JPH09262013A - 乗用移植機の施肥タンク - Google Patents
乗用移植機の施肥タンクInfo
- Publication number
- JPH09262013A JPH09262013A JP9758396A JP9758396A JPH09262013A JP H09262013 A JPH09262013 A JP H09262013A JP 9758396 A JP9758396 A JP 9758396A JP 9758396 A JP9758396 A JP 9758396A JP H09262013 A JPH09262013 A JP H09262013A
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- fertilizer
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- 239000003337 fertilizer Substances 0.000 title claims abstract description 86
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 2
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 2
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 2
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 2
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 2
- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 description 1
- 230000004720 fertilization Effects 0.000 description 1
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- Transplanting Machines (AREA)
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 施肥装置を備えた乗用移植機において、施肥
装置の施肥タンクを、走行機体の後部側に設けても、施
肥タンクが苗継ぎ作業等の邪魔にならないよぅにして、
運転座席の左右後部に設けたリヤステップを有効に利用
できるようにする。 【解決手段】 施肥装置の施肥タンク22を、走行機体
4の後部側に配設すると共に、上記施肥タンク22の上
面を、走行機体4のリヤステップ18に形成することに
より、施肥タンクが苗継ぎ作業等の邪魔にならない許り
でなく、施肥タンク22の上面に形成したリヤステップ
18を有効に利用できるようにした。
装置の施肥タンクを、走行機体の後部側に設けても、施
肥タンクが苗継ぎ作業等の邪魔にならないよぅにして、
運転座席の左右後部に設けたリヤステップを有効に利用
できるようにする。 【解決手段】 施肥装置の施肥タンク22を、走行機体
4の後部側に配設すると共に、上記施肥タンク22の上
面を、走行機体4のリヤステップ18に形成することに
より、施肥タンクが苗継ぎ作業等の邪魔にならない許り
でなく、施肥タンク22の上面に形成したリヤステップ
18を有効に利用できるようにした。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、施肥装置を備えた
乗用移植機における走行機体の後部側に配設された施肥
タンクに係るものである。
乗用移植機における走行機体の後部側に配設された施肥
タンクに係るものである。
【0002】
【従来の技術】一般に多条植田植機のような乗用移植機
には、苗の植付け作業と同時に植付け条に沿って深浅二
層に土中施肥する二段施肥装置を設けたものが知られて
いる。従来このようなの乗用移植機では、走行機体の後
部側に配設される施肥タンクを運転座席の左右後部に設
けたリヤステップ上に配置していた。
には、苗の植付け作業と同時に植付け条に沿って深浅二
層に土中施肥する二段施肥装置を設けたものが知られて
いる。従来このようなの乗用移植機では、走行機体の後
部側に配設される施肥タンクを運転座席の左右後部に設
けたリヤステップ上に配置していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、このような
の乗用移植機では、植付け作業中、苗載台に載置された
苗の量が少なくなった時に、オペレータがリヤステップ
上に乗って苗継ぎ作業をするものであるが、従来のよう
に、走行機体の後部側に配設される施肥タンクをリヤス
テップ上に配置すると、苗継ぎ作業等を行う際に施肥タ
ンクが邪魔になって、リヤステップを有効に利用するこ
とができないという問題があった。本発明は、上記のよ
うな実状に鑑み創作されたものであって、乗用移植機に
備えた施肥装置の施肥タンクを、走行機体の後部側に設
けたものであっても、施肥タンクが苗継ぎ作業等の邪魔
