時における堆積領域外位置に配設せしめた構成にする
と、ゲル状物が詰まり始めた段階で直ちに検出すること
ができる。
電容量式センサーを、該センサの検知部がスクリュー式
搬送機構の入口部におけるスクリューの外周面と所定の
間隔を有する上方位置でかつ供給されたゲル状物の正常
時における堆積領域外位置に配設せしめた構成にする
と、ゲル状物が詰まり始めた段階で直ちに検出すること
ができる。
【図1】本発明の搬送装置の1実施例を示す概略図であ
る。
る。
【図2】図1における検知センサー取付け部の詳細を示
す概略断面図である。
す概略断面図である。
1 スクリュー式混合機構 2、2′ ダクト 3 切替弁機構 4、4′ スクリュー式搬送機構 5、5′ 静電容量式センサー 6、1a 搬送部本体 7、1b スクリュー軸 8 電動機 9 アラーム
Claims (2)
- 【請求項1】 ゲル状物をスクリュー式搬送機構によっ
て所定量連続して送出する搬送装置において、前記スク
リュー式搬送機構の入口部に詰まり検出用の静電容量式
センサーを設けたことを特徴とする搬送装置。 - 【請求項2】 詰まり検出用の静電容量式センサーを、
該センサーの検知部がスクリュー式搬送機構の入口部に
おけるスクリューの外周面と所定の間隔を有する上方位
置でかつ供給されたゲル状物の正常時における堆積領域
外の位置に配設せしめたことを請求項1の搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8734796A JPH09255161A (ja) | 1996-03-15 | 1996-03-15 | 搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8734796A JPH09255161A (ja) | 1996-03-15 | 1996-03-15 | 搬送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09255161A true JPH09255161A (ja) | 1997-09-30 |
Family
ID=13912350
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8734796A Pending JPH09255161A (ja) | 1996-03-15 | 1996-03-15 | 搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09255161A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102616551A (zh) * | 2012-05-22 | 2012-08-01 | 太原理工大学 | 一种防堵料检测控制装置 |
| CN105233921A (zh) * | 2015-11-17 | 2016-01-13 | 重庆市渝派农产品开发有限公司 | 并联式黄豆磨浆系统 |
| CN105251596A (zh) * | 2015-11-17 | 2016-01-20 | 重庆市渝派农产品开发有限公司 | 带自动上料装置的并联式黄豆磨浆系统 |
| CN105251566A (zh) * | 2015-11-17 | 2016-01-20 | 重庆市渝派农产品开发有限公司 | 防堵型黄豆磨浆装置 |
| CN105314341A (zh) * | 2015-11-17 | 2016-02-10 | 重庆市渝派农产品开发有限公司 | 黄豆中转装置 |
| JP2020504672A (ja) * | 2016-12-23 | 2020-02-13 | キミ・リダウラ・アヤツ | 液体の球状化のためのデバイス |
| CN112811122A (zh) * | 2020-12-31 | 2021-05-18 | 大连华锐重工集团股份有限公司 | 一种抓斗卸船机料斗防堵料系统 |
| CN116213030A (zh) * | 2023-03-20 | 2023-06-06 | 安徽农业大学 | 一种变频电动石磨抹茶自动化生产线及控制方法 |
-
1996
- 1996-03-15 JP JP8734796A patent/JPH09255161A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102616551A (zh) * | 2012-05-22 | 2012-08-01 | 太原理工大学 | 一种防堵料检测控制装置 |
| CN105233921A (zh) * | 2015-11-17 | 2016-01-13 | 重庆市渝派农产品开发有限公司 | 并联式黄豆磨浆系统 |
| CN105251596A (zh) * | 2015-11-17 | 2016-01-20 | 重庆市渝派农产品开发有限公司 | 带自动上料装置的并联式黄豆磨浆系统 |
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| CN105314341A (zh) * | 2015-11-17 | 2016-02-10 | 重庆市渝派农产品开发有限公司 | 黄豆中转装置 |
| JP2020504672A (ja) * | 2016-12-23 | 2020-02-13 | キミ・リダウラ・アヤツ | 液体の球状化のためのデバイス |
| CN112811122A (zh) * | 2020-12-31 | 2021-05-18 | 大连华锐重工集团股份有限公司 | 一种抓斗卸船机料斗防堵料系统 |
| CN116213030A (zh) * | 2023-03-20 | 2023-06-06 | 安徽农业大学 | 一种变频电动石磨抹茶自动化生产线及控制方法 |
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