JPH09258953A - データ修正方式 - Google Patents
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- JPH09258953A JPH09258953A JP7058696A JP7058696A JPH09258953A JP H09258953 A JPH09258953 A JP H09258953A JP 7058696 A JP7058696 A JP 7058696A JP 7058696 A JP7058696 A JP 7058696A JP H09258953 A JPH09258953 A JP H09258953A
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 19
- 238000002715 modification method Methods 0.000 claims 1
- 230000000881 depressing effect Effects 0.000 abstract 1
- 239000003814 drug Substances 0.000 description 9
- 229940079593 drug Drugs 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000009471 action Effects 0.000 description 4
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 3
- 230000009191 jumping Effects 0.000 description 2
- 230000008569 process Effects 0.000 description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 description 2
- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
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- User Interface Of Digital Computer (AREA)
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 入力用フィールドでの入力ミスの修正作業の
効率化を図るデータ修正方式を提供する。 【解決手段】 表示画面の入力用フィールドに項目デー
タを一度に複数入力したとき、タブキーまたは逆タブキ
ーを押下することにより入力用フィールド内のカーソル
を項目データ10a〜10e毎の各先頭位置10a−1
〜10e−1に順次移動させる。また、入力の確定によ
り修正が必要と思われる項目データを見つけたときに
は、その項目データのみにカーソルを移動させる。ま
た、修正が必要と思われる項目データにカーソルが移動
したとき、修正候補を表示する。
効率化を図るデータ修正方式を提供する。 【解決手段】 表示画面の入力用フィールドに項目デー
タを一度に複数入力したとき、タブキーまたは逆タブキ
ーを押下することにより入力用フィールド内のカーソル
を項目データ10a〜10e毎の各先頭位置10a−1
〜10e−1に順次移動させる。また、入力の確定によ
り修正が必要と思われる項目データを見つけたときに
は、その項目データのみにカーソルを移動させる。ま
た、修正が必要と思われる項目データにカーソルが移動
したとき、修正候補を表示する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、データ修正方式、
特に表示画面に設けられた入力用フィールドに複数のデ
ータを入力できるデータ入力装置におけるデータ修正方
式に関する。
特に表示画面に設けられた入力用フィールドに複数のデ
ータを入力できるデータ入力装置におけるデータ修正方
式に関する。
【0002】
【従来の技術】コンピュータ等データ入力装置のディス
プレイに表示された入力画面から所定のデータを入力し
て各種ファイルを作成したりすることは、当然のように
行われている。
プレイに表示された入力画面から所定のデータを入力し
て各種ファイルを作成したりすることは、当然のように
行われている。
【0003】例えば、病院などの医療機関においても、
治療したり薬品を投与したりするなど患者に施した診療
行為の内容を登録するために、所定の画面から各種デー
タを入力している。この診療行為データの入力処理を行
う医療用コンピュータは、図4に示したような診療行為
データ入力画面から患者に対する診療行為に関するデー
タが入力されると、その入力データに基づいて患者毎の
管理データベースに履歴を残したり、レセプトを作成し
たりする。従来では、ある特定のコードをその画面にお
いて入力することでそのコードに対応した薬品名等の診
療行為データを表示することができる。薬品に関する診
療行為データを入力する場合、通常はその薬品に対応し
たコードとともに使用した数量を組にして1回の入力と
している。但し、1回の処方で複数の薬品を投与した場
