JPH0926484A - 時計用蛍光文字板 - Google Patents
時計用蛍光文字板Info
- Publication number
- JPH0926484A JPH0926484A JP5668595A JP5668595A JPH0926484A JP H0926484 A JPH0926484 A JP H0926484A JP 5668595 A JP5668595 A JP 5668595A JP 5668595 A JP5668595 A JP 5668595A JP H0926484 A JPH0926484 A JP H0926484A
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- Japan
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- dial
- pattern
- phosphor
- patterns
- fluorescent
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- Pending
Links
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims abstract description 25
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims abstract description 25
- OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N Phosphorus Chemical compound [P] OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 34
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 4
- 238000009281 ultraviolet germicidal irradiation Methods 0.000 claims description 2
- 235000019646 color tone Nutrition 0.000 description 16
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 13
- 238000004043 dyeing Methods 0.000 description 3
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 2
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 2
- 239000006059 cover glass Substances 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 可視光線下で目盛、文字及び絵柄等の模様
と、その色調を呈する文字板が紫外線下では全く異なっ
た模様及び色調で発光を呈する文字板となる蛍光発光文
字板を提供する。 【構成】 時計枠内に紫外線ランプが配設され前記紫外
線ランプの下部位に文字板が配置され、該文字板が、目
盛、文字及び絵柄等の模様が形成された文字板基板上に
更に紫外線照射下で前記目盛、文字及び絵柄とは異なる
目盛、文字及び絵柄で発光する白色半透明の蛍光体樹脂
層を形成した文字板。
と、その色調を呈する文字板が紫外線下では全く異なっ
た模様及び色調で発光を呈する文字板となる蛍光発光文
字板を提供する。 【構成】 時計枠内に紫外線ランプが配設され前記紫外
線ランプの下部位に文字板が配置され、該文字板が、目
盛、文字及び絵柄等の模様が形成された文字板基板上に
更に紫外線照射下で前記目盛、文字及び絵柄とは異なる
目盛、文字及び絵柄で発光する白色半透明の蛍光体樹脂
層を形成した文字板。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、時計文字板表面が自身
で紫外線に反応して所望の色で発光する機能を有する蛍
光文字板に関するものである。
で紫外線に反応して所望の色で発光する機能を有する蛍
光文字板に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来紫外線照射でもって発光する文字板
成形としては、(1)赤、青、緑等のある色調を有する
染色樹脂に、同色あるいは異色で発光する蛍光体を混合
してなす樹脂でもって文字板表面に目盛り、文字及び絵
柄等を形成したもの、(2)文字板表面に単に赤、青、
緑等のある色調発光をなす白色蛍光体樹脂を塗って発光
層を形成したもの、等がある。
成形としては、(1)赤、青、緑等のある色調を有する
染色樹脂に、同色あるいは異色で発光する蛍光体を混合
してなす樹脂でもって文字板表面に目盛り、文字及び絵
柄等を形成したもの、(2)文字板表面に単に赤、青、
緑等のある色調発光をなす白色蛍光体樹脂を塗って発光
層を形成したもの、等がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記従来例(1)の場
