JPH09260948A - 水晶発振器 - Google Patents
水晶発振器Info
- Publication number
- JPH09260948A JPH09260948A JP8064234A JP6423496A JPH09260948A JP H09260948 A JPH09260948 A JP H09260948A JP 8064234 A JP8064234 A JP 8064234A JP 6423496 A JP6423496 A JP 6423496A JP H09260948 A JPH09260948 A JP H09260948A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- substrate
- crystal oscillator
- groove
- control element
- shield cover
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K1/00—Printed circuits
- H05K1/02—Details
- H05K1/0213—Electrical arrangements not otherwise provided for
- H05K1/0237—High frequency adaptations
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K1/00—Printed circuits
- H05K1/18—Printed circuits structurally associated with non-printed electric components
- H05K1/181—Printed circuits structurally associated with non-printed electric components associated with surface mounted components
Landscapes
- Oscillators With Electromechanical Resonators (AREA)
- Piezo-Electric Or Mechanical Vibrators, Or Delay Or Filter Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 本発明は水晶発振器において、基板の浮遊容
量の変動による発振周波数の変動を抑制することを目的
とするものである。 【解決手段】 基板1と、この基板1上に実装された水
晶振動子2と、この水晶振動子2に電気的に接続される
とともに、前記基板1上に実装された制御素子3とを備
え、前記水晶振動子2は、その両端に入、出力電極4を
有し、この入、出力電極4間に対応する前記基板1部分
には溝7による開口を設けた。
量の変動による発振周波数の変動を抑制することを目的
とするものである。 【解決手段】 基板1と、この基板1上に実装された水
晶振動子2と、この水晶振動子2に電気的に接続される
とともに、前記基板1上に実装された制御素子3とを備
え、前記水晶振動子2は、その両端に入、出力電極4を
有し、この入、出力電極4間に対応する前記基板1部分
には溝7による開口を設けた。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は水晶発振器に関する
ものである。
ものである。
【0002】
【従来の技術】水晶発振器は基板上に水晶振動子とその
制御素子を実装し、発振周波数を制御素子によって一定
となるように制御している。
制御素子を実装し、発振周波数を制御素子によって一定
となるように制御している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記水晶振動子の入、
出力電極間は、基板の浮遊容量によって結合されてお
り、経時変化で基板の浮遊容量が変動すると上記制御素
子による制御にもかかわらず、発振周波数が大きく変動
してしまうという問題があった。
出力電極間は、基板の浮遊容量によって結合されてお
り、経時変化で基板の浮遊容量が変動すると上記制御素
子による制御にもかかわらず、発振周波数が大きく変動
してしまうという問題があった。
【0004】そこで本発明は発振周波数の変動を抑制す
ることを目的とするものである。
ることを目的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】そしてこの目的を達成す
るために本発明は、水晶振動子の入、出力電極間に対応
する基板部分に開口を設けたものである。
るために本発明は、水晶振動子の入、出力電極間に対応
する基板部分に開口を設けたものである。
【0006】
【発明の実施の形態】本発明の請求項1に記載の発明
は、基板と、この基板上に実装された水晶振動子と、こ
の水晶振動子に電気的に接続されるとともに、前記基板
上に実装された制御素子とを備え、前記水晶振動子は、
その両端に入、出力電極を有し、この入、出力電極間に
対応する前記基板部分には開口を設けた水晶発振器であ
って、水晶振動子の入、出力電極間の基板部分に開口を