合など複数の薬品に関するデータを続けて入力する必要
があるときには、1回の入力で1種類の薬品に関するデ
ータ(以下、「項目データ」という)のみを入力してい
くとその度に入力キーを押下して確定しなくてはならず
面倒なので、複数の薬品に関する項目データを一度にま
とめて指定する場合がある。なお、入力用フィールドに
入力した1乃至複数の項目データを、入力キーを押下し
て確定するまでを1回の入力という。
治療したり薬品を投与したりするなど患者に施した診療
行為の内容を登録するために、所定の画面から各種デー
タを入力している。この診療行為データの入力処理を行
う医療用コンピュータは、図4に示したような診療行為
データ入力画面から患者に対する診療行為に関するデー
タが入力されると、その入力データに基づいて患者毎の
管理データベースに履歴を残したり、レセプトを作成し
たりする。従来では、ある特定のコードをその画面にお
いて入力することでそのコードに対応した薬品名等の診
療行為データを表示することができる。薬品に関する診
療行為データを入力する場合、通常はその薬品に対応し
たコードとともに使用した数量を組にして1回の入力と
している。但し、1回の処方で複数の薬品を投与した場
合など複数の薬品に関するデータを続けて入力する必要
があるときには、1回の入力で1種類の薬品に関するデ
ータ(以下、「項目データ」という)のみを入力してい
くとその度に入力キーを押下して確定しなくてはならず
面倒なので、複数の薬品に関する項目データを一度にま
とめて指定する場合がある。なお、入力用フィールドに
入力した1乃至複数の項目データを、入力キーを押下し
て確定するまでを1回の入力という。
【0004】この複数の項目データを入力したときの入
力用フィールドの入力例を図5に示す。項目データ間に
示した下線はスペースを意味し、各項目データの区切り
記号である。各データに含まれる“*”は数量キーが押
下されたことを示し、続いて数量データが入力される。
1回の入力に対して入力キーを押下し確定したときの表
示の例を図4に示してある。このように、1回の入力で
5組の項目データをまとめて指定すれば、項目データ1
0は、コード及び数量の各データ表示フィールドに展開
されて表示される。
力用フィールドの入力例を図5に示す。項目データ間に
示した下線はスペースを意味し、各項目データの区切り
記号である。各データに含まれる“*”は数量キーが押
下されたことを示し、続いて数量データが入力される。
1回の入力に対して入力キーを押下し確定したときの表
示の例を図4に示してある。このように、1回の入力で
5組の項目データをまとめて指定すれば、項目データ1
0は、コード及び数量の各データ表示フィールドに展開
されて表示される。
【0005】ところで、入力用フィールドにおける入力
中に入力ミスを見つけると、矢印キーを用いてカーソル
を間違って入力した文字の位置まで移動し修正を行う。
このときのカーソルは1文字分ずつ移動する。なお、タ
ブキーを使用すると、カーソルは入力用フィールドの先
頭に戻る。
中に入力ミスを見つけると、矢印キーを用いてカーソル
を間違って入力した文字の位置まで移動し修正を行う。
このときのカーソルは1文字分ずつ移動する。なお、タ
ブキーを使用すると、カーソルは入力用フィールドの先
頭に戻る。
【0006】また、入力中にデータ表示フィールド内に
展開された項目データに修正を行いたいとき、矢印キー
やタブキーを用いてカーソルを文字単位あるいは各デー
タ表示フィールド単位に移動させて変更対象を特定した
後に修正を行う。指定されたコードがデータベースに登
録されていないなどの入力データのチェック機構を医療
用コンピュータが有している場合、このチェックの結
果、登録ができていれば、入力が確定される。一方、未
登録のときは、各項目データは、データ表示フィールド
内に展開されずに入力用フィールド内で修正されるのを
待つ。このとき、チェック機構から知らされた、あるい
は入力者が自ら探し出した誤りのある項目データの位置
までカーソルを矢印キーを用いて、入力中に入力ミスを
見つけたときと同様に移動させて、正しいと思われるコ
ードに修正する。
展開された項目データに修正を行いたいとき、矢印キー
やタブキーを用いてカーソルを文字単位あるいは各デー
タ表示フィールド単位に移動させて変更対象を特定した
後に修正を行う。指定されたコードがデータベースに登
録されていないなどの入力データのチェック機構を医療
用コンピュータが有している場合、このチェックの結
果、登録ができていれば、入力が確定される。一方、未
登録のときは、各項目データは、データ表示フィールド
内に展開されずに入力用フィールド内で修正されるのを
待つ。このとき、チェック機構から知らされた、あるい
は入力者が自ら探し出した誤りのある項目データの位置
までカーソルを矢印キーを用いて、入力中に入力ミスを
見つけたときと同様に移動させて、正しいと思われるコ
ードに修正する。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
データ修正方式において、入力用フィールドにおける入
力中あるいは確定後に、例えば図5における項目データ
10bにタイプミスを見つけたとすると、カーソルをタ
