JP2995121B2 - 乗用農機の作業機変速装置 - Google Patents
乗用農機の作業機変速装置Info
- Publication number
- JP2995121B2 JP2995121B2 JP4118429A JP11842992A JP2995121B2 JP 2995121 B2 JP2995121 B2 JP 2995121B2 JP 4118429 A JP4118429 A JP 4118429A JP 11842992 A JP11842992 A JP 11842992A JP 2995121 B2 JP2995121 B2 JP 2995121B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transmission
- frame
- connecting member
- machine
- riding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Landscapes
- Transplanting Machines (AREA)
- Agricultural Machines (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、乗用施肥機、乗用播種
機又は乗用散布機等の乗用農機の作業機変速装置に関す
る。
機又は乗用散布機等の乗用農機の作業機変速装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来、乗用農機に装着した施肥装置、散
布装置等に付随する変速装置を乗用農機の機体に装着す
ることは既に知られている。
布装置等に付随する変速装置を乗用農機の機体に装着す
ることは既に知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記既知の乗用農機の
変速装置は、機体フレームを左右一対のフレームにて構
成し、その一方のフレームに装着されていたので、取付
位置が低くなって深い圃場では変速レバーに泥土が付着
し易く、このような課題を解決すべく上記機体フレーム
の上部にステップフレームをも兼用すべく広幅の上段フ
レームを結合し、機体フレームの上部に変速装置を設け
ると上段フレームが邪魔になって変速操作が困難にな
る。
変速装置は、機体フレームを左右一対のフレームにて構
成し、その一方のフレームに装着されていたので、取付
位置が低くなって深い圃場では変速レバーに泥土が付着
し易く、このような課題を解決すべく上記機体フレーム
の上部にステップフレームをも兼用すべく広幅の上段フ
レームを結合し、機体フレームの上部に変速装置を設け
ると上段フレームが邪魔になって変速操作が困難にな
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、走行装置を有
する機体に運転席を設けた乗用農機において、前記機体
を上部フレームと下部フレームとを相互に結合すること
により構成し、前記上部フレームの後部を下部フレーム
に上方へ湾曲突出した連結部材で結合し、該連結部材の
湾曲部で囲まれた部位の内側に作業機用の変速装置を配
設し、該変速装置の外側に変速レバーを位置させること
により前述の課題を解決した。
する機体に運転席を設けた乗用農機において、前記機体
を上部フレームと下部フレームとを相互に結合すること
により構成し、前記上部フレームの後部を下部フレーム
に上方へ湾曲突出した連結部材で結合し、該連結部材の
湾曲部で囲まれた部位の内側に作業機用の変速装置を配
設し、該変速装置の外側に変速レバーを位置させること
により前述の課題を解決した。
【0005】
【作用】乗用農機により作業を行っている間、変速装置
は上部フレームの後部を下部フレームに連結する上方へ
湾曲突出している連結部材で囲まれた部分の内側にある
ので、高い位置に配設することが可能になり、それによ
り変速レバーに泥土が付着することが少なくなり、ま
た、変速操作する際、前記連結部材の間から手を入れて
変速レバーを容易に操作することができる。
は上部フレームの後部を下部フレームに連結する上方へ
湾曲突出している連結部材で囲まれた部分の内側にある
ので、高い位置に配設することが可能になり、それによ
り変速レバーに泥土が付着することが少なくなり、ま
た、変速操作する際、前記連結部材の間から手を入れて