合、即ちある色調の染色樹脂に蛍光体を混合してなした
ものは、可視光線(太陽光線や電灯、蛍光灯のような普
通の照明)下では該染色色調が見え、紫外線下では蛍光
体発光色調が現れる。色調自体は可視光線下と紫外線下
で変えることが出来るが、目盛、数字及び絵柄等の模様
そのものを変えるものではなかった。又前記従来例
(2)の場合、即ち単に赤、青、緑等のある色調発光を
なす白色蛍光体樹脂を塗ってなしたものは可視光線下で
は白色を呈し紫外線下で数字や絵柄等のある模様をなす
蛍光体発光色調が現れる。現在紫外線照射下で発光する
蛍光体は、赤、青、緑、黄、橙等各種色調で発光する材
料が現れその発光時の色彩は実に明るく且つ鮮明さもあ
って、非常に心地よい気持ちを与えてくれるものであ
る。時計に於いても現在時刻を表示するのみならず装飾
的価値も大きく求められそのデザイン、色調に於いて非
常に多岐に渡るものが市場に現れている。従来前記した
蛍光体発光文字板はその目盛、数字及び絵柄等の模様に
おいて、可視光線下で、その色調は変えることは出来て
も模様そのものを変化させるに至っていない。本発明は
上記課題に鑑みなされたもので、その目的とするところ
は可視光線下では目盛、文字及び絵柄等の模様及び色調
を呈する文字板を紫外線下では全く異なった模様及び色
調で発光を呈する文字板に仕立てることにある。
合、即ちある色調の染色樹脂に蛍光体を混合してなした
ものは、可視光線(太陽光線や電灯、蛍光灯のような普
通の照明)下では該染色色調が見え、紫外線下では蛍光
体発光色調が現れる。色調自体は可視光線下と紫外線下
で変えることが出来るが、目盛、数字及び絵柄等の模様
そのものを変えるものではなかった。又前記従来例
(2)の場合、即ち単に赤、青、緑等のある色調発光を
なす白色蛍光体樹脂を塗ってなしたものは可視光線下で
は白色を呈し紫外線下で数字や絵柄等のある模様をなす
蛍光体発光色調が現れる。現在紫外線照射下で発光する
蛍光体は、赤、青、緑、黄、橙等各種色調で発光する材
料が現れその発光時の色彩は実に明るく且つ鮮明さもあ
って、非常に心地よい気持ちを与えてくれるものであ
る。時計に於いても現在時刻を表示するのみならず装飾
的価値も大きく求められそのデザイン、色調に於いて非
常に多岐に渡るものが市場に現れている。従来前記した
蛍光体発光文字板はその目盛、数字及び絵柄等の模様に
おいて、可視光線下で、その色調は変えることは出来て
も模様そのものを変化させるに至っていない。本発明は
上記課題に鑑みなされたもので、その目的とするところ
は可視光線下では目盛、文字及び絵柄等の模様及び色調
を呈する文字板を紫外線下では全く異なった模様及び色
調で発光を呈する文字板に仕立てることにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の時計用蛍光文字板は、紫外線を受けて発光
する蛍光体入り樹脂を白色半透明化し、該白色半透明の
蛍光体樹脂で、既に目盛、文字及び絵柄等の模様が形成
された文字板基板上面に前記目盛、文字及び絵柄等の模
様と異なる目盛、数字及び絵柄等の模様を形成するもの
である。又紫外線光源としての紫外線ランプを時計枠体
内部で且つ文字板に照射出来る適宜部位に配設したもの
である。
に、本発明の時計用蛍光文字板は、紫外線を受けて発光
する蛍光体入り樹脂を白色半透明化し、該白色半透明の
蛍光体樹脂で、既に目盛、文字及び絵柄等の模様が形成
された文字板基板上面に前記目盛、文字及び絵柄等の模
様と異なる目盛、数字及び絵柄等の模様を形成するもの
である。又紫外線光源としての紫外線ランプを時計枠体
内部で且つ文字板に照射出来る適宜部位に配設したもの
である。
【0005】
【作用】白色半透明の蛍光体樹脂としたことにより、可
視光線下では蛍光体樹脂層が見えず、既にその下層に形
成された目盛、文字及び絵柄等の模様がはっきり見え
る。又逆に暗闇時においては紫外線ランプを点灯するこ
とにより蛍光体樹脂で形成された目盛、数字及び絵柄等
の模様が発光して見え、その下層に形成された目盛、文
字及び絵柄等の模様は暗闇で見えない状態となる。又各
種の色合いをもつ蛍光体樹脂を配列組合せで塗ることに
よって同時に数種の発光色が得られる。又異なった色合
いをもつ蛍光体樹脂を重ね会わせて塗ることによって、
その重ね合った部分の発光色はその混合色として得られ
多種多様な色彩の発光色が得られる。
視光線下では蛍光体樹脂層が見えず、既にその下層に形
成された目盛、文字及び絵柄等の模様がはっきり見え
る。又逆に暗闇時においては紫外線ランプを点灯するこ
とにより蛍光体樹脂で形成された目盛、数字及び絵柄等
の模様が発光して見え、その下層に形成された目盛、文
字及び絵柄等の模様は暗闇で見えない状態となる。又各
種の色合いをもつ蛍光体樹脂を配列組合せで塗ることに
よって同時に数種の発光色が得られる。又異なった色合
いをもつ蛍光体樹脂を重ね会わせて塗ることによって、
その重ね合った部分の発光色はその混合色として得られ
多種多様な色彩の発光色が得られる。
【0006】
【実施例】以下図でもって実施例を説明する。図1は、
白色半透明の蛍光体樹脂層が形成された文字板の一実施