にならないよぅにして、運転座席の左右後部に設けたリ
ヤステップを有効に利用できるようにした乗用移植機の
施肥タンクを提供しようとするものである。
の乗用移植機では、植付け作業中、苗載台に載置された
苗の量が少なくなった時に、オペレータがリヤステップ
上に乗って苗継ぎ作業をするものであるが、従来のよう
に、走行機体の後部側に配設される施肥タンクをリヤス
テップ上に配置すると、苗継ぎ作業等を行う際に施肥タ
ンクが邪魔になって、リヤステップを有効に利用するこ
とができないという問題があった。本発明は、上記のよ
うな実状に鑑み創作されたものであって、乗用移植機に
備えた施肥装置の施肥タンクを、走行機体の後部側に設
けたものであっても、施肥タンクが苗継ぎ作業等の邪魔
にならないよぅにして、運転座席の左右後部に設けたリ
ヤステップを有効に利用できるようにした乗用移植機の
施肥タンクを提供しようとするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
め、本発明が講じた技術的手段は、施肥装置を備えた乗
用移植機において、上記施肥装置の施肥タンクを、走行
機体の後部側に配設すると共に、上記施肥タンクの上面
を、走行機体のリヤステップに形成することにより、施
肥タンクが苗継ぎ作業等の邪魔にならない許りでなく、
施肥タンクの上面に形成したリヤステップを有効に利用
できるようにしたことを特徴とし、また、施肥装置を備
えた乗用移植機において、上記施肥装置の施肥タンク
を、走行機体の後部側に設けたリヤステップの下部に配
置すると共に、上記施肥タンクの下面側を、走行機体の
後輪と干渉しない形状に構成することにより、走行機体
の後部側に配設される施肥タンクを、後輪と干渉するこ
となくリヤステップの下部に配置できて、苗継ぎ作業等
の際には、施肥タンクに邪魔されることなくリヤステッ
プを有効に利用できるようにしたことを特徴とするもの
である。
め、本発明が講じた技術的手段は、施肥装置を備えた乗
用移植機において、上記施肥装置の施肥タンクを、走行
機体の後部側に配設すると共に、上記施肥タンクの上面
を、走行機体のリヤステップに形成することにより、施
肥タンクが苗継ぎ作業等の邪魔にならない許りでなく、
施肥タンクの上面に形成したリヤステップを有効に利用
できるようにしたことを特徴とし、また、施肥装置を備
えた乗用移植機において、上記施肥装置の施肥タンク
を、走行機体の後部側に設けたリヤステップの下部に配
置すると共に、上記施肥タンクの下面側を、走行機体の
後輪と干渉しない形状に構成することにより、走行機体
の後部側に配設される施肥タンクを、後輪と干渉するこ
となくリヤステップの下部に配置できて、苗継ぎ作業等
の際には、施肥タンクに邪魔されることなくリヤステッ
プを有効に利用できるようにしたことを特徴とするもの
である。
【0005】
【発明の実施の形態】次に本発明の実施の形態を図面に
示された実施例に基いて詳細に説明する。まず図1〜図
2において、1は乗用移植機として例示した8条植の乗
用田植機であって、前輪2および後輪3を備えた走行機
体4の前部にエンジン部5が搭載され、その後方には運
転操作部6、運転座席7等が配設されている。また走行
機体4の後方には、左右往復動する苗載台8、植付作動
するプランタ9、田面を滑走するフロート10等からな
る植付部11が、アッパーリンク12、ロアリンク13
からなるリンク機構14を介して昇降自在に装着されて
いて、機体の走行に伴って植付作動するプランタ9が苗
載台8に載置されたマット苗を単位植付け株ごとに掻取
って圃場面に植付けるようになっている。
示された実施例に基いて詳細に説明する。まず図1〜図
2において、1は乗用移植機として例示した8条植の乗
用田植機であって、前輪2および後輪3を備えた走行機
体4の前部にエンジン部5が搭載され、その後方には運
転操作部6、運転座席7等が配設されている。また走行
機体4の後方には、左右往復動する苗載台8、植付作動
するプランタ9、田面を滑走するフロート10等からな
る植付部11が、アッパーリンク12、ロアリンク13
からなるリンク機構14を介して昇降自在に装着されて
いて、機体の走行に伴って植付作動するプランタ9が苗
載台8に載置されたマット苗を単位植付け株ごとに掻取
って圃場面に植付けるようになっている。
【0006】上記苗載台8は8条植に対応する8面の苗
載台で構成されているが、左右両側端に位置する苗載台
8a,8aが回動アーム15で支持された収納、展開型
となっていて、苗載台8a,8aを収納位置16とすれ
ば6条植えの巾にできるようになっている。17は運転
操作部6の左右に設けたサイドステップ、18は運転座
席7の左右後部に形成されるリヤステップ、19は運転
座席7の背面側に位置して上記リヤステップ18,18
の間に設けたセンターリヤステップである。
載台で構成されているが、左右両側端に位置する苗載台
8a,8aが回動アーム15で支持された収納、展開型
となっていて、苗載台8a,8aを収納位置16とすれ
ば6条植えの巾にできるようになっている。17は運転
操作部6の左右に設けたサイドステップ、18は運転座
席7の左右後部に形成されるリヤステップ、19は運転