変速レバーを容易に操作することができる。
【0006】
【実施例】本発明の一実施例を図面に示す乗用施肥苗植
機について説明すると、主フレーム1は、上部フレーム
2と下部フレーム3とで構成されており、上記上部フレ
ーム2は、左右の上部縦フレーム2a,2aの前部を内
側へ折曲して連結し、中間よりやや前寄りを上部横フレ
ーム2bにて熔接し後部は、側面視で上方へ山型に湾曲
突出していて平面視で後方が開口したコ字状をなす連結
部材2cの前側中間部外側に熔接することにより枠体に
構成し、前記下部フレーム3は、上記上部縦フレーム2
aより狭い間隔にした下部縦フレーム3a,3aの前端
をミッションケース取付板5に溶接し、後部は両側方へ
延出した下部横フレーム3bとにより連結して正面視で
逆台形状をなす枠体に構成し、また、上記ミッションケ
ース取付板5の上部を前記上部フレーム2の中間の上部
横フレーム2bに溶接し、下部フレーム3の後部に立設
したシートフレーム7,7に横パイプ8を溶接すると共
にその両端を前記連結部材2cの頂部近傍内側面に固定
し、該連結部材2cの後部下端を下部横フレーム3bの
両端に連結金を介して固定することにより上部フレーム
2と下部フレーム3を二階建状に結合してある。
機について説明すると、主フレーム1は、上部フレーム
2と下部フレーム3とで構成されており、上記上部フレ
ーム2は、左右の上部縦フレーム2a,2aの前部を内
側へ折曲して連結し、中間よりやや前寄りを上部横フレ
ーム2bにて熔接し後部は、側面視で上方へ山型に湾曲
突出していて平面視で後方が開口したコ字状をなす連結
部材2cの前側中間部外側に熔接することにより枠体に
構成し、前記下部フレーム3は、上記上部縦フレーム2
aより狭い間隔にした下部縦フレーム3a,3aの前端
をミッションケース取付板5に溶接し、後部は両側方へ
延出した下部横フレーム3bとにより連結して正面視で
逆台形状をなす枠体に構成し、また、上記ミッションケ
ース取付板5の上部を前記上部フレーム2の中間の上部
横フレーム2bに溶接し、下部フレーム3の後部に立設
したシートフレーム7,7に横パイプ8を溶接すると共
にその両端を前記連結部材2cの頂部近傍内側面に固定
し、該連結部材2cの後部下端を下部横フレーム3bの
両端に連結金を介して固定することにより上部フレーム
2と下部フレーム3を二階建状に結合してある。
【0007】また、ミッションケース10は、その後面
を前記ミッションケース取付板5に螺着し、右側面をそ
の側の上部縦フレーム2aに溶接されている受金に螺着
されており、上部縦フレーム2a,2aの前方の横方向
部分にエンジンベース12を取付け、このエンジンベー
ス12に防振ゴム等を介してエンジン13を取付けてあ
るので、エンジン13及びミッションケース10をそれ
ぞれ別々に取外すことができる。更に、前記下部横フレ
ーム3bには左右の後輪11,11に伝動するリヤアク
スルケース14を取付けてある。
を前記ミッションケース取付板5に螺着し、右側面をそ
の側の上部縦フレーム2aに溶接されている受金に螺着
されており、上部縦フレーム2a,2aの前方の横方向
部分にエンジンベース12を取付け、このエンジンベー
ス12に防振ゴム等を介してエンジン13を取付けてあ
るので、エンジン13及びミッションケース10をそれ
ぞれ別々に取外すことができる。更に、前記下部横フレ
ーム3bには左右の後輪11,11に伝動するリヤアク
スルケース14を取付けてある。
【0008】前記シートフレーム7,7に前部を軸支し
たトップリンク15及びロアリンク17,17の後部に
は、苗載台18、植付体19・・及びフロート20・・
等からなる植付装置21を装着し、上記フロート20・
・には各植付体19・・に対応する施肥管22・・を装
着してあり、前記リヤアクスルケース14とトップリン
ク15,5とに介装した油圧シリンダ23が伸縮作動す
ると前記植付装置21及び施肥管22・・が昇降する。
たトップリンク15及びロアリンク17,17の後部に
は、苗載台18、植付体19・・及びフロート20・・
等からなる植付装置21を装着し、上記フロート20・
・には各植付体19・・に対応する施肥管22・・を装
着してあり、前記リヤアクスルケース14とトップリン
ク15,5とに介装した油圧シリンダ23が伸縮作動す
ると前記植付装置21及び施肥管22・・が昇降する。