例を示す断面図である。文字板基板1の上面に時字の文
字2及び絵柄3が形成されている、更に文字2の上層に
白色半透明の蛍光体樹脂での 蛍光体文字4が、又絵柄
3の上層に同じく蛍光体絵柄5が形成されている。文字
2と蛍光体文字4は模様的に異なっている。又色調も文
字2の色と蛍光体文字4の発光色は異なったものであ
る。更に絵柄3と蛍光体絵柄5は模様的に異なってお
り、又色調も絵柄3と蛍光体絵柄5の発光色は異なった
ものである。可視光線下では、蛍光体文字4、蛍光体絵
柄5は白色半透明樹脂で形成されているため殆ど見え
ず、文字2、絵柄3、がその模様、その色調で見える。
次に暗闇時に於いて文字板基板1上に紫外線を照射する
と蛍光体文字4及び蛍光体絵柄5がその模様、その色調
でもって発光して見える。以上は文字、絵柄が可視光線
下と紫外線下で全く異なった模様、色調が現れるケース
であるが、同一模様であってもいっこうにさしつかえな
い。その模様、色調は自由に選択してよい。
白色半透明の蛍光体樹脂層が形成された文字板の一実施
例を示す断面図である。文字板基板1の上面に時字の文
字2及び絵柄3が形成されている、更に文字2の上層に
白色半透明の蛍光体樹脂での 蛍光体文字4が、又絵柄
3の上層に同じく蛍光体絵柄5が形成されている。文字
2と蛍光体文字4は模様的に異なっている。又色調も文
字2の色と蛍光体文字4の発光色は異なったものであ
る。更に絵柄3と蛍光体絵柄5は模様的に異なってお
り、又色調も絵柄3と蛍光体絵柄5の発光色は異なった
ものである。可視光線下では、蛍光体文字4、蛍光体絵
柄5は白色半透明樹脂で形成されているため殆ど見え
ず、文字2、絵柄3、がその模様、その色調で見える。
次に暗闇時に於いて文字板基板1上に紫外線を照射する
と蛍光体文字4及び蛍光体絵柄5がその模様、その色調
でもって発光して見える。以上は文字、絵柄が可視光線
下と紫外線下で全く異なった模様、色調が現れるケース
であるが、同一模様であってもいっこうにさしつかえな
い。その模様、色調は自由に選択してよい。
【0007】図2は同様に一実施例の断面図である。図
2は蛍光体絵柄が発光色赤5a、青5b、緑5cが配列
されて形成されている。紫外線照射で同時に赤、青、緑
の発光を呈し非常に多彩な色合いを示す。上記配列色は
一例としてあげたもので実際は自由にデザイン色を考え
配列すればよい。
2は蛍光体絵柄が発光色赤5a、青5b、緑5cが配列
されて形成されている。紫外線照射で同時に赤、青、緑
の発光を呈し非常に多彩な色合いを示す。上記配列色は
一例としてあげたもので実際は自由にデザイン色を考え
配列すればよい。
【0008】図3は同様に一実施例の断面図である。図
3は形成された発光体絵柄に於いて、発光色赤5aと黄
5bとの蛍光層が一部重なりをもって、即ち蛍光体重層
部5cを有して形成されたものである。該蛍光体重層部
5cは発光色赤と発光色黄の混合色橙色を呈する発光色
になる。この様に各種異となった発光色の蛍光体樹脂層
を重ね合わせることにより、その混合色の発光色を得る
ことが出来る。
3は形成された発光体絵柄に於いて、発光色赤5aと黄
5bとの蛍光層が一部重なりをもって、即ち蛍光体重層
部5cを有して形成されたものである。該蛍光体重層部
5cは発光色赤と発光色黄の混合色橙色を呈する発光色
になる。この様に各種異となった発光色の蛍光体樹脂層
を重ね合わせることにより、その混合色の発光色を得る
ことが出来る。
【0009】図4は、前記実施例に基づいて可視光線下
と紫外線下で実際に文字、絵柄が変わったところの一実
施例である。図4(a)は可視光線下で見える文字板。
図4(b)は紫外線下で見える文字板。図4(a)の文
字板の表面上に、白色半透明の蛍光体樹脂で図4(b)
の模様を形成する。図4(b)の模様は白色半透明樹脂
で形成されているため可視光線下では見えず図4(a)
の模様だけ見える。暗闇時に於いて紫外線を照射すると
図4(b)の模様が発光して現れる。一方図4(a)の
模様はまったく見えない。当実施例は良く時計に使用さ
れる代表的な絵柄で説明したものであるがその模様はい
かようなものも作ることが出来るし又色調も随意に選択
して使用できるので全く趣きの異なる2種類の文字板が
現出できると言えよう。
と紫外線下で実際に文字、絵柄が変わったところの一実
施例である。図4(a)は可視光線下で見える文字板。
図4(b)は紫外線下で見える文字板。図4(a)の文
字板の表面上に、白色半透明の蛍光体樹脂で図4(b)
の模様を形成する。図4(b)の模様は白色半透明樹脂
で形成されているため可視光線下では見えず図4(a)
の模様だけ見える。暗闇時に於いて紫外線を照射すると
図4(b)の模様が発光して現れる。一方図4(a)の
模様はまったく見えない。当実施例は良く時計に使用さ
れる代表的な絵柄で説明したものであるがその模様はい
かようなものも作ることが出来るし又色調も随意に選択
して使用できるので全く趣きの異なる2種類の文字板が
現出できると言えよう。
【0010】次に紫外線ランプの配設について図5でも
って説明する。図5は枠体7内に紫外線ランプ8が配設
された断面図である。枠体7には白色半透明の蛍光体樹
脂層が形成された文字板6、指針10が取付いており、