座席7の背面側に位置して上記リヤステップ18,18
の間に設けたセンターリヤステップである。
【0007】20は走行機体4の前部に配設した施肥タ
ンクであって、該施肥タンク20が肥料ポンプ、インジ
ケータ等を経て浅層用の上段ノズル21に連結されてい
る。また、22は走行機体4の後部側に配設した左右の
施肥タンクであって、該施肥タンク22が別の肥料ポン
プ、インジケータ等を経て深層用の下段ノズル23に連
結されていて、肥料ポンプで圧送された液状肥料を、上
段ノズル21と下段ノズル23により深浅二層に土中施
肥する二段施肥装置が構成されている。24は走行機体
4の前部左右に設けた複数段の補助苗載台である。
ンクであって、該施肥タンク20が肥料ポンプ、インジ
ケータ等を経て浅層用の上段ノズル21に連結されてい
る。また、22は走行機体4の後部側に配設した左右の
施肥タンクであって、該施肥タンク22が別の肥料ポン
プ、インジケータ等を経て深層用の下段ノズル23に連
結されていて、肥料ポンプで圧送された液状肥料を、上
段ノズル21と下段ノズル23により深浅二層に土中施
肥する二段施肥装置が構成されている。24は走行機体
4の前部左右に設けた複数段の補助苗載台である。
【0008】走行機体4の後部に配設した上記施肥タン
ク22は、図3に示すように、機体側から突設した支え
バー25により支持されており、その機体外方側の底面
には、後輪3の形状に対応した曲面凹部が22aが形成
されている。そして該施肥タンク22の上面には、従来
のリヤステップと同様のステップ面22bが形成されて
いて、施肥タンク22自体をリヤステップ18として利
用できるようになっている。また上記施肥タンク22の
内側上面は、前記センターリヤステップ19の外側下面
が重合状となっており、さら施肥タンク22の内側面2
2cが機体外方に向けて傾斜状に形成されていて、左右
の施肥タンク22,22の対向間にアッパーリンク12
およびロアリンク13,13が位置するようになってい
る。26は肥料補給口のキャップである。
ク22は、図3に示すように、機体側から突設した支え
バー25により支持されており、その機体外方側の底面
には、後輪3の形状に対応した曲面凹部が22aが形成
されている。そして該施肥タンク22の上面には、従来
のリヤステップと同様のステップ面22bが形成されて
いて、施肥タンク22自体をリヤステップ18として利
用できるようになっている。また上記施肥タンク22の
内側上面は、前記センターリヤステップ19の外側下面
が重合状となっており、さら施肥タンク22の内側面2
2cが機体外方に向けて傾斜状に形成されていて、左右
の施肥タンク22,22の対向間にアッパーリンク12
およびロアリンク13,13が位置するようになってい
る。26は肥料補給口のキャップである。
【0009】このように走行機体4の後部側に設けた施
肥タンク22の上面をリヤステップに形成してあるの
で、苗継ぎ作業等の際にはオペレータが乗り降りするリ
ヤステップとして利用できて、施肥タンク22の有効利
用を図ることができ、しかも別にリヤステップを設ける
必要がないので、全体構造を簡素化することができる。
肥タンク22の上面をリヤステップに形成してあるの
で、苗継ぎ作業等の際にはオペレータが乗り降りするリ
ヤステップとして利用できて、施肥タンク22の有効利
用を図ることができ、しかも別にリヤステップを設ける
必要がないので、全体構造を簡素化することができる。
【0010】また図4〜図6は、走行機体4の後部に配
設される左右の施肥タンク27を、運転座席7の左右後
部に形成された従来のリヤステップ18の下部に配置し
たものである。すなわち、左右の施肥タンク27は図6
に示すように、その上面側に設けた係止部28を、リヤ
ステップ18の下面側に設けた鉤状金具29に引掛ける
ことによりリヤステップ18の下部に固定されている。
そして施肥タンク27の機体外方側の底面には、後輪3
の形状に対応した曲面状の凹部27aが形成されてい
て、リヤステップ18の下部に配置した施肥タンク27
が後輪3と干渉しないようになっている。
設される左右の施肥タンク27を、運転座席7の左右後
部に形成された従来のリヤステップ18の下部に配置し
たものである。すなわち、左右の施肥タンク27は図6
に示すように、その上面側に設けた係止部28を、リヤ
ステップ18の下面側に設けた鉤状金具29に引掛ける
ことによりリヤステップ18の下部に固定されている。
そして施肥タンク27の機体外方側の底面には、後輪3
の形状に対応した曲面状の凹部27aが形成されてい
て、リヤステップ18の下部に配置した施肥タンク27
が後輪3と干渉しないようになっている。
【0011】このため左右の施肥タンク27を機体の後
部側に設けたものであっても、リヤステップ18の下部
に固定した施肥タンク27は、オペレータがリヤステッ
プ18に乗り降りするときの邪魔にならないので、苗継
ぎ作業等の際にはリヤステップ18を有効に利用するこ
とができる。30は肥料補給口のキャップ、31は肥料
排出管である。
部側に設けたものであっても、リヤステップ18の下部
に固定した施肥タンク27は、オペレータがリヤステッ