【0009】前記施肥管22・・にペースト状肥料又は
液肥を圧送する4個(施肥管22の数に応じて増減す
る)の定量圧送型のポンプからなる送液ポンプ25の伝
動ケース26は、下部縦フレーム3aに内側から重合固
定されている前後一対の取付板27の上部と下部にそれ
ぞれボルト28,28により螺着してあり、ポンプ駆動
軸30のスプロケット31は一つのポンプの入力軸32
に取付けた一方のスプロケット33にチェーン34を介
して伝動し、他方のスプロケット35は次のポンプの入
力軸に取付けた一方のスプロケット36にチェーン37
を介して伝動し、同様にして順次他のポンプに伝動す
る。
液肥を圧送する4個(施肥管22の数に応じて増減す
る)の定量圧送型のポンプからなる送液ポンプ25の伝
動ケース26は、下部縦フレーム3aに内側から重合固
定されている前後一対の取付板27の上部と下部にそれ
ぞれボルト28,28により螺着してあり、ポンプ駆動
軸30のスプロケット31は一つのポンプの入力軸32
に取付けた一方のスプロケット33にチェーン34を介
して伝動し、他方のスプロケット35は次のポンプの入
力軸に取付けた一方のスプロケット36にチェーン37
を介して伝動し、同様にして順次他のポンプに伝動す
る。
【0010】そして、前記ポンプ駆動軸30に伝動する
変速装置38は、主変速装置と副変速装置とにより構成
されており、その前面に付設した変速伝動ケース39の
下部は、前記送液ポンプ25の直後の下部縦フレーム3
aに前後から重合して上部を螺着した取付板40a,4
0bにより挟持及び螺着し、上部は、ボルト41,41
で螺着した平面視でL字状をなす取付板42を前記連結
部材2cの内側に重合し、外側から嵌合した受金42a
を取付板42aに重合してボルト43,43で締着して
あり、それにより変速装置38は側面視では図5に示す
如く、下部縦フレーム3aよりも上方でかつ山形状をな
す連結部材2cで囲まれた空間内にあり、正面視では図
6に示す如く下部縦フレーム3aと連結部材2cとの間
に介装され、主変速レバー45及び副変速レバー46も
上記空間内にあり、前記変速装置の入力スプロケット4
7は、ミッションケース10のPTO軸に接続した駆動
軸48に取付けた駆動スプロケット50によりチェーン
51を介して駆動され、変速装置38の出力軸52のス
プロケット53はチェーン55を介して前記ポンプ駆動
軸30のスプロケット56に連動連結してある。また、
前記変速装置38は側面視で後輪11外径内にあるの
で、該後輪11により防護されている。
変速装置38は、主変速装置と副変速装置とにより構成
されており、その前面に付設した変速伝動ケース39の
下部は、前記送液ポンプ25の直後の下部縦フレーム3
aに前後から重合して上部を螺着した取付板40a,4
0bにより挟持及び螺着し、上部は、ボルト41,41
で螺着した平面視でL字状をなす取付板42を前記連結
部材2cの内側に重合し、外側から嵌合した受金42a
を取付板42aに重合してボルト43,43で締着して
あり、それにより変速装置38は側面視では図5に示す
如く、下部縦フレーム3aよりも上方でかつ山形状をな
す連結部材2cで囲まれた空間内にあり、正面視では図
6に示す如く下部縦フレーム3aと連結部材2cとの間
に介装され、主変速レバー45及び副変速レバー46も
上記空間内にあり、前記変速装置の入力スプロケット4
7は、ミッションケース10のPTO軸に接続した駆動
軸48に取付けた駆動スプロケット50によりチェーン
51を介して駆動され、変速装置38の出力軸52のス
プロケット53はチェーン55を介して前記ポンプ駆動
軸30のスプロケット56に連動連結してある。また、
前記変速装置38は側面視で後輪11外径内にあるの
で、該後輪11により防護されている。
【0011】更に、前記送液ポンプ25の吸入口は機体
の前部両側に配設した肥料タンク58,58にサクショ
ンホース59により接続し、各ポンプの吐出口はそれぞ
れ前部ホース60・・、トップリンク15に装着されて
いるインジケータ61及び後部ホース62・・を介して
前記施肥管22・・に接続されている。63はドレンホ
ース、64は補助ステップ、65は前輪である。
の前部両側に配設した肥料タンク58,58にサクショ
ンホース59により接続し、各ポンプの吐出口はそれぞ
れ前部ホース60・・、トップリンク15に装着されて
いるインジケータ61及び後部ホース62・・を介して