設け、この入、出力電極間の基板部分による浮遊容量に
よる結合が生じにくくしているので、基板の経時変化で
浮遊容量が変動することによる水晶発振器の発振周波数
の変動も抑制することができる。
は、基板と、この基板上に実装された水晶振動子と、こ
の水晶振動子に電気的に接続されるとともに、前記基板
上に実装された制御素子とを備え、前記水晶振動子は、
その両端に入、出力電極を有し、この入、出力電極間に
対応する前記基板部分には開口を設けた水晶発振器であ
って、水晶振動子の入、出力電極間の基板部分に開口を
設け、この入、出力電極間の基板部分による浮遊容量に
よる結合が生じにくくしているので、基板の経時変化で
浮遊容量が変動することによる水晶発振器の発振周波数
の変動も抑制することができる。
【0007】また請求項2に記載の発明は、開口を基板
の端面から少なくとも水晶振動子下面にまで達する溝に
より形成した請求項1に記載の水晶発振器であって、溝
により開口を形成するので、開口が形成されやすいもの
となる。
の端面から少なくとも水晶振動子下面にまで達する溝に
より形成した請求項1に記載の水晶発振器であって、溝
により開口を形成するので、開口が形成されやすいもの
となる。
【0008】さらに請求項3に記載の発明は、制御素子
内に温度検出素子を一体化するとともに、この制御素子
下面にまで達する溝を設けた請求項2に記載の水晶発振
器であって、制御素子の下面に溝による開口が設けられ
ていることにより、制御素子内の温度検出素子は雰囲気
温度を検出しやすくなり、その結果として水晶発振器の
温度制御の精度が上がることとなる。
内に温度検出素子を一体化するとともに、この制御素子
下面にまで達する溝を設けた請求項2に記載の水晶発振
器であって、制御素子の下面に溝による開口が設けられ
ていることにより、制御素子内の温度検出素子は雰囲気
温度を検出しやすくなり、その結果として水晶発振器の
温度制御の精度が上がることとなる。
【0009】さらにまた請求項4に記載の発明は、基板
上に、制御素子および水晶振動子を覆うシールドカバー
を装着するとともに、このシールドカバーの外周壁の下
辺を、基板上の溝の両側に固定した請求項2、または3
に記載の水晶発振器であって、基板の溝の両側部分がシ
ールドカバーの外周壁の下辺に固定されたことにより、
基板の溝の両側部分の距離が変動しようとする応力、ま
たは同両側部分が上下に変形しようとする応力が発生し
にくく、よって水晶振動子や制御素子が基板から離脱す
ることもなくなる。
上に、制御素子および水晶振動子を覆うシールドカバー
を装着するとともに、このシールドカバーの外周壁の下
辺を、基板上の溝の両側に固定した請求項2、または3
に記載の水晶発振器であって、基板の溝の両側部分がシ
ールドカバーの外周壁の下辺に固定されたことにより、
基板の溝の両側部分の距離が変動しようとする応力、ま
たは同両側部分が上下に変形しようとする応力が発生し
にくく、よって水晶振動子や制御素子が基板から離脱す
ることもなくなる。
【0010】また請求項5に記載の発明は、基板上の溝
の両側に、導電パターンを設け、この導電パターンに、
シールドカバーの外周壁の下辺を、導電性接着剤で固定
した請求項4に記載の水晶発振器であって、導電パター
ンとシールドカバーを導電性接着剤で固定したことによ
りシールド効果が高まることとなる。
の両側に、導電パターンを設け、この導電パターンに、
シールドカバーの外周壁の下辺を、導電性接着剤で固定
した請求項4に記載の水晶発振器であって、導電パター
ンとシールドカバーを導電性接着剤で固定したことによ
りシールド効果が高まることとなる。
【0011】さらに請求項6に記載の発明は、シールド
カバーの外周壁の下辺に溝内に突入する突片を形成した
請求項4、または5に記載の水晶発振器であって、基板
の変形がおきにくく、シールド効果の高いものとなる。
カバーの外周壁の下辺に溝内に突入する突片を形成した
請求項4、または5に記載の水晶発振器であって、基板
の変形がおきにくく、シールド効果の高いものとなる。
【0012】さらにまた請求項7に記載の発明は、基板
を多層基板で構成するとともに、溝内面を樹脂にてコー
ティングした請求項1〜6のいずれか一つに記載の水晶
発振器であって、溝部分から多層基板部分への水分等の
浸入がおきにくく、よって基板の浮遊容量も変動しにく
く、水晶発振器の発振周波数の変動も抑制することがで
きる。
を多層基板で構成するとともに、溝内面を樹脂にてコー
ティングした請求項1〜6のいずれか一つに記載の水晶
発振器であって、溝部分から多層基板部分への水分等の
浸入がおきにくく、よって基板の浮遊容量も変動しにく
く、水晶発振器の発振周波数の変動も抑制することがで
きる。
【0013】以下本発明の一実施形態を図1を用いて説
明する。図1において1は基板で、この基板1上には水
晶振動子2とその制御素子3が実装されている。水晶振
動子2はその両端の入、出力電極4を基板1上のパター
ン5に半田付けすることによって電気的に接続されてい
る。またパターン5には制御素子3の電極6も半田付け
によって電気的に接続されている。
明する。図1において1は基板で、この基板1上には水
晶振動子2とその制御素子3が実装されている。水晶振