イプミスした文字まで矢印キーを用いて1文字ずつ移動
させなければならず、煩わしかった。
データ修正方式において、入力用フィールドにおける入
力中あるいは確定後に、例えば図5における項目データ
10bにタイプミスを見つけたとすると、カーソルをタ
イプミスした文字まで矢印キーを用いて1文字ずつ移動
させなければならず、煩わしかった。
【0008】また、カーソルを移動させた後に正しいコ
ードを再度入力し直さなくてはならず面倒である。
ードを再度入力し直さなくてはならず面倒である。
【0009】本発明は以上のような問題を解決するため
になされたものであり、その目的は、入力用フィールド
での入力ミスの修正作業の効率化を図るデータ修正方式
を提供することにある。
になされたものであり、その目的は、入力用フィールド
での入力ミスの修正作業の効率化を図るデータ修正方式
を提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】以上のような目的を達成
するために、本発明に係るデータ修正方式は、カーソル
移動キーを搭載しデータの入力を行うデータ入力手段
と、前記データ入力手段からの入力を表示するデータ表
示手段と、前記データ入力手段からの入力に応じて前記
データ表示手段上のカーソルの動きを制御するカーソル
制御手段とを有し、前記データ表示手段上の入力用フィ
ールドに項目データを一度に複数入力できるデータ入力
装置において、カーソル移動キーの操作によりカーソル
を項目データ毎に移動させることを特徴とする。
するために、本発明に係るデータ修正方式は、カーソル
移動キーを搭載しデータの入力を行うデータ入力手段
と、前記データ入力手段からの入力を表示するデータ表
示手段と、前記データ入力手段からの入力に応じて前記
データ表示手段上のカーソルの動きを制御するカーソル
制御手段とを有し、前記データ表示手段上の入力用フィ
ールドに項目データを一度に複数入力できるデータ入力
装置において、カーソル移動キーの操作によりカーソル
を項目データ毎に移動させることを特徴とする。
【0011】また、前記カーソル移動キーの操作により
前記カーソルを項目データ毎に順次移動させることを特
徴とする。
前記カーソルを項目データ毎に順次移動させることを特
徴とする。
【0012】また、カーソル移動キーを搭載しデータの
入力を行うデータ入力手段と、前記データ入力手段から
の入力を表示するデータ表示手段と、前記データ入力手
段からの入力に応じて前記データ表示手段上のカーソル
の動きを制御するカーソル制御手段とを有し、前記デー
タ表示手段上の入力用フィールドに、予め登録されたコ
ードを含む項目データを一度に複数入力できるデータ入
力装置において、入力の確定により入力したコードに誤
りを見つけたとき、カーソル移動キーの操作によりカー
ソルを誤りのあるコードを含む項目データに移動させる
ことを特徴とする。
入力を行うデータ入力手段と、前記データ入力手段から
の入力を表示するデータ表示手段と、前記データ入力手
段からの入力に応じて前記データ表示手段上のカーソル
の動きを制御するカーソル制御手段とを有し、前記デー
タ表示手段上の入力用フィールドに、予め登録されたコ
ードを含む項目データを一度に複数入力できるデータ入
力装置において、入力の確定により入力したコードに誤
りを見つけたとき、カーソル移動キーの操作によりカー
ソルを誤りのあるコードを含む項目データに移動させる
ことを特徴とする。
【0013】また、上記発明において、カーソルを誤り
のある項目データに移動させたとき、コードの修正候補
を表示することを特徴とする。更に、修正候補の中から
コードを選択させることを特徴とする。
のある項目データに移動させたとき、コードの修正候補
を表示することを特徴とする。更に、修正候補の中から
コードを選択させることを特徴とする。
【0014】また、前記カーソル移動キーの操作により
前記カーソルを各項目データの先頭位置に移動させるこ
とを特徴とする。
前記カーソルを各項目データの先頭位置に移動させるこ
とを特徴とする。
【0015】更に、前記カーソル移動キーは、前記カー
ソルを順方向に移動させる順方向キーと、逆方向に移動
させる逆方向キーとで構成されることを特徴とする。
ソルを順方向に移動させる順方向キーと、逆方向に移動
させる逆方向キーとで構成されることを特徴とする。
【0016】
【発明の実施の形態】実施の形態1. 以下、図面に基づいて、本発明の好適な
実施の形態について説明する。
実施の形態について説明する。
【0017】図1は、本実施の形態のデータ修正方式が
適用される医療用コンピュータの全体構成を示したブロ
ック図である。本実施の形態における医療用コンピュー
タは、項目データを入力するデータ入力手段としてのキ
ーボード1と、キーボード1からの入力等により各種処
理を行う処理部2と、処理結果の表示や前述した診療行
為データ入力画面等各種画面の表示等を行うデータ表示
手段としてのディスプレイ4と、キーボード1からの入
力に従いディスプレイ4上のカーソルの動きを独自にあ
るいは処理部2からの命令により制御するカーソル制御
手段としての表示制御部3と、外部記憶装置として磁気
ディスク7とを有する。磁気ディスク7は、コードと薬