前記施肥管22・・に接続されている。63はドレンホ
ース、64は補助ステップ、65は前輪である。
【0012】前述の乗用施肥田植機において、植付装置
21、送液ポンプ25及び走行装置を駆動しながら植付
装置21を接地させて走行すると、植付装置21の植付
体19は苗載台18上の苗をそれぞれ1株づつ掻取って
圃場に植付け、送液ポンプ25は肥料タンク58内の液
肥を吸入して前後のホース60,62・・及びインジケ
ータ61を介して施肥管22・・から圧出して土壌中に
施肥する。そして、作業中、後輪11は泥土を跳ね上げ
るが、変速装置38は上方へ膨出した前記連結部材2c
で囲まれた高い位置にあるので上記泥土が変速レバー4
5,46に付着することが極めて少なく、深い圃場に
て、施肥量を調節すべく変速レバーを操作しても泥土が
手に付着することが殆どない。また、上記変速レバー4
5,46を操作する際、上記連結部材2cが邪魔になる
ことがなく、該連結部材2cの間から容易に操作するこ
とができる。
21、送液ポンプ25及び走行装置を駆動しながら植付
装置21を接地させて走行すると、植付装置21の植付
体19は苗載台18上の苗をそれぞれ1株づつ掻取って
圃場に植付け、送液ポンプ25は肥料タンク58内の液
肥を吸入して前後のホース60,62・・及びインジケ
ータ61を介して施肥管22・・から圧出して土壌中に
施肥する。そして、作業中、後輪11は泥土を跳ね上げ
るが、変速装置38は上方へ膨出した前記連結部材2c
で囲まれた高い位置にあるので上記泥土が変速レバー4
5,46に付着することが極めて少なく、深い圃場に
て、施肥量を調節すべく変速レバーを操作しても泥土が
手に付着することが殆どない。また、上記変速レバー4
5,46を操作する際、上記連結部材2cが邪魔になる
ことがなく、該連結部材2cの間から容易に操作するこ
とができる。
【0013】
【発明の効果】本発明は、走行装置を有する機体に運転
席を設けた乗用農機において、前記機体を上部フレーム
2と下部フレーム3とを相互に結合することにより構成
し、前記上部フレーム2の後部を下部フレーム3に上方
へ湾曲突出した連結部材2cで結合し、該連結部材2c
の湾曲部で囲まれた部位の内側に作業機用の変速装置3
8を配設し、該変速装置38の外側に変速レバー45,
46を位置させたので、連結部材2cの外側からそれが
邪魔にならない状態で容易に変速レバーを操作すること
ができ、また、変速装置38を高い位置に配設し得て深
田での作業時にも変速レバーに泥土が付着するのを少な
くすることができる。しかも、上部フレーム2の後部を
上方へ湾曲突出した連結部材2cにより下部フレーム3
に強固に連結することができる。
席を設けた乗用農機において、前記機体を上部フレーム
2と下部フレーム3とを相互に結合することにより構成
し、前記上部フレーム2の後部を下部フレーム3に上方
へ湾曲突出した連結部材2cで結合し、該連結部材2c
の湾曲部で囲まれた部位の内側に作業機用の変速装置3
8を配設し、該変速装置38の外側に変速レバー45,
46を位置させたので、連結部材2cの外側からそれが
邪魔にならない状態で容易に変速レバーを操作すること
ができ、また、変速装置38を高い位置に配設し得て深
田での作業時にも変速レバーに泥土が付着するのを少な
くすることができる。しかも、上部フレーム2の後部を
上方へ湾曲突出した連結部材2cにより下部フレーム3
に強固に連結することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】乗用施肥田植機の概略を示す平面図である。
【図2】同上側面図である。
【図3】主フレームの平面図である。
【図4】同上側面図である。
【図5】ポンプ及びその変速装置の側面図である。
【図6】同上変速装置の正面図である。
【図7】同上ポンプの正面図である。
1 主フレーム 2 上部フレーム 2a 上部縦フレーム 3 下部フレーム 3a 下部縦フレーム 3c 連結部材 5 ミッションケース取付板 8 横パイプ 10 ミッションケース 21 植付装置 22 施肥管 25 送液ポンプ 30 ポンプ駆動軸 38 変速装置 45 主変速レバー 46 副変速レバー 58 肥料タンク 61 インジケータ
フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) A01C 11/02 A01B 51/02