プ18に乗り降りするときの邪魔にならないので、苗継
ぎ作業等の際にはリヤステップ18を有効に利用するこ
とができる。30は肥料補給口のキャップ、31は肥料
排出管である。
【0012】なお上記した施肥タンク22,27は液状
肥料用のものに限定されるものではなく、粒状肥料用の
施肥タンクであってもよいことは勿論である。
肥料用のものに限定されるものではなく、粒状肥料用の
施肥タンクであってもよいことは勿論である。
【0013】
【発明の効果】これを要するに本発明は、施肥装置を備
えた乗用移植機において、上記施肥装置の施肥タンク
を、走行機体の後部側に配設すると共に、上記施肥タン
クの上面を、走行機体のリヤステップに形成したことか
ら、施肥タンクが苗継ぎ作業等の邪魔にならない許りで
なく、施肥タンクの上面に形成したリヤステップに、オ
ペレータが自由に乗り降りできるので、施肥タンク自体
をリヤステップとして有効に利用することができ、しか
もリヤステップを別に設ける必要がないので、全体構造
の簡素化を図ることができる。また、施肥装置を備えた
乗用移植機において、上記施肥装置の施肥タンクを、走
行機体の後部側に設けたリヤステップの下部に配置する
と共に、上記施肥タンクの下面側を、走行機体の後輪と
干渉しない形状に構成したものでは、走行機体の後部側
に施肥タンクを設けたものであっても、施肥タンクを後
輪と干渉することなくリヤステップの下部に配置するこ
とができて、苗継ぎ作業等の際にオペレータがリヤステ
ップに乗り降りしても、施肥タンクが邪魔にならないの
でリヤステップを有効に利用して円滑に移植作業を行う
ことができる。
えた乗用移植機において、上記施肥装置の施肥タンク
を、走行機体の後部側に配設すると共に、上記施肥タン
クの上面を、走行機体のリヤステップに形成したことか
ら、施肥タンクが苗継ぎ作業等の邪魔にならない許りで
なく、施肥タンクの上面に形成したリヤステップに、オ
ペレータが自由に乗り降りできるので、施肥タンク自体
をリヤステップとして有効に利用することができ、しか
もリヤステップを別に設ける必要がないので、全体構造
の簡素化を図ることができる。また、施肥装置を備えた
乗用移植機において、上記施肥装置の施肥タンクを、走
行機体の後部側に設けたリヤステップの下部に配置する
と共に、上記施肥タンクの下面側を、走行機体の後輪と
干渉しない形状に構成したものでは、走行機体の後部側
に施肥タンクを設けたものであっても、施肥タンクを後
輪と干渉することなくリヤステップの下部に配置するこ
とができて、苗継ぎ作業等の際にオペレータがリヤステ
ップに乗り降りしても、施肥タンクが邪魔にならないの
でリヤステップを有効に利用して円滑に移植作業を行う
ことができる。
【図1】乗用移植機の全体側面図である。
【図2】同上平面図である。
【図3】同上要部の背面図である。
【図4】他の実施例を示す乗用移植機の全体側面図であ
る。
る。
【図5】同上平面図である。
【図6】同上要部の背面図である。
1 乗用移植機 3 後輪 4 走行機体 18 リヤステップ 22 施肥タンク 27 施肥タンク
Claims (2)
- 【請求項1】施肥装置を備えた乗用移植機において、上
記施肥装置の施肥タンクを、走行機体の後部側に配設す
ると共に、上記施肥タンクの上面を、走行機体のリヤス
テップに形成したことを特徴とする乗用移植機の施肥タ
ンク。 - 【請求項2】施肥装置を備えた乗用移植機において、上
記施肥装置の施肥タンクを、走行機体の後部側に設けた
リヤステップの下部に配置すると共に、上記施肥タンク
の下面側を、走行機体の後輪と干渉しない形状に構成し
たことを特徴とする乗用移植機の施肥タンク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9758396A JPH09262013A (ja) | 1996-03-27 | 1996-03-27 | 乗用移植機の施肥タンク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9758396A JPH09262013A (ja) | 1996-03-27 | 1996-03-27 | 乗用移植機の施肥タンク |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09262013A true JPH09262013A (ja) | 1997-10-07 |
Family
ID=14196271
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9758396A Pending JPH09262013A (ja) | 1996-03-27 | 1996-03-27 | 乗用移植機の施肥タンク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09262013A (ja) |
-
1996
- 1996-03-27 JP JP9758396A patent/JPH09262013A/ja active Pending
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