品名等の診療行為データとを対応させて登録した診療行
為データベースなど各種マスタファイルやデータファイ
ルを格納する。処理部2は、キーボード1から入力され
た診療行為データに基づき各種データファイルを作成
し、磁気ディスク7に格納したり、また印刷制御部5を
介して接続されたプリンタ6に処理結果を印刷する。ま
た、キーボード1から入力された項目データの正当性の
チェックを行う。なお、メモリ8は、処理部2が各種処
理を行う場合にワークエリアとして利用するRAMであ
る。
適用される医療用コンピュータの全体構成を示したブロ
ック図である。本実施の形態における医療用コンピュー
タは、項目データを入力するデータ入力手段としてのキ
ーボード1と、キーボード1からの入力等により各種処
理を行う処理部2と、処理結果の表示や前述した診療行
為データ入力画面等各種画面の表示等を行うデータ表示
手段としてのディスプレイ4と、キーボード1からの入
力に従いディスプレイ4上のカーソルの動きを独自にあ
るいは処理部2からの命令により制御するカーソル制御
手段としての表示制御部3と、外部記憶装置として磁気
ディスク7とを有する。磁気ディスク7は、コードと薬
品名等の診療行為データとを対応させて登録した診療行
為データベースなど各種マスタファイルやデータファイ
ルを格納する。処理部2は、キーボード1から入力され
た診療行為データに基づき各種データファイルを作成
し、磁気ディスク7に格納したり、また印刷制御部5を
介して接続されたプリンタ6に処理結果を印刷する。ま
た、キーボード1から入力された項目データの正当性の
チェックを行う。なお、メモリ8は、処理部2が各種処
理を行う場合にワークエリアとして利用するRAMであ
る。
【0018】本実施の形態において特徴的なことは、入
力用フィールドに1回の入力で複数の項目データが一度
にまとめて指定された場合、カーソル移動キーの押下に
よりカーソルを項目データ毎に移動させることである。
すなわち、従来においては、カーソルは、カーソル移動
キーとして設けられた矢印キーを押下すると1文字分ず
つ移動し、また、タブキーを押下すると入力用フィール
ドの先頭に戻っていたが、本実施の形態では、カーソル
を項目データ毎にジャンプして移動させるようにした。
本実施の形態においては、本発明の特徴的なカーソル移
動の制御を発揮させるカーソル移動キーとして既存のタ
ブキー及び逆タブキーを用いる。もちろん、他のキーを
用いてもよいし、新たな操作キーをキーボード1に設け
てもよい。
力用フィールドに1回の入力で複数の項目データが一度
にまとめて指定された場合、カーソル移動キーの押下に
よりカーソルを項目データ毎に移動させることである。
すなわち、従来においては、カーソルは、カーソル移動
キーとして設けられた矢印キーを押下すると1文字分ず
つ移動し、また、タブキーを押下すると入力用フィール
ドの先頭に戻っていたが、本実施の形態では、カーソル
を項目データ毎にジャンプして移動させるようにした。
本実施の形態においては、本発明の特徴的なカーソル移
動の制御を発揮させるカーソル移動キーとして既存のタ
ブキー及び逆タブキーを用いる。もちろん、他のキーを
用いてもよいし、新たな操作キーをキーボード1に設け
てもよい。
【0019】次に、本実施の形態におけるデータ修正方
式について図4及び図5を用いて説明する。
式について図4及び図5を用いて説明する。
【0020】まず、入力者が図5に示した5個の項目デ
ータを入力したとき、入力キーで確定する前に入力ミス
に気付いたとする。例えば、項目データ10bに誤りを
見つけたとする。このとき、入力者は、逆タブキーを押
下する度に位置Xにいるカーソル12は、位置10e−
1、10d−1、10c−1と直前に位置する各項目デ
ータ10e、10d、10cの先頭位置を通常の入力方
向と逆方向に順次移動する。そして、カーソルは、項目
データ10bの先頭位置に到達する。そして、入力者
は、矢印キーや削除キー等を用いて従来と同様な方法で
タイプミスした文字を修正する。もし、修正個所が項目
データ10cに近ければ、項目データ10cまでカーソ
ルを移動させた後、矢印キーで1文字ずつ項目データ1
0bまで移動させるようにしてもかまわない。
ータを入力したとき、入力キーで確定する前に入力ミス
に気付いたとする。例えば、項目データ10bに誤りを
見つけたとする。このとき、入力者は、逆タブキーを押
下する度に位置Xにいるカーソル12は、位置10e−
1、10d−1、10c−1と直前に位置する各項目デ
ータ10e、10d、10cの先頭位置を通常の入力方
向と逆方向に順次移動する。そして、カーソルは、項目
データ10bの先頭位置に到達する。そして、入力者
は、矢印キーや削除キー等を用いて従来と同様な方法で
タイプミスした文字を修正する。もし、修正個所が項目
データ10cに近ければ、項目データ10cまでカーソ
ルを移動させた後、矢印キーで1文字ずつ項目データ1
0bまで移動させるようにしてもかまわない。
【0021】以上のようにして、本実施の形態によれ
ば、カーソルをジャンプさせて項目データ毎に移動させ
ることになるが、入力用フィールド内における各項目デ
ータの位置は、区切り記号により認識することができ