Claims (1)
- 【請求項1】 走行装置を有する機体に運転席を設けた
乗用農機において、前記機体を上部フレームと下部フレ
ームとを相互に連結することにより構成し、前記上部フ
レームの後部を下部フレームに上方へ湾曲突出した連結
部材で結合し、該連結部材の湾曲部で囲まれた部位の内
側に作業機用の変速装置を配設し、該変速装置の外側に
変速レバーを位置させたことを特徴とする乗用農機の作
業機変速装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4118429A JP2995121B2 (ja) | 1992-04-09 | 1992-04-09 | 乗用農機の作業機変速装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4118429A JP2995121B2 (ja) | 1992-04-09 | 1992-04-09 | 乗用農機の作業機変速装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05284825A JPH05284825A (ja) | 1993-11-02 |
| JP2995121B2 true JP2995121B2 (ja) | 1999-12-27 |
Family
ID=14736431
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4118429A Expired - Fee Related JP2995121B2 (ja) | 1992-04-09 | 1992-04-09 | 乗用農機の作業機変速装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2995121B2 (ja) |
-
1992
- 1992-04-09 JP JP4118429A patent/JP2995121B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH05284825A (ja) | 1993-11-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2995121B2 (ja) | 乗用農機の作業機変速装置 | |
| JP2732333B2 (ja) | 水田用施肥機 | |
| JPS61111617A (ja) | 施肥装置付の苗植機 | |
| JP3769870B2 (ja) | 農作業機 | |
| JP3971230B2 (ja) | 田植機の施肥装置 | |
| JPH0582221U (ja) | 乗用施肥機における肥料供給装置 | |
| JPS61249307A (ja) | 施肥装置におけるポンプ装置 | |
| JPH0582223U (ja) | 乗用施肥機における肥料供給装置 | |
| JP2510459Y2 (ja) | 移動農機における肥料ポンプ装置の取付構造 | |
| JP2587797Y2 (ja) | 乗用田植機 | |
| JP2732334B2 (ja) | 水田用深層施肥機 | |
| JPH0524255Y2 (ja) | ||
| JP2510458Y2 (ja) | 施肥機における変速装置の取付構造 | |
| JP2510460Y2 (ja) | 施肥機における肥料ポンプの駆動構造 | |
| JP2522558Y2 (ja) | 田植機における施肥装置 | |
| JPH0582222U (ja) | 乗用施肥機におけるポンプ取付装置 | |
| JP2526734Y2 (ja) | 施肥装置 | |
| JPH0546226U (ja) | 施肥機における伝動装置 | |
| JPH0317612Y2 (ja) | ||
| JP2548442Y2 (ja) | 施肥機における肥料タンク支持装置 | |
| JP2515799Y2 (ja) | 乗用農機の油圧ポンプ | |
| JPH075313U (ja) | 農用作業機 | |
| JPH071712U (ja) | 農用作業機 | |
| JPH03247209A (ja) | 施肥装置 | |
| JPH0530583Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |