JPH0926249A - 冷蔵庫 - Google Patents
冷蔵庫Info
- Publication number
- JPH0926249A JPH0926249A JP7171822A JP17182295A JPH0926249A JP H0926249 A JPH0926249 A JP H0926249A JP 7171822 A JP7171822 A JP 7171822A JP 17182295 A JP17182295 A JP 17182295A JP H0926249 A JPH0926249 A JP H0926249A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- driving motor
- fiber
- inner box
- fiber diameter
- drive motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25B—REFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
- F25B2500/00—Problems to be solved
- F25B2500/12—Sound
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25D—REFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F25D2317/00—Details or arrangements for circulating cooling fluids; Details or arrangements for circulating gas, e.g. air, within refrigerated spaces, not provided for in other groups of this subclass
- F25D2317/06—Details or arrangements for circulating cooling fluids; Details or arrangements for circulating gas, e.g. air, within refrigerated spaces, not provided for in other groups of this subclass with forced air circulation
- F25D2317/068—Details or arrangements for circulating cooling fluids; Details or arrangements for circulating gas, e.g. air, within refrigerated spaces, not provided for in other groups of this subclass with forced air circulation characterised by the fans
- F25D2317/0681—Details thereof
Landscapes
- Cold Air Circulating Systems And Constructional Details In Refrigerators (AREA)
- Soundproofing, Sound Blocking, And Sound Damping (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 モータの振動音や騒音を吸収する。
【構成】 冷気循環用ファン10の駆動モータ11を取
り付ける駆動モータ取り付け部3Aの内箱3裏面と、圧
縮機17の背面の機械室カバー19とに、1〜4ミクロ
ンの繊維径を持つポリプロピレンマイクロファイバーと
20〜30ミクロンの繊維径を持つステープルファイバ
ーを一体化した不織布15を配設する。
り付ける駆動モータ取り付け部3Aの内箱3裏面と、圧
縮機17の背面の機械室カバー19とに、1〜4ミクロ
ンの繊維径を持つポリプロピレンマイクロファイバーと
20〜30ミクロンの繊維径を持つステープルファイバ
ーを一体化した不織布15を配設する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は冷蔵庫に冷気循環用ファ
ン及び圧縮機等を備えた冷蔵庫に関するものである。
ン及び圧縮機等を備えた冷蔵庫に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の冷蔵庫としては、例え
ば、実公昭60−30693号公報に示されたものがあ
る。以下、上記従来の冷蔵庫を図4を参照しながら説明
する。
ば、実公昭60−30693号公報に示されたものがあ
る。以下、上記従来の冷蔵庫を図4を参照しながら説明
する。
【0003】従来より、冷蔵庫本体20には庫内冷気を
ファン21にて強制的に循環させるようにしたものが供
されている。
ファン21にて強制的に循環させるようにしたものが供
されている。
【0004】このものでは、冷気循環用ファン21の駆
動モータ22を、冷蔵庫本体20の内側壁を構成する内
箱23に取り付ける構成としている。
動モータ22を、冷蔵庫本体20の内側壁を構成する内
箱23に取り付ける構成としている。
【0005】また、圧縮機24の背面に、機械室カバー
25を備えた構成としている。
25を備えた構成としている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、この種
の冷蔵庫においては、駆動モータ22の駆動部の冷気循
環用ファン21の運転により発生した振動及び騒音が冷
蔵庫本体20に伝幡して、冷蔵庫本体20全体が振動し
たり騒音が冷蔵庫本体20外部に洩出したりする問題が
あった。
の冷蔵庫においては、駆動モータ22の駆動部の冷気循
環用ファン21の運転により発生した振動及び騒音が冷
蔵庫本体20に伝幡して、冷蔵庫本体20全体が振動し
たり騒音が冷蔵庫本体20外部に洩出したりする問題が
あった。
【0007】また、圧縮機24の騒音が冷蔵庫本体20
外部に洩出したりする問題もあった。
外部に洩出したりする問題もあった。
【0008】本発明は上述した問題点を解消するもので
ある。
ある。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に本発明の冷蔵庫は、冷気循環用ファンの駆動モータ取
り付け部に対応する内箱裏面に、1〜4ミクロンの繊維
径を持つポリプロピレンマイクロファイバーと20〜3
0ミクロンの繊維径を持つステープルファイバーを一体
化した不織布を配設したのである。
に本発明の冷蔵庫は、冷気循環用ファンの駆動モータ取
り付け部に対応する内箱裏面に、1〜4ミクロンの繊維
径を持つポリプロピレンマイクロファイバーと20〜3
0ミクロンの繊維径を持つステープルファイバーを一体
化した不織布を配設したのである。
【0010】また、圧縮機の周囲に設けられる部材、例
えば機械室カバーの内面に、1〜4ミクロンの繊維径を
持つポリプロピレンマイクロファイバーと20〜30ミ
クロンの繊維径を持つステープルファイバーを一体化し
た不織布を配設したのである。
えば機械室カバーの内面に、1〜4ミクロンの繊維径を
持つポリプロピレンマイクロファイバーと20〜30ミ
クロンの繊維径を持つステープルファイバーを一体化し
た不織布を配設したのである。
【0011】
【作用】冷気循環用ファンの駆動モータ取り付け部に対
応する内箱裏面に配設した1〜4ミクロンの繊維径を持
つポリプロピレンマイクロファイバーと20〜30ミク
ロンの繊維径を持つステープルファイバーを一体化した
不織布により、冷気循環用ファンの駆動モータの駆動を
減衰でき更に駆動モータの騒音も吸収できるのである。
応する内箱裏面に配設した1〜4ミクロンの繊維径を持
つポリプロピレンマイクロファイバーと20〜30ミク
ロンの繊維径を持つステープルファイバーを一体化した
不織布により、冷気循環用ファンの駆動モータの駆動を
減衰でき更に駆動モータの騒音も吸収できるのである。
【0012】また、圧縮機の周囲に設けられる部材、例
えば機械室カバーの内面に配設した1〜4ミクロンの繊
維径を持つポリプロピレンマイクロファイバーと20〜
30ミクロンの繊維径を持つステープルファイバーを一
体化した不織布により、圧縮機騒音を吸収することがで
きるのである。
えば機械室カバーの内面に配設した1〜4ミクロンの繊
維径を持つポリプロピレンマイクロファイバーと20〜
30ミクロンの繊維径を持つステープルファイバーを一
体化した不織布により、圧縮機騒音を吸収することがで
きるのである。
【0013】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図面を参照
しながら説明する。
しながら説明する。
【0014】図1において、1は冷蔵庫本体であり、外
壁を構成する外箱2と、内側壁を構成する内箱3と、こ
の両箱2、3間に充填してなる硬質ウレタンからなる発
泡断熱材4とから構成されており、冷蔵庫本体1には冷
蔵室5が形成されている。
壁を構成する外箱2と、内側壁を構成する内箱3と、こ
の両箱2、3間に充填してなる硬質ウレタンからなる発
泡断熱材4とから構成されており、冷蔵庫本体1には冷
蔵室5が形成されている。
【0015】6は冷蔵室5内で内箱3と所定の空間部7
を有して配置した仕切り板である。8は空間部7内に配
設された冷却器、9は内箱3に冷却器8より上方に位置
して形成された凹部である。
を有して配置した仕切り板である。8は空間部7内に配
設された冷却器、9は内箱3に冷却器8より上方に位置
して形成された凹部である。
【0016】10は駆動モータ11とこれに直結された
羽根12とから構成された冷気循環用ファンであり、そ
の駆動モータ11は図2に示すように凹部9内に収納さ
れるようにして支持具13を介して内箱3の駆動モータ
取り付け部3Aにネジ14により取り付けられており、
冷気循環用ファン10が空間部7内の上部に配設されて
いる。
羽根12とから構成された冷気循環用ファンであり、そ
の駆動モータ11は図2に示すように凹部9内に収納さ
れるようにして支持具13を介して内箱3の駆動モータ
取り付け部3Aにネジ14により取り付けられており、
冷気循環用ファン10が空間部7内の上部に配設されて
いる。
【0017】15はメルトブローン法によって作られた
1〜4ミクロンの繊維径を持つポリプロピレンマイクロ
ファイバーと20〜30ミクロンの繊維径を持つステー
プルファイバーを一体化した不織布(以下、不織布とい
う)である。
1〜4ミクロンの繊維径を持つポリプロピレンマイクロ
ファイバーと20〜30ミクロンの繊維径を持つステー
プルファイバーを一体化した不織布(以下、不織布とい
う)である。
【0018】これは、内箱3の裏面で駆動モータ取り付
け部3Aと対応して発泡断熱材4の注入前に配設するも
のである。
け部3Aと対応して発泡断熱材4の注入前に配設するも
のである。
【0019】また、不織布15は、機械室16の圧縮機
17を、ボトムプレート18に置き圧縮機17の背面に
ある機械室カバー19の内面に配設するものである。
17を、ボトムプレート18に置き圧縮機17の背面に
ある機械室カバー19の内面に配設するものである。
【0020】以上のように、冷蔵庫本体1の内側壁を構
成する内箱3に冷気循環用ファン10の駆動モータ11
を取り付けるようにしたものにおいて、駆動モータ11
の取り付け部に対応して、不織布15を配設して冷気循
環用ファン10の駆動モータ11により発生した振動を
減衰、騒音を吸音するものである。
成する内箱3に冷気循環用ファン10の駆動モータ11
を取り付けるようにしたものにおいて、駆動モータ11
の取り付け部に対応して、不織布15を配設して冷気循
環用ファン10の駆動モータ11により発生した振動を
減衰、騒音を吸音するものである。
【0021】また不織布15は、機械室16の、圧縮機
17から発生する音を吸音するものである。
17から発生する音を吸音するものである。
【0022】また、1〜4ミクロンの繊維径を持つポリ
プロピレンマイクロファイバーと、20〜30ミクロン
の繊維径を持つステープルファイバーを一体化した不織
布は、グラスウール等の吸音材よりも、薄形でしかも、
吸音効果を高くできるものである。
プロピレンマイクロファイバーと、20〜30ミクロン
の繊維径を持つステープルファイバーを一体化した不織
布は、グラスウール等の吸音材よりも、薄形でしかも、
吸音効果を高くできるものである。
【0023】
【発明の効果】以上のように本発明は、冷気循環用ファ
ンの駆動モータ取り付け部に対応する内箱裏面と、圧縮
機の周囲に設けられる部材、例えば機械室カバーの内面
に、1〜4ミクロンの繊維径を持つポリプロピレンマイ
クロファイバーと、20〜30ミクロンの繊維径を持つ
ステープルファイバーを一体化した不織布を配設するこ
とにより、冷気循環用ファンの駆動モータの駆動を減衰
でき更に駆動モータの騒音も吸収でき、また、圧縮機騒
音を吸収することができるのである。
ンの駆動モータ取り付け部に対応する内箱裏面と、圧縮
機の周囲に設けられる部材、例えば機械室カバーの内面
に、1〜4ミクロンの繊維径を持つポリプロピレンマイ
クロファイバーと、20〜30ミクロンの繊維径を持つ
ステープルファイバーを一体化した不織布を配設するこ
とにより、冷気循環用ファンの駆動モータの駆動を減衰
でき更に駆動モータの騒音も吸収でき、また、圧縮機騒
音を吸収することができるのである。
【0024】また、1〜4ミクロンの繊維径を持つポリ
プロピレンマイクロファイバーと、20〜30ミクロン
の繊維径を持つステープルファイバーを一体化した不織
布は、グラスウール等の吸音材よりも、薄形でしかも、
吸音効果を高くできるものである。
プロピレンマイクロファイバーと、20〜30ミクロン
の繊維径を持つステープルファイバーを一体化した不織
布は、グラスウール等の吸音材よりも、薄形でしかも、
吸音効果を高くできるものである。
【図1】本発明の一実施例を示す冷蔵庫の縦断面図
【図2】同冷蔵庫の要部断面図
【図3】従来の冷蔵庫の縦断面図
3 内箱 3A 駆動モータ取り付け部 10 冷気循環用ファン 11 駆動モータ 15 不織布 16 機械室 17 圧縮機 19 機械室カバー
Claims (2)
- 【請求項1】 冷蔵庫本体の内側壁を構成する内箱に冷
気循環用ファンの駆動モータ取り付けるようにしたもの
において、前記駆動モータ取り付け部に対応する前記内
箱裏面に、1〜4ミクロンの繊維径を持つポリプロピレ
ンマイクロファイバーと20〜30ミクロンの繊維径を
持つステープルファイバーを一体化した不織布を配設し
たことを特徴とする冷蔵庫。 - 【請求項2】 内箱と外箱及びボトムプレート等で構成
する機械室に配置した圧縮機の周囲に設けられる部材に
1〜4ミクロンの繊維径を持つポリプロピレンマイクロ
ファイバーと20〜30ミクロンの繊維径を持つステー
プルファイバーを一体化した不織布を配設してなる冷蔵
庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7171822A JPH0926249A (ja) | 1995-07-07 | 1995-07-07 | 冷蔵庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7171822A JPH0926249A (ja) | 1995-07-07 | 1995-07-07 | 冷蔵庫 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0926249A true JPH0926249A (ja) | 1997-01-28 |