動子2はその両端の入、出力電極4を基板1上のパター
ン5に半田付けすることによって電気的に接続されてい
る。またパターン5には制御素子3の電極6も半田付け
によって電気的に接続されている。
【0014】つまり制御素子3内には図示していないが
温度検出素子が一体化されており、この温度検出素子に
よって雰囲気温度を検出することによって、温度によっ
て発振周波数が変動しようとするのを抑制しているので
ある。
温度検出素子が一体化されており、この温度検出素子に
よって雰囲気温度を検出することによって、温度によっ
て発振周波数が変動しようとするのを抑制しているので
ある。
【0015】また水晶振動子2の入、出力電極4間に対
応する基板1部分には、この基板1の左端から溝7を設
けることによって開口が形成された状態となっている。
応する基板1部分には、この基板1の左端から溝7を設
けることによって開口が形成された状態となっている。
【0016】つまり基板1は例えば合成樹脂製のもので
あって経時変化によって水分等を吸収すると、水晶振動
子2の入、出力電極4間の浮遊容量が変化し、これによ
って発振周波数が変動してしまうこととなるので、この
浮遊容量による影響を抑制するために上記入、出力電極
4間に対応する基板1部分に開口を設けたのである。
あって経時変化によって水分等を吸収すると、水晶振動
子2の入、出力電極4間の浮遊容量が変化し、これによ
って発振周波数が変動してしまうこととなるので、この
浮遊容量による影響を抑制するために上記入、出力電極
4間に対応する基板1部分に開口を設けたのである。
【0017】なおこの溝7をさらに右方に延長し、制御
素子3の下面にまで達する構成とすれば制御素子3内の
温度検出素子はこの溝7を介して雰囲気温度を検出する
ことが出来るようになり、より温度制御の精度が上がる
こととなる。
素子3の下面にまで達する構成とすれば制御素子3内の
温度検出素子はこの溝7を介して雰囲気温度を検出する
ことが出来るようになり、より温度制御の精度が上がる
こととなる。
【0018】次に基板1上には、制御素子3および水晶
振動子2を覆う金属製のシールドカバー8を装着すると
ともに、このシールドカバー8の外周壁の下辺を、基板
1上の溝7の両側のシールドパターン9に半田付けで固
定したので、基板1の溝7の両側部分がシールドカバー
8の外周壁の下辺に固定されたことになり、この結果基
板1の溝7の両側部分の距離が変動しようとする応力、
または同両側部分が上下に変形しようとする応力が発生
しにくく、よって水晶振動子2や制御素子3が基板1か
ら離脱することがなくなる。
振動子2を覆う金属製のシールドカバー8を装着すると
ともに、このシールドカバー8の外周壁の下辺を、基板
1上の溝7の両側のシールドパターン9に半田付けで固
定したので、基板1の溝7の両側部分がシールドカバー
8の外周壁の下辺に固定されたことになり、この結果基
板1の溝7の両側部分の距離が変動しようとする応力、
または同両側部分が上下に変形しようとする応力が発生
しにくく、よって水晶振動子2や制御素子3が基板1か
ら離脱することがなくなる。
【0019】また基板1の左右のシールドパターン9と
シールドカバー8を半田などの導電性接着剤で固定した
ことによりシールド効果が高まることにもなる。
シールドカバー8を半田などの導電性接着剤で固定した
ことによりシールド効果が高まることにもなる。
【0020】さらにシールドカバー8の外周壁の下辺に
は溝7内に突入する突片8aを形成したので、これによ
っても、基板1の変形がおきにくく、シールド効果の高
いものとなる。
は溝7内に突入する突片8aを形成したので、これによ
っても、基板1の変形がおきにくく、シールド効果の高
いものとなる。
【0021】なお、基板1を多層基板で構成した場合に
は、溝7内面を樹脂にてコーティングすることが好まし
く、この構成とすれば溝7部分から多層基板部分への水
分等の浸入がおきにくく、よって基板1の浮遊容量も変
動しにくく、水晶発振器の発振周波数の変動も抑制する
ことができるものとなる。
は、溝7内面を樹脂にてコーティングすることが好まし
く、この構成とすれば溝7部分から多層基板部分への水
分等の浸入がおきにくく、よって基板1の浮遊容量も変
動しにくく、水晶発振器の発振周波数の変動も抑制する
ことができるものとなる。
【0022】なお基板1には四箇所に接続端子10が設
けられている。
けられている。
【0023】
【発明の効果】以上のように本発明は、基板と、この基
板上に実装された水晶振動子と、この水晶振動子に電気
的に接続されるとともに、前記基板上に実装された制御
素子とを備え、前記水晶振動子は、その両端に入、出力
電極を有し、この入、出力電極間に対応する前記基板部
分には開口を設けたものであるので、水晶振動子の入、
出力電極間の基板部分による浮遊容量による結合が生じ
にくく、基板の経時変化で浮遊容量が変動することによ
る水晶発振器の発振周波数の変動を抑制することができ
るものとなる。
板上に実装された水晶振動子と、この水晶振動子に電気
的に接続されるとともに、前記基板上に実装された制御
素子とを備え、前記水晶振動子は、その両端に入、出力
電極を有し、この入、出力電極間に対応する前記基板部
分には開口を設けたものであるので、水晶振動子の入、
出力電極間の基板部分による浮遊容量による結合が生じ
にくく、基板の経時変化で浮遊容量が変動することによ
る水晶発振器の発振周波数の変動を抑制することができ
るものとなる。
【図1】本発明の一実施形態の分解斜視図
1 基板 2 水晶振動子 3 制御素子 4 入、出力電極 7 溝 8 シールドカバー 8a 突片 9 シールドパターン
Claims (7)
- 【請求項1】 基板と、この基板上に実装された水晶振
動子と、この水晶振動子に電気的に接続されるととも
に、前記基板上に実装された制御素子とを備え、前記水
晶振動子は、その両端に入、出力電極を有し、この入、
出力電極間に対応する前記基板部分には開口を設けた水
晶発振器。 - 【請求項2】 開口は基板の端面から少なくとも水晶振
動子下面にまで達する溝により形成した請求項1に記載
の水晶発振器。 - 【請求項3】 制御素子内に温度検出素子を一体化する
とともに、この制御素子下面にまで達する溝を設けた請
求項2に記載の水晶発振器。 - 【請求項4】 基板上に、制御素子および水晶振動子を
覆うシールドカバーを装着するとともに、このシールド
カバーの外周壁の下辺を、基板上の溝の両側に固定した
請求項2、または3に記載の水晶発振器。 - 【請求項5】 基板上の溝の両側には、導電パターンを
設け、この導電パターンに、シールドカバーの外周壁の
下辺を、導電性接着剤で固定した請求項4に記載の水晶
発振器。 - 【請求項6】 シールドカバーの外周壁の下辺には溝内
に突入する突片を形成した請求項4、または5に記載の
水晶発振器。 - 【請求項7】 基板を多層基板で構成するとともに、溝
内面を樹脂にてコーティングした請求項1〜6のいずれ
か一つに記載の水晶発振器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8064234A JPH09260948A (ja) | 1996-03-21 | 1996-03-21 | 水晶発振器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8064234A JPH09260948A (ja) | 1996-03-21 | 1996-03-21 | 水晶発振器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09260948A true JPH09260948A (ja) | 1997-10-03 |
Family
ID=13252240
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8064234A Pending JPH09260948A (ja) | 1996-03-21 | 1996-03-21 | 水晶発振器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09260948A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6819191B2 (en) | 1999-12-15 | 2004-11-16 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Piezoelectric oscillator unit |
| JP2008533950A (ja) * | 2006-05-09 | 2008-08-21 | ビーエスイー カンパニー リミテッド | 付加的なバックチェンバを有し、基板に音響ホールが形成されたシリコンコンデンサマイクロホン |
| US8059425B2 (en) * | 2008-05-28 | 2011-11-15 | Azurewave Technologies, Inc. | Integrated circuit module with temperature compensation crystal oscillator |
-
1996
- 1996-03-21 JP JP8064234A patent/JPH09260948A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6819191B2 (en) | 1999-12-15 | 2004-11-16 | Murata Manufacturing Co., Ltd. | Piezoelectric oscillator unit |
| JP2008533950A (ja) * | 2006-05-09 | 2008-08-21 | ビーエスイー カンパニー リミテッド | 付加的なバックチェンバを有し、基板に音響ホールが形成されたシリコンコンデンサマイクロホン |
| US8059425B2 (en) * | 2008-05-28 | 2011-11-15 | Azurewave Technologies, Inc. | Integrated circuit module with temperature compensation crystal oscillator |
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