JPH0926106A - ボイラの停止中における満水防止方法 - Google Patents
ボイラの停止中における満水防止方法Info
- Publication number
- JPH0926106A JPH0926106A JP20053095A JP20053095A JPH0926106A JP H0926106 A JPH0926106 A JP H0926106A JP 20053095 A JP20053095 A JP 20053095A JP 20053095 A JP20053095 A JP 20053095A JP H0926106 A JPH0926106 A JP H0926106A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- boiler
- water
- water supply
- stopped
- supply pump
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ボイラの停止中における満水防止方法を提供
する。 【構成】 ボイラ1に接続した給水ライン15に、逆止
弁17,給水ポンプ16および電動弁18を備えた構成
において、前記ボイラ1の停止中における水管4の温度
が予め設定した温度まで低下したとき、前記給水ポンプ
16を設定時間t1 駆動させた後前記電動弁18を閉
じ、前記停止中のボイラ1に燃焼要求があれば、前記電
動弁18を開き設定時間t2 遅らせて前記給水ポンプ1
6を駆動させることを特徴としている。
する。 【構成】 ボイラ1に接続した給水ライン15に、逆止
弁17,給水ポンプ16および電動弁18を備えた構成
において、前記ボイラ1の停止中における水管4の温度
が予め設定した温度まで低下したとき、前記給水ポンプ
16を設定時間t1 駆動させた後前記電動弁18を閉
じ、前記停止中のボイラ1に燃焼要求があれば、前記電
動弁18を開き設定時間t2 遅らせて前記給水ポンプ1
6を駆動させることを特徴としている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ボイラの停止中にお
ける満水防止方法に関するものである。
ける満水防止方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に、ボイラを複数台設置した多缶設
置システムにおいて、スチームヘッダーに圧力検出器を
設けて負荷の状態を把握し、負荷量に応じて必要台数を
順次燃焼に移行させ、負荷変動があればそれに合わせて
ボイラを燃焼・停止させる台数制御装置により、負荷に
追随させるようにしたボイラの台数制御方法は周知であ
る。
置システムにおいて、スチームヘッダーに圧力検出器を
設けて負荷の状態を把握し、負荷量に応じて必要台数を
順次燃焼に移行させ、負荷変動があればそれに合わせて
ボイラを燃焼・停止させる台数制御装置により、負荷に
追随させるようにしたボイラの台数制御方法は周知であ
る。
【0003】ところで、上記ボイラの台数制御方法を適
用した各ボイラに給水する給水元弁は、前記台数制御装
置の運転スイッチに連動している。したがって、前記台
数制御装置がONしているときに停止(待機)している
ボイラにおいては、缶内圧力が低下し負圧になる場合が
ある。この缶内圧が負圧になった場合には、前記給水ラ
インから水を吸い込み缶内が満水状態になることがあ
る。
用した各ボイラに給水する給水元弁は、前記台数制御装
置の運転スイッチに連動している。したがって、前記台
数制御装置がONしているときに停止(待機)している
ボイラにおいては、缶内圧力が低下し負圧になる場合が
ある。この缶内圧が負圧になった場合には、前記給水ラ
インから水を吸い込み缶内が満水状態になることがあ
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】この発明は、上記問題
点に鑑み、ボイラの停止中における満水防止方法を提供
することを目的とするものである。
点に鑑み、ボイラの停止中における満水防止方法を提供
することを目的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明は、上記課題を
解決するためになされたものであって、ボイラに接続し
た給水ラインに、逆止弁,給水ポンプおよび電動弁を備
えた構成において、前記ボイラの停止中における水管の
温度が予め設定した温度まで低下したとき、前記給水ポ
ンプを設定時間t1 駆動させた後前記電動弁を閉じ、前
記停止中のボイラに燃焼要求があれば、前記電動弁を開
き設定時間t2 遅らせて前記給水ポンプを駆動させるこ
とを特徴としている。
解決するためになされたものであって、ボイラに接続し
た給水ラインに、逆止弁,給水ポンプおよび電動弁を備
えた構成において、前記ボイラの停止中における水管の
温度が予め設定した温度まで低下したとき、前記給水ポ
ンプを設定時間t1 駆動させた後前記電動弁を閉じ、前
記停止中のボイラに燃焼要求があれば、前記電動弁を開
き設定時間t2 遅らせて前記給水ポンプを駆動させるこ
とを特徴としている。
【0006】
【作用】この発明によれば、停止中のボイラ水管温度が
予め設定した温度まで低下したとき、給水ポンプを設定
時間駆動させた後電動弁を閉じ、このボイラに燃焼要求
があれば、前記電動弁を開き設定時間遅らせてから前記
給水ポンプを駆動する。
予め設定した温度まで低下したとき、給水ポンプを設定
時間駆動させた後電動弁を閉じ、このボイラに燃焼要求
があれば、前記電動弁を開き設定時間遅らせてから前記
給水ポンプを駆動する。
【0007】
【実施例】以下、この発明の実施例を図面に基づいて詳
細に説明する。図1は、この発明を実施したボイラの多
缶設置システムの配置を示す説明図、図2は図1の多缶
設置システムのボイラの構成を示す説明図である。符号
1はボイラで、複数台(No.1〜No.4)設置して
あり、各ボイラは、蒸気管21を共通のスチームヘッダ
ー22に連結してあって、このスチームヘッダー22の
圧力センサ23の検出信号に基づき、台数制御装置24
により各ボイラの燃焼、停止を制御するようになってい
る。前記台数制御装置24と各ボイラの制御器13は、
回線25を介してそれぞれ接続されている。符号26
は、圧力センサ23よりの検出信号を台数制御装置24
へ発信する回線であり、符号27は貯水槽である。
細に説明する。図1は、この発明を実施したボイラの多
缶設置システムの配置を示す説明図、図2は図1の多缶
設置システムのボイラの構成を示す説明図である。符号
1はボイラで、複数台(No.1〜No.4)設置して
あり、各ボイラは、蒸気管21を共通のスチームヘッダ
ー22に連結してあって、このスチームヘッダー22の
圧力センサ23の検出信号に基づき、台数制御装置24
により各ボイラの燃焼、停止を制御するようになってい
る。前記台数制御装置24と各ボイラの制御器13は、
回線25を介してそれぞれ接続されている。符号26
は、圧力センサ23よりの検出信号を台数制御装置24
へ発信する回線であり、符号27は貯水槽である。
【0008】図2において、前記ボイラ1は、環状に形
成した上部ヘッダ2と下部ヘッダ3との間を多数の水管
4で連結して中央部に燃焼室5を形成した缶体6と、こ
の缶体6の上部に加熱手段としてのバーナ7を配置して
いる。このバーナ7には燃料供給ライン8を接続しこの
ラインに燃料ポンプ9および燃料用電磁弁10を挿設
し、燃焼用空気は送風機11にて前記バーナ7に送るよ
うにしている。そして、前記上部ヘッダ2の一端に蒸気
圧力を検出する圧力センサ12を設けている。符号14
は、缶体6内の水位を検出するための水位検出器であ
り、この水位検出器14の信号に基づいて、適宜の水位
制御装置により、前記下部ヘッダ3に接続してある給水
ライン15中の給水ポンプ16をON−OFFさせて缶
内の水位を一定のレベルに保つようにしている。符号1
7は、給水ライン15に設けてある逆止弁、符号18は
電動弁であり、この給水ライン15の他端は前記貯水槽
27に接続している。前記水管4の上部所定個所には温
度センサ19が設けてあり、この温度センサ19、給水
ポンプ16、電動弁18およびボイラ1に付設の各機器
は回線20を介して前記制御器13に接続している。
成した上部ヘッダ2と下部ヘッダ3との間を多数の水管
4で連結して中央部に燃焼室5を形成した缶体6と、こ
の缶体6の上部に加熱手段としてのバーナ7を配置して
いる。このバーナ7には燃料供給ライン8を接続しこの
ラインに燃料ポンプ9および燃料用電磁弁10を挿設
し、燃焼用空気は送風機11にて前記バーナ7に送るよ
うにしている。そして、前記上部ヘッダ2の一端に蒸気
圧力を検出する圧力センサ12を設けている。符号14
は、缶体6内の水位を検出するための水位検出器であ
り、この水位検出器14の信号に基づいて、適宜の水位
制御装置により、前記下部ヘッダ3に接続してある給水
ライン15中の給水ポンプ16をON−OFFさせて缶
内の水位を一定のレベルに保つようにしている。符号1
7は、給水ライン15に設けてある逆止弁、符号18は
電動弁であり、この給水ライン15の他端は前記貯水槽
27に接続している。前記水管4の上部所定個所には温
度センサ19が設けてあり、この温度センサ19、給水
ポンプ16、電動弁18およびボイラ1に付設の各機器
は回線20を介して前記制御器13に接続している。
【0009】上記構成の多缶設置システムにおけるボイ
ラ1の停止中における満水防止方法を説明する。前記各
ボイラ(No.1〜No.4)の燃焼,停止は、前記台
数制御装置24からの信号に基づいて前記各ボイラの制
御器13で制御する。すなわち、前記スイチームヘッダ
22の圧力センサ23からの信号に基づいて前記台数制
御装置24は、予め設定した順位により各ボイラ(N
o.1〜No.4)の燃焼,停止信号を前記各制御器1
3へ発信する。したがって、停止信号を受けたボイラ
(例えばNo.4)は燃焼を停止し待機状態となる。燃
焼を停止したボイラは時間の経過とともに缶内圧力が低
下し水管4の温度も低下する。そこで、この発明では、
前記水管4の温度が予め設定した温度まで低下すると、
温度センサ19が検出し、この検出信号を前記制御器1
3へ通報する。前記制御器13は、前記温度センサ19
からの信号に基づき、前記給水ポンプ16を予め設定し
た設定時間t1 (例えば5秒)駆動した後、前記電動弁
18を閉じる。尚、前記停止中のボイラ1に燃焼要求が
あれば、前記制御器13は、前記電動弁18を開き予め
設定した設定時間t2 (例えば5秒)だけ遅らせてから
前記給水ポンプ16を駆動する。
ラ1の停止中における満水防止方法を説明する。前記各
ボイラ(No.1〜No.4)の燃焼,停止は、前記台
数制御装置24からの信号に基づいて前記各ボイラの制
御器13で制御する。すなわち、前記スイチームヘッダ
22の圧力センサ23からの信号に基づいて前記台数制
御装置24は、予め設定した順位により各ボイラ(N
o.1〜No.4)の燃焼,停止信号を前記各制御器1
3へ発信する。したがって、停止信号を受けたボイラ
(例えばNo.4)は燃焼を停止し待機状態となる。燃
焼を停止したボイラは時間の経過とともに缶内圧力が低
下し水管4の温度も低下する。そこで、この発明では、
前記水管4の温度が予め設定した温度まで低下すると、
温度センサ19が検出し、この検出信号を前記制御器1
3へ通報する。前記制御器13は、前記温度センサ19
からの信号に基づき、前記給水ポンプ16を予め設定し
た設定時間t1 (例えば5秒)駆動した後、前記電動弁
18を閉じる。尚、前記停止中のボイラ1に燃焼要求が
あれば、前記制御器13は、前記電動弁18を開き予め
設定した設定時間t2 (例えば5秒)だけ遅らせてから
前記給水ポンプ16を駆動する。
【0010】以上のように、停止中のボイラの水管温度
が設定温度まで低下すれば、ボイラ缶内での自己蒸発な
しと判断するが、缶内の水位が前記水位制御装置の下限
水位位置にある場合もあるので、停止中に給水ポンプ1
6を駆動させないために前記制御器13は、先ず給水ポ
ンプ16を所定時間t1 駆動した後、電動弁18を閉じ
缶内への水の流入を防止する。また、停止中のボイラに
燃焼要求があれば、先づ電動弁18を開き缶内と給水ラ
イン15を通水状態にするため、電動弁開弁後所定時間
t2 遅らせてから給水ポンプ16を駆動させる。したが
って、電動弁18が開いた状態で給水ポンプ16を駆動
させるので安全である。尚、この発明は、多缶設置シス
テムのボイラに限定するものではなく、単缶設置のボイ
ラにも適用することができる。
が設定温度まで低下すれば、ボイラ缶内での自己蒸発な
しと判断するが、缶内の水位が前記水位制御装置の下限
水位位置にある場合もあるので、停止中に給水ポンプ1
6を駆動させないために前記制御器13は、先ず給水ポ
ンプ16を所定時間t1 駆動した後、電動弁18を閉じ
缶内への水の流入を防止する。また、停止中のボイラに
燃焼要求があれば、先づ電動弁18を開き缶内と給水ラ
イン15を通水状態にするため、電動弁開弁後所定時間
t2 遅らせてから給水ポンプ16を駆動させる。したが
って、電動弁18が開いた状態で給水ポンプ16を駆動
させるので安全である。尚、この発明は、多缶設置シス
テムのボイラに限定するものではなく、単缶設置のボイ
ラにも適用することができる。
【0011】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれ
ば、停止中のボイラ水管温度が予め設定した温度まで低
下したとき、給水ポンプを設定時間駆動させた後、電動
弁を閉じるようにしたので、缶内への水の流入を防止す
るとともに停止中における給水ポンプの駆動をなくする
ことができ安全である。また、停止中のボイラに燃焼要
求があれば、前記電動弁を開き設定時間遅らせて給水ポ
ンプを駆動するようにしたので安全である。
ば、停止中のボイラ水管温度が予め設定した温度まで低
下したとき、給水ポンプを設定時間駆動させた後、電動
弁を閉じるようにしたので、缶内への水の流入を防止す
るとともに停止中における給水ポンプの駆動をなくする
ことができ安全である。また、停止中のボイラに燃焼要
求があれば、前記電動弁を開き設定時間遅らせて給水ポ
ンプを駆動するようにしたので安全である。
【図1】この発明を実施したボイラの多缶設置システム
への配置を示す説明図である。
への配置を示す説明図である。
【図2】図1の多缶設置システムのボイラの構成を示す
説明図である。
説明図である。
1 ボイラ 4 水管 15 給水ライン 16 給水ポンプ 17 逆止弁 18 電動弁
Claims (1)
- 【請求項1】 ボイラ1に接続した給水ライン15に、
逆止弁17,給水ポンプ16および電動弁18を備えた
構成において、前記ボイラ1の停止中における水管4の
温度が予め設定した温度まで低下したとき、前記給水ポ
ンプ16を設定時間t1 駆動させた後前記電動弁18を
閉じ、前記停止中のボイラ1に燃焼要求があれば、前記
電動弁18を開き設定時間t2 遅らせて前記給水ポンプ
16を駆動させることを特徴とするボイラの停止中にお
ける満水防止方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20053095A JPH0926106A (ja) | 1995-07-12 | 1995-07-12 | ボイラの停止中における満水防止方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20053095A JPH0926106A (ja) | 1995-07-12 | 1995-07-12 | ボイラの停止中における満水防止方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0926106A true JPH0926106A (ja) | 1997-01-28 |
Family
ID=16425844
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20053095A Pending JPH0926106A (ja) | 1995-07-12 | 1995-07-12 | ボイラの停止中における満水防止方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0926106A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100343874B1 (ko) * | 2000-01-18 | 2002-07-20 | 조중휴 | 보일러 |
| CN109894513A (zh) * | 2019-03-22 | 2019-06-18 | 东莞市瑞辉机械制造有限公司 | 一种刀具 |
| JP2019124407A (ja) * | 2018-01-17 | 2019-07-25 | 三浦工業株式会社 | ドレン回収システム |
-
1995
- 1995-07-12 JP JP20053095A patent/JPH0926106A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100343874B1 (ko) * | 2000-01-18 | 2002-07-20 | 조중휴 | 보일러 |
| JP2019124407A (ja) * | 2018-01-17 | 2019-07-25 | 三浦工業株式会社 | ドレン回収システム |
| CN109894513A (zh) * | 2019-03-22 | 2019-06-18 | 东莞市瑞辉机械制造有限公司 | 一种刀具 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR930004529B1 (ko) | 가스로 제어 방법 및 장치 | |
| JPH10141766A (ja) | 給湯器 | |
| US5522541A (en) | Method for proving furnace high-heat pressure switch | |
| JP3980715B2 (ja) | 電磁弁駆動装置 | |
| JP2001235144A (ja) | 燃焼装置 | |
| JP2694890B2 (ja) | 燃焼機器の不完全燃焼時の燃焼停止装置 | |
| JPH0810726Y2 (ja) | ボイラの水位制御装置 | |
| JPH0218431Y2 (ja) | ||
| JPH0289952A (ja) | 自動風呂装置における循環金具の目づまり検出方法 | |
| JP2942028B2 (ja) | 貯湯式給湯装置 | |
| JPH0244147A (ja) | 風呂追焚装置 | |
| JPH03241263A (ja) | 瞬間式給湯器 | |
| US4451227A (en) | Flame safeguard sequencer having switch test functions | |
| JPH02213645A (ja) | 瞬間湯沸器 | |
| KR950012571B1 (ko) | 연소제어장치 | |
| JPS63207918A (ja) | ガス湯沸器の燃焼制御装置 | |
| JP3721249B2 (ja) | 燃焼装置 | |
| JPH07151325A (ja) | 燃焼装置の点火制御方法 | |
| JPS6215693Y2 (ja) | ||
| WO2002006729A1 (en) | External burner shut-off | |
| JPS63207919A (ja) | 燃焼制御装置 | |
| CA1137193A (en) | Burner control system | |
| JPH0788978B2 (ja) | 給水装置 | |
| JP5081108B2 (ja) | 湯沸器 | |
| JPS5855283Y2 (ja) | 自然循環ボイラ |