Family
ID=15930391
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7171822A Pending JPH0926249A (ja) | 1995-07-07 | 1995-07-07 | 冷蔵庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0926249A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100416702B1 (ko) * | 2001-05-28 | 2004-02-05 | 위니아만도 주식회사 | 김치저장고의 기계실 커버 소음방지 구조 |
| JP2006292946A (ja) * | 2005-04-08 | 2006-10-26 | Nissen Chemitec Corp | 吸音構造体および自動車用吸音パネル |
| WO2013120745A1 (de) * | 2012-02-16 | 2013-08-22 | BSH Bosch und Siemens Hausgeräte GmbH | Kältegerät, insbesondere haushaltskältegerät, und verfahren zu dessen herstellung |
| WO2025048068A1 (ko) * | 2023-09-01 | 2025-03-06 | 엘지전자 주식회사 | 냉장고 |
-
1995
- 1995-07-07 JP JP7171822A patent/JPH0926249A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100416702B1 (ko) * | 2001-05-28 | 2004-02-05 | 위니아만도 주식회사 | 김치저장고의 기계실 커버 소음방지 구조 |
| JP2006292946A (ja) * | 2005-04-08 | 2006-10-26 | Nissen Chemitec Corp | 吸音構造体および自動車用吸音パネル |
| WO2013120745A1 (de) * | 2012-02-16 | 2013-08-22 | BSH Bosch und Siemens Hausgeräte GmbH | Kältegerät, insbesondere haushaltskältegerät, und verfahren zu dessen herstellung |
| WO2025048068A1 (ko) * | 2023-09-01 | 2025-03-06 | 엘지전자 주식회사 | 냉장고 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2009523092A (ja) | エンジン室遮蔽材 | |
| JPH0439577B2 (ja) | ||
| JPH0926249A (ja) | 冷蔵庫 | |
| CN108866967A (zh) | 一种用于洗衣机的降噪结构 | |
| JP2001041635A (ja) | 冷蔵庫 | |
| EP4332470B1 (en) | Refrigeration apparatus and production method thereof | |
| JPS6030693Y2 (ja) | 冷蔵庫 | |
| JPH1096577A (ja) | 冷蔵庫 | |
| JPH02134487U (ja) | ||
| JP2010007982A (ja) | 冷却ユニット | |
| JP3588915B2 (ja) | 冷蔵庫 | |
| RU2499207C2 (ru) | Холодильный аппарат с пониженным уровнем шума | |
| JP2006284172A (ja) | 冷蔵庫 | |
| JP2006220386A (ja) | 冷蔵庫 | |
| JPS63263373A (ja) | 断熱箱体 | |
| JPH0436567A (ja) | 冷蔵庫 | |
| JP3648078B2 (ja) | 冷蔵庫 | |
| JPH0573278B2 (ja) | ||
| JPS5819054Y2 (ja) | 自動車用空調機器のハウジング構造 | |
| KR200217537Y1 (ko) | 냉장고 | |
| JP2004278994A (ja) | 電気冷蔵庫 | |
| JPS598152Y2 (ja) | 冷蔵庫 | |
| KR200323785Y1 (ko) | 냉장고의 팬모터 고정구조 | |
| JP2007143609A (ja) | ドラム式洗濯機 | |
| JP3205461B2 (ja) | 冷却貯蔵庫の架台 |