る。つまり、入力された項目データの先頭以外は区切り
記号の次の文字が各項目データの先頭位置と認識するこ
とができる。なお、区切り記号がなくても固定長入力の
場合であれば、項目データの先頭位置を容易に認識する
ことができる。
ば、カーソルをジャンプさせて項目データ毎に移動させ
ることになるが、入力用フィールド内における各項目デ
ータの位置は、区切り記号により認識することができ
る。つまり、入力された項目データの先頭以外は区切り
記号の次の文字が各項目データの先頭位置と認識するこ
とができる。なお、区切り記号がなくても固定長入力の
場合であれば、項目データの先頭位置を容易に認識する
ことができる。
【0022】更に、本実施の形態においては、カーソル
移動キーの押下によりカーソルを次のように移動させ
る。まず、逆タブキーを押下して先頭位置10a−1ま
でカーソルを移動させた後、更に逆タブキーを押下する
と、カーソルは、入力された最後の項目データの先頭位
置10e−1の先頭位置に移動する。すなわち、サイク
リックに移動する。一方、タブキーは、逆タブキーとは
反対方向、つまり通常の入力方向と同じ方向に順次移動
する。
移動キーの押下によりカーソルを次のように移動させ
る。まず、逆タブキーを押下して先頭位置10a−1ま
でカーソルを移動させた後、更に逆タブキーを押下する
と、カーソルは、入力された最後の項目データの先頭位
置10e−1の先頭位置に移動する。すなわち、サイク
リックに移動する。一方、タブキーは、逆タブキーとは
反対方向、つまり通常の入力方向と同じ方向に順次移動
する。
【0023】以上のように、本実施の形態によれば、カ
ーソルを項目データ毎にジャンプさせて移動させるよう
にしたので、修正が必要であると思われる項目データの
修正作業の効率を向上させることができる。
ーソルを項目データ毎にジャンプさせて移動させるよう
にしたので、修正が必要であると思われる項目データの
修正作業の効率を向上させることができる。
【0024】なお、本実施の形態においては、カーソル
を項目データ毎にジャンプして移動させることを特徴と
しているが、上記のように順次移動させなくても、例え
ば、誤りのある項目データのみを移動させるなどランダ
ムに移動させることも本発明の範囲内である。
を項目データ毎にジャンプして移動させることを特徴と
しているが、上記のように順次移動させなくても、例え
ば、誤りのある項目データのみを移動させるなどランダ
ムに移動させることも本発明の範囲内である。
【0025】実施の形態2.入力コードのチェック機構
があるシステムにおいては、入力キーを押下して確定し
た後、入力されたコードとマスタファイルに登録された
コードとを比較することで入力されたコードの正当性を
判別する。マスタファイルに登録されていないコードが
入力されたとき、通常はエラーとして入力された全項目
データを受け付けない。そして、誤りのあるコードを修
正させるわけであるが、本実施の形態においては、カー
ソルを誤りのあるコードを含む項目データ、すなわち修
正が必要であると思われる項目データのみに移動させる
ようにしたことを特徴としている。この本実施の形態に
おける入力キーを押下して確定しようとした後の動作に
ついて図2に示したフローチャートを用いて説明する。
があるシステムにおいては、入力キーを押下して確定し
た後、入力されたコードとマスタファイルに登録された
コードとを比較することで入力されたコードの正当性を
判別する。マスタファイルに登録されていないコードが
入力されたとき、通常はエラーとして入力された全項目
データを受け付けない。そして、誤りのあるコードを修
正させるわけであるが、本実施の形態においては、カー
ソルを誤りのあるコードを含む項目データ、すなわち修
正が必要であると思われる項目データのみに移動させる
ようにしたことを特徴としている。この本実施の形態に
おける入力キーを押下して確定しようとした後の動作に
ついて図2に示したフローチャートを用いて説明する。
【0026】入力キーを押下して確定しようとしたとき
に入力データ中に未登録のコードが存在すれば、そのコ
ードの位置を記憶する(ステップ101)。そして、エ
ラーメッセージを出力して入力者に修正を促す(ステッ
プ103)。ここで、入力者は、コードの修正を行うわ
けであるが(ステップ104)、修正の際、カーソル移
動キーである順方向の矢印キーを押下することによって
(ステップ105)、カーソルはエラーの原因となった
次のコードの先頭に移動する(ステップ106)。例え
ば、図5に示した入力例においてコード“A123
4”、“C1234”及び“E1234”が未登録のコ
ード(エラーコード)だとすると、カーソルがコード
“A1234”の位置にいる場合、順方向の矢印キーを
押下する度にカーソルは、位置10c−1、10e−
1、そして、最後までいくと先頭に戻って位置10a−
1とサイクリックに移動する。また、修正の際、カーソ
ル移動キーである逆方向の矢印キーを押下することによ
って(ステップ107)、カーソルはエラーの原因とな
った前のコードの先頭に移動する(ステップ108)。
すなわち、カーソルがコード“E1234”の位置にい
る場合、逆方向の矢印キーを押下する度にカーソルは、
位置10c−1、10a−1、そして、先頭までいくと
最後に戻って位置10e−1とサイクリックに移動す
る。
に入力データ中に未登録のコードが存在すれば、そのコ
ードの位置を記憶する(ステップ101)。そして、エ
ラーメッセージを出力して入力者に修正を促す(ステッ
プ103)。ここで、入力者は、コードの修正を行うわ
けであるが(ステップ104)、修正の際、カーソル移
動キーである順方向の矢印キーを押下することによって
(ステップ105)、カーソルはエラーの原因となった
次のコードの先頭に移動する(ステップ106)。例え
ば、図5に示した入力例においてコード“A123
4”、“C1234”及び“E1234”が未登録のコ
ード(エラーコード)だとすると、カーソルがコード
“A1234”の位置にいる場合、順方向の矢印キーを
押下する度にカーソルは、位置10c−1、10e−
1、そして、最後までいくと先頭に戻って位置10a−
1とサイクリックに移動する。また、修正の際、カーソ
ル移動キーである逆方向の矢印キーを押下することによ
って(ステップ107)、カーソルはエラーの原因とな
った前のコードの先頭に移動する(ステップ108)。
すなわち、カーソルがコード“E1234”の位置にい
る場合、逆方向の矢印キーを押下する度にカーソルは、
位置10c−1、10a−1、そして、先頭までいくと
最後に戻って位置10e−1とサイクリックに移動す
る。
【0027】修正作業が終了し、再度入力キーが押下さ
れ(ステップ109)、まだエラーコードがあれば、前
述したステップ103〜108の処理を未登録のコード
がなくなるまで繰り返し行う。
れ(ステップ109)、まだエラーコードがあれば、前
述したステップ103〜108の処理を未登録のコード
がなくなるまで繰り返し行う。
【0028】本実施の形態によれば、以上のようにカー
ソル移動キーを押下したときでも修正の対象となるコー
ドのみにカーソルを移動させ、修正不要な項目データに
はカーソルを移動させないようにしたので、より効率的
な修正作業を行わせることができる。また、このように
エラーコードの位置のみカーソルが移動するので、入力
者は、入力した複数のコードの中からエラーとなったコ
ードを見つける手間が省け、かつその修正位置までのカ
ーソル移動を簡便に行うことができる。
ソル移動キーを押下したときでも修正の対象となるコー
ドのみにカーソルを移動させ、修正不要な項目データに
はカーソルを移動させないようにしたので、より効率的
な修正作業を行わせることができる。また、このように
エラーコードの位置のみカーソルが移動するので、入力
者は、入力した複数のコードの中からエラーとなったコ
ードを見つける手間が省け、かつその修正位置までのカ
ーソル移動を簡便に行うことができる。
【0029】実施の形態3.前述した各実施の形態は、
入力用フィールドの中において入力した文字を修正する
方式であるが、本実施の形態においては、入力者に再度
タイプさせるのではなく、修正候補のコードを表示させ
て、その中から選択させることで入力ミスしたコードを
修正させるようにした方式を採用している。
入力用フィールドの中において入力した文字を修正する
方式であるが、本実施の形態においては、入力者に再度
タイプさせるのではなく、修正候補のコードを表示させ
て、その中から選択させることで入力ミスしたコードを
修正させるようにした方式を採用している。
【0030】図3は、本実施の形態を説明するために診
療行為データ入力画面の一部分を示した図である。本実
施の形態は、入力ミス等により修正が必要であると思わ
れる項目データにカーソル12を移動させたとき、修正
候補を表示することを特徴としているが、本実施の形態
においては、図3に示したように修正候補をボックス表
示し、このボックス14の中から正しいコードを選択さ
せるようにした。これにより、入力者は改めてコードを
入力し直す必要がない。
療行為データ入力画面の一部分を示した図である。本実
施の形態は、入力ミス等により修正が必要であると思わ
れる項目データにカーソル12を移動させたとき、修正
候補を表示することを特徴としているが、本実施の形態
においては、図3に示したように修正候補をボックス表
示し、このボックス14の中から正しいコードを選択さ
せるようにした。これにより、入力者は改めてコードを
入力し直す必要がない。
【0031】次に、本実施の形態における動作について
説明する。
説明する。
【0032】入力用フィールドに複数の項目データを入
力した後、入力キーを押下して確定させたとき、入力ミ
スがあると正常に確定できない。このとき、カーソル移
動キーの押下によりカーソルを当該項目データまで移動
させて修正を行うが、本実施の形態においては、その項
目データにカーソルを移動させたとき修正候補を画面に
表示させるようにした。修正候補は、コードが登録され
たマスタファイルから1文字異なるコード、キーパッド
位置が1つずらしたときのコードを選出するなどの一定
の規則に従ったコードを検索し抽出する。近似コードの
データベースを予め作成しておけば、文字によるコード
の場合に便利である。そして、修正候補の中からマウス
や修正候補のコードに付した番号を指定することで正し
いコードに修正する。
力した後、入力キーを押下して確定させたとき、入力ミ
スがあると正常に確定できない。このとき、カーソル移
動キーの押下によりカーソルを当該項目データまで移動
させて修正を行うが、本実施の形態においては、その項
目データにカーソルを移動させたとき修正候補を画面に
表示させるようにした。修正候補は、コードが登録され
たマスタファイルから1文字異なるコード、キーパッド
位置が1つずらしたときのコードを選出するなどの一定
の規則に従ったコードを検索し抽出する。近似コードの
データベースを予め作成しておけば、文字によるコード
の場合に便利である。そして、修正候補の中からマウス
や修正候補のコードに付した番号を指定することで正し
いコードに修正する。
【0033】このようにして、本実施の形態によれば、
修正が必要であると思われる項目データにカーソルが移
動したときそのコードに対応した修正候補を表示するよ
うにしたので、タイプしなくても正しいコードに修正す
ることができる。もちろん、修正候補は、あくまで参考
であり、修正したいコードを含んでいない場合はタイプ
して修正することができる。
修正が必要であると思われる項目データにカーソルが移
動したときそのコードに対応した修正候補を表示するよ
うにしたので、タイプしなくても正しいコードに修正す
ることができる。もちろん、修正候補は、あくまで参考
であり、修正したいコードを含んでいない場合はタイプ
して修正することができる。
【0034】また、本実施の形態におけるカーソル移動
は、順次項目データを移動させるようにしてもよいし、
修正が必要であると思われる項目データのみにカーソル
を移動させるようにしてもよい。
は、順次項目データを移動させるようにしてもよいし、
修正が必要であると思われる項目データのみにカーソル
を移動させるようにしてもよい。
【0035】なお、上記各実施の形態においては、医療
用コンピュータにおいて本発明に係るデータ編集方式を
用いた場合で説明したが、他の分野のデータ入力装置に
おいても適用できることはいうまでもない。
用コンピュータにおいて本発明に係るデータ編集方式を
用いた場合で説明したが、他の分野のデータ入力装置に
おいても適用できることはいうまでもない。
【0036】
【発明の効果】本発明によれば、カーソルを項目データ
毎にジャンプさせて移動させるようにしたので、入力ミ
スの修正作業の効率を向上させることが可能となる。特
に、入力の確定をしたことで入力ミス等修正が必要であ
ると思われる項目データを見つけたとき、カーソルを修
正が必要であると思われる項目データのみに移動させる
ようにし、修正不要な項目データには移動させないよう
にしたので、より一層効率的な修正作業を行うことが可
能となる。
毎にジャンプさせて移動させるようにしたので、入力ミ
スの修正作業の効率を向上させることが可能となる。特
に、入力の確定をしたことで入力ミス等修正が必要であ
ると思われる項目データを見つけたとき、カーソルを修
正が必要であると思われる項目データのみに移動させる
ようにし、修正不要な項目データには移動させないよう
にしたので、より一層効率的な修正作業を行うことが可
能となる。
【0037】また、入力用フィールド内に修正が必要で
あると思われる項目データがあるとき、その項目データ
にカーソルを移動させたときにその項目データに対応し
た修正候補を表示するようにし、その候補の中から選択
できるようにしたので、再度タイプし直す必要がない。
あると思われる項目データがあるとき、その項目データ
にカーソルを移動させたときにその項目データに対応し
た修正候補を表示するようにし、その候補の中から選択
できるようにしたので、再度タイプし直す必要がない。
【図1】 本発明に係るデータ編集方式が適用される医
療用コンピュータのブロック構成図である。
療用コンピュータのブロック構成図である。
【図2】 第2の実施の形態における動作を示したフロ
ーチャートである。
ーチャートである。
【図3】 第3の実施の形態において用いられる診療行
為データ入力画面の表示内容の一部を示した図である。
為データ入力画面の表示内容の一部を示した図である。
【図4】 診療行為データ入力画面の例を示した図であ
る。
る。
【図5】 図4に示した診療行為データ入力画面の入力
フィールドに入力した項目データの例を示した図であ
る。
フィールドに入力した項目データの例を示した図であ
る。
1 キーボード、2 処理部、4 ディスプレイ、7
磁気ディスク、10項目データ、12 カーソル、14
ボックス。
磁気ディスク、10項目データ、12 カーソル、14
ボックス。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 G06F 19/00 G06F 15/22 G
Claims (7)
- 【請求項1】 カーソル移動キーを搭載しデータの入力
を行うデータ入力手段と、 前記データ入力手段からの入力を表示するデータ表示手
段と、 前記データ入力手段からの入力に応じて前記データ表示
手段上のカーソルの動きを制御するカーソル制御手段
と、 を有し、前記データ表示手段上の入力用フィールドに項
目データを一度に複数入力できるデータ入力装置におい
て、 カーソル移動キーの操作によりカーソルを項目データ毎
に移動させることを特徴とするデータ修正方式。 - 【請求項2】 請求項1記載のデータ修正方式におい
て、 前記カーソル移動キーの操作により前記カーソルを項目
データ毎に順次移動させることを特徴とするデータ修正
方式。 - 【請求項3】 カーソル移動キーを搭載しデータの入力
を行うデータ入力手段と、 前記データ入力手段からの入力を表示するデータ表示手
段と、 前記データ入力手段からの入力に応じて前記データ表示
手段上のカーソルの動きを制御するカーソル制御手段
と、 を有し、前記データ表示手段上の入力用フィールドに、
予め登録されたコードを含む項目データを一度に複数入
力できるデータ入力装置において、 入力の確定により入力したコードに誤りを見つけたと
き、カーソル移動キーの操作によりカーソルを誤りのあ
るコードを含む項目データに移動させることを特徴とす
るデータ修正方式。 - 【請求項4】 請求項1、3記載のデータ修正方式にお
いて、 カーソルを誤りのある項目データに移動させたとき、コ
ードの修正候補を表示することを特徴とするデータ修正
方式。 - 【請求項5】 請求項4記載のデータ修正方式におい
て、 修正候補の中からコードを選択させることを特徴とする
データ修正方式。 - 【請求項6】 請求項1、3記載のデータ修正方式にお
いて、 前記カーソル移動キーの操作により前記カーソルを各項
目データの先頭位置に移動させることを特徴とするデー
タ修正方式。 - 【請求項7】 請求項1、3記載のデータ修正方式にお
いて、 前記カーソル移動キーは、前記カーソルを順方向に移動
させる順方向キーと、逆方向に移動させる逆方向キーと
で構成されることを特徴とするデータ修正方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7058696A JPH09258953A (ja) | 1996-03-26 | 1996-03-26 | データ修正方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7058696A JPH09258953A (ja) | 1996-03-26 | 1996-03-26 | データ修正方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09258953A true JPH09258953A (ja) | 1997-10-03 |
Family
ID=13435821
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7058696A Pending JPH09258953A (ja) | 1996-03-26 | 1996-03-26 | データ修正方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09258953A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002156996A (ja) * | 2000-11-16 | 2002-05-31 | Toshiba Corp | 音声認識装置、認識結果修正方法及び記録媒体 |
| JP2011170452A (ja) * | 2010-02-16 | 2011-09-01 | Fujitsu Toshiba Mobile Communications Ltd | 携帯端末 |
| JP2014044489A (ja) * | 2012-08-24 | 2014-03-13 | Nec Corp | テキストエディタ編集装置、テキストエディタ編集方法、及びそのためのプログラム |
| JP2014139806A (ja) * | 2014-02-27 | 2014-07-31 | Canon Marketing Japan Inc | 情報処理装置とその処理方法及びプログラム |
-
1996
- 1996-03-26 JP JP7058696A patent/JPH09258953A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002156996A (ja) * | 2000-11-16 | 2002-05-31 | Toshiba Corp | 音声認識装置、認識結果修正方法及び記録媒体 |
| JP2011170452A (ja) * | 2010-02-16 | 2011-09-01 | Fujitsu Toshiba Mobile Communications Ltd | 携帯端末 |
| JP2014044489A (ja) * | 2012-08-24 | 2014-03-13 | Nec Corp | テキストエディタ編集装置、テキストエディタ編集方法、及びそのためのプログラム |
| JP2014139806A (ja) * | 2014-02-27 | 2014-07-31 | Canon Marketing Japan Inc | 情報処理装置とその処理方法及びプログラム |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20040203 |