文字板の斜め横上部左右に紫外線ランプ8及び紫外線照
射効率を高める為に紫外線ランプ8を半分囲う形で反射
板9が枠体7内に配置される。又枠体7の上部にはカバ
ーガラス11が固定されている。紫外線ランプ8が点灯
時、文字板6の上面に紫外線が照射される。更に指針の
上面に白色半透明の蛍光体樹脂層を形成することによっ
て尚一層の効果も現れる。
って説明する。図5は枠体7内に紫外線ランプ8が配設
された断面図である。枠体7には白色半透明の蛍光体樹
脂層が形成された文字板6、指針10が取付いており、
文字板の斜め横上部左右に紫外線ランプ8及び紫外線照
射効率を高める為に紫外線ランプ8を半分囲う形で反射
板9が枠体7内に配置される。又枠体7の上部にはカバ
ーガラス11が固定されている。紫外線ランプ8が点灯
時、文字板6の上面に紫外線が照射される。更に指針の
上面に白色半透明の蛍光体樹脂層を形成することによっ
て尚一層の効果も現れる。
【0011】
【発明の効果】本発明によって紫外線照射下のもとで多
種多様な模様で且つ多種多様な蛍光発光色での鮮やかな
文字板が得られ可視光線下で見える文字板とは全く趣き
の異なった文字板になる。暗闇時に於いては時刻把握は
勿論のこと、鮮明で深度の深い爽やかな色彩によって心
地よい気持ちを与えてくれる。又文字板デザインが変え
られることによっても飽きることない時計となる。
種多様な模様で且つ多種多様な蛍光発光色での鮮やかな
文字板が得られ可視光線下で見える文字板とは全く趣き
の異なった文字板になる。暗闇時に於いては時刻把握は
勿論のこと、鮮明で深度の深い爽やかな色彩によって心
地よい気持ちを与えてくれる。又文字板デザインが変え
られることによっても飽きることない時計となる。
【図1】白色半透明の蛍光体樹脂層が形成された文字板
の一実施例を示す断面図
の一実施例を示す断面図
【図2】白色半透明の蛍光体樹脂層が形成された文字板
の一実施例を示す断面図
の一実施例を示す断面図
【図3】白色半透明の蛍光体樹脂層が形成された文字板
の一実施例を示す断面図
の一実施例を示す断面図
【図4】可視光線下と紫外線下での文字、絵柄が変わっ
たところ一実施例
たところ一実施例
【図5】枠体内に紫外線ランプが配設された断面図
1 文字板基板 2 文字 3 絵柄 4 蛍光体文字 5 蛍光体絵柄 6 文字板 7 枠体 8 紫外線ランプ 9 反射板 10 指針 11 カバーガラス
Claims (1)
- 【請求項1】 文字板に蛍光層を形成し、時計枠体の内
部に紫外線ランプが載置されて紫外線を照射することに
よって、蛍光層が発光する時計文字板において、目盛、
文字及び絵柄等の模様が形成された文字板基板上に、紫
外線照射下で前記目盛、文字及び絵柄等とは異なる目
盛、文字及び絵柄等の模様で発光する白色半透明の蛍光
体樹脂層を形成したことを特徴とする時計用蛍光文字
板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5668595A JPH0926484A (ja) | 1995-02-20 | 1995-02-20 | 時計用蛍光文字板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5668595A JPH0926484A (ja) | 1995-02-20 | 1995-02-20 | 時計用蛍光文字板 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0926484A true JPH0926484A (ja) | 1997-01-28 |
Family
ID=13034302
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5668595A Pending JPH0926484A (ja) | 1995-02-20 | 1995-02-20 | 時計用蛍光文字板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0926484A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11680854B2 (en) * | 2020-10-23 | 2023-06-20 | Accelovant Technologies Corporation | Multipoint surface temperature measurement system and method thereof |
-
1995
- 1995-02-20 JP JP5668595A patent/JPH0926484A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11680854B2 (en) * | 2020-10-23 | 2023-06-20 | Accelovant Technologies Corporation | Multipoint surface temperature measurement system and method thereof |
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